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格安SIMを徹底比較|人気MVNO12社の料金と最新キャンペーンまとめ

更新日:2020.09.01

今流行りの格安SIM会社を徹底比較! 格安SIMの会社の数は100社以上あり、どうやって自分だけのプランを選んだらいいか困る人も多いはず。まずは格安SIMの会社の特徴を概観して、気になるMVNOを絞り込みましょう。主要な格安SIMの会社と、独特なサービスで知られるお勧めしたい会社を一挙まとめてご紹介します。

3大キャリアから格安SIMに乗り換える人が増えています。格安SIMは月額料金が安くお得です。

最近ではテレビCMや広告などでもよく見かけたり、利用者が増えたりして知名度が上がっていることから、信頼度も高くなっています。

格安SIM各社で独自の特徴があり、料金プランやキャンペーンの内容もさまざまです。乗り換えを検討している方は、まずそれぞれの格安SIMのサービス内容を知ることからはじめましょう。

この記事では、厳選した14社の格安SIMの料金プランやキャンペーンなどを比較し、わかりやすく解説しています。また、選ぶポイントや乗り換えの手順、口コミも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

格安SIM・MVNOとは

格安SIMとは、ドコモ、au、ソフトバンクの3大キャリアの通信網を利用して契約しているサービスです。料金が安いので通信状況が悪いのではないかと心配している方もいることでしょう。しかし、通信設備は3大キャリアと同じです。

通信設備をゼロから揃えるとなると膨大な費用と手間がかかりますが、既にある通信網を利用しているので、設備投資の必要がありません。これが料金の安さの理由です。

一方、格安SIMサービスを提供している業者はMVNOと呼び、「MVNO」とは「Mobile Virtual Network Operator」の略で、日本語では「仮想移動体通信事業者」といいます。MVNOに対して「MNO」という言葉があります。

「MNO」とは「Mobile Network Operator」の略で、日本語では「移動体通信事業者」といいます。皆さんおなじみの「docomo」「au」「SoftBank」といった会社がMNOです。これらMNOのことを「キャリア」という呼び方をすることもあります。

格安SIM・MVNOおすすめ一覧

続々と登場する「MVNO」と「格安SIM」。現在、40社以上のMVNOがあり、それぞれ複数のプランを出しているので、本当に多くの格安SIMプランが存在します。

SIMチェンジでは、各MVNOの格安SIMプランの特徴や評判を一覧で網羅することで、あなたに最適な格安SIM選びをお手伝いします。

今回紹介する格安SIMサービスを提供するMVNO業者の一覧はこちらです、

  • UQモバイル
  • y.u mobile
  • mineo
  • 楽天モバイル
  • BIGLOBEモバイルSIM
  • ワイモバイル
  • LINEモバイル
  • IIJmio
  • J:COMモバイル
  • リペアSIM
  • LIBMO(リブモ)
  • b-mobile
  • OCNモバイルONE
  • イオンモバイル
  • NifMo

人気おすすめ格安SIMを比較

格安SIM1GB3GB5GB10GB20GB右記以外
UQモバイルなし1,980円なし2,980円(9GB)3,980円(14GB)なし
楽天モバイルなし1,600円(3.1GB)2,150円2,960円4,750円6,150円(30GB)
ワイモバイルなし2,680円なし3,680円(9GB)4,680円(14GB)なし
mineo(Aプラン)1,310円(500MB)1,510円2,190円(6GB)3,130円4,590円6,510円(30GB)
LINEモバイルなし1,690円2,220円3,220円なし2,880円(7GB)
BIGLOGEモバイル1,400円1,600円2,150円(6GB)3,400円(12GB)5,200円7,450円(30GB)
IIJmioなし1,600円2,220円(6GB)3,260円(12GB)なしなし

ここでは、人気の格安SIMの特徴やキャンペーンを紹介します。格安SIMを比較してお得な格安スマホを見つけましょう。

【PR】J:COMモバイル


出典:J:COMモバイル

他社と比べて安い基本料金が魅力的なJ:COMモバイルでは現在、端末代込みで6ヵ月間月額500円から利用できるキャンペーンを実施しています。

格安SIMを利用したことがない方や、スマホデビューを考えている方におすすめの格安SIMです。

J:COMモバイルスタート割

月額基本料金がお得になるキャンペーン「J:COMモバイル スタート割」の対象端末はこの3種類です。

  • iPhone 7
  • Galaxy A20
  • BASIO4

「J:COMモバイルスタート割」の適用条件はこちらです。

  • 期間:2020年5月27日~
  • 適用条件1:WEBから「J:COM MOBILE Aプラン スマホセット」に申し込む
  • 適用条件2:端末代金を48回払い、2年間の長期契約

今回は、初めての方でも使いやすいスマホ「Galaxy A20」の料金プランを参考に見ていきます。

基本データ通信容量月額料金
0.5GB/月ずっと月額980円
3GB/月12ヵ月間月額1,980円

13ヵ月目以降2,980円
10GB/月12ヵ月間月額2,980円

13ヵ月目以降3,980円
20GB/月12ヵ月間月額3,980円

13ヵ月目以降4,980円

※すべて税抜き価格です。

「J:COM MOBILE Aプラン スマホセット」の基本データ通信容量を3GBのプランにした場合、12ヵ月間月額1,980円(税抜)、13ヵ月目以降も月額2,980円(税抜)とかなりお得なキャンペーンです

このプランを利用すると、月額料金が最大12,000円割引され、さらに端末代金を48回の分割払いにすると「J:COMモバイル 端末割」が適用されて端末代金が通常600円(税抜)×48回から実質0円になります。

端末代一括払いの場合は、28,800円(税抜)です。

J:COMモバイルは、サポートも手厚くスマホ初心者やシニアの方にもおすすめの格安SIMです。ぜひこの機会にお得なキャンペーンをご利用ください。

【J:COMモバイル】最新キャンペーンはこちら

UQモバイル

出典:UQモバイル

UQモバイルは、大手キャリアau傘下の格安SIMです。CMで一度はUQ三姉妹やガチャピン・ムックを見かけたことがあるのではないでしょうか?

大手キャリアのサブブランドということもあり、高速通信と安定した通信環境が魅力の格安SIMです。大手キャリアと格安SIMの中間のような位置付けなので、初めて格安SIMに乗り換える方にもおすすめできます。

回線はauのみで、速度は下り最大150Mbps上り最大25Mbpsです。

UQモバイルの公式サイト内には、簡単な質問に答えるだけで最適な料金プランと製品を見つけてくれる「ぴったり診断」と「料金シミュレーション」サービスがあります。ぜひこれらも活用してみてください。

UQモバイルの料金プラン

SIMタイププラン名データ容量月額料金速度
音声通話SIMスマホプランS3GB1980円節約モード時 最大300kbps
スマホプランR10GB2980円節約モード時 最大1Mbps
データ無制限プラン無制限980円受信最大225Mbps 送信最大25Mbps
データSIMデータ高速プラン3GB1980円送受信最大500kbps

UQモバイルは音声通話SIMで3種類、データSIMで1種類の料金プランがあります。

他社格安SIMと違い、「節約モード」や送受信で最大速度が異なるのが特徴です。

音声通話SIMは、スマホプランS・スマホプランR・データ無制限プランの3種類です。スマホプランS・Rは、どちらも「節約モード」という機能があります。

節約モードでは、最大通信速度が制限される代わりにどれだけ使ってもデータが消費されません。つまり、節約モードの時はネット使い放題ということです。

スマホプランSは最大300kbps、スマホプランRは最大1Mbpsまで速度が出ます。最大300kbpsの場合、動画視聴や画像の多いSNSの使用は難しいですが、テキストメインのネット閲覧やメールの送受信は問題ありません。

一方最大1Mbpsまで出る場合は、YouTubeの標準画質の動画視聴も可能です。

「データ無制限プラン」は、文字通りデータ通信量無制限で使えるプランとなっています。送受信最大500kbpsという速度制限はありますが、月々1,980円で使い放題なのは格安といえるでしょう。

データSIMは、「データ高速プラン」の1種類です。月間3GBで980円という破格の料金となっています。

音声通話SIM同様、データ高速プランにも通信速度の制限があります。

月間3GBまでは、受信最大225Mbps、送信最大25Mbpsの通信速度です。3GBを超えた場合は、送受信最大200kbpsに制限されます。

一般的な通信制限は最大128kbpsなので、速度制限時よりも若干速いようです。


最大10,000円キャッシュバック

出典:UQモバイル
  • 開催期間:2020年3月13日(金)~
  • 新規契約:3,000円 / 乗り換え(MNP):10,000円のキャッシュバック

UQモバイルでは現在、最大10,000円の現金キャッシュバックを実施中です。

新規契約で3,000円、他社からUQモバイルへの乗り換えで10,000円がもらえます。

格安SIMで現金キャッシュバックを行っている会社は珍しいので、乗り換え先に悩んでいるならUQモバイルを選ぶとお得です。キャッシュバックの対象は、SIMカードのみでスマホプランS・Rを契約した方となっています。

契約月の翌々月、申し込み時に登録したメールアドレスにキャッシュバック案内メールが届きます。

あとはメールに記載のURLページから、指定の振込口座を入力するだけです。入力した口座番号に不備があった場合、キャッシュバック金額を受け取ることができないので注意してください。

キャッシュバックは最短翌日に受け取れるので、UQモバイルからメールが届いたらすぐに登録を行いましょう!

