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最新!格安スマホおすすめ7+15機種比較【2017年春版】

今回は、これから格安スマホを買う人のために、2017年春の、筆者おすすめの格安スマホを7機種ピックアップして比較してみました。それぞれの価格や特徴、契約できる通信事業者、ネット上での評価・評判もまとめているので、ぜひ格安スマホを購入する際の参考にしてみてください!それでは、おすすめ格安スマホの比較をご覧ください!

格安スマホの比較の方法は?

格安スマホ市場は拡大しており、現在多くのメーカーから機種が登場しています。初めて購入する人にとって、格安スマホ選びは最初の難関と思いがちですが心配はいりません。実は、格安スマホは大手キャリアと違って、SIMフリースマートフォンなので自由度が高いです。

大手キャリアの場合は、対応回線の問題上、SIMロック解除をしなければ格安SIMで使えないケースが多いです。また、iPhone等の端末も自由に使うなら、SIMフリー版を購入する必要があります。しかし、格安スマホは基本的にSIMフリー端末なので、どのSIMカードでも組み合わせることが可能です。

そのため、格安スマホとSIMカードを提供している通信事業者の組み合わせ次第で、自分だけの格安スマホライフを楽しむことができます。

まずは、格安スマホの機種を選ぶ際に、何を基準にして比較し、選ぶのか考えてみましょう。主な比較点は、以下の3つでしょう。

格安スマホを比較する3つのポイント
価格
性能・機能
デザイン

さっそく、3つの比較ポイントについて、比較の仕方を見てみましょう。

価格を基準に、格安スマホを比較する

格安スマホの本体価格は、1万円~5万円のものがほとんどを占めています。そのため、選択肢の幅が広いです。

スマホの価格は1~5万円台

お札と硬貨
どの価格帯のスマホを選びますか…?
1万円のスマホ
スペックを気にせずにとにかく安いスマホが欲しい!という方は、最安で1万円前後で格安スマホを手に入れることができます。
3万円のスマホ
ミッドレンジモデルと呼ばれるこの価格帯は安定感が抜群です。特に、キャリアのスマホから格安スマホへ移行する方には、3万円前後の格安スマホをおすすめします。
5万円のスマホ
最近では、5万円以上のハイエンドモデルが発売されています。よりスペックの高い格安スマホが欲しいという方にぴったりです。

キャッシュバックキャンペーン

キャンペーン
キャッシュバックでお得に…!

格安スマホの販売価格は、購入する場所によって変動することが多いです。たとえば、格安SIM公式サイトやAmazonなどの通販、家電量販店、大手スーパーなど、それぞれ販売価格が違います。もしもお得に買うならキャッシュバックキャンペーンを狙いましょう。期間限定ですが、500円~10,000円程度のギフト券やポイントなどで返ってくる場合があり、お得に契約できます。さらに、各MVNO会社では端末セットを購入するなどの条件で、割引が適用される場合があります。

端末セットキャンペーン

端末セットキャンペーン
初心者なら端末セットキャンペーン…!

MVNO会社で購入できる端末セットは初心者におすすめです!格安スマホとSIMカードを別々に選ばなくていい上に、10,000円以上割引されるケースもあるため、とってもお得に購入可能です。難しい初期設定も完了して送られてくる点もおすすめポイントのひとつです。

期間限定のキャンペーンやセット割引は年間行事と重なる場合が多いです。イベント時期にはこういったキャンペーン情報を見逃さないようにすると、よりお得に格安スマホを購入することができます。

性能・機能を基準に、格安スマホを比較する

先ほどは価格のみを比較して格安スマホの選び方を紹介しましたが、もちろん価格によって性能・機能は大きく異なりますので、自分が必要な機能を理解して、格安スマホを比較することも重要です。

アプリを利用した性能評価(ベンチマークテスト)も性能・機能を知る上で重要になりますが、使用感に大きく影響してくる性能・機能としては、CPUの性能、カメラ機能、電池の持ちあたりです。

価格帯別の格安スマホの性能・機能の目安は以下のとおりです。

 格安スマホの価格帯CPU性能の目安カメラ機能の目安電池の持ちの目安
(電池容量)
代表的な格安スマホ
ローエンドモデル
エントリーモデル
1万円代クアッドコア1.4GHz前後背面800万画素前後
前面500万画素前後
2,500mAh前後ZenFone Go
ミドルレンジモデル2~3万円代クアッドコア1.2GHz以上
オクタコア1.0GHz以上
背面1300万画素前後
前面800万画素前後
3,000mAh前後HUAWEI nova
ハイエンドモデル4~5万円クアッドコア1.8GHz以上
オクタコア1.5GHz以上
背面1,500万画素前後
前面800万画素前後
4,000mAh前後HUAWEI Mate 9

こうして見ると価格帯によって大きく性能・機能が変わることが分かります。たとえば、CPUならクアッドコアからオクタコアに。また、カメラ性能もメインカメラを中心に性能が向上。バッテリーの容量も飛躍的に向上しており、高速充電に対応した端末も登場しています。

毎年多くの格安スマホが登場していて、これからの性能・機能面の進化に大きく注目したいところです。

これまでの格安スマホには、防水・防塵機能やおサイフケータイ対応、さらにデュアルSIM機能がありました。最近では、両方のSIMで待ち受けができるDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応。そして、セキュリティ性の高い指紋認証機能搭載端末。さらに、通話音質が向上するVoLTE対応端末が登場し、専用のVoLTE用SIMも登場しています。

そして、スペックに関して注意したいのが通信速度について。端末によっては高速通信に対応していないケースがあります。この場合、MVNO会社のプランで高速通信が利用できても、端末側の影響で通信速度が遅くなることがあります。

基本的にミドルレンジモデルの価格帯のものを購入すれば問題ありません。しかし、ローエンドモデルやエントリーモデルの場合、このようなケースが散見されます。

ただ、以前に比べると格安スマホ全体の性能・機能が向上しているため少なくなりました。念のため購入予定の格安スマホの性能や機能を確認しておくことをおすすめします。

デザインを基準に、格安スマホを比較する

格安スマホは毎日持ち歩くものですので、デザインも重要な要素になります。たとえば、素材や色、形、大きさなどで格安スマホのデザインは大きく変わってきます。

格安スマホの素材はプラスチックやアルミニウムが主流です。なかでも、アルミニウムは軽い上に高級感もあるため、人気が高いです。他にも、強化ガラスを利用した耐久性の高いものもあります。

カラーバリエーション

スマホとカラフルな色
どの色を選びますか?

多くの格安スマホが各社から提供されてるため、必然的にカラーバリエーションが豊富です。シンプルなブラックやホワイト。ビジネスシーンに適したシルバー。個性のあるイエローやピンクなどのポップなカラー。また、MVNO会社限定のカラーを提供している場合もあり、選択肢の幅は広いです。

最近では、女性をターゲットにしたカラーも多く登場しており、ポップなカラーから落ち着いた大人の女性に向けたカラーまで幅広く揃えています。

格安スマホのアクセサリー

アラミド繊維のスマホケース
スマホを守るなら頑丈なケースを…!

これまで、格安スマホのアクセサリーは少ない傾向にありました。しかし、ターゲットが拡大した昨今では、各社から専用ケースフリップカバーバンパーなどが登場しています。カラーバリエーションも豊富なので、自分のスタイルに合わせて選べるのは嬉しい点です。

スマホの持ちやすさ

スマホを持つ手
手になじむ格安スマホがいいな…

格安スマホは持ちやすさに関しても工夫されています。最近では、背面に丸みを帯びたシルエットの端末が多く、片手でも持ちやすく作られています。人間工学に基づいて作られている端末もあるため、より使いやすく進化を続けています。

格安スマホの主流の大きさ

スマホで動画再生
動画を見るなら大きい画面で

現在、格安スマホの主流の大きさは5インチ以上です。なかでも、人気の5インチは画面の見やすさ持ちやすさ、どちらもちょうどいいサイズです。また、端末自体の大きさと画面の大きさは異なります。

たとえば、画面のベゼル(縁の部分)が狭ければ、必然的に画面が大きく感じるかもしれません。それによって、端末自体は大きくなくても、画面が大きく見える場合があります。

近年、市場の拡大で格安スマホのデザイン性は高くなってきています。価格だけでなくデザインを基準に格安スマホを選んでみてもいいかもしれません。

格安スマホのSIMの選び方とは?

