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最新!格安スマホおすすめ37機種比較【2017年夏版】

この記事の目次

今回は、これから格安スマホを買う人のために、2017年夏の、筆者おすすめの格安スマホを37機種ピックアップして比較してみました。それぞれの価格や特徴、契約できる通信事業者、ネット上での評価・評判もまとめているので、ぜひ格安スマホを購入する際の参考にしてみてください!それでは、おすすめ格安スマホの比較をご覧ください!

格安スマホの比較の方法は?

スマホを持つ女性

格安スマホ市場は拡大しており、現在多くのメーカーから機種が登場しています。初めて購入する人にとって、格安スマホ選びは最初の難関と思いがちですが心配はいりません。実は、格安スマホは大手キャリアと違って、SIMフリースマートフォンなので自由度が高いです。

大手キャリアの場合は、対応回線の問題上、SIMロック解除をしなければ格安SIMで使えないケースが多いです。また、iPhone等の端末も自由に使うなら、SIMフリー版を購入する必要があります。しかし、格安スマホは基本的にSIMフリー端末なので、どのSIMカードでも組み合わせることが可能です。

そのため、格安スマホとSIMカードを提供している通信事業者の組み合わせ次第で、自分だけの格安スマホライフを楽しむことができます。

まずは、格安スマホの機種を選ぶ際に、何を基準にして比較し、選ぶのか考えてみましょう。主な比較点は、以下の3つでしょう。

格安スマホを比較する3つのポイント
価格
性能・機能
デザイン

さっそく、3つの比較ポイントについて、比較の仕方を見てみましょう。

価格を基準に、格安スマホを比較する

格安スマホの本体価格は、1万円~5万円のものがほとんどを占めています。そのため、選択肢の幅が広いです。

スマホの価格は1~5万円台

お札と硬貨
どの価格帯のスマホを選びますか…?
1万円のスマホ
スペックを気にせずにとにかく安いスマホが欲しい!という方は、最安で1万円前後で格安スマホを手に入れることができます。
3万円のスマホ
ミッドレンジモデルと呼ばれるこの価格帯は安定感が抜群です。特に、キャリアのスマホから格安スマホへ移行する方には、3万円前後の格安スマホをおすすめします。
5万円のスマホ
最近では、5万円以上のハイエンドモデルが発売されています。よりスペックの高い格安スマホが欲しいという方にぴったりです。

キャッシュバックキャンペーン

キャンペーン
キャッシュバックでお得に…!

格安スマホの販売価格は、購入する場所によって変動することが多いです。たとえば、格安SIM公式サイトやAmazonなどの通販、家電量販店、大手スーパーなど、それぞれ販売価格が違います。もしもお得に買うならキャッシュバックキャンペーンを狙いましょう。期間限定ですが、500円~10,000円程度のギフト券やポイントなどで返ってくる場合があり、お得に契約できます。さらに、各MVNO会社では端末セットを購入するなどの条件で、割引が適用される場合があります。

端末セットキャンペーン

端末セットキャンペーン
初心者なら端末セットキャンペーン…!

MVNO会社で購入できる端末セットは初心者におすすめです!格安スマホとSIMカードを別々に選ばなくていい上に、10,000円以上割引されるケースもあるため、とってもお得に購入可能です。難しい初期設定も完了して送られてくる点もおすすめポイントのひとつです。

期間限定のキャンペーンやセット割引は年間行事と重なる場合が多いです。イベント時期にはこういったキャンペーン情報を見逃さないようにすると、よりお得に格安スマホを購入することができます。

性能・機能を基準に、格安スマホを比較する

先ほどは価格のみを比較して格安スマホの選び方を紹介しましたが、もちろん価格によって性能・機能は大きく異なりますので、自分が必要な機能を理解して、格安スマホを比較することも重要です。

アプリを利用した性能評価(ベンチマークテスト)も性能・機能を知る上で重要になりますが、使用感に大きく影響してくる性能・機能としては、CPUの性能、カメラ機能、電池の持ちあたりです。

価格帯別の格安スマホの性能・機能の目安は以下のとおりです。

 格安スマホの価格帯CPU性能の目安カメラ機能の目安電池の持ちの目安
(電池容量)
代表的な格安スマホ
ローエンドモデル
エントリーモデル
1万円代クアッドコア1.4GHz前後背面800万画素前後
前面500万画素前後
2,500mAh前後ZenFone Go
ミドルレンジモデル2~3万円代クアッドコア1.2GHz以上
オクタコア1.0GHz以上
背面1300万画素前後
前面800万画素前後
3,000mAh前後HUAWEI nova
ハイエンドモデル4~5万円クアッドコア1.8GHz以上
オクタコア1.5GHz以上
背面1,500万画素前後
前面800万画素前後
4,000mAh前後HUAWEI Mate 9

こうして見ると価格帯によって大きく性能・機能が変わることが分かります。たとえば、CPUならクアッドコアからオクタコアに。また、カメラ性能もメインカメラを中心に性能が向上。バッテリーの容量も飛躍的に向上しており、高速充電に対応した端末も登場しています。

毎年多くの格安スマホが登場していて、これからの性能・機能面の進化に大きく注目したいところです。

これまでの格安スマホには、防水・防塵機能やおサイフケータイ対応、さらにデュアルSIM機能がありました。最近では、両方のSIMで待ち受けができるDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応。そして、セキュリティ性の高い指紋認証機能搭載端末。さらに、通話音質が向上するVoLTE対応端末が登場し、専用のVoLTE用SIMも登場しています。

そして、スペックに関して注意したいのが通信速度について。端末によっては高速通信に対応していないケースがあります。この場合、MVNO会社のプランで高速通信が利用できても、端末側の影響で通信速度が遅くなることがあります。

基本的にミドルレンジモデルの価格帯のものを購入すれば問題ありません。しかし、ローエンドモデルやエントリーモデルの場合、このようなケースが散見されます。

ただ、以前に比べると格安スマホ全体の性能・機能が向上しているため少なくなりました。念のため購入予定の格安スマホの性能や機能を確認しておくことをおすすめします。

デザインを基準に、格安スマホを比較する

格安スマホは毎日持ち歩くものですので、デザインも重要な要素になります。たとえば、素材や色、形、大きさなどで格安スマホのデザインは大きく変わってきます。

格安スマホの素材はプラスチックやアルミニウムが主流です。なかでも、アルミニウムは軽い上に高級感もあるため、人気が高いです。他にも、強化ガラスを利用した耐久性の高いものもあります。

カラーバリエーション

スマホとカラフルな色
どの色を選びますか?

多くの格安スマホが各社から提供されてるため、必然的にカラーバリエーションが豊富です。シンプルなブラックやホワイト。ビジネスシーンに適したシルバー。個性のあるイエローやピンクなどのポップなカラー。また、MVNO会社限定のカラーを提供している場合もあり、選択肢の幅は広いです。

最近では、女性をターゲットにしたカラーも多く登場しており、ポップなカラーから落ち着いた大人の女性に向けたカラーまで幅広く揃えています。

格安スマホのアクセサリー

アラミド繊維のスマホケース
スマホを守るなら頑丈なケースを…!

これまで、格安スマホのアクセサリーは少ない傾向にありました。しかし、ターゲットが拡大した昨今では、各社から専用ケースフリップカバーバンパーなどが登場しています。カラーバリエーションも豊富なので、自分のスタイルに合わせて選べるのは嬉しい点です。

スマホの持ちやすさ

スマホを持つ手
手になじむ格安スマホがいいな…

格安スマホは持ちやすさに関しても工夫されています。最近では、背面に丸みを帯びたシルエットの端末が多く、片手でも持ちやすく作られています。人間工学に基づいて作られている端末もあるため、より使いやすく進化を続けています。

格安スマホの主流の大きさ

スマホで動画再生
動画を見るなら大きい画面で

現在、格安スマホの主流の大きさは5インチ以上です。なかでも、人気の5インチは画面の見やすさ持ちやすさ、どちらもちょうどいいサイズです。また、端末自体の大きさと画面の大きさは異なります。

たとえば、画面のベゼル(縁の部分)が狭ければ、必然的に画面が大きく感じるかもしれません。それによって、端末自体は大きくなくても、画面が大きく見える場合があります。

近年、市場の拡大で格安スマホのデザイン性は高くなってきています。価格だけでなくデザインを基準に格安スマホを選んでみてもいいかもしれません。

格安スマホのSIMの選び方とは?

格安スマホに欠かせない格安SIMの存在。今回は、格安スマホの比較ですが、簡単に格安SIMの選び方についても知っておきましょう。基本的に格安SIMの種類やサイズ、回線、プランとオプションについて知っておけば十分です。それでは、見ていきましょう。

格安SIMの種類やサイズ

格安スマホを購入する際に端末代だけでなく、格安SIMの料金も発生します。格安SIMは、電話と通信ができる音声SIM、通信のみのデータSIMが用意されています。

SIMにはサイズがあり、端末によって挿入できるサイズが異なります。小さい方から順にnano SIM、micro SIM、標準SIMの3種類。端末のSIMのサイズを確認してから購入しましょう。

SIMカードのサイズ・設定方法-|格安SIMのNifMo(ニフモ)
出典:NifMo(ニフモ)

また、デュアルSIMで利用する場合は、SIMサイズが重要になるので必ず確認をしましょう。

格安SIMの回線

格安SIMの回線

b-mobile S 開幕SIM
出典:日本通信株式会社

格安SIMの回線は携帯大手キャリアから借りています。そのため、docomo(ドコモ)回線au回線が主流となっています。最近ではSoftbank(ソフトバンク)回線も提供が開始されました。たとえば、SoftBank(ソフトバンク)回線の利用できる格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」が2017年3月22日より利用できます。

SIMロック解除と回線

SIMロック解除
SIMロックや回線を考えるのは面倒!

SIMフリー端末の場合は、基本的にすべての回線で利用できます。ただ、キャリアから引き継いで使う場合、またはキャリアの端末を中古で購入した場合は、格安SIMの回線が重要です。まずはSIMロック解除可能か、不可能なら、docomo(ドコモ)系の端末か、au系の端末か、SoftBank(ソフトバンク)系の端末かによってMVNO会社を選ばなければいけません。

調べるのが負担なら、MVNO会社で格安SIMと格安スマホをお得にセット購入しましょう!

回線速度はMVNO会社の状況に依存します。そのため、MVNO会社によっては満足のいく回線速度が出ない場合も多いです。この点は、各レビューなどを参考にして、自分にあったMVNO会社を見つけてください。

ちなみに、端末によっては高速通信に対応していない場合があり、この場合はMVNO会社関係なく高速通信ができません。

格安SIMのプランと通話オプション

月額料金はMVNO会社のプランによって変わります。料金プランは多種多様なので、自分の利用形態に合わせて選ぶようにしましょう。たとえば、使った分だけ通信量を支払う従量プラン、一定の通信速度で思う存分楽しめる使い放題プラン、決まったデータ量で楽しめるGBプランなど、各社ごとに違ってきます。

ここで気になるのは通話料に関すること。キャリアを使っていた方なら、通話定額や無料通話分で電話していた方も多いではないでしょうか?格安SIMでは通信料ばかり注目されていますが、MNP等で乗り換えるなら通話も重要です。

MVNO会社の専用アプリを利用した通話なら、通話料が半額になるという通話オプションがあったり、入会するだけでまとまった時間の通話が定額で楽しめたりします。

かけ放題の通話オプション

SIMロック解除
長電話したいならかけ放題…!

通話メインの方には、かけ放題の通話オプションがおすすめです。かけ放題の多くは3分、5分、10分など時間に制限がありますが、何度でもかけることができます。最近では、時間制限のないかけ放題も登場しており、格安スマホでも充実した通話が楽しめます。

無料通話や通話定額に対応している音声通話SIMは少ないです。しかし、最近ではアプリやオプションが用意されていることが多く、通話派の方でもお得に利用できるようになりました。

キャリアと遜色のない格安SIMが増えてきたため、乗り換えた後も満足に利用することが可能です。どうしても、格安SIMが選べないという方は、おすすめ格安SIM診断を使ってみはいかがでしょうか?

6つの質問に答えるだけで簡単に自分にあった格安SIMを見つけることができますよ。ぜひ、利用してみてください!

最新の格安スマホ20機種のおすすめ比較!

それでは、上記の比較ポイントを踏まえた上で、筆者おすすめの格安スマホ20機種を紹介していきます。今回は、機種の特徴に加えてどこの通信事業者が提供しているかも同時に紹介していきます。

同じ機種でも業者によってプランやサービスが変わってくるので各業者の詳細な情報を見ながら自分にあった格安スマホを選ぶといいでしょう!

