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「2019年11月」ソフトバンクのおすすめ格安SIM・MVNO比較紹介

スマホの料金を安くしたいけど、どれにすればいいかわからない。そんなあなたが、もしSNSばかりを使っているならLINEモバイルがおすすめです。ここではそんなLINEモバイルの、気になる通信速度をさまざまな場合ごとに詳しく解説します。

この記事の目次

スマホの料金を引き下げたいなら、格安SIMへの乗り換えがおすすめです。しかし、キャリアから格安SIMに移行すると、通信性能が下がるのではないかと不安に思う人も多いでしょう。そこでおすすめなのが、大手キャリアの回線を使用している格安SIMへの乗り換えです。

大手キャリアの1つであるソフトバンク回線を使った格安SIMは多数あるため、特徴や乗り換えのポイントを知っていきましょう。

ソフトバンク回線の格安SIMの特徴

まずはソフトバンク回線の格安SIMがどのような特徴を持っているのか知ることが大切です。メリットとデメリットの両方があるため、細部まで理解を深めておかなければなりません。格安SIMの購入を検討するうえで、自分にとってメリットが大きいか、あるいは気にならないデメリットなのかを確認していきましょう。

ソフトバンク回線の格安SIMのメリット

ソフトバンク回線の格安SIMは既存の端末を再利用できたり、利用料金が安くなったりといった特有のメリットがあります。それぞれの詳細について解説します

ソフトバンクのiPhoneやAndroidを再利用できる

ソフトバンク系格安SIMは、ソフトバンクのiPhoneをそのまま利用できるメリットがあります。SIMロック解除が非対応のiPhone 6以前の機種でもSIMを挿し替えて設定すれば利用可能です。

またAndroidに対応しているところも増えてきています。対応周波数が合えば、SIMフリーやSIMロック解除をした他社端末も利用が可能です。

ソフトバンクと比べて料金が安い

またソフトバンクから乗り換えた場合、SIMロック解除の手続きをせずとも簡単に料金を節約できます。

たとえば、ソフトバンクの「ミニモンスター」3GBプランとY!mobileの「スマホベーシックプランS」の3GBプランで比較しましょう。

ソフトバンク金額Y!mobile金額
ミニモンスター(~3GB)7,480円(月)スマホベーシックプランS(~3GB)2,680円(月)
1年おトク割(12ヵ月間)-1,000円/月新規割の適用(6ヵ月間)-700円/月
ネットとセットで
(おうち割 光セット)
-1,000円/月お家割り光セット(A) /
家族割引サービスの適用(6ヵ月間)
-500円/月
月額利用料(12ヵ月間)5,480円/月月額利用料(12ヵ月間)1,480円/月

通常時でも月額5,000弱、割引適用後でも4,000円お得になっていることがわかります。料金を抑えながらスマホを利用したい方に格安SIMはおすすめです。

通信速度が比較的早い

ソフトバンク回線の格安SIMは、利用者が少ないこともあってauやドコモ回線と比べて通信速度が速い特徴があります。通信速度も重視したい方は、検討してみるといいです。

テザリング機能に対応

2018年4月のb-mobileをはじめ、ソフトバンク回線の格安SIMもテザリングに対応するようになりました。以前であれば、格安SIMでテザリングを使えるのはドコモ回線のみでした。これからは格安SIMでテザリング機能を含めた選択肢にソフトバンク回線の格安SIMも入れられます。

ソフトバンク回線の格安SIMのデメリット

格安SIMの利用するにあたってどのようなデメリットがあるか解説します。

月額料金が割高になることも

ソフトバンク回線の格安SIMは、ドコモ系やau系の格安SIMと比べるとどうしても月額料金が割高になってしまうケースがあります。

回線事業所名ギガ数月額下り速度最大・回線
ドコモQTmobile3GB324円/月高速(375Mbps・docomo)
auQTmobile3GB324円/月高速(225Mbps・au)
ソフトバンクQTmobile3GB574円/月高速(612Mbps・ソフトバンク)

同じ事業所であっても、月額料金はドコモ系やau系の方がお得です。ただし通信速度ではソフトバンク回線の方が上回っています。

詳しく知りたい方は、ホームページ右上にある「おすすめ格安SIM比較診断」「おすすめ格安スマホ比較診断」を見てみましょう。

プランやオプションがまだまだ充実していない

格安SIMは、余ったデータ通信量を翌月に繰り越せなかったり追加チャージができなかったりと、大手キャリアと比べてまだまだプランやオプションが充実していません。

支払い方法もクレジットカードのみの場合があり、ユーザーにしてみたら改善してほしい部分が多くあります。

ソフトバンク回線の格安SIMのメリット・デメリットのまとめ

以下、格安SIMのメリット・デメリットを表にまとめましたので参考にしてみてください。

メリットデメリット
  • ソフトバンクのiPhone/Androidを再利用可能
  • ソフトバンクと比べて料金が安い
  • 通信速度が比較的速い
  • テザリング機能に対応
  • 月額料金が割高な場合がある。
  • プランやオプションがあまり充実していない

以上を考慮して、格安SIMを購入するか検討しましょう。

注目!
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格安SIMに切り替えると
どのくらいおトクなの?

現在、月々のスマホ代が だとしたら
現在、月々のスマホ代が
8,000円だとしたら
格安SIMに替えると
月々0,000円もおトク!
月々6,391円もおトク!
格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
をもとに算出(2018年5月23日現在)
さっそくあなたにぴったりな
プランをみつけよう

ソフトバンク回線の格安SIM・MVNOを徹底比較・簡単まとめ!

