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  2. 【最新版】LIBMO(リブモ)徹底解説!実際に使ったSIMの速度や評判など

LIBMO(リブモ)

【18年11月】株式会社TOKAIコミュニケーションズがMVNOとして運営する格安SIM、LIBMO(リブモ)。編集部が実際に契約・使用して、料金プラン、通信速度、評価・評判・口コミ、おすすめスマホ、キャンペーンなど徹底解説。iPhoneレンタル「かりスマ」の疑問も解決!競合格安SIMとの比較もあわせてご紹介。

LIBMO(リブモ)の通信速度

LIBMO(リブモ)とは、株式会社TOKAIコミュニケーションズが運営するMVNOです。株式会社TOKAIコミュニケーションズはTOKAIネットワーククラブという、静岡県内シェア上位のインターネットサービスプロバイダも運営しているので品質には期待が持てますね。

ここではそんなLIBMOの通信速度や他社との比較などをご紹介していきます。理論値だけでなく、実効速度も測定していますのでぜひ参考にしてみてください。

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LIBMO(リブモ)の理論値(ベストエフォート)と実効速度

LIBMOの公式サイトで発表されている理論値は以下のとおりです。

LIBMO(リブモ) 理論値

  • 下り:最大375Mbps
  • 上り:最大50Mbps
  • ライトプラン:最大200Kbps
  • 月のデータ量を使い切った場合:最大128Kbps

では一方の実効速度はどうなのでしょうか。以下がこれまでのSIMチェンジでの測定結果となります。

LIBMO(リブモ) 実効速度

日付1日平均朝8時台昼12時台夕方18時台夜21時台深夜0時台
6月第2週下り:2.30下り:2.87下り:0.30下り:1.56下り:3.03下り:3.01
6月第4週下り:2.52下り:3.05下り:0.67下り:2.80下り:3.10下り:2.99
7月第1週下り:2.28下り:3.04下り:0.63下り:1.74下り:2.96下り:3.02
7月第3週下り:2.39下り:2.97下り:0.69下り:2.71下り:2.59下り:2.97
8月第1週下り:2.51下り:2.98下り:1.34下り:2.43下り:2.82下り:2.95
8月第3週下り:2.26下り:2.73下り:0.70下り:1.81下り:2.91下り:3.15
8月第5週下り:2.47下り:3.00下り:0.89下り:2.24下り:3.07下り:3.14
9月第2週下り:2.51下り:3.04下り:0.42下り:2.95下り:3.00下り:3.14
9月第5週下り:2.46下り:3.14下り:0.36下り:2.77下り:2.97下り:3.03

1日の平均速度を見てみると、昼間には速度がやや落ち込むものの、1日平均を取ると、2Mbps以上の速度がでているようです。インターネット検索やSNS閲覧程度なら問題なく使うことができるでしょう。

LIBMO(リブモ)の通信制限について

LIBMOでは、直近3日間に使用したデータ量によって制限がかかるといったことはありません。もちろん、月のデータ量を使い切った場合は通信速度が制限されます。

LIBMO(リブモ)と他MVNOの通信速度比較

では、LIBMOの通信速度は他の格安SIMと比較してどうなのでしょうか。今回は比較対象に、料金プランの似ている「IIJmio タイプD」を選びました。

LIBMO IIJmio タイプD 速度比較

測定日時LIBMO下り平均速度IIJmio タイプD 下り平均速度
3月第1週1.653.39
4月第2週2.730.73
4月第4週2.786.39
5月第2週1.42.02
5月第4週6.3510.97
6月第2週2.303.12
6月第4週2.523.11
7月第1週2.282.79
7月第3週2.391.79
8月第1週2.513.11
8月第3週2.262.76
8月第5週2.474.29
9月第2週2.512.37
9月第5週2.463.37

測定結果を見てみると、IIJmioと負けず劣らず安定した速度を出していることがわかります。ただし、測定日によって速度は変わるため、これだけを見て判断するのは少し難しいかもしれません。SIMチェンジでは定期的に速度計測をおこなっているのでそちらも参考にしてみてください。