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スマホプラン データ増量キャンペーン

出典:UQモバイル
  • 開催期間:2019/11/29~
  • 最大13ヶ月間スマホプランのデータ容量が最大3GB増量

「スマホプラン データ増量キャンペーン」はなんと最大13ヶ月間、データ容量を3GBも増量することが可能なキャンペーン。

なんと13ヶ月×3GB=最大26GBのデータがプラスされる超お得なキャンペーンですが、その利用条件・適用条件は少し複雑です。

出典:UQモバイル

スマホプランSは1GB、スマホプランM/Lは3GBの増量が可能なのですが、自動的にデータが追加されるわけではなく、自身でデータチャージを行う必要があるので注意しましょう。

データチャージを行うとチャージ購入額が表示されてしまいますが、請求時には割引されているのでご安心ください。

また、適用条件も少々複雑。「スマホプラン データ増量キャンペーン」を利用するためには、以下の条件を満たさなければいけません。

  • 「スマホプラン」への加入
  • 「かけ放題(24時間いつでも)」「かけ放題(10分/回)」「通話パック(60分/月)」いずれかのオプション加入
  • UQモバイルの電話番号で「au ID」を登録

条件の中で特に注意しなければならないのが、UQモバイルの通話オプションに必ず加入しなければいけない点。とはいえ、26GBのデータ増量にかかる金額を考えるとまだまだお得といえるでしょう。

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UQ家族割

出典:UQモバイル
  • 開催期間:2017/6/8~
  • 家族で複数回線を契約した場合2回線目から月500円割引

UQモバイルの家族割は家族で「スマホプラン」を複数回線申し込むと2回線目から月額500円の割引が永続的に受けられるキャンペーンです。

UQモバイル家族割適用前/適用時の料金をそれぞれ比較してみました。

プラン名月額料金
(UQ家族割適用前)
月額料金
(UQ家族割適用後)
スマホプランS
(3GB/月)
1,980円1,480円
スマホプランR
(10GB/月)
2,980円2,480円

対象となるのは最大9回線まで。ひとりで2回線契約していても利用は可能です。ただし1回線目(親回線)の料金は割引適用外なので注意してください。

家族と一緒に申し込む場合、姓・住所が異なる際は戸籍謄本や住民票などの証明書が必要になるのでこちらも用意しておく必要があります。

また、データプランでは当キャンペーンは利用できません。

複数回線を契約する際は永続的に500円割引が続くので、利用しないと損なキャンペーンとなります!

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楽天モバイル

出典:楽天モバイル

楽天モバイルの運営会社は大手の楽天なので、信頼度は高いです。元々格安SIMとしてドコモやauの回線を使用してサービスを提供していましたが、10月からキャリアになりました。

楽天モバイルのメリットは、貯まった楽天ポイントを携帯電話の支払いに充当できる他、利用料金に応じて楽天ポイントが貯まることです。ネットショッピング等で楽天ポイントを活用している方にとっては大きなメリットとなります。

楽天モバイルの料金プラン

  • 楽天回線エリアはデータ使い放題
  • パートナー回線エリアは5GB/月まで
  • 国内通話がかけ放題

楽天モバイルはMNO化と同時に、料金プランも一新しました。

格安SIM時代にあったスーパーホーダイと組み合わせプランは新規受付を終了し、新プランである「Rakuten UN-LIMIT2.0」がスタートしています。

Rakuten UN-LIMITは「UN-LIMIT」という名前の通り、データ容量無制限の使い放題プランです。楽天回線エリアであれば、「毎月〇GBまで」といった制限がなく、使いたいだけインターネットが使えます。

楽天回線エリア外(パートナー回線エリア)では、月間5GBまで利用可能です。さらに、5GBを超えた後は、最大1Mbpsでデータ容量使い放題になります。

最大1Mbpsというのは、YouTubeの標準画質の動画が視聴できる速度です。動画が視聴できる速度なら、大抵のSNSやネット閲覧も問題ないでしょう。

月額料金も2,980円/月と格安で、契約年数が経っても料金は変わりません。一律2,980円で使い続けることが可能です。

さらに、月額2,980円の中には国内通話かけ放題も入っています。「Rakuten Linkアプリ」経由で電話をかけると、楽天モバイルユーザー以外への発信・受信も無料になるのです。

大手キャリアの場合かけ放題だけで1,500~1,700円かかるので、2,980円でギガ使い放題・通話し放題がいかに安いのかがわかります。


対象製品+プランセット購入で最大20,000ポイント

出典:楽天モバイル
  • 2020年5月1日(金)0:00~終了日未定

楽天モバイル契約時に対象端末を購入すると、最大20,000円相当のポイントがもらえます

対象製品は人気のAQUOSやGalaxyなど、かなり幅広い端末から選べます。乗り換えと同時に機種変更を考えている方も多いので、ありがたいキャンペーンですね。

キャンペーンの対象機種と還元ポイントは、以下の通りです。

対象機種還元ポイント
AQUOS sense3 lite、OPPO A5 202020,000ポイント
Galaxy A7、Xperia Ace、Galaxy S101,5000ポイント
Galaxy Note10+、AQUOS sense3 plus、arrows RX、HUAAWEI nova 5T、OPPO Renoa 128GB10,000ポイント

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オンライン申し込みで3,000ポイント

出典:楽天モバイル
  • [Web]2020年7月10日(金)9:00~終了日未定

こちらはオンライン申し込み限定のキャンペーンです。

オンラインでRakuten UN-LIMITに申し込み+Rakuten Linkアプリを利用すると、楽天ポイントを3,000ポイント分がもらえます。

楽天ポイントはRakuten UN-LIMITの月額料金の支払いに利用できるため、利用料1ヵ月分実質的に無料になります。

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事務手数料3,300円を全額ポイント還元

出典:楽天モバイル
  • Web:2020年7月10日(金)9:00〜終了日未定
  • ショップ:2020年7月10日(金)開店〜終了日未定

申し込み時の事務手数料3,300円が、全額ポイント還元されるキャンペーンです。

専用アプリ「Rakuten Link」の利用登録とSMS認証が完了すると、事務手数料相当の楽天ポイントが3,300ポイント付与されます。

  1. Rakuten UN-LIMITを申し込む
  2. 製品・SIM受け取り~開通
  3. 楽天モバイル開通完了
  4. Rakuten Linkを利用
  5. 3,300ポイントプレゼント

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BIGLOBEモバイル

出典:BIGLOBEモバイル

知名度のあるプロバイダーのBIGLOBEが運営をしていることから、BIGLOBEモバイルSIMの信頼度は高いです。

ただ、人気の理由はそれだけではありません。BIGLOBEモバイルSIMには、独自のサービスや特徴があることがポイントです。

特に注目されているのは次の3点です。

  • たくさん使う人向けに大容量の12GBプランがある
  • 動画や音楽などのサービスを使用する場合にカウントフリーになる「エンタメフリーオプション」がある
  • 6GB以上のプラン契約で使える無料Wi-fiスポット

これらの特徴により、特にYouTube、AbemaTVなどの動画を見る機会が多い方にとっては、利用するメリットは大きいと言えます。

他にもオプションはあるので、お得になりそうなものがないかチェックしましょう。

BIGLOBEモバイルの料金プラン

  • SIMの種類:3種類
  • データ容量:6種類
  • 回線の種類:2種類

BIGLOBEモバイルは、音声通話SIM・データSIM(SMS付き)・データSIM(SMSなし)の3種類のプランがあります。

SMS付きだと、電話番号宛にくるショートメッセージの送受信が可能です。SMSはGmailやアプリの認証でよく使うので、あった方が便利です。

3つのSIMタイプから選んだら、あとはデータ容量と回線の種類を選びます。データ容量は1GB〜30GBまでの6種類、回線はau回線・ドコモ回線の2種類です。

音声通話SIM月額料金(タイプA・タイプD)
1GB1400円
3GB1600円
6GB2150円
12GB3400円
20GB5200円
30GB7450円

BIGLOBEモバイルの音声通話SIMは、月額1400円〜7450円までの6種類です。低容量プランが主流な中、20GBや30GBといった大容量プランがあるのは珍しいですね。

ネットもSNSも十分使えてコスパの高い、6GBプランが最も人気なようです。

データSIMSMS付き(タイプA・タイプD)SMSなし(タイプD)
1GB
3GB1020円900円
6GB1570円1450円
12GB2820円2700円
20GB4620円4500円
30GB6870円6750円

データSIMは、SM付きとSMSなしの2種類があります。SMS付きはau回線・ドコモ回線どちらも選べますが、SMSなしはドコモ回線のみです。

また、データ容量は3GB〜30GBの5種類となっています。1GBは音声通話SIM限定で、データSIMでの契約はできないので注意してください。


音声通話SIM特典|月額料金900円値引き!