格安スマホに欠かせない格安SIMの存在。今回は、格安スマホの比較ですが、簡単に格安SIMの選び方についても知っておきましょう。基本的に格安SIMの種類やサイズ、回線、プランとオプションについて知っておけば十分です。それでは、見ていきましょう。

格安SIMの種類やサイズ

格安スマホを購入する際に端末代だけでなく、格安SIMの料金も発生します。格安SIMは、電話と通信ができる音声SIM、通信のみのデータSIMが用意されています。

SIMにはサイズがあり、端末によって挿入できるサイズが異なります。小さい方から順にnano SIM、micro SIM、標準SIMの3種類。端末のSIMのサイズを確認してから購入しましょう。

SIMカードのサイズ・設定方法-|格安SIMのNifMo(ニフモ)
出典:NifMo(ニフモ)

また、デュアルSIMで利用する場合は、SIMサイズが重要になるので必ず確認をしましょう。

格安SIMの回線

格安SIMの回線

b-mobile S 開幕SIM
出典:日本通信株式会社

格安SIMの回線は携帯大手キャリアから借りています。そのため、docomo(ドコモ)回線au回線が主流となっています。最近ではSoftbank(ソフトバンク)回線も提供が開始されました。たとえば、SoftBank(ソフトバンク)回線の利用できる格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」が2017年3月22日より利用できます。

SIMロック解除と回線

SIMロック解除
SIMロックや回線を考えるのは面倒!

SIMフリー端末の場合は、基本的にすべての回線で利用できます。ただ、キャリアから引き継いで使う場合、またはキャリアの端末を中古で購入した場合は、格安SIMの回線が重要です。まずはSIMロック解除可能か、不可能なら、docomo(ドコモ)系の端末か、au系の端末か、SoftBank(ソフトバンク)系の端末かによってMVNO会社を選ばなければいけません。

調べるのが負担なら、MVNO会社で格安SIMと格安スマホをお得にセット購入しましょう!

回線速度はMVNO会社の状況に依存します。そのため、MVNO会社によっては満足のいく回線速度が出ない場合も多いです。この点は、各レビューなどを参考にして、自分にあったMVNO会社を見つけてください。

ちなみに、端末によっては高速通信に対応していない場合があり、この場合はMVNO会社関係なく高速通信ができません。

格安SIMのプランと通話オプション

月額料金はMVNO会社のプランによって変わります。料金プランは多種多様なので、自分の利用形態に合わせて選ぶようにしましょう。たとえば、使った分だけ通信量を支払う従量プラン、一定の通信速度で思う存分楽しめる使い放題プラン、決まったデータ量で楽しめるGBプランなど、各社ごとに違ってきます。

ここで気になるのは通話料に関すること。キャリアを使っていた方なら、通話定額や無料通話分で電話していた方も多いではないでしょうか?格安SIMでは通信料ばかり注目されていますが、MNP等で乗り換えるなら通話も重要です。

MVNO会社の専用アプリを利用した通話なら、通話料が半額になるという通話オプションがあったり、入会するだけでまとまった時間の通話が定額で楽しめたりします。

かけ放題の通話オプション

SIMロック解除
長電話したいならかけ放題…!

通話メインの方には、かけ放題の通話オプションがおすすめです。かけ放題の多くは3分、5分、10分など時間に制限がありますが、何度でもかけることができます。最近では、時間制限のないかけ放題も登場しており、格安スマホでも充実した通話が楽しめます。

無料通話や通話定額に対応している音声通話SIMは少ないです。しかし、最近ではアプリやオプションが用意されていることが多く、通話派の方でもお得に利用できるようになりました。

キャリアと遜色のない格安SIMが増えてきたため、乗り換えた後も満足に利用することが可能です。どうしても、格安SIMが選べないという方は、おすすめ格安SIM診断を使ってみはいかがでしょうか?

6つの質問に答えるだけで簡単に自分にあった格安SIMを見つけることができますよ。ぜひ、利用してみてください!

最新の格安スマホ7機種のおすすめ比較!

それでは、上記の比較ポイントを踏まえた上で、筆者おすすめの格安スマホ7機種を紹介していきます。今回は、機種の特徴に加えてどこの通信事業者が提供しているかも同時に紹介していきます。

同じ機種でも業者によってプランやサービスが変わってくるので各業者の詳細な情報を見ながら自分にあった格安スマホを選ぶといいでしょう!

格安スマホの価格に関しては一括購入の価格になります。また、分割購入の場合の最安価格も通信事業者のプランや分割の回数によって変動します。記載されている情報は2017年3月時点のものとなりますのでご注意ください。

①HUAWEI nova 【HUAWEI】

出典:HUAWEI nova 製品紹介ページ

価格
32,800円(税別)
カラー
ミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド
ここがイチオシ!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応したミッドレンジモデル!

HUAWEI novaは、HUAWEI nova liteとともに発表された格安スマホです。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しており、使い勝手抜群の一台です。

5インチの液晶と手になじみやすいフォルムで女性の方にもおすすめです。特に、カラーバリエーションの中でもローズゴールドは女性人気の高いカラー。どんな方でも扱えるバランスの良い格安スマホと言えます。

端末名HUAWEI nova
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.0インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm
OSAndroid™ 6.0 Marshmallow
(Android 7.0へのアップデート対応)
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28, (au VoLTE対応予定※2)
TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19/(B1+B18対応予定※2)
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,020mAh / 急速充電
入出力端子micro USB Type C
サイズ141.2mm × 69.1mm × 7.1mm
重量146g
本体カラーミスティックシルバー/チタニウムグレー/ローズゴールド
  • 人間工学に基づいて設計されたデザイン!
  • 高いCPUパフォーマンスで快適な動作を実現!
  • コンパクトなボディに大容量バッテリーを搭載!

人間工学に基づいて設計されたデザインはとにかく使いやすいです。エレガントなフォルムを維持したまま、自然に手にフィットします。スリムな形状なので女性でも片手で楽に操作できますよ!

そして、肝心なスペックも折り紙付き。オクタコアに3GBのメインメモリで快適な動作を実現。コンパクトなボディながら3,020mAhの大容量バッテリーを搭載しています。バッテリー駆動時間は通常利用で48時間、HDビデオ再生で13時間も利用可能!

HUAWEI novaを提供している通信事業者

②HUAWEI nova lite 【HUAWEI】

出典:HUAWEI nova lite 製品紹介ページ

価格
18,889円(税別)
カラー
ゴールド/ブラック/ホワイト
ここがイチオシ!
格安スマホ界のオールラウンダー!

HUAWEIの新シリーズとして登場したHUAWEI nova lite。見た目、機能ともに優れており、まさに格安スマホ界のオールラウンダーといった仕上がりです。

初めて格安スマホを買う人に特におすすめの端末になります。カラーバリエーションもシンプルに3色揃えており、選びやすいのは嬉しい点ですね。

端末名HUAWEI nova lilte
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.2インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPUHuawei Kirin655 オクタコア 4×2.1GHz+4x1.7GHz
OSAndroid™ 7.0
Nougat
RAM3GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1200万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/28
TDD-LTE : B40
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-FiWi-Fi 802.11b/g/n
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh
入出力端子micro USB Type B
サイズ147.2 mm × 72.94 mm ×
7.6 mm
重量147 g
本体カラーホワイト/ブラック/ゴールド
  • 5.2インチのフルHDディスプレイ!2.5D曲線のガラス!
  • 大容量バッテリーと高性能CPUでサクサク動く!
  • 高機能カメラと美顔セルフィーで快適な写真ライフを!