格安スマホの価格に関しては一括購入の価格になります。また、分割購入の場合の最安価格も通信事業者のプランや分割の回数によって変動します。記載されている情報は2017年6月時点のものとなりますのでご注意ください。

HUAWEI P10 【HUAWEI】

huawei p10 出典:HUAWEI P10 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
71,064円
カラー
ダズリングブルー/プレステージゴールド/ミスティックシルバー/グラファイトブラック
ここがイチオシ!
格安スマホ界を変える衝撃の1台!

HUAWEI P9の後継機として登場したHUAWEI P10。格安スマホ界を変えるほどの高スペックが売りの一台です。HUAWEIらしい高級感のあるデザインとPANTONE社が一部監修したカラーリングは魅力的。

前作に比べて全体的にスペックが上がっていますが、中でもカメラの性能が向上。ライカ社のレンズを利用して、格安スマホとは思えない写真を鮮明に残してくれます。

HUAWEI P10 スペック表

機種名HUAWEI P10HUAWEI 10 Plus
OSAndroid 7.0 Nougat
EMUI 5.1
Android 7.0 Nougat
EMUI 5.1
ディスプレイ5.1インチ FHD5.5インチ 2K
プロセッサーKirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
Kirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
RAM4GB4GB or 6GB
ROM32GB or 64GB or 128GB64GB or 128GB or 256GB
外部メモリmicroSDカード対応microSDカード対応
背面カメラ20MP+12MP20MP+12MP
フロントカメラ8MP8MP
バッテリー3200mAh3750mAh
Wi-FiIEEE 802.11ac a/b/g/n/ac IEEE 802.11ac a/b/g/n/ac
Bluetooth4.24.2
NFCサポートサポート

HUAWEI P10のここがスゴイ!

  • 3つのライカレンズで驚愕の写真体験を!
  • ベゼル幅1.35mm、薄さ7mm、ダイヤモンドカットのメタルボディ!
  • 文句無しのハイスペックと充電知らずの大容量バッテリー!

ライカレンズを採用したHUAWEI P10には、前後合わせて計3つのレンズが搭載。フロントにも、800万画素のライカレンズを搭載することで、より鮮明な写真を残すことが可能になりました。

ダイヤモンドカットが施されたメタルボディは、以前と同じく高級感溢れる仕上がりになっています。前回よりも丸みの帯びた加工になっており、より手に馴染むデザインを実現しました。

HUAWEI ウルトラメモリ技術により、マルチタスク利用のパフォーマンスが向上。これまで以上に快適な使い心地を実現。さらに、大容量3200mAhのバッテリーで長時間使える上に、万が一切れてもHUAWEI スーパーチャージという急速充電に対応。30分の充電でおよそ1日分利用できるため、時間のないビジネスマンにもおすすめの1台です。

HUAWEI P10を提供している通信事業者

HUAWEI P10 Plus 【HUAWEI】

huawei p10 plus 出典:HUAWEI P10 Plus 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
78,624円
カラー
グリーナリー、ダズリングゴールド
ここがイチオシ!
カメラに特化した究極の一台!

HUAWEI P10と同時に発表されたHUAWEI P10 Plus。基本的なスペックは似ていますが、カメラ、バッテリー性能などが向上しています。特に、HUAWEI P10 Plusはカメラに特化した一台で、一眼レフさながらの使い方が可能です。

ディスプレイサイズは5.5インチ。被写体を確実に収めてくれる画面サイズのため撮影が捗りそうです。前作から進化したHUAWEI P10 Plusをぜひ味わってみてください。

HUAWEI P10 Plus スペック表

機種名HUAWEI P10HUAWEI 10 Plus
OSAndroid 7.0 Nougat
EMUI 5.1
Android 7.0 Nougat
EMUI 5.1
ディスプレイ5.1インチ FHD5.5インチ 2K
プロセッサーKirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
Kirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
RAM4GB4GB or 6GB
ROM32GB or 64GB or 128GB64GB or 128GB or 256GB
外部メモリmicroSDカード対応microSDカード対応
背面カメラ20MP+12MP20MP+12MP
フロントカメラ8MP8MP
バッテリー3200mAh3750mAh
Wi-FiIEEE 802.11ac a/b/g/n/ac IEEE 802.11ac a/b/g/n/ac
Bluetooth4.24.2
NFCサポートサポート

HUAWEI P10 Plusのここがスゴイ!

  • 2,000万画素と1,200万画素のダブルレンズ!
  • 超高速Kirin 960プロセッサで快適な使用感を実現!
  • 美しいカラーリングとスマートなデザイン!

2,000万画素と1,200万画素のダブルレンズは、HUAWEI P10と同じですが、レンズはライカの「SUMMILUX-H」。グレード上がっており、より繊細な写真が撮影できます。また、F値は2.2から1.8へ進化。これにより、より明るく写真を撮影できるようになりました。

RAM 4GB、ROM 64GBで超高速Kirin 960プロセッサを搭載。マルチタスクでももたつかずに、快適な操作ができます。さらに、快適なスマホライフを支えるバッテリーは驚愕の3,750mAh。ガツガツ使ってもバッテリーの減りを感じさせません。

美しいカラーリングの一部はPANTONE社監修。他にない絶妙な色合いを実現しました。スマートなデザインながら、持ちやすさにもこだわっています。裏面はダイヤモンドカットのメタルボディで高級感あふれる仕上がりに。

HUAWEI P10 Plusを提供している通信事業者

HUAWEI P10 lite 【HUAWEI】

出典:HUAWEI P10 lite 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
32,378円
カラー
サファイアブルー/パールホワイト/ミッドナイトブラック/プラチナゴールド(SIMフリー専用)/サクラピンク(UQモバイル専用)
ここがイチオシ!
低コスト、高スペック!まさに格安スマホな1台!

前作であるHUAWEI P9 liteはロングセラーになるほど人気の端末でした。今作、HUAWEI P10 liteは前作の良い点を踏襲した素晴らしい1台に仕上がっています。

その上、価格帯は2万代となっており、まさに格安スマホといった価格!スペックも申し分ないため、メイン機としてガツガツ使うことができますよ!

HUAWEI P10 lite スペック表

端末名HUAWEI P10 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ約5.2インチ, FHD (1920×1080ドット), IPS (in-cell)
CPUHuawei Kirin658 オクタコア (4×2.1GHz+4x1.7GHz)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質
メインカメラ:1200万画素(1.25μmピクセル/ 開口部F2.2/ 像面位相差AF+コントラストAF/ 電子手振れ補正/ BSI)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/3/5/7/8/18/19/26 (au VoLTE対応予定※3)
TDD-LTE : B41
2CA対応
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM : GSMの上記周波数
Wi-FiWi-Fi: 802.11a/b/g/n/ac (2.4/5.0GHz)
BluetoothBluetooth® v4.1 LE
バッテリー3,000mAh, 9V/2A急速充電対応
入出力端子micro USB Type B
サイズ高さ約146.5 mm幅約72 mm厚さ約7.2 mm重さ
重量約146 g
本体カラーサファイアブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラック、プラチナゴールド(SIMフリー専用)、サクラピンク(UQモバイル専用)

HUAWEI P10 liteのここがスゴイ!

  • 限定色もある豊富なバリエーション!
  • 背面にガラスを使った品のあるデザイン!
  • 急速充電でいつでも満足に利用できる!

HUAWEI P10 liteは、限定色を含めた全5色。SIMフリー専用のカラーMVNO限定のカラーも用意されており、個性的なカラーを選ぶことができます。

そんなカラーを生かすのは、背面にガラスを使ったデザイン。背面のガラス層に0.1mmの光沢フィルムを重ねて、光により変化する波を表現。さりげない美しさは品を生み出しています。

HUAWEI P10 liteは、3000mAhのバッテリーを搭載!急速充電にも対応していて、10分間の充電で2時間動画を鑑賞することが可能です。忙しい毎日も時間をかけずにスマホを楽しむことができます!

HUAWEI P10 liteを提供している通信事業者

NuAns NEO [Reloaded] 【TRINITY】

NuAns NEO [Reloaded] 出典:NuAns NEO [Reloaded] 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
4万9800円
カラー
1色(合計600以上の組み合わせ)
ここがイチオシ!
デザインは600種類以上?個性的な格安スマホならこれで決まり!

5月発売を予定していたNuAns NEO [Reloaded]。品質の向上等を理由に6月上旬に発売を延期しました。そんな、NuAns NEO [Reloaded]が満を持して登場。前作ではWindows 10 mobileを搭載していましたが、今作ではより多くの人が利用しやすいAndroid搭載端末として生まれ変わりました。

なんといっても、本端末の特徴がそのデザイン。格安スマホの根底を覆すデザインは、これまでのスマホに物足りなさを感じていた人にとっては、魅力的な一台です。

NuAns NEO [Reloaded] スペック表

端末名NuAns NEO[Reloaded]
メーカーTrinity(トリニティ)
画面サイズ5.2インチ
CPUSnapdragon 625(MSM8953)
OSAndroid 7.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質メインカメラ:1,300万画素
インカメラ:800万画素
micro SD スロット○(最大1TB)
SIMカードnano
通信(LTE)2G (Quad band)
3G (W-CDMA):1/3/5/6/8/9/19 42Mbps/5.76Mbps
4G LTE 1/3/4/5/7/8/9/12/17/18/19/26/28 Cat.4、最大150Mbps VoLTE対応
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz帯 テザリング対応
Bluetoothv4.1 BLE対応
バッテリー3,450mAh
入出力端子USB Type C
サイズ141 × 74 × 11mm
重量約150g
本体カラーブラック

NuAns NEO [Reloaded]のここがスゴイ!

  • 多種多様なカラー、素材を組み合わせて自分だけの1台を!
  • 他のスマホとは違う特別なアプローチで作られたフォルム!
  • デザインだけじゃない!充実したスペックでメイン機として活躍!

最初からカバーとCORE、つまり端末を分離して利用できるようにしたのが「COREコンセプト」です。これによって、トップとボトムにそれぞれのカラーや素材を組み合わせることができ、600種類以上の組み合わせが実現できました。素材には、ウッド、スエード、コルクなどが用意されており、触り心地にも個性を出すことができる格安スマホです。

スマホ業界全般で端末の軽さや薄さにこだわられていますが、NuAns NEO [Reloaded]は他のスマホとは違うアプローチです。充分な厚さの手に馴染むラウンドフォルムは、これまでのスマホにはない持ちやすさを実現。その厚さからは想像できないほど軽い端末は、手にしてみると驚くほどです。

NuAns NEO [Reloaded]はデザインだけでなくスペックも魅力的です。CPUは、「Snapdragon 625」を採用。メインメモリは3GB、内蔵メモリは32GB。5.2インチのディスプレイには強化ガラスが採用されていて、防水防塵機能も搭載、耐久性は折紙付きです。

また、指紋認証やおサイフケータイにも対応しており、メイン機として充分なスペックを備えています。さらに、注目したいのがバッテリー。3,450mAhの大容量バッテリーで急速充電にも対応しています。

NuAns NEO [Reloaded]を提供している通信事業者

ZTE BLADE V8 【ZTE】

ZTE BLADE V8 【ZTE】 出典:ZTE BLADE V8 製品紹介ページ

発売日
2017年5月25日
価格
37,584円
カラー
シャンパンゴールド/ミッドナイトグレー
ここがイチオシ!
デュアルカメラ搭載のミッドレンジモデル!

格安スマホを選ぶときにカメラを軸にして選ぶという方。ZTE BLADE V8は、そんな方にぴったりの1台です。3万円代のミッドレンジモデルながらデュアルカメラを搭載したZTE BLADE V8。通常なら、5万円以上のハイエンドモデルにデュアルカメラが搭載されていますが、こちらはなんと3万円代です。

高コスパで充実したカメラ機能を持つZTE BLADE V8は、とにかくカメラにこだわりたいという方におすすめです。デュアルレンズなので一眼レフのような写真を撮影することが可能。充実したカメラライフを送ることができますよ!

ZTE BLADE V8 スペック表

端末名ZTE BLADE V8
メーカーZTE
画面サイズ5.2 インチ フルHD
CPUクアルコム スナップドラゴン 435 オクタコアプロセッサ, WTR2965 ( (1.4GHz*4) + (1.1GHz*4) )
OSAndroid 7.0. ヌガー
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質メインリア:1300万+200万(デュアル)/ フロント:1300万
micro SD スロット○ micro SDXC(最大128GB)
SIMカードスロット1 : nano SIM/スロット2 : micro SD または nano SIM
通信(LTE)LTE: B1、 B3、B8、 B19、 B26 (au VoLTEのみ)
UMTS: B1 、B6、 B8、 B19
GSM: 850/900/1800/1900
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n
BluetoothBluetooth® v4.1 LE
バッテリー2730mAh
サイズ高さ 約148.4mm×幅 約71.5mm×厚さ 約7.9mm
重量約 141.6g
本体カラーシャンパンゴールド/ミッドナイトグレー

ZTE BLADE V8のここがスゴイ!