出典:BIGLOBEモバイル
  • 2020年10月15日 〜 202011月3日

BIGLOBEモバイルの音声通話SIM特典を利用すると、音声通話SIMのプランが6か月間月額最高1200円割引されます。

キャンペーンが適用された月額基本料金を見てみましょう。

プラン1~6か月目(初月無料)7か月目以降
1ギガ500円1,400円
3ギガ400 円1,600円
6ギガ950 円2,150円
12ギガ2,200円3,400円
20ギガ4,000円5,200円
30ギガ6,250円7,450円

この割引に加えて、今ならエンタメフリーオプションとセキュリティセット・プレミアムが最大6か月無料に!お得な特典が盛り沢山なので、この機会にBIGLOBEモバイルを契約しましょう。

【BIGLOBEモバイル】最新キャンペーンはこちら

初期費用無料特典

出典:BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルで音声通話SIMのみを新規契約した場合、初期費用3,394円(税抜)が無料になる特典です。

  • 期間:2020年9月1日~2020年11月3日

新規申し込みをすると通常、プラン申込手数料3,000円とSIMカード準備料394円が発生しますが、どちらも無料になります。シェアSIMでの契約は対象外です。

また、こちらは音声通話SIMのみを契約した場合適用され、端末とセットで契約した場合は適用されません。端末とセットで契約する際には、「端末セット特典」が適用されます。

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端末セット特典|対象スマホが20,000円相当ポイント還元!

出典:BIGLOBEモバイル
  • 2020年9月1日 〜 2020年11月3日

本キャンペーンは対象の端末と音声通話SIMの申し込みで最大20,000円相当のポイントが還元されるもの。先述した「音声通話SIM特典」との併用も可能となっています。

キャンペーンの割引対象になる料金プランは音声通話SIMプラン。シェアSIMは対象外となるので注意してください。また、ポイントはGポイントでの支払いとなります。ポイントを受け取るためにはGポイントの会員登録・BIGLOBEIDとの紐づけが必要になるのでこちらも注意しましょう。

端末Gポイント特典実質価格
iPhone SE(第2世代) 64GB20,000円相当26,200円
iPhone SE(第2世代) 128GB20,000円相当31,360円
moto g8 power lite18,000円相当0円
OPPO Reno3 A20,000円相当16,000円
Redmi Note 9S20,000円相当2,560円
Mi Note 10 Lite20,000円相当16,000円
AQUOS sense3 SH-M1220,000円相当16,000円
moto e6s15,360円相当0円
HUAWEI nova lite3+20,000円相当4,720円
moto g820,000円相当3,520円
moto g8 plus20,000円相当15,280円
HUAWEI nova 5T20,000円相当34,480円
OPPO A5 202020,000円相当6,640円
ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) (6GB)20,000円相当15,760円
AQUOS sense 3 Plus20,000円相当34,480円

SIMチェンジでもレビューを行ったOPPO Reno3 Aなどの人気端末がお得にゲットできます!

【BIGLOBEモバイル】最新キャンペーンはこちら

【当サイト限定】1,500Gポイントもらえる!

出典:BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル契約を検討している方に朗報です!

当サイト経由でBIGLOBEモバイルを申し込むと、今なら最大1,500Gポイントもらえます!

  • 開催期間:2020年9月1日~2020年11月3日
  • 対象条件:SIMのみで新規契約
  • 適用条件:当サイト経由かつクーポンコード【DGC】を入力

対象は、SIMカードのみで新規契約した方です。

Gポイントは1ポイント1円として月額料金に利用できるので、実質1500円割引になります。

Gポイントをもらうには、当サイト経由でBIGLOBEモバイルに申込み、クーポンコード【DGC】を入力するだけ!

ぜひこのお得な機会にBIGLOBEモバイルに申し込みましょう。

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mineo

出典:mineo

株式会社オプテージが運営する格安SIM、mineo

ドコモ、au、ソフトバンクの回線が利用できるマルチMVNOで、シンプルでわかりやすい料金設定が好評です。

mineoはお得なキャンペーンを多く開催しているほかにも、ユーザー同士でデータ通信量をシェアするような独自のサービスなどが人気を博しているため、非常に注目されています。

mineoの料金プラン

mineo出典:mineo

mineoの料金プランは数が多く、少し複雑です。データSIMと音声通話SIMの他に、データ容量・通信速度・回線を選ぶ必要があります。

  • SIMタイプ:シングルタイプ・デュアルタイプ
  • データ容量:6種類
  • 通信速度:通常コース・エココース
  • 回線:ドコモ・au・ソフトバンク

シングルタイプはデータ通信SIM、デュアルタイプは音声通話SIMのことです。呼び方が違うだけで、できることは他の格安SIMを変わりません。

通信速度は、通常コースの他に「エココース」があります。エココースは、最大速度が制限される代わりに料金が安いプランです。

月曜〜金曜までは最大速度が200kbpsになり、土日は通常速度で使えます。さらに、ギガを使い切ったあとも最大200kbpsが維持されるので、通信制限でイライラすることもありません。

通常プランに比べ、月額料金は450円安くなります。年間で5400円も安くなるので、かなりお得ですね。

SIMタイプ・データ容量・速度を選んだら、あとは回線だけです。ドコモ・au・ソフトバンク回線で月額料金が違っており、ドコモが最も安くなっています。

シングルタイプ(データSIM)Aプラン・DプランSプラン
500MB700円790円
3GB900円990円
6GB1580円1670円
10GB2520円2610円
20GB3980円4070円
30GB5900円5990円

デュアルタイプ(音声通話SIM)AプランDプランSプラン
500MB1310円1400円1750円
3GB1510円1600円1950円
6GB2190円2280円2630円
10GB3130円3220円3570円
20GB4590円4680円5030円
30GB6510円6600円6950円

シングルタイプ(データSIM)Aプラン・DプランSプラン
500MB
3GB850円940円
6GB1480円1570円
10GB2370円2460円
20GB3680円3770円
30GB5450円5540円

デュアルタイプ(音声通話SIM)AプランDプランSプラン
500MB
3GB1460円1550円1900円
6GB2090円2180円2530円
10GB2980円3070円3420円
20GB4290円4380円4730円
30GB6060円6150円6500円


月額基本料金6か月800円割引キャンペーン

mineo出典:mineo
  • 期間:2020年9月1日~2020年11月30日

期間中にデュアルタイプ3GB以上のコースに新規申し込み、またはプラン変更した方を対象に、6か月間月額基本料金から800円割引されるキャンペーンです。割引は利用開始翌月から。

キャンペーンが適用されると、6か月間月額710円から利用できます。

さらにネットや動画、SNSなどのサービスを利用してもギガが消費されない「パケット放題」の月額料金が最大7か月80円割引になるキャンペーンとの併用も可能です。

外出先でも動画やネットを楽しみたいという方におすすめのオプションサービスなので、この機会を見逃さないようにしましょう。

【mineo】最新キャンペーンはこちら

敬老の日にスマホ新生活!親孝行キャンペーン

出典:mineo

敬老の日に、感謝の気持ちを伝えるギフトとしておすすめなのがこちらのキャンペーン。60歳以上の方がデュアルタイプで新規申し込みをすると、電子マネーギフト3,000円分がプレゼントされます。

  • 2020年9月1日~2020年10月31日

電子マネーギフトは「EJOICAセレクトギフト」で、Amazonギフト券・nanaco・楽天Edyなど様々な電子マネー等に交換できます。

シニアの方でも使いやすいスマホが増えているので、初めてスマホを使う方はこのキャンペーンを利用してみてはいかがでしょうか。

【mineo】最新キャンペーンはこちら

ワイモバイル

出典:ワイモバイル

ワイモバイルは、ソフトバンクが提供するMNO(自社回線網を使用して通信サービスを提供する事業者)です。独自の回線網を使用していることもあり、速度が安定していると評判です。

スマホプランはS、M、Rの3つのプランがあり、それぞれ10分以内の通話ならかけ放題が付いています。また、スマホとセットで契約できてお得な値段で使えることが特徴です。

ワイモバイルの料金プラン

プランデータ容量料金制限時速度
S3GB2680円最大128kbps
M10GB3680円最大1Mbps
R14GB4680円最大1Mbps

ワイモバイルの料金プランは、スマホベーシックプランS/M/Rの3種類です。シンプルに3つしかないので、月にどのくらいギガを使うかで選ぶことができます。

スマホベーシックプランS/M/Rで共通しているのは、(1)「新規割」が適用される点と、(2)10分通話かけ放題がついている点です。

契約から半年間は、「新規割」で月700円割引されます。プランSは月額2,680円なので、新規割を適用すると1,980円で利用可能です。

さらに、全ての料金プランに10分以内の通話かけ放題がついています。普通10分かけ放題は別料金のオプションとなっていることが多いので、無料でついているのはありがたいですね。

プランSとM/Rで異なっているのは、通信制限時の速度です。

通信制限時は最大128kbpsが一般的ですが、プランMとRのみ最大1Mbpsまで速度が出ます。最大1Mbpsあれば、YouTubeの標準画質の動画が視聴可能です。

言い換えると、ギガを使い切っても最大1Mbpsで使い放題になるということです。最大1Mbpsまで出れば色々なことができると思うので、通信制限でイライラすることもなくなりそうですね。


新規割

  • 2019年10月1日(火)~

新規割は、スマホベーシックプラン契約から6ヶ月間、基本料金が700円割引になるキャンペーンです。スマホベーシックプランはスマホ向けの料金プランなので、ほとんど全ての人が新規割の対象となります。

さらに嬉しいことに、家族割引やおうち割 光セット(A)といったキャンペーンとも併用可能です。キャンペーンを組み合わせると、プランSは2,680円→1,480円/月となります。

