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  2. 【2017年9月】mineo(マイネオ)徹底解説!速度や評判、他MVNOとの比較も

mineo(マイネオ)に関する記事

351件の記事があります

MVNOとして格安SIMを販売する「mineo(マイネオ)」の料金プラン、速度や評判を他の格安SIMと比較し、最新のキャンペーン情報についてなど、mineo(マイネオ)の記事をまとめています。

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mineo(マイネオ)の格安SIM料金プランのおすすめポイントと注意点

mineo(マイネオ)は株式会社ケイ・オプティコムが運営する、格安SIMを提供するMVNO事業者です。mineoはKDDI(au)の回線網も運用している数少ないMVNOです。ほとんどのMVNOがドコモの回線だけを借りて運用している中、au端末のユーザーにとっては貴重な存在と言えます。また、mineoはauとdocomo両方の通信回線に対応しているマルチキャリアMVNOでもあります。

ここではそんなmineoの格安SIMの料金プランや口コミ、評判、他社との比較をご紹介していきます。

公式サイト:mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)の格安SIM料金プラン

mineoの料金プランは、月々利用可能な高速データ通信容量によって7つに分かれており、データ通信専用のSIMをシングルタイプ、それに090音声通話機能を付帯したプランがデュアルタイプとなっています。090音声通話とは、090/080/070で始まる電話番号での音声通話をいいます。

また、mineoは2015年9月1日から、ドコモ回線を利用したプランを開始しました。これにより、今までのau回線を利用したauプラン(Aプラン)と、docomo回線を利用したドコモプラン(Dプラン)の両方が存在することとなり、mineoは日本初のマルチキャリアサービスを開始ということになりました。

マイネオのauプランとドコモプランの大きな違いは、デュアルプラン(音声通話機能付きのプラン)の月額料金がauプランの方が安いことと、シングルタイプに付けるSMS機能がauプランには元々無料で付帯している一方で、ドコモプランでは有料オプションとなっていること、どちらかのプランにしか対応していない端末があることやテザリング可否の違いなどが挙げられます。

mineo(マイネオ)のau回線プラン「Aプラン」

mineo
auプラン(Aプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
500MB756円1,414円500MB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
1GB864円1,522円1GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
3GB972円1,630円3GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
6GB1,706円2,365円6GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
10GB2,721円3,380円10GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
20GB4,298円4,957円20GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
30GB6,372円7,030円30GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚

mineo(マイネオ)のdocomo(ドコモ)回線プラン「Dプラン」

mineo
ドコモプラン(Dプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
500MB756円1,512円500MB/月受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
1GB864円1,620円1GB/月受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
3GB972円1,728円3GB/月受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
6GB1,706円2,462円6GB/月受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
10GB2,721円3,477円10GB/月受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
20GB4,298円5,054円20GB/月受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
30GB6,372円7,128円30GB/月受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚

なお、mineoでは、5分以内の国内通話が何度でも無料となる「5分かけ放題サービス」を2017年3月1日から提供開始しています。5分かけ放題サービスは楽天モバイルなど格安SIM業界でも広く実施されつつありますので、mineoが提供する同サービスにも注目したいところです。mineoの5分かけ放題サービスは918円/月から利用できます。

mineo(マイネオ)のフリータンクについて

mineoにはファンサイトの「マイネ王」があり、共有のパケット貯蔵庫である「フリータンク」を利用できることが魅力の一つでもあります。このフリータンクに貯蔵されているパケットは、mineoユーザーの余ったデータ容量を分け合う(入れる・引き出す)ことができるものです。そのため使う人ばかりが増えてフリータンク内にあるパケットの容量が減りすぎると、パケットの引き出しもできなくなってしまいます。

データ通信容量を月末の少し前に使い切ってしまい困っている場合もあれば、逆にまったく使わずにたくさん余っている方もいます。こういったシーンにおいて助け合いができるのはマイネ王ならではのシステムですので、mineoの格安SIMを契約する方は思いやりの気持ちと一緒にぜひ覚えておきましょう。

公式サイト:mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)のおすすめポイント

mineoのおすすめポイントを以下に挙げてみました。主だったものとしては貴重なau回線を使ったMVNOであるという点、パケットシェアの仕組みが充実していること、独自コミュニティの「マイネ王」の存在などが挙げられます。