どの回線への乗り換えがよいのか知るためにも、格安SIMやMVNOの特徴を比較していきましょう。それぞれ大手キャリアより料金が安いことはほとんどですが、強みとなる特徴が異なります。

各社の特徴を把握して、自分が求める条件に近いものを選んでいきましょう。

音声通話が多いならコレ! Y!mobile

ワイモバイル

は1回10分以内であれば、通話料が無料です。また、超過しても30秒につき20円の通話料で済むため安く、大手キャリア並みの通話料金の優遇プランといえます。

加えて、通話やネットを含めた基本使用料が2,680円から安い点も魅力であり、通話を楽しみながら通信費を節約できます。

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SNSをよく使うならコレ! LINEモバイル

LINEモバイルのデータフリーは、プランの容量を超えても各種SNSが高速通信で使い放題になる機能です。

LINEやTwitter、InstagraやFacebookなどの通信量がかからないため、SNSで動画やビデオ通話をよく利用する人ほど節約効果が大きくなります。

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毎月のデータ通信量がバラバラならコレ!

データ通信量がある程度同じならデータ定額プランへの加入がおすすめですが、月によって使う量が大きく変動するという人もいるでしょう。

月ごとにデータ通信量が異なるため、従量制のプランを採用した格安SIMやMVNOがおすすめです。

b-mobile S

b-mobileSはデータ通信量に応じて、月額基本料が定額で変わるプランを提供しています。

月によってデータ通信利用の落差が激しい人でも、使った分だけの支払いで済むため、無駄な支払いを減らしたい方におすすめです。

多い月でも一定の通信量で料金はストップするため、常に料金が上がり続けるという心配もありません。

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H.I.Sモバイル

H.I.Sモバイルもb-mobileと同様に、使った分だけ月額基本料が変わる仕組みです。H.I.Sモバイルはさらに料金形態が細分化されており、1GBごとに段階的に料金が上がっていく点が特徴的です。

b-mobileは数GBごとに料金が上がりますが、H.I.Sモバイルは細かく料金が変動するため、1GB単位で月々のデータ通信量が変動する人におすすめでしょう。

大容量プランならコレ!

格安SIMやMVNOは月間で使えるデータ容量が少なく、それがゆえに料金が安いと考える人は少なくありません。

確かにコンパクトなプランを提供するところは多いですが、反対に大容量プランを提供しているところもあります。

U-mobile S

U-mobile Sでは、最大30GB使える大容量プランを提供しています。プランはデータSIM専用になりますが、2台目を持ち、ネット通信用に使うなら最適なプランといえるでしょう。

大手キャリア並みの大容量プランのため、通信制限を気にせずネットが使えます。

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b-mobile S

b-mobile Sは最大15GBまで使うことができ、格安SIMやMVNOの中では利用できる容量は大きいといえます。データ通信専用ではなく、音声通話付きのSIMで15GBまで利用できるため、余裕を持ってネットと電話を楽しみたい人におすすめです。

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Y!mobile

ソフトバンク回線のサブブランドであるY!mobileは、低価格で通信サービスを提供しています。

店舗もソフトバンクショップの隣に設置されていることが多く、乗り換え時の相談もしやすいでしょう。

端末の持込みの場合はSIMロック解除が必要

Y!mobileで端末を持ち込む場合、SIMロックが解除されている、あるいはSIMフリーのものが必要です。SIMロック解除をしていない方は各種通信会社へ申し込みましょう。

端末を持っていない方であれば、端末セットを購入する必要があります。

Y!mobile料金プラン表

現在Y!mobileの主なプランは「スマホベーシックプラン」です。データ通信容量に合わせて料金タイプが3種類あります。

スマホベーシックプランSMR
データ通信容量(月)3GB9GB14GB
基本使用料(月)2,680円3,680円4,680円
新規割の適用6カ月間1,980円2,980円3,980円
お家割り光セット(A) / 家族割引サービスの適用6カ月間1,480円2,480円3,480円

「新規割」は、キャンペーン期間中に対象の契約をすると契約の翌月から6ヵ月間基本使用料が最大700円割引されるサービスです。新規契約、他社からの乗り換え、契約変更すると対象になります。

ただし、契約当月はキャンペーンの割引対象外です。また、契約後対象外プランへの変更や解約してしまうと本キャンペーンの適用外になってしまうためその点も留意しておきましょう。

「お家割り光セット(A)」、または「家族割引サービス」を利用するとさらにお得になります。ただし、お家割り光セット(A)」と「家族割引サービス」の併用はできません。

公式サイトにある「スマホプラン」や「スマホベーシックプランL」は、2019年9月30日をもって新規受付を終了しています。期日以降は申し込めませんので、別のプランを検討しましょう。

Y!mobileのおすすめポイント

Y!mobileは、通信面や料金面でおトクなポイントがたくさんあります。ここではY!mobileを検討している方に必見のおすすめポイントを解説します。

安定かつ快適な高速通信を全国の幅人いエリアで利用可能!

Y!mobileの通信網はソフトバンクのネットワークを利用しており、高速かつ高品質なネットワーク回線です。高速回線4Gに対応しているだけでなく、4Gエリアの拡大で全国幅広く快適な通信環境を利用できます。

Massive MIMO(マッシブ マイモ)は、通信速度が遅くなりがちな人の多い場所でも高速通信を実現する技術です。従来のアンテナ本数(2~8本)から最大128本に増量し、1人1人に専用の電波を割り当てられるように変更しています。

通話無料サービスが基本使用料に含まれていて電話をする人は必見!

Y!mobileの料金プランはシンプルで分かりやすい特徴があります。基本使用料は通話もネットも含んだ価格設定です。

「新規割」や「おうち割り光セット(A)」もしくは「家族割引サービス(2回線目以降)を適用すれば、期間限定で基本料金がさらにお得になったり、月々のデータ容量が増えたりします。

Yahoo!Japanとの連携サービスがおトク!

Y!mobileでは、「Yahoo!プレミアム」の利用料(498円/月)も通信料金に含まれています。Yahoo!ショッピングのポイントも増量するうえ、Yahoo! JAPANのサービスを使うほどマイルが貯まるのもメリットです。

このようにY!mobileに契約すると、その他にもお得な連携サービスを利用できます。

各種キャンペーンに注目!