スマホが月々1,480円で使えるというのは、かなり安いですよね。料金プランには10分以内の国内通話料も含まれているので、ネットも通話も格安で利用できます。

【ワイモバイル】最新キャンペーンはこちら

家族割引サービス

出典:ワイモバイル
  • 終了期間未定

家族でワイモバイルを契約すると、2人目(2台目)以降は毎月500円割引になります。

一般的なキャンペーンは数ヶ月しか割引が続きませんが、家族割引サービスは半永久的に割引が続くのが魅力です。

加えて家族割引サービスの対象となるのは、一緒に住んでいる家族だけではありません。離れて暮らすご家族や親戚の他、同一住所の友達や恋人も家族割引の対象です。

家族が大手キャリアや他の格安SIMを使っている場合は、ぜひ家族でお得にワイモバイルに乗り換えましょう。

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データ増量無料キャンペーン2

出典:ワイモバイル
  • 2019年11月29日~

ワイモバイルでは、月額500円でデータ容量を増やすことができます。これが「データ増量オプション」です。

スマホベーシックプランを契約すると、加入翌月から1年間このデータ増量オプションが無料になります。

  • プランS:3GB→4GB
  • プランM:9GB→12GB
  • プランR:14GB→17GB

プランが大きくなるほど追加されるデータ容量が大きくなり、プランM・Rでは3GB/月も多く使えます。

後から料金プランを変更することもできるので、これからワイモバイルの契約を考えている方にはプランM・Rがおすすめです。

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LINEモバイル

出典:LINEモバイル

LINEなどの主要SNSのデータ通信量がカウントされない「データフリー」が魅力です。通話よりもSNSの使用がメインの方は特におすすめします。

回線はドコモauソフトバンクの3つが使用可能です。

LINEモバイルの月額料金

SIMタイプデータ容量月額料金
データSIM(SMS付き)500MB600円
3GB980円
6GB1700円
12GB2700円
音声通話SIM500MB1100円
3GB1480円
6GB2200円
12GB3200円

LINEモバイルはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアに対応しており、料金はどの回線でも同じです。

料金プランは、(1)SIMタイプ、(2)データ容量、(3)データフリーオプションの3段階で選んでいきます。

  • データSIM(SMS付き)
  • 音声通話SIM

SIMタイプは、「データSIM(SMS付き)」と「音声通話SIM」の大きく分けて2種類です。以前はSMSが付いていないデータSIMもありましたが、現在は上記2種類となっています。

データSIMは電話番号を使った通話ができないSIM、音声通話SIMはできるSIMと考えてください。電話番号を使った通話なので、LINE電話のようなネット回線を使った通話はデータSIMでも可能です。

どちらのプランにもSMSがついているため、ショートメッセージの送受信ができます。SMSを使った認証はGmailやメルカリといった様々なアプリで必要なので、ありがたいですね。

  • 500MB
  • 3GB
  • 6GB
  • 12GB

データSIMを選んだら次はデータ容量です。データ容量は、500MB・3GB・6GB・12GBの4種類から選びます。

データSIM(SMS付き)で最も少ない500MBを選んだ場合、月額料金はたったの600円です。(3)データフリーオプションで詳しくご紹介しますが、LINEモバイルの全料金プランにはLINE使い放題が付いています。

そのため、LINEをメインに使っている方なら500MBでも十分足りるのです。その他、SNS使い放題のオプションもあるため、データ容量はオプションと合わせて選んだ方が良いでしょう。

  • LINEデータフリー:0円
  • SNSデータフリー:+280円/月
  • SNS音楽データフリー:+480円/月

最後は、3種類の中からデータフリーオプションを決めます。

「LINEデータフリー」は、文字通りLINEがデータ通信量ゼロで使えるオプションです。LINEデータフリーは全ての料金プランに無料で付いているため、全プランでLINEが使い放題となっています。

「SNSデータフリー」は、LINE+Twitter+FaceBookが使い放題になるオプションです。「SNS音楽データフリー」は、LINE+Twitter+FaceBook+Instagram+LINE MUSICの5種類が使い放題になります。

SNSをよく使っている人なら、オプションに加入するだけで消費データ量がグンと減るでしょう。そうすれば、契約するデータ容量が減って月々のスマホ代も節約できるはずです。


月額基本利用料3ヶ月500円キャンペーン

出典:LINEモバイル

LINEモバイルでは、2020年8月26日から音声通話SIMを3GB以上のベーシックプランを契約すると月額基本利用料から3ヶ月間980円割引されるキャンペーンを実施しています。

  • 2020/8/26(水)〜 終了日未定

データSIM(SMS付き)やベーシックプラン500MBはキャンペーン対象外のためご注意ください。また、初月の月額基本利用料は日割り計算となります。

ベーシックプランで契約する際は、データフリーオプションを選ぶ必要があります。

ここでは、月額0円のLINEデータフリーオプションを選んだ場合のキャンペーン適用時の料金を紹介します。

データ容量初月2~4ヶ月目5ヶ月目以降
3GB初月の月額基本料金は 日割り計算500円1,480円
6GB1,220円2,200円
12GB2,220円3,200円

※すべて税抜価格です。

データフリーオプションは、LINEデータフリー・月額280円のSNSデータフリー・月額480円のSNS音楽データフリーの3つの中から選択できますが、どのオプションでもこのキャンペーンは適用されます。

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格安スマホぽっきりSALE

出典:LINEモバイル
  • 2020/8/26(水)~11/4(水)

格安スマホぽっきりSALEは、スマホとセットでLINEモバイルを契約すると月額500円からスマホが購入できるキャンペーンです。

対象のスマホは以下の4種類です。

  • HUAWEI nova lite 3
  • OPPO A5 2020
  • OPPO Reno3 A
  • HUAWEI nova 5T

このキャンペーンが適用される端末代金の支払い方法は、一括払いと24回の分割払いの2種類です。

分割払いの場合は、分割手数料/月が発生します。すでにLINEモバイルを契約している方で機種変更をする場合は、一括購入のみ可能です。

LINEモバイルを新規契約する場合の端末本体料金はこちらです。

端末一括払い分割払い(24回)
HUAWEI nova lite 312,000円500円
OPPO A5 2020通常26,800円
→16,800円
700円
OPPO Reno3 A通常36,800円
→24,000円
1,000円
HUAWEI nova 5T通常54,500円
→40,800円
1,700円

※すべて税抜価格です。

こちらのキャンペーンを利用して音声通話SIMで契約すると、「月額基本利用料3ヶ月500円キャンペーン」が自動適用されます。

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LINEスタンプ プレミアム 最大2ヶ月分ポイントバックキャンペーン

出典:LINEモバイル
  • 2020/8/26(水) 〜 2020/10/31(土)

LINEの人気スタンプが使い放題になる「LINEスタンプ プレミアム」の月額利用料金最大2ヶ月分がLINEポイントにてポイントバックされるキャンペーンです。

「LINEスタンプ プレミアム」とは、300万種類以上のクリエイターズスタンプを月額240円から使い放題になるサービスです。

「LINEスタンプ プレミアム」のプランは、月間プラン・年間プラン・学割プランの3種類があり、プランに応じてポイントバックされます。

キャンペーンの適用条件はこちらです。

  • 【9/30まで】LINEスタンプ プレミアムを購入する/購入している
  • 【9/30まで】LINEモバイルのベーシックプラン(データ容量3GB以上)を利用開始する
  • 【10/31まで】エントリーフォームに入力(エントリーフォーム送信日:2020/9/8・10/8)

現在、「LINEスタンプ プレミアム」に新規加入すると1ヶ月無料になるキャンペーンを実施しているため、無料体験期間と併せて実質最大3ヶ月無料になります。

プレミアム対象のスタンプは毎月多数追加されるので、常に新しいラインアップで使うことができます。

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▼SIMチェンジではLINEモバイルの新プランの解説や新旧プランの比較を行っています。是非参考にして下さいね。

IIJmio

出典:IIJmio

IIJmioは、余ったデータは翌月に繰り越せることと、複数のSIMカードでデータ量をシェアでき、複数のスマホやタブレットでデータを効率的に使えることが特徴です。シェアSIMを導入しているMVNOの中でも最多枚数の10枚をシェアできます。

IIJmioの料金プラン

プラン名音声通話SIMSMS付きデータSIMデータSIM
タイプD・タイプAタイプDタイプAタイプD
3GB1600円1040円900円900円
6GB2220円1660円1520円1520円
12GB3260円2700円2560円2560円

IIJmioの料金プランは、音声通話SIM・SMS付きデータSIM・データSIMの3種類です。

ここ数年、SMSなしのデータ通信SIMが減ってきているので、なるべく料金を抑えたい方にとってはありがたいですね。

回線は、ドコモ・au回線の2種類から選べます。ただし、SMSなしのデータSIMはドコモ回線のみなので、注意してください。

データ容量は、3GB・6GB・12GBの3種類です。IIJmioでは、データ容量に応じて1つのプランで複数のSIMカードが使えます

  • 3GB(ミニマムスタートプラン):最大2枚
  • 6GB(ライトスタートプラン):最大2枚
  • 12GB(ファミリーシェアプラン):最大10枚

最も容量が多い12GBプランでは、最大10枚までSIMカードが使えます。

複数のSIMカードが使えるメリットは、複数端末や家族でギガを分け合える点です。スマホとタブレットでギガを分け合って使えば、SIMカードを2枚別々に契約するよりも安く済みます。