mineoはau端末ユーザーでも使える数少ないMVNO
「mineo」はau回線を利用するMVNOとして2014年に登場しました。他にau回線を使ったMVNOは、auの子会社が運営する「UQ mobile」、IIJが運営するIIJmio(みおふぉん)、四国電力の子会社であるSTNetが運営するfiimo(フィーモ)などがあります。
比較的格安な追加料金で音声通話機能を付加できる
データ通信月額料金に+658円(Aプラン)、もしくは+756円(Dプラン)で090音声通話も使用できます。
音声通話プランも含めて最低利用期間がない、違約金がない
2015年6月30日以前は最低利用期間が12ヶ月、解約清算金10,260円でしたが、7月1日以降は最低利用期間も解約清算金も撤廃されました。
「mineo.jp」のメールアドレスが発行される
「mineo.jp」は利用料が無料でもらえるメールアドレスなのですが、PCメールと同等なのでキャリアメールにはメールが届かない場合があります。この点では、キャリアメール扱いとなるUQモバイルのメールアドレス「uqmobile.jp」に軍配が上がりますね。ただし、UQモバイルの場合は利用料が月額216円かかります。
月額108円の050IP通話アプリ「LaLa Call」が実質無料で利用出来る
マイネオなら、050番号があれば、シングルタイプ(データ専用SIM)でも通話アプリからネット回線を使って固定電話や携帯電話と通話可能です。通常の音声通話よりも通話料が安く、LaLa Call同士なら通話料無料で利用でき、mineoで利用する場合はデータ容量が消費されません。108円/月分の無料通話がついているので、LaLa Callで108円分の通話をする場合は月額料金無料で使えるということになります。
データ通信「20GB」「30GB」の大容量では最安級
2017年6月からmineoでは「20GB」「30GB」の大容量プランを開始しました。Aプランのデュアルタイプ20GBは、業界最安値を誇ると言われるDMM mobileをしのぐ安さになっているので目が離せませんね。20GBでいうと、docomo回線のプランもDMM mobileと同じ価格となっていますよ。
無料でテザリングをすることが出来る
大手キャリアではテザリングオプションとして別途500円ほど必要になる場合もありますが、mineoでは無料でテザリングが可能です。ただし、端末とプランの組み合わせによっては出来ないこともありますので、動作確認端末のテザリング欄を事前にしっかり確認しておくことが大切です。
auプラン⇔ドコモプラン間のパケットシェア可能
当月に使いきれなかった基本データ容量やパケットチャージ容量等は翌月に繰り越されます。パケットシェアとは、その繰り越されたパケットを、最大5回線(代表者の回線を含む)までシェアができる無料のオプションサービスです。mineoでは、そのパケットシェアがauプラン⇔ドコモプラン間で利用できます。以前は同住所に住んでいるという条件がありましたが、今では別々に住んでいる家族や、家族以外のmineoユーザーともパケットシェアが利用できるので便利ですね。
家族だけでなく、親戚や友達とでもパケットを分け合える「パケットギフト」
mineoでは、ご自身の余ったパケットを誰とでも分け合えることができます。注意点としては、ギフトとして使用できるパケットは10MB単位、一度にギフトとして贈れるパケットは9,990MBまで、ギフトとして贈られたパケット(データ容量)の有効期限は、贈られた月の翌月末までということです。また、パケットギフトを利用するにはマイページから申し込みが必要です。同一のeoIDで契約している回線間ではパケットギフトが使えないので注意。繰り越したパケットをシェアすることも可能です。
mineoユーザー同士なら、「フリータンク」と「チップ」で誰とでもパケットを分け合える
mineoではユーザーのパケットを大きなタンクに入れるイメージと捉えて、ユーザーみんなで自由にパケットのやりとりができる「フリータンク」を用意しています。「フリータンク」を通して、mineoのユーザー同士でパケットをシェアしあうことができます。パケットを通じて、見ず知らずのmineoユーザーが助け合うシステムというわけですね。
また、役に立った情報に「ありがとう!」と言いたくなったときなど、ちょっとした気持ちを1回10MBのパケットとしてプレゼントできる「チップ」制度も用意されています。
わからないことは、チャットで何でも質問できる
受付時間は9:00~21:00、年中無休で対応してくれます。
「端末安心保証サービス」「持込み端末安心保証サービス」で故障時も安心
マイネオが提供する「端末安心保証サービス」では対象機種に限り、月額料金399円でリファビッシュ品または新品への交換サービスを提供しています。端末1台あたりにかかる費用としては、初回の交換価格が5,400円、2回目は8,640円、3回目以降は実費ですので、お気を付けください。端末購入と同時のタイミングのみ申し込みが可能なので注意が必要です。
また「持込み端末安心保証サービス」では対象機種に限り、月額料金540円で割引価格での修理サポートを提供しています。端末1台あたりにかかる費用としては、1回め/年の交換価格が5,400円(修理無料)、2回目/年は8,640円(修理無料)、3回目以降/年は実費(修理代金も必要)ですので、お気を付けください。代替機の貸し出しは3,240円となります。Android(SIMフリー)・iOS端末の場合は修理・交換可能ですが、Android(キャリア端末)は交換のみ。
mineoファンの集まるコミュニティサイト「マイネ王」がある
マイネ王には4つの機能があります。「王国通信」「王国教室」「王国広場」「フリータンク(mineoユーザー限定機能)」です。「王国通信」とはmineoのお役立ち情報や企画を投稿しているスタッフのブログ、「王国教室」とはスマホのトラブルや疑問を相談できるQ&Aサイト、「王国広場」はユーザーがコメントを書いたり自由に話題を投稿できる掲示板となっています。
オススメの節約アプリ、mineoスイッチ
mineoスイッチは通信の速度を切り替えることができるアプリで、スイッチを節約OFFの状態にしていると、通常どおり高速のデータ通信を行います。一方で、スイッチを節約ON状態にすると、通信速度を200kbpsに制限して通信を行うようになります。他にも、現在自分が利用している通信データ容量を確認することが可能です。
mineoのエントリーパッケージで契約事務手数料が無料に
mineoのエントリーパッケージは契約事務手数料の3,240円が無料になります。通常、格安SIMを契約する際には契約事務手数料がかかりますが、mineoのエントリーパッケージではこの手数料が無料になります。エントリーパッケージはネットショップや提携店で販売されています。
mineoの複数回線割
mineoには複数回線割という割引制度があります。複数回線で契約すると、各回線の月額基本料金から「50円割引」してくれるサービスです。複数回線割の適用には条件があり、割引回線は最大5回線までです。また自動適用されるのでお申し込みは不要です。ご利用開始日の翌月に適用開始されます。家族割の適用が優先されるので、同一回線での家族割との併用はできません。
プラン変更やタイプ変更中のサービス停止期間も、割引は適用されますのでご安心ください。解約日の属する月まで割引となりますが、割引額が当月の月額基本料金を上回った場合は、当月の月額基本料金を上回る割引は実施されませんのでご注意ください。解約に伴い、単独回線となった場合は、割引が自動的に適用除外となります。
mineoの家族割
mineoには家族割という割引制度があります。家族で契約すると各回線の月額基本料金から「50円割引く」サービス。住所が同一の家族だけでなく、離れて暮らす家族や姓が異なる家族も割引が可能です。家族割には適用条件があり、割引回線は主回線を含め、最大5回線までです。これは複数回線割と同様ですね。また、主回線者から3親等以内の方が家族割の適用範囲です。適用にはマイページから申し込みが必要で、住所や姓が異なる場合は、家族であることを証明する書類(運転免許証など)のアップロードが必要です。
申し込み承諾月の翌月から適用となります。同一回線での複数回線割との併用はできず、家族割の適用が優先されます。プラン変更やタイプ変更中のサービス停止期間も、割引は適用されますのでご安心ください。解約日の属する月まで割引となりますが、割引額が当月の月額基本料金を上回った場合は、当月の月額基本料金を上回る割引は実施されませんのでご注意ください。主回線を解約すると家族割も解約となり、残りの回線で引き続き家族割を利用するためには再申し込みが必要となります。
長期利用特典の「ファン∞とく」
mineoはMVNOの中でもいち早く、ユーザーの長期利用特典「ファン∞とく」を2017年6月にスタートしました。毎年、初期費用3,240円が無料になるエントリーコードや、mineoをもっとお得に利用できる「王国コイン」がもらえるなど、様々な特典を受けられるようになりました。