HUAWEI nova liteは、5.2インチの持ちやすいサイズ感。全体的に丸みを帯びたフォルムは2.5D曲線ガラスと一体感があり、手に馴染みやすいです。両面パネルを採用しこの価格帯では珍しい高級感が漂っています。

大容量バッテリーは、3,000mAhと丸一日の使用でも安心できます。また、高性能オクタコアCPU、メインメモリ3GB搭載で普段使いも動画鑑賞やゲームにも耐えうるスペックです。高機能カメラは1,200万画素と満足のいく画素数。美顔セルフィーでSNSとの相性も抜群なんです。

【端末レビュー】HUAWEI nova VS HUAWEI nova lite

もっと詳しくHUAWEI nova liteを知りたい!と思った方は上記の記事をご覧ください。SIMチェンジでは、HUAWEI novaとHUAWEI nova liteの実機レビューを掲載しています。HUAWEI novaとの違いを知りたいという方にもおすすめです!もう一押し欲しいという人は必見の内容ですよ!

HUAWEI nova liteを提供している通信事業者

③Moto G5 【MOTOROLA】

出典:Moto G5 製品紹介ページ

価格
22,800円(税別)
カラー
ルナグレー/ファインゴールド
ここがイチオシ!
抜群のコストパフォーマンスと無骨なデザイン!

Moto G5は、抜群のコストパフォーマンスが嬉しい1台です。ロープライスながらスペックは必要最低限備えています。そのため、普段使う分には全く不足することはありません。

全体的に無骨なデザインは、Moto G5の特徴とも言えます。同ブランドのMoto G4 plusではプラスチックが主な素材でしたが、今回はアルミ素材で作られています。ダイヤモンドカットを施しており、高級感を醸し出しています。

機種名Moto G5
メーカーモトローラ(レノボ)
OSAndroid 7.0 Nougat
ディスプレイ5.0インチ フルHD
(1920×1080)
CPUQualcomm Snapdragon 430
オクタコア 最大1.4GHz
RAM2GB or 3GB
ROM16GB
外部ストレージmicroSDカードスロット
(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ
13MP, F2.0
フロントカメラ
5MP, F2.2
バッテリー2800mAh
カラールナグレー、ファインゴールド
対応バンド・周波数帯4G LTE (Cat 4)
UMTS/HSPA+
GSM/EDGE
SIMサイズnano
Wi-Fi802.11 a/b/g/n
Bluetoothv4.2
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証リーダー/加速度/ジャイロ/環境光/近接
本体サイズ73×144.3×9.5mm
重量144.5g
  • 高速オクタコアプロセッサでストレスフリー!
  • 終日駆動バッテリーと高速充電で毎日快適!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまなシーンに対応!

Moto G5のスムーズなパフォーマンスを実現しているのは、1.4GHz高速オクタコアプロセッサの存在です。いつでもどこでもストレスフリーで操作できます。

さらに、そんな操作を支えるバッテリーは2800mAh。終日駆動するバッテリーで朝から晩まで快適に使えます。また、高速充電に対応しており、約15分間の充電で最長4時間も利用できるんです!

Moto G5は、今話題のDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応モデルです。同時待ち受けでさまざまなシーンに対応しています。さらに、2017年夏以降のアップデートで3G+4Gにも対応予定なので、より便利に利用できますよ!

Moto G5を提供している通信事業者

④Moto G5 Plus【MOTOROLA】

出典:Moto G5 Plus 製品紹介ページ

価格
32,800円(税別)
カラー
ルナグレー/ファインゴールド
ここがイチオシ!
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応であらゆるシーンに対応!

前回発売されたMoto G4 Plusは今でも人気の高い機種です。そして、MOTOROLAから今回新たに後継機となるMoto G5 Plusが発売されました。シンプルな2色のカラー展開で、他の格安スマホにはないデザインが特徴的です。

また、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しているので、通話用のSIMとデータ通信用のSIMを同時に利用することが可能です。他にも、さまざまなシーンで活用できるので、臨機応変に対応できます!

機種名Moto G5 Plus
メーカーモトローラ(レノボ)

OSAndroid 7.0 Nougat
ディスプレイ5.2インチ フルHD
(1920×1080)
Corning Gorilla Glass 3
CPUQualcomm
Snapdragon 625 オクタコア 最大2.0GHz
RAM4GB
ROM32GB
外部ストレージmicroSDカードスロット
(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ
12MP, F/1.7
デュアルオートフォーカス
デュアルLEDフラッシュ
8倍ズーム(写真)
4倍ズーム(動画)
4K@30fps
フロントカメラ
5MP, F/2.2
ディスプレイフラッシュ
ビューティーモード
バッテリー3,000mAh
(TurboPower利用時、15分で最大6時間分の充電)
カラールナグレー、ファインゴールド
対応バンド・周波数帯4G LTE (Cat 6)
CDMA/EVDO Rev A
UMTS/HSPA+
GSM/EDGE

XT1687
CDMA (850, 850+,1900 MHz)
GSM/GPRS/EDGE (850, 900, 1800, 1900 MHz)
UMTS/HSPA+ (850, 900, 1700, 1900, 2100 MHz)
4G LTE (B1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 25, 26, 38, 41, 66)
※モデル/キャリア/国によって異なる
SIMサイズnano
Wi-Fi802.11 a/b/g/n (2.4 GHz + 5 GHz)
Bluetoothv4.2
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証リーダー/加速度/ジャイロ/磁気/環境光/近接
本体サイズ74.0×150.2×7.7~9.7mm
重量155g
  • 手にフィットするメタルフレームデザイン!
  • 終日駆動バッテリーとターボパワー充電!
  • 指紋認証センサーで自由自在に操作!

ディスプレイは前作に比べて5.2インチと小さくなっていますが、これにより手にフィットする丸みのあるフォルムを実現。そして、それを包み込むようなメタルフレームが力強さを演出しています。また、背面のカメラ部分はMOTOROLAらしい特徴的なデザインです!

3,000mAhのバッテリーは1日中使えるので、モバイルバッテリーを持ち歩く必要はありません。しかも、ターボパワー充電なので15分ほどの充電で6時間バッテリーが駆動します!忙しい毎日でもスマホのことを心配せずに使えますよ!

Moto G5 Plusには、前面に指紋認証センサーが付いています。スリープモードとロックをワンタッチで解除できたり、NFC対応であるモバイル決済に使用できたりします!前作から期待を裏切らない進化を遂げたMoto G5 Plusをぜひ手に入れてください!

Moto G5 Plusを提供している通信事業者

⑤VAIO Phone A 【VAIO】

出典:VAIO Phone A 製品紹介ページ

価格
24,800円(税別)
カラー
シルバー
ここがイチオシ!
ビジネスシーンを加速させるスマートな1台!

ビジネスシーンでの利用を考えている方!最適な1台がVAIOから登場しました。VAIO Phone Aは、ビジネスシーンを加速させるスマートな1台です。

前作のVAIO Phone BizではOSにWindows 10 Mobileを搭載。しかし、対応アプリの少なさや連携の不便さを感じて購入を見送っていた方も多いでしょう。今回のVAIO Phone Aは、Androidを搭載しあらゆるアプリや連携に対応できるようになりました。

 VAIO Phone A
CPUQualcomm® Snapdragon™ 617 オクタコア
1.5 GHz (クアッドコア) + 1.2 GHz (クアッドコア)
OS Android 6.0.1
対応周波数3G:WCDMA対応 (バンド 1,5,6,8,11,19)
4G:LTE対応 (バンド 1,3,8,19,21)
ディスプレイ5.5 inch 解像度 1080 x 1920
RAM3GB
内蔵ストレージ16GB
対応メディアmicroSD(最大64GB)
カメラ前面500万画素
背面1300万画素
SIMサイズmicroSIM×1、nanoSIM×1(デュアルスタンバイ対応)
バッテリー2800 mAh
カラーバリエーションシルバー
  • 洗練されたデザインは大人の証!
  • いつまでも快適に使えるハイスペック!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でオンオフに対応!