また、あまりギガを使わない子どもや両親とギガを分け合うのもおすすめです。IIJmioなら、スマホだけでなく家計の通信費用も抑えることができるでしょう。

支払いは使った分だけ!|従量制プラン

出典:IIJmio

従量制プランは、モバイル通信は自宅での利用が多い方や、LINEやメールの利用が中心でデータ通信をあまり使わない方におすすめの料金プランです。こちらは、タイプA(au回線)のみ選択できます。

使った分だけ1GB単位で支払いできて、SMS機能付きSIMなら1GB480円から利用可能。最大20GBまで使用できます。

1GBを超える場合は、1GB単位ごとに200円ずつかかります。従量制プランの月額基本料金はこちらです。

バンドルクーポンSMS機能付きSIM音声通話機能付きSIM
~1GB480円1,180円
~2GB700円1,400円
~3GB900円1,600円
~4GB1,100円1,800円
~5GB1,300円2,000円
~20GB4,300円5,000円

※すべて税抜価格です。

高速通信が使えるバンドルクーポンの適用はオン/オフ可能です。非適用時は、通信速度が低下したり通信制限にかかりやすくなるので注意しましょう。

また、使いすぎ防止機能としてデータ通信容量の上限を設定できます。上限を超えそうなときは、会員ページから上限値を変更すると即日反映されます。

SIMカードを3枚まで利用できてデータシェアが可能なので、家族でシェアしたり複数の端末で使いたい方にもおすすめです。

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秋のコミコミキャンペーン【はじめての誰とでも通話定額10分割引】

出典:IIJmio
  • 期間:2020年9月1日~11月4日

「秋のコミコミキャンペーン」は「みおふぉんダイアル通話定額10分」(通常830円)を申し込むと音声通話SIMの月額料金が6ヶ月間700円割引通話定額オプションが7ヶ月間無料になるキャンペーンです。

2020年8月から開始した従量制プランも対象となっているため、最安で1GB480円から利用が可能となっています。

また、ファミリーシェアプラン12GBについては音声・SMS・データSIM問わず月額料金を6ヵ月間1,280円割引になります。通話定額セットの割引と合わせると、6GBプラン(1,520円)よりも安くなるのでお得です

【通話定額10分を申し込んだ場合の料金(6ヶ月間)】

  • 1GB:480円
  • 3GB:900円
  • 6GB:1,520円
  • 12GB:1,280円(※ファミリーシェアプラン割引を含む料金)

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秋のコミコミキャンペーン【MNPキャッシュバック特典】

引用:IIJmio
  • 期間:2020年9月1日~11月4日

期間中にIIJmioモバイルサービスの音声通話機能付きSIMをMNP乗り換えで申し込むと、1回線ごとに3,000円キャッシュバックされます。

キャンペーン対象プランとキャッシュバックの上限額はこちらです。

  • ミニマムスタートプラン:最大6,000円(2回線まで)
  • ライトスタートプラン:最大6,000円(2回線まで)
  • ファミリーシェアプラン:最大15,000円(5回線まで)
  • 従量制プラン:最大9,000円(3回線まで)

申し込む際に、MNP転入ではなく「新しい番号を取得」として申し込むと対象外となるので注意してください。

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秋のコミコミキャンペーン【スマホ特価セール】

引用:IIJmio
  • 2020年10月1日(木)~2020年11月4日(水)23:59

MNP乗り換えで人気端末が安価で購入できるスマホの特価セールも実施中!対象端末は以下となります。

  • motorola moto e6s:1,980円(一括払い) 85円(24回払い)
  • HUAWEI nova lite 3+:4,980円(一括払い) 257円(24回払い)
  • OPPO A5 2020:6,980円(一括払い) 305円(24回払い)
  • AQUOS sense2:6,980円(一括支払い) 295円(24回払い)
  • Xiaomi Redmi Note 9S:9,980円(一括払い) 417円(24回払い)
  • OPPO Reno A:19,800円(一括払い) 830円(24回払い)
  • AQUOS sense3:19,800円(一括払い) 830円(24回払い)
  • Xperia Ace:21,800円(一括支払い) 920円(24回払い)
  • iPhone 8(中古):27,500円(一括支払い) 1,159円(24回払い)

なお端末在庫がなくなり次第の終了となります。詳細・すべての対象端末についてはIIJmioの公式ページをご覧ください。

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初期費用2,999円割引

引用:IIJmio

現在、IIJmioでは対象プランに新規で申し込むと、初期費用が3,000円(税抜)になるキャンペーンを実施しています。

  • 期間:2020年10月1日~2020年11月4日
  • 対象プラン:ミニマムスタートプラン/ライトスタートプラン/ファミリーシェアプラン/従量制プラン

初回費用割引特典も、秋のコミコミキャンペーンとの併用が可能です。初期費用を抑えたい方や、できるだけ安くしたい方におすすめのキャンペーンです。

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LIBMO(リブモ)

出典:LIBMO

LIBMOならではの特徴のひとつに、余ったデータ容量を翌月に繰り越せることがあります。また、TLC会員になるとWAONなどのポイントに交換できるポイントが貯まることも魅力です

回線はドコモ回線のみで、プランはデータ通信のみ、データ通信+SNS、データ通信+音声通話+SNSの3プラン、その他に高速通信ができないライトプランがあります。

LIBMOの料金プラン
LIBMO
月額料金
データ専用データ専用
+SMS対応
音声通話付き通信速度高速通信容量SIM枚数
ライトプラン
(最大通信速度200Kbps)
480円620円1,180円最大200Kbps-1枚
3GBプラン880円1,020円1,580円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
3GB/月3枚
6GBプラン1,480円1,620円2,180円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
6GB/月3枚
10GBプラン2,280円2,420円2,980円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
10GB/月3枚
20GBプラン3,980円4,120円4,680円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
20GB/月3枚
30GBプラン5,880円6,020円6,580円下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
30GB/月3枚

容量は3GBの他、6GB、10GB、20GB、30GBで、速度は下り最大1576Mbps上り最大131.3Mbpsです。

キャンペーンは、「音声通話付SIM申込みで音声サポートプログラム適用の最大6カ月間600円割引キャンペーン」「18歳以下の学生応援プログラムで13カ月間最大1,000円割引キャンペーン」などがあります。キャンペーン期間やその他のキャンペーンについては、公式サイトで詳細を確認しましょう。

LIBMOで契約する!

b-mobile

出典:b-mobile

大手MVNO日本通信のSIMです。回線はドコモとソフトバンクを使用しています。なお、ソフトバンクはiPhoneのみなので注意しましょう。

b-mobileの料金プラン

  • 合理的かけほプラン(音声通話SIM)
  • 990ジャストフィットSIM(音声通話SIM)
  • START SIM(音声通話SIM)
  • 190PadSIM(データSIM)

b-mobileの料金プランは、音声通話SIMが3種類、データSIMが1種類です。回線は、ドコモ・ソフトバンクに対応しています。

音声通話SIMは、「合理的かけほプラン」「990ジャストフィットSIM」「START SIM」の3つがあります。

出典:b-mobile

「合理的かけほプラン」は、名前の通り通話かけ放題がついた料金プランです。

データ容量3GB+24時間通話かけ放題がついて、なんと月額2,480円となっています。格安SIMでかけ放題が使えること自体珍しい上、料金も格安です。

出典:b-mobile

実際、大手キャリアと比べて最大5,000円も安いことがわかっています。

かけ放題を使いたいがために、キャリアを契約していた方も多いでしょう。b-mobileなら、データ料金を抑えながら通話かけ放題も使えるんです。

3GBだと足りないという方は、1GB250円でデータ容量の追加もできます。キャリアなら1GB1,000円かかるので、ギガの追加も格安ですね。

出典:b-mobile

「990ジャストフィットSIM」は、b-mobileで最も人気の料金プランです。毎月1GB単位でギガ数を決めることができるので、ギガを余らせることなく使えます。

データ利用量の上限設定もできるため、使いすぎも防止できます。ここまで細かくデータ容量を設定できるのは、格安SIMの中でもb-mobileだけではないでしょうか。

990ジャストフィットSIM料金
1GBまで990円
2GBまで1190円
3GBまで1390円
4GBまで1590円
5GBまで1790円
6GBまで1990円
7GBまで2190円
8GBまで2390円
9GBまで2590円
10GBまで2790円
11GBまで2990円
12GBまで3190円
13GBまで3390円
14GBまで3590円
15GBまで3790円
16GBまで3990円
17GBまで4190円
18GBまで4390円
19GBまで4590円
20GBまで4790円

「START SIM」は、最低利用期間と解約金がない料金プランです。スタートという名前の通り、月間1.5GBまでのお試しプランとなっています。

出典:b-mobile

データSIMは、「190PadSIM」という料金プランです。SMS付きプランとSMSなしプランの2種類から選べます。

「990ジャストフィットSIM」と同じように、月額料金は使ったデータ量に応じて変動します。あまり使わない月・使う月によって必要な分だけ使えるので、無駄がありません。

最も少ない100MBまでなら、月額190円で契約できます

190iPadSIMSMSなし
(ドコモ・ソフトバンク)
SMS付き
(ドコモ)
100MBまで190円320円
1GBまで480円610円
3GBまで850円980円
6GBまで1450円1580円
10GBまで2190円2320円
15GBまで3280円3410円

