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イオンモバイル(イオンスマホ)

【19年9月】MVNOとしてdocomo回線・au回線の格安SIMを販売するイオンモバイル(イオンスマホ)。編集部が実際に契約・使用して、料金プランや、通信速度、評価・評判・口コミ、キャンペーン、おすすめ機種について徹底解説します。ガラケーやiPhoneとの相性、かけ放題の有無などの疑問を解決。競合格安SIMとの比較もしています。

イオンモバイル(イオンスマホ)のおすすめポイントや注意点、評価・評判

イオンモバイル(イオンスマホ)はイオンリテール株式会社が運営する、格安SIMを提供するMVNOです。元々は日本通信のb-mobile(ビーモバイル)の販売代理店としてSIMカード・スマホを取り扱いしていましたが、2016年2月26日よりイオンモバイルはMVNOになりました。イオンモバイルは全国のイオン店舗で購入、サポートを受けられ、格安スマホも取り扱っています。

また、イオンモバイルは「2017年オリコン 日本顧客満足度調査」の「格安スマホ」第1位、「格安 SIM」第2位を受賞しました。

ここではそんなイオンモバイルの格安SIMのおすすめポイントや口コミ・評判、メリット・デメリットなどをご紹介していきます。

イオンモバイル(イオンスマホ)のおすすめポイント・メリット

イオンモバイルのおすすめポイントを以下にまとめてみました。

全国のイオンで購入可能
全国200店舗以上あるイオンの店頭でイオンモバイルのSIMやスマホを購入可能、またサポートも受けられます。
最低契約期間・違約金がない
イオンモバイルでは最低契約期間が定められておらず、いつでも解約金を払わずに乗り換えができます。お試し感覚での契約もしやすいですね。また、通話プランでも最低契約期間のない数少ないMVNOの1つです。
高速通信の切り替えやデータ通信容量の繰り越しも可能
通信速度の切り替えによるデータ量の節約や、余ったデータ通信量の繰り越しも可能なので、低容量プラン・大容量プランどちらでも使いやすくなっています。ただし、追加購入したデータは繰り越しできません。
かけ放題になるオプション「050かけ放題」
他の格安SIMの通話し放題とは違い、回数や時間に制限が設けられないかけ放題サービスというところが魅力的です。データSIMでも通話できるのがうれしいですね。
docomo回線では高速通信時の通信制限がない
3日当たりのデータ量が一定以上になると一時的に低速通信になる格安SIM会社もありますが、イオンモバイルではこのような制限はありません。ただし、月の高速通信量を使い切った場合は低速通信になり、タイプ1では低速通信時に、3日あたりの通信量が366MBを超えた場合は速度を制限する場合があります。また、au回線では高速通信に通信制限があるので注意です。
取り扱い端末が豊富
ZenFoneシリーズやHUAWEIシリーズ、VAIO Phoneなどさまざまな端末を扱っており、自分に合ったスマホが見つかるでしょう。ただし、iPhoneシリーズの取り扱いはありません。

イオンモバイル(イオンスマホ)の注意点・デメリット

イオンモバイルの注意点やデメリットを挙げてみます。

契約期間などによってMNP転出料金が異なる
イオンモバイルで契約してから90日以内にMNP転出する場合、SIMカード1枚につき8,640円(2018年6月までに契約の場合)または1万6,200円(7月以降に契約の場合)かかります。契約してから91日目以降の転出であれば、契約日は問わず回線ごとに3,240円かかります。MNP転入でイオンモバイルをした回線のMNP転出は契約期間を問わず手数料は3,240円となります。
docomoから販売されている端末でテザリングが使えない場合がある
docomoから販売されている端末にイオンモバイルのSMカードを挿してテザリングを行ってもうまく動作しない場合があります。動作確認端末はこちらのページで確認できます。
au回線で利用できるのは「VoLTE端末」かつSIMロック解除済みの端末
au回線を利用する場合、docomoやSoftBankの端末はもちろんですが、auのスマホでもSIMロック解除を行う必要があります。また、au回線のSIMを使えるのは「VoLTE端末」のみとなっている点にも注意しましょう。
au回線では高速通信に通信制限がある
au回線SIMでは直近3日間あたりの通信量が6GBを超えた場合に通信制限がかかる場合があります。また、低速通信時にも、3日あたりの通信量が366MBを超えた場合、速度を制限する場合があります。

イオンモバイルを契約する前にメリットとデメリットをしっかり確認しておけば、契約後も安心して利用できます。別の記事でメリットとデメリットを詳しくまとめているので、気になる人はそちらも確認しておくことをおすすめします。

イオンモバイル(イオンスマホ)の通信速度

気になるイオンモバイルの通信速度について紹介していきます。理論値だけでなく、実効速度も測定していますのでぜひ参考にしてみてください。

イオンモバイル(イオンスマホ)の理論値(ベストエフォート)と実効速度

イオンモバイルの公式サイトで発表されている理論値は以下のとおりです。

イオンモバイル 理論値

  • docomo回線 下り:最大788Mbps/上り:最大50Mbps
  • au回線 下り:最大370Mbps/上り:最大25Mbps
  • 低速通信時:最大200Kbps