公式サイト:mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)で注意したいこと

mineoの注意点を挙げます。au系MVNOの中でも人気が高いmineoですが、通信速度ではUQモバイル(ユーキューモバイル)のほうが評価が高いようです。またAプランとDプランで料金や通信速度、動作確認端末やテザリングの可否が異なることがありますので、SIMフリーiPhoneを利用されている方は注意したほうが良いでしょう。

iPhoneユーザーは動作確認済み端末リストを必ず確認
iOSのバージョンによっては、マイネオで公式サポートをしていないものもあります。自分の使う端末が使えるか必ず事前にチェックしておきましょう。
実効速度はそれほど早くない
au系の格安SIMなら、マイネオよりUQ mobileのほうが実効速度の評判は良いようです。
フリータンクの引き出しすぎに注意!
マイネオのフリータンクはあくまでパケットを分け合うものです。引き出すルールも変更されたので、使いすぎには注意してください。
auの「4G LTE」エリアでしかデータ通信が出来ない
mineoで人気のAプランはデータ通信がLTE対応のみ、音声通話が3G対応・LTE対応です。データ通信の場合は3G非対応ですが、auの4G LTEエリア実人口カバー率が99%であるため、あまり気にする必要はないかもしれません。
12ヶ月以内のMNP転出料が12,420円と高額
例えばIIJmio、OCNモバイルONEなどはMNP転出料3,240円なので、他MVNOと比べるとマイネオのMNP転出料は高めに設定されているようです。ただし13ヶ月以降はガクッと下がって2,160円となりますし、長期利用者へのサービスもあるので、長期利用を前提として契約するならばむしろ良心的と言えるかもしれません。

公式サイト:mineo(マイネオ)

もっと詳しくマイネオのデメリットについて知っておきたい!