OCNモバイルONE

出典:OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズが運営しています。通信速度が安定していると評判で、NTTというブランドの信頼性も魅力です。

月締めのプランだけでなく、日ごとに通信制限をリセットできるプランもあります。「10分かけ放題」や、その月の国内通話料上位3番号の通話料が0円になる「トップ3かけ放題」などのオプションにも注目です。

コースデータ通信専用SIM
SMS対応SIM
音声対応SIM高速通信容量通信速度SIM枚数
110MB/日900円1,020円1,600円110MB/日下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
最大5枚
170MB/日1,380円1,500円2,080円170MB/日下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
最大5枚
3GB/月1,100円1,220円1,800円3GB/月下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
最大5枚
6GB/月1,450円1,570円2,150円6GB/月下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
最大5枚
10GB/月2,300円2,420円3,000円10GB/月下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
最大5枚
20GB/月4,150円4,270円4,850円20GB/月下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
最大5枚
30GB/月6,050円6,170円6,750円30GB/月下り最大988Mbps
上り最大75Mbps
最大5枚
※データ通信専用SIM、SMS対応SIMにはオプションで050 plus(月額150円)をつければIP電話で通話ができます。

毎月1回、コースを自由に変更できます。

OCNモバイルONEで契約する!

イオンモバイル

出典:イオンモバイル

イオンモバイルは29種類もの料金プランが用意されているので、初心者から思い切り楽しみたい方まで、ピッタリのプランが見つかります。

料金は、音声SIMプランは1,130円~、データSIMプランは480円~、シェアプランは1,780円~となっています。

29種類もあると何を選んだらいいのかわからないと悩んでしまう方は、公式サイト内に簡単にできる料金シミュレーションがあるので、活用してみましょう。

イオンモバイルの最大のメリットは、全国のイオン店舗で購入や契約、アフターサービス、相談等ができることです。多くの格安SIMがネットのみでのやりとりとなりますが、実店舗で相談できるというのは他にない大きなメリットです。

また、10分かけ放題やIP電話での完全かけ放題などのオプションも充実しているので、通話をよく使用する方も安心できます。

お近くにイオンの店舗がある方は、ぜひ候補の1つとしてお考えください。

イオンモバイルを契約する!

格安SIMを選ぶときのチェックポイント

格安SIMを選ぶときには、主に次のようなことをチェックしましょう。

選ぶときのチェックポイントを、1つずつ具体的に解説していきます。

料金プランの豊富さ

格安SIMは料金プランが豊富なので、どのプランが自分に合っているのかを見極めることが大切です。

プランにより通信できるデータ容量が制限されており、決められたデータ容量を超えると速度が落ちてしまうプランもあります。最近では、通信料の制限がないプランもあるなど、選択肢が豊富です。

その他、どのオプションを付けるかでも料金が変わります。このように、あまりにも選択肢が多いと何を選んだらいいのか悩んでしまいますが、選ぶポイントは、「使い方に合った料金プランを選ぶこと」「必要なオプションのみ付けること」です。

使い方に合った料金プランがある

まず、料金プランは主に格安SIMには電話ができる「音声通話機能付き」と、データ通信のみの「データ専用」の2種類あることを知っておきましょう。

電話番号を使って通話をしたい方、携帯電話番号を引き継ぎたい方は、音声通話機能付きのSIMを選択します。一般的には、こちらを選択する方が多いです。

一方で、データ専用のSIMの場合は、LINEなどの通話アプリで通話をするか、050番号を使って通話をすることになります。3大キャリアから乗り換えとなると携帯電話番号を引き継ぐことはできません。ただ、データ専用の場合、通話機能付きのSIMよりも月額料金は500円~700円程度安くなります。

他にもプランを選ぶ際のポイントはありますが、基本的には現在自分が使用しているプランに近いものを選ぶと良いでしょう。

今のプランが「自分に合っているのかわからない」、「料金の「見直しをしたい」という方は格安SIM比較診断がおすすめです。スマホから簡単な項目を選択するだけで自分に合ったプランを診断してくれます。

どのようなオプションを契約するのか

選ぶオプションの種類や契約するオプションの数により、月々の料金が変わります。例えば、通話かけ放題や通話アプリを使用するのかどうかをまず検討することが多いです。

格安SIMの通話料金は、基本的に20円/30秒かかります。LINEなどの無料通話を主に使用している方は気にならないかもしれませんが、通話をよく使用する方は、通話かけ放題のオプションに加入しておけば安心です。

通話アプリの内容は提供しているサービスにより異なりますが、例えば通話料が安くなったり、3分・5分・10分以内など、時間限定でかけ放題になったりします。

その他にも、動画見放題サービスの加入、SIMカードは何枚発行されるのかなど、オプションの種類は豊富です。契約するオプションで値段は変わるので、内容と料金をよく確認して、付けることでお得になりそうなものを選びましょう。

通信速度

格安SIM会社によって速度が変わるので注意しましょう。速度に差が出る理由は、格安SIM会社が提供元から借りている回線の容量や使用している人数による影響です。

月額料金の安さだけで選んだ結果、インターネットの接続に数十秒かかるというケースもあります。そのため、口コミなどで速度に関する情報収集もしてから選ぶことが大切です。

動画再生やWebページ読み込みの速度を測るアプリの「4GMARK」などを使用して速度を調べる方法もあります。もっと単純に、アップロードやダウンロードの速度を測るアプリもありますが、動画再生などの速度を計測できるアプリのほうが正確性が高いです。

例えば、楽天モバイルBIGLOBEモバイルSIMワイモバイルUQ モバイルなどは口コミの評価や速度計測アプリでの調査結果が良いのでおすすめです。これらは後ほど特徴などを紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

どこの回線を使用しているか

どの会社でも3大キャリアが使用できるわけではありません。格安SIM会社により使用している回線が異なります。

3大キャリアから購入したスマホにはSIMロックがかかっています。そのため、現在使用しているキャリアの回線と端末をそのまま使うなら、同じ回線を使用して契約できる会社を選ぶ必要があります。

3大キャリアの中では、ドコモの回線を使っている格安SIM会社が多いです。ドコモは貸出料金が安く、通信方法がシンプルで扱いやすいため、ドコモの回線を使用する会社が多くなっています。しかし、auやソフトバンクの回線を使用している会社もあるので、まずはどこの回線を使用しているか確認しましょう。

キャンペーンにも注目

「料金プランやオプションの確認」「通信速度のチェック」「どこの回線を使用しているか」を全てチェックしたら、ある程度候補が絞られてくることでしょう。

そこで、最終的に最新のキャンペーン情報もチェックすることがポイントです。格安SIM会社では、乗り換えの際に月額料金割引やキャッシュバックキャンペーンなどのお得なキャンペーンを実施していることが多いです。

月額料金の差がそれほどないと、最終的にどこを選ぶか決め手がありません。その場合はキャンペーンやその他のお得な特典で選ぶ方法もおすすめです。

なお、キャンペーンの内容は毎月のように変わるので、必ず最新のキャンペーン情報をチェックし、お得なキャンペーンを見つけたら早めに申し込みましょう。

目的別で格安SIM会社を選ぼう

格安スマホにはそれぞれ多くの料金プランがあるので比較して自分にぴったりの料金プランを探しましょう。また、その際に通信速度もチェックするとよいでしょう。

基本連絡手段にしか使わない人はBIGLOBEモバイル

それほどスマホを普段使わない人や、必要最低限の連絡をするのみという人には、データ容量が少なく安いプランがおすすめです。

BIGLOBEモバイルなら、1GBからのプランがあり、月額料金が最も安くすみます。

また、mineoも500MBで1,310円(税抜)と格安でスマホが利用できますが、500MBだと少し調べものをしたり、動画を見るとすぐに容量をオーバーしてしまうので注意が必要です。

3GBなら楽天モバイル

3GBあれば動画をYou Tubeで動画を12時間程度見ることができます。

そのため、自宅ではWiFiを使用していて、通勤や通学の合間に動画を見る程度であれば3GBあれば十分だという人もいるでしょう。

3GB使用できるプランなら楽天モバイルがお得です。

なぜなら、月額料金は他社と同程度ですが、そこに10分以内の国内通話が無制限でかけられるオプションが無料でついているからです。

また、回線もドコモ回線とau回線から選べます。

楽天モバイルを契約する!

楽天モバイルが料金プランでは魅力的

通信速度の制限を気にすることなく、動画やゲームなどをたっぷりと楽しみたい人には大容量プランがおすすめです。

大容量のプランは、格安SIMでも高めの月額料金が設定されています。また、大容量プランがない格安SIMもあります。

表をみると、30GB以上のプランは各社6,000円以上の料金が設定されています。その中で比べると楽天モバイルが6,150円(税抜)で一番安く30GBが利用できるのでおすすめです。

また、楽天モバイルの組み合わせプランは、料金プランが細かく設定されているのが魅力です。データ容量を翌月に繰り越しできたり、オプション料金を支払えばシェアできたりもします。

スーパーホーダイでは、ドコモの回線のみですが、組み合わせプランではドコモ回線とau回線から選べます。このように、楽天モバイルはプランを選ぶ際の選択肢が多く、自分に合ったプランを見つけやすいのが特徴です。

楽天モバイルには、ほかにスーパーホーダイのプランもありますが、10分以内の国内通話かけ放題がついているため組み合わせプランよりも高めの料金設定です。

そのため、通話が少ない人であれば組み合わせプランがおすすめです。

楽天モバイルを契約する!