一方の実効速度はどうなのでしょうか。以下がこれまでのSIMチェンジでの測定結果となります。

イオンモバイル タイプ1(docomo) 実効速度

日付1日平均朝8時台昼12時台夕方18時台夜21時台深夜0時台
9月第5週下り:2.17下り:1.39下り:0.29下り:0.30下り:1.56下り:7.32
11月第2週下り:5.05下り:4.40下り:1.84下り:1.63下り:2.03下り:8.18
12月第2週下り:4.93下り:4.81下り:1.55下り:2.97下り:3.14下り:6.17
19年1月第2週下り:5.15下り:4.91下り:2.34下り:3.76下り:6.83下り:6.8
2月第2週下り:5.12下り:5.55下り:1.74下り:2.57下り:5.14下り:6.32
3月第2週下り:5.59下り:5.76下り:2.11下り:3.03下り:2.64下り:7.83
4月第1週下り:5.29下り:5.29下り:1.9下り:3.61下り:4.03下り:7.54
5月第2週下り:8.03下り:8.31下り:4.33下り:5.09下り:8.07下り:11.10
6月第1週下り:5.57下り:5.14下り:2.83下り:2.89下り:4.21下り:7.85
7月第1週下り:7.65下り:7.67下り:3.61下り:4.61下り:6.53下り:11.45

以前に比べ速度が早くなっている印象があります。昼の通信速度が遅くなっていますが、他の格安SIMも遅くなることが多く、イオンモバイルだけが遅いというわけではありません。快適にインターネットを利用できる時間帯が増えてきています。

イオンモバイル タイプ1(au) 実効速度

日付1日平均朝8時台昼12時台夕方18時台夜21時台深夜0時台
5月第2週下り:6.47下り:5.93下り:3.44下り:3.53下り:5.36下り:9.13
6月第1週下り:4.01下り:3.08下り:1.58下り:1.42下り:2.69下り:6.52
7月第1週下り:5.56下り:4.32下り:2.35下り:2.15下り:4.21下り:8.95

タイプ1のau回線は測定日や時間帯によって速度にばらつきがあるようです。docomo回線もau回線も同じような速度が出ているので、今お使いの回線に合わせてタイプを選んでもいいでしょう。

イオンモバイル(イオンスマホ)の通信制限について

イオンモバイルのdocomo回線SIMでは、高速通信時において、3日で〇〇〇MBを使ったら速度制限にかかるといったような通信制限はありません。もちろん、月の高速通信量を使い切った場合は速度が制限されます。ただし、タイプ1では低速通信時に3日間の通信量が合計366MBを超えると通信速度が終日制限される場合があります。

au回線SIMでは、高速通信時に直近3日間あたりの通信量が6GBを超えた場合に通信制限がかかる場合があります。また、低速通信時にも、3日あたりの通信量が366MBを超えた場合、速度を制限する場合があります。

イオンモバイル(イオンスマホ)と他MVNOの通信速度比較

イオンモバイルの通信速度は他の格安SIMと比較してどうなのでしょうか。今回は比較対象に、料金プランの似ている「DMM mobile」を選びました。

イオンモバイル タイプ1 DMM mobile 速度比較

日付イオンモバイル 下り平均速度DMM mobile下り平均速度
9月第5週2.173.05
11月第2週5.055.17
12月第2週4.935.22
19年1月第2週5.155.66
2月第2週5.125.37
3月第2週5.595.65
4月第1週5.294.31
5月第2週8.035.6
6月第1週5.575.17
7月第1週7.655.98

測定結果を見てみると、両者甲乙つけがたい状態と言えます。ただし、測定日によって速度は変わるため、これだけを見て判断するのは少し難しいかもしれません。

イオンモバイル(イオンスマホ)の料金プランや月額費用

イオンモバイルは、格安SIMの中でもかなり安価な料金でサービスを提供している事業者の1つです。以下で具体的な料金プランや月額費用について見ていきましょう。

イオンモバイル(イオンスマホ)の格安SIM料金プラン

イオンモバイルのSIM料金プランは、大きく分けて「音声プラン」「データプラン」「シェアプラン」の3種類です。

全部で29種類のプランを扱っていて、高速データ通信容量も最小500MBのプランから最大50GBのプランまでと幅広いことが特徴として挙げられます。特に30GB以上のプランに関しては他MVNOでもほぼ見ることはない通信容量ですね。

また、2018年3月1日からはau回線の取り扱いも始まっているので、ますます見逃せません。

イオンモバイルでは、docomo回線プランの場合、SIMを「データSIM」「SMS付データSIM」の2種類のタイプから選べます。音声SIMはタイプ1のみですが、データプランは1、2から選べます。タイプ2は低速時の通信制限がないのが特徴的です。au回線プランでは追加料金なしでSMSを使用でき、タイプ1のみの提供となります。

イオンモバイル タイプ1とタイプ2の違い

機能の違いタイプ1(au回線)タイプ1(docomo回線)タイプ2(docomo回線)
初月データ通信容量日割りあり日割りあり日割りなし
高速時通信制限3日間で6GBを超えると、通信制限になることがあるなしなし
低速時(200kbps)
通信制限
3日間で366MBを越えると、通信制限になることがある3日間で366MBを越えると、通信制限になることがあるなし
高速容量
追加購入
1GB 519円
回数上限なし
1GB 519円
回数上限なし
1GB 519円
月6回まで購入可能

また、イオンモバイルには「シェアプラン」があります。シェアプランとは格安SIM複数枚での対応が可能なプランです。例えば50GBのプランだと、音声SIM1枚、データ通信SIM2枚の計3枚を1万1,988円でデータ通信容量をシェアができ、最大5枚まで利用可能です(4枚目以降は追加利用料1枚216円/月・初月無料)。

