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LIBMO(リブモ)

LIBMO(リブモ)の料金プランや口コミ・評判、通信速度を徹底解説します。格安SIM「LIBMO(リブモ)」のキャッシュバックキャンペーンやiPhoneといった人気端末、速度や口コミ・評判をまとめました。LIBMO(リブモ)を安く契約したい方必見です。

LIBMO(リブモ)の通信速度

LIBMO(リブモ)とは、株式会社TOKAIコミュニケーションズが運営するMVNOです。株式会社TOKAIコミュニケーションズはTOKAIネットワーククラブという、静岡県内シェア上位のインターネットサービスプロバイダも運営しているので品質には期待が持てますね。

ここではそんなLIBMOの通信速度や他社との比較などをご紹介していきます。理論値だけでなく、実効速度も測定していますのでぜひ参考にしてみてください。

LIBMO(リブモ)の理論値(ベストエフォート)と実効速度

LIBMOの公式サイトで発表されている理論値は以下のとおりです。

LIBMO(リブモ) 理論値

  • 下り:最大988Mbps
  • 上り:最大75Mbps
  • ライトプラン:最大200Kbps
  • 月のデータ量を使い切った場合:最大128Kbps

一方の実効速度はどうなのでしょうか。以下がこれまでのSIMチェンジでの測定結果となります。

LIBMO(リブモ) 実効速度

日付1日平均朝8時台昼12時台夕方18時台夜21時台深夜0時台
9月第5週下り:2.46下り:3.14下り:0.36下り:2.77下り:2.97下り:3.03
11月第2週下り:2.72下り:2.78下り:1.61下り:2.55下り:2.94下り:3.08
12月第2週下り:2.43下り:2.63下り:1.13下り:1.72下り:3.03下り:3.06
19年1月第2週下り:2.34下り:2.53下り:1.14下り:1.58下り:2.25下り:3.04
2月第2週下り:2.21下り:2.21下り:0.99下り:1.29下り:1.76下り:3.03
3月第2週下り:2.17下り:2.24下り:0.75下り:1.19下り:1.65下り:3.07
4月第1週下り:1.96下り:1.07下り:0.48下り:0.88下り:1.35下り:3.03
5月第2週下り:2.26下り:2.23下り:1.1下り:1.22下り:1.98下り:3.03
6月第1週下り:2.21下り:2.09下り:0.98下り:1.14下り:1.89下り:3.01
7月第1週下り:2.22下り:2.18下り:1.01下り:1.1下り:1.75下り:3.03

1日の平均速度を見てみると、昼間には速度がやや落ち込むものの、1日平均を取ると2Mbps以上の速度がでているようです。インターネット検索やSNS閲覧程度なら問題なく使えるでしょう。

LIBMO(リブモ)の通信制限について

LIBMOでは、直近3日間に使用したデータ量によって制限がかかるといったことはありません。もちろん、月のデータ量を使い切った場合は通信速度が制限されます。

LIBMO(リブモ)と他MVNOの通信速度比較

では、LIBMOの通信速度は他の格安SIMと比較してどうなのでしょうか。今回は比較対象に、料金プランの似ている「IIJmio タイプD」を選びました。

LIBMO IIJmio タイプD 速度比較

測定日時LIBMO下り平均速度IIJmio タイプD 下り平均速度
9月第5週2.463.37
11月第2週2.724.81
12月第2週2.434.86
19年1月第2週2.344.81
2月第2週2.215.08
3月第2週2.175.32
4月第1週1.964.99
5月第2週2.266.39
6月第1週2.214.97
7月第1週2.226.68

測定結果を見てみると、最近はIIJmioのほうが速度が出ていることがわかります。ただし、測定日によって速度は変わるため、これだけを見て判断するのは少し難しいかもしれません。