お得に契約するにはキャンペーンを利用することが大切で、Y!mobileでは下取りプログラムや、新規契約や乗り換えによるデータ増量無料キャンペーンを実施しています。

下取りプログラムは現在使用しているスマホを下取りしてもらうことで割引が受けられ、データ増量無料キャンペーンは契約から2年間データ増量オプションの月額料金が無料になります。

Y!mobileを使っている人の口コミ

実際にY!mobileを使っている人の口コミは、次の通りです。

災害時のサポート面でも安心だとの声が上がっています。

ワイモバイルを契約する!

LINEモバイル

LINEモバイルはLINEやInstagram、TwitterなどのSNS利用に通信量がかからない、データフリーという機能が備わっており、SNSメインで使用する人におすすめです。

また、料金プランも多数あり、幅広い選択肢から選べる点も魅力です。

LINEモバイル料金プラン表

LINEモバイルの料金プランは、次の通りです。

プラン名月額料金 データSIMプラン SMSあり月額料金 通話SIMプランデータ通信容量(月)SIM枚数
コミュニケーションフリー3GB1,110円1,690円3GB1枚
コミュニケーションフリー5GB1,640円2,220円5GB1枚
コミュニケーションフリー7GB2,300円2,880円7GB1枚
コミュニケーションフリー10GB2,640円3,220円10GB1枚
LINEフリー620円(SMSなし500円)1,200円1GB1枚
MUSIC+3GB1,810円2,390円3GB1枚
MUSIC+5GB2,140円2,720円5GB1枚
MUSIC+7GB2,700円3,280円7GB1枚
MUSIC+10GB2,940円3,520円10GB1枚

基本的には全てSMS付きのプランですが、「LINEフリープラン」のみSMSなしのプランもあります。

LINEモバイルのおすすめポイント

LINEモバイルが特におすすめなのは、次の3つの点によります。

  • データフリーでLINEやTwitterなどのSNSやLINE MUSICの通信が無制限に
  • LINEの年齢認証機能に対応しているからID検索が可能
  • LINEポイントも毎月貯まる

3つのおすすめポイントを知り、LINEモバイルの魅力をさらに深堀りしていきましょう。

データフリーでLINEやTwitterなどのSNSやLINE MUSICの通信が無制限に

データフリーの機能によって、LINEやTwitter、FacebookやInstagramの4つのSNSとLINE MUSICの通信が、プランに応じて使い放題です。通信容量を使い切っても通信制限にならず、対象サービスは高速通信が利用できます。また、テザリングを利用しているときもデータフリーは適用されます。

LINEの年齢認証機能に対応しているからID検索が可能

格安SIMではLINEの年齢認証機能に対応していないことも多く、ID検索ができないことも少なくありません。しかし、LINEのサービス自体を提供しているLINEモバイルなら、年齢認証機能にも対応しており、ID検索が利用できます。LINEアプリの機能を制限なく使えるため、利用頻度が高い人にとっては便利でしょう。

LINEポイントも毎月貯まる

LINEモバイルでは支払った月額基本料金の、1%分がLINEポイントとして毎月付与されます。付与されたLINEポイントはLINEのスタンプや着せ替えの購入に使用でき、アプリの楽しみを充実させられるでしょう。

また、ポイントはギフト券やLINE Pay残高への交換も可能であり、貯まった分を直接金銭に還元することも可能です。

LINEモバイルを使っている人の口コミ

LINEモバイル利用者による口コミは、次の通りです。

乗り換えの手軽さやSNS使い放題に定評がある一方、速度については時間帯や地域によってつながりにくいことがあるようです。

LINEモバイルを契約する!

nuro mobile(nuroモバイル)

nuro mobile(nuroモバイル)は2017年12月よりソフトバンクの端末をSIMロック解除なしでそのまま使えるソフトバンク回線のプランを取り扱うようになりました。

通信容量はお試しプラン(0.2GB)・Sプラン(2GB)・Mプラン(7GB)・Lプラン(13GB)の4つで、「10分かけ放題オプション」を追加することができ、通話メインの方も使いやすいサービスです。

2017年8月以降に発売されたソフトバンク端末はiPhoneだけでなくAndroidもSIMロック解除をせずに利用できます。

SIMフリー端末にももちろん対応していますが、nuro mobileではSIMロック解除済みやSIMフリー端末の場合、ドコモ回線を利用することをおすすめしています。

利用地域などで繋がりやすさに差があるため、気になる方は利用する前に解約金のかからない「お試しプラン」の利用がおすすめです。

nuro mobile料金プラン表

nuro mobileの料金プランは、次の通りです。

プラン名月額料金 データSIMプラン月額料金 通話SIMプランデータ通信容量(月)SIM枚数
お試しプラン(S)500円1,200円0.2GB1枚
Sプラン(S)980円1,680円2GB1枚
Mプラン(S)2,100円2,800円7GB1枚
Lプラン(S)2,980円3,680円13GB1枚

nuro mobileではデータSIMプランはデータ専用のみで、SMSがついたプランはありません。

nuro mobileのおすすめポイント

nuro mobileは次の4点が特徴的で、おすすめできるポイントです。

  • 契約解除料のかからないお試しプランがある
  • MVNO業界初のデータ前借りサービスができる
  • 取り扱い端末が豊富
  • 端末補償サービスが受けられる

サービス内容が充実しており、使い勝手に優れています。

契約解除料のかからないお試しプランがある

お試しプランを利用することで、契約解除料なしでnuro mobileが利用できます。お試しプランは最低利用期間が0日になっているため、即時解約しても契約解除料は発生しません。

月間の通信量は0.2GBまでと小さいですが、試しに使ってみる分には十分でしょう。お試し後にプランを変更して本格的に使い始めることも可能なため、利用に不安がある人はお試しプランで契約してみることがおすすめです。

MVNO業界初のデータ前借りサービスができる

もし月間データ容量の上限を超えてしまった場合でも、翌月分の通信量から最大2GBまで前借して、当月内での通信に充てられます。データの前借ができるのはMVNOではnuro mobileが初めてであり、他にない特徴的なサービスといえるでしょう。

お試しプランではそもそもの上限が低いために前借はできませんが、その他のプランは可能なため、状況に合わせた使い分けがしやすいです。

取り扱い端末が豊富!

