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最新!格安スマホおすすめ40機種比較【2018年夏版】

更新日:2018.09.19

これから格安スマホを買う人のために、筆者おすすめの機種をまとめて、ランキング形式で比較してみました。それぞれの価格や特徴、契約できる通信事業者、ネット上の評価・評判もまとめています。端末の新規契約や機種変更などの際に役立つ情報が満載です。ぜひ参考にしてください!

今回は、これから格安スマホを買う人のために、2018年夏の、筆者おすすめの格安スマホを40機種ピックアップして比較してみました。それぞれの価格や特徴、契約できる通信事業者、ネット上での評価・評判もまとめているので、ぜひ格安スマホを購入する際の参考にしてみてください!それでは、おすすめ格安スマホの比較をご覧ください!

格安スマホの比較の方法は?

スマホを持つ女性

格安スマホ市場は拡大しており、現在多くのメーカーから機種が登場しています。初めて購入する人にとって、格安スマホ選びは最初の難関と思いがちですが心配はいりません。実は、格安スマホは大手キャリアと違って、SIMフリースマートフォンなので自由度が高いです。

大手キャリアの場合は、対応回線の問題上、SIMロック解除をしなければ格安SIMで使えないケースが多いです。また、iPhone等の端末も自由に使うなら、SIMフリー版を購入する必要があります。しかし、格安スマホは基本的にSIMフリー端末なので、どのSIMカードでも組み合わせることが可能です。

そのため、格安スマホとSIMカードを提供している通信事業者の組み合わせ次第で、自分だけの格安スマホライフを楽しむことができます。

まずは、格安スマホの機種を選ぶ際に、何を基準にして比較し、選ぶのか考えてみましょう。主な比較点は、以下の3つでしょう。

格安スマホを比較する3つのポイント
価格
性能・機能
デザイン

さっそく、3つの比較ポイントについて、比較の仕方を見てみましょう。

価格を基準に、格安スマホを比較する

格安スマホの本体価格は、1万円~5万円のものがほとんどを占めています。そのため、選択肢の幅が広いです。

スマホの価格は1~5万円台

お札と硬貨
どの価格帯のスマホを選びますか…?
【1万円のスマホ】
スペックを気にせずにとにかく安いスマホが欲しい!という方は、最安で1万円前後で格安スマホを手に入れることができます。
【3万円のスマホ】
ミッドレンジモデルと呼ばれるこの価格帯は安定感が抜群です。特に、キャリアのスマホから格安スマホへ移行する方には、3万円前後の格安スマホをおすすめします。
【5万円のスマホ】
最近では、5万円以上のハイエンドモデルが発売されています。よりスペックの高い格安スマホが欲しいという方にぴったりです。

キャッシュバックキャンペーン

キャンペーン
キャッシュバックでお得に…!

格安スマホの販売価格は、購入する場所によって変動することが多いです。たとえば、格安SIM公式サイトやAmazonなどの通販、家電量販店、大手スーパーなど、それぞれ販売価格が違います。もしもお得に買うならキャッシュバックキャンペーンを狙いましょう。期間限定ですが、500円~1万円程度のギフト券やポイントなどで返ってくる場合があり、お得に契約できます。さらに、各MVNO会社では端末セットを購入するなどの条件で、割引が適用される場合があります。

端末セットキャンペーン

端末セットキャンペーン
初心者なら端末セットキャンペーン…!

MVNOで購入できる端末セットは初心者におすすめです!格安スマホとSIMカードを別々に選ばなくていいうえに、1万円以上割引されるケースもあるため、とってもお得に購入可能です。難しい初期設定も完了して送られてくる点もおすすめポイントのひとつです。

期間限定のキャンペーンやセット割引は年間行事と重なる場合が多いです。イベント時期にはこういったキャンペーン情報を見逃さないようにすると、よりお得に格安スマホを購入することができます。

性能・機能を基準に、格安スマホを比較する

先ほどは価格のみを比較して格安スマホの選び方を紹介しましたが、もちろん価格によって性能・機能は大きく異なりますので、自分が必要な機能を理解して、格安スマホを比較することも重要です。

アプリを利用した性能評価(ベンチマークテスト)も性能・機能を知るうえで重要になりますが、使用感に大きく影響してくる性能・機能としては、CPUの性能、カメラ機能、電池の持ちあたりです。

価格帯別の格安スマホの性能・機能の目安は以下のとおりです。

 格安スマホの価格帯CPU性能の目安カメラ機能の目安電池の持ちの目安
(電池容量)
代表的な格安スマホ
ローエンドモデル
エントリーモデル
〜2万円台クアッドコア1.4GHz前後背面800万画素前後
前面500万画素前後
2,500mAh前後ZenFone Go
ミドルレンジモデル3~5万円台クアッドコア1.7GHz以上
オクタコア1.8GHz以上
背面1,200万〜1,500万画素前後
前面800万画素前後
3,000mAh前後HUAWEI P20 lite
ハイエンドモデル6万円〜オクタコア1.8GHz以上背面1,200万〜のデュアルカメラ
前面800万画素前後
4,000mAh前後ZenFone 5

こうして見ると価格帯によって大きく性能・機能が変わることが分かります。たとえば、CPUならクアッドコアからオクタコアに。また、カメラ性能もメインカメラを中心に性能が向上。バッテリーの容量も飛躍的に向上しており、高速充電に対応した端末も登場しています。

毎年多くの格安スマホが登場していて、これからの性能・機能面の進化に大きく注目したいところです。

これまでの格安スマホには、防水・防塵機能やおサイフケータイ対応、さらにデュアルSIM機能がありました。最近では、両方のSIMで待ち受けができるDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応。そして、セキュリティ性の高い指紋認証機能搭載端末。さらに、通話音質が向上するVoLTE対応端末が登場し、専用のVoLTE用SIMも登場しています。

そして、スペックに関して注意したいのが通信速度についてです。端末によっては高速通信に対応していないケースがあります。この場合、MVNOのプランで高速通信が利用できても、端末側の影響で通信速度が遅くなることがあります。

基本的にミドルレンジモデルの価格帯のものを購入すれば問題ありません。しかし、ローエンドモデルやエントリーモデルの場合、このようなケースが散見されます。

ただ、以前に比べると格安スマホ全体の性能・機能が向上しているため少なくなりました。念のため購入予定の格安スマホの性能や機能を確認しておくことをおすすめします。

デザインを基準に、格安スマホを比較する

格安スマホは毎日持ち歩くものですので、デザインも重要な要素になります。たとえば、素材や色、形、大きさなどで格安スマホのデザインは大きく変わってきます。

格安スマホの素材はプラスチックやアルミニウムが主流です。なかでも、アルミニウムは軽いうえに高級感もあるため、人気が高いです。他にも、強化ガラスを利用した耐久性の高いものもあります。

カラーバリエーション

スマホとカラフルな色
どの色を選びますか?

多くの格安スマホが各社から提供されているため、必然的にカラーバリエーションが豊富です。シンプルなブラックやホワイト。ビジネスシーンに適したシルバー。個性のあるイエローやピンクなどのポップなカラー。また、MVNOごとの限定カラーを提供している場合もあり、選択肢の幅は広いです。

最近では、女性をターゲットにしたカラーも多く登場しており、ポップなカラーから落ち着いた大人の女性に向けたカラーまで幅広く揃えています。

格安スマホのアクセサリー

アラミド繊維のスマホケース
スマホを守るなら頑丈なケースを…!

これまで、格安スマホのアクセサリーは少ない傾向にありました。しかし、ターゲットが拡大した昨今では、各社から専用ケースフリップカバーバンパーなどが登場しています。カラーバリエーションも豊富なので、自分のスタイルに合わせて選べるのは嬉しい点です。

スマホの持ちやすさ

スマホを持つ手
手になじむ格安スマホがいいな…

格安スマホは持ちやすさに関しても工夫されています。最近では、背面に丸みを帯びたシルエットの端末が多く、片手でも持ちやすく作られています。人間工学に基づいて作られている端末もあるため、より使いやすく進化を続けています。

格安スマホの主流の大きさ

スマホで動画再生
動画を見るなら大きい画面で

現在、格安スマホの主流の大きさは5インチ以上です。なかでも、人気の5インチは画面の見やすさ持ちやすさ、どちらもちょうどいいサイズです。また、端末自体の大きさと画面の大きさは異なります。

たとえば、画面のベゼル(縁の部分)が狭ければ、必然的に画面が大きく感じるかもしれません。それによって、端末自体は大きくなくても、画面が大きく見える場合があります。

近年、市場の拡大で格安スマホのデザイン性は高くなってきています。価格だけでなくデザインを基準に格安スマホを選んでみてもいいかもしれません。

格安スマホのSIMの選び方とは?

格安スマホに欠かせない格安SIMの存在。今回は、格安スマホの比較ですが、簡単に格安SIMの選び方についても知っておきましょう。基本的に格安SIMの種類やサイズ、回線、プランとオプションについて知っておけば十分です。それでは、見ていきましょう。

格安SIMの種類やサイズ

格安スマホを購入する際に端末代だけでなく、格安SIMの料金も発生します。格安SIMは、電話と通信ができる音声SIM、通信のみのデータSIMが用意されています。

SIMにはサイズがあり、端末によって挿入できるサイズが異なります。小さい方から順にnano SIM、micro SIM、標準SIMの3種類。端末のSIMのサイズを確認してから購入しましょう。

SIMカードのサイズ・設定方法-|格安SIMのNifMo(ニフモ)
出典:NifMo

また、デュアルSIMで利用する場合も、SIMサイズが重要になるので必ず確認をしましょう。

格安SIMの回線

格安SIMの回線

b-mobile S 開幕SIM
出典:日本通信株式会社

格安SIMの回線は携帯大手キャリアから借りています。そのため、docomo回線au回線が主流となっています。最近ではSoftbank回線も提供が開始されました。たとえば、SoftBank回線の利用できる格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」が2017年3月22日より利用できます。

SIMロック解除と回線

SIMロック解除
SIMロックや回線を考えるのは面倒!

SIMフリー端末の場合は、基本的にすべての回線で利用できます。ただ、キャリアから引き継いで使う場合、またはキャリアの端末を中古で購入した場合は、格安SIMの回線が重要です。まずはSIMロック解除可能か、不可能ならdocomo系の端末か、au系の端末か、SoftBank系の端末かによって格安SIMを提供するMVNOを選ばなければいけません。

調べるのが負担なら、MVNOで格安SIMと格安スマホをお得にセット購入しましょう!

回線速度はMVNOの状況に依存します。そのため、MVNOによっては満足のいく回線速度が出ない場合も多いです。この点は、各レビューなどを参考にして、自分に合ったMVNOを見つけてください。

ちなみに、端末によっては高速通信に対応していない場合があり、この場合はMVNO関係なく高速通信ができません。

格安SIMのプランと通話オプション

月額料金はMVNOのプランによって変わります。料金プランは多種多様なので、自分の利用形態に合わせて選ぶようにしましょう。たとえば、使った分だけ通信量を支払う従量プラン、一定の通信速度で思う存分楽しめる使い放題プラン、決まったデータ量で楽しめるGBプランなど、各社ごとに違ってきます。

ここで気になるのは通話料に関すること。キャリアを使っていた方なら、通話定額や無料通話分で電話していた方も多いのではないでしょうか?格安SIMでは通信料ばかり注目されていますが、MNPなどで乗り換えるなら通話も重要です。

MVNOの専用アプリを利用した通話なら、通話料が半額になるという通話オプションがあったり、入会するだけでまとまった時間の通話が定額で楽しめたりします。

かけ放題の通話オプション

SIMロック解除
長電話したいならかけ放題…!

通話メインの方には、かけ放題の通話オプションがおすすめです。かけ放題の多くは3分、5分、10分など時間に制限がありますが、何度でもかけることができます。最近では、時間制限のないかけ放題も登場しており、格安スマホでも充実した通話が楽しめます。

無料通話や通話定額に対応している音声通話SIMは少ないです。しかし、最近ではアプリやオプションが用意されていることが多く、通話派の方でもお得に利用できるようになりました。

キャリアと遜色のない格安SIMが増えてきたため、乗り換えた後も不自由なく利用することができ、満足いただけると思います。どうしても、格安SIM選びに悩んでしまうという方は、おすすめ格安SIM診断を使ってみはいかがでしょうか?

6つの質問に答えるだけで簡単に自分にあった格安SIMを見つけることができますよ。ぜひ、利用してみてください!

最新のおすすめ格安スマホ13機種を比較!

それでは、上記の比較ポイントを踏まえたうえで、おすすめの格安スマホ13機種を紹介していきます。今回は、機種の特徴に加えてどこの通信事業者が提供しているかも同時に紹介していきます。

同じ機種でも業者によってプランやサービスが変わってくるので各業者の詳細な情報を見ながら自分に合った格安スマホを選ぶといいでしょう!

格安スマホの価格に関しては一括購入の価格になります。また、分割購入の場合の最安価格も通信事業者のプランや分割の回数によって変動します。記載されている情報は2018年2月時点のものとなりますのでご注意ください。


  1. ここからは最新の格安スマホ13機種を編集部の一言コメントとともにお送りします!

HUAWEI Mate 10 Pro 【HUAWEI】

出典:HUAWEI Mate 10 Pro 製品紹介ページ

発売日
2017年12月1日
価格
9万6,984円
カラー
ミッドナイトブルー/チタニウムグレー
ここがイチオシ!
AI搭載!次世代スマホの筆頭株!

HUAWEIの最新作であり、次世代のスマホの筆頭株と言われているHUAWEI Mate 10 Pro。2018年2月までに登場したスマホの中で別次元のスペックを持っているフラグシップモデルです。

とにかくスペックの高いスマホが欲しいという方におすすめの1台。これまでのスマホにはなかった体験をさせてくれる夢のようなスマホです。

弊社では、HUAWEI Mate 10 Proの実機レビューを行っています。なかでも、Leicaダブルレンズカメラで撮影した写真を豊富に掲載しているので、HUAWEI Mate 10 Proに興味のある方はぜひご覧ください!

HUAWEI Mate 10 Pro スペック表

端末名HUAWEI Mate 10 Pro
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約6.0インチ HUAWEI FullView Display
18:9 OLED / 2160x1080ドット / 402ppi / 1670万色 / 色域(NTSC): 112% / コントラスト: 70000:1
CPUHUAWEI Kirin 970 オクタコアCPU (4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
+ i7 コプロセッサ / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit
OSAndroid. 8.0 Oreo / EMUI 8.0
RAM6GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)1,200万画素カラーセンサー + 2,000万画素モノクロセンサー
開口部 F1.6 / 光学手振れ補正 / デュアルLEDフラッシュ
2倍ハイブリッドズーム / 像面位相差 + コントラスト + レーザー + デプス AF / 4K動画撮影
カメラ画質(内面)800万画素 (開口部 F2.0, FF)
micro SD スロット×
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/26/28/32
TDD LTE: B34/38/39/40/41(2545-2655MHz)
受信時 2CCA/3CCA 対応
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA: B34/39
GSM: 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM: LTE, WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-FiWiFi 802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4/5.0GHz)
BluetoothBluetooth® 4.2 with BLE (aptX/aptX HD/LDAC 対応)
バッテリー4,000mAh (一体型) /急速充電対応 5V/2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A
入出力端子USB 3.1 Type-C (DisplayPort 1.2 対応)
サイズ高さ154.2mm×横幅74.5mm×厚さ7.9mm
本体カラーミッドナイトブルー/チタニウムグレー
重量約178 g

HUAWEI Mate 10 Proのここがスゴイ!

