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最新!格安スマホおすすめ49機種比較【2018年秋冬版】

更新日:2018.11.19

これから格安スマホを買う人のために、筆者おすすめの機種をまとめて、ランキング形式で比較してみました。それぞれの価格や特徴、契約できる通信事業者、ネット上の評価・評判もまとめています。端末の新規契約や機種変更などの際に役立つ情報が満載です。ぜひ参考にしてください!

今回は、これから格安スマホを買う方のために、2018年秋〜冬の、筆者おすすめの格安スマホを49機種ピックアップして比較してみました。それぞれの価格や特徴、契約できる通信事業者、ネット上での評価・評判もまとめているので、ぜひ格安スマホを購入する際の参考にしてみてください!それでは、おすすめ格安スマホの比較をご覧ください!

格安スマホとは?

スマホを持つ女性

格安スマホは格安SIMの入ったスマホのこと。格安スマホと聞くとスマホ自体が安いイメージがありますが、実際はスマホの安さではなく支払い料金の安さのことを指します。

格安スマホや格安SIMは、MVNOと呼ばれる事業者で提供されています。格安スマホと一緒に組み合わせて使う格安SIMは通話や通信を行うのに必要なICカードのこと。スマホと格安SIMを組み合わせることで格安スマホとして利用できます。

格安スマホが安い理由は?

そんな格安スマホが安い理由は、大手キャリア(MNO)から通信回線を借りているからです。大手キャリアではサポートやショップなど、通信を提供すること以外に、さまざまなコストがかかっています。

一方格安スマホを提供しているMVNOはこうしたコストが削減できるので、大手キャリアに比べて安く通信が提供できています。

メリット、デメリットの確認は必須

これだけお得な格安スマホですが、契約する前にしっかりとメリット、デメリットを確認しておきましょう。大手キャリアと違い、格安スマホには安い代わりにさまざまな制約があります。

早速どのようなメリット、デメリットがあるのか見ていきましょう。

格安スマホのメリット

大手キャリアに比べて月額料金が安い
格安スマホといえば大手キャリアに比べて格安な月額料金が魅力的です。大手キャリアの半分程度の月額料金になるので、ほとんどの方がお得な料金を実感できます。あまりスマホを使わない方は月額料金を1,000円以下にすることも可能なのでスマホ代の節約ができます。
自分に合ったプランやオプションが選べる
格安スマホを提供するMVNOでは、細かいプランやオプションが用意されています。大手キャリアに比べるとプランが細かいので、自分に適したプランが選べます。たとえば毎月5GB程度しか通信量を使っていないのであれば、5GBプランを選ぶことで余計な料金をかけずに契約可能です。またオプションも使い方によって選べるので、最適なプランとオプションの組み合わせを選択しましょう。
2年縛りをはじめとする縛りが少ない
大手キャリア契約時に“2年縛り”に悩まされた方はいませんか?これは最低利用期間のようなもので、期間中に解約すると違約金が発生します。契約している内容によって期間が異なるので、乗り換えようと考えて相談しに行ったら、まだ最低利用期間があった方も多いはず。格安スマホには音声SIMのみ最低利用期間が存在します。こちらは大手キャリアよりも短く、1年程度と縛りが厳しくありません。ただ、楽天モバイル、Y!mobile、UQモバイル、BIGLOBEモバイルなど一部のMVNOのプランでは、2年縛りが存在する場合もあるので契約前に確認しましょう。

格安スマホのデメリット

店舗やサポートが充実していない
格安スマホは店舗やサポートのコストを削って、格安な料金を実現しています。そのため大手キャリアに比べると店舗やサポートが充実していないことが多いです。店舗が主要都市にしかなかったり、サポートの種類が少ないなど、初めて契約する方は厳しい状況になる恐れがあります。ただ、最近では全国的に店舗を展開するMVNOやサポートに力を入れるMVNOが登場しています。
MVNOによって通信速度が変わる
MVNOは大手キャリアから回線を借りて提供しています。基本的に大手キャリアの回線が優先されるため、平日の昼間や夕方といった混雑している時間帯に通信速度が遅くなる場合があります。MVNOの中には通信速度が安定している会社もありますが、中にはストレスを感じるレベルの速度になることもあるので注意が必要です。
家族割引や無料通話分が少ない
大手キャリアには割引システムや無料通話分といったユーザーにお得なサービスが多いです。一方、格安スマホはすでにお得なこともあり、家族割引や無料通話分が少ないです。格安スマホを家族で利用する方や無料通話分やかけ放題で通話をしていた方は、大手キャリアと同じように使うのは難しいかもしれません。しかし、最近では家族割引を用意したMVNOや電話サービスが充実したMVNOも増えてきているので、契約するのであればこうしたMVNOを選択しましょう。

格安スマホはどんな人におすすめ?

スマホを持つ女性

それではメリット、デメリットを踏まえて本当に格安スマホをおすすめしたい方を紹介します。ここで当てはまっている方は契約を検討してみましょう。

メリットを理解して適切に利用できる方

格安スマホは意外にも大手キャリアとの違いが多いです。どのような違いがあるのか?正しく理解して利用すれば、メリットである月額料金の安さを実感できます。逆に、メリットやデメリットを理解せずに契約してしまうと、大手キャリアと違う内容に戸惑うかもしれません。当サイトを含めた情報を正しく判断して利用できる方に格安スマホは向いています。

月額料金をとにかく安くしたい方

格安スマホは普段からスマホをあまり使っていない方で月額料金を安くしたいならぴったりです。ワンコイン程度で使えるプランもあるので、維持費を今よりも格段に安くすることも可能です。あまり使っていないのに大手キャリアの月額料金が不満だという方は格安スマホの利用を検討しましょう。

少ない縛りで自由に使いたい方

大手キャリアで乗り換えや解約を検討したとき、縛りが多くて驚いた経験がある方は多いかと思います。大手キャリアには2年縛りをはじめとして数多くの縛りが存在します。格安スマホならこうした縛りが少ないので、自分の利用状況に応じて臨機応変にプランやオプション、会社を変更したい方は格安スマホがおすすめです。

格安スマホの比較の方法は?

スマホを持つ女性

格安スマホ市場は拡大しており、現在多くのメーカーから機種が登場しています。初めて購入する方にとって、格安スマホ選びは最初の難関と思いがちですが心配はいりません。実は、格安スマホは大手キャリアと違って、SIMフリースマートフォンなので自由度が高いです。

大手キャリアの場合は、対応回線の問題上、SIMロック解除をしなければ格安SIMで使えないケースが多いです。また、iPhoneなどの端末も自由に使うなら、SIMフリー版を購入する必要があります。しかし格安スマホは、基本的にSIMフリー端末なので、どのSIMカードでも組み合わせることができます。

そのため、格安スマホとSIMカードを提供している通信事業者の組み合わせ次第で、自分だけの格安スマホライフを楽しむことが可能です。

まずは、格安スマホの機種を選ぶ際に、何を基準にして比較し、選ぶのか考えてみましょう。主な比較点は、以下の3つでしょう。

格安スマホを比較する3つのポイント
価格
性能・機能
デザイン

さっそく、3つの比較ポイントについて、比較の仕方を見てみましょう。

価格を基準に、格安スマホを比較する

格安スマホの本体価格は、1万円~5万円のものがほとんどを占めています。そのため、選択肢の幅が広いです。

スマホの価格は1~5万円台

お札と硬貨
どの価格帯のスマホを選びますか…?
【1万円のスマホ】
スペックを気にせずにとにかく安いスマホが欲しい!という方は、最安で1万円前後で格安スマホを手に入れることができます。
【3万円のスマホ】
ミドルレンジモデルと呼ばれるこの価格帯は安定感が抜群です。特に、キャリアのスマホから格安スマホへ移行する方には、3万円前後の格安スマホをおすすめします。
【5万円のスマホ】
最近では、5万円以上のハイエンドモデルが発売されています。よりスペックの高い格安スマホが欲しいという方にぴったりです。

キャッシュバックキャンペーン

キャンペーン
キャッシュバックでお得に…!

格安スマホの販売価格は、購入する場所によって変動することが多いです。たとえば格安SIM公式サイトやAmazonなどの通販、家電量販店、大手スーパーなど、それぞれ販売価格が違います。もしもお得に買うならキャッシュバックキャンペーンを狙いましょう。期間限定ですが、500円~1万円程度のギフト券やポイントなどで還元される場合があり、お得に契約できます。さらに各MVNOでは端末セットを購入するなどの条件で、割引が適用される場合があります。

端末セットキャンペーン

端末セットキャンペーン
初心者なら端末セットキャンペーン…!

MVNOで購入できる端末セットは初心者におすすめです!格安スマホとSIMカードを別々に選ぶ必要がないうえに、1万円以上割引されるケースもあるため、とってもお得に購入できます。難しい初期設定も完了して送られてくる点もおすすめポイントのひとつです。

期間限定のキャンペーンやセット割引は年間行事と重なる場合が多いです。イベント時期にはこういったキャンペーン情報を見逃さないようにすると、よりお得に格安スマホを購入できます。

性能・機能を基準に、格安スマホを比較する

先ほどは価格のみを比較して格安スマホの選び方を紹介しましたが、もちろん価格によって性能・機能は大きく異なるので、自分に必要な機能を理解して、格安スマホを比較することも重要です。

アプリを利用した性能評価(ベンチマークテスト)も性能・機能を知るうえで重要になりますが、使用感に大きく影響してくる性能・機能としては、CPUの性能、カメラ機能、電池の持ちあたりです。

価格帯別の格安スマホの性能・機能の目安は以下のとおりです。

 格安スマホの価格帯CPU性能の目安カメラ機能の目安電池の持ちの目安
(電池容量)
代表的な格安スマホ
ローエンドモデル
エントリーモデル
〜2万円台クアッドコア1.4GHz前後背面800万画素前後
前面500万画素前後
2,500mAh前後ZenFone Go
ミドルレンジモデル3~5万円台クアッドコア1.7GHz以上
オクタコア1.8GHz以上
背面1,200万〜1,500万画素前後
前面800万画素前後
3,000mAh前後HUAWEI P20 lite
ハイエンドモデル6万円〜オクタコア1.8GHz以上背面1,200万〜のデュアルカメラ
前面800万画素前後
4,000mAh前後ZenFone 5

こうして見ると価格帯によって大きく性能・機能が変わることがわかります。たとえば、CPUならクアッドコアからオクタコアに。

また、カメラ性能もメインカメラを中心に性能が向上。ハイエンドモデルならほとんどがデュアルカメラ搭載モデルとなっています。バッテリーの容量も飛躍的に向上しており、高速充電に対応した端末も登場しています。

毎年多くの格安スマホが登場していて、これからの性能・機能面の進化に大きく注目したいところです。

進化する格安スマホのスペック

これまでの格安スマホには、防水・防塵機能やおサイフケータイ対応、さらにデュアルSIM機能がありました。最近ではセキュリティ性の高い指紋認証機能搭載の端末が一般的になっており、中には顔認証を搭載したものまであります。

すべてのモデル帯でスペックが向上していますが、最近のハイエンドモデル帯ではAIを搭載したCPUが普及。サクサクと快適に使えることはもちろん、機械学習によってさまざまな操作を楽に行えます。進化し続ける格安スマホのスペックの中でも今年はカメラ性能が特に向上しました。

2018年の格安スマホのトレンドはカメラ性能

去年に比べるとカメラ性能が向上したスマホが多く登場しています。Instagramをはじめとする写真中心のSNSの流行により、格安スマホに写真性能を求める方が増えました。

ミドルレンジモデルでもデュアルカメラが登場し画素数や機能が向上。ハイエンドモデルではカメラの性能だけでなく、機能も充実したモデルが多いです。

Sony製やLeica製のレンズなど一眼レフやコンデジと同じ高性能なレンズを標準搭載しています。カメラを重視する方には魅力的なスマホばかりですね。

バッテリーは容量だけでなく内容を見よう

カメラと同時に向上したのがバッテリー。エントリーモデルでも2,000mAh越えのスマホが多く登場しています。ただミドルレンジモデルとハイエンドモデル帯にはバッテリーを特徴としたスマホ以外、あまりバッテリーの変化はありません。

実はバッテリーは同じでもハイエンドモデルのスマホには、バッテリーを賢く使うOS側の機能が付いていることが多いです。特にAIを搭載したモデルの場合、バッテリーの消費を抑えてくれる機能が付いているので、同じ容量でも長時間使えるスマホが増えています。

また急速充電対応モデルも増えているので、もし充電が無くなっても数十分で使える程度に回復します。バッテリーは容量だけでなく内容も見て選びましょう。

安定して使いたいならミドルレンジモデル

基本的にミドルレンジモデルの価格帯のものを購入すれば問題ありません。以前に比べると格安スマホ全体の性能・機能が向上しているため、ミドルレンジモデルで使いやすいスマホが増えてきました。

ミドルレンジモデルが欲しい方は購入予定の格安スマホの性能や機能を確認しておくことをおすすめします。

デザインを基準に、格安スマホを比較する

スマホは毎日持ち歩くものですので、デザインも重要な要素になります。たとえば、素材や色、形、大きさなどでデザインは大きく変わってきます。

格安スマホの素材はプラスチックやアルミニウムが主流です。なかでも、アルミニウムは軽いうえに高級感もあるため、人気が高いです。ほかにも、強化ガラスを利用した耐久性の高いものもあります。

カラーバリエーション

スマホとカラフルな色
どの色を選びますか?

多くの格安スマホが各社から提供されているため、必然的にカラーバリエーションが豊富です。シンプルなブラックやホワイト。ビジネスシーンに適したシルバー。鮮やかなレッドやポップなピンクやグリーンなどのカラー。またMVNOごとに限定カラーを提供している場合もあり、選択肢の幅は広いです。

最近では、女性をターゲットにしたカラーも多く登場しており、ポップなカラーから落ち着いた大人の女性に向けたカラーまで幅広く提供されています。

格安スマホのアクセサリー

アラミド繊維のスマホケース
スマホを守るなら頑丈なケースを…!

これまで格安スマホのアクセサリーは少ない傾向にありました。しかし、ターゲットが拡大した昨今では、各社から専用ケースフリップカバーバンパーなどが登場しています。カラーバリエーションも豊富なので、自分のスタイルに合わせて選べるのは嬉しい点です。

スマホの持ちやすさ

スマホを持つ手
手になじむ格安スマホがいいな…

格安スマホは持ちやすさも工夫されています。最近では18:9の縦長比率のスマホがトレンドです。画面は大きいですがベゼル(縁の部分)を削っていて縦に長いため、手にフィットして持ちやすいです。人間工学に基づいて作られている端末もあるため、より使いやすく進化を続けています。

格安スマホの主流の大きさ

スマホで動画再生
動画を見るなら大きい画面で

現在、格安スマホの主流の大きさは5インチ以上です。なかでも、人気の5.8インチは画面の見やすさと持ちやすさのバランスがよく、ちょうどいいサイズです。また、端末自体の大きさと画面の大きさは異なります。

たとえば、画面のベゼル(縁の部分)が狭ければ、端末の大きさが同じでも画面がより大きく感じるかもしれません。最近ではベゼルレスやベゼルを削ったスマホが多いので、画面の大きさに比べて持ちやすいスマホが増えています。

格安スマホのSIMの選び方とは?

格安スマホに欠かせない格安SIMの存在。今回は、格安スマホの比較ですが、簡単に格安SIMの選び方についても触れておきましょう。基本的に格安SIMの種類やサイズ、回線、プランとオプションについて理解していれば十分です。それでは、見ていきましょう。

格安SIMの種類やサイズ

格安スマホを購入する際に端末代だけでなく、格安SIMの料金も発生します。格安SIMは、電話と通信ができる通話SIM、通信のみのデータSIMが用意されています。

SIMにはサイズがあり、端末によって挿入できるサイズが異なります。小さい方から順にnano SIM、micro SIM、標準SIMの3種類。端末に対応しているSIMのサイズを確認してから購入しましょう。

SIMカードのサイズ・設定方法-|格安SIMのNifMo(ニフモ)
出典:NifMo

またデュアルSIMで利用する場合も、SIMサイズが重要になるので必ず確認をしましょう。

格安SIMの回線

格安SIMが提供された当初はdocomo回線のMVNOが多く、au回線が少ない状況でした。SoftBank回線に関しては存在していなかったため、格安SIMとしては使えませんでした。

そんな中、徐々にdocomo回線とau回線のマルチキャリアが増えてきて、ユーザーにとって選択肢が増えてきました。さらにSoftBank回線に対応したトリプルキャリアも登場し、より選択肢が広がりました。

SoftBank回線の格安SIMを提供するMVNOも増えてきたため、ようやく全キャリアのユーザーにも選びやすい時代が到来しています。

SIMロック解除と回線

SIMロック解除
SIMロックや回線を考えるのは面倒!

SIMフリー端末の場合は、基本的にすべての回線で利用できます。ただ、キャリアから引き継いで使う場合、またはキャリアの端末を中古で購入した場合は、格安SIMの回線選びが重要になってきます。まずはSIMロック解除可能か、不可能であればdocomo系の端末か、au系の端末か、SoftBank系の端末かによって格安SIMを提供するMVNOを選ばなければいけません。

調べるのが負担であれば、MVNOで格安SIMと格安スマホをお得にセット購入しましょう!

回線速度はMVNOの状況に依存します。そのため、MVNOによっては満足のいく回線速度が出ない場合も多いです。この点は、各レビューなどを参考にして、自分に合ったMVNOを見つけてください。

当サイトでは格安SIMの通信速度がリアルタイムにわかる「格安SIMスピードチェッカー」を提供しています。自分が契約したい格安SIMの通信速度が知りたい方はこちらを参考にしましょう。

ちなみに、端末によっては高速通信に対応していない場合があり、この場合はMVNO関係なく高速通信ができません。

格安SIMのプランとオプション

月額料金はMVNOのプランによって変わります。料金プランは多種多様なので、自分の利用形態に合わせて選ぶようにしましょう。たとえば、使った分だけ通信量を支払う従量プラン、一定の通信速度で思う存分楽しめる使い放題プラン、決まったデータ量で楽しめるGBプランなど、各社ごとに違ってきます。

使い放題派には厳しい状況

MVNOでは10GB以上の大容量プランが用意されており、ガツガツ利用する方やテザリングを行う方にぴったりのプランがあります。ただ使い放題のようなプランは少なく、プランがあっても実際には速度や制限が厳しく使いにくいものが多いです。

通信量を考えずに使いたい方にはとってはまだ厳しい状況が続くでしょう。低速や制限があっても構わない場合はある程度選択肢が広がります。

通話、カウントフリーをはじめとする魅力的なオプション

格安スマホでここ最近充実してきているのがオプション。通話メインで使う方も安心のかけ放題オプション、電話スタイルによって選べる特殊な通話オプションなど、格安スマホの弱点である通話代をお得にできます。

また特定のコンテンツが通信量の消費なく使えるカウントフリーのオプションも増えています。たとえば、YouTubeや特定のSNSを毎月利用して通信量が削られている方は、カウントフリーオプションに加入することで問題を解決できます。

格安スマホに用意された魅力的なオプションを利用して、できるだけ快適に利用しましょう。

格安SIMの通話オプション

SIMロック解除
長電話したいならかけ放題…!