格安SIMやMVNOでは、料金の安さを維持するために、取り扱う端末数を限定していることも少なくありません。しかし、nuro mobileでは端末は豊富に揃っているため、幅広い選択肢から選ぶことができます。

MVNOの中ではnuro mobileしか扱っていないXperia™ XZ PremiumやZenFoneシリーズがあり、欲しい端末を手に入れやすい点も大きな魅力です。

端末補償サービスが受けられる

nuro mobileで購入した端末はもちろん、自分で用意した端末でも端末保証サービスが受けられます。

購入方法月額料金端末交換・修理代金補償対象
nuro mobileで購入500円
  • 1回目:5,000円
  • 2回目:8,000円
  • 3回目以降:実費
  • ※Xperia XZ Premiumのみ
  • 1回目:15,000円
  • 2回目:20,000円
  • 3回目以降:実費
  • 36カ月まで
  • 水濡れ
  • 破損
  • 自然故障
  • 37カ月目以降は自然補償のみ
    ※37カ月目以降は補償契約を「端末をご自身で用意された方」向けの内容へ変更可能。
自分で用意500円
  • 1回目:5,000円
  • 2回目:8,000円
  • 3回目以降:実費
  • ※修理費用の上限は4万円。上限を超えた場合、超過分は自己負担。
  • 水濡れ
  • 破損
  • 自然故障

オプションの月額料金は同じですが、端末の購入方法によって補償内容や適用条件が異なるため注意が必要です。

nuro mobileを使っている人の口コミ

nuro mobileを実際に利用している人の口コミは、次の通りです。

nuroモバイルを契約する!

b-mobile(ビーモバイル)S

日本通信が提供するb-mobile(ビーモバイル)は、ソフトバンクのiPhone・iPadで利用できる「b-mobile S 990 ジャストフィットSIM」や「190PadSIM」を提供しています。

どちらのプランも音声通話対応です。これにより今までソフトバンクのiPhoneを利用していた方は、データ通信専用SIMしか利用できなかったものが、音声通話対応の格安SIMも利用可能となっています。また、2017年の下旬からデザリング機能も使えます。

990ジャストフィットSIMは1GB~15GBまでの段階制のプラン!

「990ジャストフィットSIM」は段階制のプランで、月額990円(1GB)から始まり、その後は15GBまで段階的に料金が上がっていきます。

使った分に応じて料金が変わるため、月ごとの通信量の差が多く、基本的にはそれほどハードに使わない人におすすめでしょう。常に1GBから3GB程度で収まるなら、月額料金は非常に安く済みます。

ただし、5カ月の最低利用期間があり、8,640円の違約金がかかる点には注意しなければなりません。また、「5分通話かけ放題オプション」を付けることもでき、オプションをつけるとさらに使い勝手はよくなります。

b-mobile S 990ジャストフィットSIM料金プラン表

b-mobile Sの990ジャストフィットプランと、データSIMのみの料金は次の通りです。

プラン名月額料金 データSIMプラン月額料金 通話SIMプランデータ通信容量(月)SIM枚数
990ジャストフィットプラン990円1GBまで1枚
990ジャストフィットプラン1,690円3GBまで1枚
990ジャストフィットプラン2,390円6GBまで1枚
990ジャストフィットプラン3,190円10GBまで1枚
990ジャストフィットプラン4,390円15GBまで1枚
データ専用SIM880円1GB1枚
データ専用SIM1,580円3GB1枚
データ専用SIM2,980円7GB1枚
データ専用SIM4,980円30GB1枚

料金は使用したデータ通信量に応じて上がりますが、990ジャストフィットプランは15GBで料金の情報は打ち止めとなります。継続して利用は可能ですが、翌月になるまで通信制限が発生し、最大速度は落ちるため注意しなければなりません。

b-mobileのおすすめポイント

b-mobileは次の2点から、おすすめ度が高いです。

  • ソフトバンク回線では唯一の段階制プラン
  • フリーコールセンターがあるので困ったときも安心

他社にはない特徴を持っているため、魅力をさらに深堀りしていきましょう。

ソフトバンク回線では唯一の段階制プラン

月々の料金が利用した通信量によって変動する段階制のプランが、b-mobileの特徴です。段階制を採用しているのは、ソフトバンク回線ではb-mobileのみのため、この方式で利用したい人には特におすすめでしょう。

15GBまで料金は止まりますが、毎月限度いっぱいまで使っているとお得感は薄れるため、大体6GB程度までに収まる人なら、お得に利用しやすいです。

フリーコールセンターがあるので困ったときも安心

スマホの利用や契約で困った時も、フリーコールセンターがあるため安心して相談できます。

  • bモバイル・ヘルプデスク
  • 電話番号:03-5776-1700
  • 受付時間:11~18時

また、VAIO® Phone(VA10-J)についての問い合わせは、次のコールセンターに行います。

  • VAIO® Phoneコールセンター
  • 電話番号:03-6435-9880
  • 受付時間:11~18時

それぞれかけるところが違うため、用件別にどちらにかけるべきかを確認するようにしましょう。

b-mobile Sを使っている人の口コミ

b-mobile Sを使っている人の口コミは、次の通りです。

b-mobileを契約する!

U-mobile(ユーモバイル)S

U-mobile(ユーモバイル)はソフトバンクのiPhone・iPadで利用できる「U-mobile S」を2017年3月より提供開始しました。ソフトバンクのiPhone、iPadをSIMロック解除せず、ソフトバンク回線を利用した通信が可能となっています。

データ容量に応じて選べる4つのプラン

「U-mobile S」はデータ通信専用のプランのみで、SMSや音声通話サービスに対応していません。データ通信量に応じて「1GB」「3GB」「7GB」「30GB」の4つが用意されています。テザリングは不可、高速通信ON/OFF未対応となっているので、利用前に確認しておきましょう。

U-mobile Sの料金プラン表

U-mobile Sの料金は次の通りです。

プラン名月額料金 データSIMプランSIM枚数
U-mobile Sデータ専用1GB880円1枚
U-mobile Sデータ専用3GB1,580円1枚
U-mobile Sデータ専用7GB2,980円1枚
U-mobile Sデータ専用30GB4,980円1枚

どれも最低利用期間はなしで、いつでも解約できます。データ専用のプランになるため、余らせている端末を、2台目として使いたい人におすすめです。

U-mobile Sを使っている人の口コミ

U-mobile Sを実際に使っている人は、次のように評価しています。

U-mobileを契約する!