AIプロセッサーを内蔵した「Kirin 970」を搭載!
驚きの性能を誇るCPU「Kirin 970」にAIプロセッサーを内蔵。機械学習がスマホの内部処理をより高速化してくれるため、快適な操作性を実現しています。メインメモリは6GBでどんな用途にも耐えうるスペックを保持しています。
Leicaダブルレンズカメラで高繊細な写真を!
今作でもHUAWEIおなじみのLeicaダブルレンズカメラを搭載。2,000万画素のモノクロセンサーと1,200万画素のRGBセンサーで高繊細な写真を撮影できます。さらに、画像処理を行うISP(イメージシグナルプロセッサ)がシングル構成からデュアル構成となり、撮影する際のレスポンスが向上。AIプロセッサーにより、被写体をリアルタイムで判断し、最適な設定を行ってくれます
有機ELで18:9のフルディスプレイ!
ディスプレイは約6.0インチの有機ELディスプレイ。18:9の縦長のディスプレイで、クールな見た目になっています。従来の約6.0インチに比べるとベゼルが狭いため、画面が大きく見えるのが特徴的。発色も文句なしなので、動画や画像、日々の利用の際にも問題なく使えます。

編集部から一言!


  1. 編集部一押しのハイエンドモデルです!特にLeicaのダブルレンズカメラはスマホに付随したカメラとは思えない性能です!ぜひ、実機レビューを確認してみてくださいね。

HUAWEI Mate 10 Proを提供している通信事業者

HUAWEI nova 2 【HUAWEI】

出典:HUAWEI nova 2 製品紹介ページ

発売日
2018年1月26日
価格
3万1,212円
カラー
グラファイトブラック/オーロラブルー/ローズゴールド
ここがイチオシ!
充実したデザインと機能でコスパ抜群の1台!

HUAWEI nova 2は、最新のデザインや機能というよりは、日常的に不満なく使いたい方におすすめの1台です。ミドルクラスのスマホの中では、トップクラスのコスパを誇ります。

1,200万画素+800万画素のデュアルカメラ、2,000万画素のインカメラ、指紋認証センサーなど欲しいスペックや機能を満たしているうえに3万円台というコスパの良い価格設定。

元々、au向けに開発されたスマホなので、契約できるMVNOはau回線のみとなりますが、回線を乗り換えてでも使いたい1台です。

HUAWEI nova 2 スペック表

端末名HUAWEI nova 2
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶5.0"
Screen Texture: LTPS
Screen colours: 16.7 million
Resolution: 1920 x 1080
Screen Pixel Density: 443 PPI
CPUHUAWEI Kirin 659 オクタコア (4 x 2.36GHz + 4 x 1.7GHz )
OSAndroid™ 7.0 Nougat
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1200万画素 + 約800万画素
カメラ画質(内面)約2000万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)au VoLTE対応

4G LTE/WiMAX 2+ ※2
バッテリー2,950mAh
サイズ幅:約69mm 縦:約142mm 厚さ:約6.9mm (最厚部 約7.6mm)
本体カラーグラファイトブラック/オーロラブルー/ローズゴールド
重量約143g

HUAWEI nova 2のここがスゴイ!

背面デュアルレンズに、高繊細な前面カメラが魅力的!
背面は、1,200万画素+800万画素のデュアルレンズ。前面は2,000万画素のシングルレンズとなっています。美しい写真が撮影できる「ポートレートモード」に、後からピントを変えられる「ワイドアパーチャ」も搭載しています。
指紋認証、急速充電、ハイレゾ対応で日常的な利用も問題なし!
日常的に安全な利用をサポートする「指紋認証」、バッテリーが切れそうになってもすぐに充電できる「急速充電」、高音質な音楽が楽しめる「ハイレゾ」に対応するなど日常的な利用もスムーズに進めてくれます。
メインでもサブでも活躍する1人2役な1台!
3万円台の価格設定ながらメインとしてガツガツ使っても、サブとして要所要所で使っても活躍する高コスパな1台!1人2役であなたのスマホライフを彩ってくれます。

編集部から一言!


  1. インカメラが2,000万画素とセルフィーに特化した1台!さらに、この価格帯でデュアルカメラも付いているおすすめのスマホです!

HUAWEI nova 2を提供している通信事業者

HUAWEI nova lite 2 【HUAWEI】

出典:HUAWEI nova lite 2 製品紹介ページ

発売日
2018年2月9日
価格
2万8,058円
カラー
ブルー/ゴールド/ブラック
ここがイチオシ!
格安スマホ史上最強?万人におすすめしたい良コスパスマホ!

HUAWEI nova lite 2は、2018年2月段階で発売されている2万円台のスマホの中でもトップクラスのコスパを誇ります。同じシリーズのHUAWEI nova 2との違いは、スペックやカメラ性能、契約できるMVNOの数などです。

デュアルレンズに縦長液晶、そして快適なCPUと最新のスマートフォンのトレンドをすべておさえています。初めて格安スマホを買う方におすすめしたい1台です!

HUAWEI nova lite 2 スペック表

端末名HUAWEI nova lite 2
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約5.65インチ
18:9TFT
2160*1080ピクセル
CPUHUAWEI Kirin 659 オクタコアCPU (4 x 2.36GHz A53 + 4 x 1.7GHz)
OSAndroid™ 8.0 Oreo / Emotion UI 8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1300万画素 + 200万画素(ダブルレンズ)
LEDフラッシュ, 像面位相差 + コントラスト AF
カメラ画質(内面)800万画素, FF
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/3/5/7/8/19/28
WCDMA: B1/2/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM: GSMの上記周波数(音声通話のみ)
Wi-Fi802.11 b/g/n 準拠 (2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,000mAh
入出力端子USB 2.0 micro-B (OTG 対応)
サイズ約72.05 (W) x 150.1 (H) x 7.45 (D) mm
本体カラーブルー/ゴールド/ブラック
重量約143g

HUAWEI nova lite 2のここがスゴイ!

アスペクト比18:9の縦長ディスプレイを搭載!
HUAWEI nova lite 2は、最近のスマホトレンドである18:9の縦長ディスプレイを採用しています。縦長で縁が狭いため、同じディスプレイサイズのスマホと比べて画面が広く見えるのが特徴的。縦に長いので持ちやすさも兼ね備えています。
2万円台でデュアルレンズカメラが使える!
デュアルレンズカメラ搭載のスマホというと高額なイメージがありますが、HUAWEI nova lite 2はわずか2万円台で手に入ります!そこまで、予算はないけど優れた機能が欲しい方におすすめ!
格安スマホの利用が初めての方にこそおすすめしたい1台!
最近の格安スマホはデザインや機能が優れている分、端末価格が高い傾向にありました。しかし、HUAWEI nova lite 2は、まさに格安スマホという価格で十分な機能を楽しむことが可能な数少ない端末です!

編集部から一言!


  1. 取り扱いMVNOが14社と多く、コスパに優れた端末!格安スマホの新たなスタンダードになり得る1台です!

HUAWEI nova lite 2を提供している通信事業者

ZenFone 4 【ASUS】

出典:ZenFone 4 製品紹介ページ

発売日
2017年9月23日
価格
6万1,344円
カラー
ムーンライトホワイト/ミッドナイトブラック
ここがイチオシ!
ASUSが提供してきた高コストパフォーマンス、高性能の1台!

数多くの格安スマホを生み出してきたASUSの新作、ZenFone 4。ハイエンドモデルの中では、安価な価格設定ながらPC級の性能を持ち合わせている1台です。

いま話題のデュアルレンズカメラと広角カメラを搭載しつつ、高性能なCPUを搭載しているため、あらゆる作業がストレスなく楽しめます。

より詳しくZenFone 4について知りたい方は、弊社で行った実機レビューをご覧ください。あらゆる角度からZenFone 4を紹介しています。

ZenFone 4 スペック表

端末名ZenFone 4(ZE554KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶5.5型ワイド Super IPS+液晶 (LEDバックライト)Corning® Gorilla® Glass 3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 660 (オクタコアCPU)
GPUAdreno 512
OSAndroid™7.1.1
RAM6GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1,200万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)
800万画素広角カメラ内蔵 (2ndカメラ)
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット〇(SIM2と共用)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B28
TD-LTE:B38/B39/B40/B41
キャリアアグリゲーション:2CA/3CA対応
W-CDMA:B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac (周波数帯域:2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー3,300mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ高さ155.4mm×横幅75.2mm×7.5mm
本体カラームーンライトホワイト/ミッドナイトブラック
重量約165g

ZenFone 4のここがスゴイ!

F値1.8の大口径カメラと広角カメラのデュアルレンズカメラ!
今作では、F値1.8の大口径レンズと120°の広角カメラを搭載したデュアルレンズカメラを搭載。薄暗い場所でも明るめの写真を撮影できたり、広角カメラでワイドな写真を撮影したりできます。
PC級の高性能・省電力プロセッサー、6GBの大容量メモリ!
PC級の性能を備えているためどんな動きもサクサク。バッテリーも3,300mAhと大容量であることに加え、急速充電にも対応しているから困ったときも安心。
ASUS独自のオリジナルUIのZenUIも搭載!
ZenFoneならではの「Zen UI」も搭載しているので標準搭載アプリが13個とシンプルです。独自のUIだからこそできる細かい気遣いが日々の操作性を向上させてくれます。

編集部から一言!


  1. 長く使えるハイエンドモデルが欲しいならバランスの良いZenFone 4がぴったり!編集部で実機レビューした際も高評価でした!

ZenFone 4を提供している通信事業者

ZenFone 4 Pro【ASUS】

出典:ZenFone 4 Pro 製品紹介ページ

発売日
2017年10月27日
価格
9万6,984円
カラー
ムーンライトホワイト/ピュアブラック
ここがイチオシ!
ZenFone 4シリーズのハイエンドモデル!

ZenFone 4よりもより高いスペックを搭載した決定版であるZenFone 4 Pro。ハイエンドスマホを使いたい方におすすめしたい1台です

どんな作業も問題なく行える業界最高峰のプロセッサーと大容量の6GBメモリは、日々のスマホライフを強力にサポートしてくれます。

ZenFone 4 Pro スペック表

端末名ZenFone 4 Pro (ZS551KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶5.5型ワイド AMOLEDディスプレイ
Corning® Gorilla® Glass 5
CPUQualcomm® Snapdragon™ 835 (オクタコアCPU)
GPUAdreno 540
OSAndroid™7.1.1
RAM6GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)1,200万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)
1,600万画素ズームカメラ内蔵 (2ndカメラ)
レーザーオートフォーカス
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット〇(SIM2と共用)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD-LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/
B17/B18/B19/B20/B26/B28/B29/B30
TD-LTE: B38/B39/B40/B41
キャリアアグリゲーション: 2CA/3CA対応
W-CDMA: B1/B2/B3/B4/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE: 850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac (周波数帯域:2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー3,600mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ高さ156.9mm×横幅75.6mm×厚さ7.6mm
本体カラームーンライトホワイト/ピュアブラック
重量約175g

ZenFone 4 Proのここがスゴイ!

一眼レフ並みの明るさを誇るメインカメラと最大10倍ズームのセカンドカメラ!
ZenFone 4シリーズの最上位モデルであるZenFone 4 ProのメインカメラはF値1.7、画素ピッチ1.4μmに、1/2.55インチのSony IMX362センサーを搭載し、薄暗い場所や夜間でも、通常のスマートフォンの約8倍以上の明るさで写真を撮ることができます。

また、セカンドカメラは光学2倍ズームと最大10倍ズームが可能に。これらのカメラを合わせ、デュアルレンズカメラとなることで一眼レフ並みの写真を撮ることができますよ!

業界最高峰のPC級の高性能プロセッサー、6GBの大容量メモリ!
スペックに関しても、業界最高峰のQualcomm® Snapdragon™ 835プロセッサーを搭載しデスクトップPC級の性能を備えているため、4K動画撮影などのどんな動きも簡単にこなすことができます。バッテリーも3,600mAhと大容量であることに加え、急速充電にも対応しているため快適な利用が可能。
美しく鮮やかなAMOLEDディスプレイとデュアルスピーカーで臨場感あふれるサウンド!
目が疲れにくい美しく鮮やかなディスプレイ。さらに、デュアルスピーカー搭載でいつでも音楽を楽しめます。

編集部から一言!


  1. ZenFone 4に比べて全体的にスペックが向上したZenFone 4 Pro。シリーズ最上級のスペックを味わいたい方におすすめです!

ZenFone 4 Proを提供している通信事業者

ZenFone 4 MAX(ZC520KL) 【ASUS】

出典:ZenFone 4 MAX 製品紹介ページ

発売日
2017年12月1日
価格
2万6,784円
カラー
ネイビーブラック/サンライトゴールド/ローズピンク
ここがイチオシ!
格安スマホ初心者におすすめしたいエントリーモデル!

ZenFone 4 MAXは、ZenFoneシリーズの中のエントリーモデル。手に入りやすい2万円台の価格帯が魅力的な1台です。

最低限のスペックと必要な機能を揃えています。格安スマホ初心者の方には十分すぎるスペック。一方、少しでもミドルレンジやハイエンドモデルを使った方は物足りないかもしれません。それでも、サブ機として利用するなら全く問題のない端末です。

ZenFone 4 MAX(ZC520KL) スペック表

端末名ZenFone 4 Max (ZC520KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶5.2型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)

解像度:1,280×720ドット (HD)
グラフィックス機能:Adreno 505
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)
GPUAdreno 505
OSAndroid™7.1.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1,300万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)
500万画素広角カメラ内蔵 (2ndカメラ)
カメラ画質(内面)800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM×2
DSDS
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B41
キャリアアグリゲーション:非対応
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11b/g/n (周波数帯域:2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー4,100mAh
入出力端子microUSB
サイズ高さ150.5mm×横幅73.3mm×8.7mm
本体カラーネイビーブラック/サンライトゴールド/ローズピンク
重量約156g

ZenFone 4 MAX(ZC520KL)のここがスゴイ!

ラウンド形状で持ちやすさ抜群の!メタルボディでデザインもOK!
背面は、ラウンド形状で手になじむ形なので非常に持ちやすいです。デザインはメタルボディを採用した美しいデザイン。3色のカラーからお好きな色が選べます。
エントリーモデルながらデュアルレンズを搭載!
ZenFone 4 MAXでは、1,300万画素+500万画素のデュアルレンズを搭載。エントリーモデルながら高繊細の写真を撮影できます。
前作に比べてスペックもマイナーアップデート!
前作のZenFone 3 Maxに比べるとスペックがマイナーアップデートしています。主に、OS、CPU、RAM、ROMなどが進化。デュアルレンズもアウトカメラ、インカメラともに画素数が上がっています。

編集部から一言!


  1. 格安スマホ初心者ならまずこの機種!そう言いたいくらいバランスのとれたエントリーモデルです!サブ機でも活躍しそう!

ZenFone 4 MAX(ZC520KL)を提供している通信事業者

AQUOS sense lite(SH-M05) 【SHARP】

出典:AQUOS sense lite(SH-M05) 製品紹介ページ

発売日
2017年12月1日
価格
3万3,040円
カラー
ホワイト/ブラック/ゴールド/ターコイズ/ピンク/レッド/ブルー
ここがイチオシ!
豊富なカラバリが嬉しい!ファッション的スマホの決定版!

AQUOS sense lite(SH-M05)は、2017年11月にdocomoやau向けに発売された端末のSIMフリーモデルです。キャリア版との違いはデザインに関して。例えば、キャリア版は、前面パネルが2.5Dガラスに対して、SIMフリー版は2Dガラスを採用。

キャリア版の2.5Dガラスは高級感があり人気がありましたが、その反面耐久性に関してはあまり高くありませんでした。一方、SIMフリー版は、2Dガラスを採用し耐久性に優れています。

他にも、MVNO限定のカラーを用意するなど、豊富なカラーバリエーションも魅力的。ファッション的にも使える実用的なスマホです!