  • 1,300万画素+200万画素のデュアルカメラを搭載!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応で使い分けも自由自在!
  • 最新のOSとオリジナルUI「MiFavor」を採用!

ZTE BLADE V8の最大の魅力は1,300万画素+200万画素のデュアルカメラ。3D写真に対応しており、一眼レフのような写真を取ることができます。

さらに、リフォーカス機能で撮影後にピントやボケを調整できるので、より理想的な一枚に仕上げることが可能。メインカメラだけでなく、リアカメラも1,300万画素を実現。魅力的なセルフィーを撮影することができますよ!

話題のDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応モデルなので、プライベートやビジネスと分けて利用することが可能。また、海外で利用する機会が多い方にとっても、わざわざSIMを入れ替える手間が省けるので、快適に利用できます。

最新のOS「Android 7.0 Nougat」を搭載。さらに、オリジナルUIである「MiFavor」を採用しているため、使いやすさが向上しています。カメラ機能だけでなくスペックに関しても納得のいくものとなっています。

ZTE BLADE V8を提供している通信事業者

AQUOS L2 【SHARP】

AQUOS L2 出典:AQUOS L2 製品紹介ページ

発売日
2017年6月2日
価格
28,900円
カラー
ラベンダー、ホワイト、ブラック
ここがイチオシ!
AQUOSシリーズならではの美しい液晶と使いやすさ!

前作AQUOS Lから進化して登場したいのがAQUOS L2です。AQUOSシリーズならではの美しいIGZO液晶は、美しい表示と電池持ちを両立させています。国産スマホということもあり安定感抜群。スマホ初心者におすすめしたい一台です。

価格帯も2万代とミッドレンジモデルながら手に入れやすい価格です。豊富な機能と安定したスペックのスマホが欲しい!という方に、AQUOS L2はぴったりです。

AQUOS L2 スペック表

端末名AQUOS L2
メーカーSHARP
画面サイズ5.0インチ,1280×720(HD)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430
OSAndroid™ 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質メイン 約1310万画素
サブ約500万画素
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
BluetoothVer4.2
バッテリー2,700mAh
サイズ約143×71×8.3mm
重量約138g
本体カラーラベンダー、ホワイト、ブラック

AQUOS L2のここがスゴイ!

  • IGZO液晶ディスプレイ&省エネ技術で充実した電池持ち!
  • 国産スマホならではの防水防塵でどこでも使える!
  • 1,310画素のカメラで思い出を残せる!

AQOUSシリーズのスマホでは、IGZO液晶を採用しています。高画質の5インチ液晶でネット閲覧や写真、動画を楽しむことができます。また、電池持ちも良好なので長時間利用しても問題ありません。

国産スマホということもあり、防水防塵に対応しています。外でアクティブに使用しても充分耐えることが可能です。また、AQUOSでは精度の高いタッチ認識技術を採用しているため、濡れた状態でも快適な操作が可能です。

AQUOS L2はカメラにもこだわっています。1,310万画素のカメラは普段使いにぴったり。スマホ上で写真を見る際も高画質液晶が鮮やかに思い出を映してくれます!

AQUOS L2を提供している通信事業者

CAT S40 【Onkyo】

CAT S40 出典:CAT S40 製品紹介ページ

発売日
2017年5月26日
価格
48,402円
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
防水防塵の衝撃タフネススマートフォン!

とにかく耐久性に優れたスマホが欲しい。そんな方におすすめなのがONKYO CAT S40です。工事現場や建築現場、他にもアウトドアなどに適しており、どんな場所でも快適に利用することができます。

スマホを使いたくても耐久性が心配という方は多いですよね。近年デザインや機能にこだわったスマホは多く登場していますが、頑丈なスマホは少ない傾向にありました。CAT S40はそんなニーズに応えて、とにかく頑丈な作りになっています。

CAT S40 スペック表

端末名AQUOS L2
メーカーSHARP
画面サイズ5.0インチ,1280×720(HD)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430
OSAndroid™ 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質メイン 約1310万画素
サブ約500万画素
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
BluetoothVer4.2
バッテリー2,700mAh
サイズ約143×71×8.3mm
重量約138g
本体カラーラベンダー、ホワイト、ブラック

CAT S40のここがスゴイ!

  • 万が一の衝撃も吸収する驚きの耐久性を実現!
  • 直射日光に当たっても読める高透明度ディスプレイ!
  • 最長39日間待ち受けの大容量バッテリーを搭載!

米国国防省の調達基準である「MIL-STD-810G」に準拠。高さ1.8 mのコンクリートからの落下実験をクリアしており、万が一の事態にも対応してくれます。さらに、防水・防塵にも対応しているため、故障を気にせずにガツガツ利用できます。

Gorilla Glass 4.0を採用した4.7型qHDディスプレイは、直射日光下でも問題なく画面操作が可能です。手袋をしたままでもタッチ操作ができるので、仕事やアウトドアにぴったりです。

3,000 mAhの大容量バッテリーなら、フル充電で最大18時間の通話最長39日間の待受スタンバイができます。充電を気にする必要がないので、長時間外出先で利用することが可能です。

CAT S40を提供している通信事業者

HUAWEI nova 【HUAWEI】

HUAWEI nova 出典:HUAWEI nova 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
35,424円
カラー
ミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド
ここがイチオシ!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応したミッドレンジモデル!

HUAWEI novaは、HUAWEI nova liteとともに発表された格安スマホです。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しており、使い勝手抜群の一台です。

5インチの液晶と手になじみやすいフォルムで女性の方にもおすすめです。特に、カラーバリエーションの中でもローズゴールドは女性人気の高いカラー。どんな方でも扱えるバランスの良い格安スマホと言えます。

HUAWEI nova スペック表

端末名HUAWEI nova
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.0インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm
OSAndroid™ 6.0 Marshmallow
(Android 7.0へのアップデート対応)
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28, (au VoLTE対応予定※2)
TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19/(B1+B18対応予定※2)
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,020mAh / 急速充電
入出力端子micro USB Type C
サイズ141.2mm × 69.1mm × 7.1mm
重量146g
本体カラーミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド

HUAWEI novaのここがスゴイ!

  • 人間工学に基づいて設計されたデザイン!
  • 高いCPUパフォーマンスで快適な動作を実現!
  • コンパクトなボディに大容量バッテリーを搭載!

人間工学に基づいて設計されたデザインはとにかく使いやすいです。エレガントなフォルムを維持したまま、自然に手にフィットします。スリムな形状なので女性でも片手で楽に操作できますよ!

そして、肝心なスペックも折り紙付き。オクタコアに3GBのメインメモリで快適な動作を実現。コンパクトなボディながら3,020mAhの大容量バッテリーを搭載しています。バッテリー駆動時間は通常利用で48時間、HDビデオ再生で13時間も利用可能!

HUAWEI novaを提供している通信事業者

HUAWEI nova lite 【HUAWEI】

HUAWEI nova lite 出典:HUAWEI nova lite 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
21,384円
カラー
ゴールド/ブラック/ホワイト
ここがイチオシ!
格安スマホ界のオールラウンダー!

HUAWEIの新シリーズとして登場したHUAWEI nova lite。見た目、機能ともに優れており、まさに格安スマホ界のオールラウンダーといった仕上がりです。

初めて格安スマホを買う人に特におすすめの端末になります。カラーバリエーションもシンプルに3色揃えており、選びやすいのは嬉しい点ですね。

HUAWEI nova lite スペック表

端末名HUAWEI nova lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.2インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUHuawei Kirin655 オクタコア 4×2.1GHz+4x1.7GHz
OSAndroid™ 7.0
Nougat
RAM3GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/28
TDD-LTE : B40
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh
入出力端子micro USB Type B
サイズ147.2 mm × 72.94 mm ×
7.6 mm
重量147 g
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド

HUAWEI nova liteのここがスゴイ!

  • 5.2インチのフルHDディスプレイ!2.5D曲線のガラス!
  • 大容量バッテリーと高性能CPUでサクサク動く!
  • 高機能カメラと美顔セルフィーで快適な写真ライフを!

HUAWEI nova liteは、5.2インチの持ちやすいサイズ感。全体的に丸みを帯びたフォルムは2.5D曲線ガラスと一体感があり、手に馴染みやすいです。両面パネルを採用しこの価格帯では珍しい高級感が漂っています。

大容量バッテリーは、3,000mAhと丸一日の使用でも安心できます。また、高性能オクタコアCPU、メインメモリ3GB搭載で普段使いも動画鑑賞やゲームにも耐えうるスペックです。高機能カメラは1,200万画素と満足のいく画素数。美顔セルフィーでSNSとの相性も抜群なんです。

【端末レビュー】HUAWEI nova VS HUAWEI nova lite

もっと詳しくHUAWEI nova liteを知りたい!と思った方は上記の記事をご覧ください。SIMチェンジでは、HUAWEI novaとHUAWEI nova liteの実機レビューを掲載しています。HUAWEI novaとの違いを知りたいという方にもおすすめです!もう一押し欲しいという人は必見の内容ですよ!

HUAWEI nova liteを提供している通信事業者

Moto G5 【MOTOROLA】

Moto G5 出典:Moto G5 製品紹介ページ

発売日
2017年3月31日
価格
24,624円
カラー
ルナグレー/ファインゴールド
ここがイチオシ!
抜群のコストパフォーマンスと無骨なデザイン!

Moto G5は、抜群のコストパフォーマンスが嬉しい1台です。ロープライスながらスペックは必要最低限備えています。そのため、普段使う分には全く不足することはありません。

全体的に無骨なデザインは、Moto G5の特徴とも言えます。同ブランドのMoto G4 plusではプラスチックが主な素材でしたが、今回はアルミ素材で作られています。ダイヤモンドカットを施しており、高級感を醸し出しています。

Moto G5 スペック表

機種名Moto G5
メーカーモトローラ(レノボ)
OSAndroid 7.0 Nougat
ディスプレイ5.0インチ フルHD
(1920×1080)
CPUQualcomm Snapdragon 430
オクタコア 最大1.4GHz
RAM2GB or 3GB
ROM16GB
外部ストレージmicroSDカードスロット
(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ
13MP, F2.0
フロントカメラ
5MP, F2.2
バッテリー2800mAh
カラールナグレー、ファインゴールド
対応バンド・周波数帯4G LTE (Cat 4)
UMTS/HSPA+
GSM/EDGE
SIMサイズnano
Wi-Fi802.11 a/b/g/n
Bluetoothv4.2
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証リーダー/加速度/ジャイロ/環境光/近接
本体サイズ73×144.3×9.5mm
重量144.5g

Moto G5のここがスゴイ!

  • 高速オクタコアプロセッサでストレスフリー!
  • 終日駆動バッテリーと高速充電で毎日快適!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまなシーンに対応!

Moto G5のスムーズなパフォーマンスを実現しているのは、1.4GHz高速オクタコアプロセッサの存在です。いつでもどこでもストレスフリーで操作できます。

さらに、そんな操作を支えるバッテリーは2800mAh。終日駆動するバッテリーで朝から晩まで快適に使えます。また、高速充電に対応しており、約15分間の充電で最長4時間も利用できるんです!

Moto G5は、今話題のDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応モデルです。同時待ち受けでさまざまなシーンに対応しています。さらに、2017年夏以降のアップデートで3G+4Gにも対応予定なので、より便利に利用できますよ!

Moto G5を提供している通信事業者

Moto G5 Plus【MOTOROLA】

Moto G5 Plus 出典:Moto G5 Plus 製品紹介ページ

発売日
2017年3月31日
価格
35,424円
カラー
ルナグレー/ファインゴールド
ここがイチオシ!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応であらゆるシーンに対応!

前回発売されたMoto G4 Plusは今でも人気の高い機種です。そして、MOTOROLAから今回新たに後継機となるMoto G5 Plusが発売されました。シンプルな2色のカラー展開で、他の格安スマホにはないデザインが特徴的です。

また、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しているので、通話用のSIMとデータ通信用のSIMを同時に利用することが可能です。他にも、さまざまなシーンで活用できるので、臨機応変に対応できます!