通話メインの方には、かけ放題の通話オプションがおすすめです。かけ放題の多くは3分、5分、10分など時間に制限がありますが、何度でもかけることができます。最近では、時間制限のないかけ放題も登場しており、格安スマホでも充実した通話が楽しめます。

無料通話や通話定額に対応している音声通話SIMは少ないです。しかし、最近ではアプリやオプションが用意されていることが多く、通話派の方でもお得に利用できるようになりました。

格安SIMのカウントフリーオプション

SNS系※1
LINE、Twitter、Facebook、Instagram
メディア系※2
YouTube、Google Play Music、Apple Music、AbemaTV、Spotify、AWA、radiko.jp、Amazon Music、U-NEXT、YouTube Kids

※1 LINEモバイルの場合 ※2BIGLOBEモバイルの場合

最近話題のカウントフリーオプションは特定のコンテンツを使う方にとっては通信量を節約する心強い味方です。LINEモバイルではSNSサービスを利用した際の高速データ通信をカウントしないデータフリーサービスを提供しています。コミュニケーションフリープランなら主要なSNSがデータフリーで使えます。

BIGLOBEモバイルでは「エンタメフリー・オプション」を提供中。特定のコンテンツの通信量をフリーにしてくれます。プランの通信量と同じく、自分の使い方を見直してさらにプラン料金をお得にしましょう。

最新のおすすめ格安スマホ14機種を比較!

それでは、上記の比較ポイントを踏まえたうえで、おすすめの格安スマホ14機種を紹介していきます。今回は、機種の特徴に加えてどこの通信事業者が提供しているかも同時に紹介していきます。

同じ機種でも業者によってプランやサービスが変わってくるので各業者の詳細な情報を見ながら自分に合った格安スマホを選ぶといいでしょう!

格安スマホの価格に関しては一括購入の価格になります。また、分割購入の場合の最安価格も通信事業者のプランや分割の回数によって変動します。記載されている情報は2018年10月時点のものとなりますのでご注意ください。


  1. ここからは最新の格安スマホ14機種を編集部の一言コメントとともにお送りします!

HUAWEI nova 3 【HUAWEI】

出典:HUAWEI nova 3 製品紹介ページ

発売日
2018年10月5日
価格
5万9,184円
カラー
アイリスパープル/ブラック/レッド(限定色)
ここがイチオシ!
バランスのとれたワンランク上のハイエンド端末!

HUAWEIシリーズの最新作として発売されたHUAWEI nova 3。前作のHUAWEI nova 2は取り扱いMVNOが少ない状況でしたが、本作は多くのMVNOが取り扱っています。

ハイエンド端末ながら価格は6万円以下と抑え気味。前面背面についたデュアルカメラや主要キャリアに対応したバンド。充実のデザインやスペックなどメイン機として活躍してくれること間違いなしの1台です。

HUAWEI nova 3 スペック表

端末名HUAWEI nova 3
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約6.3インチ FHD+ (2340 x 1080ドット) / TFT
CPUHUAWEI Kirin 970 オクタコアCPU (4 x 2.36 GHz A73 + 4 x 1.8 GHz A53)
OSAndroid 8.1 / EMUI 8.2
RAM4GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)アウトカメラ(ダブルレンズ): 約1600万画素カラーセンサー(開口部 F1.8)+ 約2400万画素モノクロセンサー(開口部 F1.8)/ 像面位相差AF+コントラストAF
カメラ画質(内面)インカメラ(ダブルレンズ: 約2400万画素 + 約200万画素 / FF)
micro SD スロットmicroSD™スロット(最大256 GB)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 17 / 18 / 19 / 26 / 28
TDD LTE: B38 / 40 / 41
キャリアアグリゲーション対応、auVoLTE対応予定
WCDMA: B1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz
Wi-FiWi-Fi 802.11a/b/g/n/ac 準拠 (2.4 GHz / 5 GHz)
BluetoothBluetooth® 4.2 with BLE (aptX, aptX HD, HWA対応)
NFC
センサー指紋認証、コンパス、環境光、加速度、近接、ジャイロ
バッテリー3750 mAh (一体型) 急速充電対応 9 v / 2 A
入出力端子USB 2.0 Type-C
サイズ幅:約73.7 mm 縦:約157 mm 厚さ:約7.3 mm
本体カラーアイリスパープル/ブラック/レッド(限定色)
重量約166g

HUAWEI nova 3のここがスゴイ!

前面背面のデュアルカメラで思い出を美しく残せる!
HUAWEI nova 3には前後にデュアルカメラを搭載しています。背面は1,600万画素のカラーセンサー+2,400万画素のモノクロセンサー。前面は2,400万画素+200万画素のカメラです。風景からセルフィーまであらゆるシチュエーションの撮影に対応しています。
驚愕のスペックでゲームもサクサク快適に!
CPUはKirin 970。メモリが4GBと少し物足りないですが、6万円以下という価格を考えると問題のないスペックです。アプリや動画を楽しんでもサクサクと快適に動いてくれるのでストレスがたまりませんよ。
3,750mAhバッテリーと急速充電でいつでも使える!
バッテリーは大容量の3,750mAh。1日中ヘビーに使っても充電切れを心配する必要はありません。万が一充電が切れても急速充電対応なのですぐに回復できます。

編集部から一言!


  1. 価格は抑えめながらスペックは価格以上の本作!HUAWEIが満を持しておくるハイエンド端末です!イチオシですよ!

HUAWEI nova 3を提供している通信事業者

HUAWEI P20【HUAWEI】

出典:HUAWEI P20 製品紹介ページ

発売日
2018年6月15日
価格
7万5,384円
カラー
ミッドナイトブルー/ピンクゴールド/ブラック
ここがイチオシ!
デザイン、ディスプレイ、スペックが大幅進化!

HUAWEIの最新作が大幅な進化を遂げて登場しました。その名もHUAWEI P20。Pシリーズの最新作にしてデザイン、スペック、ディスプレイが大幅に進化しています。

背面は丸みを帯びたガラスパネル。側面は耐久性の高いメタルフレーム。Pシリーズ特有の高級感は残しつつ、全体的に手にフィットしやすく頑丈なボディを実現。ディスプレイはフルビューディスプレイでベゼルはほとんどありません。

スペックはメインメモリ4GBとAI搭載のCPUでより快適な操作を可能にしています。ハイエンドモデルのスマホが欲しいならデザイン、ディスプレイ、スペックがすべて揃ったHUAWEI P20がおすすめです。

HUAWEI P20 スペック表

端末名HUAWEI P20
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約5.8インチ(18.7:9)
Full HD+2244*1080ドット/TFT
CPUHUAWEI Kirin 970 オクタコア(4*2.36GHz+4*1.8GHz A53)
i7コプロセッサ
OSAndroid 8.1
Emotion UI 8.1
RAM4GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)Leicaカメラ
1,200万画素RGBセンサー(F1.8)+2,000万画素モノクロセンサー(F1.6)ダブルレンズ
像面位相差+コントラスト+レザー+デプスAF影
カメラ画質(内面)Leicaカメラ
2,400万画素(F2.0)
micro SD スロット×
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE:B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32
TDD LTE:B34/38/39/40/41
CA対応
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA:B34/39
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 4.2 with BLE(aptX/aptX HD/LDAC/HWA対応)
NFC
センサー加速度/環境光/近接/指紋認証/HALL/ジャイロ/コンパス/色温度/レーザーレンジングセンサー
バッテリー3,400mAh
入出力端子USB Type C(USB3.1)
サイズ約70.8 (W)* 149.1 (H)*7.65 (D) mm
本体カラーミッドナイトブルー/ブラック/ピンクゴールド
重量約165g

HUAWEI P20のここがスゴイ!

フルビューディスプレイで細部まで美しい画面!
前作よりも縦に長くなったフルビューディスプレイが魅力的なHUAWEI P20。ベゼルを削って作られており液晶上部はカメラ部分にノッチ、下部には指紋認証センサーが付いています。手に持ちやすいサイズながら大きな画面でコンテンツを楽しめるのでおすすめです。
Leicaダブルレンズカメラで綺麗な写真が撮れる!
前作に続き今作でもLeicaダブルレンズカメラを搭載。1,200万画素のカラーセンサーと2,000万画素のモノクロセンサーで美麗な撮影ができます。またAIによる被写体とシーン認識があるので、どんな状況でも最適な写真が撮影可能です。
急速充電、指紋、顔認証など便利な機能が満載!
普段スマホを利用するうえで利便性の高い急速充電を搭載。万が一充電が切れたり、少なくなったりしても問題なくスマホが使えます。またセキュリティもバッチリ!すぐに認証される指紋認証、そして顔認証を搭載しているので外部からの脅威にも対応できます。

編集部から一言!


  1. 前作から大きな進化を遂げたHUAWEI P20。バランスの良い仕上がりで誰でも使えるベーシックなスマホです!

HUAWEI P20を提供している通信事業者

HUAWEI P20 lite 【HUAWEI】

出典:HUAWEI P20 lite 製品紹介ページ

発売日
2018年6月15日
価格
3万4,538円
カラー
クラインブルー/サクラピンク/ミッドナイトブラック
ここがイチオシ!
2018年コスパ最強の格安スマホ!

今回発売されたHUAWEI P20シリーズの中でもっともコスパが良いのがHUAWEI P20 liteです。ダブルレンズカメラを中心とした充実の機能を搭載。指紋認証やノッチ付きのフルビューディスプレイなど、この価格帯では少ない充実ぶりです。

ハイエンドモデルは高すぎて手が出ない方は、まさに格安スマホといえる価格のHUAWEI P20 liteがおすすめ。初めての格安スマホには持ってこいの1台です。

HUAWEI P20 lite スペック表

端末名HUAWEI P20 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約5.84インチ
Full HD+2280*1080ドット/TFT
CPUHUAWEI Kirin 659 オクタコア(4*2.36GHz+4*1.7GHz)
OSAndroid 8.0
RAM4GB
ROM32GB
※au版は64GB
カメラ画質(背面)約1,600万画素+約200万画素ダブルレンズ
カメラ画質(内面)約1,600万画素
micro SD スロット
最大256GB
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/26/28
TDD LTE:B41
CA対応、auVoLTE対応
WCDMA: B1/2/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIMはGSMの上記周波数(音声通話のみ)
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 4.2 with BLE(aptX対応)
NFC×
センサー加速度/環境光/近接/指紋認証/ジャイロ/コンパス
バッテリー3,000mAh
入出力端子USB Type C(USB2.0)
サイズ約71.2 (W)* 148.6 (H)*7.4 (D) mm
本体カラークラインブルー/サクラピンク/ミッドナイトブラック
重量約145g

HUAWEI P20 liteのここがスゴイ!

スリムで使いやすいフルビューディスプレイ!
HUAWEI P20 liteは今流行りのフルビューディスプレイを搭載。約5.84インチの大画面ですがベゼルを極限まで削っているので、手に持ったサイズ感は以外にもスマートです。手が小さい方でも問題なく持てるサイズ感になっています。
アーティスト監修のカラー含む充実のバリエーション!
HUAWEI P20 liteにはクラインブルー、サクラピンク、ミッドナイトブラックの3色を用意。中でもクラインブルーはアーティストが開発した特別なカラー。光の辺り具合で見え方が変わります。ほかのスマホとは違ったカラーが持ちたい方におすすめです。
この価格でダブルレンズカメラを搭載!
Leica製のダブルレンズカメラが3万円台のスマホで手に入るのは魅力的ですよね。ダブルレンズなら一眼レフのようなボカした写真が撮れるので撮影の幅が広がります。人物に特化したポートレートモードや撮影後にボケ感を調整できるワイドアパーチャなど充実した機能が搭載されています。

編集部から一言!


  1. HUAWEI P20 liteはコスパに優れた格安スマホ。日常的な利用なら死角なしといえる出来なのであらゆる方におすすめできます!

HUAWEI P20 liteを提供している通信事業者

ZenFone 5 【ASUS】

出典:ZenFone 5 製品紹介ページ

発売日
2018年5月18日
価格
5万7,024円
カラー
シャイニーブラック/スペースシルバー
ここがイチオシ!
圧倒的なスペックが人気のZenFoneシリーズ最新作!

ZenFone 5はASUSが提供するZenFoneシリーズの最新作。今作ではディスプレイを中心に進化を遂げました。19:9のノッチ付きディスプレイ。サイズ感はそのままに画面は6.2インチと大きくなり解像度も上がっています。

ただ前作に比べてCPU性能が低下。その代わりにAI機能が使えるCPUに変更されています。写真撮影を中心にAIを利用した撮影が可能になっているのは嬉しい点ですね。

より詳しくZenFone 5について知りたい方は当サイトのレビューがおすすめ。豊富な写真を中心にZenFone 5を徹底解説しています。使用感を知りたい方はぜひご覧になってください。

ZenFone 5 スペック表

端末名ZenFone 5(ZE620KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶約6.2インチ
Super IPS+液晶
Full HD+2246*1080ピクセル
CPUQualcomm Snapdragon 636 (オクタコア)
1.8GHz
OSAndroid 8.0 Oreo
new ASUS ZenUI 5
RAM6GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1,200万画素 + 800万画素広角(ダブルレンズ)
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)800万画素
micro SD スロット〇(2TBまで)
SIM2と同時利用不可
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/2/3/5/7/8/18/19/28
WCDMA: B1/2/3/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー3,300mAh
入出力端子USB Type C(USB2.0)
サイズ約75.6 (W) x 153 (H) x 7.7 (D) mm
本体カラーシャイニーブラック/スペースシルバー
重量約165g

ZenFone 5のここがスゴイ!

ノッチ付きディスプレイでコンテンツが楽しめる!
最近のスマホトレンドであるノッチ付きディスプレイをZenFone 5でも採用。6.2インチの大画面でコンテンツを楽しめます。画面は大きくなったものの、スマホ自体のサイズ感は変わっていないので手にフィットします。
AI機能が使える充実のダブルレンズカメラ!
前作と同じ1,200万画素と800万画素のダブルレンズカメラを搭載。ただ前作と違うのはAI機能が使えること。被写体に合わせて最適なシーンを提供してくれるので、いつでも美しい写真が撮影できます。
洗練されたデザインでいつまでも使えるスマホ!
本作ではシャイニーブラックとスペースシルバーの2色を用意。どちらも光の当たり方によって表情を変える特殊な加工がしてあるのでおしゃれです。思わずカバーなしで持ちたくなるようなデザインに仕上がっています。

編集部から一言!


  1. さすがZenFoneシリーズ!といえるバランスのとれた格安スマホ!今使っているスマホに不満がある方におすすめしたい1台ですね!

ZenFone 5を提供している通信事業者

ZenFone 5z 【ASUS】

出典:ZenFone 5z 製品紹介ページ

発売日
2018年6月15日
価格
7万5,384円
カラー
シャイニーブラック/スペースシルバー
ここがイチオシ!
ZenFone 5の上位モデル!より高みを目指す方に最適の1台!

ZenFone 5の約1カ月後に発売されたZenFone 5zZenFone 5シリーズの最上位モデルです。デザインや解像度、カメラ、一部スペックは同じになっており、異なるのはCPU、ストレージとキャリアアグリケーションに関して。

CPUはZenFone 5がSnapdragon636、一方ZenFone 5zはSnapdoragon845となっています。メインメモリは同じですが、ストレージがZenFone 5が64GB、ZenFone 5zが128GBと倍です。

さらに快適な通信を可能にするキャリアアグリゲーションにも違いがあり、ZenFone 5は2つの電波を束ねる2CAに対応、ZenFone 5zは3つの電波を束ねる3ACに対応しています。

ZenFone 5z スペック表

端末名ZenFone 5Z(ZS620KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶約6.2インチ
Super IPS+液晶
Full HD+2246*1080ピクセル
CPUQualcomm Snapdragon 845 (オクタコア)
2.8GHz
OSAndroid 8.0 Oreo
new ASUS ZenUI 5
RAM6GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)1,200万画素 + 800万画素広角(ダブルレンズ)
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)800万画素
micro SD スロット〇(2TBまで)
SIM2と同時利用不可
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/2/3/5/7/8/18/19/28
WCDMA: B1/2/3/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー3,300mAh
入出力端子USB Type C(USB2.0)
サイズ約75.6 (W) x 153 (H) x 7.7 (D) mm
本体カラーシャイニーブラック/スペースシルバー
重量約165g

ZenFone 5zのここがスゴイ!

ノッチ付きディスプレイでコンテンツが楽しめる!
ZenFone 5zではZenFone 5と同じくノッチ付きのディスプレイを採用しています。画面サイズや解像度は同じなのでどちらも快適にコンテンツが楽しめます。一度でもベゼルの狭いノッチ付きのディスプレイを経験するとほかのスマホには戻れませんよ。
Snapdoragon845搭載でより快適に進化!
ZenFone 5に比べて高性能なCPUを搭載。Snapdoragon845とAI機能の組み合わせでサクサクとストレスのない使用感を実現しています。特にAI機能が使える写真撮影は、被写体によって最適な撮影状況に変えてくれるので使いやすいですよ。
3つの電波を掴むキャリアアグリゲーション(3AC)に対応!
ZenFone 5に比べて通信環境も進化しています。ZenFone 5zは3つの電波を掴むキャリアアグリゲーション(3AC)に対応。よりつながりやすくスムーズな通信を可能にしています。

編集部から一言!


  1. ZenFone 5の上位モデルが登場!メイン機としてガツガツ使いたい方はよりサクサク操作できるZenFone 5zを利用しましょう。

ZenFone 5zを提供している通信事業者

Moto G6 【Motorola】

出典:Moto G6 製品紹介ページ

発売日
2018年6月8日
価格
3万1,104円
カラー
ディープインディゴ
ここがイチオシ!
より使いやすく進化したMotorolaの最新作!

Moto Gシリーズの最新作であるMoto G6が登場しました。デザインは上位シリーズのMoto X4と共通のデザイン。人気の高いハイエンドモデルの利用感をそのまま利用できます。

そんなMoto G6 は痒いところに手の届くスマホです。3万円代ながらデュアルカメラ、DSDS対応、ジャイロスコープ搭載とバランスの良いスペックが魅力的です。

Moto G6 スペック表

端末名Moto G6
メーカーmotorola
画面サイズ・液晶5.7インチ、 2160×1080(FHD+、424ppi), CORNING® GORILLA® GLASS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 450 (SDM450)
1.8GHz ×8 オクタコアCPU
Adreno 506
OSAndroid™ 8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1200万画素(f/2.0)+500万画素(f/2.2)デュアルカメラ、LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)1600万画素(f/2.2)、LEDフラッシュ
micro SD スロット2(DSDS デュアルSIMデュアルスタンバイ
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)通信方式(4G)
B1 / B2 / B3 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41
通信方式(3G)
B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)
通信方式(2G)
850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth® 4.2 BR/EDR+BLE
バッテリー3,000mAh
入出力端子USB Type-C、イヤホンマイクジャック、microSDスロット
サイズ高さ約153.8mm x 幅約72.3mm x 厚さ約8.3mm(最薄部)
本体カラーディープインディゴ
重量約162.5g

Moto G6のここがスゴイ!

デュアルカメラと高性能なインカメラを搭載!
Moto G6はカメラまわりが充実したスマホです。1,200万画素と500万画素のデュアルカメラに、インカメラは1,600万画素と高性能なカメラが搭載されています。日常的に写真を撮影する方にぴったりなスマホです。
Motoエクスペリエンスで日常が変わる!
Motoシリーズ最大の特徴といえば、特定のアクションでスマホが操作できるMotoエクスペリエンスです。今作でも手首をひねる、持ち上げる、振り下ろすなど各アクションで多彩な操作が行えるようになっています。
余計な機能がないOSで快適に使える!
Moto G6に搭載されているのはピュアなAndroid。前述したMotoエクスペリエンス用アプリ以外は基本的な機能やアプリしか搭載されていません。真っ白な状態からスマホを利用できます。余計な機能やアプリが苦手な方におすすめです。

編集部から一言!