AQUOS sense lite(SH-M05) スペック表

端末名AQUOS sense lite SH-M05
メーカーSHARP
画面サイズ・液晶約5.0インチ
1,080 × 1,920ドット フルHD IGZOディスプレイ
広視野角/リッチカラーテクノロジーモバイル
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
OSAndroid™ 7.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,310万画素
CMOS 裏面照射積層型
カメラ画質(内面)約500万画素
CMOS 裏面照射型
micro SD スロットmicroSDXCカード(最大256GB)
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B3/B5/B8/B17/B19/B26
TDD-LTE:B41
3G:B1/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE 802.11 b/g/n(2.4GHzのみ)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー2,700mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ高さ144mm×横幅72mm×8.5mm
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド/ターコイズ(mineo限定色)/ピンク(IIJ系限定色)/レッド(楽天mobile限定色)/ブルー(OCNモバイルONE限定色)
重量約147g

AQUOS sense lite(SH-M05) のここがスゴイ!

5型のフルHD IGZOディスプレイで美しい映像体験を!
SHARPの技術を踏襲したディスプレイの美しさは、ハイエンドモデルに負けないほどです。5インチの液晶ディスプレイで美しい動画や画像を楽しみましょう。
高い耐衝撃性とシンプルなデザイン!
アメリカ国防総省制定MIL規格(MIL-STD-810G)に準拠したテストをクリアしており、とにかく耐久性に優れた1台。シンプルで飽きのこないデザインは、長く利用する方にとって嬉しいですよね。
豊富なカラーバリエーションが魅力的!
MVNO限定カラーも含めると7色のカラーバリエーションを用意。落ち着いた色合いの多い格安スマホですが、選びやすいカラーが揃っています。

編集部から一言!


  1. 通常カラーに加えてMVNOごとに4色の限定カラーを揃えたスマホ!男性にも女性にもおすすめしたい選ぶのが楽しいスマホです!

AQUOS sense lite(SH-M05)を提供している通信事業者

AQUOS R compact SH-M06 【SHARP】

出典:AQUOS R compact SH-M06 製品紹介ページ

発売日
2017年1月26日
価格
6万円台
カラー
ホワイト/シルバーブラック
ここがイチオシ!
ギリギリまでベゼルを削った革新的なデザイン!

AQUOS R compact SH-M06は、ベゼルをギリギリまで削った個性的なスマホ。革新デザイン「EDGEST fit」を採用しており、ベゼルレスに近いディスプレイを実現しました。わずか4.9インチの液晶ですが、同サイズ帯と比べると画面占有率が高く見やすさが違います。

スマホ業界は、大型化が進んでおり、小型で持ちやすいスマホは少なくなっています。そんな中、AQUOS R compact SH-M06は小型で持ちやすい数少ないスマホです。

AQUOS R compact SH-M06 スペック表

端末名AQUOS R compact SH-M06
メーカーSHARP
画面サイズ・液晶約4.9インチ フリーフォームディスプレイ
ハイスピードIGZO 120Hz駆動
2,032×1,080ドット フルHD+
リッチカラーテクノロジーモバイル
CPUQualcomm® Snapdragon™ 660(SDM660)
2.2GHz(クアッドコア)+1.8GHz(クアッドコア) オクタコア
OSAndroid 8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,640万画素 CMOS 裏面照射積層型
ハイスピードAF
広角レンズ[焦点距離25mm相当(35mmフィルム換算値)]
電子式手ブレ補正
リアルタイムHDR
カメラ画質(内面)約800万画素 CMOS 裏面照射型
広角レンズ[焦点距離23mm相当(35mmフィルム換算値)]
小顔補正
美肌調整
レンズ補正
アイキャッチセルフィー(セルフタイマー)
セルフィーフラッシュ
手鏡モード
micro SD スロットmicroSD/SDHC/SDXC(最大400GB)
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)LTE : Band1(2.0GHz)、Band3(1.7GHz)、Band8(900MHz)、Band17(700MHz)、Band19(800MHz)、Band26(800MHz)、Band41(2.5GHz)、Band42(3.5GHz)
3G : Band1(2.0GHz)、Band6(800MHz)、Band8(900MHz)、Band19(800MHz)
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz、5GHz)/ac
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー2,500mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ約132×66×9.6mm
本体カラーホワイト/シルバーブラック
重量約140g

AQUOS R compact SH-M06のここがスゴイ!

「EDGEST fit」採用でベゼルレスに近いディスプレイを実現!
「IGZOフリーフォームディスプレイ」により実現した「EDGEST fit」を採用した1台。ディスプレイの3点がベゼルレスのような仕上がりになっています。他のスマホにはない独特のデザインを再現している1台です。
ハイスピードIGZOでブレのないコンテンツが楽しめる!
SHARPのスマホということもあり、ディスプレイには特に力を入れています。ハイスピードIGZOで、激しい動きでも残像が残りづらく鮮明な映像を届けてくれます。
みんなの願望が詰まった夢の4インチ台スマホ!
大型が進むスマホ業界の中で、4インチ台のスマホは革新的です。女性でも持ちやすく個性的なディスプレイのデザインはどんな方でも使いやすい側面を持っています。

編集部から一言!


  1. 個人的におすすめしたいのがこの機種!4インチ台という今では少なくなった小型のスマホです!見た目も珍しいベゼルレスなので周りとかぶりませんよ!

AQUOS R compact SH-M06を提供している通信事業者

HUAWEI P10 【HUAWEI】

huawei p10 出典:HUAWEI P10 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
7万1,064円
カラー
ダズリングブルー/プレステージゴールド/ミスティックシルバー/グラファイトブラック
ここがイチオシ!
格安スマホ界を変える衝撃の1台!

HUAWEI P9の後継機として登場したHUAWEI P10。格安スマホ界を変えるほどの高スペックが売りの1台です。HUAWEIらしい高級感のあるデザインとPANTONE社が一部監修したカラーリングは魅力的。

前作に比べて全体的にスペックが上がっていますが、中でもカメラの性能が向上。Leica社のレンズを利用して、格安スマホとは思えない写真を鮮明に残してくれます。

弊社では、HUAWEI P10の実機レビューを行いました。これから契約を考えている方は、ぜひ上記の記事をご覧になってください。

HUAWEI P10 スペック表

機種名HUAWEI P10HUAWEI P10 Plus
OSAndroid 7.0 Nougat
EMUI 5.1
Android 7.0 Nougat
EMUI 5.1
ディスプレイ5.1インチ FHD5.5インチ 2K
プロセッサーKirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
Kirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
RAM4GB4GB or 6GB
ROM32GB or 64GB or 128GB64GB or 128GB or 256GB
外部メモリmicroSDカード対応microSDカード対応
背面カメラ20MP+12MP20MP+12MP
フロントカメラ8MP8MP
バッテリー3200mAh3750mAh
Wi-FiIEEE 802.11ac a/b/g/n/ac IEEE 802.11ac a/b/g/n/ac
Bluetooth4.24.2
NFCサポートサポート

HUAWEI P10のここがスゴイ!

3つのライカレンズで驚愕の写真体験を!
Leicaのレンズを採用したHUAWEI P10には、前後合わせて計3つのレンズが搭載。フロントにも、800万画素のLeicaのレンズを搭載することで、より鮮明な写真を残すことが可能になりました。
ベゼル幅1.35mm、薄さ7mm、ダイヤモンドカットのメタルボディ!
ダイヤモンドカットが施されたメタルボディは、以前と同じく高級感溢れる仕上がりになっています。前回よりも丸みの帯びた加工になっており、より手に馴染むデザインを実現しました。
文句なしのハイスペックと充電知らずの大容量バッテリー!
HUAWEI ウルトラメモリ技術により、マルチタスク利用のパフォーマンスが向上。これまで以上に快適な使い心地を実現。さらに、大容量3,200mAhのバッテリーで長時間使えるうえに、万が一充電が切れてもHUAWEI スーパーチャージという急速充電に対応。30分の充電でおよそ1日分利用できるため、時間のないビジネスマンにもおすすめの1台です。

編集部から一言!


  1. デザイン、スペック、カメラ、すべてが揃ったハイエンドモデル!格安スマホ界を変えるほどの性能を味わってみてください!

HUAWEI P10を提供している通信事業者

HUAWEI P10 lite 【HUAWEI】

出典:HUAWEI P10 lite 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
3万2,378円
カラー
サファイアブルー/パールホワイト/ミッドナイトブラック/プラチナゴールド(SIMフリー専用)/サクラピンク(UQモバイル専用)
ここがイチオシ!
低コスト、高スペック!まさに格安スマホな1台!

前作であるHUAWEI P9 liteはロングセラーになるほど人気の端末でした。今作、HUAWEI P10 liteは前作の良い点を踏襲した素晴らしい1台に仕上がっています。

そのうえ、価格は2万円台となっており、まさに格安スマホといった価格!スペックも申し分ないため、メイン機としてガツガツ使うことができますよ!

弊社では、HUAWEI P10 liteの実機レビューを行いました!こちらの端末に興味のある方はぜひ覗いてみてください!

HUAWEI P10 lite スペック表

端末名HUAWEI P10 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ約5.2インチ, FHD (1920×1080ドット), IPS (in-cell)
CPUHuawei Kirin658 オクタコア (4×2.1GHz+4x1.7GHz)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質
メインカメラ:1200万画素(1.25μmピクセル/ 開口部F2.2/ 像面位相差AF+コントラストAF/ 電子手振れ補正/ BSI)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/3/5/7/8/18/19/26 (au VoLTE対応予定※3)
TDD-LTE : B41
2CA対応
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM : GSMの上記周波数
Wi-FiWi-Fi: 802.11a/b/g/n/ac (2.4/5.0GHz)
BluetoothBluetooth® v4.1 LE
バッテリー3,000mAh, 9V/2A急速充電対応
入出力端子micro USB Type B
サイズ高さ約146.5 mm幅約72 mm厚さ約7.2 mm
重量約146 g
本体カラーサファイアブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラック、プラチナゴールド(SIMフリー専用)、サクラピンク(UQモバイル専用)

HUAWEI P10 liteのここがスゴイ!

限定色もある豊富なバリエーション!
HUAWEI P10 liteは、限定色を含めた全5色。SIMフリー専用のカラーやMVNO限定のカラーも用意されており、個性的なカラーを選ぶことができます。
背面にガラスを使った品を感じさせるデザイン!
そんなカラーを生かすのは、背面にガラスを使ったデザイン。背面のガラス層に0.1mmの光沢フィルムを重ねて、光により変化する波を表現。さりげない美しさは品を生み出しています。
急速充電でいつでも満足に利用できる!
HUAWEI P10 liteは、3,000mAhのバッテリーを搭載!急速充電にも対応していて10分間の充電で2時間動画を鑑賞することが可能です。忙しい毎日も時間をかけずにスマホを楽しむことができます!

編集部から一言!


  1. コスパの良いスマホといえばHUAWEI P10 lite!初心者から上級者まであらゆる人にすすめたいスマホです!

HUAWEI P10 liteを提供している通信事業者

arrows M04【富士通】

出典:富士通 arrows M04 製品紹介ページ

発売日
2017年7月20日
価格
4万2,984円
カラー
ホワイト/ブラック
ここがイチオシ!
国産スマホならではの防水・防塵設計やワンセグ機能、おサイフケータイ対応などが標準装備!

富士通から発売されたarrows M04。arrows M03よりも防水機能がよりパワーアップし、泡ハンドソープでも洗えるという驚きの端末となっています。

弊社では、arrows M04の実機レビューを行いました。実際に端末をハンドソープで洗っているので、本当に洗うことができるのか気になっている方はぜひご覧ください!

arrows M04 スペック表

端末名arrows M04
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ
画面サイズ約5.0インチHD IPS液晶(720×1280)
Corning®Gorilla®Glass 3
CPUQualcomm Snapdragon 410 MSM8916 クアッドコア 1.2GHz
OSAndroid™ 7.1
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:約1,310万画素 CMOS
前面:約500万画素 CMOS
micro SD スロットmicroSD/microSDHC/microSDXC(最大256GB)
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)2G(GSM):850MHz/900MHz/1,800MHz/1,900MHz
3G:Band1/5/6/8/19
LTE:Band1/3/8/19/26
Wi-FIIEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth4.1
バッテリー2,580mAh
連続通話時間LTE:約530分
3G:約660分
連続待受時間LTE:約640時間
3G:約780時間
バッテリー充電時間約150分
防水・防じん防水:IPX5/IPX8
防じん:IP6X
おサイフケータイ
入出力端子micro USB
サイズ約144mm×71mm×8.0mm
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド(楽天モバイル限定)/グリーン(mineo限定)/デニムブルー(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、IIJmio限定)
重量約148g

arrows M04のここがスゴイ!

防水・防塵設計でタフな仕上がりに!
arrows M04のおすすめポイントは高い防水・防塵設計とさまざまな機能が搭載されているという点です。防水・防塵に関しては米国国防総省が定めたMIL規格の23項目に準拠(前作のM03よりも9項目増加)しており、アウトドアにはもってこい!
スマホ初心者やシニアにも簡単に操作ができる!
操作性も抜群で、スマホ初心者やシニアまで誰にでも簡単に操作できる端末となっています。また、操作方法が分からなくても国産スマホなのですぐにマニュアルで確認できる点も嬉しいです。
安心安全の国産スマホ!
安心の国産スマホということで、ワンセグ機能やおサイフケータイ機能はもちろん、Super ATOK ULTIASが搭載されているので日本語変換も賢く行えます。

編集部から一言!


  1. あらゆる人におすすめできるスマホ!国産スマホかつ安心安全の機能で幅広い世代にぴったりです!

arrows M04を提供している通信事業者

Moto G⁵ˢ Plus 【MOTOROLA】

出典:MOTOROLA Moto G⁵ˢ Plus 製品紹介ページ

発売日
2017年10月6日
価格
4万1,904円
カラー
ルナグレー/ニンバスブルー/ブラッシュゴールド
ここがイチオシ!
税込みで4万円台のデュアルレンズカメラ搭載とおトクな1台!

MOTOROLAから発売されたMoto G⁵ˢ Plusの特筆すべきポイントはなんと言ってもデュアルレンズカメラが搭載されているという点です。

それに加え、プレミアムメタル仕様やDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)であったり、3,000mAhのバッテリーや急速充電対応、指紋認証などスマートフォンに欠かせない機能がしっかり詰まっています!

弊社では、Moto G⁵ˢ Plusの実機レビューを行いました。本端末に関してより詳しく知りたい方は上記の記事で確認してみてください。

Moto G⁵ˢ Plus スペック表

端末名Moto g5s PLUS
メーカーモトローラ(レノボ)
画面サイズ・液晶5.5 インチ
1920x1080 (フルHD / 401ppi) IPS液晶
Corning™ Gorilla™ Glass 3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 processor 2.0 GHz オクタコアCPU
GPUAdreno 506 650 MHz
OSAndroid™ 7.1, Nougat
RAM4GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1300万画素 +1300万画素 デュアルカメラ搭載+深度エディタ
ƒ/2.0 口径
カメラ画質(内面)800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット〇(SIM2と共用)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)2G: 850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz
3G: B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)
4G: B1 / B3 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac (周波数帯域:2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,000mAh
入出力端子Micro USB
サイズ高さ153.5mm×横幅76.2mm×8.04mm
本体カラールナグレー/ブラッシュゴールド/ニンバスブルー
重量約170g

Moto G⁵ˢ Plus のここがスゴイ!

1,300万画素のデュアルリアカメラ!
Moto G⁵ˢ Plus の特筆すべきポイントは何と言ってもデュアルレンズカメラが搭載されているという点です。1,300万画素のデュアルリアカメラと写真編集ソフトが搭載されているので背景をぼかしたり、モノクロ写真に色を加えたりとさまざまな効果を簡単に加えることができます。フロントカメラも800万画素の広角カメラとなっているのできれいに明るくセルフィーが撮れますよ!
全キャリア対応で指紋認証や大容量バッテリー、超高速プロセッサー搭載!
全キャリア対応であり、SIMフリースマホとしてさまざまな格安SIMを試すことができます。また、今のスマートフォンには欠かせない指紋認証機能を搭載しており、バッテリーも3,000mAhと十分な大きさ。RAM 4GB、ROM 32GB、Qualcomm® Snapdragon™ 625 processor 2.0 GHz オクタコアCPUを搭載でサクサクした動作を味わうことができます。
>3色のカラーを揃えているフルメタルのボディデザイン!
3色のカラーバリエーションを展開しているボディデザインはフルメタルで美しい仕上がりに。美しいだけではなく頑丈さも兼ね備えています。

編集部から一言!