LIBMO(リブモ)のおすすめポイントや注意点、評価・評判

LIBMOのメリット・デメリット、どんな人におすすめの格安SIMなのかなどを中心にまとめていきます。

LIBMO(リブモ)のおすすめポイント・メリット

LIBMOのおすすめポイントを以下にまとめてみました。

データ容量の繰り越し・速度切り替えができる
余ったデータ容量は翌月末まで繰り越せます。なお、翌々月まで繰り越すことはできません。また、2019年4月よりLIBMOのマイページで速度切り替えが可能となりました。「低速切替」を押すと通信速度が高速から低速(最大128kbps)に、「高速切替」を押すと高速(最大最大375Mbps)になります。
TLCポイントが貯まる
WAONやLuLuCaポイント、Amebaの.moneyなど、各種電子マネーなどと交換できるTLCポイントを貯められます。LIBMOの利用料金の支払いにも利用できます。
iPhone6を格安で利用可能
LIBMOは「かりスマ」というスマホ貸出サービスを提供しており、iPhone 6(16GB・スペースグレイ/シルバー/ゴールド)を1,620円/月、iPhone 6(64GB・スペースグレイ/シルバー/ゴールド)を1,836円/月で借りられます。充電用ケーブル、ACアダプターも付属。使われなくなった中古スマホを整備してリユースすることで格安価格を実現している、なんとも新しいサービスですね。初期設定済で、届いたらSIMカードを差し込むだけで利用できるのもうれしいポイント。もちろん購入代金は必要ありません。ただし2年間ではないものの最低利用期間が6カ月あり、最低利用期間内に解約すると解約金は1万260円かかります。

※「かりスマ」は2018年9月3日より新規受付を停止しています。

安心の端末補償
LIBMOには端末補償のサービスがあります。落下・動作不良・水のトラブルに対応可能。初期不良・紛失・盗難・改造(部品の交換、塗装等)は補償対象外となっています。LIBMOの端末購入時のみ加入でき、37カ月目に自動解約される点に注意が必要です。また、同種類の端末であっても自分で用意した端末である場合、端末補償に加入できません。

LIBMO 端末補償

端末購入方法月額利用料端末交換・修理代金補償対象
LIBMO(リブモ)で端末を購入410円1回目:5,400円
2回目:8,640円
3回目以降:端末代金相当額
落下、動作不良、水のトラブル
自分で端末を用意サービス対象外サービス対象外サービス対象外

LIBMO(リブモ)の注意点・デメリット

docomo端末以外はSIMロック解除が必要
docomo回線を利用しているため、au、SoftBank端末はSIMロック解除していないと利用できません。
1年以内に音声通話SIMを解約すると解除料がかかる
契約してから1年以内に音声通話SIMを解約すると、解除料1万260円がかかります。なお、データSIMやSMS付きデータSIMには解除料はありません。

LIBMO(リブモ)の料金プランや月額費用

LIBMOの格安SIM料金プランや月額費用についてご紹介していきます。

LIBMO(リブモ)の格安SIM料金プラン

LIBMOは他のMVNOと同じくデータ通信のみ、データ通信+SMS、データ通信+音声通話+SMSの3つのサービスがあり、料金プランはライト、3GB、6GB、10GB、20GB、30GBの6つから選べます。

2017年8月から「10分かけ放題」サービスの提供が開始されました。月々918円で国内への通話が10分間かけ放題になるというサービスです。音声通話SIMを契約し、通話パック30を申し込んでいないということがサービス加入条件です。「0035でんわ」アプリを経由して電話をかけるか、「003545」を電話番号の頭につけて発信することで10分かけ放題が適用になります。

1回の通話が10分を超過した場合、10.8円/30秒の通話料が発生しますが、通常の通話料金(21.6円/30秒)の半額で利用できます。1回の通話が10分以内で月に21分30秒以上通話するのであれば、10分かけ放題に加入した方がお得になります。

さらに2018年9月から「かけ放題ダブル」サービスの提供が開始されました。10分かけ放題のサービス内容に加え、当月の国内通話料上位3番号の通話料が0円(通話時間・発信回数無制限)になるというものです。上記3番号は自動的に抽出されるので、自分で申請する必要はありません。かけ放題ダブルは月々1,404円で利用できます。

LIBMOの料金プラン
LIBMO(リブモ)月額料金
データ専用SIM
月額料金
データ専用
+SMS対応SIM
月額料金
音声通話付きSIM
通信速度高速通信容量SIM枚数
ライトプラン
(最大通信速度200Kbps)
480円620円1,180円最大200Kbps-1枚
3GBプラン880円1,020円1,580円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
3GB/月3枚
6GBプラン1,480円1,620円2,180円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
6GB/月3枚
10GBプラン2,280円2,420円2,980円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
10GB/月3枚
20GBプラン3,980円4,120円4,680円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
20GB/月3枚
30GBプラン5,880円6,020円6,580円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
30GB/月3枚

