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  2. 【最新版】Fiimo(フィーモ)徹底解説!実際に使用したSIM速度や評判など

Fiimo(フィーモ)

【19年1月】docomo、auの2回線の格安SIMを販売するFiimo(フィーモ)。編集部が実際に契約・使用して、料金プラン、通信速度、評判・評価・口コミ、キャンペーン情報を徹底解説!かけ放題オプションの実力、au系格安SIMのmineo(マイネオ)などとの比較も紹介します。

Fiimo(フィーモ)の料金プランや月額費用

格安SIMのFiimo(フィーモ)は四国電力の子会社であるSTNetが運営するMVNOで、docomo・au双方の通信プランが提供されているマルチキャリアMVNOであることが特徴です。つまりFiimoは数少ないau系の通信を扱えるMVNOであり、またSIMフリースマホと格安SIMのセット購入も可能です。ちなみにFiimoとは「Fit in your mobile life」から命名されていて、暮らしに寄り添うモバイルサービスがモットーのようです。

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Fiimo(フィーモ)の格安SIM料金プラン

FiimoのSIMプランデータ容量は3GB・6GB・10GB・20GB・30GBの5種類とシンプルで、他と同じくデータSIMや音声通話SIMなどが提供されています。Fiimoはdocomo系の通信プランであるDプラン・au系の通信プランであるAプランが提供されているマルチキャリアMVNOです。またデータ通信の翌月繰り越しも可能で、個人で複数枚SIMカードを契約することで翌月に繰り越したデータ通信量を家族や個人のスマホ間で分け合うことができます。

マルチキャリアMVNOは家族内でキャリアがばらばらだった時でも一括で申込みができるので魅力的です。

Fiimoの料金プラン

Fiimo Aプラン月額料金
データ通信タイプ
月額料金
データ通信(SMS機能付き)タイプ
月額料金
音声&データ通信タイプ
高速通信容量通信速度SIM枚数
3GB972円1,134円1,728円3GB/月Aプラン:受信最大225Mbps/送信最大25Mbps
Dプラン:受信最大225Mbps/送信最大50Mbps(Xi相当)、受信最大14Mbps/送信最大5.7Mbps(FOMA相当)
1枚
6GB1,728円1,890円2,484円6GB/月Aプラン:受信最大225Mbps/送信最大25Mbps
Dプラン:受信最大225Mbps/送信最大50Mbps(Xi相当)、受信最大14Mbps/送信最大5.7Mbps(FOMA相当)
1枚
10GB2,862円3,024円3,618円10GB/月Aプラン:受信最大225Mbps/送信最大25Mbps
Dプラン:受信最大225Mbps/送信最大50Mbps(Xi相当)、受信最大14Mbps/送信最大5.7Mbps(FOMA相当)
1枚
20GB4,536円4,698円5,292円20GB/月Aプラン:受信最大225Mbps/送信最大25Mbps
Dプラン:受信最大225Mbps/送信最大50Mbps(Xi相当)、受信最大14Mbps/送信最大5.7Mbps(FOMA相当)
1枚
30GB6,696円6,858円7,452円30GB/月Aプラン:受信最大225Mbps/送信最大25Mbps
Dプラン:受信最大225Mbps/送信最大50Mbps(Xi相当)、受信最大14Mbps/送信最大5.7Mbps(FOMA相当)
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Fiimo(フィーモ)のオプション料金