QT mobile(QTモバイル)

QT mobile(QTモバイル)は九州電力グループであるQT netが提供するマルチキャリアに対応するMVNOです。これまでdocomo、auの回線を取り扱ってきましたが、2018年2月1日よりソフトバンク回線の取り扱いを始めました。

ソフトバンクのiPhoneを利用中の方は、SIMロック解除なしで利用できます。iPhone5以降の端末が対象で、Andoroid端末は利用できません。「データコース」と「データ+音声コース」の2つのプランがあり、それぞれ1GB~30GBまでの6つの料金帯が利用できます。

QT mobileの料金プラン表

QT mobileの料金プランは、利用年月によって変わります。まずはデータ+通話コースのプランから見ていきましょう。

プラン名利用開始月〜12カ月目までの月額料金13カ月目以降の月額料金SIM枚数
データ+通話コース1GB1,140円1,700円1枚
データ+通話コース3GB1,240円1,800円1枚
データ+通話コース6GB1,240円2,500円1枚
データ+通話コース10GB2,940円3,500円1枚

データ+通話コース20GB

4,890円5,100円1枚
データ+通話コース30GB6,890円7,100円1枚

対してデータ専用コースの場合の料金プランは、次の通りです。

プラン名利用開始月〜12カ月目までの月額料金13カ月目以降の月額料金SIM枚数
データコース1GB700円800円1枚
データコース3GB800円900円1枚
データコース6GB800円1,550円1枚
データコース10GB2,400円2,550円1枚
データコース20GB4,000円4,200円1枚
データコース30GB6,000円6,200円1枚

それぞれ12カ月目までは、3GBと6GBが同じ料金で使えます。ただし、13カ月目以降に料金差が出るため、その後のことも考えて利用するプランを選ぶことが大切です。

QT mobileを使っている人の口コミ

実際にQT mobileを使っている人の口コミを確認していきましょう。

QTモバイルを契約する!

スマモバ

スマモバは大手キャリアからの乗り換えが可能ですが、残念ながらソフトバンク回線では音声通話付きプランを利用することができません。音声通話付きプランはdocomo回線のみで、ソフトバンク回線はデータ専用プランのみの利用となります。

ソフトバンク回線はデータ専用プランのみ

ソフトバンク回線のデータ専用プランの料金は、次の通りです。

プラン名月額基本料金開始割適用料金データ通信容量SIM枚数
データ専用プランLL4,480円3,980円毎日3GBまで1枚

新規契約時には「開始割」が適用され、1年間500円引きの料金で利用できます。また、通信容量の制限が月間ではなく、毎日3GBとなっているところも、スマモバならではの特徴でしょう。データ専用プランしかないものの、他社にはないプランであり、使い方次第では便利に利用できます。

スマモバを契約する!

mineo(マイネオ)

auとdocomo回線で利用できたmineoが、ソフトバンク回線でも利用できるようになっています。mineo独自の魅力は複数あり、選択肢がさらに増えたことで利用しやすくなってます。

mineoなら必要なデータ容量だけ契約できる

mineoはデータ通信のみと音声通話付きの2つのプランがあり、それぞれ必要なデータ容量に合わせて契約できます。選択肢は500MBから30GBまで幅広く、使用環境に応じて選択できる点が魅力です。

また、特定の時間のみ通信速度を制限することで月額料金を安くする「エコユース」というプランもあり、これを選ぶことでコストはさらに削減できます。

mineoの料金プラン表

mineoの料金プランは、次の通りです。

プラン名月額基本料金月額料金(エコユース)SIM枚数
音声通話+データ通信500MB1,750円1枚
音声通話+データ通信3GB1,950円1,900円1枚
音声通話+データ通信6GB2,630円2,530円1枚
音声通話+データ通信10GB3,570円3,420円1枚
音声通話+データ通信20GB5,030円4,730円1枚
音声通話+データ通信30GB6,950円6,500円1枚
データ通信のみ500MB790円1枚
データ通信のみ3GB990円940円1枚
データ通信のみ6GB1,670円1,570円1枚
データ通信のみ10GB2,610円2,460円1枚
データ通信のみ20GB4,070円3,770円1枚
データ通信のみ30GB5,990円5,540円1枚

エコユースはそれぞれ1GBからの利用となるため、500MBの場合は通常プランとなります。月額料金が高いほど、エコユースによる割引も多くなるため、プランが大きくなる場合はエコユース利用を考えてもよいでしょう。

mineoを使っている人の口コミ

mineo利用者による口コミ評価は、次の通りです。

mineoを契約する!

H.I.S.モバイル

旅行代理店大手の株式会社エイチ・アイ・エスとMVNO大手の日本通信株式会社は2018年2月15日、合弁で「H.I.S.Mobile株式会社」(以下「H.I.S.モバイル」)を設立し、同日から格安SIMの販売を開始しています。取り扱っている回線はdocomoとソフトバンクで、データ通信専用のプランが2つ、電話+データ通信のプランが3つ利用可能です。

また、海外の75の国と地域で通信ができるSIMもあり、海外旅行時の利用に便利でしょう。提携先の日本通信株式会社のb-mobileと料金プランが似ていますが、異なる部分もあります。

音声通話の付いているプランの契約者は「H.I.S電話アプリ」を無料でダウンロードでき、このアプリを利用して通話すると通常21.6円/30秒の通話料金が10.6円/30秒と半額になってお得です。

端末はiPhone5以降に対応しており、ソフトバンクのiPhoneはSIMロック解除の必要はありませんが、テザリングは使用できません。

H.I.S.モバイルの料金プラン表

H.I.S.モバイルの料金プランは多数あるため、まずはどれを利用するかを選ばなければなりません。月々のデータ通信容量に応じて料金が変動するのがネットピタットプランであり、料金プランは次の通りです。