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LIBMO(リブモ)のおすすめポイントや注意点、評価・評判

ここでは、LIBMOのメリット・デメリット、どんな人におすすめの格安SIMなのかなどを中心にまとめていきます。

LIBMO(リブモ)のおすすめポイント・メリット

LIBMOのおすすめポイントを以下にまとめてみました。

データ容量の繰り越しができる
余ったデータ容量は翌月末まで繰り越すことができます。なお、翌々月まで繰り越すことはできません。
TLCポイントが貯まる
WAONやLuLuCaポイント、Amebaの.moneyなど、各種電子マネーなどと交換できるTLCポイントを貯めることができます。
iPhone6を格安で利用可能
LIBMOは「かりスマ」というスマホ貸出サービスを提供しており、iPhone 6(16GB・スペースグレイ/シルバー/ゴールド)を1,620円/月、iPhone 6(64GB・スペースグレイ/シルバー/ゴールド)を1,836円/月で借りられます。充電用ケーブル、ACアダプターも付属。使われなくなった中古スマホを整備してリユースすることで格安価格を実現している、なんとも新しいサービスですね。初期設定済で、届いたらSIMカードを差し込むだけで利用できるのもうれしいポイント。もちろん購入代金は必要ありません。ただし2年間ではないものの最低利用期間が6カ月あり、最低利用期間内に解約すると解約金は1万260円かかります。

※「かりスマ」は2018年9月3日より新規受付を停止しています。

安心の端末補償
LIBMOには端末補償のサービスがあります。落下・動作不良・水のトラブルに対応可能。初期不良・紛失・盗難・改造(部品の交換、塗装等)は補償対象外となっています。LIBMOの端末購入時のみ加入でき、37カ月目に自動解約される点に注意が必要です。また、同種類の端末であっても自分で用意した端末である場合、端末補償に加入することはできません。

LIBMO 端末補償

端末購入方法月額利用料端末交換・修理代金補償対象
LIBMO(リブモ)で端末を購入410円1回目:5,400円
2回目:8,640円
3回目以降:端末代金相当額
落下、動作不良、水のトラブル
自分で端末を用意サービス対象外サービス対象外サービス対象外

LIBMO(リブモ)の注意点・デメリット

docomo端末以外はSIMロック解除が必要
docomo回線を利用しているため、au、SoftBank端末はSIMロック解除していないと利用できません。
1年以内に音声通話SIMを解約すると解除料がかかる
契約してから1年以内に音声通話SIMを解約すると、解除料1万260円がかかります。なお、データSIMやSMS付きデータSIMには解除料はありません。
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LIBMO(リブモ)の料金プランや月額費用

こちらでは、LIBMOの格安SIM料金プランや月額費用についてご紹介していきます。

LIBMO(リブモ)の格安SIM料金プラン

LIBMOは他のMVNOと同じくデータ通信のみ、データ通信+SMS、データ通信+音声通話+SMSの3つのサービスがあり、料金プランはライト、3GB、6GB、10GBの4つから選ぶことができます。

2017年8月から「10分かけ放題」サービスの提供が開始されました。月々918円で国内への通話が10分間かけ放題になるというサービスです。音声通話SIMを契約し、通話パック30を申し込んでいないということがサービス加入条件です。「0035でんわ」アプリを経由して電話をかけるか、「003545」を電話番号の頭につけて発信することで10分かけ放題が適用になります。

1回の通話が10分を超過した場合、10.8円/30秒の通話料が発生しますが、通常の通話料金(21.6円/30秒)の半額で利用することができます。1回の通話が10分以内で、月に21分30秒以上通話するのであれば、10分かけ放題に加入した方がお得になります。

さらに2018年9月から「かけ放題ダブル」サービスの提供が開始されました。10分かけ放題のサービス内容に加え、当月の国内通話料上位3番号の通話料が0円(通話時間・発信回数無制限)になるというものです。上記3番号は自動的に抽出されるので、自分で申請する必要はありません。かけ放題ダブルは月々1,404円で利用できます。