ここでは、Fiimoで提供されている各種オプションの月額料金と内容について紹介します。

パケットチャージ【162円/100MB】
高速データ通信量を増やすことができます。一度に購入できるのは10口(1,000MB)までです。なお、追加した容量の有効期限は翌月末となります。
パケットシェア【無料】
繰り越したデータ容量をグループ内で分け合うことができます。個人契約の方は契約者と同一住所の方で最大5回線まで、法人契約の方は最大200回線となります。
Fiimoおトクでんわ【無料】
電話アプリ「0037ダイヤラー」を使用することで、10.8円/30秒で通話をすることができます。アプリ経由で通話をしない場合は21.6円/30秒なので、アプリを利用して通話をするのがおすすめです。
Fiimoおトクでんわ 通話パック30【540円/月】
「0037ダイヤラー」を利用した通話648円分(最大30分)が利用できます。月の通話時間が30分を超えた場合は通話料が発生します。月の通話時間が30分前後の方におすすめのオプションです。
Fiimoおトクでんわ 通話パック45【777円/月】
「0037ダイヤラー」を利用した通話972円分(最大45分)が利用できます。通話パック30と同様、月の通話時間が45分を超えた場合は通話料が発生します。月の通話時間が45分前後の方におすすめのオプションです。
Fiimoおトクでんわ 10分かけ放題【918円/月】
「0037ダイヤラー」を利用した通話で、1回の通話時間が10分以内であればかけ放題になるオプションです。10分を超えた場合、通話料が発生します。国際通話は当オプションの対象外です。なお、法人契約の場合、月額料金が1,620円/月となります。
三者通話サービス【216円/月】※Aプランのみ
通話中に新たに別の人を呼び出し、3人で同時通話できます。通話料は発信者負担となります。なお、Fiimo端末「富士通 arrows M04」「富士通 arrows M03」「富士通 arrows M02」「ASUS ZenFone™ Go」では利用することができません。
迷惑電話撃退サービス【108円/月】※Aプランのみ
迷惑電話やいたずら電話をお断りガイダンスに接続して、直接電話がかからないようにしてくれるオプションです。Dプランでは「迷惑電話ストップサービス」という名称で、同様のサービスを無料で受けられます。
お留守番サービスEX(Aプラン)・留守番電話サービス(Dプラン)【324円/月】
留守番電話オプションです。利用時には21.6円/30秒の通話料がかかります。
着信転送サービス(Aプラン)・転送電話サービス(Dプラン) 【無料】
電話がかかってきたときに、登録した別の電話に転送できます。
割込通話サービス(Dプラン)【216円/月】
現在通話中の電話を一時的に保留にして、後からかけてきた人と通話ができます。Aプランでは無料で利用できます。(※「au VoLTE対応SIM」では利用できません)
番号通知リクエストサービス(Aプラン)・番号通知お願いサービス(Dプラン) 【無料】
非通知の電話に対し、番号通知するようにアナウンスをしてくれるオプションです。
ボイスメール(Aプラン)・声の宅配便(Dプラン)【無料】
相手の電話を鳴らさずに、音声で伝言を残すことができます。
トレンドマイクロ ウイルスバスターモバイル【291円/月】
不正アプリ対策、Web脅威対策、迷惑SMSや迷惑着信対策などの総合的なセキュリティー対策を行ってくれるアプリです。
i-フィルター for マルチデバイス【378円/月】
インターネットに潜む意図しない危険から子どもを守るフィルタリングソフトです。
端末安心サポート【410円/月】
端末の「破損」、「水濡れ」、「メーカー保証期間を過ぎた自然故障」等、万一のトラブル時に必要となる費用を安価に抑えることができます。Fiimo端末(iPhoneを除く)購入時のみ申し込むことができます。
つながる端末保証 by fiimo【540円/月】
端末の「自然故障」「破損・全損」「水没」した際に、端末の無償修理または低価格での有償交換が可能になるサービスです。FiimoのSIMカードを利用し通話・通信を行っているスマートフォン・タブレット端末・モバイルルータで、かつ、「つながる端末保証by fiimo」の保証対象として登録を行った端末が対象です。
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Fiimo(フィーモ)にかかる各種費用

基本利用料金のほかにかかる費用についてご紹介します。

初期費用
3,564円
SIM再発行手数料
3,564円
MNP転出
3,240円
通話料
21.6円/30秒(0037ダイヤラーの利用で10.8円/30秒)
SMS送受信料
受信:0円/通
国内から国内への送信:3円~32円/通
国内から海外への送信(docomo回線):108円/通
国内から海外への送信(au回線):54円~540円/通
データ容量追加
162円/100MB
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Fiimo(フィーモ)と他MVNOの料金比較

では、Fiimoの料金プランは他のMVNOの格安SIMプランと比較しておトクなのでしょうか。今回、比較対象にはFiimoのdocomo回線と似た料金プランを展開しているBIGLOBEモバイル(ビッグローブSIM)と、au回線で似たプランを提供しているmineo(マイネオ)を選びました。