Moto G5 Plus スペック表

機種名Moto G5 Plus
メーカーモトローラ(レノボ)

OSAndroid 7.0 Nougat
ディスプレイ5.2インチ フルHD
(1920×1080)
Corning Gorilla Glass 3
CPUQualcomm
Snapdragon 625 オクタコア 最大2.0GHz
RAM4GB
ROM32GB
外部ストレージmicroSDカードスロット
(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ
12MP, F/1.7
デュアルオートフォーカス
デュアルLEDフラッシュ
8倍ズーム(写真)
4倍ズーム(動画)
4K@30fps
フロントカメラ
5MP, F/2.2
ディスプレイフラッシュ
ビューティーモード
バッテリー3,000mAh
(TurboPower利用時、15分で最大6時間分の充電)
カラールナグレー、ファインゴールド
対応バンド・周波数帯4G LTE (Cat 6)
CDMA/EVDO Rev A
UMTS/HSPA+
GSM/EDGE

XT1687
CDMA (850, 850+,1900 MHz)
GSM/GPRS/EDGE (850, 900, 1800, 1900 MHz)
UMTS/HSPA+ (850, 900, 1700, 1900, 2100 MHz)
4G LTE (B1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 25, 26, 38, 41, 66)
※モデル/キャリア/国によって異なる
SIMサイズnano
Wi-Fi802.11 a/b/g/n (2.4 GHz + 5 GHz)
Bluetoothv4.2
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証リーダー/加速度/ジャイロ/磁気/環境光/近接
本体サイズ74.0×150.2×7.7~9.7mm
重量155g

Moto G5 Plusのここがスゴイ!

  • 手にフィットするメタルフレームデザイン!
  • 終日駆動バッテリーとターボパワー充電!
  • 指紋認証センサーで自由自在に操作!

ディスプレイは前作に比べて5.2インチと小さくなっていますが、これにより手にフィットする丸みのあるフォルムを実現。そして、それを包み込むようなメタルフレームが力強さを演出しています。また、背面のカメラ部分はMOTOROLAらしい特徴的なデザインです!

3,000mAhのバッテリーは1日中使えるので、モバイルバッテリーを持ち歩く必要はありません。しかも、ターボパワー充電なので15分ほどの充電で6時間バッテリーが駆動します!忙しい毎日でもスマホのことを心配せずに使えますよ!

Moto G5 Plusには、前面に指紋認証センサーが付いています。スリープモードとロックをワンタッチで解除できたり、NFC対応であるモバイル決済に使用できたりします!前作から期待を裏切らない進化を遂げたMoto G5 Plusをぜひ手に入れてください!

Moto G5 Plusを提供している通信事業者

VAIO Phone A 【VAIO】

VAIO Phone A 出典:VAIO Phone A 製品紹介ページ

発売日
2017年4月7日
価格
26,784円
カラー
シルバー
ここがイチオシ!
ビジネスシーンを加速させるスマートな1台!

ビジネスシーンでの利用を考えている方!最適な1台がVAIOから登場しました。VAIO Phone Aは、ビジネスシーンを加速させるスマートな1台です。

前作のVAIO Phone BizではOSにWindows 10 Mobileを搭載。しかし、対応アプリの少なさや連携の不便さを感じて購入を見送っていた方も多いでしょう。今回のVAIO Phone Aは、Androidを搭載しあらゆるアプリや連携に対応できるようになりました。

VAIO Phone A スペック表

 VAIO Phone A
CPUQualcomm® Snapdragon™ 617 オクタコア
1.5 GHz (クアッドコア) + 1.2 GHz (クアッドコア)
OSAndroid 6.0.1
対応周波数3G:WCDMA対応 (バンド 1,5,6,8,11,19)
4G:LTE対応 (バンド 1,3,8,19,21)
ディスプレイ5.5 inch 解像度 1080 x 1920
RAM3GB
内蔵ストレージ16GB
対応メディアmicroSD(最大64GB)
カメラ前面500万画素
背面1300万画素
SIMサイズmicroSIM×1、nanoSIM×1(デュアルスタンバイ対応)
バッテリー2800 mAh
カラーバリエーションシルバー

VAIO Phone Aのここがスゴイ!

  • 洗練されたデザインは大人の証!
  • いつまでも快適に使えるハイスペック!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でオンオフに対応!

洗練されたデザインはVAIOならではの仕上がり。アルミニウムと強化ガラスで包まれたボディは見た目だけでなく耐久性も兼ね備えています。仕上げにブラスト加工を行い、最適な触り心地を実現。まさに大人の洗練されたデザインです。

高性能オクタコア(8コア)プロセッサーを搭載し、メインメモリは3GBなのでマルチタスクが便利。ビジネスシーンをスマートにサポートしてくれます。

さらに、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)でオンオフに対応。仕事用とプライベート用のSIMをまとめて使うことが可能です。他にも、異なるMVNOで契約することもできます。海外出張が多い方でもいちいち切り替える必要はありません。

VAIO Phone Aを提供している通信事業者

ZenFone 3 MAX 【ASUS】

ZenFone 3 MAX 出典:ZenFone 3 MAX 製品紹介ページ

発売日
2017年1月14日
価格
21,384円
カラー
シルバー/ゴールド/グレー
ここがイチオシ!
格安スマホの王道!ハイスペック・ロープライス!

前作ZenFone MAXに続いて、ASUSからZenFone 3 MAXが登場しました!格安スマホブームの火付け役とも言われるZenFoneシリーズ。抜群の安定感でどなたでも簡単に利用できます!

今作、ZenFone 3 MAXはこれまでのシリーズと同様にハイスペックでロープライス!スタイリッシュなデザイン、最新の機能、長時間駆動バッテリーと魅力があふれています。

ZenFone 3 MAX スペック表

端末名ZenFone 3 Max (ZC520TL)
メーカーASUS
画面サイズ5.2インチ 1,280×720ドット (HD)
CPUMediaTek MT6737M (クアッドコアCPU)
OSAndroid™ 6.0

RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1300万画素
前面:500万画素
micro SD スロット
SIMカードmicro×1
nano×1
通信(LTE)FDD-LTE :
B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B18
/B19/B26/B28

TD-LTE :B38/B41

W-CDMA :B1/B2/B5/B6/B8

GSM/EDGE :850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
Bluetoothv4.0
バッテリー4,100mAh

入出力端子micro USB type B
サイズ149.5mm × 73.7mm × 8.55mm
重量160g
本体カラーシルバー,ゴールド,グレー

ZenFone 3 MAXのここがスゴイ!

  • 高級感溢れるスタイリッシュなメタルボディ!
  • 超・長時間駆動バッテリーで毎日をアクティブに!
  • 指紋センサーでより早く、より便利に!

今作もZenFoneシリーズならではのスタイリッシュなボディ。背面がメタルボディになっているので、高級感がプラスされています。今作の最大の特徴は4100mAhの大容量バッテリー。連続待受時間最大約30日間とバッテリーを心配せずに使えます。

背面に搭載されている指紋センサーはアンロックまで0.3秒。セキュリティの面だけでなく、センサーをダブルタップすることでカメラを起動できます。さらに、タップすることで撮影も可能です!指紋センサーでより早く、より便利に利用してみてください!

【実機レビュー】大容量バッテリー!ZenFone 3 Maxを使ってみた。

さらなる魅力を知りたい方はSIMチェンジで行った実機レビューをご覧ください!実際にどんな端末なのか知ることができますよ!

ZenFone 3 Maxを提供している通信事業者

FREETEL RAIJIN (雷神) 【FREETEL】

FREETEL RAIJIN (雷神) 出典:FREETEL RAIJIN(雷神) 製品紹介ページ

発売日
2017年2月1日
価格
32,184円
カラー
シルバー / マットブラック / マットネイビー(ブルー)
ここがイチオシ!
格安スマホ界に轟くニューフェイス!

FREETEL(フリーテル)から衝撃のハイスペックスマホが登場しました。その名もFREETEL RAIJIN(雷神)。その名の通り格安スマホ界に轟くニューフェイスです!

他の格安スマホの追随を許さないバッテリーやシームレスなメモリを搭載。これまでの格安スマホの常識が変わる一台といえるでしょう。

FREETEL RAIJIN (雷神) スペック表

機種FREEETL RAIJIN (雷神)
OSAndroid 7.0 Nougat
ディスプレイ5.5インチ フルHD(1080*1920)
Gorilla Glass 3
プロセッサMediaTek MT6750T オクタコアCPU
Cortex-A53(4×1.5GHz+4×1.0GHz)
メモリ4GB RAM
ストレージ64GB ROM
外部メディアmicroSDカードスロット
micro SDHC / microSDXC (最大128GB)
カメラ背面カメラ:1,600万画素
フロントカメラ:800万画素
バッテリー5,000mAh 取り外し不可
USBType-C (USB2.0)
SIMスロット数:2
micro / nano
ネットワーク2G(GSM): band 2/3/5/8
3G(WCDMA): band 1/5/6/8/19
4G(FDD): Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/28B
4G(CA):Band 3/19、Band 1/19
Wi-Fi802.11 a/b/g/n (2.4GHz &5GHz)
Bluetooth4.0 BLE
テザリングWi-Fi / Bluetooh / USB
センサーGPS搭載(A-GPS, QZSS)、加速度、近接、光、重力、ジャイロ、e-compass、指紋
同梱物製品本体、AC アダプター、USBケーブル、SIMピン、保証書、スタートアップガイト、取扱説明書

FREETEL RAIJIN (雷神)のここがスゴイ!

  • 約24日間連続待受できる超大容量バッテリー!
  • あらゆる動作がシームレス!衝撃のハイスペック!
  • 5.5インチ大画面、高精細IPSディスプレイ!

FREETEL RAIJIN(雷神)の最大の注目ポイントは、約24日間連続待受できる超大容量バッテリーです。24時間ではありません!24日間です。バッテリー容量は、驚きの5,000mAh。バッテリー持ちに悩んでいる方におすすめです。

注目ポイントはこれだけではありません。シームレスな動作を可能にするのは、4GB RAM、8コアCPU、64GB ROMという贅沢な仕様。しかも、わずか183gのボディにこれだけの魅力が詰まっています。軽量ボディなのに5.5インチの高精細IPSディスプレイでネットや画像、動画を楽しめます。

とにかくハイスペックな格安スマホが欲しいという方に、FREETEL RAIJIN(雷神)はぴったりです!

FREETEL RAIJIN(雷神)を提供している通信事業者

EveryPhone EN 【ヤマダ電機】

EveryPhone EN 出典:EveryPhone EN 製品紹介ページ

発売日
2017年4月26日
価格
10,778円
カラー
ブラック/ゴールド
ここがイチオシ!
リーズナブルな価格の初心者モデル!

ヤマダ電機のオリジナルSIMフリースマートフォンの中でも初心者モデルにあたるのがEveryPhone EN。1万円代の価格で最低限のスペックを持っているため、初心者の方におすすめの1台です。

リーズナブルな価格ながらデュアルSIMに対応しているため、2つのMVNOを使い分けることも可能です。初めて格安スマホを購入する方にとってぴったりのスペックです。

EveryPhone EN スペック表

端末名EveryPhone EN
メーカーヤマダ電機
画面サイズ5.0インチ/IPS
CPUMTK6737 4コア/最大1.3GHz
OSAndroid 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質
メインカメラ:500万画素
インカメラ:200万画素
micro SD スロット
SIMカードmicroSIM × 2
Wi-Fi802.11b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth
バッテリー1,900mAh
入出力端子microUSB Type-B
サイズ(H)145.0mm(W)70.5mm(D) 8.5mm
重量約140g
本体カラーブラック、ゴールド

EveryPhone ENのここがスゴイ!

  • コンパクトで使いやすさ抜群のデザイン!
  • 5インチのIPSディスプレイで外でも家でも快適に!
  • リーズナブルながら最新のAndroid搭載モデル!

EveryPhone ENはコンパクトで使いやすい大きさです。薄さ8.5mmで140gと片手で持っても問題ありません。背面は丸みを帯びているため、手に馴染む設計になっています。液晶は5インチ。IPSディスプレイなので屋外でも快適に利用できます。

OSは最新のAndroidを搭載。リースナブルな価格帯ですが、OSが古いわけではないので、最新のAndroidを体験することが可能です。

EveryPhone ME 【ヤマダ電機】

EveryPhone ME 出典:EveryPhone ME 製品紹介ページ

発売日
2017年4月26日
価格
14,904円
カラー
ブラック/ゴールド
ここがイチオシ!
基本機能をすべて備えるスタンダードモデル!