LIBMOの料金プラン
LIBMO(リブモ)月額料金
データ専用SIM
月額料金
データ専用
+SMS対応SIM
月額料金
音声通話付きSIM
通信速度高速通信容量SIM枚数
ライトプラン
(最大通信速度200Kbps)
518円669円1,274円最大200Kbps-1枚
3GBプラン950円1,101円1,706円下り最大375Mbps
上り最大50Mbps
3GB/月3枚
6GBプラン1,598円1,749円2,354円下り最大375Mbps
上り最大50Mbps
6GB/月3枚
10GBプラン2,462円2,613円3,218円下り最大375Mbps
上り最大50Mbps
10GB/月3枚
20GBプラン4,298円4,449円5,054円下り最大375Mbps
上り最大50Mbps
20GB/月3枚
30GBプラン6,350円6,501円7,106円下り最大375Mbps
上り最大50Mbps
30GB/月3枚

LIBMO(リブモ)のオプション料金

ここでは、LIBMOで提供されている各種オプションの月額料金と内容について紹介します。

10分かけ放題【918円/月】
1回10分以内の国内通話料金が無料になるオプションです。「0035でんわ」アプリ経由で電話をかけるか、電話番号の先頭に「003545」をつけて通話発信をした時に「かけ放題」が適用されます。10分を超えた場合、10.8円/30秒の通話料がかかります。
かけ放題ダブル【1,404円/月】
10分かけ放題の内容に加え、当月の国内通話料上位3番号の通話料が0円(通話時間・発信回数無制限)になるというものです。上記3番号は自動的に抽出されます。
通話パック30【951円/月】
1カ月で30分までの通話を950円ですることができます。なお、余った通話分の翌月繰り越しはできません。
留守番電話【324円/月】
留守番電話サービスを使うことができるオプションです。電話に出られなかった場合、伝言メッセージをあとから再生することができます。
スマート留守電(スマ留守)【314円/月】※最大2カ月無料
留守番電話の内容が文字と音声で届き、内容と発信者がわかるサービスです。メールやLINE、FacebookのMessengerで受け取れます。複数の端末からの転送先を集約でき、固定電話への伝言もスマホで聞けます。今ならお申込み月とその翌月の月額料金が無料で利用できます。
割込通話【216円/月】
現在の通話を保留して、通話中にかかってきた別の電話に出ることができるオプションです。
TOKAI SAFE【432円/月】
iPhone、Android、PCに対応したセキュリティオプションです。ウイルススキャン、子どもの端末の位置情報の確認、子どもが閲覧するサイトの制限ができるなどの機能があります。1つのライセンスで6台までオプションを適用させることができます。
LIBMO端末補償【411円/月】
スマホの落下による画面割れ、水没による故障、動作不良といった故障の際に端末を交換してくれるサービスです。交換の際には交換代金が発生することと、LIBMOで端末を購入と同時に加入する必要がある点に注意しましょう。なお、自分で用意した端末に補償オプションをつけることはできません。
安心訪問サポート【8,424円~】
LIBMOスタッフが自宅に訪問し、スマホやタブレットの様々なWiFiや電話帳移行などの設定をしてくれるオプションです。9:00~20:00以外の訪問では追加料金が発生する点に注意しましょう。
雑誌読み放題 タブホ【540円/月】※最大2カ月無料
ビジネス誌から趣味の雑誌まで、人気雑誌が読み放題の定額サービスです。その登録数は800誌以上。一度ダウンロードした雑誌は7日間オフラインで読めます。最大3台まで同時に利用でき、対応端末はスマホ、タブレット、パソコンです。今ならお申し込み月とその翌月の月額料金が無料で利用できます。
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LIBMO(リブモ)にかかる各種費用

基本利用料金のほかにかかる費用についてご紹介します。

初期費用
3,240円
SIMカード再発行・サイズ変更
SIMカード1枚につき3,240円
MNP転出
利用開始月から12カ月以内の場合:1万3,500円
利用開始月から13カ月以降の場合:3,240円
通話料
21.6円/30秒
SMS送受信料
受信:0円/通
国内送信:3円~/通
データ容量追加
100MB:216円/回
1GB:1,080円/回