洗練されたデザインはVAIOならではの仕上がり。アルミニウムと強化ガラスで包まれたボディは見た目だけでなく耐久性も兼ね備えています。仕上げにブラスト加工を行い、最適な触り心地を実現。まさに大人の洗練されたデザインです。

高性能オクタコア(8コア)プロセッサーを搭載し、メインメモリは3GBなのでマルチタスクが便利。ビジネスシーンをスマートにサポートしてくれます。

さらに、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)でオンオフに対応。仕事用とプライベート用のSIMをまとめて使うことが可能です。他にも、異なるMVNOで契約することもできます。海外出張が多い方でもいちいち切り替える必要はありません。

VAIO Phone Aを提供している通信事業者

⑥ZenFone 3 MAX 【ASUS】

出典:ZenFone 3 MAX 製品紹介ページ

価格
19,800円(税別)
カラー
シルバー/ゴールド/グレー
ここがイチオシ!
格安スマホの王道!ハイスペック・ロープライス!

前作ZenFone MAXに続いて、ASUSからZenFone 3 MAXが登場しました!格安スマホブームの火付け役とも言われるZenFoneシリーズ。抜群の安定感でどなたでも簡単に利用できます!

今作、ZenFone 3 MAXはこれまでのシリーズと同様にハイスペックでロープライス!スタイリッシュなデザイン、最新の機能、長時間駆動バッテリーと魅力があふれています。

端末名ZenFone 3 Max (ZC520TL)
メーカーASUS
画面サイズ5.2インチ 1,280×720ドット (HD)
CPUMediaTek MT6737M (クアッドコアCPU)
OSAndroid™ 6.0

RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1300万画素
前面:500万画素
micro SD スロット
SIMカードmicro×1
nano×1
通信(LTE)FDD-LTE :
B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B18
/B19/B26/B28

TD-LTE :B38/B41

W-CDMA :B1/B2/B5/B6/B8

GSM/EDGE :850/900/1,800/1,900MHz
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
Bluetoothv4.0
バッテリー4,100mAh

入出力端子micro USB type B
サイズ149.5mm × 73.7mm × 8.55mm
重量160g
本体カラーシルバー,ゴールド,グレー
  • 高級感溢れるスタイリッシュなメタルボディ!
  • 超・長時間駆動バッテリーで毎日をアクティブに!
  • 指紋センサーでより早く、より便利に!

今作もZenFoneシリーズならではのスタイリッシュなボディ。背面がメタルボディになっているので、高級感がプラスされています。今作の最大の特徴は4100mAhの大容量バッテリー。連続待受時間最大約30日間とバッテリーを心配せずに使えます。

背面に搭載されている指紋センサーはアンロックまで0.3秒。セキュリティの面だけでなく、センサーをダブルタップすることでカメラを起動できます。さらに、タップすることで撮影も可能です!指紋センサーでより早く、より便利に利用してみてください!

【実機レビュー】大容量バッテリー!ZenFone 3 Maxを使ってみた。

さらなる魅力を知りたい方はSIMチェンジで行った実機レビューをご覧ください!実際にどんな端末なのか知ることができますよ!

ZenFone 3 Maxを提供している通信事業者

⑦FREETEL RAIJIN(雷神) 【FREETEL】

出典:FREETEL RAIJIN(雷神) 製品紹介ページ

価格
29,800円(税別)
カラー
シルバー / マットブラック / マットネイビー(ブルー)
ここがイチオシ!
格安スマホ界に轟くニューフェイス!

FREETEL(フリーテル)から衝撃のハイスペックスマホが登場しました。その名もFREETEL RAIJIN(雷神)。その名の通り格安スマホ界に轟くニューフェイスです!

他の格安スマホの追随を許さないバッテリーやシームレスなメモリを搭載。これまでの格安スマホの常識が変わる一台といえるでしょう。

機種FREEETL RAIJIN (雷神)
OSAndroid 7.0 Nougat
ディスプレイ5.5インチ フルHD(1080*1920)
Gorilla Glass 3
プロセッサMediaTek MT6750T オクタコアCPU
Cortex-A53(4×1.5GHz+4×1.0GHz)
メモリ4GB RAM
ストレージ64GB ROM
外部メディアmicroSDカードスロット
micro SDHC / microSDXC (最大128GB)
カメラ背面カメラ:1,600万画素
フロントカメラ:800万画素
バッテリー5,000mAh 取り外し不可
USBType-C (USB2.0)
SIMスロット数:2
micro / nano
ネットワーク2G(GSM): band 2/3/5/8
3G(WCDMA): band 1/5/6/8/19
4G(FDD): Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/28B
4G(CA):Band 3/19、Band 1/19
Wi-Fi802.11 a/b/g/n (2.4GHz &5GHz)
Bluetooth4.0 BLE
テザリングWi-Fi / Bluetooh / USB
センサーGPS搭載(A-GPS, QZSS)、加速度、近接、光、重力、ジャイロ、e-compass、指紋
同梱物製品本体、AC アダプター、USBケーブル、SIMピン、保証書、スタートアップガイト、取扱説明書
  • 約24日間連続待受できる超大容量バッテリー!
  • あらゆる動作がシームレス!衝撃のハイスペック!
  • 5.5インチ大画面、高精細IPSディスプレイ!

FREETEL RAIJIN(雷神)の最大の注目ポイントは、約24日間連続待受できる超大容量バッテリーです。24時間ではありません!24日間です。バッテリー容量は、驚きの5,000mAh。バッテリー持ちに悩んでいる方におすすめです。

注目ポイントはこれだけではありません。シームレスな動作を可能にするのは、4GB RAM、8コアCPU、64GB ROMという贅沢な仕様。しかも、わずか183gのボディにこれだけの魅力が詰まっています。軽量ボディなのに5.5インチの高精細IPSディスプレイでネットや画像、動画を楽しめます。

とにかくハイスペックな格安スマホが欲しいという方に、FREETEL RAIJIN(雷神)はぴったりです!

FREETEL RAIJIN(雷神)を提供している通信事業者

格安スマホ初心者におすすめの5機種比較!

  • Alcatel PIXI 4 【TCLコミュニケーション】
  • FREETEL Priori 4 【FREETEL】
  • TOMMY 【Wiko】
  • ZTE BLADE V770 【ZTE】
  • gooのスマホ g07+ 【goo】

格安スマホを初めて購入する人にとって最初に選ぶ端末は重要です。今回は、初めて格安スマホを購入する方向けに安くて性能の良い端末をまとめてみました!

今回紹介する中で一番安いスマホはなんと1万円以下で購入できます。ぜひ、初めて購入する人は筆者おすすめの5機種比較を参考に契約を考えてみてください!

①Alcatel PIXI 4 【TCLコミュニケーション】

出典:Alcatel PIXI 4 製品紹介ページ

価格
10,000円(税別)
カラー
ダークグレイ/メタリックシルバー
ここがイチオシ!
これぞ格安スマホ!初心者におすすめの1台!