  1. MOTOLOLAらしい無骨なデザインが魅力的なスマホ!外見だけではなく中身もともなった1台です!

Moto G5s Plusを提供している通信事業者

DIGNO A 【KYOCERA】

出典:DIGNO A 製品紹介ページ

発売日
2018年3月予定
価格
3万円台
カラー
ライトブルー/ネイビー
ここがイチオシ!
防水・防塵・耐衝撃でタフに使える!

2018年3月にUQモバイルから登場するDIGNO A。DIGNOシリーズの最新作であり、防水・防塵・耐衝撃でタフに使えます。

5インチのディスプレイは濡れた手やグローブをつけた状態でも操作可能。さらに、アクリルスクリーンの採用でとにかく衝撃に強い1台となっています。

DIGNO A スペック表

機種名DIGNO A
メーカーKYOCERA
OSAndroid™ 8.0
CPUMSM8937/1.4GHz×4コア+1.1GHz×4コア
RAM3GB
ROM32GB
SDカードスロットmicroSDXC™ (最大256GB)
ディスプレイ約5.0インチ FHD TFT液晶
カメラ機能メイン:約1,300万画素CMOS
サブ:約500万画素CMOS
バッテリー2,600mAh
防水・防塵防水(IPX5/IPX8)/防塵(IP5X)
耐衝撃(MIL-STD-810G Method516.7:Shock-Procedure Ⅳ)
WiFiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
本体サイズ約72×145×8.7mm
重量約136g

DIGNO Aのここがスゴイ!

「ハイブリッドシールド構造」で落としても安心!
アクリルスクリーンを採用した「ハイブリッドシールド構造」で落としてもディスプレイが割れにくいです。さらに、防水や防塵対応で至れり尽くせりな内容です。
気軽に撮影できる充実したカメラ環境!
メインカメラは、約1,300万画素。像面位相差オートフォーカスに対応しているため、素早く写真を取ることが可能。HDR撮影もできるので便利です。
濡れた手やグローブの上から操作できる5インチディスプレイ!
5インチのコンパクトなディスプレイは、濡れた手やグローブでも操作可能。おもに、外でガツガツ使う方や、アウトドアによく行く方におすすめです。

編集部から一言!


  1. 進化するDIGNOシリーズの最新作!ユーザー目線に立った構造や機能で初心者におすすめのスマホです!

DIGNO Aを提供している通信事業者

格安スマホ初心者におすすめの5機種比較!

  • GRAND X LTE 【BLU】
  • gooのスマホ g07++ 【goo】
  • ZenFone Live 【ASUS】
  • ZTE BLADE E02 【ZTE】
  • ZTE BLADE V8 【ZTE】

格安スマホを初めて購入する人にとって最初に選ぶ端末は重要です。今回は、初めて格安スマホを購入する方向けに安くて性能の良い端末をまとめてみました!

今回紹介する中で一番安いスマホは1万円前後で購入できます。ぜひ、初めて購入する人はおすすめの5機種比較を参考に契約を考えてみてください!

GRAND X LTE 【BLU】


出典:GRAND X LTE 製品紹介ページ

発売日
2017年6月30日
価格
1万3,824円
カラー
シルバー/ゴールド/ブラック/ローズゴールド
ここがイチオシ!
低価格で充実のデザインやスペック!

GRAND X LTEは、アメリカでスマートフォンシェアNo.1を誇るBLU社のスマホです。安価な価格帯ながら十分なデザインやスペックを持っています。

1万円台の価格を維持しながら、格安スマホ初心者なら誰もが満足のいく中身を持っているため、万人におすすめできるスマホです。

GRAND X LTE スペック表

端末名GRAND X LTE
メーカーBLU
画面サイズ約5.0インチ,
720×1280ドット,
TFT液晶
CPUMT6737 クアッドコア
OSAndroid™ 7.0 Nougat
RAM1GB
ROM8GB
カメラ画質アウトカメラ:800万画素
インカメラ:500万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
BluetoothBluetooth® 4.0
バッテリー2,400mAh
サイズ146 mm×72.3 mm×約9.4 mm
重量約167.2 g
付加機能GPS
加速度センサー,近接センサー,環境光センサー
本体カラーブラック
ローズゴールド
シルバー

GRAND X LTEのここがスゴイ!

メタルボディーで1万円台とは思えない品質!
GRAND X LTEは、メタルボディを採用。同価格帯のスマホはどうしても端末がチープになりがちですが、GRAND X LTEはその点、高級感のある仕上がりになっています。
スマホデビューにぴったりのエントリーモデル!
GRAND X LTEのスペックは決して高くありません。そのため、格安スマホデビューやサブ機としての利用がぴったりです。手に入りやすい価格帯なので、各用途に合わせて利用できます。
片手で持ちやすく使いやすいスマホ!
5インチジャストのディスプレイサイズは、片手にすっぽりと収まるコンパクトなサイズ感。片手で持ちやすく使いやすいので日々の利用でストレスがたまりません。

GRAND X LTEを提供している通信事業者

gooのスマホ g07++ 【goo】


出典:gooのスマホ g07++ 製品紹介ページ

発売日
2017年12月4日
価格
2万1,384円
カラー
シャイニングブルー/マットブラック/シルバー
ここがイチオシ!
進化し続けるバランスの取れた1台

gooのスマホ g07++は、gooが開発するスマホです。これまでも多くのシリーズが登場しており、新作が出るたびに改良が加えられ使いやすくなっています。

gooのスマホ g07++では、大容量メモリ、高画質カメラの搭載、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応とバランスのとれた機能を豊富に搭載しています。

gooのスマホ g07++ スペック表

 gooのスマホ g07++
CPUMT6750T オクタコア / Cortex-A53 1.5GHz ×4, 1.0GHz ×4
OSAndroid 7.0 nougat
ディスプレイ5.5インチ, Full HD LTPS液晶, 1920×1080、Dragontrail®強化ガラス
RAM4GB
内蔵ストレージ64GB
対応メディアmicro SD/SDHC/SDXC / 最大128GB
カメラ前面1300万画素
背面1600万画素
バッテリー3,000mAh
カラーバリエーションシャイニングブルー/マットブラック/シルバー

gooのスマホ g07++のここがスゴイ!

Full HD LTPS液晶で見やすく美しい画面!
1920×1080の高解像度のFull HD LTPS(低温ポリシリコン)液晶で見やすく美しい画面が楽しめます。また、ディスプレイに使われているのは強化ガラスなので万が一の落下も問題ありません。
カメラはSONY製のCMOSイメージセンサ搭載!
メインが1,600万画素、サブは1,300万画素のSONY製のCMOSイメージセンサ搭載。外出先や旅先で思い出を残すことが可能です。
ROM 64GB/RAM 4GBの大容量メモリを内蔵!
2万円台の価格帯ですが、ROM 64GB/RAM 4GBの大容量メモリを内蔵。ある程度の不可のある作業には十分耐えられます。

gooのスマホ g07++を提供している通信事業者

ZenFone Live 【ASUS】

出典:ASUS ZenFone Live 製品紹介ページ

発売日
2017年7月14日
価格
1万9,224円
カラー
ネイビーブラック/シャンパンゴールド
ここがイチオシ!
約120gと超軽量の5インチモデルスマートフォン!

ASUSから発売されたZenFone live。5インチサイズで120gととても軽量であり、1,300万画素カメラや自撮りに強い点から女性をターゲットにしたスマートフォンだといえます。

2万円以下のスマートフォンになっていて、文字表示を大きくできる簡単モードやキッズモードで初めてのスマートフォンにおすすめです。

ZenFone Live スペック表

端末名ZenFone Live(ZB501KL)
メーカーASUS
画面サイズ5インチ IPS液晶 1,280×720(HD)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 400 (クアッドコアCPU)
OSAndroid™ 6.0.1
RAM2GB LPDDR3
ROM16GB
カメラ画質背面:1,300万画素 LEDフラッシュ
前面:500万画素 LEDフラッシュ
micro SD スロット
※nanoSIMカード(SIM2)とmicroSDカードは排他利用となるため、同時使用不可
SIMカードSIM 1: nanoSIMスロット
SIM 2: nanoSIMスロット
通信(LTE)FDD-LTE: Band 1/3/8/18/19/26/28
TD-LTE: Band 41
WCDMA: Band 1/6/8/18/19
GSM: 850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FIIEEE802.11b/g/n
Bluetooth4.0
バッテリー2,650mAh
入出力端子microUSB
サイズ約141.1mm×71.7mm×7.9mm
本体カラーネイビーブラック/ ローズピンク/ シャンパンゴールド
重量約120g

ZenFone Liveのここがスゴイ!

2万円以下とお手頃価格!
ZenFone Liveは名前のとおり、世界初美人エフェクトLive機能を搭載しています。この機能はストリーミング配信の際に美人エフェクトをかけることができます。カメラ通話を利用する方にはおすすめですね。
写真撮影に特化したフロントカメラと写真編集機能!
背面カメラは1,300万画素とF値2.0のカメラを搭載しているのでいつでも美しい写真を撮影できます!
3色のカラーバリエーションと超軽量・コンパクトボディ!
デザインは人間工学に基づき、手にしっくりなじむ感覚となっています。画面占有率は75%と大きな画面が目立ちます。カラーはメタリック加工が施されていて上品です!

ZenFone Liveを提供している通信事業者

ZTE BLADE E02 【ZTE】


出典:ZTE BLADE E02 製品紹介ページ

発売日
2017年9月25日
価格
1万9,224円
カラー
ホワイト/ブラック
ここがイチオシ!
コスパに優れた1万円台のスマホ!

前作、ZTE BLADE E01に続いて登場したZTE BLADE E02。前作に比べてスペックが大きく向上しています。5インチのHD液晶で、画像や動画がくっきりと見えやすく、日々の利用をサポートしてくれます。

メインカメラは800万画素、サブは500万画素。ETWS、FMラジオ(ワイドFM)、テザリングにも対応しており、エントリーモデルながら使いやすいスマホです。

ZTE BLADE E02 スペック表

端末名ZTE BLADE E02
メーカーZTE
画面サイズ5.0インチ IPS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 210 MSM8909 クアッドコア 1.1GHz×4
OSAndroid™ 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質Main : 800万 Front : 500万
micro SD スロットmicro SDXC(最大128GB)
SIMカードデュアルSIMスロット※2:nanoSIM(4G+2G)
通信(LTE)LTE : B1、B3、B8、B19、B26(auVoLTE対応)、B41
UMTS : B1、B6、B8、B19
GSM:B2、B3、B5、B8
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
BluetoothBluetooth® 4.1
バッテリー2,400mAh
サイズ高さ 約144mm×幅 約71mm×厚さ 約8.4mm
重量約135g
本体カラーホワイト / ブラック

ZTE BLADE E02のここがスゴイ!

とにかく安く、それなりのスペックが使える!
エントリーモデルながらコスパがよく、それなりのスペックでスマホが使えます。初めて格安スマホを使う方におすすめしたい1台です。
着脱可能なバッテリーで長く使える!
ZTE BLADE E02は着脱可能なバッテリーを搭載しています。長く使っているとバッテリーの持ちが悪くなりますが、ZTE BLADE E02では交換することで対処できます。
Snapdragon 210で快適に操作できる!
CPUは、「Snapdragon 210」と少し物足りない気もしますが、エントリーモデルのスマホの中では、そこそこのスペックを持っているZTE BLADE E02。日常的な利用なら全く問題なく利用することができます。

ZTE BLADE E02を提供している通信事業者

ZTE BLADE V8 【ZTE】

ZTE BLADE V8 【ZTE】 出典:ZTE BLADE V8 製品紹介ページ

発売日
2017年5月25日
価格
3万7,584円
カラー
シャンパンゴールド/ミッドナイトグレー
ここがイチオシ!
デュアルカメラ搭載のミッドレンジモデル!

格安スマホを選ぶときにカメラを軸にして選ぶという方。ZTE BLADE V8は、そんな方にぴったりの1台です。3万円台のミッドレンジモデルながらデュアルカメラを搭載したZTE BLADE V8。通常なら、5万円以上のハイエンドモデルにデュアルカメラが搭載されていますが、こちらはなんと3万円台です。

高コスパで充実したカメラ機能を持つZTE BLADE V8は、とにかくカメラにこだわりたいという方におすすめです。デュアルレンズなので一眼レフのような写真を撮影することが可能。充実したカメラライフを送ることができますよ!

ZTE BLADE V8 スペック表

端末名ZTE BLADE V8
メーカーZTE
画面サイズ5.2 インチ フルHD
CPUクアルコム スナップドラゴン 435 オクタコアプロセッサ, WTR2965 ( (1.4GHz*4) + (1.1GHz*4) )
OSAndroid 7.0. ヌガー
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質メインリア:1300万+200万(デュアル)/ フロント:1300万
micro SD スロット○ micro SDXC(最大128GB)
SIMカードスロット1 : nano SIM/スロット2 : micro SD または nano SIM
通信(LTE)LTE: B1、 B3、B8、 B19、 B26 (au VoLTEのみ)
UMTS: B1 、B6、 B8、 B19
GSM: 850/900/1800/1900
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n
BluetoothBluetooth® v4.1 LE
バッテリー2730mAh
サイズ高さ 約148.4mm×幅 約71.5mm×厚さ 約7.9mm
重量約 141.6g
本体カラーシャンパンゴールド/ミッドナイトグレー

ZTE BLADE V8のここがスゴイ!

1,300万画素+200万画素のデュアルカメラを搭載!
ZTE BLADE V8の最大の魅力は1,300万画素+200万画素のデュアルカメラ。3D写真に対応しており、一眼レフのような写真を撮ることができます。

さらに、リフォーカス機能で撮影後にピントやボケを調整できるので、より理想的な1枚に仕上げることが可能。メインカメラだけでなく、リアカメラも1,300万画素を実現。魅力的なセルフィーを撮影することができますよ!

DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応で使い分けも自由自在!
話題のDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応モデルなので、プライベートやビジネスと分けて利用することが可能。また、海外で利用する機会が多い方にとっても、わざわざSIMを入れ替える手間が省けるので、快適に利用できます。
最新のOSとオリジナルUI「MiFavor」を採用!
最新のOS「Android 7.0 Nougat」を搭載。さらに、オリジナルUIである「MiFavor」を採用しているため、使いやすさが向上しています。カメラ機能だけでなくスペックに関しても納得のいくものとなっています。

BLADE V8を提供している通信事業者

この記事では、初心者向が格安スマホを買うときの注意点やおすすめの格安スマホを紹介しています。どのスマホが良いか決めきれない方はぜひ参考にしてみてくださいね。

女性におすすめ!おしゃれな格安スマホ3機種を比較!

  • VIEW 【Wiko】
  • Zenfone 4 Selfie Pro 【ASUS】
  • NuAns NEO [Reloaded] 【TRINITY】

続いては、女性におすすめしたいスマホを集めてみました。どのスマホも個性的かつおしゃれなものが多いので、これからスマホを購入するという方はぜひ参考にしてみてください!

VIEW 【Wiko】

出典:VIEW 製品紹介ページ

発売日
2017年12月21日
価格
3万0,013円
カラー
ブラック/ゴールド/チェリーレッド/ディープグリーン
ここがイチオシ!
他にはない色を取り揃えたシンプルかつおしゃれなスマホ!