LIBMO(リブモ)のオプション料金

LIBMOで提供されている各種オプションの月額料金と内容について紹介します。

10分かけ放題【918円/月】
1回10分以内の国内通話料金が無料になります。「0035でんわ」アプリ経由で電話をかけるか、電話番号の先頭に「003545」をつけて通話発信をした時に「かけ放題」が適用されます。10分を超えた場合、10.8円/30秒の通話料がかかります。
かけ放題ダブル【1,404円/月】
10分かけ放題の内容に加え、当月の国内通話料上位3番号の通話料が0円(通話時間・発信回数無制限)になるというものです。上記3番号は自動的に抽出されます。
通話パック30【951円/月】
1カ月で30分までの通話ができます。なお、余った通話分の翌月繰り越しはできません。
留守番電話【324円/月】
電話に出られなかった場合、伝言メッセージをあとから再生できます。
スマート留守電(スマ留守)【314円/月】※最大2カ月無料
留守番電話の内容が文字と音声で届き、内容と発信者がわかるサービスです。メールやLINE、FacebookのMessengerで受け取れます。複数の端末からの転送先を集約でき、固定電話への伝言もスマホで聞けます。今なら申込み月とその翌月の月額料金が無料で利用できます。
割込通話【216円/月】
現在の通話を保留して、通話中にかかってきた別の電話に出られます。
TOKAI SAFE【432円/月】※最大3カ月無料
iPhone、Android、PCに対応したセキュリティオプションです。ウイルススキャン、子どもの端末の位置情報の確認、子どもが閲覧するサイトの制限ができるなどの機能があります。1つのライセンスで6台までオプションが適用できます。
※Android版のTOKAI SAFEは2019年1月7日に「コールブロッカー機能」と「SIM変更通知機能」が提供終了となりました。
LIBMO端末補償【411円/月】
スマホの落下による画面割れ、水没による故障、動作不良といった故障の際に端末を交換してくれるサービスです。交換の際には交換代金が発生することと、LIBMOで端末を購入と同時に加入する必要がある点に注意しましょう。なお、自分で用意した端末に補償オプションをつけることはできません。
安心訪問サポート【8,424円~】
LIBMOスタッフが自宅に訪問し、スマホやタブレットの様々なWiFiや電話帳移行などの設定をしてくれます。9:00~20:00以外の訪問では追加料金が発生する点に注意しましょう。
雑誌読み放題 タブホ【540円/月】※最大2カ月無料
ビジネス誌から趣味の雑誌まで、人気雑誌が読み放題の定額サービスです。その登録数は800誌以上。一度ダウンロードした雑誌は7日間オフラインで読めます。最大3台まで同時に利用でき、対応端末はスマホ、タブレット、パソコンです。今なら申し込み月とその翌月の月額料金が無料で利用できます。

LIBMO(リブモ)にかかる各種費用

基本利用料金のほかにかかる費用についてご紹介します。

初期費用
3,240円
SIMカード再発行・サイズ変更
SIMカード1枚につき3,240円
MNP転出
利用開始月から12カ月以内の場合:1万260円
利用開始月から13カ月以降の場合:3,240円
通話料
21.6円/30秒
SMS送受信料
受信:0円/通
国内送信:3円~/通
データ容量追加
100MB:216円/回
1GB:1,080円/回

LIBMO(リブモ)と他MVNOの料金比較

LIBMOの料金プランは他のMVNOの格安SIMプランと比較しておトクなのでしょうか。今回、比較対象にはLIBMOと似た料金プランを展開しているIIJmio(みおふぉん)を選びました。

LIBMO プラン料金表

LIBMO(リブモ)月額料金
データ専用SIM
月額料金
データ専用
+SMS対応SIM
月額料金
音声通話付きSIM
高速通信容量SIM枚数
ライトプラン
(最大通信速度200Kbps)
518円669円1,274円-1枚
3GBプラン950円1,101円1,706円3GB/月3枚
6GBプラン1,598円1,749円2,354円6GB/月3枚
10GBプラン2,462円2,613円3,218円10GB/月3枚
20GBプラン4,298円4,449円5,054円20GB/月3枚
30GBプラン6,350円6,501円7,106円30GB/月3枚