1万円台で購入できるAlcatel PIXI 4。最大の魅力はやはり高いコストパフォーマンスです。初めて格安スマホを使ってみたいという方にぴったりの1台といえるでしょう。

また、細かな機能搭載しているのも嬉しい点。編集機能が豊富なカメラや災害時などにも役に立つFMラジオを搭載しています。まさに、初心者におすすめしたい格安スマホです。

機種名PIXI 4
メーカーTCLコミュニケーション(Alcatel)
OSAndroid 6.0 Marshmallow
ディスプレイ5インチ (854×480px) FWVGA
2点タッチスクリーン
本体サイズ140.7×72.5×9.5mm
重量169g
プロセッサーMediaTek MTK6735M
クアッドコア1.0GHz
リアカメラ500万画素(SW800万画素対応)
フラッシュ
HDR, パノラマ, ライブフィルター
顔検出, ジオタグ
フロントカメラ200万画素(SW500万画素対応)
フロントフラッシュ
RAM1GB
ROM8GB
外部メモリmicroSDHC対応
(~32GB)
Wi-Fi802.11 b/g/n
Bluetooth4.0
バッテリー2,000mAh
3G連続通話時間:約11時間
3G連続待受時間:約441時間
LTE連続待受時間:約196時間
SIMカードmicro SIM(デュアル)
※1:LTE / 2:GSM
対応バンド3G
800(B6, B19)/850(B5)/900(B8)/2100(B1)MHz
FDD-LTE
800(B19)/1800(B3)/2100(B1)MHz
TDD-LTE
2300(B40)/2600(B38)MHz
センサーGPS / 加速度 / 近接(SW)
コンパス
その他機能FMラジオ、パワーセーブモード, HDボイス
デュアルマイクノイズ軽減
付属品ACアダプタ, microUSBケーブル, 保護フィルム
フリップカバー, クイックスタートガイド
  • 持ちやすい!使いやすい!シンプルなデザイン!
  • Arkamys社の先進的なオーディオで驚愕のサウンド!
  • 保護フィルムとフリップカバーが付いてくる!

Alcatel PIXI 4は、とにかくシンプルなデザインです。無駄を省いたデザインでカラーバリエーションはダークグレイ、メタリックシルバーの2色展開となっています。この価格帯ながらサウンドにこだわっており、フランスのArkamys社製の先進的なオーディオを体感できます。

また、Alcatel PIXI 4では初めから保護フィルムとフリップカバーを同梱しています。わざわざ、自分で購入する必要がないので、手に入れてすぐに使い始められます。

Alcatel PIXI 4を提供している通信事業者

②FREETEL Priori 4 【FREETEL】

出典:FREETEL Priori 4 製品紹介ページ

価格
14,800円(税別)
カラー
マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル
ここがイチオシ!
全色楽しめる着せ替えカバーが魅力的!

FREETEL(フリーテル)から登場したFREETEL Priori 4は女性にぴったりなんです。格安スマホを選ぶときにカラーをどれにするか迷いますよね。FREETEL Priori 4では全6色のバックカバーが付いてきます。その日の気分によって簡単にカラーを変えることが可能!

FREETEL Priori 4を購入すれば6台分の気分が味わえてしまいます。また、FREETEL Priori 4の専用アクセサリーが用意されており、フリップカバーやケースを購入することができます!

端末名FREETEL Priori4
メーカーFREETEL
画面サイズ5.0インチ HD 720×1280 IPS
CPUMT6737 Cortex A53 クアッドコア, 1.3GHz×4
OS Android 6.0 Marshmallow
(2017年春 Android 7.0にアップデート予定)
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:800万画素
前面:500万画素
micro SD スロット
SIMカードmicro / nano
通信(LTE)2GB
850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz
3G(WCDMA)
1/5/6/8/19
4G(FDD LTE):
1/3/5/8/18/19/28/41
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n
Bluetoothv4.0
バッテリー4,000mAh ※取り外し不可
入出力端子Micro USB Type B
サイズ144.8mm x 71.5mm x 9.5mm
重量167g
本体カラー6色バックカバー付パッケージ
(マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル)
  • 大容量の4,000mAhバッテリー搭載!
  • 色彩鮮やかな5インチHDディスプレイ!
  • 800万画素の高性能カメラ搭載!自撮りもキレイに!

FREETEL Priori 4はデザインだけではありません。動画鑑賞やアプリで遊んでも余裕で耐えられる4,000mAhのバッテリーが搭載されています。連続待ち受け時間は約19日間。連続通話時間は約21時間とたっぷり楽しめます!

5インチのHDディスプレイは発色が良くとても見やすいです。手にフィットするサイズ感なので女性でも片手で持てますよ。さらに、800万画素の高性能カメラを搭載しているので自撮りもキレイに記録!さまざまなカメラ機能を使いこなしてみてください!

FREETEL Priori 4を提供している通信事業者

③TOMMY 【Wiko】

出典:TOMMY 製品紹介ページ

価格
13,200円(税別)
カラー
トゥルー・ブラック/フラッシー・レッド/クール・グレイ/ブリーン(青緑)/サン・イエロー/ホットピンク
ここがイチオシ!
とにかくおしゃれで可愛い!フランス製の格安スマホ!

フランスのWiko社から発売された格安スマホTOMMY。フランス製ということもあっておしゃれなデザインが特徴的です。他の格安スマホにはないカラーを取り揃えています!

バックカバーの仕上げには、柔らかなソフトタッチと上品な皮仕様の2種類があり、気分によって変更可能!格安スマホを購入したいけどデザインに魅力を感じないという人におすすめです!

機種名ZenFone Go
メーカーASUS
画面サイズ5.5インチ HD(1280×720)
CPUQualcomm Snapdragon400
(1.4GHzクアッドコア)
OSAndroid 5.1.1 Lollipop
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:800万画素
前面:500万画素
micro SD スロット
SIMカードmicro SIM(デュアルSIM)
通信(LTE)2G :
EDGE/GSM :
850/900/1800/1900
3G :W-CDMA 6/19/5/8/2/1
TD-LTE :
2600MHz(38)
4G :
FDD-LTE:
1/3/5/6/7/8/9/18/19/28
Wi-Fi無線LAN 802.11n/g/b
BluetoothBluetooth® 4.0
バッテリー3010mAh
サイズ幅151mm×奥行き76.9mm×厚み10.7mm
重量約160g
カラーブルー、ブラック、ホワイト、レッド、ピンク
入出力端子
  • エントリーモデルながら快適な動作性!
  • 5インチHDスクリーンで動画もネットも楽しめる!
  • 個性的で他の格安スマホと差を付けられる!

エントリーモデルながらQualcomm製のクアッドコアにRAM 2GBを搭載。ROMも16GBあるので快適な動作性を実現しています。そして、5インチのフルHDスクリーンでいつでもどこでも動画やネットを楽しめます!

なんといってもTOMMYの最大の魅力は他の格安スマホにはない個性的な見た目。色合いからデザインまで周りからおっ!と思われるセンスあふれる格安スマホです!

TOMMYを提供している通信事業者

④BLADE V770 【ZTE】

出典:BLADE V770 製品紹介ページ

価格
26,500円(税別)
カラー
ゴールド/グレー
ここがイチオシ!
音楽に特化した格安スマホがZTEから登場!

低価格でバランスの良い格安スマホをリリースしているZTE。今回は音楽に特化した格安スマホが登場しました。その名もBLADE V770。

安定したスペックと充実したサウンドで日々のスマホライフをサポートしてくれます。低価格で初めての方におすすめです!特に、音楽が好きな人には最適の1台ではないでしょうか。

 BLADE V770
CPUSnapdragon™ 617(MSM8952)
1.5GHZ/4コア+1.2GHz/4コア
OSAndroid™ 6.0
ディスプレイ5.2インチ
RAM2GB
内蔵ストレージ16GB
対応メディアmicroSDXC (128GB)
カメラ前面500万画素
背面1300万画素
バッテリー2540mAh
カラーバリエーションゴールド/グレー
  • ドルビーオーディオ採用の充実したサウンド!
  • 5.2インチフルHDディスプレイで手に馴染みやすい!
  • オクタコアCPU搭載でサクサク動く!

ドルビーオーディオに対応しており、迫力のサラウンドを体験できます。スマートフォンの再生システムに合わせてサウンドが最適化されるので、いつでもヘッドホンで音楽を楽しむことが可能です!