WikoのVIEWは、フランス生まれのスマホです。ディスプレイの比率が18:9になっており、縦長の形状が特徴的です。同じ5.7インチのスマホに比べて、縦長に作られているため女性の手にフィットしやすいです。

カラーバリエーションは、落ち着いた雰囲気で高級感のあるカラーが多く、他のスマホと被らない個性があります。ワンランク上のスマホを求めている女性の方におすすめしたい1台です。

VIEW スペック表

端末名VIEW
メーカーWiko
画面サイズ5.7インチ HD+ 1440×720 ,18:9 , 2.5Dガラス
CPUSnapdragon 425 MSM8917 1.4GHz クアッドコア
OSAndroid 7.1 Nougat
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質メインカメラ : 1300万画素
前面カメラ : 1600万画素 F2.0 LEDフラッシュ付
micro SD スロットmicro SD(最大128GB)
SIMカードデュアルSIM(Micro SIM)
通信(LTE)4G/LTE cat4 対応
4G FDD B1/3/5/7/8/18/19/20/26/28A
TDD B38/41
3G B1/2/5/6/8
GSM 850/900/1800/1900 MHz
Wi-Fi802.11 b/g/n
BluetoothBluetooth : V4.2
バッテリー2900mAh(取り外し可能)
サイズ151.5 x 73.1 x 8.7 mm
重量160g
本体カラーブラック、ゴールド、ディープブリーン、チェリーレッド

VIEWのここがスゴイ!

他にはない絶妙なカラーバリエーション!
VIEWには、ブラック/ゴールド/チェリーレッド/ディープグリーンという4色のカラーを揃えています。なかでも、チェリーレッドとディープグリーンは他のスマホでは少ないカラーなのでおすすめです!
「スマートジェスチャー」で快適な操作を!
画面上に文字を書くことでさまざまな操作が行える「スマートジェスチャー」。使いこなすとこれまで以上にスマホが便利になること間違いなしの機能です。
取り外し可能なバッテリーで長く使える!
バッテリーは取り外しできるので、万が一バッテリーの寿命になっても継続して端末を使うことが可能です。長く利用したいという方におすすめです。

VIEWを提供している通信事業者

Zenfone 4 Selfie Pro【ASUS】

出典:Zenfone 4 Selfie Pro 製品紹介ページ

発売日
2017年9月23日
価格
4万6,224円
カラー
ネイビーブラック/サンライトゴールド/クラシックレッド
ここがイチオシ!
セルフィーに特化した前面デュアルレンズカメラ搭載スマホ!

Zenfone 4シリーズの中ではセルフィー(自分撮り)撮影に特化したデュアルレンズカメラを搭載したZenFone 4 selfie Pro

背面カメラよりも前面カメラの方がデュアルレンズ仕様というスマートフォンの中では珍しい1台となっています。自分と友人・家族の思い出をきれいにたくさん残したい!という方にとってはぴったりの1台です。

弊社では、ZenFone 4 Selfie Proの実機レビューを行いました。端末についてもっと知りたい方はぜひ上記の記事をご覧ください。

ZenFone 4 Selfie Pro スペック表

端末名ZenFone 4 Selfie Pro (ZD552KL)
メーカーASUS
画面サイズ・液晶5.5型ワイド AMOLEDディスプレイ
Corning® Gorilla® Glass 3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 (オクタコアCPU)
GPUAdreno 506
OSAndroid™7.1.1
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質(背面)1,600万画素カメラ内蔵
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)1,200万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)
500万画素広角カメラ内蔵 (2ndカメラ)
LEDフラッシュ
micro SD スロット〇(SIM2と共用)
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B41
キャリアアグリゲーション:2CA対応
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11b/g/n (周波数帯域:2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー3,000mAh
入出力端子microUSB
サイズ高さ154.0mm×横幅74.8mm×厚さ6.85mm
本体カラーネイビーブラック/サンライトゴールド/クラシックレッド
重量約147g

ZenFone 4 Selfie Proのここがスゴイ!

デュアルレンズのインカメラできれいにセルフィーを!
ZenFone 4シリーズの中でも、セルフィーに特化しているZenFone 4 selfie Pro。前面のカメラはデュアルレンズで1,200万画素と500万画素。F値1.8のレンズと、1/2.55インチのSonyの最新IMX362イメージセンサーを搭載。画素ピッチは1.4μmと大きいので、薄暗い場所でも、従来の約2倍も明るい写真が撮影できます。前面カメラはどうしても暗くなってしまいがちだったので嬉しいですね。セカンドカメラには広角カメラが搭載されているのでいつもよりワイドに写真を撮ることができるという点も高評価です!
こだわりのデザインは約6.8mmの薄型ボディ!
デザインはメタル1枚から削り出されたユニボディとなっており、ダイヤモンドカットが施されています。セルフィーに特化しているということで薄さも6.85㎜に抑えています。
抜群のスペックで毎日の利用にも問題なし!
スペックに関しても、Qualcomm® Snapdragon™ 625プロセッサーと、大容量4GBメモリでいつも通りの作業なら快適に。バッテリーも3,000mAhと大容量なので安心ですね。

ZenFone 4 Selfie Proを提供している通信事業者

NuAns NEO [Reloaded] 【TRINITY】

NuAns NEO [Reloaded] 出典:NuAns NEO [Reloaded] 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
4万9,800円
カラー
1色(合計600以上の組み合わせ)
ここがイチオシ!
デザインは600種類以上?!個性的な格安スマホならこれで決まり!

2017年5月発売を予定していたNuAns NEO [Reloaded]。品質の向上等を理由に6月上旬に発売を延期しました。そんな、NuAns NEO [Reloaded]が満を持して登場。前作ではWindows 10 mobileを搭載していましたが、今作ではより多くの人が利用しやすいAndroid搭載端末として生まれ変わりました。

なんといっても、本端末の特徴がそのデザイン。格安スマホの根底を覆すデザインは、これまでのスマホに物足りなさを感じていた人にとっては、魅力的な1台です。

NuAns NEO [Reloaded] スペック表

端末名NuAns NEO[Reloaded]
メーカーTrinity(トリニティ)
画面サイズ5.2インチ
CPUSnapdragon 625(MSM8953)
OSAndroid 7.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質メインカメラ:1,300万画素
インカメラ:800万画素
micro SD スロット○(最大1TB)
SIMカードmicro-SIM(nano SIMアダプター同梱)
通信(LTE)2G (Quad band)
3G (W-CDMA):1/3/5/6/8/9/19 42Mbps/5.76Mbps
4G LTE 1/3/4/5/7/8/9/12/17/18/19/26/28 Cat.4、最大150Mbps VoLTE対応
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz帯 テザリング対応
Bluetoothv4.1 BLE対応
バッテリー3,450mAh
入出力端子USB Type C
サイズ141 × 74 × 11mm
重量約150g
本体カラーブラック

NuAns NEO [Reloaded]のここがスゴイ!

多種多様なカラー、素材を組み合わせて自分だけの1台を!
最初からカバーとCORE、つまり端末を分離して利用できるようにしたのが「COREコンセプト」です。これによって、トップとボトムにそれぞれのカラーや素材を組み合わせることができ、600種類以上の組み合わせが実現しました。素材には、ウッド、スエード、コルクなどが用意されており、触り心地にも個性を出すことができる格安スマホです。
他のスマホとは違う特別なアプローチで作られたフォルム!
スマホ業界全体では端末の軽さや薄さにこだわるケースが多いですが、NuAns NEO [Reloaded]は他のスマホとは違うアプローチです。充分な厚さの手に馴染むラウンドフォルムは、これまでのスマホにはない持ちやすさを実現。その厚さからは想像できないほど軽い端末は、手にしてみると驚くほどです。
デザインだけじゃない!充実したスペックでメイン機として活躍!
NuAns NEO [Reloaded]はデザインだけでなくスペックも魅力的です。CPUは、「Snapdragon 625」を採用。メインメモリは3GB、内蔵メモリは32GB。5.2インチのディスプレイには強化ガラスが採用されていて、防水防塵機能も搭載、耐久性は折紙付きです。また、指紋認証やおサイフケータイにも対応しており、メイン機として充分なスペックを備えています。さらに、注目したいのがバッテリー。3,450mAhの大容量バッテリーで急速充電にも対応しています。

NuAns NEO [Reloaded]を提供している通信事業者

子供やシニア向け!使いやすい格安スマホ3機種を比較!

  • TONE m17 【TONE】
  • HUAWEI nova lite 【HUAWEI】
  • AQUOS L2 【SHARP】

続いて、紹介するのは子供やシニア世代でも使いやすい格安スマホです。昔は少なかったですが、いまでは子供やシニア向けのスマホが数多く登場しています。今回は、その中から3つのスマホを紹介していきます。

TONE m17 【TONE】


出典:TONE m17 製品紹介ページ

発売日
2017年7月25日
価格
3万7,584円
カラー
ホワイト
ここがイチオシ!
自社開発のスマホでユーザー目線に立った機能が豊富!

TONEモバイルはスマホを自社で開発し提供しています。他のMVNOでは手に入らないスマホなので、TONEモバイルだけの機能が特徴的です。

例えば、TONEモバイル独自の「ダメージレス構造」で外からの衝撃に強かったり、箱に置くだけで不具合を検知して自動的に修復する「置くだけサポート」があったりとお子様やシニア世代にぴったりな機能が豊富です。

TONEモバイルは月額1,080円のプランのみを扱っており、お子様やシニア世代が使いすぎる心配はありません。初めて格安スマホを使った人にやさしいMVNOになっています。

TONE m17 スペック表

端末名TONE m17
メーカー富士通コネクテッドテクノロジー
画面サイズ・液晶720×1280ピクセル 5インチHD
CPUMSM8916
(64bit 1.2GHz クアッドコア)
OSAndroid™7.1.1
RAM2GB
ROM16B
カメラ画質(背面)1,310万画素
カメラ画質(内面)500万画素
micro SD スロット〇(最大256GB)
SIMカードnano SIM
通信(LTE)GSM 850/900/1800/1900、W-CDMA(3G) 1/5/6/8/19、LTE 1/3/8/19/26
Wi-FiWi-Fi(a/b/g/n)
BluetoothBluetooth 4.1
バッテリー2,580mAh
入出力端子micro USB
サイズ高さ144mm×横幅71mm×8mm
本体カラーホワイト
重量約148g

TONE m17のここがスゴイ!

TONEモバイルオリジナルの「ダメージレス構造」!
耐久性に優れたゴリラガラスや衝撃に強いステンレスフレームなど、TONEモバイルオリジナルの「ダメージレス構造」を採用!安心安全なスマホライフを強力にサポートしてくれます。お子様やご両親がスマホを落としても問題ありません。
「置くだけサポート」でトラブル知らず!
スマホを利用中、トラブルに遭うこともよくあります。TONEモバイルの「置くだけサポート」なら箱に置くだけで自動的に不具合を検知して修復してくれます。他のスマホにはない独自の機能で、いつトラブルが起こっても安心してスマホが使えます。
TONEモバイルオリジナルアプリを搭載!
歩数、活動量、心拍数、消費カロリーを記録し健康管理できる「ライフログ」、現在地の確認やアプリ管理など家族を見守ることができる「TONEファミリー」、TONEで撮影した写真を印刷できる「フォトプリント」などバラエティ豊かなアプリが詰まっています。

TONE m17を提供している通信事業者

HUAWEI nova lite 【HUAWEI】

HUAWEI nova lite 出典:HUAWEI nova lite 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
2万1,384円
カラー
ゴールド/ブラック/ホワイト
ここがイチオシ!
格安スマホ界のオールラウンダー!

HUAWEIの新シリーズとして登場したHUAWEI nova lite。見た目、機能ともに優れており、まさに格安スマホ界のオールラウンダーといった仕上がりです。

初めて格安スマホを買う人に特におすすめの端末になります。カラーバリエーションもシンプルに3色揃えており、選びやすいのは嬉しい点ですね。

HUAWEI nova lite スペック表

端末名HUAWEI nova lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.2インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUHuawei Kirin655 オクタコア 4×2.1GHz+4x1.7GHz
OSAndroid™ 7.0
Nougat
RAM3GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/28
TDD-LTE : B40
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh
入出力端子micro USB Type B
サイズ147.2 mm × 72.94 mm ×
7.6 mm
重量147 g
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド

HUAWEI nova liteのここがスゴイ!

5.2インチのフルHDディスプレイ!2.5D曲線のガラス!
HUAWEI nova liteは、5.2インチの持ちやすいサイズ感。全体的に丸みを帯びたフォルムは2.5D曲線ガラスと一体感があり、手に馴染みやすいです。両面パネルを採用しこの価格帯では珍しい高級感が漂っています。
大容量バッテリーと高性能CPUでサクサク動く!
大容量バッテリーは、3,000mAhと丸1日の使用でも安心できます。また、高性能オクタコアCPU、メインメモリ3GB搭載で普段使いにも動画鑑賞やゲームにも耐えうるスペックです。
高機能カメラと美顔セルフィーで快適な写真ライフを!
高機能カメラは1,200万画素と満足のいく画素数。美顔セルフィーでSNSとの相性も抜群です。

HUAWEI nova liteを提供している通信事業者

AQUOS L2 【SHARP】

AQUOS L2 出典:AQUOS L2 製品紹介ページ

発売日
2017年6月2日
価格
2万8,900円
カラー
ラベンダー/ホワイト/ブラック
ここがイチオシ!
AQUOSシリーズならではの美しい液晶と使いやすさ!

前作AQUOS Lから進化して登場したいのがAQUOS L2です。AQUOSシリーズならではの美しいIGZO液晶は、美しい表示と電池の持ちを両立させています。国産スマホということもあり安定感抜群。スマホ初心者におすすめしたい1台です。

価格も2万円台とミッドレンジモデルながら手に入れやすい価格です。豊富な機能と安定したスペックのスマホが欲しい!という方に、AQUOS L2はぴったりです。

AQUOS L2 スペック表

端末名AQUOS L2
メーカーSHARP
画面サイズ5.0インチ,1280×720(HD)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430
OSAndroid™ 7.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質メイン 約1310万画素
サブ約500万画素
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
BluetoothVer4.2
バッテリー2,700mAh
サイズ約143×71×8.3mm
重量約138g
本体カラーラベンダー、ホワイト、ブラック

AQUOS L2のここがスゴイ!

IGZO液晶ディスプレイ&省エネ技術で充実した電池持ち!
AQOUSシリーズのスマホでは、IGZO液晶を採用しています。高画質の5インチ液晶でネット閲覧や写真、動画を楽しむことができます。また、電池の持ちも良好なので長時間利用しても問題ありません。
国産スマホならではの防水防塵でどこでも使える!
国産スマホということもあり、防水防塵に対応しています。外でアクティブに使用しても充分耐えることが可能です。また、AQUOSでは精度の高いタッチ認識技術を採用しているため、濡れた状態でも快適な操作が可能です。
1,310画素のカメラで思い出を残せる!

AQUOS L2はカメラにもこだわっています。1,310万画素のカメラは普段使いにぴったり。スマホ上で写真を見る際も高画質液晶が鮮やかに思い出を映してくれます!

AQUOS L2を提供している通信事業者

この記事では、シニア向けの格安スマホの選び方の解説やシニア向けのMVNO、端末、プラン紹介などを行っています。分かりやすいプランのMVNOや訪問サポートがあるMVNOなど、MVNOの選び方も様々なので気になる方はぜひご覧ください。

個性的!周りと被らない格安スマホ3機種を比較!

  • GRANBEAT 【ONKYO】
  • CAT S60 【ONKYO】
  • ZenFone AR 【ASUS】

ここでは、他のスマホとは全く違う個性的なスマホを紹介します。見た目が特殊なデザインのスマホ、他にはない機能を持ったスマホなど、周りと被らない個性的なスマホを知って、ぜひ契約を検討してみてください。

GRANBEAT 【ONKYO】


出典:GRANBEAT 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
オープン価格(9万円台)
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
ONKYOが生み出した音楽に特化した個性派スマホ!