  1. バランスの良さと使いやすさで人気の高いMotorolaのスマホ。今作もバランスの取れた内容でユーザーを喜ばせる仕上がりになっています!

Moto G6を提供している通信事業者

Moto G6 Plus 【Motorola】

出典:Moto G6 Plus 製品紹介ページ

発売日
2018年6月8日
価格
4万1,907円
カラー
ディープインディゴ
ここがイチオシ!
Moto G6の上位モデルが登場!

先ほど紹介したMoto G6の上位モデルがMoto G6 Plusです。全体的にスペックが向上しており、画面のサイズもPlusの方が0.2インチ大きくなっています。

Moto G6は片手で収めるスマホ、Moto G6 Plusは大画面でコンテンツを楽しむスマホといった感じです。よりスペックを求めるなら上位モデルのMoto G6 Plusを使いましょう。

Moto G6 Plus スペック表

端末名Moto G6
メーカーmotorola
画面サイズ・液晶5.93インチ、 2160×1080(FHD+、407ppi), CORNING® GORILLA® GLASS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 630 (SDM630)
2.2GHz ×8 オクタコアCPU
Adreno 508
OSAndroid™ 8.0
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1200万画素(f/1.7)+500万画素(f/2.2)デュアルカメラ、デュアル相関色温度LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)1600万画素(f/2.2)、LEDフラッシュ
micro SD スロット2(DSDS デュアルSIMデュアルスタンバイ
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)通信方式(4G)
B1 / B2 / B3 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41


通信方式(3G)
B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)


通信方式(2G)
850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth® 5.0
バッテリー3,200mAh
入出力端子USB Type-C、イヤホンマイクジャック、microSDスロット
サイズ高さ約159.9mm x 幅約75.5mm x 厚さ約8.1mm(最薄部)

本体カラーディープインディゴ
重量約165g

Moto G6 Plusのここがスゴイ!

全体的にパワーアップした充実の上位モデル!
Moto G6はミドルレンジモデルくらいの立ち位置ですが、Moto G6 Plusはハイエンドモデルと呼べるスペックに仕上がっています。CPUはSnapdragon 630、メインメモリは4GB、ストレージは64GBなので通常の利用ならストレスが溜まることは少ないでしょう。Moto G6の弱点だったパワー不足がMoto G6 Plusでは解消されています。
Sony製のレンズで美しい写真が撮影できる!
Moto G6とカメラ性能は同じですが、搭載されているレンズが異なります。Moto G6はOmniVision製、一方Moto G6 PlusはSony製のレンズを採用。より暗所などの撮影に強くなっています。
ハイスペックな仕上がりで初めてのハイエンドモデルにおすすめ!
Moto G6 Plusは全体を通してまとまった仕上がりのハイエンドモデル。初めてハイスペックなスマホを使う方でもスペックを持て余すことのないちょうどいい仕上がりになっています。

編集部から一言!


  1. Moto Gシリーズの上位モデルであるMoto G6 Plus。Gシリーズに魅力を感じたらより使いやすいMoto G6 Plusの契約も考えてみましょう。

Moto G6 Plusを提供している通信事業者

HTC U12+ 【HTC】

出典:HTC U12+ 製品紹介ページ

発売日
2018年7月20日
価格
10万2,600円
カラー
セラミックブラック/トランスルーセントブルー/フレームレッド
ここがイチオシ!
HTCが生み出す最強のハイエンドモデルがついに登場!

HTCから発売された2018年最強のフラッグシップモデルがHTC U12+です。今年の夏に出たスマホの中でも充実したスペックで話題となりました。

HTC U12+はユーザーの気持ちを考えて設計された最強のハイエンドモデルです。充実したスペックはもちろん、FeliCa対応なので国内でもメイン機として利用できる内容。お世辞にも格安スマホとはいえない価格ですが、長い間使える相棒のようなスマホになっています。

HTC U12+ スペック表

端末名HTC U12+
メーカーHTC
ディスプレイ約6インチ Super LCD6
クアッドHD(2880*1440ピクセル)
CPUSnapdragon845
オクタコア 2.8 Ghz
OSAndroid 8.0 Oreo with HTC Sence
(Android Pにアップデート予定)
RAM6GB
ROM(内蔵)128GB
外部メモリmicro SDHC / SDXC(最大256GB)
カメラ(メイン/背面)デュアルレンズ:1200万画素(広角)/ 1600万画素(望遠)
カメラ(イン/前面)デュアルレンズ:各レンズ800万画素(広角)
バッテリー容量3,500mAh(高速充電:Quick Chaege 4.0 / USB Power Delivery 3.0対応)
WiFiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
入出力端子USB Type C(USB3.1)
NFC
おサイフケータイ
その他外部デバイスHTCコネクト(Chromecaset、DLNA、Miracast コンパチブルデバイスへのストリーミング出力)
防水/防じん防水(IPX8)、防じん(IP6X)
本体カラーセラミックブラック/フレームレッド/トランスルーセントブルー
サイズ156.6mm(H)*73.9mm(W)*8.7mm(D)
重量188g

HTC U12+のここがスゴイ!

超個性的なトランスルーセントブルーに注目!
HTC U12+が話題となった背景には個性的なカラーのトランスルーセントブルーの存在があります。青系のカラーで背面が半透明になっている個性的な仕様。中身が透けて見えるのでガジェットマニアの心をくすぐる仕上がりとなっています。
フラッグシップモデルに恥じないスペックを搭載!
Snapdragon 845、RAM6GB、ROM128GB、OSはAndroid 8.0 Oreo。まさにフラッグシップモデルといえる性能。現在の技術ができる最先端のスペックを詰め込んだ内容です。少しでもスペックの高いスマホが使いたい方にぴったり。
一眼レフいらずのデュアルカメラで死角なし!
HTC U12+には背面に1,200万画素の広角レンズと1,600万画素の望遠レンズ。前面には800万画素のデュアルレンズが搭載されており、セルフィーも撮影も問題なしです。特に背面は広角レンズと望遠レンズが付いているので一眼レフのような感覚で撮影ができます。

編集部から一言!


  1. 魅力満載のフラッグシップ機がHTCから登場!ガジェオタ心をくすぐるカラーやそれに負けない充実したスペックは魅力しかありません!

HTC U12+を提供している通信事業者

AQUOS sense plus SH-M07 【SHRAP】

出典:AQUOS sense plus SH-M07 製品紹介ページ

発売日
2018年6月22日
価格
4万8,470円
カラー
ホワイト/ベージュ/ブラック
ここがイチオシ!
より進化を遂げた魅力的な国産スマホ!

AQUOS sense plus SH-M07はSHARP製の国産スマホ。前作よりも進化を遂げて登場しました。前作に比べて定番の機能はそのままにディスプレイサイズやバッテリーが変わっています。

スペック的には前作のAQUOS sense plus SH-M06に劣りますが、それ以外の点が進化しているので、処理能力が特段気にならないのであれば、AQUOS sense plus SH-M07がおすすめです。ちなみにスペックの違いはCPUのみでそのほかは同じです。

AQUOS sense plus SH-M07 スペック表

端末名AQUOS sense plus SH-M07
メーカーSHARP
画面サイズ・液晶約5.5インチ
IGZO
2,160×1,080ドット フルHD+
リッチカラーテクノロジーモバイル
CPUQualcomm® Snapdragon™ 630(SDM630)
2.2GHz(クアッドコア)+1.8GHz(クアッドコア) オクタコア
OSAndroid™ 8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,640万画素 CMOS 裏面照射積層型
カメラ画質(内面)約800万画素 CMOS 裏面照射型
micro SD スロット1
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)VoLTE:○
3G
Band1(2.0GHz)/ Band2(1.9GHz)/ Band4(1.7GHz)/ Band5(850MHz)/ Band6(800MHz)/ Band8(900MHz)/ Band19(800MHz)
LTE
Band1(2.0GHz)/ Band2(1.9GHz)/ Band3(1.8GHz)/ Band4(1.7GHz)/ Band5(850MHz)/ Band8(900MHz)/ Band19(800MHz)/ Band26(800MHz)/ Band28(700MHz)/ Band41(2.5GHz)
GSM
850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth® 5.0
バッテリー3,100mAh
入出力端子USB Type-C
イヤホンマイク端子(3.5φ)
サイズ約151×71×8.9mm

本体カラーホワイト、ベージュ、ブラック
重量約157g

AQUOS sense plus SH-M07のここがスゴイ!

高繊細なIGZO液晶を大画面で利用できる!
SHARPのAQUOSシリーズといえば有名なのがIGZO液晶。今作でもIGZO液晶を採用しており、高い解像度でコンテンツが楽しめます。さらにAQUOS sense plus SH-M07は前作に比べて5.5インチと画面が大きくなっているので使いやすいです。
国産スマホならではの嬉しい機能が満載!
防水・防塵、おサイフケータイと普段使いに嬉しい機能が満載。残念ながらワンセグには対応していませんが、それでも問題ないくらい基本的な機能が充実しています。
安定した格安スマホが欲しい方にぴったりのスペック!
AQUOS sense plus SH-M07は同価格帯のスマホに比べるとそこまでスペックは高くありません。だからこそ安定して使いやすいスマホが欲しい方におすすめです。余すことないスペックなので、日常的なスマホの利用を支えてくれるでしょう。

編集部から一言!


  1. SHARPからAQUOSシリーズの最新作がついに登場!マイナーアップデートでさらに使いやすくなった今作は万人におすすめですよ!

AQUOS sense plus SH-M07を提供している通信事業者

OPPO R15 Pro 【OPPO】

出典:OPPO R15 Pro 製品紹介ページ

発売日
2018年9月28日
価格
7万5,470円
カラー
レッド/パープル
ここがイチオシ!
大画面の有機ELディスプレイを搭載したハイエンドモデル!

HUAWEIのライバルともなり得る魅力的なスマホメーカーがついに参入しました。OPPOは中国の電気機器メーカー。今回はOPPO JapanからOPPO R15 ProとOPPO R15 neoが発売されます。

OPPO R15 Proはハイスペックな中身が嬉しいハイエンドモデル。最大の特徴は約6.28インチの有機ELディスプレイです。どんな場所でも高い視認性でスマホが操作できます。

OPPO R15 Pro スペック表

端末名R15 Pro
メーカーOPPO
画面サイズ・液晶サイズ:6.28インチ
ピクセル解像度:2,280×1080
タイプ:1,600万色
CPUQualcomm® Snapdragon™ 660
OSAndroid8.1に基づいて開発されたColorOS5.1
RAM6GB
ROM128GB(最大256GB)
カメラ画質(背面)1,600万画素+2,000万画素デュアルカメラ(f/1.75)
カメラ画質(内面)2.000万画素(f/2.0)
micro SD スロット1
SIMカードDual nano-SIM
通信(LTE)GSM:850/900/1800/1900MHz
WCDMA:Bands 1/2/4/5/6/8/19
FDD-LTE:Bands 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28
TD-LTE:Bands 38/39/40/41
Wi-Fi2.4/5GHz 802.11 a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth® v5.0
バッテリー3,430mAh
入出力端子USBタイプ-C
サイズ高さ:156.5mm
幅:75.2mm
厚さ:8.0mm
本体カラーレッド、パープル
重量約180g

OPPO R15 Proのここがスゴイ!

防水仕様なのに薄型ボディ!
有機ELディスプレイを採用し防水仕様にも関わらず厚さ8mmの薄型ボディです。本体の重さは約180gと持ちやすい重量になっています。
FeliCaポート、DSDV対応でとにかく使いやすい!
海外のスマホですが、FeliCaポートが搭載されているのでおサイフケータイが使えます。さらにDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)対応でVoLTEを使いたい方も問題ありません。
高品質なデュアルカメラ搭載で撮影が楽しくなる!
カメラは約2,000万画素と約1,600万画素のデュアルカメラ仕様。全面カメラも約2,000万画素でカメラが充実しています。AI機能も使えるのでシーンによって最適な環境で撮影可能です。

編集部から一言!


  1. HUAWEIのライバルとしても注目度の高いOPPOがついに日本参入です!圧倒的なコスパなのでハイエンドスマホが欲しい方はOPPO R15 Proを検討してください!

OPPO R15 Proを提供している通信事業者

HUAWEI Mate 10 Pro 【HUAWEI】

出典:HUAWEI Mate 10 Pro 製品紹介ページ

発売日
2017年12月1日
価格
9万6,984円
カラー
ミッドナイトブルー/チタニウムグレー
ここがイチオシ!
AI搭載!次世代スマホの筆頭株!

HUAWEIの最新作であり、次世代のスマホの筆頭株と言われているHUAWEI Mate 10 Pro。2018年2月までに登場したスマホの中で別次元のスペックを持っているフラグシップモデルです。

とにかくスペックの高いスマホが欲しいという方におすすめの1台。これまでのスマホにはなかった体験をさせてくれる夢のようなスマホです。

当サイトでは、HUAWEI Mate 10 Proの実機レビューを行っています。なかでも、Leicaダブルレンズカメラで撮影した写真を豊富に掲載しているので、HUAWEI Mate 10 Proに興味のある方はぜひご覧ください!

HUAWEI Mate 10 Pro スペック表

端末名HUAWEI Mate 10 Pro
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約6.0インチ HUAWEI FullView Display
18:9 OLED / 2160x1080ドット / 402ppi / 1670万色 / 色域(NTSC): 112% / コントラスト: 70000:1
CPUHUAWEI Kirin 970 オクタコアCPU (4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
+ i7 コプロセッサ / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit
OSAndroid. 8.0 Oreo / EMUI 8.0
RAM6GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)1,200万画素カラーセンサー + 2,000万画素モノクロセンサー
開口部 F1.6 / 光学手振れ補正 / デュアルLEDフラッシュ
2倍ハイブリッドズーム / 像面位相差 + コントラスト + レーザー + デプス AF / 4K動画撮影
カメラ画質(内面)800万画素 (開口部 F2.0, FF)
micro SD スロット×
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/26/28/32
TDD LTE: B34/38/39/40/41(2545-2655MHz)
受信時 2CCA/3CCA 対応
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA: B34/39
GSM: 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM: LTE, WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-FiWiFi 802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4/5.0GHz)
BluetoothBluetooth® 4.2 with BLE (aptX/aptX HD/LDAC 対応)
バッテリー4,000mAh (一体型) /急速充電対応 5V/2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A
入出力端子USB 3.1 Type-C (DisplayPort 1.2 対応)
サイズ高さ154.2mm×横幅74.5mm×厚さ7.9mm
本体カラーミッドナイトブルー/チタニウムグレー
重量約178 g

HUAWEI Mate 10 Proのここがスゴイ!

AIプロセッサーを内蔵した「Kirin 970」を搭載!
驚きの性能を誇るCPU「Kirin 970」にAIプロセッサーを内蔵。機械学習がスマホの内部処理をより高速化してくれるため、快適な操作性を実現しています。メインメモリは6GBでどんな用途にも耐えうるスペックを保持しています。
Leicaダブルレンズカメラで高繊細な写真を!
今作でもHUAWEIおなじみのLeicaダブルレンズカメラを搭載。2,000万画素のモノクロセンサーと1,200万画素のRGBセンサーで高繊細な写真を撮影できます。さらに、画像処理を行うISP(イメージシグナルプロセッサ)がシングル構成からデュアル構成となり、撮影する際のレスポンスが向上。AIプロセッサーにより、被写体をリアルタイムで判断し、最適な設定を行ってくれます
有機ELで18:9のフルディスプレイ!
ディスプレイは約6.0インチの有機ELディスプレイ。18:9の縦長のディスプレイで、クールな見た目になっています。従来の約6.0インチに比べるとベゼルが狭いため、画面が大きく見えるのが特徴的。発色も文句なしなので、動画や画像、日々の利用の際にも問題なく使えます。

編集部から一言!


  1. 編集部一押しのハイエンドモデルです!特にLeicaのダブルレンズカメラはスマホに付随したカメラとは思えない性能です!ぜひ、実機レビューを確認してみてくださいね。

HUAWEI Mate 10 Proを提供している通信事業者

HUAWEI nova 2 【HUAWEI】

出典:HUAWEI nova 2 製品紹介ページ

発売日
2018年1月26日
価格
3万1,212円
カラー
グラファイトブラック/オーロラブルー/ローズゴールド
ここがイチオシ!
充実したデザインと機能でコスパ抜群の1台!

HUAWEI nova 2は、最新のデザインや機能というよりは、日常的に不満なく使いたい方におすすめの1台です。ミドルクラスのスマホの中では、トップクラスのコスパを誇ります。

1,200万画素+800万画素のデュアルカメラ、2,000万画素のインカメラ、指紋認証センサーなど欲しいスペックや機能を満たしているうえに3万円台というコスパの良い価格設定。

元々、au向けに開発されたスマホなので、契約できるMVNOはau回線のみとなりますが、回線を乗り換えてでも使いたい1台です。

HUAWEI nova 2 スペック表

端末名HUAWEI nova 2
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶5.0"
Screen Texture: LTPS
Screen colours: 16.7 million
Resolution: 1920 x 1080
Screen Pixel Density: 443 PPI
CPUHUAWEI Kirin 659 オクタコア (4 x 2.36GHz + 4 x 1.7GHz )
OSAndroid™ 7.0 Nougat
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1200万画素 + 約800万画素
カメラ画質(内面)約2000万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)au VoLTE対応

4G LTE/WiMAX 2+ ※2
バッテリー2,950mAh
サイズ幅:約69mm 縦:約142mm 厚さ:約6.9mm (最厚部 約7.6mm)
本体カラーグラファイトブラック/オーロラブルー/ローズゴールド
重量約143g

HUAWEI nova 2のここがスゴイ!

背面デュアルレンズに、高繊細な前面カメラが魅力的!
背面は、1,200万画素+800万画素のデュアルレンズ。前面は2,000万画素のシングルレンズとなっています。美しい写真が撮影できる「ポートレートモード」に、後からピントを変えられる「ワイドアパーチャ」も搭載しています。
指紋認証、急速充電、ハイレゾ対応で日常的な利用も問題なし!
日常的に安全な利用をサポートする「指紋認証」、バッテリーが切れそうになってもすぐに充電できる「急速充電」、高音質な音楽が楽しめる「ハイレゾ」に対応するなど日常的な利用もスムーズに進めてくれます。
メインでもサブでも活躍する1人2役な1台!
3万円台の価格設定ながらメインとしてガツガツ使っても、サブとして要所要所で使っても活躍する高コスパな1台!1人2役であなたのスマホライフを彩ってくれます。

編集部から一言!


  1. インカメラが2,000万画素とセルフィーに特化した1台!さらに、この価格帯でデュアルカメラも付いているおすすめのスマホです!

HUAWEI nova 2を提供している通信事業者

HUAWEI nova lite 2 【HUAWEI】

出典:HUAWEI nova lite 2 製品紹介ページ

発売日
2018年2月9日
価格
2万8,058円
カラー
ブルー/ゴールド/ブラック
ここがイチオシ!
格安スマホ史上最強?万人におすすめしたい良コスパスマホ!

HUAWEI nova lite 2は、2018年2月段階で発売されている2万円台のスマホの中でもトップクラスのコスパを誇ります。同じシリーズのHUAWEI nova 2との違いは、スペックやカメラ性能、契約できるMVNOの数などです。

デュアルレンズに縦長液晶、そして快適なCPUと最新のスマートフォンのトレンドをすべておさえています。初めて格安スマホを買う方におすすめしたい1台です!