知っておきたい!mineoのデメリットとは?の記事では、mineoを契約しようと考えている方が知っておきたいデメリットについてご紹介しています。このデメリットというのはほとんど解消できるもので、それに勝るメリットもたくさんありますので気になる方はぜひご覧ください。

mineo(マイネオ)の速度などの評価・評判と他MVNOとの比較

mineoの格安SIM料金プランとその特徴を学んだところで、実効速度の評価・評判や、似たような格安SIM料金
プランを出している他MVNOとの比較を行ってみましょう。

mineo(マイネオ)の速度などの評価・評判

mineoの評判としてよく聞かれるのが「昼間の通信速度が出にくい」ということです。特に11時台から14時台といったお昼休みの時間帯は顕著なようです。利用者の多い時間帯に速度が低下するのはある程度仕方のないところですが、mineoの場合、特にAプランだと1Mbpsを切るという声も聞かれるため、改善が望まれるところです。

mineoのデータ通信はauの「4G LTE」提供エリアでのみ利用可能で、3Gのみの提供エリアでは利用出来ませんが、auが公表している提供エリアマップでLTE圏内となっていても場所によっては使えないところがあるようです。そのため、mineoの利用を考えている方は自分の生活圏で確実にauのLTEが使えるのかどうか、よく確認をしておいた方がよいでしょう。

なお、東京23区内のような「完全LTE化」がされているようなエリアでも、スポット的にLTE圏外となってしまう「穴」が存在します。そのような場所に入ってしまうとデータ通信が圏外になってしまい、LTE圏内に入っても圏外表示のまま再接続されない、という話しもよく耳にします。これは端末側の問題なのか、回線側の問題なのかは不明ですが、再接続されないとメールや各種プッシュ通知の受信もストップしてしまうことになるため、注意が必要です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

マイネオの速度が出にくい?電波が繋がらない?

SIMチェンジではマイネオのSIMの実行速度のレビューや購入前に気になる、電波の強弱や購入後に電波がつながらない……などといった疑問や速度制限、通信制限についてのレビューについても記事にまとめています。ぜひご覧ください。

mineo(マイネオ)の特徴と他MVNOの格安SIMとの比較

mineoの特徴は何と言っても「au端末で使える」ということです。2017年8月現在、au端末で使える格安SIMを出しているMVNOはmineoとUQモバイル(ユーキューモバイル)、そして2016年2月から格安SIMサービスをスタートしたFiimo(フィーモ)、そしてau系の格安SIM料金プランを提供してマルチキャリアMVNOとなったIIJmio(みおふぉん)J:COM MOBILE(ジェイコムモバイル)TikiTiki(Tikimo)などです。

mineo(マイネオ)とUQ mobile(UQモバイル)の比較

mineoとUQモバイルの料金プランを比較すると、データ専用SIM 3GBで比較した場合、mineo(Aプラン・Dプラン)では972円なのに対してUQモバイル(データ高速プラン)では1,058円と少しだけ高くなっています。音声通話機能を付帯した場合はmineoが1,728円(Aプラン)/1,630円(Dプラン)、UQモバイルが1,814円(データ高速+音声通話プラン)となり、mineoの方がやや格安となります。ただしUQモバイルではよく通話をするユーザー向けに、5分以内の通話が何回でもかけ放題付きの「おしゃべりプラン」とプランごとに設定された分だけ通話無料になる「ぴったりプラン」を提供しており、もし通話メインでの利用を考えるならUQモバイルに軍配が上がるでしょう。

mineoは他社に先駆けて最低利用期間や違約金の制度を全廃したり、複数キャリアの格安SIMを提供するという「マルチキャリア」に対応したりと先進的な取り組みを矢継ぎ早に打ち出しています。例えばmineo契約中に機種変更を考え、使いたい端末がドコモ回線しか対応していなかった…という場合には回線変更すればよいだけなので、これはmineoの強みと言えますね。

料金プランの種類としてはmineoが「500MB」「1GB」「3GB」「6GB」「10GB」「20GB」「30GB」7つにそれぞれシングルタイプ(データ専用SIM)とデュアルタイプ(データ+音声SIM)があるのに対して、UQモバイルは月3GBまでの「データ高速プラン/データ高速+音声通話プラン」、容量無制限で速度500kbps一定の「データ無制限プラン/データ無制限+音声通話プラン」、そして無料通話に強みを持つ「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」があります。「大容量プランを契約して家族でシェアしたい」というような方はmineoが、「動画やゲームもたくさん使うので無制限プランが欲しい」「よく通話をするので通話料金も安く抑えたい」という方はUQモバイルがお勧め、ということになりそうです。