ONKYOが発売しているGRANBEATは、音楽に特化した端末です。スマホにオーディオが付いているというよりは、オーディオにスマホが付いている印象の1台。

見た目は高級感抜群のアルミボディで、他のスマホにはない個性が特徴的です。スマホとしての性能はミドルレンジクラス。日常的な利用には全く問題ありませんが、高負荷な作業に関しては向いていません。

音質に関しては、ハイレゾ対応しているうえにイヤホンジャックが2つ付いており、ただのハイレゾ対応とは違った音質が楽しめます。音楽鑑賞用のDAPを探していて、スマホ機能も欲しい方にGRANBEATはおすすめです。

GRANBEAT スペック表

端末名GRANBEAT
メーカーオンキヨー
画面サイズ5.0インチ IPS フルHD 1920 x 1080
(Gorilla Glass Ver.3 )
CPUQualcomm MSM8956
ヘキサコア
(2× 1.8G + 4 ×1.4G)
OSAndroid™ 6.0 (Marshmallow)
RAM3GB
ROM128 GB *Androidシステム領域含む
カメラ画質背面:1600万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano ×2
デュアルSIMデュアルスタンバイ対応(DSDS)
通信(LTE)LTE Band B1/3/7/8/19/26 with Diversity
HSDPA/WCDMA Quad-Band B1/5/6/8/19
GSM/GPRS/EDGE Quad-Band 850/900/1800/1900 MHz
Wi-FiIEEE 802.11 a/ b/ g/ n/ ac
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh 急速充電対応
入出力端子2.5 mm 4極 バランスヘッドホン出力
(BTL/ACG切替、Line outモード対応、ジャック挿抜検知ON/OFF可能) (※アサイン:端子先端より R-/R+ /L+ L-)
3.5 mm 4極 アンバランスヘッドホン出力
(マイク機能付イヤホン対応(CTIA規格準拠)、Line outモード対応、ジャック挿抜検知ON/OFF可能)
Micro USB /OTG 出力 (*充電・データ転送入力端子兼用)
サイズ142.3 x 72 x 11.9
重量234 g
本体カラーブラック

GRANBEATのここがスゴイ!

次元の違う音質を楽しめるオーディオ特化のスマホ!
オーディオファンから人気のあるONKYO製DAPのフラグシップモデルである「DP-X1A」をベースにして作られました。そのため、通常のスマホでは再生できないフォーマットのファイルの再生も可能。3.5mm/4極端子に2.5mm/4極端子のバランス出力端子も搭載。ただの音楽特化スマホの枠には収まらない機能が魅力的です。
スマホとしての性能はミドルレンジクラスで使いやすい!
GRANBEATは、5インチのフルHDのIPS液晶を搭載。重量は234gと少し重いですが、全体的に小さめに作られているので持ちやすいです。CPUは、Qualcomm MSM8956(1.8GHz×2+1.4G×4)。メモリーは3GBで通常の利用には全く問題ありません。カメラも搭載しており、SONY製のセンサーでメインは1,600万画素、サブは800万画素と使い勝手のいいものなっています。
高級感のある見た目と実用的な操作性!
音楽に特化したスマホということで、音楽関係の各種操作ボタンがサイドに付いています。音量の調整にはダイヤル式のボリュームを用意していて、ポケットの中でも操作できるよう工夫されている点が嬉しいです。高級感あふれる見た目はアルミボディ。カラーはブラック1点のみ。見た目と使いやすさが合わさった1台です。

GRANBEATを提供している通信事業者

CAT S60 【ONKYO】


出典:CAT S60 製品紹介ページ

発売日
2017年10月20日
価格
オープン価格(9万円台)
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
アウトドアで活躍!最強の耐久力を誇るスマホ!

CAT S60は、アクティブに使う方におすすめのタフネススマートフォンです。例えば、工事・建設現場、屋外、キャンプ、登山、ツーリングなどスマホが危険に晒される環境ほど活躍します。防水・防塵、耐衝撃のすべてを完備しており、どんな環境での使用にも耐えられます。

さらに、「MSXサーマルイメージングカメラ」を搭載。スマホのカメラでサーモグラフィを使うことが可能です。暗闇や日光下の作業でも問題なく行えます。通常利用の場合よりも仕事や趣味でアクティブに使う方に適したスマホです。

CAT S60 スペック表

端末名CAT S60
メーカーONKYO
画面サイズ・液晶4.7インチ HD(720×1280)
Corning Gorilla Glass 4 スーパーブライトディスプレイ
CPUSnapdragon 617 MSM8952-3(1.5GHz×4+1.2GHz×4、オクタコア)
OSGoogle Android™ Marshmallow
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1300万画素
カメラ画質(内面)500万画素
micro SD スロットmicroSDXC(最大128GB)
SIMカードnanoSIM×2(1つはGSM専用)
通信(LTE)FDD-LTE(Band1/3/7/8/19/28)
W-CDMA(800/850/900/2100MHz)
GSM(850/900/1800/1900MHz)
Wi-FiIEEE 802.11b/g/n
BluetoothBluetooth 4.1
バッテリー3800mAh
入出力端子microUSB
サイズ約147.9×73.4×12.66mm
本体カラーブラック
重量約223g

CAT S60のここがスゴイ!

最強クラスの防水・防塵・耐衝撃!
防水・防塵は国際的な防水・防塵規格「IP68」に準拠。水深5mに60分間浸しても問題ありません。タッチスクリーンは濡れた手でも反応します。また、防塵性能も高いので工事や建築現場、山林や砂浜でも使えます。耐衝撃は、米国国防省の調達基準「MIL-STD-810G」に準拠。1.8mの高さからコンクリートに落下しても壊れません。
長時間利用にも耐えられる大容量バッテリーを搭載!
バッテリーは、3,800mAhを搭載。CAT S60をフル充電すれば、最大20時間の通話、最長40日間の待受スタンバイができます。長時間充電しなくても電池持ちがいいので、屋外の作業でも問題なく使えます。
スマホとしての機能もばっちりで使いやすい!
ディスプレイは4.7インチ。デザインがゴツゴツとしていますが、全体的に小さめなので持ちやすいです。CPUは、Snapdragon 617でROMが3GBなので日常的な利用には問題ありません。カメラは、メインカメラが1,300万画素、サブカメラが800万画素となっており、仕事の資料などを鮮明に残すことができます。

CAT S60を提供している通信事業者

ZenFone AR(ZS571KL) 【ASUS】


出典:ZenFone AR 製品紹介ページ

発売日
2017年6月23日
価格
8万9,424円
カラー
ブラック
ここがイチオシ!
ARとVRが楽しめる!次世代のスマホ!

ZenFone ARは、ARとVRに対応した次世代のスマホです。GoogleのAR技術である「Tango」に対応。ARとは、Augmented Realityの略称で日本語では拡張技術。カメラで写した環境にオブジェクトを重ねて、まるでそこにあるかのように配置してくれる技術です。例えば、自宅に家具を置きたいときに、この技術を使った仮想空間に家具を配置しレイアウトを確認できたりします。

一方で、GoogleのVR技術である「Daydream」にも対応。VRは、Virtual Realityの略称で日本語では仮想現実。近年VRが話題になっているので耳にしたことがある方もいると思います。VRゴーグルを装着し、左右に分割されたスマホの画面を見ることで、まるでその空間にいるような感覚を味あわせてくれる技です。

ZenFone ARは、このどちらの技術にも対応したハイスペックスマホで、最先端の技術を体験できる1台。もちろん、ARとVRに対応しているため、スマホとしてのスペックも高いのが魅力的です。

ZenFone AR(ZS571KL) スペック表

端末名ZenFone AR (ZS571KL)
メーカーASUS
画面サイズ5.7型ワイド Super AMOLEDディスプレイ
フルラミネーションディスプレイ
Corning® Gorilla® Glass 4
CPUQualcomm® Snapdragon™ 821 (クアッドコアCPU)
GPUAdreno 530
OSAndroid™ 7.0
RAMZS571KL-BK128S8: 8GB
ZS571KL-BK64S6: 6GB
ROMZS571KL-BK128S8: 128GB (UFS 2.0)
ZS571KL-BK64S6: 64GB (UFS 2.0)
カメラ画質背面:2300万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano×2
通信(LTE)FDD-LTE B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B20/B26/B28
TD-LTE B38/B40/B41
WCDMA B1/B2/B5/B6/B8
GSM 850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac (周波数帯域:2.4GHz/5GHz)
Bluetoothv4.2
バッテリー3,300mAh
入出力端子USB type C
サイズ158.98mm × 77.7mm × 4.6~8.95mm
重量170g
本体カラーブラック

ZenFone AR(ZS571KL)のここがスゴイ!

ARとVRで未来の体験ができる!
GoogleのAR技術である「Tango」やVR技術である「Daydream」が使えるという点がZenFone ARの最大のメリットです!少しでもこの2つの技術に興味のある方は、手に入れてみても損はありません。ARやVRの体験がしたいけど、スマホとしての機能も欲しい方におすすめです!
2つの技術が楽しめる充実したスペック!
CPUは、「Snapdragon 821」を搭載。RAM 6GB/ROM 64GB、そしてRAM 8GB/ROM 128GBの2種類が用意されています。カメラは、メイン2,300万画素、サブ800万画素。バッテリーは3,300mAhで長時間ARやVRを利用しても問題ありません。
シンプルで使いやすいデザイン!
デザインはいたってシンプルで、カラーは黒1色のみの展開。ディスプレイは5.7インチで背面はシボ加工されており、持ちやすく作られています。カメラは、AR対応のTriCamシステムを導入しているため少しだけ出っ張っています。基本的にシンプルで使いやすいデザインです。

ZenFone AR(ZS571KL)を提供している通信事業者

定番のおすすめ格安スマホ10機種を比較!

  • DIGNO V 【KYOCERA】
  • HUAWEI nova 【HUAWEI】
  • HUAWEI P10 Plus 【HUAWEI】
  • HUAWEI Mate 9 【HUAWEI】
  • HUAWEI honor 9【HUAWEI】
  • VAIO Phone A 【VAIO】
  • arrows M03 【富士通】
  • ZenFone 3 【ASUS】
  • AQUOS SH-M04 【SHARP】
  • Moto G5 Plus【MOTOROLA】

2018年夏のおすすめ格安スマホを紹介してきましたが、この他にも人気の高い機種がたくさんあるのを知っていますか?そこで、番外編として発売されてから時間が経っても人気が高い機種をまとめてみました!

こちらで紹介する機種もおすすめのものばかりです。価格やスペック、簡単な特徴を紹介するので興味があったら人気の高い機種もチェックしておきましょう!

DIGNO V 【KYOCERA】

出典:DIGNO V 製品紹介ページ

発売日
2017年7月14日
価格
3万3,804円
カラー
ホワイト/ネイビー
ここがイチオシ!
初めてでも安心の充実したエントリーモデル!

DIGNO Vは、UQモバイル向けに開発されたスマートフォンです。DIGNOシリーズらしく充実したスペックと使いやすいデザインが特徴的。エントリーモデルなので、初めて格安スマホを使う方は、UQモバイルと同時に購入、契約をおすすめします。

国産で安心して使える格安スマホなのでお子様やご両親にもぴったりです。価格は、3万円台。UQモバイルなら分割払いで購入できるので、負担を減らしながら格安スマホが使えます。

DIGNO V スペック表

端末名DIGNO V
メーカーKYOCERA
画面サイズ・液晶約5.0インチHD TFT液晶
CPUMSM8937/1.4GHz×4コア+1.1GHz×4コア
OSAndroid™ 7.1
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質(背面)約1,300万画素CMOS
カメラ画質(内面)約500万画素CMOS
micro SD スロットmicroSDXC™(最大256GB
通信(LTE)4G LTE™/WiMAX 2+
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth 4.2
バッテリー2,600mAh
サイズ約73×146×8.9mm(最厚部9.2mm)
本体カラーホワイト/ネイビー
重量約139g

DIGNO Vのここがスゴイ!

エントリーモデルとして充実したスペック!
CPUは、「Snapdragon 430」を搭載。メインメモリは2GBでストレージは16GBです。カメラはメインが1,300万画素、サブが500万画素と一般的な画素数。DIGNOシリーズらしいシンプルなデザインながら、今では珍しいストラップホールが付いているなど利便性が高いです。
防水、防塵、耐衝撃に優れたスマホ!
DIGNO Vは、IPX5/IPX8の防水とIPX5の防塵性能を持っています。アクティブにスマホを利用しても壊れる心配が少ないです。さらに、「Dragontrail X」という保護ガラスをディスプレイに採用しているため、万が一落としても傷になりにくい点も嬉しいですよね。
京セラの独自技術「スマートソニックレシーバー」を搭載!
DIGNO VにもKYOCERAのスマホでおなじみの「スマートソニックレシーバー」が付いています。端末全体を振動させる独自の技術で通話口に関係なく、端末のどの部分からでも通話可能です。騒音が多い場所でもクリアに通話を楽しめます。

DIGNO Vを提供している通信事業者

HUAWEI nova 【HUAWEI】

HUAWEI nova 出典:HUAWEI nova 製品紹介ページ

発売日
2017年2月24日
価格
3万5,424円
カラー
ミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド
ここがイチオシ!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応したミッドレンジモデル!

HUAWEI novaは、HUAWEI nova liteとともに発表された格安スマホです。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しており、使い勝手抜群の1台です。

5インチの液晶と手になじみやすいフォルムで女性の方にもおすすめです。特に、カラーバリエーションの中でもローズゴールドは女性人気の高いカラー。どんな方でも扱えるバランスの良い格安スマホといえます。

HUAWEI nova スペック表

端末名HUAWEI nova
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.0インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm
OSAndroid™ 6.0 Marshmallow
(Android 7.0へのアップデート対応)
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28, (au VoLTE対応予定)
TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19/(B1+B18対応予定)
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,020mAh / 急速充電
入出力端子micro USB Type C
サイズ141.2mm × 69.1mm × 7.1mm
重量146g
本体カラーミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド

HUAWEI novaのここがスゴイ!

人間工学に基づいて設計されたデザイン!
人間工学に基づいて設計されたデザインはとにかく使いやすいです。エレガントなフォルムを維持したまま、自然に手にフィットします。スリムな形状なので女性でも片手で楽に操作できますよ!
高いCPUパフォーマンスで快適な動作を実現!
そして、肝心なスペックも折り紙付き。オクタコアに3GBのメインメモリで快適な動作を実現しています。
コンパクトなボディに大容量バッテリーを搭載!
コンパクトなボディながら3,020mAhの大容量バッテリーを搭載しています。バッテリー駆動時間は通常利用で48時間、HDビデオ再生で13時間も利用可能!

HUAWEI novaを提供している通信事業者

HUAWEI P10 Plus 【HUAWEI】

huawei p10 plus 出典:HUAWEI P10 Plus 製品紹介ページ

発売日
2017年6月9日
価格
7万8,624円
カラー
グリーナリー/ダズリングゴールド
ここがイチオシ!
カメラに特化した究極の1台!

HUAWEI P10と同時に発表されたHUAWEI P10 Plus。基本的なスペックは似ていますが、カメラ、バッテリー性能などが向上しています。特に、HUAWEI P10 Plusはカメラに特化した1台で、一眼レフさながらの使い方が可能です。

ディスプレイサイズは5.5インチ。被写体を確実に収めてくれる画面サイズのため撮影が捗りそうです。前作から進化したHUAWEI P10 Plusをぜひ味わってみてください。

HUAWEI P10 Plus スペック表

機種名HUAWEI P10HUAWEI P10 Plus
OSAndroid 7.0 Nougat
EMUI 5.1
Android 7.0 Nougat
EMUI 5.1
ディスプレイ5.1インチ FHD5.5インチ 2K
プロセッサーKirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
Kirin 960 オクタコア
最大2.4GHz
RAM4GB4GB or 6GB
ROM32GB or 64GB or 128GB64GB or 128GB or 256GB
外部メモリmicroSDカード対応microSDカード対応
背面カメラ20MP+12MP20MP+12MP
フロントカメラ8MP8MP
バッテリー3200mAh3750mAh
Wi-FiIEEE 802.11ac a/b/g/n/ac IEEE 802.11ac a/b/g/n/ac
Bluetooth4.24.2
NFCサポートサポート

HUAWEI P10 Plusのここがスゴイ!