LIBMO(リブモ)と他MVNOの料金比較

では、LIBMOの料金プランは他のMVNOの格安SIMプランと比較しておトクなのでしょうか。今回、比較対象にはLIBMOと似た料金プランを展開しているIIJmio(みおふぉん)を選びました。

LIBMO プラン料金表

LIBMO(リブモ)月額料金
データ専用SIM
月額料金
データ専用
+SMS対応SIM
月額料金
音声通話付きSIM
高速通信容量SIM枚数
ライトプラン
(最大通信速度200Kbps)
518円669円1,274円-1枚
3GBプラン950円1,101円1,706円3GB/月3枚
6GBプラン1,598円1,749円2,354円6GB/月3枚
10GBプラン2,462円2,613円3,218円10GB/月3枚
20GBプラン4,298円4,449円5,054円20GB/月3枚
30GBプラン6,350円6,501円7,106円30GB/月3枚

IIJmio プラン料金表

IIJmio タイプD月額料金
データ通信専用SIM
月額料金
SMS機能付きSIM
月額料金
音声機能付きSIM
高速通信容量SIM枚数
ミニマムスタートプラン972円1,123円1,728円3GB/月最大2枚
ライトスタートプラン1,641円1,792円2,397円6GB/月最大2枚
ファミリーシェアプラン2,764円2,916円3,520円14GB/月最大10枚

料金プランを見てみると、3GB、6GBにおいてLIBMOの価格の方が安いということがわかります。また、月のデータ量が多いプランほどLIBMOのほうが安くなっています。料金を少しでも抑えたい方にはLIBMOの方がおすすめと言えます。

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LIBMO(リブモ)でiPhoneを使うなら知っておきたいこと

LIBMOとの契約を検討中の方で、iPhoneをお使いの方、もしくはiPhoneを使おうと思っている方は多いのではないでしょうか。LIBMOであれば、SIMフリー端末はもちろんのこと、docomoで契約したiPhoneなら、そのまま利用できることが大きなメリットとして挙げられます。

ここでは、LIBMOでiPhoneを使うときに知っておきたいことを紹介します。

LIBMO(リブモ)で契約するためには、どのiPhoneを使うべきか

まずは、LIBMOで契約するためには、どのiPhoneを購入するのが良いのでしょうか。

新規購入してLIBMOで契約するなら、SIMフリーのiPhoneがおすすめ

基本的にdocomoやau、softbankといったキャリアで契約したiPhoneには、そのキャリアのSIMカードでしか利用できないように、SIMロックがかけられています。したがって、そういったキャリアで契約した端末に、LIBMOの格安SIMカードを挿入したところで利用はできないのです。

格安SIMでiPhoneを新規購入して使うなら、SIMフリーのiPhoneを購入するのがおすすめの方法になります。iPhoneの製造元であるAppleのストアから購入できるほか、Amazonなどのインターネット上のショッピングサイト、また中古端末であれば店頭やオークションサイトなどからも購入可能です。ただし利用できない機種もあるため、動作確認端末一覧は確認しておきましょう。

LIBMOは、docomo(ドコモ)のiPhoneでも利用できる

キャリアのiPhoneは格安SIMをそのまま利用できないと説明しましたが、LIBMOはdocomo回線を利用しているため、既にdocomoで契約したiPhoneを持っている場合は、SIMカードを交換するだけでそのまま利用が可能になります。これは、docomoユーザーには大きなメリットと言えるでしょう。

LIBMOで契約するために、iPhoneのSIMロック解除を行う

他の方法として、キャリアによってかけられたSIMロックを解除するという方法もあります。SIMロック解除の方法はいくつかのやり方が存在しますが、中には一部のキャリアや機種にしか対応していないものもあります。

キャリアによってかけられたSIMロックは、iPhone 6s以降であればキャリアに頼めば解除することができます。PC申し込みなら無料、ショップに頼むと大体3,000円ほど手数料がかかるので注意しておきましょう。各キャリアのSIMロック解除手続きについては公式ページで詳しく記載されていますので、そちらを確認してみてください。