Fiimo/docomo回線 プラン料金表

Fiimo月額料金
データ通信タイプ
月額料金
データ通信(SMS機能付き)タイプ
月額料金
音声&データ通信タイプ
高速通信容量SIM枚数
3GB972円1,134円1,728円3GB/月1枚
6GB1,728円1,890円2,484円6GB/月1枚
10GB2,862円3,024円3,618円10GB/月1枚
20GB4,536円4,698円5,292円20GB/月1枚
30GB6,696円6,858円7,452円30GB/月1枚

BIGLOBE/docomo回線 プラン料金表

BIGLOBEモバイル タイプD月額料金
データSIM
月額料金
データSIM + SMS
月額料金
音声通話SIM
高速通信容量SIM枚数
音声通話
スタートプラン
--1,512円1GB/月
1枚
3ギガプラン
(旧:エントリープラン)
972円1,102円1,728円3GB/月最大5枚
6ギガプラン
(旧:ライトSプラン)
1,566円1,695円2,322円6GB/月最大5枚
12ギガプラン
2,916円3,045円3,672円12GB/月最大5枚
20ギガプラン4,860円4,989円5,616円20GB/月最大5枚
30ギガプラン7,290円7,419円8,046円30GB/月最大5枚

まずはdocomo回線を見てみましょう。表を見てみると、3GB、6GBはBIGLOBEモバイルの方が安く、20GB、30GBはFiimoの方が安いということが分かります。料金面でのみ考えた場合、6GB以下を検討しているならBIGLOBEモバイル、大容量プランであればFiimoがおすすめと言えます。

Fiimo/au回線 プラン料金表

Fiimo月額料金
データ通信タイプ
月額料金
データ通信(SMS機能付き)タイプ
月額料金
音声&データ通信タイプ
高速通信容量SIM枚数
3GB972円1,134円1,728円3GB/月1枚
6GB1,728円1,890円2,484円6GB/月1枚
10GB2,862円3,024円3,618円10GB/月1枚
20GB4,536円4,698円5,292円20GB/月1枚
30GB6,696円6,858円7,452円30GB/月1枚

mineo/au回線 プラン料金表

mineo
auプラン(Aプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
シングルタイプ
データ+
SMS
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量SIM枚数
500MB756円756円(SMS付帯料なし)1,414円500MB/月1枚
3GB972円972円(SMS付帯料なし)1,630円3GB/月1枚
6GB1,706円1,706円(SMS付帯料なし)2,365円6GB/月1枚
10GB2,721円2,721円(SMS付帯料なし)3,380円10GB/月1枚
20GB4,298円4,298円(SMS付帯料なし)4,957円20GB/月1枚
30GB6,372円6,372円(SMS付帯料なし)7,030円30GB/月1枚

次にau回線を見てみましょう。データ専用の3GB以外のプランではmineoの方が安いということが分かります。価格面のみで選ぶとすれば、mineoの方がおトクに契約できると言えるでしょう。

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Fiimo(フィーモ)の通信速度

ここからは、気になるFiimoの通信速度について紹介していきます。理論値だけでなく、実効速度も測定していますのでぜひ参考にしてみてください。

Fiimo(フィーモ)の理論値(ベストエフォート)と実効速度

Fiimoの公式サイトで発表されている理論値は以下のとおりです。

Fiimo 理論値

docomo回線 Xiエリア
下り:最大225Mbps
上り:最大50Mbps
低速通信時:最大200Kbps
docomo回線 FOMAエリア
下り:最大14Mbps
上り:最大5.7Mbps
低速通信時:最大200Kbps
au回線
下り:最大225Mbps
上り:最大25Mbps
低速通信時:最大200Kbps