EveryPhone MEは、シリーズの中でも最もスタンダードなモデルです。とりあえず、基本的なスペックの格安スマホが欲しいという方はこちらのモデルをおすすめします。

初心者モデルであるEveryPhone ENよりもバッテリーや機能が充実しているため、メイン機として利用していきたい方は、EveryPhone MEがぴったりです。

EveryPhone ME スペック表

端末名EveryPhone ME
メーカーヤマダ電機
画面サイズ5.0インチ/IPS
CPUMTK6737 4コア/最大1.3GHz
OSAndroid 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質メインカメラ:デュアル 800万+200万画素インカメラ:200万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM,nanoSIMまたはmicroSD
Wi-Fi802.11b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth
バッテリー2,200mAh
入出力端子microUSB Type-B
サイズ(H)144.8mm(W)72.0mm(D)7.9mm
重量約165g
本体カラーブラック、ゴールド

EveryPhone MEのここがスゴイ!

  • デュアルカメラ搭載で写真を楽しめる!
  • 高級感あふれるフルメタルボディー!
  • 高感度指紋認証センサー高いセキュリティを実現!

EveryPhone MEは800万画素200万画素のデュアルカメラを採用。広角、望遠用としてさまざまな写真が撮影可能です。デザインは、アルミで覆われたメタルボディー。高級感あふれる質感と薄さ7.mm、重さ165gのコンパクトボディです。

また、スタンダードモデルながらセキュリティ対策も万全です。高感度指紋認証センサー搭載でホームボタンをタッチするだけでロックを解除できます。

EveryPhone HG 【ヤマダ電機】

EveryPhone HG 出典:EveryPhone HG 製品紹介ページ

発売日
2017年4月26日
価格
42,984円
カラー
ゴールド
ここがイチオシ!
ダブルレンズカメラで一眼レフのような撮影を!

シリーズの中でもカメラに特化しているのが、EveryPhone HG。デュアルカメラ搭載で一眼レフのような写真を撮影することができます。

ディスプレイのサイズは5.5インチになっており、撮影した写真が見やすい大画面です。さらに、IPSディスプレイなので屋外で撮影後もすぐに写真を確認できます。

EveryPhone HG スペック表

端末名EveryPhone HG
メーカーヤマダ電機
画面サイズ5.5インチ/IPS
CPUMTK6750T 8コア/最大1.5GHz
OSAndroid 7.0
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質デュアル 1,300万+500万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM,nanoSIMまたはmicroSD
Wi-Fi802.11 a/b/g/n (2.4/5.0GHz)
Bluetooth
バッテリー2,000mAh
入出力端子microUSB Type-C(2.0)
サイズ(H)154.0mm(W)76.4mm(D)8.2mm
重量約165g
本体カラーゴールド

EveryPhone HGのここがスゴイ!

  • ハイスペックでストレスフリーな体験を!
  • 1,300万画素・500万画素のデュアルカメラ!
  • ジャイロセンサーでアプリも快適に!

EveryPhone HGは、RAM4GB、ROM64GBで安定したスペックを持っています。CPUも8コアなのでマルチタスクで起動しても十分余裕を持って楽しめます。

カメラは充実の1,300万画素・500万画素のデュアルカメラ。写真を取った後にピントやボケの設定ができるため、理想の写真が撮れます。さらに、ジャイロセンサー搭載で多くのアプリを楽しむことが可能!

EveryPhone AC 【ヤマダ電機】

EveryPhone AC 出典:EveryPhone AC 製品紹介ページ

発売日
2017年4月26日
価格
13,824円
カラー
ブラック、ゴールド
ここがイチオシ!
大画面でエンターテイメントを楽しもう!

スマホはできるだけ大画面がいいという方は、EveryPhone ACがおすすめです。6インチの大画面で動画やアプリを楽しむことができます。

大画面で動画を楽しめるように、大容量バッテリーを搭載。毎日動画鑑賞を行ってもバッテリーを気にせずに、長時間利用することが可能です。

EveryPhone AC スペック表

端末名EveryPhone AC
メーカーヤマダ電機
画面サイズ6.0インチ/IPS
CPUMTK6737 4コア/最大1.3GHz
OSAndroid 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質メインカメラ 800万画素
インカメラ 200万画素
micro SD スロット
SIMカードmicroSIM×2
Wi-Fi802.11 a/b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth
バッテリー3,000mAh
入出力端子microUSB Type-B
サイズ(H)164.5mm(W)82.8mm(D)8.9mm
重量約195g
本体カラーブラック、ゴールド

EveryPhone ACのここがスゴイ!

  • 大容量3,000mAhのバッテリーでいつでも楽しめる!
  • 大画面なのに軽量ボディで低価格を実現!
  • デュアルSIMで複数のMVNOを利用できる!

動画を最大限に楽しめるようにバッテリーは3,000mAhとなっています。連続待受時間は約10日以上なので、充電を気にせずにスマホを楽しめます。また、6インチという大画面ながら軽量ボディ。薄さ8.9mm、重さ195g、背面は丸みを帯びていて持ちやすい仕上がりです。

1万円代のスマホながらデュアルSIMにも対応していて、利便性の高さが特徴的です。スタンダードなスマホが欲しいけど、動画も楽しみたいという方におすすめの1台です。

EveryPhone PW 【ヤマダ電機】

EveryPhone PW 出典:EveryPhone PW 製品紹介ページ

発売日
2017年4月26日
価格
30,024円
カラー
ブラック、ゴールド
ここがイチオシ!
最大級のスタミナで充電切れ知らずの一台!

EveryPhoneシリーズの中でも最大のバッテリー容量を持っているのが、EveryPhone PWです。普段使っているスマホの充電が気になるという方は、バッテリーに特化したこちらの端末をおすすめします。

EveryPhone PWはバッテリーだけでなく、スペックも満足いくものとなっています。価格帯は30,000円代のミッドレンジモデルです。とにかく充電を重視している方にぴったりの一台です。

EveryPhone PW スペック表

端末名EveryPhone PW
メーカーヤマダ電機
画面サイズ5.5インチ/IPS
CPUMTK6750T 8コア/最大1.5GHz
OSAndroid 7.0
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質メインカメラ 1,300万画素
インカメラ 800万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIMまたはmicroSD 及びnanoSIM
Wi-Fi802.11 a/b/g/n(2.4/5.0GHz)
Bluetooth
バッテリー6,000mAh
入出力端子microUSB Type-B
サイズ(H)153.0mm(W)78.0mm(D)9.9mm
重量約210g
本体カラーブラック、ゴールド

EveryPhone PWのここがスゴイ!

  • 常識を打ち破る6,000mAhの大容量バッテリー!
  • ハイスペックモデルでメイン機として使える!
  • 指紋認証センサーでセキュリティ対策もばっちり!

EveryPhone PWのバッテリーは6,000mAh約25日間連続待受可能で、バッテリーの残量を気にせずに利用できます。さらに、64GB ROM、4GB RAM、8コアCPU搭載のハイスペックモデルでメイン機としてばっちり使えます!

また、セキュリティにもこだわっており、指紋認証センサーを搭載しています。指でタッチするだけでロック解除できるので、普段使いの際にストレスなしでスマホを楽しむことができます。

EveryPhone DX 【ヤマダ電機】

EveryPhone DX 出典:EveryPhone DX 製品紹介ページ

発売日
2017年4月26日
価格
53,784円
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
EveryPhoneシリーズ最高のハイスペックモデル!

最後に紹介するのがEveryPhoneシリーズの中で最もスペックの高いEveryPhone DX。その特徴は、パソコン並みのコア数。10コアCPUを搭載しており、驚きの処理能力を実現しています。

シリーズの中ではハイエンドモデルクラスの価格帯ですが、それ以上のスペックを秘めているため、とにかくハイスペックの端末が欲しいという方におすすめです。

EveryPhone DX スペック表

端末名EveryPhone DX
メーカーヤマダ電機
画面サイズ5.5インチ/IGZO
CPUMTK6797X 10コア/最大2.6GHz
OSAndroid 6.0
(近日7.0へアップデート)
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質デュアル
SONY(R)製 IMX 258
1300万モノクロ画素+1300万カラー画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIMまたはmicroSD 及びnanoSIM
Wi-Fi802.11 a/b/g/n(2.4/5.0GHz)
Bluetooth
バッテリー3,500mAh
入出力端子microUSB Type-C(2.0)
サイズ(H)154.0mm(W)76.0mm(D)8.2mm
重量約180g
本体カラーブラック

EveryPhone DXのここがスゴイ!

  • Sony製の高画質デュアルカメラを搭載!
  • 5.5インチのIGZO液晶で美しい画面表示!
  • 10コアCPU搭載の驚きのハイスペック!

Sony製のレンズを使用したデュアルカメラは1,300万画素。モノクロとカラーのレンズを搭載しており、美麗な写真を撮影できます。さらにインカメラも1,300万画素で満足のいくセルフィーが撮影可能。

5.5インチのフルハイビジョンIGZO液晶を搭載。くっきり鮮やかな映像美を楽しむことができます。IGZO液晶は省エネ効果もあるため、長時間の利用でもバッテリーが長持ち。そして、10コアCPUを搭載した驚きのハイスペック。RAMは4GBROMが64GBと快適にスマホを利用できます。まさに、デラックスな仕上がりとなっています。

格安スマホ初心者におすすめの5機種比較!

  • Alcatel PIXI 4 【TCLコミュニケーション】
  • FREETEL Priori 4 【FREETEL】
  • TOMMY 【Wiko】
  • ZTE BLADE V770 【ZTE】
  • gooのスマホ g07+ 【goo】

格安スマホを初めて購入する人にとって最初に選ぶ端末は重要です。今回は、初めて格安スマホを購入する方向けに安くて性能の良い端末をまとめてみました!

今回紹介する中で一番安いスマホはなんと1万円以下で購入できます。ぜひ、初めて購入する人は筆者おすすめの5機種比較を参考に契約を考えてみてください!

Alcatel PIXI 4 【TCLコミュニケーション】

Alcatel PIXI 4 出典:Alcatel PIXI 4 製品紹介ページ

発売日
2017年3月24日
価格
10,800円
カラー
ダークグレイ/メタリックシルバー
ここがイチオシ!
これぞ格安スマホ!初心者におすすめの1台!

1万円台で購入できるAlcatel PIXI 4。最大の魅力はやはり高いコストパフォーマンスです。初めて格安スマホを使ってみたいという方にぴったりの1台といえるでしょう。

また、細かな機能搭載しているのも嬉しい点。編集機能が豊富なカメラや災害時などにも役に立つFMラジオを搭載しています。まさに、初心者におすすめしたい格安スマホです。

Alcatel PIXI 4 スペック表

機種名PIXI 4
メーカーTCLコミュニケーション(Alcatel)
OSAndroid 6.0 Marshmallow
ディスプレイ5インチ (854×480px) FWVGA
2点タッチスクリーン
本体サイズ140.7×72.5×9.5mm
重量169g
プロセッサーMediaTek MTK6735M
クアッドコア1.0GHz
リアカメラ500万画素(SW800万画素対応)
フラッシュ
HDR, パノラマ, ライブフィルター
顔検出, ジオタグ
フロントカメラ200万画素(SW500万画素対応)
フロントフラッシュ
RAM1GB
ROM8GB
外部メモリmicroSDHC対応
(~32GB)
Wi-Fi802.11 b/g/n
Bluetooth4.0
バッテリー2,000mAh
3G連続通話時間:約11時間
3G連続待受時間:約441時間
LTE連続待受時間:約196時間
SIMカードmicro SIM(デュアル)
※1:LTE / 2:GSM
対応バンド3G
800(B6, B19)/850(B5)/900(B8)/2100(B1)MHz
FDD-LTE
800(B19)/1800(B3)/2100(B1)MHz
TDD-LTE
2300(B40)/2600(B38)MHz
センサーGPS / 加速度 / 近接(SW)
コンパス
その他機能FMラジオ、パワーセーブモード, HDボイス
デュアルマイクノイズ軽減
付属品ACアダプタ, microUSBケーブル, 保護フィルム
フリップカバー, クイックスタートガイド

Alcatel PIXI 4のここがスゴイ!

  • 持ちやすい!使いやすい!シンプルなデザイン!
  • Arkamys社の先進的なオーディオで驚愕のサウンド!
  • 保護フィルムとフリップカバーが付いてくる!