HUAWEI nova lite 2 スペック表

端末名HUAWEI nova lite 2
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約5.65インチ
18:9TFT
2160*1080ピクセル
CPUHUAWEI Kirin 659 オクタコアCPU (4 x 2.36GHz A53 + 4 x 1.7GHz)
OSAndroid™ 8.0 Oreo / Emotion UI 8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1300万画素 + 200万画素(ダブルレンズ)
LEDフラッシュ, 像面位相差 + コントラスト AF
カメラ画質(内面)800万画素, FF
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/3/5/7/8/19/28
WCDMA: B1/2/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM: GSMの上記周波数(音声通話のみ)
Wi-Fi802.11 b/g/n 準拠 (2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,000mAh
入出力端子USB 2.0 micro-B (OTG 対応)
サイズ約72.05 (W) x 150.1 (H) x 7.45 (D) mm
本体カラーブルー/ゴールド/ブラック
重量約143g

HUAWEI nova lite 2のここがスゴイ!

アスペクト比18:9の縦長ディスプレイを搭載!
HUAWEI nova lite 2は、最近のスマホトレンドである18:9の縦長ディスプレイを採用しています。縦長で縁が狭いため、同じディスプレイサイズのスマホと比べて画面が広く見えるのが特徴的。縦に長いので持ちやすさも兼ね備えています。
2万円台でデュアルレンズカメラが使える!
デュアルレンズカメラ搭載のスマホというと高額なイメージがありますが、HUAWEI nova lite 2はわずか2万円台で手に入ります!そこまで予算はないけど優れた機能が欲しい方におすすめ!
格安スマホの利用が初めての方にこそおすすめしたい1台!
最近の格安スマホはデザインや機能が優れている分、端末価格が高い傾向にありました。しかし、HUAWEI nova lite 2は、まさに格安スマホという価格で十分な機能を楽しむことが可能な数少ない端末です!

編集部から一言!


  1. 取り扱いMVNOがと多く、コスパに優れた端末!格安スマホの新たなスタンダードになり得る1台です!

HUAWEI nova lite 2を提供している通信事業者

AQUOS sense lite(SH-M05) 【SHARP】

出典:AQUOS sense lite(SH-M05) 製品紹介ページ

発売日
2017年12月1日
価格
3万3,040円
カラー
ホワイト/ブラック/ゴールド/ターコイズ/ピンク/レッド/ブルー
ここがイチオシ!
豊富なカラバリが嬉しい!ファッション的スマホの決定版!

AQUOS sense lite(SH-M05)は、2017年11月にdocomoやau向けに発売された端末のSIMフリーモデルです。キャリア版との違いはデザインに関して。例えば、キャリア版は、前面パネルが2.5Dガラスに対して、SIMフリー版は2Dガラスを採用。

キャリア版の2.5Dガラスは高級感があり人気がありましたが、その反面耐久性に関してはあまり高くありませんでした。一方、SIMフリー版は、2Dガラスを採用し耐久性に優れています。

他にも、MVNO限定のカラーを用意するなど、豊富なカラーバリエーションも魅力的。ファッション的にも使える実用的なスマホです!

AQUOS sense lite(SH-M05) スペック表

端末名AQUOS sense lite SH-M05
メーカーSHARP
画面サイズ・液晶約5.0インチ
1,080 × 1,920ドット フルHD IGZOディスプレイ
広視野角/リッチカラーテクノロジーモバイル
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
OSAndroid™ 7.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,310万画素
CMOS 裏面照射積層型
カメラ画質(内面)約500万画素
CMOS 裏面照射型
micro SD スロットmicroSDXCカード(最大256GB)
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B3/B5/B8/B17/B19/B26
TDD-LTE:B41
3G:B1/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE 802.11 b/g/n(2.4GHzのみ)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー2,700mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ高さ144mm×横幅72mm×8.5mm
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド/ターコイズ(mineo限定色)/ピンク(IIJ系限定色)/レッド(楽天mobile限定色)/ブルー(OCNモバイルONE限定色)
重量約147g

AQUOS sense lite(SH-M05) のここがスゴイ!

5型のフルHD IGZOディスプレイで美しい映像体験を!
SHARPの技術を踏襲したディスプレイの美しさは、ハイエンドモデルに負けないほどです。5インチの液晶ディスプレイで美しい動画や画像を楽しみましょう。
高い耐衝撃性とシンプルなデザイン!
アメリカ国防総省制定MIL規格(MIL-STD-810G)に準拠したテストをクリアしており、とにかく耐久性に優れた1台。シンプルで飽きのこないデザインは、長く利用する方にとって嬉しいですよね。
豊富なカラーバリエーションが魅力的!
MVNO限定カラーも含めると7色のカラーバリエーションを用意。落ち着いた色合いの多い格安スマホですが、選びやすいカラーが揃っています。

編集部から一言!


  1. 通常カラーに加えてMVNOごとに4色の限定カラーを揃えたスマホ!男性にも女性にもおすすめしたい選ぶのが楽しいスマホです!

AQUOS sense lite(SH-M05)を提供している通信事業者

1万円以下もある!?格安スマホ初心者におすすめの5機種比較!

格安スマホを初めて購入する方にとって最初に選ぶ端末は重要です。今回は、初めて格安スマホを購入する方向けに安くて性能の良い端末をまとめてみました!

今回紹介する中で一番安いスマホは1万円前後で購入できます。ぜひ、初めて購入する方はおすすめの5機種比較を参考に契約を検討してみてください!

Android One S2【KYOCELA】


出典:Android One S2 製品紹介ページ

発売日
2017年3月10日
価格
3万2,400円
カラー
ネイビー/レッド/ホワイト
ここがイチオシ!
シンプルで使いやすい初心者にぴったりのスマホ!

Android One S2は、Y!mobileが取扱うAndroid Oneシリーズ第2弾のスマホ。京セラが開発しており防水・防塵、耐衝撃と国産スマホらしい安心できる仕上がりになっています。

Android Oneシリーズは最新のAndroid OSが使える人気のシリーズです。セキュリティ面も常にアップデートされるので、悪意から身を守ってくれます。

Android One S2 スペック表

端末名S2
メーカー京セラ
画面サイズ・液晶5.0インチ
1,280×720(HD)
CPUMSM8917 1.4GHz(クアッドコア)
OSAndroid™ 8.1
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質(背面)1,300万画素
カメラ画質(内面)200万画素
micro SD スロット
通信(LTE)FDD-LTE / AXGP / 3G
[4G]900MHz・1.7GHz・2.1GHz・2.5GHz
[3G]900MHz・2.1GHz
BluetoothBluetooth 4.2
赤外線通信
バッテリー2,300mAh
サイズ約W72×H143×D10.6mm
本体カラーネイビー/レッド/ホワイト
重量約142g
おサイフケータイ×
ワンセグ×
防水・防塵○(IPX5・IPX7 / IP5X)
指紋認証×

Android One S2のここがスゴイ!

防水・防塵、耐衝撃で安心して使える!
国産の京セラ製スマホであるAndroid One S2は、防水・防塵、耐衝撃の三拍子が揃っています。防水はIPX5/7の性能、防塵はIP5X、そして耐衝撃は高さ1.22mからの落下試験をクリアしています。
無駄なものが入っていないクリーンなOS!
スマホによっては、初めからさまざまなアプリがインストールされていることがありますが、Android One S2は必要最低限のアプリのみインストールされています。余計なアプリが入っていないので初心者でも安心して使えます。
地味に嬉しいストラップホール付き!
昔ガラケーを使っていた方にはおなじみのストラップホール。スマホが中心となりすっかり影を潜めてしまいましたが、Android One S2にはストラップホールが付いています。

Android One S2を提供している通信事業者

Moto e5 【Motorola】


出典:Moto e5 製品紹介ページ

発売日
2018年6月8日
価格
1万9,980円
カラー
フラッシュグレー/ファインゴールド
ここがイチオシ!
充実した機能でわずか1万円のエントリーモデル!

Moto e5はミドルレンジのMoto Gシリーズと一緒に発売されたスマホです。Motorolaのエントリーモデルとして登場したMoto Eシリーズは1万円台の価格が特徴的になっています。

エントリーモデルながら指紋認証や18:9のディスプレイなどトレンドを抑えているのが魅力。できるだけ安くて優れた格安スマホを使いたいならMoto e5がおすすめです。

Moto e5 スペック表

端末名moto e5
メーカーmotorola
画面サイズ・液晶5.7インチ、 1440×720(HD+、283ppi、IPS)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 425 (MSM8917)
1.4GHz ×4 クアッドコアCPU
Adreno 308
OSAndroid™ 8.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質(背面)1300万画素(f/2.0)、LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)500万画素(f/2.2)、LEDフラッシュ
micro SD スロット2(DSDS デュアルSIMデュアルスタンバイ)
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)通信方式(4G)
B1 / B3 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41
Wi-FiIEEE802.11b/g/n (2.4GHz)
BluetoothBluetooth® 4.2 LE
バッテリー4,000mAh
入出力端子マイクロUSB、イヤホンマイクジャック、microSDスロット
サイズ高さ約154.4mm x 幅約72.2mm x 厚さ約8.9mm(最薄部)
本体カラーフラッシュグレー/ファインゴールド
重量約173g

Moto e5のここがスゴイ!

エントリーモデルながら充実したスペック!
わずか1万円台ながらSnapdragon 425にRAMは2GB、ROMは16GBと十分なスペックを搭載。決してスペックが良いとはいえませんが、指紋認証やインカメラのフラッシュなど充実した機能が搭載されています。
上位機種と同じ機能を搭載!
今回Moto e5と同時に発売された上位のGシリーズ。Moto e5では上位機種と同じく3キャリアのLTE通信に対応、さらにDSDSもサポートし最大128GBのmicroSDと2枚のnanoSIMが使えます。
特徴的なデザインと上品なカラー!
Motorolaのカメラとロゴが縦に並んだ特徴的なデザイン。カラーはフラッシュグレーとファインゴールドの2色。どちらも上品な雰囲気を感じさせる仕上がりになっています。

Moto e5を提供している通信事業者

Priori 5 【FREETEL】


出典:Priori 5 製品紹介ページ

発売日
2018年2月23日
価格
1万8,144円
カラー
ブラック 7色バックカバー同梱(マットブラック、パールホワイト、シャンパンゴールド、レッド、メタルグリーン、スカイブルー、ピンクゴールド)
ここがイチオシ!
7色バックカバーでいつでもカラーを変えられる!

Priori 5はFREETEL製のスマホ。手のひらに収まりやすい5インチのディスプレイと一定のスペックを持っています。

またスマホ選びでカラーで悩む方は多いですが、Priori 5は7色のバックカバーがデフォルトで付いてきます。気分によってスマホのカラーを変えられるのでおすすめです。

Priori 5 スペック表

機種名Priori 5
ブランドFREETEL(プラスワン・マーケティング)
カラー7色バックカバー付パッケージ
本体サイズ高さ:140mm
幅:70mm
厚さ:8.5mm
質量約135g
OSAndroid 7.1.2 Nougat
ディスプレイ5.0インチ/1280×720 (HD)
プロセッサーQualcomm Snapdragon 210 Quad Core (4×1.1GHz)
メモリRAM:2GB
ROM:16GB
カメラメイン:800万画素
サブ:500万画素
バッテリー容量2,300mAh(取り外し可能)
SIMスロット数:2(DSDS)
タイプ:nano SIM / nano SIM
ネットワーク2G/GSM:850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1) / 850MHz(Band5) / 800MHz(Band6/19) / 900MHz(Band8)
4G(LTE):2100MHz(Band1) / 1800MHz(Band3) / 900MHz(Band8) / 800MHz(Band18/19) /
Wi-FiIEEE 802.11 b/g/n(2.4GHzのみ)
BluetoothVersion:4.1

Priori 5のここがスゴイ!

7色のバックカバーでいつでも気分転換できる!
基本的にPriori 5はブラック1色ですが、7色のバックカバーが同梱されます。バックカバーは自分で取り外して変えられるため、気分によってカラーを選ぶことが可能です。
手のひらに収まる小型サイズ!
Priori 5のディスプレイサイズはわずか5インチ。最近では少なくなった手のひらにすっぽりと収まるサイズ感です。できるだけ小さいスマホを持ちたい方におすすめです。
取り外し可能なバッテリーは寿命知らず!
Priori 5のバッテリーは2,300mAh。スマホを利用していく中でバッテリーの寿命は削られますが、Priori 5ならバッテリーを交換できるので劣化しても問題ありません。

Priori 5を提供している通信事業者

ZenFone Live 【ASUS】

出典:ASUS ZenFone Live 製品紹介ページ

発売日
2017年7月14日
価格
1万9,224円
カラー
ネイビーブラック/シャンパンゴールド
ここがイチオシ!
約120gと超軽量の5インチモデルスマートフォン!

ASUSから発売されたZenFone Live。5インチサイズで120gととても軽量であり、1,300万画素カメラや自撮りに強い点から女性をターゲットにしたスマートフォンだといえます。

2万円以下のスマートフォンになっていて、文字表示を大きくできる簡単モードやキッズモードで初めてのスマートフォンにおすすめです。

ZenFone Live スペック表

端末名ZenFone Live(ZB501KL)
メーカーASUS
画面サイズ5インチ IPS液晶 1,280×720(HD)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 400 (クアッドコアCPU)
OSAndroid™ 6.0.1
RAM2GB LPDDR3
ROM16GB
カメラ画質背面:1,300万画素 LEDフラッシュ
前面:500万画素 LEDフラッシュ
micro SD スロット
※nanoSIMカード(SIM2)とmicroSDカードは排他利用となるため、同時使用不可
SIMカードSIM 1: nanoSIMスロット
SIM 2: nanoSIMスロット
通信(LTE)FDD-LTE: Band 1/3/8/18/19/26/28
TD-LTE: Band 41
WCDMA: Band 1/6/8/18/19
GSM: 850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FIIEEE802.11b/g/n
Bluetooth4.0
バッテリー2,650mAh
入出力端子microUSB
サイズ約141.1mm×71.7mm×7.9mm
本体カラーネイビーブラック/ ローズピンク/ シャンパンゴールド
重量約120g

ZenFone Liveのここがスゴイ!

2万円以下とお手頃価格!
ZenFone Liveは名前のとおり、世界初美人エフェクトLive機能を搭載しています。この機能はストリーミング配信の際に美人エフェクトをかけることができます。カメラ通話を利用する方にはおすすめですね。
写真撮影に特化したフロントカメラと写真編集機能!
背面カメラは1,300万画素とF値2.0のカメラを搭載しているのでいつでも美しい写真を撮影できます!
3色のカラーバリエーションと超軽量・コンパクトボディ!
デザインは人間工学に基づき、手にしっくりなじむ感覚となっています。画面占有率は75%と大きな画面が目立ちます。カラーはメタリック加工が施されていて上品です!

ZenFone Liveを提供している通信事業者

ZTE BLADE E02 【ZTE】


出典:ZTE BLADE E02 製品紹介ページ

発売日
2017年9月25日
価格
1万9,224円
カラー
ホワイト/ブラック
ここがイチオシ!
コスパに優れた1万円台のスマホ!

前作、ZTE BLADE E01に続いて登場したZTE BLADE E02。前作に比べてスペックが大きく向上しています。5インチのHD液晶で、画像や動画がくっきりと見えやすく、日々の利用をサポートしてくれます。

メインカメラは800万画素、サブは500万画素。ETWS、FMラジオ(ワイドFM)、テザリングにも対応しており、エントリーモデルながら使いやすいスマホです。

ZTE BLADE E02 スペック表

端末名ZTE BLADE E02
メーカーZTE
画面サイズ5.0インチ IPS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 210 MSM8909 クアッドコア 1.1GHz×4
OSAndroid™ 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質Main : 800万 Front : 500万
micro SD スロットmicro SDXC(最大128GB)
SIMカードデュアルSIMスロット※2:nanoSIM(4G+2G)
通信(LTE)LTE : B1、B3、B8、B19、B26(auVoLTE対応)、B41
UMTS : B1、B6、B8、B19
GSM:B2、B3、B5、B8
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
BluetoothBluetooth® 4.1
バッテリー2,400mAh
サイズ高さ 約144mm×幅 約71mm×厚さ 約8.4mm
重量約135g
本体カラーホワイト / ブラック

ZTE BLADE E02のここがスゴイ!

とにかく安く、それなりのスペックが使える!
エントリーモデルながらコスパがよく、それなりのスペックでスマホが使えます。初めて格安スマホを使う方におすすめしたい1台です。
着脱可能なバッテリーで長く使える!
ZTE BLADE E02は着脱可能なバッテリーを搭載しています。長く使っているとバッテリーの持ちが悪くなりますが、ZTE BLADE E02では交換することで対処できます。
Snapdragon 210で快適に操作できる!
CPUは、「Snapdragon 210」と少し物足りない気もしますが、エントリーモデルのスマホの中では、そこそこのスペックを持っているZTE BLADE E02。日常的な利用なら全く問題なく利用することができます。

ZTE BLADE E02を提供している通信事業者

この記事では、初心者が格安スマホを買うときの注意点やおすすめの格安スマホを紹介しています。どのスマホが良いか決めきれない方はぜひ参考にしてみてくださいね。

女性におすすめ!おしゃれな格安スマホ5機種を比較!

続いては、女性におすすめしたいスマホを集めてみました。どのスマホも個性的かつおしゃれなものが多いので、これからスマホを購入するという方はぜひ参考にしてみてください!

ZenFone 5Q 【ASUS】

出典:ZenFone 5Q 製品紹介ページ

発売日
2018年5月18日
価格
4万2,984円
カラー
ミッドナイトブラック/ルージュレッド/ムーンライトホワイト
ここがイチオシ!
4つのカメラで思い出をいつまでも残せる!

ZenFone 5Qは今回発表されたZenFone 5シリーズの中では下位モデルです。ただスペックが抑えられている代わりに、女性でも持てる豊富なカラー、そして4つのレンズを搭載しているなど魅力の多い1台。

前面、背面につけられたダブルレンズカメラによって、通常の撮影もセルフィーでも思い出を残せます。普段からInstagramを中心にカメラをよく利用する方におすすめです。

ZenFone 5Q スペック表

端末名ZenFone 5Q (ZC600KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶約6.0インチ
IPS液晶
Full HD+2160*1080ドット
CPUQualcomm Snapdragon 630(オクタコア)
2.2GHz
OSAndroid 7.1.1
new ASUS ZenUI 5
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1,600万画素 + 800万画素広角(ダブルレンズ)
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)2,000万画素+ 800万画素広角(ダブルレンズ)
LEDフラッシュ
micro SD スロット〇(2TBまで)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/2/3/5/7/8/18/19/28
WCDMA: B1/2/3/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
WiFi802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,300mAh
入出力端子micro USB(USB2.0)
サイズ約76(W) x 160.5 (H) x 7.7 (D) mm
本体カラールージュレッド/ムーンライトホワイト/ミッドナイトブラック
重量約168g

ZenFone 5Qのここがスゴイ!

ダブルレンズカメラでセルフィーまで撮影できる!
本来、背面に付いているダブルレンズカメラですが、今作では前面にもダブルレンズカメラが搭載されています。セルフィーでも一眼レフのようなボケ感のある撮影ができるので、よりインスタ映えを狙った撮影が可能ですよ。
スロットはトリプルトレイで快適に使える!
DSDSに対応しているので仕事用やプライベート用などSIMを入れ替えて使えます。さらにSIMカードスロットは2つだけではなく、3つのトリプルトレイ仕様。同時にストレージを増やすためのmicroSDを利用してもSIMを取り外す必要はありません。
女性にも嬉しい豊富なカラーバリエーション!
ZenFone 5Qでは定番の黒系であるミッドナイトブラック、そして白系のムーンライトホワイトのほかにシックなルージュレッドを揃えています。赤系のカラーが欲しい方はルージュレッドを契約しましょう。豊富なカラーバリエーションは女性にとって嬉しいですよね。

ZenFone 5Qを提供している通信事業者

OPPO R15 Neo 【OPPO】

出典:OPPO R15 Neo 製品紹介ページ

発売日
2018年8月31日(3GBモデル)
2018年9月7日(4GBモデル)
価格
3万2,270円(3GBモデル)
2万7,950円(4GBモデル)
カラー
ダイヤモンドブルー/ダイヤモンドピンク
ここがイチオシ!
大容量バッテリーと大画面が魅力的な1台!