IIJmio プラン料金表

IIJmio タイプD月額料金
データ通信専用SIM
月額料金
SMS機能付きSIM
月額料金
音声機能付きSIM
高速通信容量SIM枚数
ミニマムスタートプラン972円1,123円1,728円3GB/月最大2枚
ライトスタートプラン1,641円1,792円2,397円6GB/月最大2枚
ファミリーシェアプラン2,764円2,916円3,520円14GB/月最大10枚

料金プランを見てみると、3GB、6GBにおいてLIBMOの価格の方が安いということがわかります。また、月のデータ量が多いプランほどLIBMOのほうが安くなっています。料金を少しでも抑えたい方にはLIBMOの方がおすすめと言えます。

期間:終了日未定
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LIBMO(リブモ)でiPhoneを使うなら知っておきたいこと

LIBMOとの契約を検討中の方で、iPhoneをお使いの方、もしくはiPhoneを使おうと思っている方は多いのではないでしょうか。LIBMOであれば、SIMフリー端末はもちろんのこと、docomoで契約したiPhoneなら、そのまま利用できることが大きなメリットとして挙げられます。

ここでは、LIBMOでiPhoneを使うときに知っておきたいことを紹介します。

LIBMO(リブモ)で契約するためにはどのiPhoneを使うべきか

LIBMOで契約するためにはどのiPhoneを購入するのが良いのでしょうか。

新規購入してLIBMOで契約するなら、SIMフリーのiPhoneがおすすめ

基本的にdocomoやau、softbankといったキャリアで契約したiPhoneには、そのキャリアのSIMカードでしか利用できないようにSIMロックがかけられています。したがって、そういったキャリアで契約した端末にLIBMOの格安SIMカードを挿入したところで利用はできません。

格安SIMでiPhoneを新規購入して使うなら、SIMフリーのiPhoneを購入するのがおすすめの方法です。iPhoneの製造元であるAppleのストアから購入できるほか、Amazonなどのインターネット上のショッピングサイト、また中古端末であれば店頭やオークションサイトなどからも購入可能です。ただし利用できない機種もあるため、動作確認端末一覧は確認しておきましょう。

LIBMOは、docomo(ドコモ)のiPhoneでも利用できる

キャリアのiPhoneは格安SIMをそのまま利用できないと説明しましたが、LIBMOはdocomo回線を利用しているため、既にdocomoで契約したiPhoneを持っている場合はSIMカードを交換するだけでそのまま利用が可能になります。これは、docomoユーザーには大きなメリットと言えるでしょう。

LIBMOで契約するためにiPhoneのSIMロック解除を行う

他の方法として、キャリアによってかけられたSIMロックを解除するという方法もあります。SIMロック解除の方法はいくつかのやり方が存在しますが、中には一部のキャリアや機種にしか対応していないものもあります。

キャリアによってかけられたSIMロックは、iPhone 6s以降であればキャリアに頼めば解除できます。PC申し込みなら無料、ショップに頼むと大体3,000円ほど手数料がかかるので注意しておきましょう。各キャリアのSIMロック解除手続きについては公式ページで詳しく記載されていますので、そちらを確認してみてください。

もしそれ以前のiPhoneをどうしてもSIMロック解除したいときは、公式にはサポートされていない仲介業社に依頼するファクトリーアンロックと呼ばれる方法があります。この方法は国内では違法とはされていませんが、メーカーによる推奨手段ではありません。ファクトリーアンロックを利用してSIMロック解除をするとAppleや事業者の提供する保証や修理などのサポートを受けられなくなる場合があるため注意が必要です。

2015年5月以降に発売された機種は、キャリアにてSIMロック解除の手続きを行えます。

LIBMO(リブモ)の格安SIMで利用可能なiPhone一覧

LIBMOの格安SIMで利用できるiPhoneについて見ていきましょう。以下で紹介する機種は、LIBMOが動作確認済み端末としてホームページ上で公式に発表している機種になります。

  • iPhone XR(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone XS Max(SIMフリー版)
  • iPhone XS(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone X(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 8 Plus(SIMフリー版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 8(SIMフリー版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 7 Plus(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 7(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone SE(SIMフリー版)
  • iPhone 6s Plus(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 6s(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 6(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone 5s(docomo版)

LIBMO(リブモ)の格安SIMで取り扱い開始!iPhone一覧

LIBMOでも2019年3月よりiPhoneの販売取り扱いを開始しました。台数限定、中古品となりますのでご注意ください。

※現在完売中。次回の入荷は9月下旬予定です。

iPhone 7(32GB)