Alcatel PIXI 4は、とにかくシンプルなデザインです。無駄を省いたデザインでカラーバリエーションはダークグレイ、メタリックシルバーの2色展開となっています。この価格帯ながらサウンドにこだわっており、フランスのArkamys社製の先進的なオーディオを体感できます。

また、Alcatel PIXI 4では初めから保護フィルムとフリップカバーを同梱しています。わざわざ、自分で購入する必要がないので、手に入れてすぐに使い始められます。

Alcatel PIXI 4を提供している通信事業者

FREETEL Priori 4 【FREETEL】

FREETEL Priori 4 出典:FREETEL Priori 4 製品紹介ページ

発売日
2017年1月27日
価格
15,984円
カラー
マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル
ここがイチオシ!
全色楽しめる着せ替えカバーが魅力的!

FREETEL(フリーテル)から登場したFREETEL Priori 4は女性にぴったりなんです。格安スマホを選ぶときにカラーをどれにするか迷いますよね。FREETEL Priori 4では全6色のバックカバーが付いてきます。その日の気分によって簡単にカラーを変えることが可能!

FREETEL Priori 4を購入すれば6台分の気分が味わえてしまいます。また、FREETEL Priori 4の専用アクセサリーが用意されており、フリップカバーやケースを購入することができます!

FREETEL Priori 4 スペック表

端末名FREETEL Priori4
メーカーFREETEL
画面サイズ5.0インチ HD 720×1280 IPS
CPUMT6737 Cortex A53 クアッドコア, 1.3GHz×4
OSAndroid 6.0 Marshmallow
(2017年春 Android 7.0にアップデート予定)
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:800万画素
前面:500万画素
micro SD スロット
SIMカードmicro / nano
通信(LTE)2GB
850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz
3G(WCDMA)
1/5/6/8/19
4G(FDD LTE):
1/3/5/8/18/19/28/41
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n
Bluetoothv4.0
バッテリー4,000mAh ※取り外し不可
入出力端子Micro USB Type B
サイズ144.8mm x 71.5mm x 9.5mm
重量167g
本体カラー6色バックカバー付パッケージ
(マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル)

FREETEL Priori 4のここがスゴイ!

  • 大容量の4,000mAhバッテリー搭載!
  • 色彩鮮やかな5インチHDディスプレイ!
  • 800万画素の高性能カメラ搭載!自撮りもキレイに!

FREETEL Priori 4はデザインだけではありません。動画鑑賞やアプリで遊んでも余裕で耐えられる4,000mAhのバッテリーが搭載されています。連続待ち受け時間は約19日間。連続通話時間は約21時間とたっぷり楽しめます!

5インチのHDディスプレイは発色が良くとても見やすいです。手にフィットするサイズ感なので女性でも片手で持てますよ。さらに、800万画素の高性能カメラを搭載しているので自撮りもキレイに記録!さまざまなカメラ機能を使いこなしてみてください!

FREETEL Priori 4を提供している通信事業者

TOMMY 【Wiko】

TOMMY 出典:TOMMY 製品紹介ページ

発売日
2017年2月25日
価格
14,256円
カラー
トゥルー・ブラック/フラッシー・レッド/クール・グレイ/ブリーン(青緑)/サン・イエロー/ホットピンク
ここがイチオシ!
とにかくおしゃれで可愛い!フランス製の格安スマホ!

フランスのWiko社から発売された格安スマホTOMMY。フランス製ということもあっておしゃれなデザインが特徴的です。他の格安スマホにはないカラーを取り揃えています!

バックカバーの仕上げには、柔らかなソフトタッチと上品な皮仕様の2種類があり、気分によって変更可能!格安スマホを購入したいけどデザインに魅力を感じないという人におすすめです!

Tommy スペック表

機種名ZenFone Go
メーカーASUS
画面サイズ5.5インチ HD(1280×720)
CPUQualcomm Snapdragon400
(1.4GHzクアッドコア)
OSAndroid 5.1.1 Lollipop
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:800万画素
前面:500万画素
micro SD スロット
SIMカードmicro SIM(デュアルSIM)
通信(LTE)2G :
EDGE/GSM :
850/900/1800/1900
3G :W-CDMA 6/19/5/8/2/1
TD-LTE :
2600MHz(38)
4G :
FDD-LTE:
1/3/5/6/7/8/9/18/19/28
Wi-Fi無線LAN 802.11n/g/b
BluetoothBluetooth® 4.0
バッテリー3010mAh
サイズ幅151mm×奥行き76.9mm×厚み10.7mm
重量約160g
カラーブルー、ブラック、ホワイト、レッド、ピンク
入出力端子

Tommyのここがスゴイ!

  • エントリーモデルながら快適な動作性!
  • 5インチHDスクリーンで動画もネットも楽しめる!
  • 個性的で他の格安スマホと差を付けられる!

エントリーモデルながらQualcomm製のクアッドコアにRAM 2GBを搭載。ROMも16GBあるので快適な動作性を実現しています。そして、5インチのフルHDスクリーンでいつでもどこでも動画やネットを楽しめます!

なんといってもTOMMYの最大の魅力は他の格安スマホにはない個性的な見た目。色合いからデザインまで周りからおっ!と思われるセンスあふれる格安スマホです!

TOMMYを提供している通信事業者

BLADE V770 【ZTE】

BLADE V770 出典:BLADE V770 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
28,620円
カラー
ゴールド/グレー
ここがイチオシ!
音楽に特化した格安スマホがZTEから登場!

低価格でバランスの良い格安スマホをリリースしているZTE。今回は音楽に特化した格安スマホが登場しました。その名もBLADE V770。

安定したスペックと充実したサウンドで日々のスマホライフをサポートしてくれます。低価格で初めての方におすすめです!特に、音楽が好きな人には最適の1台ではないでしょうか。

BLADE V770 スペック表

 BLADE V770
CPUSnapdragon™ 617(MSM8952)
1.5GHZ/4コア+1.2GHz/4コア
OSAndroid™ 6.0
ディスプレイ5.2インチ
RAM2GB
内蔵ストレージ16GB
対応メディアmicroSDXC (128GB)
カメラ前面500万画素
背面1300万画素
バッテリー2540mAh
カラーバリエーションゴールド/グレー

BLADE V770のここがスゴイ!

  • ドルビーオーディオ採用の充実したサウンド!
  • 5.2インチフルHDディスプレイで手に馴染みやすい!
  • オクタコアCPU搭載でサクサク動く!

ドルビーオーディオに対応しており、迫力のサラウンドを体験できます。スマートフォンの再生システムに合わせてサウンドが最適化されるので、いつでもヘッドホンで音楽を楽しむことが可能です!

ディスプレイは5.2インチなので手になじみやすいです!オクタコアCPUを搭載しており、日々の動作もサクサクと快適!バランスの良い格安スマホです。

BLADE V770を提供している通信事業者

gooのスマホ g07+ 【goo】

gooのスマホ g07+ 出典:gooのスマホ g07+ 製品紹介ページ

発売日
2017年3月27日
価格
21,384円
カラー
ホワイトパネル/ブラックパネル
ここがイチオシ!
美しいデザインと充実したスペック!

前作g07から進化を遂げたg07+が登場しました。カラーバリエーションはシンプルな2色。ホワイトパネルとブラックパネルを用意しています。どちらも高級感のある質感が魅力的です。

また、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応していたり、オクタコアCPU、RAM3GB・ROM32GBだったりと充実したスペックを持っています!

gooのスマホ g07+ スペック表

 gooのスマホ g07+
CPUMT6750T オクタコア / Cortex-A53 1.5GHz ×4, 1.0GHz ×4
OSAndroid 6.0 (Android7.0 アップデート対応保証)
ディスプレイ5.5インチ, Full HD IPS液晶, 1920×1080ドット、Dragontrail®強化ガラス
RAM3GB
内蔵ストレージ32GB
対応メディアmicro SD/SDHC/SDXC / 最大128GB
カメラ前面800万画素
背面1300万画素
バッテリー3,000mAh
カラーバリエーションホワイトパネル/ブラックパネル

gooのスマホ g07+のここがスゴイ!

  • 前作g07から圧倒的な進化を遂げたg07+!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)で使い方いろいろ!
  • アルミボディの美しいデザインと耐傷性に優れた液晶!

前作g07から主に液晶パネル、カメラ、タッチパネルが進化しました!さらにau対応なったことで3キャリア全てのSIMで利用できます。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応なので仕事用、プライベート用で使い分けることが可能です!

高品質なアルミ加工を施しているため、高級感のあるデザインです。耐傷性に優れた5.5インチFull HD液晶で傷を気にせずに使えます!

gooのスマホ g07+を提供している通信事業者

定番の格安スマホ9機種のおすすめ比較!

  • XPERIA J1 COMPACT 【ソニー】
  • arrows M03 【富士通】
  • HUAWEI P9 lite 【HUAWEI】
  • ZenFone 3 【ASUS】
  • AQUOS SH-M04 【SHARP】
  • HUAWEI Mate9 【HUAWEI】
  • honor8 【HUAWEI】
  • FREETEL KIWAMI 2 【FREETEL】
  • Moto G4 Plus 【MOTOROLA】

2017年夏のおすすめ格安スマホを紹介してきましたが、この他にも人気の高い機種がたくさんあるのを知っていますか?そこで、番外編として発売されてから時間が経っても人気が高い機種をまとめてみました!

こちらで紹介する機種もおすすめのばかりです。価格やスペック、簡単な特徴を紹介するので興味があったら人気の高い機種もチェックしておきましょう!

XPERIA J1 COMPACT 【ソニー】

XPERIA J1 COMPACT 出典:XPERIA J1 COMPACT 製品紹介ページ

発売日
2015年4月20日
価格
59,184円
機能・性能
CPU: クアッドコア2.2GHz
バッテリー容量: 2,300mAh
背面2,070万画素 前面220万画素
おサイフケータイ対応
防水及び防塵機能付き
デザイン
片手での操作を想定したコンパクトサイズ、軽量ボディ

XPERIA J1 COMPACTは、格安スマホの中でも高い部類に入ります。その代わり日本が誇るソニー製ということもあり、その高機能ぶりは折り紙付きです。デザインも優れており、外見にこだわる人にもおすすめの格安スマホです。

XPERIA J1 COMPACTを提供している通信事業者

arrows M03 【富士通】

arrows M03 出典:arrows M03 製品紹介ページ

発売日
2016年7月28日
価格
38,664円
カラー
ブラック/ホワイト/ピンク/シャンパンゴールド(楽天モバイル限定)/グリーン(mineo限定)
ここがイチオシ!
防水・防塵でおサイフケータイ対応!

arrows M03は、富士通が新たに格安スマホ市場に投入した1台です。前作のarrows M02に比べて高いスペックを誇っています。詳しくは下記の表にまとめたので参照ください。

そして、鉱石にインスパイアされた上品なデザインは前作にない魅力のひとつです。カラーバリエーションは、5色展開されており、MVNO会社限定カラーも提供されています。どのカラー控えめで高級感のあるカラーなので幅広い年齢層におすすめです!

arrows M03 スペック表

機種名arrows M03arrows M02
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ富士通
OSAndroid 6.0 MarshmalllowAndroid 5.1 Lollipop
CPUQualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
Qualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
RAM2GB2GB
ROM16GB16GB
SDカードスロットmicroSDXC
最大200GBまで
microSDHC
最大32GBまで
ディスプレイ約5インチ
IPS液晶
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
約5インチ
有機ELディスプレイ
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
カメラ機能背面1310万画素
フロント500万画素
背面810万画素
フロント240万画素
バッテリー2580mAh2,330mAh
連続通話時間LTE:約770分
3G:約700分
LTE:約700分
3G:約630分
連続待受時間LTE:約640時間
3G:780時間
LTE:約540時間
3G:約670時間
バッテリー充電時間約150分約140分
SIMサイズnano SIMnano SIM
対応周波数(LTE)LTE:Band1/3/8/19/26
3G:Band1/5/6/8/19
GSM:850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
LTE:2.1GHz、1.7GHz、900MHz、800MHz
3G:2.1GHz、900MHz、800MHz
GSM:1.9GHz、1.8GHz、900MHz、850MHz
防水・防塵防水 IPX5/8
防塵 IP6X
防水 IPX5/8
防塵 IP6X
おサイフケータイ
WiFiIEEE802.11 a/b/g/nIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth4.14.1
本体サイズ約144mm×72mm×7.8mm約141mm×68.9mm×8.9mm
重量約141g約149g

arrows M03のここがスゴイ!