イオンモバイルのプラン価格については以下のとおりです。au回線プランでは追加料金なし(データSIMの価格)でSMS機能を使用できます。2019年7月1日から30GB以上のプランの料金プランが値下げされました。もともとこの大容量プランは他社に比べ低価格な傾向にあったのですが、さらに値下げされ、最大1,966円割引されるプランもあるなど大変おトクになっています。

イオンモバイルSIM料金

イオンモバイル月額料金データプランSMS付きデータプラン
(docomoのみ)
音声プランシェア音声プラン最大通信速度SIM枚数
500MBプラン
-
-1,130円

-・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
1枚
1GBプラン
480円‭620‬円1,280円-
・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
1枚
2GBプラン780円‭920‬円1,380円-
・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
1枚
4GBプラン
980円
‭1,120‬円1,580円1,780円
・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
6GBプラン1,480円‭1,620‬円1,980円2,280円・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
8GBプラン1,980円‭2,120‬円2,680円2,980円・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
12GBプラン2,680円‭2,820‬円3,280円3,580円・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
20GBプラン3,980円‭4,120‬円4,680円
4,980円・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
30GBプラン5,380円
4,980円
‭5,520‬円
‭5,120‬円
6,080円
5,680円
6,380円
5,980円
・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
40GBプラン7,480円
6,480円
‭7,620‬円
‭6,620‬円
7,980円
6,980円
8,280円
7,280円
・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
50GBプラン1万300円8,480円1万440円‭8,620‬円1万‭800‬円8,980円
1万‭1,100‬円9,280円
・docomo
下り788Mbps/上り50Mbps
・au
下り370Mbps/上り25Mbps
最大5枚
※2019年7月1日より、30GB以上のプランの料金が改定になりました。

イオンモバイル(イオンスマホ)のオプション料金

イオンモバイルで提供されている各種オプションの月額料金と内容について紹介します。

イオンスマホ安心保証【378円/月、一部機種:486円/月】
端末の破損や故障時に交換端末と交換するサービスです。イオンモバイルで端末とSIMをセットで購入した方が対象です。また、最初に契約する際に申し込む必要があります。端末交換の際には、4,320円~/1回の費用がかかります。Xperia J1 compact、HUAWEI P9は月額486円で加入できます。2018年3月1日より、保証期間が最大3年間から永年になりました。
イオンスマホ電話サポート【324円/月】
初期設定や端末にプリインストールされているアプリの操作説明を電話でしてくれる「操作サポート」、こちらのスマホ画面を専用のオペレーターと共有してサポートする「遠隔サポート」、自宅までスタッフが出向いてサポートしてくれる「出張サポート」があります。ただし、出張サポートをしてもらう場合、別途追加費用が発生します。
イオンスマホセキュリティ【162円/月】
専用アプリを利用して、セキュリティチェックやスマホの不要なファイルを一括クリア、月のパケット使用料をチェックできます。ただし、イオンモバイルを契約した方のみ加入できます。端末購入のみでは加入できません。iPhoneでは利用不可。
イオンスマホ安心パック【648円/月、一部機種:756円/月・最大31日間無料】
イオンスマホ安心保証、イオンスマホ電話サポート、イオンスマホセキュリティがセットになっています。3つのオプションを個別に契約するよりもセットで契約した方が値段がおトクです。加入日より最大31日間無料。Xperia J1 compact、HUAWEI P9は月額756円で加入できます。
イオンモバイル持ちこみ保証【Android・Windows端末:594円/月、iOS端末:702円/月】
SIMのみを契約し、自分の持っている端末を使う場合に加入でき、自然故障、水濡れ、破損について保証されています。また、修理期間中に無料でスマホの貸出機の貸し出しを行っています。修理の場合のサービス利用料は0円ですが、端末交換の場合は4,320円~/1回の費用がかかります。なお、このオプションはSIMの新規及びMNP契約時に申し込む必要があります。
子どもパック【162円/月】
子どもがスマホを安全に使うためのアプリや学習アプリの計11種をセットにしたおトクなパックです。セキュリティアプリや英語関係のアプリなどが収録されています。
イオンでんわ(アプリ)【無料】
「イオンでんわ」アプリ経由で電話をかけることで、国内通話の通話料が半額の10.8円/30秒で利用できます。また、「0037-691」を電話番号の先頭につけることでも通話料が半額になります。
イオンでんわ10分かけ放題【918円/月】
1回10分以内の国内通話であれば何回でも無料です。また、国内通話であれば固定電話でも携帯電話でも10分かけ放題となっています。「イオンでんわ」アプリを介して通話するか、音声通話の発信時に「0037-691」を電話番号の先頭につけることで10分かけ放題が適用されます。
050かけ放題【1,620円/月】※加入時に登録手数料1,080円が必要
050番号のIP電話が利用利用可能になるオプションです。データ通信のみのプランでも利用できる、家族間で050かけ放題をシェアできる、複数のスマホで利用できる、WiFi経由で通話できるといったメリットがあります。ただし、WiFiを経由しない場合はデータ量が消費される点に注意しましょう。
アプリ超ホーダイ【388円/月】
100タイトル以上の有料アプリが月額388円で使い放題のサービスとなっています。
スマート留守電【313円/月】
通常の留守番電話サービスとしての利用、アプリ内でテキストでの表示や管理ができる高機能留守番電話サービスです。「留守番電話」よりも質の高いサービスといえます。価格に関してもスマート留守電の方が安いため、留守番電話オプションを契約するのであれば「スマート留守電」を契約するのがおすすめです。
ビデオマーケット【100円コース:108円/月、500円コース:540円/月・31日間無料】
「ビデオマーケット」はポイント制の動画レンタルサービスです。イオンモバイルユーザーなら初回登録から31日間無料で使え、動画視聴ポイントを最大で2,500ポイントもらえます。初回登録から31日間無料。
※現在こちらのオプションは終了しています
留守番電話【324円/月】
留守番電話サービスのON/OFF、伝言メッセージの再生・保存・消去などができます。「スマート留守電」よりも機能が少ないサービスとなっています。
割り込み電話着信【216円/月】
通話中のAさんとの電話を一旦保留し、新たに着信したBさんに応答したいときなどに有効なオプションです。
SMS【152円/月】
データプランでSMSを使いたい方向けのオプションとなっています。なお、音声プランやau回線のSIMはあらかじめSMS機能が搭載されているため、申し込みは不要です。
データ容量追加【1GB 518円/回】
月の高速通信データ量がなくなっても追加できるオプションです。音声SIMカードとデータSIMカード(タイプ1)は追加回数に上限がありませんが、データSIMカード(タイプ2)は月に最大6GB(6回)までの追加となっています。データ容量の追加分が余った場合、翌月への繰り越しはできません。