では一方の実効速度はどうなのでしょうか。以下がこれまでのSIMチェンジでの測定結果となります。

Fiimo/docomo回線 実効速度

日付1日平均朝9時台昼12時台夕方17時台
3月第1週下り:3.57
上り:6.21
下り:0.29
上り:18.38
下り:0.16
上り:0.23
下り:10.25
上り:0.01
3月第3週下り:18.64
上り:6.01
下り:13.6
上り:0.49
下り:1.51
上り:17.3
下り:40.8
上り:0.23
3月第5週下り:6.59
上り:2.48
下り:4.36
上り:6.78
下り:0.7
上り:0.01
下り:14.7
上り:0.66
4月第2週下り:0.73
上り:11.18
下り:1.44
上り:0.03
下り:0.42
上り:20.4
下り:0.34
上り:13.1
4月第4週下り:6.39
上り:0.2
下り:5.08
上り:0.1
下り:0.38
上り:0.27
下り:13.7
上り:0.23
5月第2週下り:16.22
上り:6.59
下り:35.8
上り:1.65
下り:0.17
上り:18
下り:12.7
上り:0.11
5月第4週下り:14.63
上り:0.97
下り:38.5
上り:0.75
下り:0.75
上り:1.41
下り:4.65
上り:0.76
9月第2週下り:6.61
上り:5.73
下り:16.00
上り:3.99
下り:1.25
上り:9.65
下り:2.59
上り:3.55
11月第2週下り:7.32
上り:19.73
下り:12.90
上り:18.60
下り:0.95
上り:14.40
下り:8.11
上り:26.20
12月第4週下り:18.42
上り:12.49
下り:34.00
上り:9.97
下り:0.95
上り:11.10
下り:20.30
上り:16.40
19年1月第2週下り:9.94
上り:15.40
下り:10.70
上り:20.70
下り:1.01
上り:11.00
下り:18.10
上り:14.50

まずはdocomo回線を見てみましょう。1日の平均速度が10Mbpsを超える日や1Mbps以下の日があったりします。直近の速度では、普段使っていてもストレスなく使うことができる速度となっています。ただし、昼間は速度があまりでていないため、ストレスを感じるかもしれません。

Fiimo/au回線 実効速度

日付1日平均朝9時台昼12時台夕方17時台
3月第1週下り:7.43
上り:1.49
下り:13.47
上り:1.51
下り:1.08
上り:1.38
下り:7.74
上り:1.57
3月第3週下り:11.25
上り:4.63
下り:15.5
上り:2.66
下り:1.86
上り:9.37
下り:16.4
上り:1.86
3月第5週下り:3.61
上り:4.48
下り:1.11
上り:9.02
下り:0.66
上り:0.44
下り:9.05
上り:3.99
4月第2週下り:7.42
上り:4.26
下り:1.02
上り:11.3
下り:0.43
上り:0.05
下り:20.8
上り:1.43
4月第4週下り:7.67
上り:8.2
下り:12.6
上り:7.12
下り:0.54
上り:6.98
下り:9.88
上り:10.5
5月第2週下り:10.19
上り:4.55
下り:16.6
上り:8.27
下り:1.16
上り:1.37
下り:12.8
上り:4.02
5月第4週下り:3.22
上り:2.68
下り:2.54
上り:2.18
下り:1.68
上り:0.49
下り:5.44
上り:5.37
9月第2週下り:3.50
上り:1.60
下り:8.35
上り:1.20
下り:1.02
上り:0.99
下り:1.13
上り:2.62
11月第2週下り:5.81
上り:4.16
下り:10.30
上り:7.20
下り:1.24
上り:3.09
下り:5.89
上り:2.20
12月第4週下り:11.68
上り:2.96
下り:15.80
上り:3.58
下り:0.93
上り:2.97
下り:18.30
上り:2.34
19年1月第2週下り:5.67
上り:2.07
下り:11.50
上り:1.86
下り:1.38
上り:0.19
下り:4.13
上り:4.16

一方、au回線はどうなのでしょうか。1日の平均速度を見てみると、1Mbps以下の速度になっている日がなく、安定しているSIMであることがわかります。ただし、docomo回線同様、昼間の速度は落ちてしまいます。

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Fiimo(フィーモ)の通信制限について

Aプランの場合、直近3日間(当日を含まない)で使用したデータ量が6GB以上となった場合に速度制限がかかり、最大速度が200Kbpsとなります。なお、Dプランの場合は直近3日間制限は存在しません。また、月のデータ量を使い切った場合は両プランとも通信制限になります。

Fiimo(フィーモ)と他MVNOの通信速度比較

では、Fiimoの通信速度は他の格安SIMと比較してどうなのでしょうか。今回は比較対象に、「BIGLOBEモバイル タイプD」と「mineo Aプラン」を選びました。