ディスプレイは5.2インチなので手になじみやすいです!オクタコアCPUを搭載しており、日々の動作もサクサクと快適!バランスの良い格安スマホです。

BLADE V770を提供している通信事業者

⑤gooのスマホ g07+ 【goo】

出典:gooのスマホ g07+ 製品紹介ページ

価格
19,800円(税別)
カラー
ホワイトパネル/ブラックパネル
ここがイチオシ!
美しいデザインと充実したスペック!

前作g07から進化を遂げたg07+が登場しました。カラーバリエーションはシンプルな2色。ホワイトパネルとブラックパネルを用意しています。どちらも高級感のある質感が魅力的です。

また、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応していたり、オクタコアCPU、RAM3GB・ROM32GBだったりと充実したスペックを持っています!

 gooのスマホ g07+
CPUMT6750T オクタコア / Cortex-A53 1.5GHz ×4, 1.0GHz ×4
OSAndroid 6.0 (Android7.0 アップデート対応保証)
ディスプレイ5.5インチ, Full HD IPS液晶, 1920×1080ドット、Dragontrail®強化ガラス
RAM3GB
内蔵ストレージ32GB
対応メディアmicro SD/SDHC/SDXC / 最大128GB
カメラ前面800万画素
背面1300万画素
バッテリー3,000mAh
カラーバリエーションホワイトパネル/ブラックパネル
  • 前作g07から圧倒的な進化を遂げたg07+!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)で使い方いろいろ!
  • アルミボディの美しいデザインと耐傷性に優れた液晶!

前作g07から主に液晶パネル、カメラ、タッチパネルが進化しました!さらにau対応なったことで3キャリア全てのSIMで利用できます。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応なので仕事用、プライベート用で使い分けることが可能です!

高品質なアルミ加工を施しているため、高級感のあるデザインです。耐傷性に優れた5.5インチFull HD液晶で傷を気にせずに使えます!

gooのスマホ g07+を提供している通信事業者

定番の格安スマホ10機種のおすすめ比較!

  • iPhone シリーズ 【Apple】
  • XPERIA J1 COMPACT 【ソニー】
  • arrows M03 【富士通】
  • HUAWEI P9 lite 【HUAWEI】
  • ZenFone 3 【ASUS】
  • AQUOS SH-M04 【SHARP】
  • HUAWEI Mate9 【HUAWEI】
  • honor8 【HUAWEI】
  • FREETEL KIWAMI 2 【FREETEL】
  • Moto G4 Plus 【MOTOROLA】

2017年春のおすすめ格安スマホを紹介してきましたが、この他にも人気の高い機種がたくさんあるのを知っていますか?そこで、番外編として発売されてから時間が経っても人気が高い機種をまとめてみました!

こちらで紹介する機種もおすすめのばかりです。価格やスペック、簡単な特徴を紹介するので興味があったら人気の高い機種もチェックしておきましょう!

①iPhone シリーズ 【Apple】

出典:iPhone SE 製品紹介ページ

Y!mobile
iPhone SE 32GB:65,340円
iPhone SE 128GB:78,300円
iPhone 5S 16GB:38,988円
iPhone 5S 32GB:42,876円
UQ mobile
iPhone SE 32GB:50,500円
iPhone SE 128GB:60,100円
カラー
iPhone 5S:シルバー/スペースグレイ
iPhone SE:シルバー/ローズゴールド/スペースグレー/ゴールド

Appleが提供しているiPhoneシリーズもMVNO会社で契約すればお得に手に入ります。スマートで使いやすいiPhone SEも加わり、選択の幅が広がりました。できればAppleで小型のスマホが欲しいという方は検討してみてください。

また、上記に表示されている端末価格は一括払いの場合です。各社ともに分割払いを行うことができるので、負担を減らすことが可能です。たとえば、Y!mobile(ワイモバイル)でiPhone SE 128GBを新規契約した場合、月々の支払いは2,160円となります。

格安スマホに近い負担でiPhoneが手に入るのでおすすめですよ!

iPhoneシリーズを提供している通信事業者

②XPERIA J1 COMPACT【ソニー】

出典:XPERIA J1 COMPACT 製品紹介ページ

価格
54,800円(税別)楽天モバイル、イオンモバイルにて
機能・性能
CPU: クアッドコア2.2GHz
バッテリー容量: 2,300mAh
背面2,070万画素 前面220万画素
おサイフケータイ対応
防水及び防塵機能付き
デザイン
片手での操作を想定したコンパクトサイズ、軽量ボディ

XPERIA J1 COMPACTは、格安スマホの中でも高い部類に入ります。その代わり日本が誇るソニー製ということもあり、その高機能ぶりは折り紙付きです。デザインも優れており、外見にこだわる人にもおすすめの格安スマホです。

XPERIA J1 COMPACTを提供している通信事業者

③arrows M03【富士通】

出典:arrows M03 製品紹介ページ

価格
35,800円(税別)
カラー
ブラック/ホワイト/ピンク/シャンパンゴールド(楽天モバイル限定)/グリーン(mineo限定)
ここがイチオシ!
防水・防塵でおサイフケータイ対応!

arrows M03は、富士通が新たに格安スマホ市場に投入した1台です。前作のarrows M02に比べて高いスペックを誇っています。詳しくは下記の表にまとめたので参照ください。

そして、鉱石にインスパイアされた上品なデザインは前作にない魅力のひとつです。カラーバリエーションは、5色展開されており、MVNO会社限定カラーも提供されています。どのカラー控えめで高級感のあるカラーなので幅広い年齢層におすすめです!

機種名arrows M03arrows M02
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ富士通
OSAndroid 6.0 MarshmalllowAndroid 5.1 Lollipop
CPUQualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
Qualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
RAM2GB2GB
ROM16GB16GB
SDカードスロットmicroSDXC
最大200GBまで
microSDHC
最大32GBまで
ディスプレイ約5インチ
IPS液晶
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
約5インチ
有機ELディスプレイ
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
カメラ機能背面1310万画素
フロント500万画素
背面810万画素
フロント240万画素
バッテリー2580mAh2,330mAh
連続通話時間LTE:約770分
3G:約700分
LTE:約700分
3G:約630分
連続待受時間LTE:約640時間
3G:780時間
LTE:約540時間
3G:約670時間
バッテリー充電時間約150分約140分
SIMサイズnano SIMnano SIM
対応周波数(LTE)LTE:Band1/3/8/19/26
3G:Band1/5/6/8/19
GSM:850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
[docomo]
2GHz,1.8GHz,800MHz
[au]
2GHz,800MHz
防水・防塵防水 IPX5/8
防塵 IP6X
防水 IPX5/8
防塵 IP6X
おサイフケータイ
WiFiIEEE802.11 a/b/g/nIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth4.14.1
本体サイズ約144mm×72mm×7.8mm約141mm×68.9mm×8.9mm
重量約141g約149g
  • ワンセグ対応でテレビが見られる!
  • 大容量バッテリーで3日持つ!
  • 高画質カメラでいつでも綺麗な写真を!

arrows M03のおすすめポイントをまとめてみました!まず、ワンセグ対応という点です。格安スマホでワンセグ対応機種は非常に少ないです。ワンセグ対応のガラケーから乗り換える人にもおすすめできます。そして、長時間のワンセグ視聴にも耐えうる大容量バッテリーも魅力的です。

また、前作に比べてカメラの画素数もメインが1,310万画素、サブが500万画素と向上しています。前作同様にスマホとしての機能は申し分ないので、多くの用途に合わせて使えるバランス型の格安スマホです!

arrows M03を提供している通信事業者

④HUAWEI P9 lite【HUAWEI】

出典:P9 lite 製品紹介ページ

価格
29,980円(税抜) 楽天モバイル
カラー
ゴールド/ホワイト/ブラック
ここがイチオシ!
高級感あふれるデザイン!