もしそれ以前のiPhoneをどうしてもSIMロック解除したいときは、公式にはサポートされていない仲介業社に依頼するファクトリーアンロックと呼ばれる方法があります。この方法は国内では違法とはされていませんが、メーカーによる推奨手段ではありません。ファクトリーアンロックを利用してSIMロック解除をするとAppleや事業者の提供する保証や修理などのサポートを受けられなくなる場合があるため注意が必要です。

2015年5月以降に発売された機種は、キャリアにてSIMロック解除の手続きを行うことができます。

LIBMO(リブモ)の格安SIMで利用可能なiPhone一覧

次に、LIBMOの格安SIMで利用できるiPhoneについて見ていきましょう。以下で紹介する機種は、LIBMOが動作確認済み端末としてホームページ上で公式に発表している機種になります。

  • iPhone X(docomo版) ※Apple Payは動作確認未実施
  • iPhone 8(docomo版) ※Apple Payは動作確認未実施
  • iPhone 7 Plus(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 7(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone SE(SIMフリー版)
  • iPhone 6s Plus(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 6s(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 6(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone 5s(docomo版)
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LIBMO(リブモ)で購入できるおすすめ格安スマホ

LIBMOでも他のMVNO同様に、格安スマホと格安SIMがセット販売されています。

ASUS ZenFone Max(M1)

ZenFone Max(M1)はトリプルスロットを搭載しているので、SIMカード2枚とmicroSDカードを同時に使用することができます。薄型ボディに大容量の4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているコスパのよい格安スマホです。

LIBMOでは販売価格2万4,624円、端末分割支払金1,026円/月で購入可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
2万4,624円
端末分割支払金
1,026円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)
画面サイズ
5.5型ワイド(1,440×720ドット) TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)

HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 liteは安心の3,000mAh大容量バッテリーを搭載し、付属の充電器を使用することで、急速充電ができます。光の加減で色鮮やかに表情を変えるインターナショナル・クライン・ブルーをイメージした「クラインブルー」は特におすすめです。

LIBMOでは端末料金3万1,104円、分割支払金1,296円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
3万1,104円
端末分割支払金
1,296円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin 659/オクタコア 2.36GHz+1.7GHz
画面サイズ
約5.84インチ TFT/2,280×1,080ドット FHD+

ZenFone 5

ZenFone 5はコンパクトなボディながら6.2型の大画面液晶で、より長くバッテリーを使えるAI充電を搭載しています。従来の指紋認証に加えて顔認証にも対応し、セキュリティ面でも安心できる端末です。

LIBMOでは端末料金5万7,024円、分割支払金2,376円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

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メーカー
ASUS
端末料金
5万7,024円
端末分割支払金
2,376円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 636 オクタコアCPU(1.8GHz)
画面サイズ
約6.2インチ ワイド フルHD+ 2,246×1,080 SuperIPS+液晶(LEDバックライト) Corning Gorilla Glass3

ASUS ZenFone 5Q

ZenFone 5Qはインカメラに広角レンズ&2,000万画素を搭載しているので、自撮りがしやすい端末です。

LIBMOでは端末料金4万824円、分割支払金1,701円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
4万824円
端末分割支払金
1,701円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon™ 630 オクタコアCPU(2.2GHz)
画面サイズ
約6インチ ワイド フルHD+ 2,160×1,080 IPS液晶(LEDバックライト)

AQUOS sense lite SH-M05

AQUOS sense lite SH-M05はAQUOSならではの美しいディスプレイと防水・防塵ボディを兼ね備えたスマホ。料理中にちょっとレシピを確認したい!という時に指先がぬれていても気にせず操作できます。ボディカラーはホワイトのほか、2018年3月中旬からはブラックとゴールドを加え、3色の取り扱いです。

LIBMOでは端末料金3万4,992円、分割支払金1,458円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

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メーカー
SHARP
端末料金
3万4,992円
端末分割支払金
1,458円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
画面サイズ
5.0インチ 1,080×1,920ドット フルHD IGZOディスプレイ