Fiimo/Dプラン BIGLOBEモバイル/タイプD 速度比較

日付Fiimo/Dプラン 下り平均速度BIGLOBEモバイル/タイプD 下り平均速度
3月第1週3.574.23
3月第3週18.644.81
3月第5週6.591.18
4月第2週0.732.85
4月第4週6.393.5
5月第2週16.222.35
5月第4週14.633.42
9月第2週6.612.23
11月第2週7.324.73
12月第4週18.425.92
19年1月第2週9.945.25

docomo回線では、Fiimoに軍配があがる結果となっています。ただし、測定日や測定場所によって速度は変化します。あくまでも参考程度にするのが良いでしょう。

Fiimo/Aプラン mineo/Aプラン 速度比較

日付Fiimo/Aプラン 下り平均速度mineo/Aプラン 下り平均速度
3月第1週7.437.13
3月第3週11.253.92
3月第5週3.611.28
4月第2週7.422.38
4月第4週7.673.44
5月第2週10.1910.32
5月第4週3.223.27
9月第2週3.501.77
11月第2週5.816.04
12月第4週11.684.91
19年1月第2週5.676.28

au回線では、Fiimoのほうが速度が出ている月が多いことがわかります。ただし、docomo回線同様、測定日によって速度は変わるため、これだけを見て判断するのは少し難しいかもしれません。SIMチェンジでは定期的に速度計測をおこなっているのでそちらも参考にしてみてください。

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Fiimo(フィーモ)のおすすめポイントや注意点、評価・評判

ここでは、Fiimoのメリット・デメリット、どんな人におすすめの格安SIMなのかなどを中心にまとめていきます。

Fiimo(フィーモ)のおすすめポイント・メリット

Fiimoのおすすめポイントを以下にまとめてみました。

docomo回線とau回線をもつマルチキャリアMVNO
マルチキャリアに対応したMVNOは現状で数社のみとなっています。
メールアドレスが貰える
@ma.fiimo.jpドメインのメールアドレスを利用することができます。ただし、UQモバイルのようにキャリアメール扱いではなくPCメールのアドレスとなりますので注意しておきましょう。
SIMカードとiPhoneをセットで購入することができる
FiimoではSIMカードとiPhone(8、6s、6sPlus、SE)をセットで購入することができます。ただし、iPhone 8は64GBのみ、6sPlusとSEの端末の容量は16GBのみとなり、6sは64GBと16GBの2種類となっています。
MNPをした際、好きなタイミングでMNP転入切り替えができる
自分でMNPの切り替えタイミングを決めることができるため、FiimoのSIMが届くまで現在使っているSIMが使用できなくなるという時間が少なくなります。WEB上のFiimoマイページからMNP転入切り替え手続きを行うことで、30分後にはMNPの転入ができます。この30分間は、現在使っているSIMカードが使用不可となってしまう点に注意しましょう。なお、MNP切替の受付時間は、9:02~21:00となっています。
Fiimoおトクでんわの利用で通話料がお得に!
電話アプリ「0037ダイヤラー」から発信、もしくは相手の電話番号の先頭に「0037-692-」を付けて発信することで、通話料がおトクになるサービス。国内通話通常21.6円/30秒が10.8円/30秒に。また、通話時間(30分間、45分間)に合わせてお得な通話パックも選択できます。
オプションで「10分かけ放題サービス」が使える
918円/月で10分以内の国内通話が何度でも掛けられます。
キャンペーンを活用すればよりおトクに!
Fiimoは定期的にお得なキャンペーンを実施しているので、購入タイミングを工夫すると非常にお得に契約できます。
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Fiimo(フィーモ)の注意点・デメリット

次に、Fiimoの注意点やデメリットを挙げてみます。

Aプランには直近3日間のデータ量による速度制限がある
直近3日間(当日を含まない)で使用したデータ量が6GB以上となった場合に速度制限がかかります。なお、Dプランにはこのような制限はありません。
データSIMでも最低利用期間がある
データ通信(SMS付き含む)のみでも1カ月とはいえ最低利用期間が設定されている点は注意が必要です。なお、通話タイプは1年の最低利用期間があります。
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Fiimo(フィーモ)でiPhoneを使うなら知っておきたいこと

Fiimoとの契約を検討中の方で、iPhoneをお使いの方、もしくはiPhoneを使おうと思っている方は多いのではないでしょうか。Fiimoであれば、SIMフリー端末はもちろんのこと、docomoやauで契約したiPhoneなら、そのまま利用できることが大きなメリットとして挙げられます。