SIMフリースマホ格安スマホとセットで購入する際に選択肢が豊富な方がいいという場合もUQモバイルがおすすめです。UQモバイルもmineo人気の格安スマホは多数取り扱っていますが、UQモバイルのほうが取り扱い端末が豊富です。

mineo(マイネオ)とIIJmio(みおふぉん)の比較

格安SIM業界でシェア1位2位を争い続けるIIJmioは元々ドコモ回線のMVNOでしたが、2016年10月1日よりau回線も扱うようになっています。格安SIMアワード2015でも総合満足度最優秀賞を獲得したこともあって人気のMVNOですが、mineoと比較すると料金としては少しだけ高めなようです。低速時に初速のみ高速で使えるバースト転送機能などうれしい機能もたくさんあり、ファミリープランでは最大10枚までSIMを追加出来ます。家族や他の回線で容量シェアを考えている人にはIIJmioがオススメと言えるでしょう。ただし、ファミリープランは10GBまでです。mineoのように20GBや30GBを利用することは出来ないので、大容量を少ない端末で運用したいという場合にはmineo、容量はそこまでいらないけれど多くの端末で運用したい場合はIIJmioが良いですね。

mineo(マイネオ)とFiimo(フィーモ)の比較

mineoとFiimoを比較してみましょう。Fiimoは、四国電力の関連会社のSTNet社が提供する格安SIM・格安スマホサービスです。mineoも関西電力の関連会社ケイ・オプティコム社が提供する格安SIMサービスです。料金はmineoの方が安く、またmineoはauプランの場合にSMSが無料であったり、パケットを分け合えるフリータンク機能があったりと、mineoはサービスが充実しています。Fiimoには全タイプで最低利用期間があり、解約事務手数料として10,800円がかかるということもありますし、わざわざ選ぶだけの魅力は見られません。

公式サイト:mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)でiPhoneを使うなら知っておきたいこと

mineoとの契約を検討中の方で、iPhoneをお使いの方、もしくはiPhoneを使おうと思っている方は多いのではないでしょうか。mineoであれば、SIMフリー端末はもちろんのこと、docomoで契約したiPhoneなら、そのまま利用できることが大きなメリットとして挙げられます。ここでは、mineoでiPhoneを使うときに知っておきたいことを紹介します。

公式サイト:mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)で契約するためには、どのiPhoneを使うべきか

まずは、mineoで契約するためには、どのiPhoneを購入するのが良いのでしょうか。

これから購入するなら、SIMフリーのiPhoneがおすすめ

キャリアで契約したiPhoneにはSIMロックがかけられているので、契約キャリアによってはmineoのSIMカードを利用する前にSIMロック解除をしなくてはならない場合も。
それに、一度キャリアで契約してしまうと少しの間高い料金を払うことになるので、せっかく安くiPhoneを使いたいはずなのに本末転倒ですよね。従って、格安SIMでiPhoneを使おうと思った際はSIMフリーのiPhoneを購入するのがおすすめの方法となります。iPhoneの製造元であるAppleストアほか、Amazonなどインターネット上のショッピングサイト、また中古端末であれば店頭やオークションサイトなどからも購入可能です。

mineo(マイネオ)は、docomo(ドコモ)・auのiPhoneでも利用できる

mineoの場合は、docomo(ドコモ)・auで契約したiPhoneであれば、SIMロックの解除なしでも基本的にそのまま利用可能です。docomoで契約した場合は「Dプラン」・auで契約した場合は「Aプラン」に加入することで、SIMロック解除の手間を省くことができるのです。逆に言えば、ソフトバンクで契約したiPhoneは後述のSIMロック解除をしなければ利用できません。

ただしauのiPhoneには注意点があります。通常のnanoSIMならSIMロック解除は不要なのですが、au VoLTE(nano)SIMを利用したい場合はSIMロック解除が必要になるということです。また、マイネオのAプランではキャリア・SIMフリー端末に関わらずテザリングが出来ません。そのため、手持ちのiPhoneがauブランドの端末だけれどDプランを契約してテザリングしたいという場合もあるでしょう。その場合はやはりSIMロック解除が必要になります。

mineoで契約するために、iPhoneのSIMロック解除を行う場合

キャリアによってかけられたSIMロックは、iPhone 6s以降であればキャリアに頼めば解除することができます。PC申し込みなら無料、ショップに頼むと大体3,000円ほど手数料がかかるので注意しておきましょう。

もしそれ以前のiPhoneをSIMロック解除したいという場合は、すべてのiPhoneで対応可能と言われているファクトリーアンロックという方法を使うことになります。これは仲介業社に頼んでSIMロックを解除してもらうという方法で、合法ですがメーカーによる推奨手段ではありません。各キャリアのSIMロック解除手続きについては公式ページで詳しく記載されていますので、そちらを確認してみてください。

mineo(マイネオ)の格安SIMで利用可能なiPhone一覧

続いてmineoの格安SIMで利用できるiPhoneについて見ていきましょう。以下で紹介する機種は、mineoが動作確認済み端末としてホームページ上で公式に発表している機種になります。基本的にDプランではSIMフリー・ドコモ端末ならiPhone 5c以降、au・ソフトバンク端末ならiPhone 6s以降で利用可能、AプランではSIMフリー・au端末ならiPhone 5c以降、ドコモ・ソフトバンク端末ならiPhone 6s以降で利用可能となっています。注意点で言及していますが、古いOSは正常に動作しないこともあるので、公式ページをよく確認したほうがよいでしょう。