HUAWEI nova lite 2

HUAWEI nova lite 2はメインカメラにダブルレンズを搭載してるので、より立体感のある美しい写真を撮影可能。撮影後にフォーカス位置を調整できるワイドアパーチャ機能によりSNS映えする写真にできます。

LIBMOでは端末料金2万4,624円、端末分割支払金1,026円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
2万4,624円
端末分割支払金
1,026円/月
支払期間
24カ月
CPU
Kirin 659 オクタコアCPU(4×2.36GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
5.65インチ、FHD+(2160×1080ピクセル)、18:9 TFT

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Maxは大容量4,100mAhバッテリー搭載で、なんと約37日間もの連続待ち受け(メーカー調べ、4G通信での場合)を実現した長持ちスマホ。アウトカメラは約1,300万画素+広角120度の約500万画素のデュアルレンズ採用で、景色までバッチリ入ったポートレートやグループ写真など様々なシーンで大活躍します。

LIBMOでは端末料金2万1,384円、分割支払金891円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

期間:終了日未定
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メーカー
ASUS
端末料金
2万1,384円
端末分割支払金
891円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 430 オクタコア (1.4GHz)
画面サイズ
約5.2インチ, IPS液晶ディスプレイ

ZenFone 4 Selfie

ZenFone 4 Selfieはクリアで色鮮やかな自分撮りができる高画質の2,000万画素メインカメラと、800万画素の120°広角カメラの2つを前面に搭載した自撮りに最適なスマホ。120°の前面の広角カメラで、美しい風景をよりワイドに背景に入れたり、友人を集めてグループで集合写真を楽しんだりもできます。前面にソフトライトLEDフラッシュが付いているのもポイント。また、2枚のSIMと1枚のmicroSDカードを同時に使用出来るのもかなり嬉しい仕様と言えるでしょう。

LIBMOでは端末料金2万9,160円、分割支払金1,215円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
2万9,160円
端末分割支払金
1,215円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 430 オクタコア (1.4GHz)
画面サイズ
約5.5インチ

arrows M04

arrows M04はおサイフケータイ、ワンセグ対応の国産スマホ。防水、防塵、耐衝撃に対応しており、シーンを選ぶことなく使うことができます。また、汚れてしまっても、泡タイプのハンドソープで洗うことができ、清潔なまま使うことができるのもポイント。
LIBMOでは端末料金3万4,992円、分割支払金1,458円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

期間:終了日未定
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メーカー
富士通
端末料金
3万4,992円
端末分割支払金
1,458円/月
支払期間
24カ月
OS
Android7.1
CPU
MSM8916(1.2GHz)クアッドコア
画面サイズ
約5.0インチHD IPS液晶(720×1280)

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 liteはHUAWEIから販売された格安スマホ。画面サイズは5.2インチと大画面で見やすく、メインカメラは1,300万画素、、サブカメラは800万画素と高画素。バッテリーも3,000mAhと大容量です。いまのスマホには欠かせない指紋認証機能もついていてとても便利な一台です。
LIBMOでは端末料金2万7,216円、分割支払金1,134円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
2万7,216円
端末分割支払金
1,134円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin650 オクタコア
(4×2.0GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
約5.2インチ

arrows M03

arrows M03はFUJITSUの国産スマホ。おサイフケータイやワンセグ機能にも対応しています。また、メインカメラは1,310万画素、サブカメラは500万画素と高画素。防水・防塵機能が備わっているのも国産ならではですね◎
LIBMOでは端末料金3万5,640円、分割支払金1,485円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

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メーカー
FUJITSU
端末料金
3万5,640円
端末分割支払金
1,485円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon410 1.2GHz Quad Core
画面サイズ
約5.0インチ

g07

g07はデュアルSIMデュアルスタンバイ対応のスマホ。5.5インチと大画面でありつつも、1,300万画素の高画質カメラや指紋認証を搭載。3万円以下で購入できる端末としては高評価です◎
LIBMOでは端末料金2万7,216円、分割支払金1,134円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
covia
端末料金
2万7,216円
端末分割支払金
1,134円/月
支払期間
24カ月
CPU
MT6750T オクタコア
画面サイズ
5.5インチ