2,000万画素と1,200万画素のダブルレンズ!
2,000万画素と1,200万画素のダブルレンズは、HUAWEI P10と同じですが、レンズはLeicaの「SUMMILUX-H」。グレードが上がっており、より繊細な写真が撮影できます。また、F値は2.2から1.8へ進化。これにより、より明るく写真を撮影できるようになりました。
超高速Kirin 960プロセッサで快適な使用感を実現!
RAM 4GB、ROM 64GBで超高速Kirin 960プロセッサを搭載。マルチタスクでももたつかずに、快適な操作ができます。さらに、快適なスマホライフを支えるバッテリーは驚愕の3,750mAh。ガツガツ使ってもバッテリーの減りを感じさせません。
美しいカラーリングとスマートなデザイン!
美しいカラーリングの一部はPANTONE社監修。他にない絶妙な色合いを実現しました。スマートなデザインながら、持ちやすさにもこだわっています。裏面はダイヤモンドカットのメタルボディで高級感あふれる仕上がりに。

HUAWEI P10 Plusを提供している通信事業者

HUAWEI Mate 9 【HUAWEI】

HUAWEI Mate 9 出典:HUAWEI Mate 9 製品紹介ページ

発売日
12月16日
価格
5万3,784円
カラー
ムーンライトシルバー/シャンパンゴールド/ブラック
ここがイチオシ!
モンスター級のスペックで次の世界へ!

HUAWEI Mate 9は、洗練されたHUAWEIのフラッグシップモデルです。ハイパフォーマンスでどんな用途でも耐えられるモンスター級のスペックが魅力的

特筆すべき点はスペックだけではありません。搭載されているカメラは、Leica共同開発のダブルレンズ。カラーなら1,200万画素、モノクロは2,000万画素と格安スマホの枠に収まらない画質です!

HUAWEI Mate 9 スペック表

端末名HUAWEI Mate 9
メーカーHuawei
画面サイズ5.9インチ, FHD (1080x1920), IPS
CPUHUAWEI Kirin 960 オクタコア (4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質背面:1200万画素カラーセンサー + 2000万画素モノクロセンサー
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードNano SIM x 2
通信(LTE)[SIM 1] FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/25/26/28/29
TDD-LTE : B38/39/40/41
LTE CA DL( 国内) : B1+B19/B3+B19/B1+B8/B1+B3+B8
UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA: B34/39
CDMA2000: BC0 ※2
GSM:850/900/1800/1900MHz
--
[SIM 2] UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
CDMA2000: BC0 ※2
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac
Bluetoothv4.2
バッテリー4000mAh
入出力端子USB Type C
サイズ156.9 mm × 78.9 mm × 7.9 mm
重量190g
本体カラーブラック/シャンパンゴールド/ムーンライトシルバー

HUAWEI Mate 9のここがスゴイ!

画期的なスピードで異次元の体感!
HUAWEI Mate 9では、オクタコアCPUの最新作「Kirin 960」を搭載。メインメモリは4GBでマルチタスクでも快適に操作できます。まさに、このスピード感は異次元の体感です!
強大なスタミナで革命的な寿命を実現!
そして、そんなスピードを支えるスタミナも強大!大容量バッテリーは、高速充電対応の4,000mAh。向かうところ敵なしのモンスタースペックです!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまな使い方が可能!
また、細かい点でも優れているのがHUAWEI Mate 9のいいところ。たとえば、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまな使い方が可能です。とにかくハイスペックな端末が欲しいという方におすすめの1台ですよ!

HUAWEI Mate 9を提供している通信事業者

HUAWEI honor 9【HUAWEI】

出典:honor 9 製品紹介ページ

発売日
2017年10月12日
価格
5万8,104円
カラー
サファイアブルー/グレイシアグレー/ミッドナイトブラック(楽天モバイル専用)
ここがイチオシ!
バランスのとれたハイスペックスマートフォン!

従来機種のhonor 8からよりパワーアップしたのがhonor 9

カメラ画質、プロセッサー、メモリ、バッテリー、デザインのどれをとっても高評価な1台です。価格に比べ、高い性能を備えているため注目を集めています。

honor 9 スペック表

端末名honor 9
メーカーHUAWEI
画面サイズ約 5.15インチ, FHD (1080x1920ドット), IPS
CPUHUAWEI Kirin 960 オクタコア (4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質背面:1200万画素 + 2000万画素モノクロセンサー
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMサイズnano × 2
通信(LTE)[SIM 1] FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/20 TDD-LTE : B38/40 WCDMA : B1/2/5/6/8/19 GSM:850/900/1800/1900MHz
[SIM 2] WCDMA, GSMの上記周波数(音声通話のみ)
Wi-FiWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac準拠(2.4/5.0GHz)
Bluetoothv4.2
バッテリー3,200mAh / 急速充電
入出力端子USB Type C
サイズ147.3mm × 70.9mm × 7.45mm
重量155g
本体カラーサファイアブルー、グレイシアグレー、ミッドナイトブラック(楽天モバイル専用)

honor 9 のここがスゴイ!

ダブルレンズカメラ搭載!
ダブルレンズカメラは1,200万画素カラーセンサー+2,000万画素モノクロセンサーとなっており、暗い場所でも美しく撮影することができます。像面位相差+コントラスト+レーザー+デプスAFの4つを組み合わせたダブルレンズのハイブリッドフォーカスも搭載しています。
ハイスペックな仕上がりのメモリ、CPU搭載!
スペックに関しても価格に対して高コストパフォーマンス。HUAWEI Kirin 960 オクタコアと4GBのメモリを搭載しているのでどんなアプリも問題なしです◎
ちょうどよいサイズと上品なデザイン!
デザイン3D曲面ガラスを搭載しており、どこから見ても素晴らしいフォルムが実現されています。

honor 9を提供している通信事業者

VAIO Phone A 【VAIO】

VAIO Phone A 出典:VAIO Phone A 製品紹介ページ

発売日
2017年4月7日
価格
2万6,784円
カラー
シルバー
ここがイチオシ!
ビジネスシーンを加速させるスマートな1台!

ビジネスシーンでの利用を考えている方!最適な1台がVAIOから登場しました。VAIO Phone Aは、ビジネスシーンを加速させるスマートな1台です。

前作のVAIO Phone BizではOSにWindows 10 Mobileを搭載。しかし、対応アプリの少なさや連携の不便さを感じて購入を見送っていた方も多いでしょう。今回のVAIO Phone Aは、Androidを搭載しあらゆるアプリや連携に対応できるようになりました。

VAIO Phone A スペック表

 VAIO Phone A
CPUQualcomm® Snapdragon™ 617 オクタコア
1.5 GHz (クアッドコア) + 1.2 GHz (クアッドコア)
OSAndroid 6.0.1
対応周波数3G:WCDMA対応 (バンド 1,5,6,8,11,19)
4G:LTE対応 (バンド 1,3,8,19,21)
ディスプレイ5.5 inch 解像度 1080 x 1920
RAM3GB
内蔵ストレージ16GB
対応メディアmicroSD(最大64GB)
カメラ前面500万画素
背面1300万画素
SIMサイズmicroSIM×1、nanoSIM×1(デュアルスタンバイ対応)
バッテリー2800 mAh
カラーバリエーションシルバー

VAIO Phone Aのここがスゴイ!

洗練されたデザインは大人の証!
洗練されたデザインはVAIOならではの仕上がり。アルミニウムと強化ガラスで包まれたボディは見た目だけでなく耐久性も兼ね備えています。仕上げにブラスト加工を行い、最適な触り心地を実現。まさに大人の洗練されたデザインです。
いつまでも快適に使えるハイスペック!
高性能オクタコア(8コア)プロセッサーを搭載し、メインメモリは3GBなのでマルチタスクが便利。ビジネスシーンをスマートにサポートしてくれます。
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でオンオフに対応!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)でオンオフに対応。仕事用とプライベート用のSIMをまとめて使うことが可能です。他にも、異なるMVNOで契約することもできます。海外出張が多い方でもいちいち切り替える必要はありません。

VAIO Phone Aを提供している通信事業者

arrows M03 【富士通】

arrows M03 出典:arrows M03 製品紹介ページ

発売日
2016年7月28日
価格
3万8,664円
カラー
ブラック/ホワイト/ピンク/シャンパンゴールド(楽天モバイル限定)/グリーン(mineo限定)
ここがイチオシ!
防水・防塵でおサイフケータイ対応!

arrows M03は、富士通が新たに格安スマホ市場に投入した1台です。前作のarrows M02に比べて高いスペックを誇っています。詳しくは下記の表にまとめましたので参照ください。

そして、鉱石にインスパイアされた上品なデザインは前作にない魅力のひとつです。カラーバリエーションは5色で、MVNOの限定カラーも提供されています。どれも控えめで高級感のあるカラーなので幅広い年齢層におすすめです!

arrows M03 スペック表

機種名arrows M03arrows M02
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ富士通コネクテッドテクノロジーズ
OSAndroid 6.0 MarshmalllowAndroid 5.1 Lollipop
CPUQualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
Qualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
RAM2GB2GB
ROM16GB16GB
SDカードスロット
最大200GBまで

最大32GBまで
ディスプレイ約5インチ
IPS液晶
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
約5インチ
有機ELディスプレイ
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
カメラ機能背面1310万画素
フロント500万画素
背面810万画素
フロント240万画素
バッテリー2580mAh2,330mAh
連続通話時間LTE:約770分
3G:約700分
LTE:約700分
3G:約630分
連続待受時間LTE:約640時間
3G:780時間
LTE:約540時間
3G:約670時間
バッテリー充電時間約150分約140分
SIMサイズnano SIMnano SIM
対応周波数(LTE)LTE:Band1/3/8/19/26
3G:Band1/5/6/8/19
GSM:850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
LTE:2.1GHz、1.7GHz、900MHz、800MHz
3G:2.1GHz、900MHz、800MHz
GSM:1.9GHz、1.8GHz、900MHz、850MHz
防水・防塵防水 IPX5/8
防塵 IP6X
防水 IPX5/8
防塵 IP6X
おサイフケータイ
WiFiIEEE802.11 a/b/g/nIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth4.14.1
本体サイズ約144mm×72mm×7.8mm約141mm×68.9mm×8.9mm
重量約141g約149g

arrows M03のここがスゴイ!

ワンセグ対応でテレビが見られる!
ワンセグ機能付きのガラケーから乗り換えるという方にarrows M03はおすすめです。国産スマホということもあり、ワンセグ機能が付いています。ガラケーよりも大きな画面でテレビを楽しむことが可能です。
大容量バッテリーで3日持つ!
長時間のワンセグ視聴にも耐えうる大容量バッテリーも魅力的です。2,580mAhのバッテリーなので、あまりスマホを使わない方は3日程度持ちます。
高画質カメラでいつでも綺麗な写真を!
また、前作に比べてカメラの画素数もメインが1,310万画素、サブが500万画素と向上しています。前作同様にスマホとしての機能は申し分ないので、多くの用途に合わせて使えるバランス型の格安スマホです!

arrows M03を提供している通信事業者

ZenFone 3 【ASUS】

ZenFone 3 出典:ZenFone 3 製品紹介ページ

発売日
2016年10月7日
価格
4万2,984円
カラー
パールホワイト/サファイアブラック
ここがイチオシ!
格安スマホの歴史を塗り替える1台!

ASUSが提供しているZenFone 3は、これまでの格安スマホの中でも、素晴らしい1台になっています。ASUSでは数多くのZenFoneシリーズを提供してきましたが、今回のZenFone 3は特にバランスのいい仕上がりです。

丸みを帯びた背面が特徴的だったデザインも、フラットに改良されています。より高級感を味わえるデザインになっており、カラーバリエーションは2色展開ですが、どちらも魅力的なカラーです。

ZenFone 3 スペック表

端末名ZenFone 3 ‏(ZE520KL)‏ZenFone 3 ‏(ZE552KL)‏
メーカーASUSASUS
画面サイズ5.2インチ 1,920×1,080(フルHD) IPS
Corning Gorilla Glass3
5.5インチ 1,920×1,080(フルHD) IPS
Corning Gorilla Glass3
CPUQualcomm Snapdragon 625(オクタコアCPU)Qualcomm Snapdragon 625(オクタコアCPU)
OSAndroid 6.0.1Android 6.0.1
RAM3GB4GB
ROM32GB64GB
カメラ画質背面:1,600万画素
前面:800万画素
背面:1,600万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードSIM 1: 2G/3G/4G microSIM スロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIM スロット
デュアルSIM デュアルスタンバイ
SIM 1: 2G/3G/4G microSIM スロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIM スロット
デュアルSIM デュアルスタンバイ
通信(LTE)2G:
GSM/EDGE 850/900/1,800/1,900MHz
3G:
WCDMA Band: 1/2/5/6/8/19
4G:
FDD-LTE Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD-LTE Band: 38/39/40/41
2G:
GSM/EDGE 850/900/1,800/1,900MHz
3G:
WCDMA Band: 1/2/5/6/8/19
4G:
FDD-LTE Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD-LTE Band: 38/39/40/41
Wi-FIIEEE802.11a/b/g/n/acIEEE802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth 4.2Bluetooth 4.2
バッテリー2,650mAh
3,000mAh
入出力端子USB Type-C
USB Type-C
サイズ146.8 × 73.9 × 7.69 mm152.59 × 77.38 × 7.69 mm
本体カラーサファイアブラック/パールホワイト/クリスタルゴールドサファイアブラック/パールホワイト
重量144g155g

ZenFone 3のここがスゴイ!

上質感ある艷やかなガラスボディ!
ZenFone 3ではフラットデザインを採用しており、スマートな印象を与えています。また、アンチフィンガープリントという指紋が付きにくい加工で美しいデザインを損なわずに使うことが可能!
ハイレゾ音源で音楽好きにもおすすめ!
また、ZenFone 3では今話題のハイレゾ音源に対応しています!本格的なサウンドを体験することが可能です。
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応で、2つのSIMカードを切り替えることなく、通話やSMSの同時待ち受けができます。2台持ちで1台にしようと考えている方は迷わずZenFone 3を契約してみてください!

ZenFone 3を提供している通信事業者

AQUOS SH-M04 【SHARP】

AQUOS SH-M04 出典:AQUOS SH-M04 製品紹介ページ

発売日
2016年12月14日
価格
3万5,424円
カラー
レッド/ネイビー/ホワイト
ここがイチオシ!
進化し続けるAQUOSシリーズの最新作!

SHARPから発売されたAQUOS SH-M04前作から進化したAQUOSシリーズを体感することができます。高繊細な液晶にも関わらず電池の減りが少ないので長時間楽しめます。

楽天モバイルでは限定カラーが用意されているなど、限定好きの方にもおすすめの1台です。もちろん、機能やデザインなどは素晴らしいので、どなたにでもおすすめできる格安スマホです。

AQOUS SH-M04 スペック表

端末名AQUOS SH-M04
画面サイズ約5.0インチ
IGZO 720×1,280ドット HD 広視野角/S-PureLED
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
オクタコア 1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
OSAndroid™ 6.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画素背面:1,310万画素
前面:500万画素
SIMカードnanoSIM
microSDカードスロット
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHzのみ)
LTE(通信)3G : 2.1GHz / 800MHz
LTE : 2.1GHz / 1.7GHz / 800MHz
Bluetoothv4.2
バッテリー2,700mAh
サイズ143mm×71mm×8.3mm
カラーホワイト/ネイビー/レッド(楽天モバイル限定)
重量約138g

AQOUS SH-M04のここがスゴイ!