なおiPhoneを利用する場合に、マイネオのAプランの場合はテザリングが利用できませんので注意してください。Dプラン利用者はどのiPhoneを利用する際にもテザリングを利用出来ます。

公式サイト:mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)の動作確認済み端末(iPhoneシリーズ・2017年8月時点)
  • iPhone 7 Plus(SIMフリー版・au/ドコモ/ソフトバンク版):iOS10.3.3まで
  • iPhone 7(SIMフリー版・au/ドコモ/ソフトバンク版):iOS10.3.3まで
  • iPhone SE(SIMフリー版・au/ドコモ/ソフトバンク版):iOS10.3.3まで
  • iPhone 6s Plus(SIMフリー版・au/ドコモ/ソフトバンク版):iOS10.3.3まで
  • iPhone 6s(SIMフリー版・au/ドコモ/ソフトバンク版):iOS10.3.3まで
  • iPhone 6 Plus(Dプラン:SIMフリー版・ドコモ版、Aプラン:SIMフリー版・au版):iOS10.3.3まで
  • iPhone 6(Dプラン:SIMフリー版・ドコモ版、Aプラン:SIMフリー版・au版):iOS10.3.3まで
  • iPhone 5s(Dプラン:SIMフリー版・ドコモ版、Aプラン:SIMフリー版・au版):iOS10.3.3まで
  • iPhone 5c(Dプラン:SIMフリー版・ドコモ版、Aプラン:SIMフリー版・au版):iOS10.3.3まで

mineo(マイネオ)で買えるおすすめの格安スマホ

mineoでは他のMVNOと同様に、SIMフリースマホと格安SIMのセット購入ができます。おすすめの格安スマホをみてみましょう。

HUAWEI P10

HUAWEI P10

HUAWEI P10は世界初、ライカダブルレンズカメラの搭載で、スマホで撮影したとは思えない美しい写真を撮ることができます。2.5D曲面ガラスとメタルフレーム採用で、デザインにもこだわりが見えます。指紋認証や指の関節を使ってスクリーンショットが撮れるナックルジェスチャーなど、独自の機能も搭載。
mineoでは端末一括料金64,152円、端末分割支払金2,673円から格安SIMとセット購入が可能です。Dプランのみで利用可能。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
HUAWEI
端末料金
64,152円
端末分割支払金
2,673円/月
支払期間
24か月
CPU
Kirin 960 オクタコア(4×2.4GHz+4×1.8GHz)
画面サイズ
約5.1インチ 1,920 × 1,080(フルHD) IPS液晶

HUAWEI P10 lite

HUAWEI P10 lite

HUAWEI P10 liteはHUAWEIから発売された格安スマホ。デザイン、価格、性能ともにバランスのとれた端末になっています。P10には劣るもののカメラも高画素なので美しく写真を撮ることができそうです。
mineoでは端末一括料金29,808円、端末分割支払金1,242円から格安SIMとセット購入が可能です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
HUAWEI
端末料金
29,808円
端末分割支払金
1,242円/月
支払期間
24か月
CPU
Kirin 658 オクタコア(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
約5.2インチ 1,920 × 1,080(フルHD) IPS液晶

HUAWEI nova lite

HUAWEI nova lite

HUAWEI nova liteはnovaと同時期に発売されたスマホで、novaよりも価格がお手頃なところが特徴です。大容量バッテリーや高性能CPUでサクサク快適に動かすこともできます。
mineoでは端末一括料金21,384円、端末分割支払金891円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。Dプランのみで利用可能。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
Huawei
端末料金
21,384円
端末分割支払金
891円
支払期間
24か月
CPU
Kirin655 オクタコア
(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
約5.2インチ 1,920 × 1,080(フルHD) IPS液晶

HUAWEI nova

HUAWEI nova

HUAWEI novaは高精細フルHDの5インチディスプレイ、高性能のオクタコアCPUを搭載しておりいつまでも快適に使えます。また、3,020mAhの大容量バッテリーもうれしいポイント。ストレスフリーに過ごせるスマホと言えますね。
mineoでは端末一括料金40,824円、端末分割支払金1,701円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
Huawei
端末料金
40,824円
端末分割支払金
1,701円
支払期間
24か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 625(オクタコアCPU)/2.0GHz
画面サイズ
約5.0インチ 1,920 x 1,080(フルHD) IPS液晶