OPPO R15 Proの前に発売されたコスパ抜群の1台がOPPO R15 Neoです。メインメモリは3GBと4GBのどちらからを選べます。スペックはOPPO R15 Proより劣りますが、必要な機能を揃えたコスパ重視モデルです。

特に大容量バッテリーと大画面はこの価格帯のスマホには少ないので大きな魅力といえるでしょう。カラーバリエーションはダイヤモンドブルーとダイヤモンドピンクの2色です。

OPPO R15 Neo スペック表

端末名R15 Neo
メーカーOPPO
画面サイズ・液晶サイズ:6.2インチ
ピクセル解像度:1520×720
タイプ:TFT LCD 1670万色
CPUQualcomm® Snapdragon™ 450
OSAndroid8.1に基づいて開発されたColorOS5.1
RAM3/4GB
ROM64GB(256GBまで拡張可能)
カメラ画質(背面)1300万画素+200万画素デュアルカメラ(f/2.2+f/2.4)
カメラ画質(内面)800万画素(f/2.2)
micro SD スロット1
SIMカードDual nano-SIM
通信(LTE)GSM:850/900/1800/1900MHz
WCDMA:Bands 1/2/4/5/6/8/19
FDD-LTE:Bands 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28
TD-LTE:Bands 38/39/40/41
Wi-Fi2.4GHz 802.11 b/g/n
BluetoothBluetooth® v4.2
バッテリー4,230mAh
入出力端子USBタイプ-C
サイズ高さ:156.2mm
幅:75.6mm
厚さ:8.2mm
本体カラーダイヤモンドブルー、ダイヤモンドピンク
重量約168g

OPPO R15 Neoのここがスゴイ!

大容量バッテリーは4,230mAh!?
スマホ市場の中でもこの価格帯で、4,230mAhのバッテリーを搭載しているスマホはありません。大容量バッテリーなので充電を気にせずスマホを利用することができます。
約6.2インチの大画面で使いやすい!
画面はノッチ付きの約6.2インチ。OPPO R15 Proとは違い液晶ですが、大画面で見やすく解像度も高いです。通常利用ならまったく問題のない画質です。
この価格帯でデュアルカメラを標準搭載!
デュアルカメラはハイエンドモデルに多いですが、OPPO R15 Neoはこの価格帯で1,300万画素+200万画素のデュアルカメラを搭載しています。普段カメラを利用する方でも安心できる内容ですね。

OPPO R15 Neoを提供している通信事業者

gooのスマホ g08 【goo】

出典:gooのスマホ g08 製品紹介ページ

発売日
2018年2月23日
価格
1万3,824円
カラー
チェリー・レッド/ディープ・ブリーン/ブラック/ゴールド
ここがイチオシ!
スタイリッシュで上品なデザインが特徴的!

gooのスマホに上品なデザインが特徴的なgooのスマホ g08が登場。本作はフランスのスマホメーカーであるWikoが開発したスマホです。Wikoで高い人気を誇ったWiko VIEWをモデルにして作られています。

現在(2018年10月時点)はWiko VIEWを取り扱っているMVNOは存在しないので、同じモデルが欲しい方はgooのスマホ g08を手に入れましょう。Wikoに比べると全体的にスペックが上がっているので、より使いやすいスマホに仕上がっています。

gooのスマホ g08 スペック表

端末名g08
メーカーWiko
画面サイズ・液晶5.7インチ、 1440×720 pixels、282ppi、IPS液晶、フルビジョン
CPUMSM 8937/Qualcomm®Snapdragon™430, オクタコア1.4GHz x4, 1.1GHz x4
OSAndroid 7.1 Nougat
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)アウトカメラ: 1600万画素
カメラ画質(内面)インカメラ 2000万+800万画素(ワイド&セルフィー・フラッシュ)
micro SD スロットmicro SD/ SDHC / SDXC / 最大128GB
SIMカードnano SIM x 2 (DSDS対応)
通信(LTE)■LTE: FDD: B1(2100) / B3(1800) / B5(800) / B7(2600) / B8(900) / B18(800) / B19(800) / B20(800) / B26(800) / B28B(700) TDD: B38(2600) / B41(2500)
■W-CDMA: B1(2100) / B2(1900) / B5(800) / B6(800) / B8(900)
■GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n(2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,000mAh
入出力端子USB(Type-B)、イヤホン
サイズ約152.3×72.8×8.3mm
本体カラーチェリー・レッド/ディープ・ブリーン/ブラック/ゴールド
重量約162g

gooのスマホ g08のここがスゴイ!

デュアルカメラに進化!セルフィーも思い通り!
Wiko VIEWではシングルレンズだった前面カメラですが、gooのスマホ g08では現代に合わせてデュアルカメラを採用しています。より高画質でセルフィーが撮影できるのでおすすめですよ!
カラーバリエーションはシックで上品な色ばかり!
Wiko VIEWと同じくシックで上品なカラーバリエーションを揃えています。どの色も通常のカラーとは違った落ち着いた色合いになっているので、ほかの方と被りにくいのが特徴です。ビビットな色合いに飽きた方は品のあるカラーを選びましょう。
ワンランク上のスペックで普段使いもバッチリ!
Wiko VIEWではスペックに物足りなさがありましたが、gooのスマホ g08では改善されています。メインメモリは4GB、ストレージは64GBなので普段使いには問題ありません。

gooのスマホ g08を提供している通信事業者

Zenfone 4 Selfie Pro 【ASUS】

出典:Zenfone 4 Selfie Pro 製品紹介ページ

発売日
2017年9月23日
価格
3万7,584円
カラー
ネイビーブラック/サンライトゴールド/クラシックレッド
ここがイチオシ!
セルフィーに特化した前面デュアルレンズカメラ搭載スマホ!

Zenfone 4シリーズの中ではセルフィー(自分撮り)撮影に特化したデュアルレンズカメラを搭載したZenFone 4 selfie Pro

背面カメラよりも前面カメラの方がデュアルレンズ仕様というスマートフォンの中では珍しい1台となっています。自分と友人・家族の思い出をきれいにたくさん残したい!という方にとってはぴったりの1台です。

当サイトでは、ZenFone 4 Selfie Proの実機レビューを行いました。端末についてもっと知りたい方はぜひ上記の記事をご覧ください。

ZenFone 4 Selfie Pro スペック表

端末名ZenFone 4 Selfie Pro (ZD552KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶5.5型ワイド AMOLEDディスプレイ
Corning® Gorilla® Glass 3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 (オクタコアCPU)
GPUAdreno 506
OSAndroid™7.1.1
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1,600万画素カメラ内蔵
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)1,200万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)
500万画素広角カメラ内蔵 (2ndカメラ)
LEDフラッシュ
micro SD スロット〇(SIM2と共用)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B41
キャリアアグリゲーション:2CA対応
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11b/g/n (周波数帯域:2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,000mAh
入出力端子microUSB
サイズ高さ154.0mm×横幅74.8mm×厚さ6.85mm
本体カラーネイビーブラック/サンライトゴールド/クラシックレッド
重量約147g

ZenFone 4 Selfie Proのここがスゴイ!

デュアルレンズのインカメラできれいにセルフィーを!
ZenFone 4シリーズの中でも、セルフィーに特化しているZenFone 4 selfie Pro。前面のカメラはデュアルレンズで1,200万画素と500万画素。F値1.8のレンズと、1/2.55インチのSonyの最新IMX362イメージセンサーを搭載。画素ピッチは1.4μmと大きいので、薄暗い場所でも、従来の約2倍も明るい写真が撮影できます。前面カメラはどうしても暗くなってしまいがちだったので嬉しいですね。セカンドカメラには広角カメラが搭載されているのでいつもよりワイドに写真を撮ることができるという点も高評価です!
こだわりのデザインは約6.8mmの薄型ボディ!
デザインはメタル1枚から削り出されたユニボディとなっており、ダイヤモンドカットが施されています。セルフィーに特化しているということで薄さも6.85㎜に抑えています。
抜群のスペックで毎日の利用にも問題なし!
スペックに関しても、Qualcomm® Snapdragon™ 625プロセッサーと、大容量4GBメモリでいつも通りの作業なら快適に。バッテリーも3,000mAhと大容量なので安心ですね。

ZenFone 4 Selfie Proを提供している通信事業者

NuAns NEO [Reloaded] 【TRINITY】

NuAns NEO [Reloaded] 出典:NuAns NEO [Reloaded] 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
2万9,570円
カラー
1色(合計600以上の組み合わせ)
ここがイチオシ!
デザインは600種類以上?!個性的な格安スマホならこれで決まり!

前作ではWindows 10 mobileを搭載していましたが、今作ではより多くの方が利用しやすいAndroid搭載端末として生まれ変わりました。

なんといっても、本端末の特徴がそのデザイン。格安スマホの根底を覆すデザインは、これまでのスマホに物足りなさを感じていた方にとっては、魅力的な1台です。

NuAns NEO [Reloaded] スペック表

端末名NuAns NEO[Reloaded]
メーカーTrinity(トリニティ)
画面サイズ5.2インチ
CPUSnapdragon 625(MSM8953)
OSAndroid 7.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質メインカメラ:1,300万画素
インカメラ:800万画素
micro SD スロット○(最大1TB)
SIMカードmicro-SIM(nano SIMアダプター同梱)
通信(LTE)2G (Quad band)
3G (W-CDMA):1/3/5/6/8/9/19 42Mbps/5.76Mbps
4G LTE 1/3/4/5/7/8/9/12/17/18/19/26/28 Cat.4、最大150Mbps VoLTE対応
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz帯 テザリング対応
Bluetoothv4.1 BLE対応
バッテリー3,450mAh
入出力端子USB Type C
サイズ141 × 74 × 11mm
重量約150g
本体カラーブラック

NuAns NEO [Reloaded]のここがスゴイ!

多種多様なカラー、素材を組み合わせて自分だけの1台を!
最初からカバーとCORE、つまり端末を分離して利用できるようにしたのが「COREコンセプト」です。これによって、トップとボトムにそれぞれのカラーや素材を組み合わせることができ、600種類以上の組み合わせが実現しました。素材には、ウッド、スエード、コルクなどが用意されており、触り心地にも個性を出すことができる格安スマホです。
他のスマホとは違う特別なアプローチで作られたフォルム!
スマホ業界全体では端末の軽さや薄さにこだわるケースが多いですが、NuAns NEO [Reloaded]は他のスマホとは違うアプローチです。充分な厚さの手に馴染むラウンドフォルムは、これまでのスマホにはない持ちやすさを実現。その厚さからは想像できないほど軽い端末は、手にしてみると驚くほどです。
デザインだけじゃない!充実したスペックでメイン機として活躍!
NuAns NEO [Reloaded]はデザインだけでなくスペックも魅力的です。CPUは、「Snapdragon 625」を採用。メインメモリは3GB、内蔵メモリは32GB。5.2インチのディスプレイには強化ガラスが採用されていて、防水防塵機能も搭載、耐久性は折紙付きです。また、指紋認証やおサイフケータイにも対応しており、メイン機として充分なスペックを備えています。さらに注目したいのがバッテリー。3,450mAhの大容量バッテリーで急速充電にも対応しています。

NuAns NEO [Reloaded]を提供している通信事業者

子供やシニア向け!使いやすい格安スマホ5機種を比較!

続いて、紹介するのは子供やシニア世代でも使いやすい格安スマホです。昔は少なかったですが、現在では子供やシニア向けのスマホが数多く登場しています。今回は、その中から5つのスマホを紹介していきます。

TONE m17 【TONE】


出典:TONE m17 製品紹介ページ

発売日
2017年7月25日
価格
3万7,584円
カラー
ホワイト
ここがイチオシ!
自社開発のスマホでユーザー目線に立った機能が豊富!

TONEモバイルはスマホを自社で開発し提供しています。他のMVNOでは手に入らないスマホなので、TONEモバイルだけの機能が特徴的です。

例えば、TONEモバイル独自の「ダメージレス構造」で外からの衝撃に強かったり、箱に置くだけで不具合を検知して自動的に修復する「置くだけサポート」があったりとお子様やシニア世代にぴったりな機能が豊富です。

TONE m17は月額1,080円のプランのみを扱っており、お子様やシニア世代が使いすぎる心配はありません。初めて格安スマホを使った方にやさしいMVNOになっています。

TONE m17 スペック表

端末名TONE m17
メーカー富士通コネクテッドテクノロジー
画面サイズ・液晶720×1280ピクセル 5インチHD
CPUMSM8916
(64bit 1.2GHz クアッドコア)
OSAndroid™7.1.1
RAM2GB
ROM16B
カメラ画質(背面)1,310万画素
カメラ画質(内面)500万画素
micro SD スロット〇(最大256GB)
SIMカードnano SIM
通信(LTE)GSM 850/900/1800/1900、W-CDMA(3G) 1/5/6/8/19、LTE 1/3/8/19/26
Wi-FiWi-Fi(a/b/g/n)
BluetoothBluetooth 4.1
バッテリー2,580mAh
入出力端子micro USB
サイズ高さ144mm×横幅71mm×8mm
本体カラーホワイト
重量約148g

TONE m17のここがスゴイ!

TONEモバイルオリジナルの「ダメージレス構造」!
耐久性に優れたゴリラガラスや衝撃に強いステンレスフレームなど、TONEモバイルオリジナルの「ダメージレス構造」を採用!安心安全なスマホライフを強力にサポートしてくれます。お子様やご両親がスマホを落としても問題ありません。
「置くだけサポート」でトラブル知らず!
スマホを利用中、トラブルに遭うこともよくあります。TONEモバイルの「置くだけサポート」なら箱に置くだけで自動的に不具合を検知して修復してくれます。他のスマホにはない独自の機能で、いつトラブルが起こっても安心してスマホが使えます。
TONEモバイルオリジナルアプリを搭載!
歩数、活動量、心拍数、消費カロリーを記録し健康管理できる「ライフログ」、現在地の確認やアプリ管理など家族を見守ることができる「TONEファミリー」、TONEで撮影した写真を印刷できる「フォトプリント」などバラエティ豊かなアプリが詰まっています。

TONE m17を提供している通信事業者

この記事では、キッズ向けの格安スマホの選び方や疑問点を解決するQ&Aをまとめています。これからキッズ向けのスマホを選ぶ方はぜひ参考にしてください。

arrows M04【富士通】

出典:富士通 arrows M04 製品紹介ページ

発売日
2017年7月20日
価格
3万7,584円
カラー
ホワイト/ブラック/ゴールド(限定色)/ブルー(限定色)/グリーン(限定色)
ここがイチオシ!
国産スマホならではの防水・防塵設計やワンセグ機能、おサイフケータイ対応などが標準装備!

富士通から発売されたarrows M04。arrows M03よりも防水機能がよりパワーアップし、泡ハンドソープでも洗えるという驚きの端末となっています。

当サイトでは、arrows M04の実機レビューを行いました。実際に端末をハンドソープで洗っているので、本当に洗うことができるのか気になっている方はぜひご覧ください!

arrows M04 スペック表

端末名arrows M04
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ
画面サイズ約5.0インチHD IPS液晶(720×1280)
Corning®Gorilla®Glass 3
CPUQualcomm Snapdragon 410 MSM8916 クアッドコア 1.2GHz
OSAndroid™ 7.1
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:約1,310万画素 CMOS
前面:約500万画素 CMOS
micro SD スロットmicroSD/microSDHC/microSDXC(最大256GB)
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)2G(GSM):850MHz/900MHz/1,800MHz/1,900MHz
3G:Band1/5/6/8/19
LTE:Band1/3/8/19/26
Wi-FIIEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth4.1
バッテリー2,580mAh
連続通話時間LTE:約530分
3G:約660分
連続待受時間LTE:約640時間
3G:約780時間
バッテリー充電時間約150分
防水・防じん防水:IPX5/IPX8
防じん:IP6X
おサイフケータイ
入出力端子micro USB
サイズ約144mm×71mm×8.0mm
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド(楽天モバイル限定)/グリーン(mineo限定)/デニムブルー(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、IIJmio限定)
重量約148g

arrows M04のここがスゴイ!

防水・防塵設計でタフな仕上がりに!
arrows M04のおすすめポイントは高い防水・防塵設計とさまざまな機能が搭載されているという点です。防水・防塵に関しては米国国防総省が定めたMIL規格の23項目に準拠(前作のM03よりも9項目増加)しており、アウトドアにはもってこい!
スマホ初心者やシニアにも簡単に操作ができる!
操作性も抜群で、スマホ初心者やシニアまで誰にでも簡単に操作できる端末となっています。また、操作方法がわからなくても国産スマホなのですぐにマニュアルで確認できる点も嬉しいです。
安心安全の国産スマホ!
安心の国産スマホということで、ワンセグ機能やおサイフケータイ機能はもちろん、Super ATOK ULTIASが搭載されているので日本語変換も賢く行えます。

arrows M04を提供している通信事業者

DIGNO A 【KYOCERA】

出典:DIGNO A 製品紹介ページ

発売日
2018年3月1日
価格
3万1,212円
カラー
ライトブルー/ネイビー
ここがイチオシ!
防水・防塵・耐衝撃でタフに使える!

DIGNOシリーズは防水・防塵・耐衝撃でタフに使えるUQモバイル専売のスマホ。

5インチのディスプレイは濡れた手やグローブをつけた状態でも操作可能。さらに、アクリルスクリーンの採用でとにかく衝撃に強い1台となっています。

DIGNO A スペック表

機種名DIGNO A
メーカーKYOCERA
OSAndroid™ 8.0
CPUMSM8937/1.4GHz×4コア+1.1GHz×4コア
RAM3GB
ROM32GB
SDカードスロットmicroSDXC™ (最大256GB)
ディスプレイ約5.0インチ FHD TFT液晶
カメラ機能メイン:約1,300万画素CMOS
サブ:約500万画素CMOS
バッテリー2,600mAh
防水・防塵防水(IPX5/IPX8)/防塵(IP5X)
耐衝撃(MIL-STD-810G Method516.7:Shock-Procedure Ⅳ)
WiFiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
本体サイズ約72×145×8.7mm
重量約136g

DIGNO Aのここがスゴイ!

「ハイブリッドシールド構造」で落としても安心!
アクリルスクリーンを採用した「ハイブリッドシールド構造」で落としてもディスプレイが割れにくいです。さらに、防水や防塵対応で至れり尽くせりな内容です。
気軽に撮影できる充実したカメラ環境!
メインカメラは、約1,300万画素。像面位相差オートフォーカスに対応しているため、素早く写真を取ることが可能。HDR撮影もできるので便利です。
濡れた手やグローブのうえから操作できる5インチディスプレイ!
5インチのコンパクトなディスプレイは、濡れた手やグローブでも操作可能。おもに、外でガツガツ使う方や、アウトドアによく行く方におすすめです。

DIGNO Aを提供している通信事業者

HUAWEI nova lite 【HUAWEI】

HUAWEI nova lite 出典:HUAWEI nova lite 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
2万1,384円
カラー
ゴールド/ブラック/ホワイト
ここがイチオシ!
格安スマホ界のオールラウンダー!