IGZO液晶ディスプレイ搭載の防水ボディ!
IGZO液晶を搭載しているため、美しい画面でスマホを楽しむことが可能です。また、防水に対応しているため、どんな状況でも快適に操作できます。
充実したカメラ機能で毎日に彩りを!
1,310万画素のアウトカメラ搭載で高画質なカメラを楽しむことができます。また、インカメラは広角撮影に対応しているので、複数人でセルフィーを撮る際に役立ちます。
細かいところに行き届いた独自機能!
周囲からの覗き見を防止するカラーフィルタ画像を搭載しているのでプライバシーも守られます。夜になると目に優しい画質に変化する「リラックスオート」という機能も搭載!他にもさまざまな機能を利用できます。

AQUOS SH-M04を提供している通信事業者

Moto G5 Plus【MOTOROLA】

Moto G5 Plus 出典:Moto G5 Plus 製品紹介ページ

発売日
2017年3月31日
価格
3万5,424円
カラー
ルナグレー/ファインゴールド
ここがイチオシ!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応であらゆるシーンに対応!

前回発売されたMoto G4 Plusは今でも人気の高い機種です。そして、MOTOROLAから今回新たに後継機となるMoto G5 Plusが発売されました。シンプルな2色のカラー展開で、他の格安スマホにはないデザインが特徴的です。

また、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しているので、通話用のSIMとデータ通信用のSIMを同時に利用することが可能です。他にも、さまざまなシーンで活用できるので、臨機応変に対応できます!

Moto G5 Plus スペック表

機種名Moto G5 Plus
メーカーモトローラ(レノボ)
OSAndroid 7.0 Nougat
ディスプレイ5.2インチ フルHD(1920×1080)
Corning Gorilla Glass 3
CPUQualcomm Snapdragon 625 オクタコア 最大2.0GHz
RAM4GB
ROM32GB
外部ストレージmicroSDカードスロット(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ:1,200万画素, F/1.7、デュアルピクセルオートフォーカス
フロントカメラ:500万画素, F/2.2、ディスプレイフラッシュ
バッテリー3,000mAh(TurboPower充電、15分充電で最大6時間駆動)
カラールナグレー、ファインゴールド
対応バンド・周波数帯GSM : 1.9GHz/1.8GHz/900MHz/850MHz
3G : Band 1/2/5/6/8/19
FDD-LTE : Band 1/3/5/7/8/19/20/28
TD-LTE : Band 38/40/41
SIMサイズnano x 2
Wi-Fi802.11 a/b/g/n (2.4 GHz + 5 GHz)
Bluetoothv4.2
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証、加速度計、ジャイロスコープ、近接センサー、環境照度センサー、センサーハブ
本体サイズ74.0×150.2×7.7~9.7mm
重量155g

Moto G5 Plusのここがスゴイ!

手にフィットするメタルフレームデザイン!
ディスプレイは前作に比べて5.2インチと小さくなっていますが、これにより手にフィットする丸みのあるフォルムを実現。そして、それを包み込むようなメタルフレームが力強さを演出しています。また、背面のカメラ部分はMOTOROLAらしい特徴的なデザインです!
終日駆動バッテリーとターボパワー充電!
3,000mAhのバッテリーは1日中使えるので、モバイルバッテリーを持ち歩く必要はありません。しかも、ターボパワー充電なので15分ほどの充電で6時間バッテリーが駆動します!忙しい毎日でもスマホのことを心配せずに使えますよ!
指紋認証センサーで自由自在に操作!
Moto G5 Plusには、前面に指紋認証センサーが付いています。スリープモードとロックをワンタッチで解除できたり、NFC対応であるモバイル決済に使用できたりします!前作から期待を裏切らない進化を遂げたMoto G5 Plusをぜひ手に入れてください!

Moto G5 Plusを提供している通信事業者

DMM mobile【最安値:3万8,664円】

格安スマホとしてもおすすめのiPhoneを比較!

MVNOで取り扱い中のiPhoneシリーズ一覧表

iPhone 5/5siPhone 6iPhone 6siPhone6s PlusiPhone SEiPhone7/iPhone 7 PlusiPhone8/iPhone8 Plus/iPhone X/iPhone XS/iPhone XS MAX/iPhone XR
××××

MVNOでは、格安スマホ以外の選択肢としてiPhoneシリーズが用意されています。現在、MVNO経由で契約できるのはiPhone 6s及びiPhone SEiPhone 7となっています。それ以外のiPhoneは契約することはできません。

しかし、iPhoneを用意して別途MVNOを契約して利用するという形は可能です。最新のiPhone8、8 Plus、X(テン)などもこの方法で利用することができます。それでは、現在契約できる3つのiPhoneシリーズに関してご紹介します。

現在契約できるiPhoneシリーズ
iPhone 7
iPhone 6s
iPhone SE

iPhone 7 【APPLE】


出典:iPhone 7 製品ページ

発売日
2016年9月18日
価格
レッド128GB:8万4,240円
シルバー256GB:9万4,608円
ローズゴールド256GB:9万4,608円
カラー
レッド/シルバー/ローズゴールド
ここがイチオシ!
iPhoneシリーズの集大成!欲しい機能が詰まった1台!

iPhone 7は、多くのMVNOで利用できる端末です。格安スマホよりもiPhoneが慣れている方は、iPhone7を購入してMVNOを契約してみてください。また、mineoでは、2018年2月15日からiPhone 7そしてiPhone 7 PlusのSIMフリー版の販売を開始しました。

これにより、iPhone 7とMVNOを同時に購入、契約することが可能です。カラーバリエーションも豊富で、シルバーとローズゴールドを含めてレッドのiPhone 7も用意されています。これからiPhone 7の購入を考えている方はmineoの契約を検討してみてください。

iPhone 7 スペック表

 iPhone7
プロセッサ
64ビットアーキテクチャ搭載A10 Fusionチップ
組み込み型M10モーションコプロセッサ
ディスプレイRetina HDディスプレイ
IPSテクノロジー搭載4.7インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi‑Touchディスプレイ
1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi
1,400:1コントラスト比(標準)
ストレージ
32/ 128GB
背面カメラ12MPカメラ
ƒ/1.8の開口部
最大5倍のデジタルズーム
動画撮影4Kビデオ撮影(30fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
前面カメラ7MPカメラ
1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
VoLTE対応
WiFIMIMO対応802.11ac Wi‑Fi
Bluetooth4.2
NFCあり
GPSA-GPS /GLONASS /デジタルコンパス
指紋認証Touch ID(第2世代)
気圧計あり

iPhone 7のここがスゴイ!

iPhoneシリーズで初めての防水・防塵仕様!
iPhoneシリーズはiPhone 7をリリースするまで防水や防塵には対応していませんでした。国内外のスマホのほとんどが防水・防塵仕様になっているなか、ついにiPhone 7が防水・防塵仕様になったことで、今までiPhoneから離れていたユーザーにもおすすめです。
おサイフケータイ対応でより便利に!
防水・防塵仕様とともに嬉しいのがおサイフケータイ対応に関して。こちらもiPhone 7からの新機能となります。Apple Payを利用すれば、多くのカードを統合して使えるので非常に便利です。
前作に比べてメモリやCPU性能が向上!
前作のiPhone 6に比べるとメモリやCPU性能が格段に向上しています。サクサクと快適に使えるため、iPhone 7以前のiPhoneシリーズを使っている方の乗り換えにもおすすめですよ!

iPhone 7を契約できるMVNO

2018.11.6まで
祝 トリプルキャリア!3つそろって333キャンペーン
音声タイプの申し込みで、auプランなら1,055円、ドコモプランなら1,152円、ソフトバンクプランなら1,530円を、利用開始翌月から6カ月間割引!
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iPhone 7 Plus


出典:iPhone 7 Plus 製品ページ

発売日
2016年9月18日
価格
レッド128GB:9万6,552円
ブラック256GB:10万7,568円
カラー
レッド/ブラック
ここがイチオシ!
カメラに特化したiPhoneシリーズならiPhone 7 Plusで決まり!

iPhone 7 Plusは、iPhone 7と同時に発売されたiPhoneシリーズです。大きな違いはサイズとカメラに関して。iPhone 7が4.7インチに対して、iPhone 7 Plusは、5.5インチと少しだけサイズが大きいです。

また、カメラは、iPhone 7がシングルレンズなのに対して、iPhone 7 Plusはデュアルレンズを採用しています。Plusのみ2倍の光学ズーム、6倍デジタルズームが可能なのでより繊細な写真が撮影できます。

iPhone 7 Plus スペック表

 iPhone7 Plus
プロセッサ64ビットアーキテクチャ搭載A10 Fusionチップ
組み込み型M10モーションコプロセッサ
ディスプレイRetina HDディスプレイ
IPSテクノロジー搭載4.7インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi‑Touchディスプレイ
1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi
1,400:1コントラスト比(標準)
ストレージ
32/ 128GB
背面カメラ12MP広角カメラと12MP望遠カメラ
広角:ƒ/1.8の開口部
望遠:ƒ/2.8の開口部
光学ズーム、最大10倍のデジタルズーム
ポートレートモード
動画撮影4Kビデオ撮影(30fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
前面カメラ7MPカメラ
1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
VoLTE対応
WiFIMIMO対応802.11ac Wi‑Fi
Bluetooth4.2
NFCあり
GPSA-GPS /GLONASS /デジタルコンパス
指紋認証Touch ID(第2世代)
気圧計あり

iPhone 7 Plusのここがスゴイ!

デュアルレンズ採用でより高繊細な写真が撮影可能に!
iPhone 7と迷った際にはカメラ性能をどれだけ求めているかで決めるといいでしょう!iPhone 7 Plusは、デュアルレンズなのでiPhone 7に比べると高繊細な写真が撮影できます。
大きいサイズ感で持ちやすく使いやすい!
iPhone 7に比べると5.5インチなのでサイズ感が大きくなっています。さらに、重量も増えているため片手で操作するのは難しいかもしれません。その代わり、重量感があるので慣れてくれば持ちやすく使いやすい端末です。画面が大きいので一度に把握できる情報量が多いのも魅力的な点のひとつです。

iPhone 7 Plusを契約できるMVNO

2018.11.6まで
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音声タイプの申し込みで、auプランなら1,055円、ドコモプランなら1,152円、ソフトバンクプランなら1,530円を、利用開始翌月から6カ月間割引!
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iPhone 6s 【APPLE】


出典:UQモバイル iPhone 6s 製品ページ

発売日
2015年9月25日
価格
32GB:5万4,864円
128GB:6万6,744円
カラー
シルバー/ゴールド/スペースグレイ/ローズゴールド
ここがイチオシ!
安定のiPhone 6sを格安で楽しむ!

値段を抑えたいけどどうしてもiPhoneを使いたい…。だけど、iPhone 6以前の端末を使っているから使ってみたい別のキャリアの格安SIMは利用できない…。という方におすすめなのがMVNOでiPhone 6sに契約するという方法です。

iPhone6sも2年前に発売された端末になりますが、まだまだ現役で使用できるのでiPhoneにしたい方はおすすめです。

iPhone 6s スペック表

 iPhone6s
プロセッサApple A9 + M9 モーションコプロセッサ
ディスプレイ4.7インチRetina HD
コントラスト比1300:1(標準)
最大輝度 500cd/m2 (標準)
画面機能3D Touch+Taptic Engine
デュアルドメインピクセル
画面解像度1334 x 750
PPI326
ストレージ
16 / 64 / 128GB
背面カメラ12MP iSightカメラ
(1画素122ミクロン)
動画撮影4K/30fps
1080p/30fpsまたは60fps
ライブフォト
前面カメラ5MP FaceTimeカメラ+ Retina Flash
VoLTE対応
WiFI802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
NFCあり
GPSA-GPS /GLONASS /デジタルコンパス
指紋認証Touch ID(第2世代)
気圧計あり

iPhone 6sのここがスゴイ!

1,200万画素カメラと4K動画対応!
iPhone 6sはカメラ画質がiPhone 6よりも向上し、新しい機能のLive Photosにも対応できるようになりました。動画もフルHDの4K動画撮影が可能に。
「3D Touch」対応のディスプレイでさまざまな操作が可能に!
「3D Touch」対応のディスプレイで「クイックアクション」という簡易的なアプリの操作が可能になりました。また、メッセージアプリでもこの機能が使えます。
アプリケーション内とウェブ上でApple Payが使える!
指紋認証機能を搭載しているため、Web上でApple Payが使えるようになりました!ただし、iPhone 7のようにタッチして利用することはできません。

iPhone 6sを契約できるMVNO

期間:終了日未定
SIMチェンジ限定!最大13,000円分キャッシュバック!
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期間:終了日未定
音声SIM限定!最大2万552円割引キャンペーン
新規または他社から乗り換えでY!mobileの音声SIMを単体契約すると、基本料からスマホプランS:最大1万368円、スマホプランM/L:最大1万5,552円割引!
さらに下記限定ページからのMNP申し込みで5,000円還元中! 詳細をチェック
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iPhone SE 【APPLE】

iPhone SE
出典:iPhone SE 製品ページ

発売日
2016年3月31日
価格
UQモバイル 32GB:5万0,500円
UQモバイル 128GB:6万0,100円
Y!mobile 32GB:6万5,340円
Y!mobile 128GB:7万8,300円
カラー
シルバー/ローズゴールド/スペースグレー/ゴールド
ここがイチオシ!
小型なのにハイスペック!最新のiPhoneを楽しみたい方!

現行のMVNOで提供されているiPhoneシリーズの中で、もっともハイスペックなのがiPhone SEです。4インチの小型モデルながらA9チップを搭載しており、快適な操作を可能にしています。

カラーバリエーションも豊富で女性の方にもおすすめ。現在、Y!mobileUQモバイルにて提供されています。

iPhone SE スペック表

端末名iPhone SE
メーカーAPPLE
画面サイズ4インチ
1,136✕640ピクセル
326ppi
CPUA9(64bit)
M9(モーションコプロセッサー)
OSiOS
ROM16,64GB
カメラ画質メインカメラ
1,200万画素
f値2.2
Live Photos
True Toneフラッシュ
バーストモード
「Focus Pixels」オートフォーカス
パノラマ(最大63メガピクセル)

インカメラ
120万画素
f値2.4
720p HDビデオ撮影
バーストモード
パノラマモード
Retina Flash
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth 4.2
サイズ高さ約123.8mm
幅約58.6mm
厚さ約7.6mm
重量113g
本体カラーローズゴールド,シルバー,スペースグレイ,ゴールド

iPhone SEのここがスゴイ!

小さいのにパワフルな端末!
iPhone 5Sと同等の大きさながらA9チップを搭載しており、マルチタスクにも耐えうる快適さを実現。発売から2年ほど経っていますが現役で利用可能です。
1,200万画素のカメラと4K動画撮影可能!
コンパクトな見た目ながらカメラ機能も充実。メインカメラは1,200万画素で4K動画も撮影できます。iPhone SEで素敵な思い出を残せます。
Touch IDでセキュリティ対策も万全!
精度の高いTouch IDを搭載。セキュリティから決済までをスマートにこなしてくれます。格安スマホよりもiPhoneという方はぜひ検討してみてください。

iPhone SEを契約できるMVNO

期間:終了日未定
SIMチェンジ限定!最大13,000円分キャッシュバック!
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」「データ高速+音声」の申し込みで、SIMチェンジ限定で最大13,000円キャッシュバック!
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期間:終了日未定
音声SIM限定!最大2万552円割引キャンペーン
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おすすめもバリエーションが豊富に!お気に入りの格安スマホを見つけよう

今回は、おすすめの格安スマホを比較し、これから格安スマホを購入する人向けの機種を紹介しました。あなたに最適な格安スマホは見つかりましたか?番外編で人気の高い機種も紹介したので、ぜひ参考にしてみてください!

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格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
をもとに算出(2018年5月23日現在)
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