イオンモバイル(イオンスマホ)にかかる各種費用

基本利用料金のほかにかかる費用についてご紹介します。

初期費用
3,240円
※シェア音声プランの場合、契約するSIMカード1枚につき初期費用3,240円が必要
SIMカード再発行・サイズ変更・交換
SIMカード1枚につき3,240円
MNP転出
契約後90日以内の場合:8,640円(2018年6月までの契約)または1万6,200円(7月以降に契約の場合)
契約後91日以上経過している場合:3,240円
MNP転入で契約した回線(契約期間は問わず):3,240円
通話料
21.6円/30秒(イオンでんわアプリの利用で10.8円/30秒)
SMS送受信料
受信:0円/通
国内から国内への送信:3円~/通
国内から海外への送信:54円~/通
データ容量追加
518円/1GB

イオンモバイル(イオンスマホ)と他MVNOの料金比較

イオンモバイルの料金プランは他のMVNOの格安SIMプランと比較しておトクなのでしょうか。今回、比較対象にはイオンモバイルと似た料金プランを展開しているDMM mobile(DMMモバイル)を選びました。

イオンモバイル プラン料金表

イオンモバイル月額料金データプラン月額料金SMS付きデータプラン月額料金音声プラン月額料金シェア音声プラン月額料金高速通信容量SIM枚数
500MBプラン
-
-1,220円

-500MB
1枚
1GBプラン
518円
669円1,382円
-
1GB1枚
2GBプラン842円
993円1,490円
-
2GB
1枚
4GBプラン
1,058円
1,209円1,706円1,922円
4GB最大5枚
6GBプラン1,598円1,749円2,138円2,462円6GB最大5枚
8GBプラン2,138円2,289円2,894円
3,218円8GB最大5枚
12GBプラン2,894円3,045円3,542円
3,866円12GB最大5枚
20GBプラン4,298円4,449円5,054円
5,378円20GB最大5枚
30GBプラン5,379円5,530円6,135円6,459円30GB最大5枚
40GBプラン6,999円7,150円7,539円7,863円40GB最大5枚
50GBプラン9,159円9,310円9,699円
1万23円
50GB最大5枚

DMM mobile プラン料金表

DMM mobile
シングルコース
月額料金
データSIM
SMSなし
月額料金
データSIM
SMSあり
月額料金
通話SIM
シェアコース(データSIMのみ)高速通信容量SIM枚数
ライトプラン475円637円1,231円--1枚
1GBプラン518円680円1,360円518円1GB/月最大3枚
2GBプラン831円993円1,490円831円2GB/月最大3枚
3GBプラン918円1,080円1,620円918円3GB/月最大3枚
5GBプラン1,306円1,468円2,062円1,306円5GB/月最大3枚
7GBプラン2,008円2,170円2,764円2,008円7GB/月最大3枚
8GBプラン2,138円2,300円2,894円2,138円8GB/月最大3枚
10GBプラン2,365円2,527円3,121円2,365円10GB/月最大3枚
15GBプラン3,542円3,704円4,298円3,542円15GB/月最大3枚
20GBプラン4,298円4,460円5,054円4,298円20GB/月最大3枚

どちらも同じ価格となっているプランが散見されます。価格が安くなっているプランはどちらの格安SIMにもありますが、そこまで大きな料金差はないように感じられます。そのため、サービス面で自分に合った格安SIMを選ぶのが良いでしょう。

ただし、データ量をシェアするプランは大きく価格が異なり、価格面だけで選ぶならDMM mobileに軍配が上がります。シェアプランでSIMの枚数を4枚以上にしたい場合はイオンモバイルを検討してみてもいいかもしれません。

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イオンモバイル(イオンスマホ)でiPhoneを使うなら知っておきたいこと

イオンモバイルとの契約を検討中の方で、iPhoneをお使いの方、もしくはiPhoneを使おうと思っている方は多いのではないでしょうか。イオンモバイルであれば、SIMフリー端末はもちろんのこと、docomoで契約したiPhoneなら、そのまま利用できることが大きなメリットとして挙げられます。