HUAWEIの新シリーズとして登場したHUAWEI nova lite。見た目、機能ともに優れており、まさに格安スマホ界のオールラウンダーといった仕上がりです。

初めて格安スマホを買う方に特におすすめの端末になります。カラーバリエーションもシンプルに3色揃えており、選びやすいのは嬉しい点ですね。

HUAWEI nova lite スペック表

端末名HUAWEI nova lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.2インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUHuawei Kirin655 オクタコア 4×2.1GHz+4x1.7GHz
OSAndroid™ 7.0
Nougat
RAM3GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/28
TDD-LTE : B40
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh
入出力端子micro USB Type B
サイズ147.2 mm × 72.94 mm ×
7.6 mm
重量147 g
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド

HUAWEI nova liteのここがスゴイ!

5.2インチのフルHDディスプレイ!2.5D曲線のガラス!
HUAWEI nova liteは、5.2インチの持ちやすいサイズ感。全体的に丸みを帯びたフォルムは2.5D曲線ガラスと一体感があり、手に馴染みやすいです。両面パネルを採用しこの価格帯では珍しい高級感が漂っています。
大容量バッテリーと高性能CPUでサクサク動く!
大容量バッテリーは、3,000mAhと丸1日の使用でも安心できます。また、高性能オクタコアCPU、メインメモリ3GB搭載で普段使いにも、動画鑑賞やゲームにも耐えうるスペックです。
高機能カメラと美顔セルフィーで快適な写真ライフを!
高機能カメラは1,200万画素と満足のいく画素数。美顔セルフィーでSNSとの相性も抜群です。

HUAWEI nova liteを提供している通信事業者

かんたんスマホ【京セラ】

出典:かんたんスマホ 製品紹介ページ

発売日
2018年8月9日
価格
6万156円
カラー
ライトブルー/ライトピンク
ここがイチオシ!
60歳以上の方にぴったり!初めても簡単安心スマホ!

かんたんスマホは京セラ製の国産スマホです。ワンタッチで操作できる3つの専用ボタンや見やすくシンプルな画面など、60歳以上の方に配慮したスマホに仕上がっています。またサポートボタンを押すだけで問題を解決してくれるうえに、解決しない場合は専門スタッフがサポートしてくれます。

Y!mobileでは、60歳以上でスマホプランを選択しかんたんスマホを契約すると、国内通話が何時間でもかけ放題になる「スーパーだれとでも定額」がタダになるのでおすすめです。万が一の長電話もかけ放題に入っていれば安心して使用できます。

かんたんスマホ スペック表

端末名かんたんスマホ
メーカー京セラ
画面サイズ・液晶約5.0インチ,TFT,1,280×720(HD)
CPUMSM8937(オクタコア) 1.4GHz+1.1GHz
OSAndroid™ 8.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,300万画素
カメラ画質(内面)約500万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM
データ通信方式FDD-LTE / AXGP / 3G
下り最大通信速度(LTE)112.5Mbps
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHz対応)
BluetoothVer.4.2
赤外線通信
バッテリー2,600mAh
サイズ約W71×H147×D9.2mm
重量約142g
おサイフケータイ-
ワンセグ
防水・防塵
指紋認証-

かんたんスマホのここがスゴイ!

光って知らせる3つの専用ボタン!
かんたんスマホは画面の下に3つの専用ボタンが搭載されています。電話、ホーム、メールへの切り替えがワンタッチでできるので使いやすいです。さらに電話やメールに関しては不在着信や新着メールがあるとボタンが光ってお知らせしてくれるので便利ですよ。
押すだけサポートでトラブル知らず!
スマホを使っていると何かとトラブルに見舞われます。そんなときはホーム画面に用意された「押すだけサポート」を使いましょう。自動で診断が始まるので簡単なトラブルならすぐに解決できます。どうしても解決しない場合はカスタマーセンターに電話をかけて専門スタッフにサポートしてもらいましょう。
防水・防塵、耐衝撃に満足のバッテリーを搭載!
安心安全の京セラ製スマホということもあり、嬉しい防水・防塵、耐衝撃設計担っています。さらに2,600mAhのバッテリーを搭載しているので1日中満足いくまで使えますよ。

かんたんスマホを提供している通信事業者

この記事では、シニア向けの格安スマホの選び方の解説やシニア向けのMVNO、端末、プラン紹介などを行っています。わかりやすいプランのMVNOや訪問サポートがあるMVNOなど、MVNOの選び方も様々なので気になる方はぜひご覧ください。

個性的!周りと被らない格安スマホ3機種を比較!

ここでは、他のスマホとはまったく違う個性的なスマホを紹介します。見た目が特殊なデザインのスマホ、ほかにはない機能を持ったスマホなど、周りと被らない個性的なスマホを知って、ぜひ契約を検討してみてください。

Essential Phone PH-1 【Essential】

出典:Essential Phone PH-1 製品紹介ページ

発売日
2017年8月
価格
5万6,128円
カラー
ムーンブラック
ここがイチオシ!
シンプルイズベスト!美しいデザインが魅力的なスマホ!

OS Androidの創始者が開発したスマホがEssential Phone PH-1。もともと、海外で発売されたスマホがついに日本にもやってきました。

とにかくシンプルとデザインと中身が特徴的で、社名のロゴはどこにも見当たりません。セラミックやチタンなどほかのスマホにはない素材を使っているのも特徴的です。

Essential Phone PH-1 スペック表

端末名Essential Phone PH-1
メーカーEssential
画面サイズ・液晶解像度: 2560 x 1312 QHD
アスペクト比: 19:10
対角寸法: 5.71 インチ(円弧角を含む)
輝度: 500 nits (標準値)
コントラスト比: 1:1000 以上 (標準値)
テクノロジー: CGS / LTPS
CPU Snapdragon 835
OSAndroid™ 8.0
RAM4GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)13メガピクセル デュアルRGB + Monoカメラ(イメージフュージョンテクノロジー搭載)
カメラ画質(内面)解像度8メガピクセル、アスペクト比 16:9
micro SD スロット0
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)UMTS/HSPA+: 1, 2, 4, 5 6, 8
GSM: 850, 900, 1800, 1900 MHz
CDMA EV-DO Rev. A: 0, 1, 10
FDD-LTE: 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 11, 12, 13, 17, 19, 20, 21, 25, 26, 28, 29, 30, 66
TDD-LTE: 38, 39, 40, 41, 42, 43
TD-SCDMA: 34, 39
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac with MIMO
BluetoothBluetooth® 5.0
バッテリー3,040mAh
入出力端子USBタイプ-C
60GHz、6Gbpsワイヤレスアクセサリコネクタ
アクセサリ電源ピン × 2
NanoSIM トレイ (取り出しピン付き)
サイズ高さ : 141.5 mm
幅 : 71.1 mm
厚さ : 7.8 mm

本体カラームーンブラック
重量約185 g

Essential Phone PH-1のここがスゴイ!

極限までノッチを削ったフルビューディスプレイ!
最近のトレンドであるノッチ付きスマホでありながら、ノッチを極限まで削っているので画面が大きく感じられます。画面自体は約5.7インチですが3辺がベゼルレスなのでとにかく広いです。
シンプルなOSで最新のAndroidを体験!
Essential Phone PH-1では必要な機能だけ搭載したシンプルなAndroidを搭載。最新バージョンのAndroid 9.0にも対応しているので快適な操作ができます。
ハイエンドCPU&大容量バッテリーで使いやすい!
CPUはSnapdragon 835、メインメモリは4GBでストレスなくスマホが使えます。さらに大容量バッテリーは3,024mAh。急速充電対応なので万が一充電が切れてもすぐに充電可能です。

Essential Phone PH-1を提供している通信事業者

GRANBEAT 【ONKYO】


出典:GRANBEAT 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
オープン価格(5万円台~)
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
ONKYOが生み出した音楽に特化した個性派スマホ!

ONKYOが発売しているGRANBEATは、音楽に特化した端末です。スマホにオーディオが付いているというよりは、オーディオにスマホが付いている印象の1台。

見た目は高級感抜群のアルミボディで、他のスマホにはない個性が特徴的です。スマホとしての性能はミドルレンジクラス。日常的な利用には全く問題ありませんが、高負荷の作業には向いていません。

音質に関しては、ハイレゾ対応しているうえにイヤホンジャックが2つ付いており、ただのハイレゾ対応とは違った音質が楽しめます。音楽鑑賞用のDAPを探していて、スマホ機能も欲しい方にGRANBEATはおすすめです。

GRANBEAT スペック表

端末名GRANBEAT
メーカーオンキヨー
画面サイズ5.0インチ IPS フルHD 1920 x 1080
(Gorilla Glass Ver.3 )
CPUQualcomm MSM8956
ヘキサコア
(2× 1.8G + 4 ×1.4G)
OSAndroid™ 6.0 (Marshmallow)
RAM3GB
ROM128 GB *Androidシステム領域含む
カメラ画質背面:1600万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano ×2
デュアルSIMデュアルスタンバイ対応(DSDS)
通信(LTE)LTE Band B1/3/7/8/19/26 with Diversity
HSDPA/WCDMA Quad-Band B1/5/6/8/19
GSM/GPRS/EDGE Quad-Band 850/900/1800/1900 MHz
Wi-FiIEEE 802.11 a/ b/ g/ n/ ac
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh 急速充電対応
入出力端子2.5 mm 4極 バランスヘッドホン出力
(BTL/ACG切替、Line outモード対応、ジャック挿抜検知ON/OFF可能) (※アサイン:端子先端より R-/R+ /L+ L-)
3.5 mm 4極 アンバランスヘッドホン出力
(マイク機能付イヤホン対応(CTIA規格準拠)、Line outモード対応、ジャック挿抜検知ON/OFF可能)
Micro USB /OTG 出力 (*充電・データ転送入力端子兼用)
サイズ142.3 x 72 x 11.9
重量234 g
本体カラーブラック

GRANBEATのここがスゴイ!

次元の違う音質を楽しめるオーディオ特化のスマホ!
オーディオファンから人気のあるONKYO製DAPのフラグシップモデルである「DP-X1A」をベースにして作られました。そのため、通常のスマホでは再生できないフォーマットのファイルの再生も可能。3.5mm/4極端子に2.5mm/4極端子のバランス出力端子も搭載。ただの音楽特化スマホの枠には収まらない機能が魅力的です。
スマホとしての性能はミドルレンジクラスで使いやすい!
GRANBEATは、5インチのフルHDのIPS液晶を搭載。重量は234gと少し重いですが、全体的に小さめに作られているので持ちやすいです。CPUは、Qualcomm MSM8956(1.8GHz×2+1.4G×4)。メモリーは3GBで通常の利用にはまったく問題ありません。カメラも搭載しており、SONY製のセンサーでメインは1,600万画素、サブは800万画素と使い勝手のいいものなっています。
高級感のある見た目と実用的な操作性!
音楽に特化したスマホということで、音楽関係の各種操作ボタンがサイドに付いています。音量の調整にはダイヤル式のボリュームを用意していて、ポケットの中でも操作できるよう工夫されている点が嬉しいです。高級感あふれる見た目はアルミボディ。カラーはブラック1点のみ。見た目と使いやすさが合わさった1台です。

GRANBEATを提供している通信事業者

CAT S60 【ONKYO】


出典:CAT S60 製品紹介ページ

発売日
2017年10月20日
価格
オープン価格(5万円台~)
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
アウトドアで活躍!最強の耐久力を誇るスマホ!

CAT S60は、アクティブに使う方におすすめのタフネススマートフォンです。例えば、工事・建設現場、屋外、キャンプ、登山、ツーリングなどスマホが危険に晒される環境ほど活躍します。防水・防塵、耐衝撃のすべてを完備しており、どんな環境での使用にも耐えられます。

さらに、「MSXサーマルイメージングカメラ」を搭載。スマホのカメラでサーモグラフィを使うことが可能です。暗闇や日光下の作業でも問題なく行えます。通常利用の場合よりも仕事や趣味でアクティブに使う方に適したスマホです。

CAT S60 スペック表

端末名CAT S60
メーカーONKYO
画面サイズ・液晶4.7インチ HD(720×1280)
Corning Gorilla Glass 4 スーパーブライトディスプレイ
CPUSnapdragon 617 MSM8952-3(1.5GHz×4+1.2GHz×4、オクタコア)
OSGoogle Android™ Marshmallow
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1300万画素
カメラ画質(内面)500万画素
micro SD スロットmicroSDXC(最大128GB)
SIMカードnanoSIM×2(1つはGSM専用)
通信(LTE)FDD-LTE(Band1/3/7/8/19/28)
W-CDMA(800/850/900/2100MHz)
GSM(850/900/1800/1900MHz)
Wi-FiIEEE 802.11b/g/n
BluetoothBluetooth 4.1
バッテリー3800mAh
入出力端子microUSB
サイズ約147.9×73.4×12.66mm
本体カラーブラック
重量約223g

CAT S60のここがスゴイ!

最強クラスの防水・防塵・耐衝撃!
防水・防塵は国際的な防水・防塵規格「IP68」に準拠。水深5mに60分間浸しても問題ありません。タッチスクリーンは濡れた手でも反応します。また、防塵性能も高いので工事や建築現場、山林や砂浜でも使えます。耐衝撃は、米国国防省の調達基準「MIL-STD-810G」に準拠。1.8mの高さからコンクリートに落下しても壊れません。
長時間利用にも耐えられる大容量バッテリーを搭載!
バッテリーは、3,800mAhを搭載。CAT S60をフル充電すれば、最大20時間の通話、最長40日間の待受スタンバイができます。長時間充電しなくても電池持ちがいいので、屋外の作業でも問題なく使えます。
スマホとしての機能もばっちりで使いやすい!
ディスプレイは4.7インチ。デザインがゴツゴツとしていますが、全体的に小さめなので持ちやすいです。CPUは、Snapdragon 617でメモリが3GBなので日常的な利用には問題ありません。カメラは、メインカメラが1,300万画素、サブカメラが800万画素となっており、仕事の資料などを鮮明に残すことができます。

CAT S60を提供している通信事業者

定番のおすすめ格安スマホ12機種を比較!

2018年秋〜冬のおすすめ格安スマホを紹介してきましたが、この他にも人気の高い機種がたくさんあるのを知っていますか?そこで、番外編として発売されてから時間が経っても人気の高い機種をまとめてみました!

こちらで紹介する機種もおすすめのものばかりです。価格やスペック、簡単な特徴を紹介していくので興味がありましたら人気の高い機種もチェックしておきましょう!

ZenFone 4 【ASUS】

出典:ZenFone 4 製品紹介ページ

発売日
2017年9月23日
価格
6万1,344円
カラー
ムーンライトホワイト/ミッドナイトブラック
ここがイチオシ!
ASUSが提供してきた高コストパフォーマンス、高性能の1台!

数多くの格安スマホを生み出してきたASUSのスマホ、ZenFone 4。ハイエンドモデルの中では、安価な価格設定ながらPC級の性能を持ち合わせている1台です。

いま話題のデュアルレンズカメラと広角カメラを搭載しつつ、高性能なCPUを搭載しているため、あらゆる作業がストレスなく楽しめます。

より詳しくZenFone 4について知りたい方は、当サイトで行った実機レビューをご覧ください。あらゆる角度からZenFone 4を紹介しています。

ZenFone 4 スペック表

端末名ZenFone 4(ZE554KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶5.5型ワイド Super IPS+液晶 (LEDバックライト)Corning® Gorilla® Glass 3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 660 (オクタコアCPU)
GPUAdreno 512
OSAndroid™7.1.1
RAM6GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1,200万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)
800万画素広角カメラ内蔵 (2ndカメラ)
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット〇(SIM2と共用)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B28
TD-LTE:B38/B39/B40/B41
キャリアアグリゲーション:2CA/3CA対応
W-CDMA:B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac (周波数帯域:2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー3,300mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ高さ155.4mm×横幅75.2mm×7.5mm
本体カラームーンライトホワイト/ミッドナイトブラック
重量約165g

ZenFone 4のここがスゴイ!

F値1.8の大口径カメラと広角カメラのデュアルレンズカメラ!
今作では、F値1.8の大口径レンズと120°の広角カメラを搭載したデュアルレンズカメラを搭載。薄暗い場所でも明るめの写真を撮影できたり、広角カメラでワイドな写真を撮影したりできます。
PC級の高性能・省電力プロセッサー、6GBの大容量メモリ!
PC級の性能を備えているためどんな動きもサクサク。バッテリーも3,300mAhと大容量であることに加え、急速充電にも対応しているため困ったときも安心。
ASUS独自のオリジナルUIのZenUIも搭載!
ZenFoneならではの「Zen UI」も搭載しているので標準搭載アプリが13個とシンプルです。独自のUIだからこそできる細かい気遣いが日々の操作性を向上させてくれます。

ZenFone 4を提供している通信事業者

ZenFone 4 MAX(ZC520KL) 【ASUS】

出典:ZenFone 4 MAX 製品紹介ページ

発売日
2017年12月1日
価格
2万1,384円
カラー
ネイビーブラック/サンライトゴールド/ローズピンク
ここがイチオシ!
格安スマホ初心者におすすめしたいエントリーモデル!

ZenFone 4 MAXは、ZenFoneシリーズの中のエントリーモデル。手に入りやすい2万円台の価格が魅力的な1台です。

最低限のスペックと必要な機能を揃えています。格安スマホ初心者の方には十分すぎるスペック。一方、少しでもミドルレンジモデルやハイエンドモデルを使った方は物足りないかもしれません。それでも、サブ機として利用するのであれば、まったく問題のない端末です。

ZenFone 4 MAX(ZC520KL) スペック表

端末名ZenFone 4 Max (ZC520KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶5.2型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)

解像度:1,280×720ドット (HD)
グラフィックス機能:Adreno 505
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)
GPUAdreno 505
OSAndroid™7.1.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1,300万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)
500万画素広角カメラ内蔵 (2ndカメラ)
カメラ画質(内面)800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM×2
DSDS
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B41
キャリアアグリゲーション:非対応
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11b/g/n (周波数帯域:2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー4,100mAh
入出力端子microUSB
サイズ高さ150.5mm×横幅73.3mm×8.7mm
本体カラーネイビーブラック/サンライトゴールド/ローズピンク
重量約156g

ZenFone 4 MAX(ZC520KL)のここがスゴイ!

ラウンド形状で持ちやすさ抜群!メタルボディでデザインもOK!
背面は、ラウンド形状で手になじむ形なので非常に持ちやすいです。デザインはメタルボディを採用した美しいデザイン。3色のカラーからお好きな色が選べます。
エントリーモデルながらデュアルレンズを搭載!
ZenFone 4 MAXでは、1,300万画素+500万画素のデュアルレンズを搭載。エントリーモデルながら高精細の写真を撮影できます。
前作に比べてスペックもマイナーアップデート!
前作のZenFone 3 Maxに比べるとスペックがマイナーアップデートしています。主に、OS、CPU、RAM、ROMなどが進化。デュアルレンズもアウトカメラ、インカメラともに画素数が上がっています。

ZenFone 4 MAX(ZC520KL)を提供している通信事業者

AQUOS R compact SH-M06 【SHARP】

出典:AQUOS R compact SH-M06 製品紹介ページ

発売日
2017年1月26日
価格
7万7,760円
カラー
ホワイト/シルバーブラック
ここがイチオシ!
ギリギリまでベゼルを削った革新的なデザイン!