本体: 5万544円
分割:2,106円/月×24回
カラー:ブラック・シルバー・ゴールド・ローズゴールド

LIBMO(リブモ)のキャンペーン

【SIMチェンジ限定】最大2万円キャッシュバックキャンペーン


出典:LIBMO

キャンペーン内容
SIMチェンジ内の公式サイトリンクから申込で、最大2万円キャッシュバック
キャッシュバック金額
【音声通話SIM】

  • ライトプラン:8,000円
  • 3GBプラン:1万4,000円
  • 6GBプラン・10GBプラン:1万7,000円
  • 20GBプラン・30GBプラン:2万円
【データSIM・SMS機能付データSIM】

  • ライトプラン:3,000円
  • 3GBプラン:5,000円
  • 6GBプラン・10GBプラン:7,000円
  • 20GBプラン・30GBプラン:1万円
キャンペーン期間
終了日未定
キャッシュバックの受け取り方法
  1. 申込み月を1カ月目として6カ月目に登録住所宛にキャッシュバック申請書が届きます。
  2. キャッシュバック申請書に振込先口座を記入の上返送します。(期限は申請書発送日の翌月末)
  3. 申込み完了月を1カ月目として7カ月目の月末に指定の口座に振り込み。
キャンペーンの注意点
TOKAI SAFE 3カ月無料以外の公式キャンペーンとは併用できません。
データ通信専用、音声機能付き問わずキャンペーンの対象です。
データシェアプランの追加SIM分については対象外となります。
利用開始月に解約した場合、本キャンペーンの適用対象外となります。
キャッシュバックの振込み前に解約した場合、本キャンペーンの適用対象外となります。
キャッシュバック前にプランを変更した場合、プランに応じてキャッシュバック金額が減額となる可能性があります。

音声通話SIMを契約から12カ月以内で解約する場合、契約解除料がかかります。出費を増やしたくない方は1年間は解約しないことをおすすめします。

本キャンペーンの詳細やキャンペーンに関するお問い合せはLIBMOまでお願いいたします。

音声サポートプログラム

出典:LIBMO

キャンペーン内容
音声通話機能付きSIM申込みで、月額利用料を6カ月間600円割引
キャンペーン対象
全プラン(データシェアオプション含む)
キャンペーン期間
終了日未定
キャンペーンの注意点
SIMチェンジ限定キャンペーン(キャッシュバック)との併用はできません。
データシェアオプションへの「音声サポートプログラム」適用については、主契約回線に「音声サポートプログラム」が適用されている場合に限ります。
キャンペーン期間中にLIBMOを新規で契約する場合、同時申込みするデータシェアオプション回線についても本キャンペーン対象となります。
音声機能付きSIMを契約し、開通から12カ月以内に解約した場合は、契約解除料9,500円がかかります。
音声通話機能料金が日割り計算となり600円未満となった場合は、日割り金額が割引額の上限になります。

LIBMO学生応援プログラム


出典:LIBMO

キャンペーン内容
新規で音声通話機能付きSIMを申し込むと適用開始月を含む最大13カ月間、月額利用料が割引されます。
対象プラン
【音声通話機能付きSIM】

  • 6GBプラン:通常2,180円/月が1,580円/月に(600円/月割引)
  • 10GBプラン:通常2,980円/月が2,180円/月に(800円/月割引)
  • 20GBプラン:通常4,680円/月が3,680円/月に(1,000円/月割引)
対象者
0歳~18歳
※申し込みした学校年度(4月1日~翌年3月31日)の末日時点で18歳以下であること
契約者
必ず使用者の親御さんが契約してください。
※LIBMOの契約は20歳以上の方のみ可能です
キャンペーンの注意点
SIMチェンジ限定キャンペーン(キャッシュバック)との併用はできません。
本プログラムの適用回線に対しては、データシェアオプションの追加SIMをお申込みいただく事はできません。
データシェアオプションの追加SIMには本プログラムを適用する事はできません。
利用開始月に解約された場合、本プログラムの適用対象外となります。
本プログラム適用中にプログラム対象プラン(6GB/10GB/20GBプラン)に変更をされた場合、変更後のプランに応じた割引金額が適用されます。プログラム対象外のプラン(ライト/3GB/30GBプラン)に変更された場合、本プログラムは適用対象外となりますのでご注意ください。
LIBMOお友達紹介プログラム(※ただし、紹介者特典に限る)、TOKAI SAFE 3カ月無料、スマート留守電 2カ月無料、雑誌読み放題 タブホ 2カ月無料のオプション加入特典と併用が可能です。その他のキャンペーンやプログラムとは併用いただけません。
別途「LIBMO学生応援プログラム申請書」と「契約者と使用者の関係を証明する確認書類」(住民票の原本)のご提出が必要です。