通信速度を重視するならUQモバイルがおすすめ

UQコミュニケーションズが運営するUQモバイルは、auと同じKDDIグループに属するUQコミュニケーションズが運営する格安SIMです。

そのため、ほかのキャリアに比べると通信品質には定評があります。

2019年3月のMMD研究所の格安SIM・格安スマホ通信速度調査を見ても、UQモバイルやワイモバイルが主要格安SIMの中では、早い速度を記録しています。

また、同じくらいの通信速度であるワイモバイルと比較すると、同じ容量でもUQモバイルの方が月額料金が少し安く設定されています。

そのため、格安SIMへの乗り換えで通信速度の低下が気になる人は、速度が速いと人気のUQモバイルがおすすめです。

UQモバイルを契約する!

おすすめの格安スマホを紹介

格安スマホを利用すると、高性能の端末がお得に手に入れられます。ここでは、格安スマホで手に入る端末を紹介します。

最新端末3つを紹介

格安スマホで手に入る最新の端末を紹介します。高性能でバッテリー容量が大きく電池が長持ちするものを選んでいます。

HUAWEI P30 lite(HUAWEI)

https://item.rakuten.co.jp/superdeal/10033huaweip30lite190805/

発売日2019年8月8日
サイズ約72.7×152.9×7.4mm
重さ約159g
ディスプレイ
  • 約6.15インチ(2312×1080ピクセル)
  • FHD+
  • TFT
RAM4GB
ROM64GB
バッテリー容量3,340mAh
CPUHUAWEI Kirin 710
カメラ
  • アウトカメラ トリプルカメラ約2400万画素/AF+約800万画素+約200万画素
  • インカメラ 約2400万画素

高精細のフルHD+ディスプレイと高性能のCPU HUAWEI Kirin 710を搭載しています。

120度の超広角レンズを使用したカメラで風景も美しく撮影できます。シーンに合った多数のモードで色や明るさ、コントラストをAIで自動で調整します。

また、3Dの湾曲したデザインになっているので、片手でも握りやすく操作がしやすいのが特徴です。

AQUOS sense3 SH-M12(SHARP)

https://item.rakuten.co.jp/jism/4974019137339-41-39117-n/

発売日2019年11月27日
サイズ約147×70×8.9mm
重さ約167g
ディスプレイ
  • 5.5インチ
  • IGZO液晶
RAM4GB
ROM64GB
バッテリー容量4,000mAh
CPUSnapdragon 630
カメラ
  • アウトカメラ 1200万画素 CMOS裏面照射型(口角・標準のツインカメラ)
  • インカメラ800万画素

AQUOS史上最大の4,000mAhの大容量バッテリーを搭載して、最大1週間充電せずに使用できます。

風景などの撮影に適した広角カメラと、質感あるポートレートが撮影できる標準カメラのツインカメラが搭載されています。

また、AIによってシャッタースピードや露光を調節するので、動き回る子供やペットもはっきりと撮影できます。

防水・防塵機能も搭載しているので、日常生活でもアウトドアでも安心して使用できます。

(OPPO)

https://item.rakuten.co.jp/rakutenmobile/reno-a_device/

発売日2019年10月18日
サイズ158.4×75.4×7.8mm
重さ169.5g
ディスプレイ
  • 6.4インチ(2340×1080ピクセル)
  • 有機ELディスプレイ
RAM6GB
ROM64GB/128GB(楽天モバイル)
バッテリー容量3,600mAh
CPUSnapdragon 710
カメラ
  • アウトカメラ 1600万画素+200万画素
  • インカメラ 2500万画素

OPPO Reno Aはベゼルレスでしずく型ノッチを採用した滑らかでスタイリッシュなデザインのスマホです。

防水・防塵機能を搭載し、強化ガラス Gorilla Glass 5を使用しているので、耐久性にも優れています。

また、インカメラの画素数が高いのが特徴で、補正機能も備えていて自撮りも美しく撮影できます。

そして、おサイフケータイにも対応しています。

高性能CPU Snapdragon 710搭載で、ゲームも快適にプレイできます。ゲーム好きには嬉しいゲームブースト機能つきです。

スマホ初心者におすすめ!コスパのよい格安スマホ3選

高性能で価格が安めの手に入れやすい格安スマホを紹介します。写真撮影も動画の視聴もスマホでたっぷりと楽しめて、初心者にも操作しやすい端末を紹介します。

Galaxy A20(サムスン)

発売日2019年10月25日
サイズ71×150×8.1mm
重さ約151g
ディスプレイ
  • 約5.8インチ
  • HD+(720×1560ピクセル)
RAM3GB
ROM32GB
バッテリー容量3,000mAh
CPU 
カメラ
  • アウトカメラ 約800万画素
  • インカメラ 約500万画素

幅71mmで片手操作もしやすく、151gと軽いスマホです。

ミドルレンジの端末ですが、比較的価格が安いのにもかかわらず、おサイフケータイや顔認証機能、防水・防塵機能を備えていてとてもお得です。

ストレージは32GBですが、microSDで512GBまで増設可能です。

初めての人でもかんたんに使いこなせる簡単モードつきです。

ZenFon Live (L1) (ASUS)

https://item.rakuten.co.jp/r-kojima/4020356/

発売日2018年12月21日
サイズ約71.7×147.2×8.1mm
重さ140g
ディスプレイ
  • 5.5インチ(1440×720ピクセル)
  • HD+
  • IPS液晶
RAM2GB
ROM32GB
バッテリー容量3,000mAh
CPUSnapdragon 430
カメラ
  • 背面カメラ 1,300万画素
  • 前面カメラ 500万画素

スリムでコンパクトなボディに5.5インチのディスプレイを搭載した「ZenFom Live (L1)」は、お手頃価格で購入できる初心者むけのスマホです。

美人エフェクトモードなど、色々な撮影モードがあり、LEDフラッシュがあるので夜景も鮮やかに撮影できます。

また、デュアルSIM機能を搭載しているので、2つの電話番号が使用できます。

HUAWEI nova lite 3(ASUS)

https://biccamera.rakuten.co.jp/item/6901443280667/

発売日2019年2月1日
サイズ約73.4×155.2×7.95mm
重さ約160g
ディスプレイ
  • 6.21インチ(2340×1080ピクセル)
  • TFT
RAM3GB
ROM32GB
バッテリー容量3,400mAh
CPUHUAWEI Kirin 710
カメラ
  • アウトカメラ 約1,300万画素+200万画素
  • インカメラ 1,600万画素

より写真をきれいに撮影したいなら、「HUAWEI nova lite 3」がおすすめです。

お手頃価格の端末ですが、カメラ性能は高く、アウトはデュアルカメラでインカメラとともにAIを搭載しています。

AI撮影のモードを選べば、自動チューニングされるため、誰でも簡単にプロのような美しい写真が撮影できます。

ただし、おサイフケータイには対応していません。

子供やシニアにおすすめ使いやすい格安スマホ3選

ここでは、お年寄りにも子供にも使いやすい格安スマホを紹介します。

おてがるスマホ01(KYOCERA)

発売日2019年2月7日
サイズ約72×145×8.7mm
重さ約136g
ディスプレイ
  • 約5.0インチ
  • FHD
  • TFT液晶
RAM3GB
ROM32GB
バッテリー容量2,600mAh
CPUSnapdragon 430
カメラ
  • アウトカメラ 約1,300万画素
  • インカメラ 約500万画素

文字やアイコンの表示が大きく見やすいタイプのスマホです。

シンプルで使いやすくシニアや子供に最適です。

操作などで困ったときにすぐに問い合わせができるように、電話帳にUQお客様サポートが登録されていて、外出先でもサポートが受けられます。

また、二層構造になった液晶画面は耐久性に優れていて、防水・防塵機能も備えているため、子供が利用するのにも安心です。

DIGNO A(KYOCERA)

発売日2018年3月1日
サイズ約72×143×10.6mm
重さ約142g
ディスプレイ
  • 約5.0インチ
  • HD
RAM2GB
ROM16GB
バッテリー容量2,300mAh
CPUSnapdragon 430
カメラ
  • アウトカメラ 約1,300万画素
  • インカメラ 約200万画素

「DIGNO A」は、スマホ初心者にも安心して使えるシンプルなスマホです。

「かんたんビギナーホーム」で通知や着信を画面中央に表示したり、よく使う機能を登録したりできるので、初めてスマホを使う人でも簡単に使えます。

また、防水・防塵機能に優れていて、土や泥がついても水で軽く洗い流すことができます。そのため、子供に外出時に持たせても安心です。

かんたんスマホ(KYOCERA)

発売日2018年8月9日
サイズ約71×147×9.2mm
重さ約142g
ディスプレイ
  • 約5.0インチ(1280×720ピクセル)
  • HD
  • TFT
RAM3GB
ROM32GB
バッテリー容量2,600mAh
CPUSnapdragon 430
カメラ
  • アウトカメラ 約1,300万画素
  • インカメラ 約500万画素