AQUOS R compact SH-M06は、ベゼルをギリギリまで削った個性的なスマホ。革新デザイン「EDGEST fit」を採用しており、ベゼルレスに近いディスプレイを実現しました。わずか4.9インチの液晶ですが、同サイズ帯と比べると画面占有率が高く見やすさが違います。

スマホ業界は、大型化が進んでおり、小型で持ちやすいスマホは少なくなっています。そんな中、AQUOS R compact SH-M06は小型で持ちやすい数少ないスマホです。

AQUOS R compact SH-M06 スペック表

端末名AQUOS R compact SH-M06
メーカーSHARP
画面サイズ・液晶約4.9インチ フリーフォームディスプレイ
ハイスピードIGZO 120Hz駆動
2,032×1,080ドット フルHD+
リッチカラーテクノロジーモバイル
CPUQualcomm® Snapdragon™ 660(SDM660)
2.2GHz(クアッドコア)+1.8GHz(クアッドコア) オクタコア
OSAndroid 8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,640万画素 CMOS 裏面照射積層型
ハイスピードAF
広角レンズ[焦点距離25mm相当(35mmフィルム換算値)]
電子式手ブレ補正
リアルタイムHDR
カメラ画質(内面)約800万画素 CMOS 裏面照射型
広角レンズ[焦点距離23mm相当(35mmフィルム換算値)]
小顔補正
美肌調整
レンズ補正
アイキャッチセルフィー(セルフタイマー)
セルフィーフラッシュ
手鏡モード
micro SD スロットmicroSD/SDHC/SDXC(最大400GB)
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)LTE : Band1(2.0GHz)、Band3(1.7GHz)、Band8(900MHz)、Band17(700MHz)、Band19(800MHz)、Band26(800MHz)、Band41(2.5GHz)、Band42(3.5GHz)
3G : Band1(2.0GHz)、Band6(800MHz)、Band8(900MHz)、Band19(800MHz)
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz、5GHz)/ac
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー2,500mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ約132×66×9.6mm
本体カラーホワイト/シルバーブラック
重量約140g

AQUOS R compact SH-M06のここがスゴイ!

「EDGEST fit」採用でベゼルレスに近いディスプレイを実現!
「IGZOフリーフォームディスプレイ」により実現した「EDGEST fit」を採用した1台。ディスプレイの3点がベゼルレスのような仕上がりになっています。他のスマホにはない独特のデザインを再現している1台です。
ハイスピードIGZOでブレのないコンテンツが楽しめる!
SHARPのスマホということもあり、ディスプレイには特に力を入れています。ハイスピードIGZOで、激しい動きでも残像が残りづらく鮮明な映像を届けてくれます。
みんなの願望が詰まった夢の4インチ台スマホ!
大型が進むスマホ業界の中で、4インチ台のスマホはごくわずかです。女性でも持ちやすく個性的なディスプレイのデザインはどんな方でも使いやすい側面を持っています。

AQUOS R compact SH-M06を提供している通信事業者

HUAWEI P10 【HUAWEI】

huawei p10 出典:HUAWEI P10 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
5万8,800円
カラー
ダズリングブルー/プレステージゴールド/ミスティックシルバー/グラファイトブラック
ここがイチオシ!
格安スマホ界を変える衝撃の1台!

HUAWEI P9の後継機として登場したHUAWEI P10。格安スマホ界を変えるほどの高スペックが売りの1台です。HUAWEIらしい高級感のあるデザインとPANTONE社が一部監修したカラーリングは魅力的。

前作に比べて全体的にスペックが上がっていますが、中でもカメラの性能が向上。Leica社のレンズを利用して、格安スマホとは思えない写真を鮮明に残してくれます。

当サイトでは、HUAWEI P10の実機レビューを行いました。これから契約を考えている方は、ぜひ上記の記事をご覧になってください。

HUAWEI P10 スペック表

機種名HUAWEI P10HUAWEI P10 Plus
OSAndroid 7.0 Nougat
EMUI 5.1
Android 7.0 Nougat
EMUI 5.1
ディスプレイ5.1インチ FHD5.5インチ 2K
プロセッサーKirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
Kirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
RAM4GB4GB or 6GB
ROM32GB or 64GB or 128GB64GB or 128GB or 256GB
外部メモリmicroSDカード対応microSDカード対応
背面カメラ20MP+12MP20MP+12MP
フロントカメラ8MP8MP
バッテリー3200mAh3750mAh
Wi-FiIEEE 802.11ac a/b/g/n/ac IEEE 802.11ac a/b/g/n/ac
Bluetooth4.24.2
NFCサポートサポート

HUAWEI P10のここがスゴイ!

3つのライカレンズで驚愕の写真体験を!
Leicaのレンズを採用したHUAWEI P10には、前後合わせて計3つのレンズが搭載。フロントにも、800万画素のLeicaのレンズを搭載することで、より鮮明な写真を残すことが可能になりました。
ベゼル幅1.35mm、薄さ7mm、ダイヤモンドカットのメタルボディ!
ダイヤモンドカットが施されたメタルボディは、以前と同じく高級感あふれる仕上がりになっています。前回よりも丸みを帯びた加工になっており、より手に馴染むデザインを実現しました。
文句なしのハイスペックと充電知らずの大容量バッテリー!
HUAWEI ウルトラメモリ技術により、マルチタスク利用時のパフォーマンスが向上。これまで以上に快適な使い心地を実現。さらに、大容量3,200mAhのバッテリーで長時間使えるうえに、万が一充電が切れてもHUAWEI スーパーチャージという急速充電に対応。30分の充電でおよそ1日分利用できるため、時間のないビジネスマンにもおすすめの1台です。

HUAWEI P10を提供している通信事業者

HUAWEI P10 lite 【HUAWEI】

出典:HUAWEI P10 lite 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
2万4,800円
カラー
サファイアブルー/パールホワイト/ミッドナイトブラック/プラチナゴールド(SIMフリー専用)/サクラピンク(UQモバイル専用)
ここがイチオシ!
低コスト、高スペック!まさに格安スマホな1台!

前作であるHUAWEI P9 liteはロングセラーになるほど人気の端末でした。今作、HUAWEI P10 liteは前作の良い点を踏襲した素晴らしい1台に仕上がっています。

そのうえ、価格は2万円台となっており、まさに格安スマホといった価格!スペックも申し分ないため、メイン機としてガツガツ使うことができますよ!

当サイトでは、HUAWEI P10 liteの実機レビューを行いました!こちらの端末に興味のある方はぜひご覧ください!

HUAWEI P10 lite スペック表

端末名HUAWEI P10 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ約5.2インチ, FHD (1920×1080ドット), IPS (in-cell)
CPUHuawei Kirin658 オクタコア (4×2.1GHz+4x1.7GHz)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質
メインカメラ:1200万画素(1.25μmピクセル/ 開口部F2.2/ 像面位相差AF+コントラストAF/ 電子手振れ補正/ BSI)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/3/5/7/8/18/19/26 (au VoLTE対応予定※3)
TDD-LTE : B41
2CA対応
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM : GSMの上記周波数
Wi-FiWi-Fi: 802.11a/b/g/n/ac (2.4/5.0GHz)
BluetoothBluetooth® v4.1 LE
バッテリー3,000mAh, 9V/2A急速充電対応
入出力端子micro USB Type B
サイズ高さ約146.5 mm幅約72 mm厚さ約7.2 mm
重量約146 g
本体カラーサファイアブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラック、プラチナゴールド(SIMフリー専用)、サクラピンク(UQモバイル専用)

HUAWEI P10 liteのここがスゴイ!

限定色もある豊富なバリエーション!
HUAWEI P10 liteは、限定色を含めた全5色。SIMフリー専用のカラーやMVNO限定のカラーも用意されており、個性的なカラーを選ぶことができます。
背面にガラスを使った品を感じさせるデザイン!
そんなカラーを生かすのは、背面にガラスを使ったデザイン。背面のガラス層に0.1mmの光沢フィルムを重ねて、光により変化する波を表現。さりげない美しさは品を生み出しています。
急速充電でいつでも満足に利用できる!
HUAWEI P10 liteは、3,000mAhのバッテリーを搭載!急速充電にも対応しており、10分間の充電で2時間動画を鑑賞することが可能です。忙しい毎日も時間をかけずにスマホを楽しむことができます!

HUAWEI P10 liteを提供している通信事業者

Moto G⁵ˢ Plus 【MOTOROLA】

出典:MOTOROLA Moto G⁵ˢ Plus 製品紹介ページ

発売日
2017年10月6日
価格
4万1,904円
カラー
ルナグレー/ニンバスブルー/ブラッシュゴールド
ここがイチオシ!
税込みで4万円台のデュアルレンズカメラ搭載とおトクな1台!

MOTOROLAから発売されたMoto G⁵ˢ Plusの特筆すべきポイントはなんと言ってもデュアルレンズカメラが搭載されているという点です。

それに加え、プレミアムメタル仕様やDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)であったり、3,000mAhのバッテリーや急速充電対応、指紋認証などスマートフォンに欠かせない機能がしっかり詰まっています!

当サイトでは、Moto G⁵ˢ Plusの実機レビューを行いました。本端末をより詳しく知りたい方は上記の記事で確認してみてください。

Moto G⁵ˢ Plus スペック表

端末名Moto g5s PLUS
メーカーモトローラ(レノボ)
画面サイズ・液晶5.5 インチ
1920x1080 (フルHD / 401ppi) IPS液晶
Corning™ Gorilla™ Glass 3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 processor 2.0 GHz オクタコアCPU
GPUAdreno 506 650 MHz
OSAndroid™ 7.1, Nougat
RAM4GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1300万画素 +1300万画素 デュアルカメラ搭載+深度エディタ
ƒ/2.0 口径
カメラ画質(内面)800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット〇(SIM2と共用)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)2G: 850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz
3G: B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)
4G: B1 / B3 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac (周波数帯域:2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,000mAh
入出力端子Micro USB
サイズ高さ153.5mm×横幅76.2mm×8.04mm
本体カラールナグレー/ブラッシュゴールド/ニンバスブルー
重量約170g

Moto G⁵ˢ Plus のここがスゴイ!

1,300万画素のデュアルリアカメラ!
Moto G⁵ˢ Plus の特筆すべきポイントは何と言ってもデュアルレンズカメラが搭載されているという点です。1,300万画素のデュアルリアカメラと写真編集ソフトが搭載されているので背景をぼかしたり、モノクロ写真に色を加えたりとさまざまな効果を簡単に加えることができます。フロントカメラも800万画素の広角カメラとなっているのできれいに明るくセルフィーが撮れますよ!
全キャリア対応で指紋認証や大容量バッテリー、超高速プロセッサー搭載!
全キャリア対応であり、SIMフリースマホとしてさまざまな格安SIMを試すことができます。また、今のスマートフォンには欠かせない指紋認証機能を搭載しており、バッテリーも3,000mAhと十分な大きさ。RAM 4GB、ROM 32GB、Qualcomm® Snapdragon™ 625 processor 2.0 GHz オクタコアCPUを搭載でサクサクした動作を味わうことができます。
>3色のカラーを揃えているフルメタルのボディデザイン!
3色のカラーバリエーションを展開しているボディデザインはフルメタルで美しい仕上がりに。美しいだけではなく頑丈さも兼ね備えています。

Moto G5s Plusを提供している通信事業者

HUAWEI nova 【HUAWEI】

HUAWEI nova 出典:HUAWEI nova 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
3万1,440円
カラー
ミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド
ここがイチオシ!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応したミドルレンジモデル!

HUAWEI novaは、HUAWEI nova liteとともに発表された格安スマホです。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しており、使い勝手抜群の1台です。

5インチの液晶と手になじみやすいフォルムで女性の方にもおすすめです。特に、カラーバリエーションの中でもローズゴールドは女性人気の高いカラー。どんな方でも扱えるバランスの良い格安スマホといえます。

HUAWEI nova スペック表

端末名HUAWEI nova
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.0インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm
OSAndroid™ 6.0 Marshmallow
(Android 7.0へのアップデート対応)
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28, (au VoLTE対応予定)
TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19/(B1+B18対応予定)
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,020mAh / 急速充電
入出力端子micro USB Type C
サイズ141.2mm × 69.1mm × 7.1mm
重量146g
本体カラーミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド

HUAWEI novaのここがスゴイ!

人間工学に基づいて設計されたデザイン!
人間工学に基づいて設計されたデザインはとにかく使いやすいです。エレガントなフォルムを維持したまま、自然に手にフィットします。スリムな形状なので女性でも片手で楽に操作できますよ!
高いCPUパフォーマンスで快適な動作を実現!
そして、肝心なスペックも折り紙付き。オクタコアに3GBのメインメモリで快適な動作を実現しています。
コンパクトなボディに大容量バッテリーを搭載!
コンパクトなボディながら3,020mAhの大容量バッテリーを搭載しています。バッテリー駆動時間は通常利用で48時間、HDビデオ再生で13時間も利用可能!

HUAWEI novaを提供している通信事業者

HUAWEI P10 Plus 【HUAWEI】

huawei p10 plus 出典:HUAWEI P10 Plus 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
7万3,224円
カラー
グリーナリー/ダズリングゴールド
ここがイチオシ!
カメラに特化した究極の1台!

HUAWEI P10と同時に発表されたHUAWEI P10 Plus。基本的なスペックは似ていますが、カメラ、バッテリー性能などが向上しています。特に、HUAWEI P10 Plusはカメラに特化した1台で、一眼レフさながらの使い方が可能です。

ディスプレイサイズは5.5インチ。被写体を確実に収めてくれる画面サイズのため撮影が捗りそうです。前作から進化したHUAWEI P10 Plusをぜひ味わってみてください。

HUAWEI P10 Plus スペック表

機種名HUAWEI P10HUAWEI P10 Plus
OSAndroid 7.0 Nougat
EMUI 5.1
Android 7.0 Nougat
EMUI 5.1
ディスプレイ5.1インチ FHD5.5インチ 2K
プロセッサーKirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
Kirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
RAM4GB4GB or 6GB
ROM32GB or 64GB or 128GB64GB or 128GB or 256GB
外部メモリmicroSDカード対応microSDカード対応
背面カメラ20MP+12MP20MP+12MP
フロントカメラ8MP8MP
バッテリー3200mAh3750mAh
Wi-FiIEEE 802.11ac a/b/g/n/ac IEEE 802.11ac a/b/g/n/ac
Bluetooth4.24.2
NFCサポートサポート

HUAWEI P10 Plusのここがスゴイ!

2,000万画素と1,200万画素のダブルレンズ!
2,000万画素と1,200万画素のダブルレンズは、HUAWEI P10と同じですが、レンズはLeicaの「SUMMILUX-H」。グレードが上がっており、より高精細な写真が撮影できます。また、F値は2.2から1.8へ進化。これにより、より明るく写真を撮影できるようになりました。
超高速Kirin 960プロセッサーで快適な使用感を実現!
RAM 4GB、ROM 64GBで超高速Kirin 960プロセッサーを搭載。マルチタスクでももたつかずに、快適な操作ができます。さらに、快適なスマホライフを支えるバッテリーは驚愕の3,750mAh。ガツガツ使ってもバッテリーの減りを感じさせません。
美しいカラーリングとスマートなデザイン!
美しいカラーリングの一部はPANTONE社監修。他にない絶妙な色合いを実現しました。スマートなデザインながら、持ちやすさにもこだわっています。裏面はダイヤモンドカットのメタルボディで高級感あふれる仕上がりに。

HUAWEI P10 Plusを提供している通信事業者

HUAWEI honor 9【HUAWEI】

出典:honor 9 製品紹介ページ

発売日
2017年10月12日
価格
5万8,104円
カラー
サファイアブルー/グレイシアグレー/ミッドナイトブラック(楽天モバイル専用)
ここがイチオシ!
バランスのとれたハイスペックスマートフォン!

従来機種のhonor 8からよりパワーアップしたのがhonor 9

カメラ画質、プロセッサー、メモリ、バッテリー、デザインのどれをとっても高評価な1台です。価格に比べ、高い性能を備えているため注目を集めています。

honor 9 スペック表

端末名honor 9
メーカーHUAWEI
画面サイズ約 5.15インチ, FHD (1080x1920ドット), IPS
CPUHUAWEI Kirin 960 オクタコア (4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質背面:1200万画素 + 2000万画素モノクロセンサー
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMサイズnano × 2
通信(LTE)[SIM 1] FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/20 TDD-LTE : B38/40 WCDMA : B1/2/5/6/8/19 GSM:850/900/1800/1900MHz
[SIM 2] WCDMA, GSMの上記周波数(音声通話のみ)
Wi-FiWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac準拠(2.4/5.0GHz)
Bluetoothv4.2
バッテリー3,200mAh / 急速充電
入出力端子USB Type C
サイズ147.3mm × 70.9mm × 7.45mm
重量155g
本体カラーサファイアブルー、グレイシアグレー、ミッドナイトブラック(楽天モバイル専用)

honor 9 のここがスゴイ!

ダブルレンズカメラ搭載!
ダブルレンズカメラは1,200万画素カラーセンサー+2,000万画素モノクロセンサーとなっており、暗い場所でも美しく撮影することができます。像面位相差+コントラスト+レーザー+デプスAFの4つを組み合わせたダブルレンズのハイブリッドフォーカスも搭載しています。
ハイスペックな仕上がりのメモリ、CPU搭載!
スペックに関しても価格に対して高コストパフォーマンス。HUAWEI Kirin 960 オクタコアと4GBのメモリを搭載しているのでどんなアプリも問題なしです。
ちょうどよいサイズと上品なデザイン!
デザイン3D曲面ガラスを採用しており、どこから見ても素晴らしいフォルムが実現されています。

honor 9を提供している通信事業者

arrows M03 【富士通】

arrows M03 出典:arrows M03 製品紹介ページ

発売日
2016年7月28日
価格
3万5,424円
カラー
ブラック/ホワイト/ピンク/シャンパンゴールド(楽天モバイル限定)/グリーン(mineo限定)
ここがイチオシ!
防水・防塵でおサイフケータイ対応!

arrows M03は、富士通が新たに格安スマホ市場に投入した1台です。前作のarrows M02に比べて高いスペックを誇っています。詳しくは下記の表にまとめましたので参照ください。

そして、鉱石にインスパイアされた上品なデザインは前作にない魅力のひとつです。カラーバリエーションは5色で、MVNOの限定カラーも提供されています。どれも控えめで高級感のあるカラーなので幅広い年齢層におすすめです!

arrows M03 スペック表

機種名arrows M03arrows M02
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ富士通コネクテッドテクノロジーズ
OSAndroid 6.0 MarshmalllowAndroid 5.1 Lollipop
CPUQualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
Qualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
RAM2GB2GB
ROM16GB16GB
SDカードスロット
最大200GBまで

最大32GBまで
ディスプレイ約5インチ
IPS液晶
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
約5インチ
有機ELディスプレイ
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
カメラ機能背面1310万画素
フロント500万画素
背面810万画素
フロント240万画素
バッテリー2580mAh2,330mAh
連続通話時間LTE:約770分
3G:約700分
LTE:約700分
3G:約630分
連続待受時間LTE:約640時間
3G:780時間
LTE:約540時間
3G:約670時間
バッテリー充電時間約150分約140分
SIMサイズnano SIMnano SIM
対応周波数(LTE)LTE:Band1/3/8/19/26
3G:Band1/5/6/8/19
GSM:850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
LTE:2.1GHz、1.7GHz、900MHz、800MHz
3G:2.1GHz、900MHz、800MHz
GSM:1.9GHz、1.8GHz、900MHz、850MHz
防水・防塵防水 IPX5/8
防塵 IP6X
防水 IPX5/8
防塵 IP6X
おサイフケータイ
WiFiIEEE802.11 a/b/g/nIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth4.14.1
本体サイズ約144mm×72mm×7.8mm約141mm×68.9mm×8.9mm
重量約141g約149g

arrows M03のここがスゴイ!