ネットピタットプラン月額料金
1GB1,090円
2GB1,590円
3GB2,090円
4GB2,590円
5GB3,090円
6GB3,590円
7GB4,090円
8GB4,590円
9GB5,090円
10GB5,590円
11GB5,940円
12GB6,290円
13GB6,640円
14GB6,990円
15GB7,340円

使用するデータ通信容量とオプションを選択したいなら、きままベストチョイスプランがおすすめです。

きままベストチョイスプラン月額料金
500MB1,200円
2GB1,700円
6GB2,400円
10GB3,600円
20GB5,500円

上記の料金に加えて、100~700円程度のオプションを自由に選択できます。電話利用が多いなら、5分以下の通話が無料の「通話5分定額オプション」がセットになった電話かけ放題プランがおすすめです。

電話かけ放題プラン月額料金
500MB1,800円
2GB2,350円
6GB2,950円
10GB4,250円
20GB5,950円

データ通信のみで従量制の料金プランを利用したいなら、データ通信専用ネットピタットプランがよいでしょう。

データ通信専用ネットピタットプラン月額料金
100MB290円
1GB640円
2GB990円
3GB1,340円
4GB1,690円
5GB2,040円
6GB2,390円
7GB2,740円
8GB3,090円
9GB3,440円
10GB3,790円

従量制ではなく、定額でデータSIMを利用したいなら、データ定額プランがおすすめです。

データ定額プラン月額料金
3GB990円
7GB2,000円
10GB2,500円
20GB4,400円
30GB6,000円
40GB7,500円
50GB8,900円

利用できるプランが豊富なため、自分に合ったものを見つけやすいでしょう。

H.I.S.モバイルを使っている人の口コミ

H.I.S.モバイル利用者による口コミを参考に、使い勝手がよいか悪いか判断しましょう。

ソフトバンクユーザーが格安SIM・MVNOを使う方法

「b-mobile S 開幕SIM」や「スマホ電話SIM」、「990ジャストフィットSIM」がソフトバンク回線の格安SIM・MVNOに参入した現段階では、ソフトバンクユーザーが格安SIM・MVNOを使う方法は、次の5つです。

  • ソフトバンク対応のiPhone、iPadであれば契約を「U-mobile S」または「b-mobile S」に変更する
  • ソフトバンク対応のiPhone6以前の機種であれば契約をnuromobileかスマモバに変更する
  • SIMロック解除アダプタを使って、SIMロック解除をする
  • 他の格安スマホ・SIMフリースマホを購入する
  • SIMロック解除ができるスマホに機種変更して、解除できるまでの縛りがなくなるのを待つ

これら5つの方法については、【必見】ソフトバンクでSIMロック解除して格安SIMを使おうで詳しく解説していますので参考にしてみてください。

また、ソフトバンクでは8月1日からSIMロック解除の受付条件が変更されています。条件は次の通りです。

ただし、購入日による制限は、端末を一括購入していたり、2017年12月1日以降にSIMロック解除の履歴があったりするなら、条件を満たしたことになります。

SIMロック解除の履歴は前回の受付から101日以上経過し、かつ解除したの2015年5月以降に発売されたものという細かい制限はあるため注意が必要です。

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格安SIMに切り替えると
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格安SIMに替えると
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格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
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大手キャリアからソフトバンク回線格安SIMへ乗り換えた人の口コミ

実際に大手キャリアからソフトバンク回線の格安SIMに乗り換えた人の口コミをチェックして、本当に乗り換えてもよいのか判断することが大切です。口コミは良いものと悪いもの両方あるため、それぞれ確認して参考にしましょう。

良い口コミ評価

2019年に書き込みのあった中で良い口コミ評価を2件抜粋しています。

1件目の詳細と口コミ内容は下記の通りです。

利用プランDタイプ3GBプラン(音声通話)
事業所QTmobile
SIMの種類音声通話対応SIM
総合満足度4
利用端末スマートフォン/Nexus6P64GBソフトバンク
よく利用するサービスWebサイト閲覧・地図サービス
利用状況音声通話SIMで通話アプリを利用している
通話で利用するアプリ楽天でんわ・ SMARTTalk

SB→QTモバイル、コスパ最高です。

【データ量】音声通話3ギガで契約しました。自宅と会社ではWi-Fiがあるため、実質利用するのは通勤帰宅の車内がもっぱらです。

往復40分程度なので、休日外出時にも利用していましたが毎月1.5GB程度しか利用していませんでした。また余った容量は次月に繰り越されるので、データ容量で困ったことはありません。

【インターネットの速度・つながりやすさ】私の場合はQTモバイルと0SIMをDSDSで使っていました。月初は0SIMで450MBまで来たらQTモバイルに切り替えていました。

0SIMに比べQTモバイルは時間と場所に依りますが、かなり安定して利用できました。ただし、その前に使っていたソフトバンクに比べると繋がりの悪さや画面表示の遅さなどで気になるところもあります。ただし、月額を考慮するなら十分お得と思います。

【通話】楽天でんわで通話して不都合を感じたことはありません。屋外でのSMARTTalk利用時は繋がらなかったり、音声が聞こえないことがありました。

【手続き・設定の簡単さ】設定についてはAPN設定くらいしかないのでマニュアルを参考にすればすぐにできます。オプションについてはネットで申し込む際にすべて登録済みなので、後からすることもありません。ゆっくりやっても10~20分程度、なれた人なら3分もかからないでしょう。

【サポート】サポートを受けることがないのでよくわかりません。少ないですが直営ショップもありますので、そちらで受けることも可能なようです。

【総評】キャンペーンを利用したら、月額やめちゃ安くなりました。それでこのサービスなら十分に満足です。

引用:https://kakaku.com/mobile_data/sim/report/?si_companycd=86

キャンペーンを利用すれば月額をさらに抑えられため、サービス内容のわりにお得に利用できることがわかります。

2件目の詳細と口コミ内容は下記の通りです。

利用プランLINEフリープラン音声通話SIMソフトバンク回線
事業所LINEモバイル
SIMの種類音声通話対応SIM
総合満足度5
利用端末スマートフォン/XperiaZ5ソフトバンク
よく利用するサービスWebサイト閲覧・ LINE・ 地図サービス
利用状況音声通話SIMで、090/080の電話番号で通話をしている
通話で利用するアプリ