Huaweiが提供するP9 liteは、前作P8 liteの後継機です。全体的にスペックが上がっていて、高級感あふれるデザインはとても魅力的です。

カラーは、3色展開で上品なバリエーションになっています。シンプルなカラーですが、側面がアルミフレームになっているなど、随所に高級感のある飽きのこないデザインが特徴的です!

機種名

HUAWEI P9 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.2インチ FHD
CPUHUAWEI Kirin 650 オクタコア (4 × 2.0 GHz Cortex-A53 + 4 × 1.7 GHz Cortex-A53)
OSAndroid™7.0 (With EMUI 5.0)
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1300万画素 BSI AF
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)LTE:1/3/5/7/8/19/28/40
W-CDMA:1/5/6/8/19
4バンドGSM
Wi-Fi802.11b/g/n, Wi-Fi direct
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh
入出力端子micro USB
サイズ146.8mm ×72 .6mm × 7.5 mm
重量147g
本体カラーブラック/ホワイト/ゴールド
  • 指紋認証で万全のセキュリティ!
  • 大容量バッテリーでいつでも使える!
  • ハイスペックで優れた動作!

P9 liteには、この価格帯では珍しい指紋認証機能が付いています。背面に付いているためスムーズに指紋認証を行うことが可能です。そして、大容量バッテリーでプライベートでもビジネスでの使用にも耐えられます。

P9 liteはハイスペックな上に動作が軽く使いやすいです。こうした動作の軽さは長く使用していて大切な点となるので、メイン機として十分使用できるおすすめの格安スマホです。

P9 liteを提供している通信事業者!

⑤ZenFone 3 【ASUS】

出典:ZenFone 3 製品紹介ページ

価格
39,800円(税別)
カラー
パールホワイト/サファイアブラック
ここがイチオシ!
格安スマホの歴史を塗り替える一台!

ASUSが提供しているZenFone 3は、これまでの格安スマホの中でも、素晴らしい一台になっています。ASUSでは数多くのZenFoneシリーズを提供してきましたが、今回のZenFone 3は特にバランスのいい仕上がりです。

丸みを帯びた背面が特徴的だったデザインも、フラットに改良されています。より高級感を味わえるデザインになっており、カラーバリエーションは2色展開ですが、どちらも魅力的なカラーです。

端末名ZenFone 3 ‏(ZE520KL)‏
メーカーASUS
画面サイズ5.2インチ 1,920(フルHD) IPS
ComingR GorillaR Glass3
CPUQualcomm® Snapdragon™ 625(オクタコアCPU)
OSAndroid™ 6.0
RAM3GB LPDDR3
ROM32GB
カメラ画質背面:1600万画素
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードSIM 1: 2G/3G/4G microSIM スロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIM スロット
デュアルSIM デュアルスタンバイ
通信(LTE)2G:
850/900/1800/1900
3G:
WCDMA: Band: 1/2/5/6/8/19
4G:
FDD: Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD: Band: 38/39/40/41
Wi-FI802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth® 4.2
バッテリー2650mAh
入出力端子USB Type-C 2.0
サイズ146.8 ×73.9 ×7.69 mm
本体カラーサファイアブラック/パールホワイト/クリスタルゴールド
重量144g
  • 上質感ある艷やかなガラスボディ!
  • ハイレゾ音源で音楽好きにもおすすめ!
  • デュアルSIMデュアルスタンバイ!

ZenFone 3ではフラットデザインを採用しており、スマートな印象を与えています。また、アンチフィンガープリントという指紋が付きにくい加工で美しいデザインを損なわずに使うことが可能!

また、ZenFone 3では今話題のハイレゾ音源に対応しています!本格的なサウンドを体験することが可能です。そして、デュアルSIMのデュアルスタンバイ対応で、2つのSIMカードを切り替えることなく、通話やSMSの同時待ち受けができます。2台持ちで1台にしようと考えている方は迷わずZenFone 3を契約してみてください!

ZenFone 3を提供している通信事業者

⑥AQUOS SH-M04 【SHARP】

出典:AQUOS SH-M04 製品紹介ページ

価格
32,800円(税別)
カラー
レッド/ネイビー/ホワイト
ここがイチオシ!
進化し続けるAQUOSシリーズの最新作!

SHARPから発売されたAQUOS SH-M04前作から進化したAQUOSシリーズを体感することができます。高繊細な液晶にも関わらず電池の減りが少ないので長時間楽しめます。

楽天モバイルでは限定カラーが用意されているなど、限定好きの方にもおすすめの1台です。もちろん、機能やデザインなどは素晴らしいので、どなたにでも進められる格安スマホです。

端末名AQUOS SH-M04
画面サイズ約5.0インチ
IGZO 720×1,280ドット HD 広視野角/S-PureLED
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
オクタコア 1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
OSAndroid™ 6.0
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画素背面:1,310万画素
前面:500万画素
SIMカードnanoSIM
microSDカードスロット
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHzのみ)
LTE(通信)4G : 2GHz(B1)/1.7GHz(B3)/800MHz(B19)/800MHz(B26)
3G : 2GHz(B1)/800MHz(B6)/800MHz(B19)
Bluetoothv4.2
バッテリー2,700mAh
サイズ143mm×71mm×8.3mm
カラーホワイト/ネイビー/レッド(楽天モバイル限定)
重量約138g
  • IGZO液晶ディスプレイ搭載の防水ボディ!
  • 充実した機能で毎日をもっと便利に!
  • 細かいところに行き届いた独自機能!

IGZO液晶を搭載しているため、美しい画面でスマホを楽しむことが可能です。さらに、防水に対応しているため、どんな状況でも快適に操作できます。

1,310万画素のアウトカメラ搭載で高画質なカメラを楽しむことができます。そして、周囲からの覗き見を防止するカラーフィルタ画像を搭載しているのでプライバシーも安心です。

【実機レビュー】AQUOS SH-M04を使ってみた!他スマホと比較も

SIMチェンジでは、AQUOS SH-M04の実機レビューを行いました。こちらでは、詳しい使用感や機能について紹介しています!さらに、他のスマホとの比較もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

AQUOS SH-M04を提供している通信事業者

⑦HUAWEI Mate 9【HUAWEI】

出典:HUAWEI Mate 9 製品紹介ページ

価格
49,800円(税別)
カラー
ムーンライトシルバー/シャンパンゴールド/ブラック
ここがイチオシ!
モンスター級のスペックで次の世界へ!

HUAWEI Mate 9は、洗練されたHUAWEIのフラッグシップモデルです。ハイパフォーマンスでどんな用途でも耐えられるモンスター級のスペックが魅力的

特筆すべき点はスペックだけではありません。搭載されているカメラは、ライカ共同開発のダブルレンズ。カラーなら1,200万画素、モノクロは2,000万画素と格安スマホの枠に収まらない画質です!

端末名HUAWEI Mate 9
メーカーHuawei
画面サイズ5.9インチ, FHD (1080x1920), IPS
CPUHUAWEI Kirin 960 オクタコア (4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
OSAndroid™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質背面:1200万画素カラーセンサー + 2000万画素モノクロセンサー
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードNano SIM x 2
通信(LTE)[SIM 1] FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/25/26/28/29
TDD-LTE : B38/39/40/41
LTE CA DL( 国内) : B1+B19/B3+B19/B1+B8/B1+B3+B8
UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA: B34/39
CDMA2000: BC0 ※2
GSM:850/900/1800/1900MHz
--
[SIM 2] UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
CDMA2000: BC0 ※2
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac
Bluetoothv4.2
バッテリー4000mAh
入出力端子USB Type C
サイズ156.9 mm × 78.9 mm × 7.9 mm
重量190g
本体カラーブラック/シャンパンゴールド/ムーンライトシルバー
  • 画期的なスピードで異次元の体感!
  • 強大なスタミナで革命的な寿命を実現!
  • DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまな使い方が可能!