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 liteはコストパフォーマンスに優れたスマホ。P9と比べて約半分の値段で購入することができます。3,000mAhの大容量バッテリーで電池持ちもよいので、ミドルレンジやライトユーザーにおすすめです。好みの自撮りができるパーフェクトセルフィー、プロフェッショナルな写真が撮れるプロカメラモードなど、楽しみが広がる多数のカメラモードを搭載しているので自撮りや食べ物の写真など幅広く使えます。
mineoでは端末一括料金25,920円、端末分割支払金1,080円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。Dプランのみで利用可能。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
HUAWEI
端末料金
25,920円
端末分割支払金
1,080円
支払期間
24か月
CPU
Kirin650 オクタコア(4×2.0GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
約5.2インチ, FHD (1080×1920ドット), IPS液晶

Zenfone Live

Zenfone Live

ZenFone LiveはASUSから発売された格安スマホ。Zenfoneシリーズでは初の5インチサイズです。120gと軽量なので片手操作も楽にできます。また、独自アプリの「美人エフェクトLive」搭載でライブストリーミング中も美顔に!インカメラにもLEDフラッシュ搭載で、きれいに明るく撮ることが可能です。
mineoでは端末一括料金19,440円、端末分割支払金810円から格安SIMとセット購入が可能です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
ASUS
端末料金
19,440円
端末分割支払金
810円/月
支払期間
24か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 400
クアッドコアCPU 1.4GHz
画面サイズ
約5インチ 1,280 x 720

ZenFone 3 Laser

ZenFone 3 Laser

ZenFone 3 LaserはASUSの高コスパ5.5インチスマホ。高性能なオクタコアCPU(8コア)と4GBメモリを搭載しながら、3万円以下で購入できる点が魅力的です。
mineoでは端末一括料金29,808円、端末分割支払金1,242円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
ASUS
端末料金
29,808円
端末分割支払金
1,242円
支払期間
24か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)/1.4GHz
画面サイズ
5.5インチ 1,920 x 1,080(フルHD) IPS液晶 Corning® Gorilla® Glass3

ZenFone 3

ZenFone 3

ZenFone 3はASUSのデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応した5.2インチハイエンドモデル。高性能カメラや指紋認証センサーなど、次世代スタンダートスマホといえばこのZenFone 3です。
mineoでは端末一括料金42,768円、端末分割料金1,782円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
ASUS
端末料金
42,768円
端末分割支払金
1,782円/月
支払期間
24か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 625(オクタコアCPU)/2.0GHz
画面サイズ
5.2インチ 1,920 x 1,080(フルHD) IPS液晶 Corning® Gorilla® Glass3

ZenFone Go

ZenFone Go

Zenfone Goは5.5インチの大型ディスプレイを使用しており、IPS液晶搭載。大画面で高画質な液晶は、Webサイトやメールも見やすく、動画もゲームも楽しむことができます。また800万画素の高画質カメラと、どんな場面でも鮮明に美しく撮ることができる撮影モードを搭載しており、バッテリー容量は3,010mAhと大容量。お子様向けに機能や時間の制限ができる「キッズモード」や、スマートフォンが初めての方でも簡単に使える「簡単モード」も用意されています。
mineoでは端末一括料金21,384円、端末分割支払金891円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
ASUS
端末料金
21,384円
端末分割支払金
891円
支払期間
24か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 400/1.4GHz
画面サイズ
5.5インチ(HD) IPS液晶

arrows M04

arrows M04

arrows M04は前作のarrows M03から引き継がれる堅牢性と、泡ソープで洗えるという斬新さが持ち味の格安スマホ。おサイフケータイ、ワンセグなど日本製スマホならではの機能も標準搭載です。また、スマホ初心者やシニアの方でも安心して使えるかんたんセットというモードもついています。
mineoでは端末一括料金34,344円、端末分割支払金1,431円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。また、mineoでは限定カラーのグリーンを販売しています。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
富士通コネクテッドテクノロジーズ
端末料金
34,344円
端末分割支払金
1,431円
支払期間
24か月
CPU
MSM8916 クアッドコア 1.2GHz
画面サイズ
約5.0インチ 1,280 x 720(HD) IPS液晶

arrows M03

arrows M03

arrows M03はとにかく耐久性に優れた高スペックスマホ。防水・防塵仕様でキズにも強いです。カメラは1,310万画素広角カメラで、室内の薄暗いシーンでも人物や料理をキレイに撮ることが可能です。さらにワンセグやおサイフケータイなど、国産スマホならではの機能も充実。
mineoでは端末一括料金34,344円、端末分割支払金1,431円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:mineo(マイネオ)