LIBMOお友達紹介プログラム


出典:LIBMO

キャンペーン内容
紹介した人・された人、双方にお得なキャンペーンです!
紹介する人

  • 最大1万800円還元
    ※LIBMO新規1契約の紹介につき、1,080円を紹介者に還元

紹介される人

  • LIBMOに新規加入で最大12カ月間 基本料月額300円引き
キャンペーン適用方法
  1. 以下の情報を紹介したい人に教える
  2. 紹介を受けた人がLIBMOに新規契約する
キャンペーンの注意点
SIMチェンジ限定キャンペーンとの併用はできません。
紹介された人が利用開始した翌々月の月額利用料金から紹介者特典を適用します。
紹介は最大10契約までです。
紹介された人がLIBMOに申し込みした時点と紹介者特典の適用手続きが完了した時点で紹介した人宛に通知メールが送付されます。

TOKAI SAFE 3カ月間利用料無料

キャンペーン内容
LIBMOと同時申込で、6台まで追加できるセキュリティオプション「TOKAI SAFE」月額料金400円/月が3カ月間無料!
キャンペーン対象
  • LIBMOと「TOKAI SAFE」を同時申込みした方(新規のみ)
キャンペーン期間
終了日未定

LIBMO(リブモ)で購入できるおすすめ格安スマホ

LIBMOでも他のMVNO同様に、格安スマホと格安SIMがセット販売されています。

HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 liteはトリプルカメラで画角120°の超広角レンズを搭載しており、風景や集合写真もダイナミックで美しく撮影できます。狭額縁でスリムなデザインで価格も比較的お手頃なので、コスパの良い1台と言えるでしょう。

LIBMOでは販売価格3万3,696円、端末分割支払金1,404円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
3万3,696円
端末分割支払金
1,404円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin 710/オクタコア(2.2GHz/4+1.7GHz/4)
画面サイズ
約6.15インチ FHD+(2,312×1,080ピクセル) TFT

moto g7 plus

アウトカメラ1,600万画素+500万画素、インカメラは1,200万画素、その他カメラ機能が充実し、moto g7シリーズの中でもカメラ撮影に力を入れたモデルです。DSDSに対応しているので、この1台で2つの電話番号を利用できます。ビバレッドという赤系のカラーを提供しているのも特長です。

LIBMOでは販売価格4万1,472円、端末分割支払金1,728円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
Motorola
端末料金
4万1,472円
端末分割支払金
1,728円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 636(SDM636)1.8GHz×8 オクタコアCPU Adreno 509
画面サイズ
6.24インチ、2,270×1,080(フルHD+、403ppi)IPS液晶

moto g7

moto g6に比べCPUのパフォーマンスが約50%向上しているそうです。15分間で最長9時間分の充電が可能になるパワーチャージャーと終日駆動バッテリーを搭載しています。

LIBMOでは販売価格3万2,400円、端末分割支払金1,350円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
Motorola
端末料金
3万2,400円
端末分割支払金
1,350円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 632(SDM632)1.8GHz×8 オクタコアCPU Adreno 506
画面サイズ
6.24インチ、2,270×1,080(フルHD+、403ppi)LTPS液晶

ZenFone Max Pro(M2)

バッテリー容量が大きく、連続待受時間が最大約35日間あります。Zenfone Max(M2)の上位モデルです。

LIBMOでは販売価格3万7,584円、端末分割支払金1,566円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
3万7,584円
端末分割支払金
1,566円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 660(オクタコアCPU)
画面サイズ
6.3型ワイド IPS液晶(LEDバックライト)Corning® Gorilla® Glass 6 2,280×1,080ドット(フルHD+)Adreno™ 512

Zenfone Max(M2)