ワンセグ対応でテレビが見られる!
ワンセグ機能付きのガラケーから乗り換えるという方にarrows M03はおすすめです。国産スマホということもあり、ワンセグ機能が付いています。ガラケーよりも大きな画面でテレビを楽しむことが可能です。
大容量バッテリーで3日持つ!
長時間のワンセグ視聴にも耐えうる大容量バッテリーも魅力的です。2,580mAhのバッテリーなので、あまりスマホを使わない方は3日程度持ちます。
高画質カメラでいつでも綺麗な写真を!
また、前作に比べてカメラの画素数もメインが1,310万画素、サブが500万画素と向上しています。前作同様にスマホとしての機能は申し分ないので、多くの用途に合わせて使えるバランス型の格安スマホです!

arrows M03を提供している通信事業者

ZenFone 3 【ASUS】

ZenFone 3 出典:ZenFone 3 製品紹介ページ

発売日
2016年10月7日
価格
4万2,984円
カラー
パールホワイト/サファイアブラック
ここがイチオシ!
格安スマホの歴史を塗り替える1台!

ASUSが提供しているZenFone 3は、これまでの格安スマホの中でも、素晴らしい1台になっています。ASUSでは数多くのZenFoneシリーズを提供してきましたが、今回のZenFone 3は特にバランスのいい仕上がりです。

丸みを帯びた背面が特徴的だったデザインも、フラットに改良されています。より高級感を味わえるデザインになっており、カラーバリエーションは2色展開ですが、どちらも魅力的なカラーです。

ZenFone 3 スペック表

端末名ZenFone 3 ‏(ZE520KL)‏ZenFone 3 ‏(ZE552KL)‏
メーカーASUSASUS
画面サイズ5.2インチ 1,920×1,080(フルHD) IPS
Corning Gorilla Glass3
5.5インチ 1,920×1,080(フルHD) IPS
Corning Gorilla Glass3
CPUQualcomm Snapdragon 625(オクタコアCPU)Qualcomm Snapdragon 625(オクタコアCPU)
OSAndroid 6.0.1Android 6.0.1
RAM3GB4GB
ROM32GB64GB
カメラ画質背面:1,600万画素
前面:800万画素
背面:1,600万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードSIM 1: 2G/3G/4G microSIM スロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIM スロット
デュアルSIM デュアルスタンバイ
SIM 1: 2G/3G/4G microSIM スロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIM スロット
デュアルSIM デュアルスタンバイ
通信(LTE)2G:
GSM/EDGE 850/900/1,800/1,900MHz
3G:
WCDMA Band: 1/2/5/6/8/19
4G:
FDD-LTE Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD-LTE Band: 38/39/40/41
2G:
GSM/EDGE 850/900/1,800/1,900MHz
3G:
WCDMA Band: 1/2/5/6/8/19
4G:
FDD-LTE Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD-LTE Band: 38/39/40/41
Wi-FIIEEE802.11a/b/g/n/acIEEE802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth 4.2Bluetooth 4.2
バッテリー2,650mAh
3,000mAh
入出力端子USB Type-C
USB Type-C
サイズ146.8 × 73.9 × 7.69 mm152.59 × 77.38 × 7.69 mm
本体カラーサファイアブラック/パールホワイト/クリスタルゴールドサファイアブラック/パールホワイト
重量144g155g

ZenFone 3のここがスゴイ!

上質感ある艷やかなガラスボディ!
ZenFone 3ではフラットデザインを採用しており、スマートな印象を与えています。また、アンチフィンガープリントという指紋が付きにくい加工で美しいデザインを損なわずに使うことが可能!
ハイレゾ音源で音楽好きにもおすすめ!
また、ZenFone 3では今話題のハイレゾ音源に対応しています!本格的なサウンドを体験することが可能です。
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応で、2つのSIMカードを切り替えることなく、通話やSMSの同時待ち受けができます。2台持ちで1台にしようと考えている方はぜひZenFone 3を検討してみてください!

ZenFone 3を提供している通信事業者

AQUOS SH-M04 【SHARP】

AQUOS SH-M04 出典:AQUOS SH-M04 製品紹介ページ

発売日
2016年12月14日
価格
3万2,184円
カラー
ネイビー/ホワイト/レッド(楽天限定)
ここがイチオシ!
進化し続けるAQUOSシリーズの最新作!

SHARPから発売されたAQUOS SH-M04前作から進化したAQUOSシリーズを体感することができます。高精細な液晶にも関わらず電池の消耗が少ないので長時間楽しむことができます。

楽天モバイルでは限定カラーが用意されているなど、限定好きの方にもおすすめの1台です。もちろん、機能やデザインなどは素晴らしいので、どなたにでもおすすめできるスマホです。

AQOUS SH-M04 スペック表

端末名AQUOS SH-M04
画面サイズ約5.0インチ
IGZO 720×1,280ドット HD 広視野角/S-PureLED
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
オクタコア 1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
OSAndroid™ 6.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画素背面:1,310万画素
前面:500万画素
SIMカードnanoSIM
microSDカードスロット
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHzのみ)
LTE(通信)3G : 2.1GHz / 800MHz
LTE : 2.1GHz / 1.7GHz / 800MHz
Bluetoothv4.2
バッテリー2,700mAh
サイズ143mm×71mm×8.3mm
カラーホワイト/ネイビー/レッド(楽天モバイル限定)
重量約138g

AQOUS SH-M04のここがスゴイ!

IGZO液晶ディスプレイ搭載の防水ボディ!
IGZO液晶を搭載しているため、美しい画面でスマホを楽しむことが可能です。また、防水に対応しているため、どんな状況でも快適に操作できます。
充実したカメラ機能で毎日に彩りを!
1,310万画素のアウトカメラ搭載で高画質なカメラを楽しむことができます。また、インカメラは広角撮影に対応しているので、複数人でセルフィーを撮る際に役立ちます。
細かいところに行き届いた独自機能!
周囲からの覗き見を防止するカラーフィルタ画像を搭載しているのでプライバシーも守られます。夜になると目に優しい画質に変化する「リラックスオート」という機能も搭載!他にもさまざまな機能を利用できます。

AQUOS SH-M04を提供している通信事業者

格安スマホとしてもおすすめのiPhoneを比較!

MVNOで取り扱い中のiPhoneシリーズ一覧表

iPhone 5/5siPhone 6iPhone 6siPhone6s PlusiPhone SEiPhone7/iPhone 7 PlusiPhone8/iPhone8 Plus/iPhone X/iPhone XS/iPhone XS MAX/iPhone XR
××××

MVNOでは、格安スマホ以外の選択肢としてiPhoneシリーズが用意されています。現在、MVNO経由で契約できるのはiPhone 6s、6s Plus及びiPhone SE、そしてiPhone 8iPhone 8 Plusになっています。それ以外のiPhoneは契約できません。

ただ、自分でiPhoneを用意して別途MVNOと契約して利用するという形は可能です。最新のiPhoneも動作確認されていればこの方法で利用できます。それでは、現在契約できるiPhoneシリーズに関してご紹介します。

現在契約できるiPhoneシリーズ
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
iPhone SE
iPhone 8
iPhone 8 Plus

iPhone 6s 【APPLE】


出典:UQモバイル iPhone 6s 製品ページ

発売日
2015年9月25日
価格
32GB:5万4,864円
128GB:6万6,744円
カラー
シルバー/ゴールド/スペースグレイ/ローズゴールド
ここがイチオシ!
安定のiPhone 6sを格安で楽しむ!

値段を抑えたいけどどうしてもiPhoneを使いたい…。だけど、iPhone 6以前の端末を使っているから使ってみたい別のキャリアの格安SIMは利用できない…。という方におすすめなのがMVNOでiPhone 6sに契約するという方法です。

iPhone6sも3年前に発売された端末ですが、まだまだ現役で使用できるのでiPhoneにしたい方はおすすめです。

iPhone 6s スペック表

 iPhone6s
プロセッサApple A9 + M9 モーションコプロセッサ
ディスプレイ4.7インチRetina HD
コントラスト比1300:1(標準)
最大輝度 500cd/m2 (標準)
画面機能3D Touch+Taptic Engine
デュアルドメインピクセル
画面解像度1334 x 750
PPI326
ストレージ
16 / 64 / 128GB
背面カメラ12MP iSightカメラ
(1画素122ミクロン)
動画撮影4K/30fps
1080p/30fpsまたは60fps
ライブフォト
前面カメラ5MP FaceTimeカメラ+ Retina Flash
VoLTE対応
WiFI802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
NFCあり
GPSA-GPS /GLONASS /デジタルコンパス
指紋認証Touch ID(第2世代)
気圧計あり

iPhone 6sのここがスゴイ!

1,200万画素カメラと4K動画対応!
iPhone 6sはカメラ画質がiPhone 6よりも向上し、新しい機能のLive Photosにも対応できるようになりました。動画もフルHDの4K動画撮影が可能に。
「3D Touch」対応のディスプレイでさまざまな操作が可能に!
「3D Touch」対応のディスプレイで「クイックアクション」という簡易的なアプリの操作が可能になりました。また、メッセージアプリでもこの機能が使えます。
アプリケーション内とウェブ上でApple Payが使える!
指紋認証機能を搭載しているため、Web上でApple Payが使えるようになりました!ただし、iPhone 7のようにタッチして利用することはできません。

iPhone 6sを提供している通信事業者

iPhone 6s Plus

発売日
2015年9月25日
価格
64GB:7万8,624円
128GB:8万6,184円
カラー
シルバー
ここがイチオシ!
大きなサイズで使いやすい!バッテリー持ちもグッドなiPhone!

iPhone 6s PlusはiPhone 6sに比べていくつかの違いがあります。まずは大きさです。ディスプレイが4.7インチから5.5インチになっていて、それに伴い解像度も上がっています。

ほかにも、カメラには光学手ぶれ補正が追加されていたり、バッテリー容量が増えていたりします。iPhone 6sと悩んだ際にはこれらの違いを知ったうえで購入を検討してみましょう。

iPhone 6s Plus スペック表

AppleiPhone 6s Plus
OSiOS 9
容量16GB/64GB/128GB
重量・サイズ192g
158.2×77.9mm×7.3mm
ディスプレイ5.5インチ 1920×1080ピクセル
3D Touch搭載 Retina HDディスプレイ
チップA9+M9
iSightカメラ12MP(F/2.2 光学手ブレ補正) 4K30fps動画撮影
Facetime HDカメラ5MP, F/2.2, 720p HDビデオ撮影
Touch IDホームボタンの指紋認証センサー
位置情報Assisted GPSおよびGLONASS
デジタルコンパス
Wi‑Fi
携帯電話通信
iBeaconマイクロロケーション
センサーTouch ID指紋認証センサー
気圧計
3軸ジャイロ
加速度センサー
近接センサー
環境光センサー
SIMサイズNano SIM

iPhone 6s Plusのここがスゴイ!

光学手ぶれ補正で撮影がさらに楽しくなる!
iPhone 6s PlusはiPhone 6sとカメラ性能は同じですが、光学手ぶれ補正の有無に違いがあります。光学手ぶれ補正が付いたiPhone 6s Plusであれば手ぶれを防いでくれるので、ボケ感の少ないクリアな写真が撮影できます。
2,750mAhのバッテリーで電池持ちも良い!
iPhone 6sのバッテリーは1,715mAh。iPhone 6 Plusのバッテリーは2,750mAhと大幅に増えています。通話時間や連続待受時間など、あらゆる操作の電池持ちが変わってくるので、1日中ストレスなくiPhoneを利用したい方におすすめです。

iPhone 6s Plusを提供している通信事業者

iPhone SE 【APPLE】

iPhone SE
出典:iPhone SE 製品ページ

発売日
2016年3月31日
価格
UQモバイル 32GB:5万500円
UQモバイル 128GB:6万100円
Y!mobile 32GB:6万5,340円
Y!mobile 128GB:7万8,300円
カラー
シルバー/ローズゴールド/スペースグレー/ゴールド
ここがイチオシ!
小型なのにハイスペック!最新のiPhoneを楽しみたい方!

現行のMVNOで提供されているiPhoneシリーズの中で、もっともハイスペックなのがiPhone SEです。4インチの小型モデルながらA9チップを搭載しており、快適な操作を可能にしています。

カラーバリエーションも豊富で女性の方にもおすすめです。

iPhone SE スペック表

端末名iPhone SE
メーカーAPPLE
画面サイズ4インチ
1,136✕640ピクセル
326ppi
CPUA9(64bit)
M9(モーションコプロセッサー)
OSiOS
ROM16,64GB
カメラ画質メインカメラ
1,200万画素
f値2.2
Live Photos
True Toneフラッシュ
バーストモード
「Focus Pixels」オートフォーカス
パノラマ(最大63メガピクセル)

インカメラ
120万画素
f値2.4
720p HDビデオ撮影
バーストモード
パノラマモード
Retina Flash
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth 4.2
サイズ高さ約123.8mm
幅約58.6mm
厚さ約7.6mm
重量113g
本体カラーローズゴールド,シルバー,スペースグレイ,ゴールド

iPhone SEのここがスゴイ!

小さいのにパワフルな端末!
iPhone 5Sと同等の大きさながらA9チップを搭載しており、マルチタスクにも耐えうる快適さを実現。発売から2年ほど経っていますが現役で利用可能です。
1,200万画素のカメラと4K動画撮影可能!
コンパクトな見た目ながらカメラ機能も充実。メインカメラは1,200万画素で4K動画も撮影できます。iPhone SEで素敵な思い出を残すことができます。
Touch IDでセキュリティ対策も万全!
精度の高いTouch IDを搭載。セキュリティから決済までをスマートにこなしてくれます。格安スマホよりもiPhoneという方はぜひ検討してみてください。

iPhone SEを提供している通信事業者

iPhone 8 【APPLE】


出典:iPhone 8 製品ページ

発売日
2017年9月22日
価格
全色 64GB:7万3,224円
全色 256GB:9万1,584円
カラー
シルバー/スペースグレイ/ゴールド/レッド
ここがイチオシ!
誰にでも使いやすいオールマイティな性能!

ホームボタンを廃止しノッチがついたことで、大画面が楽しめるようになったiPhone X。そんな進化を遂げたiPhone Xと同時に発表されたのがiPhone 8です。

iPhone 8は前作であるiPhone 7に比べるとマイナー進化を遂げていて、より使いやすいiPhoneへと進化しています。

例えばアルミボディは耐久性の高いガラスボディへ、アンテナラインはU字型から横線のみになるなど、よりスタイリッシュになっています。

iPhone 8 スペック表

 iPhone 8
プロセッサ64ビットアーキテクチャ搭載A11 Bionicチップ
ニューラルエンジン
組み込み型M11モーションコプロセッサ
iOSバージョンiOS 11
ディスプレイ4.7インチ Retina HDディスプレイ
IPSテクノロジー搭載4.7インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi-Touchディスプレイ
1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi
1,400:1コントラスト比(標準)
ストレージ
64GB 256GB
背面カメラ12MPカメラ
ƒ/1.8の開口部
光学式手ぶれ補正
最大5倍のデジタルズーム
動画撮影4Kビデオ撮影
(24fps、30fpsまたは60fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
デジタルズーム
1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
前面カメラ7MPカメラ
1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
VoLTE対応
Apple Pay対応
NFCあり
高速充電対応(30分で最大50%充電)
SIMカードnano-SIM
WiFiMIMO対応802.11ac
Bluetooth5.0
GPSAssisted GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
指紋認証Touch ID(第2世代)
センサー気圧計
3軸ジャイロ
加速度センサー
近接センサー
環境光センサー

iPhone 8のここがスゴイ!

耐久性の高いガラスボディを採用!
前作のiPhone 7とサイズ感は変わりませんが素材が大きく変わりました。耐久性に優れたガラスボディを採用することで、両面ともガラスがスマホを守ってくれます。またマットなアルミに比べると光沢が出て高級感を感じることができます。
ワイヤレス充電対応で手軽に使える!
同じく発表されたiPhone Xと同様にワイヤレス充電に対応。ケーブルがなくてもワイヤレス充電器の上に置くだけで手軽に充電できますよ!
スペックの向上で死角なし!
iPhone 7と見た目は同じですが中身は全く違います。前回よりも処理速度が向上しています。これによってどんな作業にも耐えうるパフォーマンスを実現しました。

iPhone 8を提供している通信事業者

iPhone 8 Plus

発売日
2017年9月22日
価格
全色 64GB:8万5,104円
全色 256GB:10万3,464円
カラー
シルバー/スペースグレイ/ゴールド/レッド
ここがイチオシ!
画期的な進化を遂げたカメラに注目!

iPhone X、iPhone 8と同時に発表されたiPhone 8 Plus。こちらもiPhone 7、iPhone 7 Plusと同じサイズ感です。iPhone8と同様にボディがガラスボディになっており、スペックも向上しています。

そんなiPhone 8 Plusで注目したいのがカメラ性能。デュアルレンズカメラを搭載し写真に強いiPhoneに仕上がっています。

iPhone 8 Plus スペック表

 iPhone 8 Plus
プロセッサ64ビットアーキテクチャ搭載A11 Bionicチップ
ニューラルエンジン
組み込み型M11モーションコプロセッサ
iOSバージョンiOS 11
ディスプレイ5.5インチ Retina HDディスプレイ
IPSテクノロジー搭載5.5インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi‑Touchディスプレイ
1,920 x 1,080ピクセル解像度、401ppi
1,300:1コントラスト比(標準)
ストレージ
64GB 256GB
背面カメラデュアル12MPカメラ(広角と望遠)
広角:ƒ/1.8絞り値
望遠:ƒ/2.8絞り値
2倍の光学ズーム、最大10倍のデジタルズーム
ポートレートモード
ポートレートライティング
動画撮影4Kビデオ撮影
(24fps、30fpsまたは60fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
デジタルズーム
1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
前面カメラ7MPカメラ
1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
VoLTE対応
Apple Pay対応
NFCあり
高速充電対応(30分で最大50%充電)
SIMカードnano-SIM
WiFiMIMO対応802.11ac
Bluetooth5.0
GPSAssisted GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
指紋認証Touch ID(第2世代)
センサー気圧計
3軸ジャイロ
加速度センサー
近接センサー
環境光センサー

iPhone 8 Plusのここがスゴイ!

デュアルレンズ採用でより高繊細な写真が撮影可能に!
iPhone 8は1,200万画素のシングルレンズですが、iPhone 8 Plusは1,200万画素のデュアルレンズになっています。広角レンズと望遠レンズによって、静止画なら最大10倍、動画なら最大6倍の光学ズームが可能です。
防水・防塵対応でアクティブに使える!
iPhone 8 PlusもiPhone 8と同様に防水・防塵対応です。自慢のカメラをアクティブに使っても故障の心配が少ないのは嬉しい点ですよね。

iPhone 8 Plusを提供している通信事業者

おすすめもバリエーションが豊富に!お気に入りの格安スマホを見つけよう

今回は、おすすめの格安スマホを比較し、これから格安スマホを購入する方向けの機種を紹介しました。あなたに最適な格安スマホは見つかりましたか?番外編で人気の高い機種も紹介したので、ぜひ参考にしてみてください!

格安スマホといっても現在では多くのバリエーションが出ており選択肢が広がっています。これをきっかけにぜひお気に入りの機種を見つけてみてはいかがでしょうか?

ぴったりの格安スマホを見つけたら、ぴったりの格安SIMも見つけてみましょう。SIMチェンジのおすすめ格安SIM診断では、3つの簡単な質問に答えるだけで、あなたにおすすめの格安SIMを無料で診断します。


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格安SIMに切り替えると
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現在、月々のスマホ代が だとしたら
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月々0,000円もおトク!
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格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
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