HUAWEI Mate 9では、オクタコアCPUの最新作「Kirin 960」を搭載。メインメモリは4GBでマルチタスクでも快適に操作できます。まさに、このスピード感は異次元の体感です!そして、そんなスピードを支えるスタミナも強大!大容量バッテリーは、高速充電対応の4,000mAh。向かう所敵なしのモンスタースペックです!

また、細かい点でも優れているのがHUAWEI Mate 9のいいところ。たとえば、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応でさまざまな使い方が可能です。とにかくハイスペックな端末が欲しいという方におすすめの一台ですよ!

HUAWEI Mate 9を提供している通信事業者

⑧honor8 【HUAWEI】

出典:honor8 製品紹介ページ

価格
42,800円(税別)
カラー
サファイアブルー/サンライズゴールド/パールホワイト
ここがイチオシ!
デザイン!スペック!プライス!すべて揃った一台!

HUAWEIが提供するhonor 8は、デザイン、スペック、プライスのすべてが揃ったハイスペックスマホです。どのカラーも上品に仕上がっており高級感を演出しています。

スペックはもちろんのこと、価格帯も4万円代と非常にお手頃になっています。バランスのとれた格安スマホでどなたにもおすすめできる一台です。

端末名honor 8
メーカーHuawei
画面サイズ5.2インチ /1920 x 1080ドット(IPS)
CPUファーウェイ製 Kirin 950(オクタコア)
OSAndroid™ 7.0
RAM4GB
ROM32GB
カメラ画質背面(1,200万画素×2, デュアルカメラ)
前面(800万画素)
micro SD スロット
SIMサイズnano SIM
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetoothv4.2
通信(LTE)FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20
TDD-LTE : B38/40
LTE CA DL (カテゴリ6) : B1+B19/B3+B19/B1+B8
W-CDMA : B1/2/4/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
バッテリー3000mAh(一体型)、急速充電(9V/2A対応)
入出力端子USB Type C
サイズ幅145.5mm×奥行き71mm×厚み7.45mm
重量約153g
本体カラーサファイアブルー/サンライズゴールド/パールホワイト/サクラピンク/ミッドナイトブラック
  • キメ細やかなディテールと高精彩な色彩美!
  • 贅を尽くしたマテリアルで造り上げた美しいボディ!
  • ハイパフォーマンスと省エネを両立するCPUと大容量4GBメモリ!

HUAWEIのhonor8は2.5D曲面ガラスで立体感のあるディスプレイとなっており、高級感あふれるアルミフレームが魅力的です。デザインの美しさはもちろんのこと持ちやすさにもこだわっています。

スペックに関しても大容量の4GBメモリ搭載!さまざまな用途に使用してもストレスなく操作できます。気になるバッテリーも3,000mAhを搭載しているので、いつでもhonor8を楽しむことが可能です!honor8は究極のハイエンドモデルと言えるでしょう!

honor 8を提供している通信事業者

⑨FREETEL KIWAMI 2 【FREETEL】

出典:FREETEL KIWAMI 2 製品紹介ページ

価格
49,800円
カラー
メタルシルバー
ここがイチオシ!
フルメタルボディのフラッグシップモデル!

FREETEL(フリーテル)から12月に登場するのがFREETEL KIWAMI 2です。前作のFREETEL KIWAMIに比べてあらゆる部分で進化した最高の後継機に仕上がっています。

重厚で上品なフルメタルボディはありそうでなかったデザイン。外見はもちろんスペックはこれまでのFREETEL(フリーテル)の製品の中でもトップクラスに高いです。

AQUOS Lスペック
メーカーSHARP
OSAndroid 6.0
ディスプレイ5.0インチ HD(720×1080ドット)
IGZO液晶
プロセッサQualcomm Snapdragon 430 オクタコア
(1.4GHz+1.1GHz)
RAM2GB
ROM16GB
外部ストレージmicroSDカード対応(最大256GB:~microSDXC)
最大通信速度下り150Mbps
キャリアアグリケーション(CA)非対応
VoLTE対応
カメラ背面カメラ:1310万画素
フロントカメラ:500万画素
バッテリー性能2,700mAh
Felica/NFC対応
ワンセグ/フルセグ非対応
防水防塵IPX5・IPX8 / IP6X
SIMサイズnano SIM
Bluetoothv4.2
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
本体カラーホワイト、ピンク、ブルー
本体サイズ約143×71×8.3mm
  • 最大2.3GHzの10コアCPU!
  • 高品質アルミボディ!
  • WQHD Super AMOLEDディスプレイ!

FREETEL KIWAMI 2は最大2.3GHzの10コアCPUを搭載しており、驚くほど快適に使用することができます。前作に比べて大幅に処理速度が上がっています。

そして、高品質のアルミボディを採用!さらにディスプレイは5.7インチの大型液晶で鮮やかな映像美を楽しむことが可能です!すべてが揃ったフラッグシップモデルです。

FREETEL KIWAMI 2を提供している通信事業者

⑩Moto G4 Plus 【MOTOROLA】

出典:Moto G4 Plus 製品紹介ページ

価格
35,000円程度
カラー
ブラック/ホワイト
ここがイチオシ!
デュアルSIMで快適に使える!

アメリカの電子・通信機器メーカーのMOTOROLAが提供しているMoto G4 Plus。Moto G3の後継機種であり、すべてにおいて進化したハイスペックスマホです。

カラーバリエーションは少ないものの、3万円代とこの価格帯では優れたスペックの格安スマホです。上位機種の端末を持ちたい方におすすめです!

機種名Moto G4 Plus
メーカーモトローラ(レノボ)
OSAndroid 6.0.1
Marshmallow
ディスプレイ5.5インチ フルHD (1920×1080)
CPUQualcomm Snapdragon 617 オクタコア 1.5GHz
RAM3GB
ROM32GB
外部ストレージmicroSDカードスロット(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ1600万画素
(F値2.0,デュアルLEDフラッシュ,レーザーAF,位相差AF)
インカメラ500万画素
(F値2.2,広角レンズ,ディスプレイフラッシュ)
バッテリー3000mAh(TurboPower利用時、15分で最大6時間分の充電)
カラーホワイト、ブラック
対応バンド・周波数帯LTE:band 1/3/5/7/8/19/20/28/40
3G:band 1/2/5/8/19
2G:850/900/1800/1900MHz
SIMサイズMicro SIM×2 (Nano SIM用アダプタ付属)
LTE/3Gのデュアル待受対応
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz+5GHz)
Bluetoothv4.1
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証センサー/加速度計/ジャイロスコープ/環境光センサー
本体サイズ76.6×153×7.9~9.8mm
重量157g
  • 16メガピクセルカメラを搭載!
  • 5.5 インチフル HD ディスプレイ!
  • TurboPowerで高速充電!

Moto G4 Plusはカメラが優れており、1,600万画素のカメラが付いています。レーザーフォーカスと位相差オートフォーカスの併用でどこでも素晴らしい写真が撮影可能!

優れた耐久性を持つ5.5インチのHDディスプレイは見やすく、日々のスマホライフをサポートしてくれます。さらに、TurboPowerチャージャーを使うことで15分で最大6時間利用できる高速充電に対応!ヘビーな使用にも耐えてくれる頼もしい存在です!

Moto G4 Plusを提供している通信事業者

おすすめもバリエーションが豊富に!お気に入りの格安スマホを見つけよう

今回は、おすすめの格安スマホを比較し、これから格安スマホを購入する人向けの機種を紹介しました。あなたに最適な格安スマホは見つかりましたか?番外編で人気の高い機種もご紹介したので、ぜひ参考にしてみてください!

格安スマホといっても現在では多くのバリエーションが出ており選択肢が広がっています。これを機にぜひお気に入りの機種を見つけてみてはいかがでしょうか?

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