かんたんスマホは、簡単な操作方法で使いやすく、表示も大きく見やすいのが特徴です。

電話の着信の際も、電話マークが光って着信を知らせてくれるのでお年寄りにも着信がわかりやすくできています。

また、危険な着信やメール(SMS)は警告が表示されるので安心です。ワンセグ機能も搭載されているので、災害時や緊急時にも役立ちます。

大手キャリアと格安SIM会社を比較

ドコモauソフトバンク楽天モバイルUQモバイル
ギガ放題6,980円8,980円7,480円設定なし設定なし
最大GB30GB上限なし50GB30GB14GB
1GB2,980円2,980円2,980円設定なし設定なし
3GB3,980円設定なし6,480円(2GB~5GB)1,600円(3.1GB)1,980円

(税抜表記)

ここでは、大手キャリアと格安SIMではどのような違いがあるのかを見てみましょう。格安SIMには良い点もありますが、悪い点もあります。事前に悪い点も理解して、契約後に後悔しないようにしましょう。

格安SIMのメリット

格安SIMは価格の安さやプランの多さが魅力です。

月額料金が安い

格安SIMの最大の特徴は価格の安さです。大手キャリアに比べると月額料金が安く設定されています。

大手キャリアと格安SIMの3GBのプランを比較すると、3,000円も安くなる場合があります。

格安SIMを見ると、3GBのプランは月額料金は2,000円以内に収まるものが多いです。

しかし、大手キャリアだと1GBで3,000円弱の料金設定です。このように、格安SIMは大手キャリアに比べて格段に安い月額料金でスマホが利用できます。

必要なSIMが選べる

格安SIMでは、SIMの種類が選べるというメリットがあります。

通話が必要であるかや、SMSが必要であるかなどを使用する端末ごとに合わせてSIMが選べます。

タブレットのために、データ専用SIMを選んで契約することもできますし、手持ちのスマホに通話SIMを選んで契約することもできます。

このように格安SIMでは、自分に必要な機能を持つSIMを選んで契約できます。

必要に応じたプラン設定が可能

格安SIMの会社は多く、それぞれが多彩な料金プランを提供しています。

そして、格安SIMの料金プランは、容量が細かく設定されているものが多く、自分が必要な容量にぴったり合ったプランが選びやすいのが特徴です。

大容量プランがある格安SIM、データ容量が細かく設定されている格安SIMなど、自分に合った格安SIMを見つけて、自分にぴったりの料金プランを選ぶことができます。

格安SIMのデメリット

格安SIMを利用する際には注意点があります。事前に注意点を知って契約後に後悔しないようにしましょう。

使用回線を考える必要性がある

格安SIMを利用する場合、利用する格安SIMがどこの回線を使用してサービスを提供しているかを確認する必要があります。

使用中のスマホのキャリアと格安SIMが使用しているキャリアが同じであれば、ほとんどのものがSIMロック解除なしにそのままSIMを差し替えるだけで使用できます。

しかし、使用中の端末と異なるキャリアを使用している格安SIMを利用する場合には、SIMロック解除の手続きが必要です。

そのため、格安SIMを選ぶときには、格安SIMの使用回線を確認して選ぶ必要があります。そうすることで、手間がかからずスムーズに乗り換えられます。

大手キャリアよりも回線が繋がりにくいことがある

格安SIMは大手キャリアの回線の一部を借りてサービスの提供を行っています。

そのため、使用できる回線が限られており、スマホを使用する人が増える時間帯には回線が混み合って通信速度が低下する場合があります。

とくにランチタイムや17時以降などは混み合って遅くなる場合があります。格安SIMを利用するときには、通信速度を確認してから契約するとよいでしょう。

3大キャリアから乗り換えする場合の手順

乗り換えの前に確認すべきことをしたら、乗り換えの手続きを行います。

ドコモから乗り換える場合、auから乗り換える場合、ソフトバンクから乗り換える場合の3つのケースごとに手順とかかる手数料を確認していきましょう。

乗り換え前に確認すべきこと

乗り換えの手続きを行う前に、現在の状況の把握が必要です。現在どのくらいの容量を使用しているのかを確認し、乗り換え後に料金プランを選ぶ際の参考にしましょう。

また、SIMロック解除ができるのかの確認も必要です。

ドコモの場合、SIMロック解除をすることでドコモのiPhone 6s以上ならauとソフトバンクの格安SIMが使えるようになります。

auとソフトバンクは、特にSIMロック解除を行ったほうがよいです。SIMロック解除を行うことで、格安SIMで使えない可能性や、テザリングができなくなるなどのリスクを避けることができます。

また、大手からの乗り換えでは、13桁のMNP予約番号の取得が必要です。Webからでも取得できますが、電話で行ったほうが簡単なので、電話で行うことをおすすめします。電話の場合、スマホを解約したときの解約金などの問い合わせも同時に行えることもメリットです。

ドコモから乗り換える場合

まずはMNP予約番号を入手する必要があります。方法は、電話かMy docomoでの取得のどちらかです。ドコモショップの店舗で入手する方法もありますが、待ち時間や行く手間を考えると、あまりおすすめできません。

最も時間をかけずスムーズに入手できるのが、電話での取得です。ただし、どうしても受付時間内に電話できない方やスマホで手続きしたい方はMy docomoで取得しましょう。

電話で入手する場合、携帯からの場合は「151」へ、一般電話からの場合は「0120-800-000」へ電話します。受付時間は9:00~20:00です。

My Docomoで入手する場合、「My docomoサービス一覧」→「各種お申込・お手続き一覧]」→「ご契約内容確認・変更」→「携帯電話番号ポータビリティ予約」の手順で行います。24時間いつでも手続き可能です。

乗り換え手順

  1. MNPをするために電話をするかMydocomoもしくはドコモショップで手続きを行う
  2. SIMロックを解除してもらう
  3. MNP予約番号を使って格安SIMの申し込みをする(必要な場合は格安スマホも購入)
  4. およそ3日程度で格安SIMが自宅に届く
  5. 届いた書類に従い開通手続きをする(開通手続き後は使っていたスマホ等は使用できなくなる)
  6. 届いた格安SIMをスマホに入れて終了

かかる手数料

MNPは、どの方法で行ってもかかる手数料は2,000円です。なお、SIMロック解除する場合は、Mydocomoからは無料、電話やドコモショップの場合は3,000円かかります。

auから乗り換える場合

MNP予約番号を入手するには、やはり電話が最も簡単でおすすめです。受付時間は9:00~20:00となっています。

電話番号は、一般電話からも携帯電話からも共通で、「0077-75470」へかけましょう。

その他、フーチャーホンならEZWebからも取得可能です。また、auショップでもMNP予約番号を取得できますが、待ち時間や行く手間がかかるので、あまりおすすめできません。

乗り換え手順

  • 1. 電話かEZWEBもしくはauショップでMNP予約番号を発行する
  • 2. SIMロックを解除してもらう
  • 3. MNP予約番号を使って格安SIMの申し込みをする(必要な場合は格安スマホも購入)
  • 4. およそ3日程度で格安SIMが自宅に届く
  • 5. 届いた書類に従い開通手続きをする(開通手続き後は使っていたスマホ等は使用できなくなる)
  • 6. 届いた格安SIMをスマホに入れて終了

かかる手数料

MNPの手続きでかかる手数料は、どの方法で行っても3,000円です。SIMロック解除も、どの方法でも必ず3,000円の手数料がかかります。

ソフトバンクから乗り換える場合

MNP予約番号は、電話をかけて入手する方法が簡単でおすすめです。受付時間は9:00〜20:00となっているので、時間内に電話しましょう。

携帯電話からかける場合は「*5533」の電話番号にかけます。一般電話からかける場合は「0800-100-5533」へ電話して手続きをしてください。

その他、フーチャーホンの場合はMySoftBankからも取得可能です。また、ソフトバンクショップでもMNP予約番号を入手できますが、かかる手間や時間を考えると、電話が最もおすすめです。

乗り換え手順

  • 1. インターネットMySoftbankかソフトバンクショップでMNPの番号を発行する
  • 2. SIMロックを解除してもらう
  • 3. MNP予約番号を使って格安SIMの申し込みをする(必要な場合は格安スマホも購入)
  • 4. およそ3日程度で格安SIMが自宅に届く
  • 5. 届いた書類に従い開通手続きをする(開通手続き後は使っていたスマホ等は使用できなくなる)
  • 6. 届いた格安SIMをスマホに入れて終了

かかる手数料

MNP予約番号発行は、契約後翌々請求月末までのMNP転出の場合は手数料として5,000円かかります。それ以降の場合の手数料は3,000円です。

SIMロック解除はMysoftbankからは無料、ソフトバンクショップで行う場合3,000円かかります。

比較して自分好みの格安SIMを見つけよう

利用者が多く人気の格安SIMは、お得な料金プランやオプションがあり、それぞれに魅力的です。比較してみると、料金だけでなく速度やキャンペーンなどのサービスも違うので、料金だけで選ぶのではなく、他のポイントにも注目しましょう。

自分にぴったりの格安SIMを見つけたいなら、SIMCHANGEで比較してみましょう。

利用状況と希望の条件を選択してチェックを入れるだけで、自分に合うおすすめの格安SIMがなにかを無料で診断可能です。結果は実質月額料金の安い順に表示されるので、複数表示されていても選びやすいです。

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