LIBMO(リブモ)の申し込み方法、解約方法

ここでは、いざ申し込みを行う場合に必要となる手続きや解約についてなどをまとめます。

LIBMO(リブモ)の申し込み方法

ここで紹介しているものはWEBでの申し込みになります。まず、LIBMOに申し込む前に、事前に準備するものを紹介します。

  • 本人確認書類(運転免許証、日本国パスポート、外国人登録証明書、在留カード、健康保険証、身体障害者手帳のうちいずれか1点)
  • 本人確認書類と申し込み住所が異なる場合は、発行から3カ月以内の公共料金領収書、住民票のいずれかが必要です

  • MNP予約番号(電話番号を引き継ぐ方のみ)
  • MNP予約番号の取得方法などはこちらを参照

これらが準備できたら、公式サイトの申し込みフォームにしたがって申し込みをします。簡単なフローは以下のとおりです。

  1. サービスの選択(端末+SIM、SIMのみ、iPhoneのレンタル+SIM)
  2. 端末の選択(端末購入の場合)
  3. SIMサイズ、データ容量の選択
  4. プラン選択(データ、データ+SIM、データ+SMS+音声通話)
  5. MNP利用の有無、オプションの選択
  6. 個人情報の入力
期間:終了日未定
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LIBMO(リブモ)の利用明細の確認とマイページ

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LIBMO マイページにログインすると、契約者情報、契約内容などが確認できます。「ご契約内容」からプラン変更をすることが可能です。ただし、毎月末日23時から月初日の12時まではプラン変更の申し込みを行うことができません。利用料金の確認や通話明細の確認はページ下部にあります。

料金明細のページでは、直近2カ月分の利用料金が一目でわかるようになっています。もちろん、直近3カ月以前の利用料金も確認することもできます。

LIBMO(リブモ)の解約について

音声通話SIMを契約してから1年以内に解約すると、解除料1万260円がかかる点に注意しましょう。解約は「LIBMOお客様センター」に電話をすることでできます。WEB上からでは解約することはできません。また、オプションの解約も電話からのみとなっています。

LIBMO(リブモ)でAPN設定をする方法

SIMが手元に届いた後、端末をネットにつなぐために必要なAPN設定について説明します。端末をインターネットに接続するための必須の作業です。iPhoneやiPadといったiOS端末とAndroid端末では作業内容がまったく異なるため、注意しましょう。

初めての方は戸惑うかもしれませんが、手順をあらかじめ把握しておけばそれほど難しいものではありません。サクッと設定を終わらせて、LIBMOの利用を始めましょう。

iOSを使う場合のLIBMO(リブモ)でのAPN設定方法

iPhoneやiPadを使う場合のAPN設定方法を解説します。

1.SIMカードの挿入

届いたSIMカードをiPhoneに挿入します。「SIMピン」を使用して、SIMトレーを引き出しましょう。

iPhoneの側面にある穴にピンをさして、SIMトレーを引き出します。LIBMOから届いた荷物のSIMホルダーからSIMカードを外し、SIMトレーに乗せて端末に挿入すれば完了です。

2.APN構成プロファイルのダウンロード

インターネットにつなぐ必要がありますが、LIBMOを利用するにはAPN設定が完了しないと使えないため、WiFiに接続します。

Safariを立ち上げ、「https://www.libmo.jp/ios/」と入力します。プロファイルのダウンロードページにアクセスできます。または、LIBMO 公式サイトからQRコードを読み取る方法でもOKです。

3.APN構成プロファイルのインストール

プロファイルが表示されるので、確認したうえで「インストール」のボタンをタップします。パスコードを設定している場合は入力します。

承諾ページが表示されるので、画面右上にある「次へ」をタップします。警告画面が表示されますが、問題ありませんので「インストール」をタップしてください。ボタンが表示されたら再度「インストール」をタップします。

インストール完了画面が表示されたら、無事完了です。

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Androidを使う場合のLIBMO(リブモ)でのAPN設定方法