ここでは、FiimoでiPhoneを使うときに知っておきたいことを紹介します。

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Fiimo(フィーモ)で契約するためには、どのiPhoneを使うべきか

まずは、Fiimoで契約するためには、どのiPhoneを購入するのが良いのでしょうか。

新規購入してFiimoで契約するなら、SIMフリーのiPhoneがおすすめ

基本的にdocomoやau、softbankといったキャリアで契約したiPhoneには、そのキャリアのSIMカードでしか利用できないように、SIMロックがかけられています。したがって、そういったキャリアで契約した端末に、Fiimoの格安SIMカードを挿入したところで利用はできないのです。

格安SIMでiPhoneを新規購入して使うなら、SIMフリーのiPhoneを購入するのがおすすめの方法になります。iPhoneの製造元であるAppleのストアから購入できるほか、Amazonなどのインターネット上のショッピングサイト、また中古端末であれば店頭やオークションサイトなどからも購入可能です。ただし利用できない機種もあるため、動作確認端末一覧は確認しておきましょう。

Fiimoは、docomo(ドコモ)やauのiPhoneでも利用できる

キャリアのiPhoneは格安SIMをそのまま利用できないと説明しましたが、nuromobileはdocomo回線とau回線を利用しているため、既にdocomoやauで契約したiPhoneを持っている場合は、SIMカードを交換するだけでそのまま利用が可能になります。これは、docomoユーザーやauユーザーには大きなメリットと言えるでしょう。

Fiimoで契約するために、iPhoneのSIMロック解除を行う

他の方法として、キャリアによってかけられたSIMロックを解除するという方法もあります。SIMロック解除の方法はいくつかのやり方が存在しますが、中には一部のキャリアや機種にしか対応していないものもあります。

キャリアによってかけられたSIMロックは、iPhone 6s以降であればキャリアに頼めば解除することができます。PC申し込みなら無料、ショップに頼むと大体3,000円ほど手数料がかかるので注意しておきましょう。各キャリアのSIMロック解除手続きについては公式ページで詳しく記載されていますので、そちらを確認してみてください。

もしそれ以前のiPhoneをどうしてもSIMロック解除したいときは、公式にはサポートされていない仲介業社に依頼するファクトリーアンロックと呼ばれる方法があります。この方法は国内では違法とはされていませんが、メーカーによる推奨手段ではありません。ファクトリーアンロックを利用してSIMロック解除をするとAppleや事業者の提供する保証や修理などのサポートを受けられなくなる場合があるため注意が必要です。

2015年5月以降に発売された機種は、キャリアにてSIMロック解除の手続きを行うことができます。

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Fiimo(フィーモ)の格安SIMで利用可能なiPhone一覧

次に、Fiimoの格安SIMで利用できるiPhoneについて見ていきましょう。以下で紹介する機種は、Fiimoが動作確認済み端末としてホームページ上で公式に発表している機種になります。

Dプランで動作確認されているiPhone(2019年1月時点)
  • iPhone XR(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone XS(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone XS Max(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone X(SIMフリー版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 8 Plus(SIMフリー版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 8(SIMフリー版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 7 Plus(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 7(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone SE(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 6s Plus(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 6s(SIMフリー版・docomo版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 6 Plus(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone 6(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone 5s(SIMフリー版・docomo版)
  • iPhone 5c(SIMフリー版・docomo版)

au版・SoftBank版のiPhoneを利用するためにはSIMロック解除が必要です。

Aプランで動作確認されているiPhone(2019年1月時点)
  • iPhone XR(SIMフリー版・au版)
  • iPhone XS(SIMフリー版・au版)
  • iPhone XS Max(SIMフリー版・au版)
  • iPhone X(SIMフリー版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 8 Plus(SIMフリー版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 8(SIMフリー版・au版・SoftBank版)
  • iPhone 7 Plus(SIMフリー版・au版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 7(SIMフリー版・au版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone SE(SIMフリー版・au版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 6s Plus(SIMフリー版・au版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 6s(SIMフリー版・au版・docomo版・SoftBank版)
  • iPhone 6 Plus(SIMフリー版・au版)
  • iPhone 6(SIMフリー版・au版)
  • iPhone 5s(SIMフリー版・au版)
  • iPhone 5c(SIMフリー版・au版)

docomo版・SoftBank版のiPhoneを利用するためにはSIMロック解除が必要です。
iPhone 7/7 Plus、SE、6s/6s PlusでAプランSIMのVoLTESIMを使う場合、auのiPhoneはSIMロック解除が必要です。