ここでは、イオンモバイルでiPhoneを使うときに知っておきたいことを紹介します。

イオンモバイル(イオンスマホ)で契約するためには、どのiPhoneを使うべきか

イオンモバイルで契約するためには、どのiPhoneを購入するのが良いのでしょうか。

新規購入してイオンモバイルで契約するならSIMフリーのiPhoneがおすすめ

基本的にdocomoやau、SoftBankといったキャリアで契約したiPhoneには、そのキャリアのSIMカードでしか利用できないようにSIMロックがかけられています。したがって、そういったキャリアで契約した端末に、イオンモバイルの格安SIMカードを挿入したところで利用できません。

格安SIMでiPhoneを新規購入して使うなら、SIMフリーのiPhoneを購入するのがおすすめの方法です。iPhoneの製造元であるAppleのストアから購入できるほか、Amazonなどのインターネット上のショッピングサイト、また中古端末であれば店頭やオークションサイトなどからも購入可能です。ただし利用できない機種もあるため、動作確認端末一覧は確認しておきましょう。

イオンモバイルはdocomoのiPhoneでも利用できる

キャリアのiPhoneは格安SIMをそのまま利用できないと説明しましたが、イオンモバイルはdocomo回線を利用しているため、既にdocomoで契約したiPhoneを持っている場合は、SIMカードを交換するだけでそのまま利用が可能になります。これは、docomoユーザーには大きなメリットと言えるでしょう。

イオンモバイルで契約するためにiPhoneのSIMロック解除を行う

他の方法として、キャリアによってかけられたSIMロックを解除するという方法もあります。SIMロック解除の方法はいくつかのやり方が存在しますが、中には一部のキャリアや機種にしか対応していないものもあります。

キャリアによってかけられたSIMロックは、iPhone 6s以降であればキャリアに頼めば解除できます。PC申し込みなら無料、ショップに頼むと大体3,000円ほど手数料がかかるので注意しておきましょう。各キャリアのSIMロック解除手続きについては公式ページで詳しく記載されていますので、そちらを確認してみてください。

2015年5月以降に発売された機種は、キャリアにてSIMロック解除の手続きができます。

イオンモバイル(イオンスマホ)の格安SIMで利用可能なiPhone一覧

イオンモバイルの格安SIMで利用できるiPhoneについて見ていきましょう。以下で紹介する機種は、イオンモバイルが動作確認済み端末としてホームページ上で公式に発表している機種になります。

イオンモバイルの動作確認済み端末(iPhoneシリーズ・2019年9月時点)

iPhone端末名OSdocomo回線au回線
iPhone XRSIMフリーiOS12.1.4
docomo
au
SoftBank
iPhone XS MaxSIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.1.2
au
SoftBank
iPhone XSSIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.1.2
au
SoftBank
iPhone XSIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.0
au
SoftBank
iPhone SESIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.0
au
SoftBank
iPhone 8 / 8 PlusSIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.0
au
SoftBank
iPhone 7 / 7 PlusSIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.0
au
SoftBank
iPhone 6s / 6s PlusSIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.0
au
SoftBank
iPhone 6 / 6 PlusSIMフリーiOS 12.1.4
docomoiOS 12.0-
iPhone 5sSIMフリーiOS 12.1.4-
docomoiOS 11.4.1-
iPhone 5cSIMフリーiOS 10.3.3-
docomoiOS 10.3.3-
iPhone 5SIMフリーiOS 10.3.3-
iPhone 4sSIMフリーiOS 9.3.5 -
iPhone 4SIMフリーiOS 7.1.2-
iPhone 3GSSIMフリーiOS 6.1.6 -

△:要SIMロック解除、-:動作確認未実施

iPhone 8以前は、au版・SoftBank版はどの回線でもSIMロック解除が必要となりますので注意が必要です。

イオンモバイル(イオンスマホ)のキャンペーン

イオンモバイルで行われているキャンペーンは以下のとおりです。

スマホ代節約で増税分カバー!

新規契約・MNP・機種変更どれでも、SIMとHUAWEI nova lite 3をセット購入すると5,000WAONポイントがプレゼントされます。

キャンペーン内容
新規契約・MNP・機種変更どれでも、HUAWEI nova lite 3と端末をセット購入すると5,000WAONポイントプレゼント
キャンペーン期間
2019年9月10日(火)~2019年10月31日(木)
キャンペーンの注意点
イオンモバイルの契約がある方(新規・MNPでの契約または利用中)が対象です。
WEBで購入の場合、新規・MNPでの契約と同時に該当端末をセットで購入した方が対象です。
すでにイオンモバイルを契約している方はWEBで該当端末を購入しても対象外となります。
本キャンペーンの付与ポイントは、「電子マネーWAONポイント」のみ。WAONカードが必要になります。(発行手数料は300円)

イオンモバイル紹介割


出典:イオンモバイル

こちらのキャンペーンは紹介した人・された人両方にメリットがあるキャンペーンとなっています。身近にイオンモバイルを契約したいという方がいたらぜひ紹介してみてはいかがでしょうか?