メーカー
FUJITSU
端末料金
34,344円
端末分割支払金
1,431円
支払期間
24か月
CPU
MSM8916 クアッドコア 1.2GHz
画面サイズ
約5.0インチ 1,280 x 720(HD) IPS液晶

mineo(マイネオ)のキャンペーン

mineoで実施中のキャンペーンは以下の通りです。家族・友人を紹介すると『Amazonギフト券をプレゼント』キャンペーンなどを定期的に実施しています。

大・大盤振る舞い12カ月900円割引キャンペーン


出典:mineo(マイネオ)

キャンペーン内容
月額基本料金からシングルタイプ3GBコース月額基本料金相当額(972円)を、利用開始翌月から12カ月割引。
キャンペーン対象
申し込み期間中にmineo通信サービスをデュアルタイプで新たに申し込みした方。
キャンペーン期間
2017年9月1日(金)~2017年11月9日(木)
arrows M04購入者限定!2,000円ギフト券プレゼントキャンペーン
キャンペーン内容
期間中に、arrows M04を購入してmineoを契約するとAmazonギフト券(ギフト券番号)2,000円分をプレゼント!
キャンペーン対象
  • 申し込み期間中に、arrows M04を購入した方(先着2,500台)
  • arrows M04の購入月(購入と同時にmineo通信サービスをシングルタイプまたはデュアルタイプを新たに申し込みされた方は課金開始月)を1カ月目とし、3カ月間継続して、arrows M04を購入したmineo通信サービスを利用した方
キャンペーン期間
2017年9月1日(金)~2017年11月9日(木)(先着2,500台到達次第終了)
arrows au回線を使ってみよう!DIGNO V購入で5,000円ギフト券プレゼントキャンペーン
キャンペーン内容
期間中、条件を満たした方にAmazonギフト券(ギフト券番号)5,000円分をプレゼント!
キャンペーン対象
  • 申し込み期間中に他社のau系回線以外からのMNPにより、mineo通信サービスのAプラン、デュアルタイプを新たに申し込みした方。
    または、既にお使いのmineo通信サービスにおいて当社DプランからAプラン(他社のau系回線からのMNPを伴うものを除く)へプラン変更した方。
  • 上述の回線申し込みと同時にDIGNO® Vを購入した方。
  • DIGNO® Vの購入月(購入と同時にmineo通信サービスを新たに申し込みした方は課金開始月)を1カ月目とし、3カ月間継続して、DIGNO® Vを購入したmineo通信サービスを利用した方。
キャンペーン期間
2017年9月1日(金)~2017年11月9日(木)
倍増!紹介キャンペーン
キャンペーン内容
特典①「Amazonギフト券(ギフト券番号)2,000円分」または特典②「EJOICAセレクトギフト(EJOICAセレクトギフトID)2,000円分」を紹介元および紹介先にプレゼントします。
キャンペーン期間
2017年9月1日(金)~2017年11月9日(木)
キャンペーン対象
▼Webでの申し込みの場合
キャンペーン期間中に、「紹介用URL」を経由して、mineo通信サービスをシングルタイプもしくはデュアルタイプで
新たにお申し込みした方(紹介先)およびその紹介元には特典①が適用されます。ただしヨドバシカメラ店舗・ヨドバシ.comで
販売しているmineoエントリーパッケージを利用したお申し込みをされた方(ご紹介先)およびそのご紹介元には特典②が適用されます。
▼電話、mineo販売員(代理店含む)、契約申込書での申し込みの場合
キャンペーン期間中に、紹介元のmineoご利用番号を電話またはmineo販売員(代理店含む)に通知、もしくは契約申込書に記載の上、mineo通信サービスをシングルタイプもしくはデュアルタイプで新たに申し込みした方(紹介先)およびその紹介元には特典①が適用されます。
ただしヨドバシカメラ店舗で申し込みした方(紹介先)およびその紹介元には特典②が適用されます。
mineo移行キャンペーン
キャンペーン内容
eoモバイル3Gは2018年1月31日(水)サービス終了予定のため、mineoに移行される方は今がチャンスです!

  • 特典①初月に1GB分のパケットを無料でプレゼントします。
  • 特典②Amazonギフト券3,240円分をプレゼントします。
  • 特典③mineo契約事務手数料を無料とします。
キャンペーン期間
2017年9月1日(金)~2017年11月9日(木)
キャンペーン対象
  • 特典①:eoモバイル3Gを利用中でmineo通信サービスへの移行の申し込みを対象期間中にした方。
  • 特典②:特典①の対象者のうち、期間中に「eoモバイルからmineoへの移行専用ページ」からmineoを申し込んだ場合で、かつ、mineoでの課金開始月を1カ月目とし、4カ月目の月末までmineo通信サービスを利用した方。
  • 特典③:特典①の対象者のうち、mineoよからのダイレクトメール内に記載されているエントリーコードを利用して、期間中に「eoモバイルからmineoへの移行専用ページ」からmineoを申し込んだ方。

公式サイト:mineo(マイネオ)