ソフトバンク回線SIMで定額プランで安かった。

【データ量】サブ機で使うので1G契約で十分です。
アプリのアップデートでWi-Fiにつなげるくらい。

【インターネットの速度・つながりやすさ】普通だと思う。すごい速い訳ではないです。

【通話】通話時は3G回線に切り替わりますが特に通話品質に問題なく、途切れることもありません。

【手続き・設定の簡単さ】一度エントリーパッケージをアマゾンで買ってそれが届いてからサイトでキャンペーンコードを入力して契約申し込みなので二度手間がかかりました。

【サポート】サポートダイヤルにもすぐ繋がったしアドバイスも適切で好印象だった。

【総評】今までXperiaZ4を使ってましたが故障して海外版XperiaZ5を購入。

元々使ってたドコモ回線SIMだと通信は出来るけど通話ができず、海外版XperiaZ5で対応している周波数のソフトバンクにしたら通話も通信も問題なく使えるようになった。

それにキャンペーン適応でかなり安く使えてキャンペーン終了後も割と安いので変えて良かった。

引用:https://kakaku.com/mobile_data/sim/report/?si_companycd=69

通話するうえで問題もなく、キャンペーンが終わってからも安く利用できることがわかります。

3件目の詳細と口コミ内容は下記の通りです。

利用プラン0 SIM データ+音声プラン
事業所nuroモバイル
SIMの種類音声通話対応SIM
総合満足度5
利用端末スマートフォン / ZenFone 2 Laser SIMフリー
よく利用するサービスWebサイト閲覧・地図サービス・ニュース・Skype・Gメール
利用状況音声通話SIMで、090/080の電話番号で通話をしている
通話で利用するアプリSkype

何よりも安さ重視!データ通信はメールとマップ程度ならこれが最善です。

【データ量】無料枠を使い切ることはありません。メールチェックと、週1~2回30分程度Googleマップでナビを使用しますが、データ量は月300MB程度です。

【インターネットの速度・つながりやすさ】メールとGoogleマップ検索とナビではあまりストレスを感じません。ネット閲覧、画像の多いストリートマップ使用時は遅いなと思います。ソフトバンクの通信制限時よりは速いですが、他社格安SIM比較でもかなり遅いです。

【通話】他社が追随できない維持費の安さだが、電話番号を使用した通話はまったく問題ない。標準の通話料も他社と変わりませんし、通話定額プランもあり万能といえる。

【手続き・設定の簡単さ】意味は分からなくても手順は記載されているので、設定項目を自分で見つけて変更できるくらいのスマホ中級者なら大丈夫です。

【サポート】利用したことがありませんので無評価とさせてください。

【総評】電話番号使った通話がメインで、おまけにメールとマップ機能が使えれば良いやという方向けです。私は両親にも同じものを持たせています。このSIMを選ぶ理由は、700円~でスマホが維持できるというところ。コレだけです。

引用:https://kakaku.com/mobile_data/sim/report/?si_companycd=26

通話やメール、マップ確認だけとシンプルな機能で安く利用したい方には好評です。

悪い口コミ評価

2019年に書き込みのあった中で悪い口コミ評価を3件抜粋しています。

1件目の詳細と口コミ内容は下記の通りです。

利用プランDタイプ3GBプラン(音声通話)
事業所QTmobile
SIMの種類音声通話対応SIM
総合満足度1
利用端末スマートフォン/AQUOSminiSH-M03SIMフリー
よく利用するサービスWebサイト閲覧・LINE・動画再生・地図サービス
利用状況音声通話SIMで、090/080の電話番号で通話をしている
通話で利用するアプリqt-mobile

通話アプリがひどい

【データ量】キャンペーン中なので6GBが3GBと同じ値段で使用できます。ブラウジングを1日1時間くらいしてますが、容量が不足することはありません。私の使い方では十分です。ただ、下記のとおり速度は遅いです。

【インターネットの速度・つながりやすさ】自宅の電波が悪く満足に通信できませんし、頻繁に切断されます。また、自宅以外でも4Gと表示されているのにyahooのトップページを開くのに時間が掛かることがあり、速さを求めてはいけないと知りました。

【通話】特に問題があるわけではないのですが、自宅の電波が悪く、ときどき声が聞こえなかったり県外になったりします。自宅以外では問題なく使用できており、料金等にも不満はないです。

【手続き・設定の簡単さ】特に問題なくスムーズに契約できたような気がします。ただ、契約内容変更(当方に有利ではありましたが)の書類が契約後すぐに再度送られてきたので、サービスを頻繁に変えるという印象を持ちました。

【サポート】webページが非常に見づらく、必要な情報にたどりつけません。

【総評】通信や電波は自宅がたまたまそういった場所であるので通信事業者が悪いわけではありません。ただ、通話アプリは起動するたびにエラーが発生し終了します。

本体との相性なのかもしれませんが、発信するたびにいちいち待たされ非常に不満です。使用開始から全く改善されず、アップデートのたびに期待しては落胆させられるばかりです。

現在は改善されましたが、電話帳も文字サイズが選べずスクロールされるのに時間が掛かってました。mineo→楽天と使用してきましたが、ここまでひどいアプリは初めてです。