キャンペーン内容
キャンペーン期間中に紹介された人がイオンモバイルに新規契約すると、紹介した人・された人双方に1GBクーポンをプレゼント。
キャンペーン期間
終了日未定
キャンペーンの注意点
紹介する人が「イオンモバイル紹介割」専用サイトにて紹介チケットを発行し、紹介をされた人が契約時に提示する必要があります。
特典適用時点で解約した場合は無効となります。
紹介チケットの発行上限は5枚/月です。
1GBクーポンは6カ月以内のお好きな月に1回限り利用できます。
利用した1GBクーポンは当月限り有効です(翌月に繰り越しはできません)。
有効期間を過ぎたクーポンは無効となります。

イオンモバイル(イオンスマホ)で購入できるおすすめ格安スマホ

イオンモバイルでも他のMVNO同様に、格安スマホと格安SIMがセット販売されています。

端末料金は2019年9月時点における「イオンデジタルワールド(WEB申込み)」での販売価格です。また、ご覧いただくタイミングによっては在庫切れになっている場合もあります。在庫詳細は公式サイトにてご確認ください。

ZenFone Max Pro(M2)

ZenFone Max Pro(M2)はZenFone Max(M2)の上位モデルで、バッテリー容量は5,000mAhと大容量です。AI機能つきのカメラでシーンごとに最高の1枚を撮影します。

イオンモバイルでは、販売価格3万7,584円、端末分割支払金1,566円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
3万7,584円
端末分割支払金
1,566円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 660 オクタコアCPU(1.95GHz)
画面サイズ
約6.3インチ フルHD+ 2280×1080(TFT IPS液晶 Corning® Gorilla®Glass 6)

ZenFone Max(M2)

バッテリー容量は4,000mAhで消費電力が少なく、AIカメラでぴったりのモードを選んで撮影できます。

イオンモバイルでは、販売価格2万7,864円、端末分割支払金1,161円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
2万7,864円
端末分割支払金
1,161円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 632(オクタコアCPU)
画面サイズ
6.3型ワイド IPS液晶(LEDバックライト)/1,520×720ドット(HD+)

HUAWEI P30

HUAWEI P30の大きな特長は超高解像度Leicaトリプルカメラです。デュアルカメラが搭載された端末は増えてきていますが、トリプルカメラ搭載の端末はごくわずか。高性能CPU、急速充電に対応した大容量バッテリーも搭載。Dual 4G/Dual VoLTEなので、海外旅行や出張の際も利用しやすいでしょう。

イオンモバイルでは販売価格8万4,024円、端末分割支払金3,501円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
8万4,024円
端末分割支払金
3,501円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin980 オクタコア 2.6GHz(デュアルコア)+1.9GHz(デュアルコア)+1.8GHz(クアッドコア)
画面サイズ
約6.1インチ OLED、FHD+(2,340×1,080ピクセル)

HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 liteも上記のHUAWEI P30と同様、アウトカメラはトリプルカメラです。画角120°の超広角レンズを搭載しており、風景や集合写真もダイナミックで美しく撮影できます。その他の機能も大変充実しており、価格も比較的お手頃なので、コスパの良い1台と言えるでしょう。

イオンモバイルでは販売価格3万5,424円、端末分割支払金1,476円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
3万5,424円
端末分割支払金
1,476円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin 710/オクタコア(2.2GHz/4+1.7GHz/4)
画面サイズ
約6.15インチ FHD+(2,312×1,080ピクセル) TFT

ZenFone Live(L1)イオンモバイル限定モデル

ZenFone Live(L1)は、購入しやすい価格ながら、満足いく機能が備わっている高コスパな端末です。コンパクトボディに5.5インチの大画面を搭載、バッテリーは3,000mAh、メインカメラは1,300万画素。「簡単モード」や「キッズモード」というも操作モードも用意されており、スマホ初心者にもおすすめです。

イオンモバイルでは販売価格1万5,984円、端末分割支払金666円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
1万5,984円
端末分割支払金
666円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 430
画面サイズ
5.5インチ TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)

HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3は2019年2月1日販売の最新スマホ。ノッチのサイズを極限まで小さくしたことで、大迫力の約6.21インチの高精細画面を楽しむことができます。デュアル4G/デュアルVoLTEのため、海外の旅行や出張でも使えるコスパの良い機種です。

イオンモバイルでは端末料金2万8,944円、端末分割支払金1,206円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
2万8,944円
端末分割支払金
1,206円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin 710/ オクタコア 2.2GHz + 1.7GHz
画面サイズ
約6.21インチ/TFT/2,340 x 1,080 ドット FHD+

AQUOS sense2 SH-M08

これまでのAQUOSシリーズと同様に高繊細なIGZOディスプレイ、防水・防塵、おサイフケータイ、指紋認証・顔認証、急速充電対応と欲しい機能が揃っています。片手で操作しやすいサイズ感も◎

イオンモバイルでは端末料金3万5,424円、端末分割支払金1,476円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
SHARP
端末料金
3万5,424円
端末分割支払金
1,476円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 450
画面サイズ
5.5インチ フルHD+(2,160×1,080)IGZO

HUAWEI Mate 20 pro

HUAWEI Mate 20 proは4,200mAhの大容量バッテリーとAI専用プロセッサーNPUを2つ搭載し、さらなる高速処理を実現したハイパフォーマンススマホ。背面には広角約4,000万画素、超広角約2000万画素、望遠約800万画素のトリプルカメラを搭載。顔を立体的に認識しより自然に美しく自撮りを楽しめます。

イオンモバイルでは端末料金10万7,784円、端末分割支払金4,491円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。docomo回線のみ対応。

メーカー
HUAWEI
端末料金
10万7,784円
端末分割支払金
4,491円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin980/オクタコア2.6GHz + 1.92GHz + 1.8GHz
画面サイズ
6.39インチ/ OLED/3,120 x 1,440 ドット 2K+