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Fiimo(フィーモ)で購入できるおすすめ格安スマホ

Fiimoでは、他のMVNOと同様に、SIMフリースマホと格安SIMのセット購入・利用ができます。おすすめの格安スマホをみてみましょう。

iPhone 8(64GB)

iPhone 8は4.7インチサイズのiPhoneです。Fiimoでは国内SIMフリー版となり、64GBモデルを取り扱っています。こちらのスマホは端末料金7万9,704円で格安SIMとのセット購入ができます。

メーカー
Apple
端末料金
7万9,704円
CPU
A11
画面サイズ
4.7インチ

AQUOS sense2 SH-M08

これまでのAQUOSシリーズと同様に高繊細なIGZOディスプレイ、防水・防塵、おサイフケータイ、指紋認証・顔認証、急速充電対応と欲しい機能が揃っています。片手で操作しやすいサイズ感も◎

こちらのスマホは端末料金3万6,504円で格安SIMとのセット購入ができます。

メーカー
SHARP
端末料金
3万6,504円
CPU
Qualcomm Snapdragon 450
画面サイズ
5.5インチ フルHD+(2,160×1,080)IGZO

HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 liteは安心の3,000mAh大容量バッテリーを搭載し、付属の充電器を使用することで、急速充電ができます。光の加減で色鮮やかに表情を変えるインターナショナル・クライン・ブルーをイメージした「クラインブルー」は特におすすめです。

こちらのスマホは端末料金3万4,344円で格安SIMとのセット購入ができます。(Dプランのみ対応)

メーカー
HUAWEI
端末料金
3万4,344円
CPU
HUAWEI Kirin 659/オクタコア 2.36GHz+1.7GHz
画面サイズ
約5.84インチ TFT/2,280×1,080ドット FHD+

HUAWEI nova lite 2

HUAWEI nova lite 2は5.65インチのフルHDディスプレイとHUAWEI独自のCPU Huawei Kirin659 オクタコアを搭載しているので、大画面でゲームやアプリを楽しむことができます。

こちらのスマホは端末料金2万7,864円で格安SIMとのセット購入ができます。(Dプランのみ対応)

メーカー
HUAWEI
端末料金
2万7,864円
CPU
Huawei Kirin659 オクタコア(4×2.36GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
約5.65インチフルHD+(2,160×1,080)ディスプレイ

ZenFone Live(L1)

ZenFone Live(L1)は購入しやすい価格ながら、満足いく機能が備わっている高コスパな端末です。コンパクトボディに5.5インチの大画面を搭載、バッテリーは3,000mAh、メインカメラは1,300万画素。「簡単モード」や「キッズモード」というも操作モードも用意されており、スマホ初心者にもおすすめです。

こちらのスマホは端末料金1万8,144円で格安SIMとのセット購入ができます。

メーカー
ASUS
端末料金
1万8,144円
CPU
Qualcomm Snapdragon 430
画面サイズ
5.5インチ TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)

iPhone SE(16GB)

iPhone SEは4インチサイズのiPhoneで、FiimoではiPhone SE(16GB)モデルを取り扱っています。こちらのスマホは端末料金4万824円で格安SIMとのセット購入ができます。今なら2019年1月14日までのキャンペーンで、端末料金が3万2,184円となっています。

メーカー
Apple
端末料金
4万824円 → キャンペーン価格3万2,184円
CPU
A9
画面サイズ
4インチ

iPhone 6s Plus(16GB)

iPhone 6s Plusは5.5インチサイズのiPhoneで、Fiimoでは16GBモデルを取り扱っています。こちらのスマホは端末料金6万4,584円で格安SIMとのセット購入ができます。今なら2019年1月14日までのキャンペーンで、端末料金が5万3,784円となっています。

メーカー
Apple
端末料金
6万4,584円 → キャンペーン価格5万3,784円
CPU
A9
画面サイズ
5.5インチ

iPhone 6s(16GB/64GB)

iPhone 6sは4.7インチサイズのiPhoneで、Fiimoでは16GB/64GBモデルを取り扱っています。こちらのスマホは端末料金5万2,704円(16GB)/6万5,664円(64GB)で格安SIMとのセット購入ができます。今なら2019年1月14日までのキャンペーンで、端末料金が4万2,984円(16GB)/5万3,784円(64GB)となっています。