  • ワンセグ対応でテレビが見られる!
  • 大容量バッテリーで3日持つ!
  • 高画質カメラでいつでも綺麗な写真を!

arrows M03のおすすめポイントをまとめてみました!まず、ワンセグ対応という点です。格安スマホでワンセグ対応機種は非常に少ないです。ワンセグ対応のガラケーから乗り換える人にもおすすめできます。そして、長時間のワンセグ視聴にも耐えうる大容量バッテリーも魅力的です。

また、前作に比べてカメラの画素数もメインが1,310万画素、サブが500万画素と向上しています。前作同様にスマホとしての機能は申し分ないので、多くの用途に合わせて使えるバランス型の格安スマホです!

arrows M03を提供している通信事業者

HUAWEI P9 lite 【HUAWEI】

HUAWEI P9 lite 出典:P9 lite 製品紹介ページ

発売日
2016年6月17日
価格
32,378円
カラー
ゴールド/ホワイト/ブラック
ここがイチオシ!
高級感あふれるデザイン!

Huaweiが提供するP9 liteは、前作P8 liteの後継機です。全体的にスペックが上がっていて、高級感あふれるデザインはとても魅力的です。

カラーは、3色展開で上品なバリエーションになっています。シンプルなカラーですが、側面がアルミフレームになっているなど、随所に高級感のある飽きのこないデザインが特徴的です!

HUAWEI P9 lite スペック表

機種名

HUAWEI P9 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.2インチ FHD
CPUHUAWEI Kirin 650 オクタコア (4 × 2.0 GHz Cortex-A53 + 4 × 1.7 GHz Cortex-A53)
OSAndroid™7.0 (With EMUI 5.0)
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1300万画素 BSI AF
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)LTE:1/3/5/7/8/19/28/40
W-CDMA:1/5/6/8/19
4バンドGSM
Wi-Fi802.11b/g/n, Wi-Fi direct
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh
入出力端子micro USB
サイズ146.8mm ×72 .6mm × 7.5 mm
重量147g
本体カラーブラック/ホワイト/ゴールド

HUAWEI P9 liteのここがスゴイ!

  • 指紋認証で万全のセキュリティ!
  • 大容量バッテリーでいつでも使える!
  • ハイスペックで優れた動作!

P9 liteには、この価格帯では珍しい指紋認証機能が付いています。背面に付いているためスムーズに指紋認証を行うことが可能です。そして、大容量バッテリーでプライベートでもビジネスでの使用にも耐えられます。

P9 liteはハイスペックな上に動作が軽く使いやすいです。こうした動作の軽さは長く使用していて大切な点となるので、メイン機として十分使用できるおすすめの格安スマホです。

P9 liteを提供している通信事業者!

ZenFone 3 【ASUS】

ZenFone 3 出典:ZenFone 3 製品紹介ページ

発売日
2016年10月7日
価格
42,984円
カラー
パールホワイト/サファイアブラック
ここがイチオシ!
格安スマホの歴史を塗り替える一台!

ASUSが提供しているZenFone 3は、これまでの格安スマホの中でも、素晴らしい一台になっています。ASUSでは数多くのZenFoneシリーズを提供してきましたが、今回のZenFone 3は特にバランスのいい仕上がりです。

丸みを帯びた背面が特徴的だったデザインも、フラットに改良されています。より高級感を味わえるデザインになっており、カラーバリエーションは2色展開ですが、どちらも魅力的なカラーです。

ZenFone 3 スペック表

端末名ZenFone 3 ‏(ZE520KL)‏
メーカーASUS
画面サイズ5.2インチ 1,920(フルHD) IPS
ComingR GorillaR Glass3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625(オクタコアCPU)
OSAndroid™ 6.0
RAM3GB LPDDR3
ROM32GB
カメラ画質背面:1600万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードSIM 1: 2G/3G/4G microSIM スロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIM スロット
デュアルSIM デュアルスタンバイ
通信(LTE)2G:
850/900/1800/1900
3G:
WCDMA: Band: 1/2/5/6/8/19
4G:
FDD: Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD: Band: 38/39/40/41
Wi-FI802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth® 4.2
バッテリー2650mAh
入出力端子USB Type-C 2.0
サイズ146.8 ×73.9 ×7.69 mm
本体カラーサファイアブラック/パールホワイト/クリスタルゴールド
重量144g

ZenFone 3のここがスゴイ!

  • 上質感ある艷やかなガラスボディ!
  • ハイレゾ音源で音楽好きにもおすすめ!
  • デュアルSIMデュアルスタンバイ!

ZenFone 3ではフラットデザインを採用しており、スマートな印象を与えています。また、アンチフィンガープリントという指紋が付きにくい加工で美しいデザインを損なわずに使うことが可能!

また、ZenFone 3では今話題のハイレゾ音源に対応しています!本格的なサウンドを体験することが可能です。そして、デュアルSIMのデュアルスタンバイ対応で、2つのSIMカードを切り替えることなく、通話やSMSの同時待ち受けができます。2台持ちで1台にしようと考えている方は迷わずZenFone 3を契約してみてください!

ZenFone 3を提供している通信事業者

AQUOS SH-M04 【SHARP】

AQUOS SH-M04 出典:AQUOS SH-M04 製品紹介ページ

発売日
2016年12月14日
価格
35,424円
カラー
レッド/ネイビー/ホワイト
ここがイチオシ!
進化し続けるAQUOSシリーズの最新作!

SHARPから発売されたAQUOS SH-M04前作から進化したAQUOSシリーズを体感することができます。高繊細な液晶にも関わらず電池の減りが少ないので長時間楽しめます。

楽天モバイルでは限定カラーが用意されているなど、限定好きの方にもおすすめの1台です。もちろん、機能やデザインなどは素晴らしいので、どなたにでも進められる格安スマホです。

AQOUS SH-M04 スペック表

端末名AQUOS SH-M04
画面サイズ約5.0インチ
IGZO 720×1,280ドット HD 広視野角/S-PureLED
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
オクタコア 1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
OSAndroid™ 6.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画素背面:1,310万画素
前面:500万画素
SIMカードnanoSIM
microSDカードスロット
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHzのみ)
LTE(通信)4G : 2GHz(B1)/1.7GHz(B3)/800MHz(B19)/800MHz(B26)
3G : 2GHz(B1)/800MHz(B6)/800MHz(B19)
Bluetoothv4.2
バッテリー2,700mAh
サイズ143mm×71mm×8.3mm
カラーホワイト/ネイビー/レッド(楽天モバイル限定)
重量約138g

AQOUS SH-M04のここがスゴイ!

  • IGZO液晶ディスプレイ搭載の防水ボディ!
  • 充実した機能で毎日をもっと便利に!
  • 細かいところに行き届いた独自機能!

IGZO液晶を搭載しているため、美しい画面でスマホを楽しむことが可能です。さらに、防水に対応しているため、どんな状況でも快適に操作できます。

1,310万画素のアウトカメラ搭載で高画質なカメラを楽しむことができます。そして、周囲からの覗き見を防止するカラーフィルタ画像を搭載しているのでプライバシーも安心です。

【実機レビュー】AQUOS SH-M04を使ってみた!他スマホと比較も

SIMチェンジでは、AQUOS SH-M04の実機レビューを行いました。こちらでは、詳しい使用感や機能について紹介しています!さらに、他のスマホとの比較もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

AQUOS SH-M04を提供している通信事業者

HUAWEI Mate 9 【HUAWEI】

HUAWEI Mate 9 出典:HUAWEI Mate 9 製品紹介ページ

発売日
12月16日
価格
53,784円
カラー
ムーンライトシルバー/シャンパンゴールド/ブラック
ここがイチオシ!
モンスター級のスペックで次の世界へ!

HUAWEI Mate 9は、洗練されたHUAWEIのフラッグシップモデルです。ハイパフォーマンスでどんな用途でも耐えられるモンスター級のスペックが魅力的

特筆すべき点はスペックだけではありません。搭載されているカメラは、ライカ共同開発のダブルレンズ。カラーなら1,200万画素、モノクロは2,000万画素と格安スマホの枠に収まらない画質です!

HUAWEI Mate 9 スペック表

端末名HUAWEI Mate 9
メーカーHuawei
画面サイズ5.9インチ, FHD (1080x1920), IPS
CPUHUAWEI Kirin 960 オクタコア (4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質背面:1200万画素カラーセンサー + 2000万画素モノクロセンサー
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードNano SIM x 2
通信(LTE)[SIM 1] FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/25/26/28/29
TDD-LTE : B38/39/40/41
LTE CA DL( 国内) : B1+B19/B3+B19/B1+B8/B1+B3+B8
UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA: B34/39
CDMA2000: BC0 ※2
GSM:850/900/1800/1900MHz
--
[SIM 2] UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
CDMA2000: BC0 ※2
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac
Bluetoothv4.2
バッテリー4000mAh
入出力端子USB Type C
サイズ156.9 mm × 78.9 mm × 7.9 mm
重量190g
本体カラーブラック/シャンパンゴールド/ムーンライトシルバー

HUAWEI Mate 9のここがスゴイ!

  • 画期的なスピードで異次元の体感!
  • 強大なスタミナで革命的な寿命を実現!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまな使い方が可能!

HUAWEI Mate 9では、オクタコアCPUの最新作「Kirin 960」を搭載。メインメモリは4GBでマルチタスクでも快適に操作できます。まさに、このスピード感は異次元の体感です!そして、そんなスピードを支えるスタミナも強大!大容量バッテリーは、高速充電対応の4,000mAh。向かう所敵なしのモンスタースペックです!

また、細かい点でも優れているのがHUAWEI Mate 9のいいところ。たとえば、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまな使い方が可能です。とにかくハイスペックな端末が欲しいという方におすすめの一台ですよ!

HUAWEI Mate 9を提供している通信事業者

honor 8 【HUAWEI】

honor 8 出典:honor8 製品紹介ページ

発売日
2016年9月28日
価格
46,224円
カラー
サファイアブルー/サンライズゴールド/パールホワイト
ここがイチオシ!
デザイン!スペック!プライス!すべて揃った一台!

HUAWEIが提供するhonor 8は、デザイン、スペック、プライスのすべてが揃ったハイスペックスマホです。どのカラーも上品に仕上がっており高級感を演出しています。

スペックはもちろんのこと、価格帯も4万円代と非常にお手頃になっています。バランスのとれた格安スマホでどなたにもおすすめできる一台です。

honor 8 スペック表

端末名honor 8
メーカーHuawei
画面サイズ5.2インチ /1920 x 1080ドット(IPS)
CPUファーウェイ製 Kirin 950(オクタコア)
OSAndroid™ 7.0
RAM4GB
ROM32GB
カメラ画質背面(1,200万画素×2, デュアルカメラ)
前面(800万画素)
micro SD スロット
SIMサイズnano SIM
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetoothv4.2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20
TDD-LTE : B38/40
LTE CA DL (カテゴリ6) : B1+B19/B3+B19/B1+B8
W-CDMA : B1/2/4/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
バッテリー3000mAh(一体型)、急速充電(9V/2A対応)
入出力端子USB Type C
サイズ幅145.5mm×奥行き71mm×厚み7.45mm
重量約153g
本体カラーサファイアブルー/サンライズゴールド/パールホワイト/サクラピンク/ミッドナイトブラック

honor 8のここがスゴイ!

  • キメ細やかなディテールと高精彩な色彩美!
  • 贅を尽くしたマテリアルで造り上げた美しいボディ!
  • ハイパフォーマンスと省エネを両立するCPUと大容量4GBメモリ!

HUAWEIのhonor8は2.5D曲面ガラスで立体感のあるディスプレイとなっており、高級感あふれるアルミフレームが魅力的です。デザインの美しさはもちろんのこと持ちやすさにもこだわっています。

スペックに関しても大容量の4GBメモリ搭載!さまざまな用途に使用してもストレスなく操作できます。気になるバッテリーも3,000mAhを搭載しているので、いつでもhonor8を楽しむことが可能です!honor8は究極のハイエンドモデルと言えるでしょう!

honor 8を提供している通信事業者

FREETEL KIWAMI 2 【FREETEL】

FREETEL KIWAMI 2 出典:FREETEL KIWAMI 2 製品紹介ページ

発売日
2016年12月22日
価格
53,784円
カラー
メタルシルバー
ここがイチオシ!
フルメタルボディのフラッグシップモデル!