HUAWEI nova 3

HUAWEI nova 3はハイエンドCPU「Kirin 970」を搭載、ROM:128GB/RAM:4GBとストレージ容量も大きく、快適な操作性を実現しています。負荷の大きいスマートフォン向けのゲームもスムーズに楽しめる機能も搭載。カメラ性能も高スペックで、アウトカメラは約1,600万画素+約2,400万画素のダブルレンズ、インカメラも約2,400万画素+約200万画素のダブルレンズで、AIアシストを搭載しており、美しい写真を簡単に撮影できます。

イオンモバイルでは端末料金5万9,184円、端末分割支払金2,466円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
5万9,184円
端末分割支払金
2,466円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin 970 オクタコア2.36GHz+1.8GHz
画面サイズ
約6.3インチ 2,340×1,080ドット(FHD+)

AQUOS sense plus SH-M07

AQUOS sense plus SH-M07はSHARPならではのこだわり機能満載のスマホ。国産スマホならではのおサイフケータイはもちろん、安心の防水・防塵機能でシーンを選ばず活躍します。

イオンモバイルでは端末料金4万6,224円、端末分割支払金1,926円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
SHARP
端末料金
4万6,224円
端末分割支払金
1,926円/月
支払期間
24カ月
CPU
クアルコム Snapdragon 630 オクタコア(2.2GHz×4+1.8GHz×4)
画面サイズ
約5.5インチ IGZO 2,160×1,080ドット フルHD+

HUAWEI P20

HUAWEI P20はAIが搭載されたライカの1,200万画素カラーセンサーと2,000万画素のモノクロセンサーを搭載したダブルレンズカメラで芸術的にシーンを描き出します。

イオンモバイルでは端末料金7万5,384円、端末分割支払金3,141円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。docomo回線のみ対応。

メーカー
HUAWEI
端末料金
7万5,384円
端末分割支払金
3,141円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin 970/オクタコア2.36GHz+1.8GHz
画面サイズ
約5.8インチ TFT/ 2,244×1,080ドット FHD+

HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 liteは安心の3,000mAh大容量バッテリーを搭載し、付属の充電器を使用することで、急速充電ができます。光の加減で色鮮やかに表情を変えるインターナショナル・クライン・ブルーをイメージした「クラインブルー」は特におすすめです。

イオンモバイルでは端末料金3万4,344円、端末分割支払金1,431円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
HUAWEI
端末料金
3万4,344円
端末分割支払金
1,431円/月
支払期間
24カ月
CPU
HUAWEI Kirin 659/オクタコア 2.36GHz+1.7GHz
画面サイズ
約5.84インチ TFT/2,280×1,080ドット FHD+

ASUS ZenFone 5Q

ZenFone 5Qはインカメラに広角レンズ&2,000万画素を搭載しているので、自撮りがしやすい端末です。

イオンモバイルでは端末料金4万2,984円、端末分割支払金1,791円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
4万2,984円
端末分割支払金
1,791円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon™ 630 オクタコアCPU(2.2GHz)
画面サイズ
約6インチ ワイド フルHD+ 2,160×1,080 IPS液晶(LEDバックライト)

ZenFone 5

ZenFone 5はコンパクトなボディながら6.2型の大画面液晶で、より長くバッテリーを使えるAI充電を搭載しています。従来の指紋認証に加えて顔認証にも対応し、セキュリティ面でも安心できる端末です。

イオンモバイルでは端末料金5万7,024円、端末分割支払金2,376円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
5万7,024円
端末分割支払金
2,376円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 636 オクタコアCPU(1.8GHz)
画面サイズ
約6.2インチ ワイド フルHD+ 2,246×1,080 SuperIPS+液晶(LEDバックライト) Corning Gorilla Glass3

ZenFone 4 Selfie(ZD553KL)

ZenFone 4 Selfieはクリアで色鮮やかな自分撮りができる高画質の2,000万画素メインカメラと、800万画素の120°広角カメラの2つを前面に搭載した自撮りに最適なスマホ。120°の前面の広角カメラで、美しい風景をよりワイドに背景に入れたり、友人を集めてグループで集合写真を楽しんだりもできます。前面にソフトライトLEDフラッシュが付いているのもポイント。また、2枚のSIMと1枚のmicroSDカードを同時に使用出来るのもかなり嬉しい仕様と言えるでしょう。
こちらのスマホは端末料金3万2,184円で、端末分割支払金1,341円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
ASUS
端末料金
3万2,184円
端末分割支払金
1,341円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm Snapdragon 430 オクタコア (1.4GHz)
画面サイズ
約5.5インチ

AQUOS sense lite SH-M05

AQUOS sense lite SH-M05はAQUOSならではの美しいディスプレイと高感度のタッチパネルを搭載。画面がぬれても快適に使える防水性能があるので、料理中に音楽を聴いたりとスマホライフが楽しく広がります。定番のブラック・ホワイト・ゴールドに加えて、ローズゴールドのような高級感のある質感のピンク(限定色)も取扱っています。