4,000mAhの大容量バッテリー、スタイリッシュなボディです。指紋認証・顔認証つき。

LIBMOでは販売価格2万8,512円、端末分割支払金1,188円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
2万8,512円
端末分割支払金
1,188円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 632(オクタコアCPU)
画面サイズ
6.3型ワイド IPS液晶(LEDバックライト)1,520×720ドット(HD+)Adreno™ 506

AQUOS sense2 SH-M08

これまでのAQUOSシリーズと同様に高繊細なIGZOディスプレイ、防水・防塵、おサイフケータイ、指紋認証・顔認証、急速充電対応と欲しい機能が揃っています。片手で操作しやすいサイズ感も◎

LIBMOでは販売価格3万4,992円、端末分割支払金1,458円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
SHARP
端末料金
3万4,992円
端末分割支払金
1,458円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 450
画面サイズ
5.5インチ フルHD+(2,160×1,080)IGZO

ZenFone Live(L1)

ZenFone Live(L1)は購入しやすい価格ながら、満足いく機能が備わっている高コスパな端末です。コンパクトボディに5.5インチの大画面を搭載、バッテリーは3,000mAh、メインカメラは1,300万画素。「簡単モード」や「キッズモード」というも操作モードも用意されており、スマホ初心者にもおすすめです。

LIBMOでは販売価格1万8,144円、端末分割支払金756円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
1万8,144円
端末分割支払金
756円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 430
画面サイズ
5.5インチ TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)

ASUS ZenFone Max(M1)

ZenFone Max(M1)はトリプルスロットを搭載しているので、SIMカード2枚とmicroSDカードを同時に使用することができます。薄型ボディに大容量の4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているコスパのよい格安スマホです。

LIBMOでは販売価格2万4,624円、端末分割支払金1,026円/月で購入可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
2万4,624円
端末分割支払金
1,026円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)
画面サイズ
5.5型ワイド(1,440×720ドット) TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)

ZenFone 5

ZenFone 5はコンパクトなボディながら6.2型の大画面液晶で、より長くバッテリーを使えるAI充電を搭載しています。従来の指紋認証に加えて顔認証にも対応し、セキュリティ面でも安心できる端末です。

LIBMOでは端末料金4万9,248円、分割支払金2,052円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
4万9,248円
端末分割支払金
2,052円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 636 オクタコアCPU(1.8GHz)
画面サイズ
約6.2インチ ワイド フルHD+ 2,246×1,080 SuperIPS+液晶(LEDバックライト) Corning Gorilla Glass3

HUAWEI nova lite 2

HUAWEI nova lite 2はメインカメラにダブルレンズを搭載してるので、より立体感のある美しい写真を撮影可能。撮影後にフォーカス位置を調整できるワイドアパーチャ機能によりSNS映えする写真にできます。

LIBMOでは端末料金2万736円、端末分割支払金864円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
2万736円
端末分割支払金
864円/月
支払期間
24カ月
CPU
Kirin 659 オクタコアCPU(4×2.36GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
5.65インチ、FHD+(2160×1080ピクセル)、18:9 TFT

LIBMO(リブモ)の申し込み方法、解約方法

ここでは、いざ申し込みを行う場合に必要となる手続きや解約についてなどをまとめます。

LIBMO(リブモ)の申し込み方法

ここで紹介しているものはWEBでの申し込みになります。まず、LIBMOに申し込む前に、事前に準備するものを紹介します。

  • 本人確認書類(運転免許証、日本国パスポート、外国人登録証明書、在留カード、健康保険証、身体障害者手帳のうちいずれか1点)
  • 本人確認書類と申し込み住所が異なる場合は、発行から3カ月以内の公共料金領収書、住民票のいずれかが必要です

  • MNP予約番号(電話番号を引き継ぐ方のみ)
  • MNP予約番号の取得方法などはこちらを参照

これらが準備できたら、公式サイトの申し込みフォームにしたがって申し込みをします。簡単なフローは以下のとおりです。

  1. サービスの選択(端末+SIM、SIMのみ、iPhoneのレンタル+SIM)
  2. 端末の選択(端末購入の場合)
  3. SIMサイズ、データ容量の選択
  4. プラン選択(データ、データ+SIM、データ+SMS+音声通話)
  5. MNP利用の有無、オプションの選択
  6. 個人情報の入力

LIBMO(リブモ)の利用明細の確認とマイページ

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LIBMO マイページにログインすると、契約者情報、契約内容などが確認できます。「ご契約内容」からプラン変更をすることが可能です。ただし、毎月末日23時から月初日の12時まではプラン変更の申し込みを行うことができません。利用料金の確認や通話明細の確認はページ下部にあります。