メーカー
Apple
端末料金
5万2,704円(16GB) → キャンペーン価格4万2,984円
6万5,664円(64GB) → キャンペーン価格5万3,784円
CPU
A9
画面サイズ
4.7インチ

AQUOS sense lite SH-M05

AQUOS sense lite SH-M05はAQUOSならではの美しいディスプレイと高感度のタッチパネルを搭載。画面がぬれても快適に使える防水性能があるので、料理中に音楽を聴いたりとスマホライフが楽しく広がります。
こちらのスマホは端末料金3万5,424円で格安SIMとのセット購入ができます。

メーカー
SHARP
端末料金
3万5,424円
CPU
Qualcomm® Snapdragon 430(オクタコアCPU)
画面サイズ
5.0インチ、1920×1080ドット(フルHD)、IGZO /Corning®Gorilla®Glass 3

Fiimo(フィーモ)のAPN設定、解約方法

ここでは、開通作業や解約についてなどをまとめます。

Fiimo(フィーモ)のAPN設定

SIMが手元に届いた後、端末をネットにつなぐために必要なAPN設定について説明します。Android端末とiOS端末で設定方法が異なるのでお手持ちの端末を確認してから設定しましょう。この設定は端末のモバイルネットワーク設定から行います。

Android端末 Dプラン APN設定

AプランとDプランではAPN設定が異なります。Dプランはこちらのページ、Aプランはこちらのページの手順に沿って設定しましょう。

iOS端末 Dプラン APN設定

iOS端末(iPhone) についてもAプランとDプランでは設定が異なります。Dプランはこちらのページ、Aプランはこちらのページの手順に沿って設定しましょう。

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Fiimo(フィーモ)の解約について

Fiimoを解約する場合

解約は電話で行うことができます。WEB上では解約はできません。Fiimoの音声&データ通信タイプには1年間、データ通信タイプ(SMS機能付き含む)には1カ月間の最低利用期間があります。最低利用期間以内に解約を行った場合、1万800円の解約金が発生します。

オプションを解約する場合

オプションの解約は、マイページにログイン後、「契約内容確認・変更」から行うことができます。

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Fiimo(フィーモ)のキャンペーン

Fiimoで行われているキャンペーンは以下のとおりです。

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こちらのキャンペーンは月々の料金から6カ月間540円を割引してくれるキャンペーンです。

キャンペーン内容
「音声&データ通信タイプ」の申込で月額基本料金を利用開始月の翌月から6カ月間540円割引
キャンペーン対象者
「音声&データ通信タイプ」の申し込みをした人
キャンペーン期間
2018年6月1日(金)~2019年1月21日(月)
キャンペーン注意事項
データ通信タイプ、データ通信(SMS機能付き)タイプは、本キャンペーンの対象外です。
ご利用開始月は、月額基本料金を日割計算しご請求いたします。
ご利用開始日が1日の場合、ご利用開始月からキャンペーン適用いたします。
キャンペーン適用期間中に解約された場合、以降の割引は受けられなくなります。

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出典:Fiimo

Fiimoの音声&データ通信タイプに申し込みした場合、Fiimoでセット販売する「iPhoneシリーズ」と「Android端末」が最大11,880円割引になるキャンペーンです。

キャンペーン内容
「音声&データ通信タイプ」の申込で

  • iPhone 6s Plus(16GB) 1万800円割引
  • iPhone 6s(64GB) 1万1,880円割引
  • iPhone 6s(16GB) 9,720円割引
  • iPhone SE(16GB) 8,640円割引
  • AQUOS sense lite SH-M05 1万800円割引
  • HUAWEI nova lite 2 1万800円割引
  • ZenFone Live(L1) 7,560円割引
キャンペーン対象者
「音声&データ通信タイプ」の申し込みをした人
キャンペーン期間
2019年1月12日(土)~2019年3月31日(日)
キャンペーン注意事項
データ通信タイプ、データ通信(SMS機能付き)タイプは、本キャンペーンの対象外です。
台数限定のため、在庫限りで販売終了となります。

注目!
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格安SIMに切り替えると
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現在、月々のスマホ代が だとしたら
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