こちらのスマホは端末料金3万2,184円で、端末分割支払金1,341円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
SHARP
端末料金
3万2,184円
端末分割支払金
1,341円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm® Snapdragon 430(オクタコアCPU)
画面サイズ
5.0インチ、1920×1080ドット(フルHD)、IGZO /Corning®Gorilla®Glass 3

arrows M04

arrows M04は防水、防塵に対応した国産スマホ。衝撃にも強く、様々なシーンで活躍します。F値2.0の高性能広角レンズによって夜景や室内の薄暗い場所でも色鮮やかに撮影することができます。ワンセグやオサイフケータイといった便利機能も搭載しています。
こちらのスマホは端末料金4万824円で、端末分割支払金1,701円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
富士通
端末料金
4万824円
端末分割支払金
1,701円/月
支払期間
24カ月
CPU
1.2GHz Quad Core CPU(MSM8916)
画面サイズ
約5.0インチ(720×1280)

ZTE BLADE E02

ZTE BLADE E02は軽量ボディとシンプルな飽きのこないデザインです。5.0インチHDディスプレイで液晶表示は見やすいです。お求めやすい価格ながらDSDS対応。海外へ行かれることの多い方やビジネス利用としてもおすすめです。

こちらの携帯は端末料金1万3,824円で、端末分割支払金576円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
ZTE
端末料金
1万3,824円
端末分割支払金
576円/月
支払期間
24カ月
CPU
Qualcomm®Snapdragon™ 210 MSM8909 クアッドコア1.1GHz×4
画面サイズ
5.0インチ IPS 720×1280ドット

AQUOS SH-N01

AQUOS SH-N01はイオンモバイルで初の通話料半額対応している折りたたみ携帯。防水・防塵機能と耐衝撃性が高いため、うっかり落としたときも安心。docomo回線のみ対応。
こちらの携帯は端末料金2万5,920円で、端末分割支払金1,080円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
SHARP
端末料金
2万5,920円
端末分割支払金
1,080円/月
支払期間
24カ月
CPU
QualcommR Snapdragon 210 Processor 1.1GHz
画面サイズ
約3.4インチ TFT 540×960 QHD

イオンモバイル(イオンスマホ)の申し込み方法、APN設定、解約方法

申し込みを行う場合に必要となる手続きや開通作業、解約についてなどをまとめます。

イオンモバイル(イオンスマホ)の申し込み方法

ここで紹介しているものはWEBでの申し込みになります。まず、イオンモバイルに申し込む前に、事前に準備するものを紹介します。

  • 本人確認書類(運転免許証、日本国パスポート、住民基本台帳カード(顔写真付き)、マイナンバーカード、特別永住者証明書、外国人登録証明書、在留カード、健康保険証+補助書類、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定疾患医療受給者証+補助書類、特定疾患登録者証+補助書類のうちいずれか1点・1セット)
  • 補助書類は公共料金領収書、住民票、戸籍謄本(本籍と契約者情報が同じ場合に使用可能)のいずれか

  • WEBサービス、「イオンスクエア」ログイン用のユーザIDとパスワード(持っていない方は新規会員登録)
  • クレジットカード
  • MNP予約番号(電話番号を引き継ぐ方のみ)
  • MNP予約番号の取得方法などはこちらを参照

これらが準備できたら、公式サイトの申し込みフォームにしたがって申し込みをします。簡単なフローは以下のとおりです。

  1. 購入方法(端末+SIM、SIMのみ、端末のみ)の選択
  2. SIMの種類(音声、データ、SMS付データ)の選択
  3. SIMタイプの選択(データ、SMS付データのみ)
  4. 端末、カラーの選択(端末+SIM、端末購入のみ)
  5. SIMサイズの選択(SIMカードのみ)
  6. イオンスクエアにログイン(アカウントが無い方は新規登録)
  7. 本人確認書類のアップロード

イオンモバイル(イオンスマホ)のAPN設定

SIMが手元に届いた後、端末をネットにつなぐために必要なAPN設定について説明します。Android端末とiOS端末で設定方法が異なるのでお手持ちの端末を確認してから設定しましょう。この設定は端末のモバイルネットワーク設定から行います。

Android端末 APN設定

こちらのページの手順に沿って設定しましょう。

iOS端末 APN設定

こちらのページからAPN構成プロファイルをダウンロードしてください。iOSのバージョンによってダウンロードするプロファイルが異なりますので注意しましょう。

イオンモバイル(イオンスマホ)の利用明細の確認とマイページ

イオンモバイル マイページにログイン後、ページ上部の「ご利用明細」で利用明細を確認できます。利用明細の内訳も確認できます。

ページ上部の「サービス」から当月の高速通信データ残量の確認や高速データ通信容量の追加、プラン変更などが行えます。ただし、プラン変更は「データプラン⇒データSMS付プラン」のように契約種別をまたぐ変更はできません。

イオンモバイル(イオンスマホ)の解約について

イオンモバイルの解約について解説します。

イオンモバイルを解約する場合

最低利用期間がないため、契約期間による違約金は発生しません。「ご契約即日お渡し店舗」で解約するか、「イオンモバイルお客さまセンター」に電話すると解約できます。WEB上で解約することはできません。また、毎月最終日は解約申し込みができない点に注意しましょう。

オプションを解約する場合

イオンモバイルを解約する場合と同様、「ご契約即日お渡し店舗」または「イオンモバイルお客さまセンター」で解約できます。オプションもWEBでの解約はできません。

注目!
注目!

格安SIMに切り替えると
どのくらいおトクなの?

現在、月々のスマホ代が だとしたら
現在、月々のスマホ代が
8,000円だとしたら
格安SIMに替えると
月々0,000円もおトク!
月々6,391円もおトク!
格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
をもとに算出(2018年5月23日現在)
さっそくあなたにぴったりな
プランをみつけよう

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