多種多様な端末が揃うAndroidの場合の設定方法を解説します。iOSとは違い、入力作業が中心です。

1.SIMカードの挿入

iPhoneのときと同様に、まずは端末にSIMカードをセットします。SIMカードが汚れたり傷ついたりしないように、丁寧に取り扱いましょう。

2.設定画面を開く

ホーム画面にある「設定」をタップし、設定画面を開きます。「その他の設定」をタップし、「モバイルネットワーク」をタップします。モバイルネットワーク画面になるので、「アクセスポイント名」をタップすると、APN画面が表示されます。

3.新しいAPNの追加

APN画面で新規のAPNを追加します。まずは右上にある「+」をタップしてください。編集画面が出てくるので、以下の内容どおり入力します。

名前
LIBMO(任意の名称でOK)
APN名
libmo.jp
ユーザー名
user@libmo
パスワード
libmo
認証方式
PAPまたはCHAP
4.追加したAPNの選択

APN情報を入力したら、右上のメニューから「保存」をタップしてください。APN画面が再び表示されます。さきほど設定した名称(LIBMO)を選択して設定が完了です。

LIBMO(リブモ)のAPN設定方法の注意点

APN設定をする際の注意事項をおさえておきましょう。

iOSではWiFi接続が必要
iOSは構成プロファイルをダウンロードする必要があるため、インターネット接続が必要になります。LIBMO回線にはまだつながっていない状態なので、WiFiを利用しましょう。自宅にWi-Fiがない場合は、カフェ・ファーストフード・コンビニなどのWiFiを利用してください。
Androidの場合は事前にAPN情報を調べておく
Android端末の場合、APN情報を入力していきますが、その内容をあらかじめメモなどで控えておくことが必要です。自宅にパソコンやWiFi設備がない場合、LIBMOと契約する前にAPN情報を調べておきましょう。

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LIBMO(リブモ)のキャンペーン

【SIMチェンジ限定】LIBMO秋祭りと併用可能!特別キャンペーン


出典:LIBMO

キャンペーン内容
SIMチェンジ内の公式サイトリンクから申込で、12カ月間ずっと月額利用料から324円割引
キャンペーン対象
全プラン
キャンペーン期間
終了日未定
キャンペーンの注意点
データシェアで複数回線を申込みした場合であっても、割引となる回線数は1回線分のみです。
音声機能付きSIMを契約し、開通から12カ月以内に解約した場合は、契約解除料1万260円がかかります。
音声通話機能料金が日割り計算となり400円未満となった場合は、日割り金額が割引額の上限になります。

音声通話SIMを契約から12カ月以内で解約する場合、契約解除料がかかります。出費を増やしたくない方は1年間は解約しないことをおすすめします。

期間:終了日未定
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SIMチェンジからの申込みで、12カ月間月額324円OFF!
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本キャンペーンの詳細やキャンペーンに関するお問い合せはLIBMOまでお願いいたします。

【SIMチェンジ限定キャンペーンと併用可能】LIBMO秋祭り

出典:LIBMO

キャンペーン内容
音声通話機能付きSIM申込みで、月額利用料を6カ月間648円割引
キャンペーン対象
全プラン(データシェアオプション含む)
キャンペーン期間
2018年9月3日~2018年12月20日
キャンペーンの注意点
データシェアで複数回線を申込みした場合であっても、割引となる回線数は1回線分のみです。
2019年1月31日(木)までに利用開始する必要があります。
音声機能付きSIMを契約し、開通から12カ月以内に解約した場合は、契約解除料1万260円がかかります。
音声通話機能料金が日割り計算となり600円(税抜)未満となった場合は、日割り金額が割引額の上限になります。

SIMチェンジ限定キャンペーンと併用可能なのがうれしいですね!この機会にぜひ検討してほしいキャンペーンです。

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キャンペーン内容
LIBMOと同時申込で、6台まで追加できるセキュリティオプション「TOKAI SAFE」月額料金432円/月が3カ月間無料!
キャンペーン対象
  • LIBMOと「TOKAI SAFE」を同時申込みした方(新規のみ)
キャンペーン期間
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