以上より通話simは絶対に契約するべきではないです。月額料金は安いですが、違約金を払ってでも解約しようと考えております。

引用:https://kakaku.com/mobile_data/sim/report/?si_companycd=86

コストパフォーマンスがどうかというよりも、快適さや通信速度の速さを求める方には向いてないようです。

2件目の詳細と口コミ内容は下記の通りです。

利用プランLINEフリープラン音声通話SIMソフトバンク回線
事業所LINEモバイル
SIMの種類音声通話対応SIM
総合満足度2
利用端末スマートフォン/ZenFoneMax(M2)SIMフリー
よく利用するサービスWebサイト閲覧・LINE・Twitter・地図サービス・ゲームアプリ
利用状況音声通話SIMで、090/080の電話番号で通話をしている
通話で利用するアプリLINE電話

docomo回線から無料キャンペーンで変更しました

【データ量】週に2~3日外出する程度だが1GBで全く問題なし。

【インターネットの速度・つながりやすさ】docomo回線の速度がイマイチだったので変更しましたが、
ソフトバンク回線も速度と応答性共にあまり芳しくありません。体感で手持ちのDMMや楽天より遅いです。

【通話】基本的に待ち受けだが、音声は聞き取りやすい。

【手続き・設定の簡単さ】説明も分かりやすく簡単で良いです。

【サポート】LINE経由がメインになりますが、問い合わせ安いです。

【総評】元々楽天モバイルから転出してきて、3GBプランから1GBプランに変わったので、値段が安くなったのは当然なのですが、それ以上に通信の不安定さが残念でなりません。

LINEの認証ができるキャリアはLINEモバイルしかないので、どちらかを捨てなければ快適な格安生活はできなさそうです。

引用:https://kakaku.com/mobile_data/sim/report/?si_companycd=69

安さよりも、回線の安定具合や通信速度を求めている方には不評だと分かります。

3件目の詳細と口コミ内容は下記の通りです。

利用プラン0 SIM データ+音声プラン
事業所nuroモバイル
SIMの種類不明
総合満足度2
利用端末タブレット端末 / MediaPad T2 7.0 Pro LTEモデル SIMフリー
よく利用するサービスWebサイト閲覧・地図サービス
利用状況通話は利用していない
通話で利用するアプリ

うーん…

【データ量】Webサイト閲覧(Yahooアプリ含む)中心に使用しておりますが、ソフトバンク回線の場合2Gか5Gしか選択肢がないため、2Gプランを申し込みしました。2Gでは少し足りないかな、といったところです。

【インターネットの速度・つながりやすさ】以前使用していたDocomo系のシムとそれほど変わらないように思います。一番よく使う昼頃には、速度が1Mbpsを下回っているようです。

【手続き・設定の簡単さ】SIMカードの設定は簡単です。APN設定用の動画に従い設定すればすぐに繋がりました。

【サポート】-

【総評】ソフトバンク系が早いという噂で、Docomo系の格安シムから乗り換えましたが想像以上に速度が出ず、1カ月で解約してしまいました。お勧めできません。

引用:https://kakaku.com/mobile_data/sim/report/?si_companycd=26

速度を重視している方、また昼頃によく利用する方には向いていないと分かります。

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格安SIMに切り替えると
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ソフトバンクからからMNPで格安スマホに乗り換える方法

スムーズに乗り換えを行うためにも、ソフトバンクから格安SIMへのMNP移行手続きの手順を知っておきましょう。

ステップは大きく4つです。

MNP予約番号をもらう

まずは乗り換えをする準備として、MNP予約番号を発行しなければなりません。MNP予約番号は、ソフトバンクのスマホなら「*5533」か「0800-100-5533」にかけて取得します。

電話をかけると音声ガイダンスが流れるため指示に従って操作し、オペレーターにMNPで乗り換えたい旨を伝えて予約番号を発行してもらいましょう。受付時間は9~20時までです。

また、Yahoo!ケータイの場合は「My ソフトバンク」の各種変更手続きからも発行が可能であり、受付時間は9~21時30分までとやや長いです。MNP予約番号は、発行から15日以内が有効期限となっているため、この間に乗り換え手続きをしなければなりません。期限切れになった場合は、再度取得し直す必要があります。

MNPについて

そもそもMNPとは、現在契約しているキャリアから、電話番号を引き継いで他社に乗り換える際に使う方法です。つまり、電話番号が変わっても問題ないなら、MNP予約番号を発行せず、解約して新たに契約という方法で格安SIMの利用を開始できます。

電話番号が変わると各種手続きや周囲の人への連絡が面倒になりやすいため、余計な手間を省きたいならMNPを使った乗り換えがおすすめです。

格安SIMカードを選ぶ

乗り換え先をどこにするかはもちろん、その通信事業者でどのプランを選択するかも決めておかなければなりません。格安SIMの選択肢は多いため、じっくり選ぶことが大切です。

どれがよいか分からない場合は、「格安SIM比較診断」を試してみましょう。いくつかの選択肢を選んでいくことで、自分が求める条件に合ったSIMカードを見つけられます。

格安SIM比較診断

SIMカードを購入し届くのを待つ

格安SIMを選んだ後は、購入手続きを行い、手元に届くのを待ちましょう。購入場所は複数あり、各通信事業者のホームページや店舗、家電量販店などがあります。

店舗や家電量販店で販売されている場合は、在庫があり次第その場で受け取りも可能です。ホームページから購入した場合は、郵送で届くのを待つ必要があります。

SIMカードを挿して完了

SIMカードが届いた後は、端末に挿し込み、電源を入れて初期設定を済ませると利用開始となります。SIMカードの入れ替えが必要な場合は、古いものと新しいものが混ざらないように注意しましょう。

また、SIMカードはきちんと挿し込まなければ認識しませんが、力を込め過ぎると破損する恐れがあります。使う前に壊してしまうケースも多いため、扱いは慎重にならなければなりません。

ソフトバンク回線の格安SIMにお得に乗り換えよう

大手キャリアから格安SIMやMVNOに乗り換えると、通信費は大幅に節約できます。どこに乗り換えるかによって料金や使い勝手は異なるため、それぞれ比較して選ぶことが大切です。自分が求める条件を明確にし、納得できる乗り換え先を見つけて、お得に格安SIMを利用しましょう。

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格安SIMに切り替えると
どのくらいおトクなの?

現在、月々のスマホ代が だとしたら
現在、月々のスマホ代が
8,000円だとしたら
格安SIMに替えると
月々0,000円もおトク!
月々6,391円もおトク!
格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
をもとに算出(2018年5月23日現在)
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