料金明細のページでは、直近2カ月分の利用料金が一目でわかるようになっています。もちろん、直近3カ月以前の利用料金も確認することもできます。

LIBMO(リブモ)の解約について

音声通話SIMを契約してから1年以内に解約すると、解除料1万260円がかかる点に注意しましょう。解約は「LIBMOお客様センター」に電話をすることでできます。WEB上からでは解約することはできません。また、オプションの解約も電話からのみとなっています。

LIBMO(リブモ)でAPN設定をする方法

SIMが手元に届いた後、端末をネットにつなぐために必要なAPN設定について説明します。端末をインターネットに接続するための必須の作業です。iPhoneやiPadといったiOS端末とAndroid端末では作業内容がまったく異なるため、注意しましょう。

初めての方は戸惑うかもしれませんが、手順をあらかじめ把握しておけばそれほど難しいものではありません。サクッと設定を終わらせて、LIBMOの利用を始めましょう。

iOSを使う場合のLIBMO(リブモ)でのAPN設定方法

iPhoneやiPadを使う場合のAPN設定方法を解説します。

1.SIMカードの挿入

届いたSIMカードをiPhoneに挿入します。「SIMピン」を使用して、SIMトレーを引き出しましょう。

iPhoneの側面にある穴にピンをさして、SIMトレーを引き出します。LIBMOから届いた荷物のSIMホルダーからSIMカードを外し、SIMトレーに乗せて端末に挿入すれば完了です。

2.APN構成プロファイルのダウンロード

インターネットにつなぐ必要がありますが、LIBMOを利用するにはAPN設定が完了しないと使えないため、WiFiに接続します。

Safariを立ち上げ、「https://www.libmo.jp/ios/」と入力します。プロファイルのダウンロードページにアクセスできます。または、LIBMO 公式サイトからQRコードを読み取る方法でもOKです。

3.APN構成プロファイルのインストール

プロファイルが表示されるので、確認したうえで「インストール」のボタンをタップします。パスコードを設定している場合は入力します。

承諾ページが表示されるので、画面右上にある「次へ」をタップします。警告画面が表示されますが、問題ありませんので「インストール」をタップしてください。ボタンが表示されたら再度「インストール」をタップします。

インストール完了画面が表示されたら、無事完了です。

Androidを使う場合のLIBMO(リブモ)でのAPN設定方法

多種多様な端末が揃うAndroidの場合の設定方法を解説します。iOSとは違い、入力作業が中心です。

1.SIMカードの挿入

iPhoneのときと同様に、まずは端末にSIMカードをセットします。SIMカードが汚れたり傷ついたりしないように、丁寧に取り扱いましょう。

2.設定画面を開く

ホーム画面にある「設定」をタップし、設定画面を開きます。「その他の設定」をタップし、「モバイルネットワーク」をタップします。モバイルネットワーク画面になるので、「アクセスポイント名」をタップすると、APN画面が表示されます。

3.新しいAPNの追加

APN画面で新規のAPNを追加します。まずは右上にある「+」をタップしてください。編集画面が出てくるので、以下の内容どおり入力します。

名前
LIBMO(任意の名称でOK)
APN名
libmo.jp
ユーザー名
user@libmo
パスワード
libmo
認証方式
PAPまたはCHAP
4.追加したAPNの選択

APN情報を入力したら、右上のメニューから「保存」をタップしてください。APN画面が再び表示されます。さきほど設定した名称(LIBMO)を選択して設定が完了です。

LIBMO(リブモ)のAPN設定方法の注意点

APN設定をする際の注意事項をおさえておきましょう。

iOSではWiFi接続が必要
iOSは構成プロファイルをダウンロードする必要があるため、インターネット接続が必要になります。LIBMO回線にはまだつながっていない状態なので、WiFiを利用しましょう。自宅にWi-Fiがない場合は、カフェ・ファーストフード・コンビニなどのWiFiを利用してください。
Androidの場合は事前にAPN情報を調べておく
Android端末の場合、APN情報を入力していきますが、その内容をあらかじめメモなどで控えておくことが必要です。自宅にパソコンやWiFi設備がない場合、LIBMOと契約する前にAPN情報を調べておきましょう。

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