FREETEL(フリーテル)から12月に登場するのがFREETEL KIWAMI 2です。前作のFREETEL KIWAMIに比べてあらゆる部分で進化した最高の後継機に仕上がっています。

重厚で上品なフルメタルボディはありそうでなかったデザイン。外見はもちろんスペックはこれまでのFREETEL(フリーテル)の製品の中でもトップクラスに高いです。

FREETEL KIWAMI 2 スペック表

AQUOS Lスペック
メーカーSHARP
OSAndroid 6.0
ディスプレイ5.0インチ HD(720×1080ドット)
IGZO液晶
プロセッサQualcomm Snapdragon 430 オクタコア
(1.4GHz+1.1GHz)
RAM2GB
ROM16GB
外部ストレージmicroSDカード対応(最大256GB:~microSDXC)
最大通信速度下り150Mbps
キャリアアグリケーション(CA)非対応
VoLTE対応
カメラ背面カメラ:1310万画素
フロントカメラ:500万画素
バッテリー性能2,700mAh
Felica/NFC対応
ワンセグ/フルセグ非対応
防水防塵IPX5・IPX8 / IP6X
SIMサイズnano SIM
Bluetoothv4.2
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
本体カラーホワイト、ピンク、ブルー
本体サイズ約143×71×8.3mm

FREETEL KIWAMI 2のここがスゴイ!

  • 最大2.3GHzの10コアCPU!
  • 高品質アルミボディ!
  • WQHD Super AMOLEDディスプレイ!

FREETEL KIWAMI 2は最大2.3GHzの10コアCPUを搭載しており、驚くほど快適に使用することができます。前作に比べて大幅に処理速度が上がっています。

そして、高品質のアルミボディを採用!さらにディスプレイは5.7インチの大型液晶で鮮やかな映像美を楽しむことが可能です!すべてが揃ったフラッグシップモデルです。

FREETEL KIWAMI 2を提供している通信事業者

Moto G4 Plus 【MOTOROLA】

Moto G4 Plus 出典:Moto G4 Plus 製品紹介ページ

発売日
2016年7月22日
価格
37,800円
カラー
ブラック/ホワイト
ここがイチオシ!
デュアルSIMで快適に使える!

アメリカの電子・通信機器メーカーのMOTOROLAが提供しているMoto G4 Plus。Moto G3の後継機種であり、すべてにおいて進化したハイスペックスマホです。

カラーバリエーションは少ないものの、3万円代とこの価格帯では優れたスペックの格安スマホです。上位機種の端末を持ちたい方におすすめです!

Moto G4 Plus スペック表

機種名Moto G4 Plus
メーカーモトローラ(レノボ)
OSAndroid 6.0.1
Marshmallow
ディスプレイ5.5インチ フルHD (1920×1080)
CPUQualcomm Snapdragon 617 オクタコア 1.5GHz
RAM3GB
ROM32GB
外部ストレージmicroSDカードスロット(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ1600万画素
(F値2.0,デュアルLEDフラッシュ,レーザーAF,位相差AF)
インカメラ500万画素
(F値2.2,広角レンズ,ディスプレイフラッシュ)
バッテリー3000mAh(TurboPower利用時、15分で最大6時間分の充電)
カラーホワイト、ブラック
対応バンド・周波数帯LTE:band 1/3/5/7/8/19/20/28/40
3G:band 1/2/5/8/19
2G:850/900/1800/1900MHz
SIMサイズMicro SIM×2 (Nano SIM用アダプタ付属)
LTE/3Gのデュアル待受対応
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz+5GHz)
Bluetoothv4.1
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証センサー/加速度計/ジャイロスコープ/環境光センサー
本体サイズ76.6×153×7.9~9.8mm
重量157g

Moto G4 Plusのここがスゴイ!

  • 16メガピクセルカメラを搭載!
  • 5.5 インチフル HD ディスプレイ!
  • TurboPowerで高速充電!

Moto G4 Plusはカメラが優れており、1,600万画素のカメラが付いています。レーザーフォーカスと位相差オートフォーカスの併用でどこでも素晴らしい写真が撮影可能!

優れた耐久性を持つ5.5インチのHDディスプレイは見やすく、日々のスマホライフをサポートしてくれます。さらに、TurboPowerチャージャーを使うことで15分で最大6時間利用できる高速充電に対応!ヘビーな使用にも耐えてくれる頼もしい存在です!

Moto G4 Plusを提供している通信事業者

格安スマホとしてのiPhoneおすすめ比較!

MVNOで取り扱い中のiPhoneシリーズ一覧表

iPhone 5iPhone 5SiPhone 6iPhone 6SiPhone6 PlusiPhone SEiPhone7iPhone7 Plus
××××××

MVNOでは、格安スマホ以外の選択肢としてiPhoneシリーズが用意されています。現在、MVNO経由で契約できるのはiPhone 5S及びiPhone SEとなっています。それ以外のiPhoneは契約することはできません。

格安スマホよりもiPhone!格安SIMでiPhoneを使用する方法

しかし、iPhoneを用意して別途MVNOを契約して利用するという形は可能です。最新のiPhone7,7 Plusなどもこの方法で利用することができます。詳しくは上記のリンクを参照してください。それでは、現在契約できる2つのiPhoneに関してご紹介します。

現在契約できるiPhoneシリーズ
iPhone 5S
iPhone SE

iPhone 5S 【APPLE】

iPhone5s
出典:iPhone 5S 製品ページ

発売日
2013年9月20日
価格
16GB:38,988円
32GB:42,876円
カラー
シルバー/スペースグレイ
ここがイチオシ!
安定のiPhone5Sを格安で楽しむ!

発売から一定期間経過しても人気の高いiPhone 5S。ディスプレイサイズは、4インチで今のスマホにはないサイズ感です。片手持ちはもちろん女性の手にも収まりやすいサイズです。

現在、Y!mobille(ワイモバイル)にて入手可能で16GB及び32GBが提供されています。また、新規、MNP、機種変更でiPhone5Sに乗り換えた場合、16GBは1,620円32GBは1,782円と分割でも支払えます。月額割引を利用すれば実質負担は0円になるので、少しでも安く手に入れたい方は検討してみてください。

iPhone 5S スペック表

端末名iPhone 5S
メーカーAPPLE
画面サイズ4インチ
1,136✕640ピクセル
326ppi
CPUA7(64bit)
M7(モーションコプロセッサー)
OSiOS
ROM16,32GB
カメラ画質メインカメラ 800万画素 f値2.2 True Toneフラッシュ バーストモード
インカメラ 120万画素
f値2.4 720p HDビデオ撮影
Wi-Fi802.11a/b/g/n
BluetoothBluetooth 4.0
サイズ高さ約123.8mm
幅約58.6mm
厚さ約7.6mm
重量112g
本体カラーシルバー,スペースグレイ

iPhone5Sのここがスゴイ!

  • 安く使いたいけどiPhoneがいいという方!
  • 今でも十分使える充実のスペック
  • 大きめのスマホよりも小さめなスマホがいい方!

格安スマホ並みに安く使いたいけど、iPhoneシリーズがいいという方にiPhone5Sはおすすめです。安定したスペックでアップデートにもある程度対応しています。

また、多くの格安スマホが大型化している中、iPhone5Sは4インチという小型仕様なので、小さめな端末好きな方にもおすすめの一台です。

iPhone5Sを提供している通信事業者

iPhone SE 【APPLE】

iPhone SE
出典:iPhone SE 製品ページ

発売日
2016年3月31日
価格
Y!mobile:32GB:65,340円
Y!mobile128GB:78,300円
UQ mobile:32GB:50,500円
UQ mobile:128GB:60,100円
カラー
シルバー/ローズゴールド/スペースグレー/ゴールド
ここがイチオシ!
小型なのにハイスペック!最新のiPhoneを楽しみたい方!

現行のMVNOで提供されているiPhoneシリーズの中で、もっともハイスペックなのがiPhone SEです。4インチの小型モデルながらA9チップを搭載しており、快適な操作を可能にしています。

カラーバリエーションも豊富で女性の方にもおすすめ。現在、Y!mobile(ワイモバイル)UQ mobile(ユーキューモバイル)にて提供されています。

iPhone SE スペック表

端末名iPhone SE
メーカーAPPLE
画面サイズ4インチ
1,136✕640ピクセル
326ppi
CPUA9(64bit)
M9(モーションコプロセッサー)
OSiOS
ROM16,64GB
カメラ画質メインカメラ
1,200万画素
f値2.2
Live Photos
True Toneフラッシュ
バーストモード
「Focus Pixels」オートフォーカス
パノラマ(最大63メガピクセル)

インカメラ
120万画素
f値2.4
720p HDビデオ撮影
バーストモード
パノラマモード
Retina Flash
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth 4.2
サイズ高さ約123.8mm
幅約58.6mm
厚さ約7.6mm
重量113g
本体カラーローズゴールド,シルバー,スペースグレイ,ゴールド

iPhone SEのここがスゴイ!

  • 小さいのにパワフルな端末!
  • 1,200万画素のカメラと4K動画撮影可能!
  • Touch IDでセキュリティ対策も万全!

iPhone 5Sと同等の大きさながらA9チップを搭載しており、マルチタスクにも耐えうる快適さを実現。カメラは、1,200万画素で4K動画も撮影できます。

そして、精度の高いTouch IDを搭載。セキュリティから決済までをスマートにこなしてくれます。格安スマホよりもiPhoneという方はぜひ検討してみてください。

iPhone SEを提供している通信事業者

今後発売予定の最新格安スマホ!

  • ZenFone AR 【ASUS】

毎年多くの格安スマホが登場しています。自分にぴったりな格安スマホを見つけるなら、今後発売予定の最新格安スマホもチェックして見てると良いかもしれません!

今発売している格安スマホに求めている機能やデザインがないという方は、発売予定の格安スマホを待ってみてはいかがでしょうか?

ZenFone AR 【ASUS】

ZenFone AR 出典:ZenFone AR 製品紹介ページ

発売日
2017年夏予定
価格
64GBモデル:89,424円
128GBモデル:107,784円
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
世界初!Tango AR & Daydream VR 対応の格安スマホ!

ZenFone ARは、世界で初めてTangoとDaydreamに対応したスマートフォンです。TangoはARつまり拡張技術のこと。空間をさまざまな形で認識し、これまでとは違った体験を与えてくれます。画面の中だけの世界だったアプリが、空間を広げて遊ぶことが可能になります。

そして、DaydreamはVRつまり仮想現実のこと。こちらでは、その場にいるような臨場感を体験することができる技術です。

このような技術を可能にするためにZenFone ARは、ハイエンドモデルの中でもずば抜けたスペックを持っています。最先端の体験がしたい、そしてスマホにはスペックを求めているという方にはぴったりなのではないでしょうか?

ZenFone AR スペック表

Zenfone ARスペック
OSAndroid 7.0
CPUQualcommSnapdragon 821 (クアッドコアCPU)
GPUAdreno 530
メモリZS571KL-BK128S8: 8GB
ZS571KL-BK64S6: 6GB
ディスプレイ5.7インチ
2,880×1,440ピクセル
カメラアウト2,300万画素
イン800万画素
記憶領域ZS571KL-BK128S8: 128GB
ZS571KL-BK64S6: 64GB
サウンドハイレゾ対応
SIMスロットSIM 1: 2G/3G/4G nanoSIMスロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIMスロット
センサーGPS
加速度センサ
電子コンパス
光センサ
磁気センサ
近接センサ
ジャイロスコープ、指紋センサー
RGBセンサ
気圧計
NFC
電池3,300mAh
大きさ158.98×77.7×4.6〜8.95mm
重さ170g

ZenFone ARのここがスゴイ!

  • 2K解像度とSuper AMOLEDディスプレイでワンランク上での体験を!
  • ARとVRのための究極のスペックを実現!
  • 超高速、超高精細の2,300万画素カメラを搭載!

ZenFone ARは、5.7インチのディスプレイを搭載。強化ガラスを採用しており、衝撃や傷に強い仕様になっています。さらに、色鮮やかな2K解像度は動画を楽しむにはうってつけ。もちろん、VRに適した仕様になっているため、極上のVR体験が可能になります。

ARとVRを快適に利用するために作られた本端末は、とにかくモンスタースペック!Qualcomm® Snapdragon™ 821プロセッサーを搭載し、メインメモリはこちらも世界初となる8GB(128GBモデルの場合)

グラフィックはパソコンと同じQualcomm® Adreno™ 530 GPUを搭載。スマホの枠に納まらないスペックを保持しています。

搭載されているカメラは2,300万画素F値2.0の大口径レンズ約0.03秒のオートフォーカスと申し分のない仕上がり。動画では4K撮影もできるので、思い出を鮮やかに残すことが可能です。

おすすめもバリエーションが豊富に!お気に入りの格安スマホを見つけよう

今回は、おすすめの格安スマホを比較し、これから格安スマホを購入する人向けの機種を紹介しました。あなたに最適な格安スマホは見つかりましたか?番外編で人気の高い機種もご紹介したので、ぜひ参考にしてみてください!

格安スマホといっても現在では多くのバリエーションが出ており選択肢が広がっています。これを機にぜひお気に入りの機種を見つけてみてはいかがでしょうか?

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