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大画面6インチ以上の最新おすすめSIMフリースマホ3選!

更新日:2019.02.01

格安スマホを使うなら画面が大きくて見やすいものが良いという方は多いはず。今回は、そんな方のために6インチ以上のスマホをまとめました。6インチ以上のスマホは動画やアプリ、読書に最適なサイズです。家や外出中にタブレットよりはスマートにコンテンツを楽しみたい方は6インチ以上のスマホを購入しましょう!

格安SIMや格安SIMがブームになってからさまざまな端末が登場しています。中でも、「大画面は正義!」派の方におすすめなのが6インチ以上のスマホです。今回は、SIMフリースマホの中でも大きいサイズに分類される6インチ以上のおすすめスマホを紹介します。

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SIMフリースマホは6インチ以上がおすすめ!その理由は?

格安スマホは毎日使うものですから、そのサイズ感は重要な要素です。画面の大きさによって使い勝手が変わり、手の大きさも異なるため、人によって小さいほうが良い、または大きい方が良いと意見が分かれます。

そんな中、6インチ以上のスマホは動画やアプリ、読書をスマホで楽しみたい方におすすめのサイズ。特に手の小さな方は片手で簡単に持つことはできませんが利便性が高いため高い人気があります。

こうした6インチ以上のスマホは、「Phone(電話)」と「Tablet(タブレット)」の中間、という意味合いでファブレットと呼ぶことがあります。ファブレットは5.5インチ以上のスマホのことを指します

今回、本記事で紹介するのは6インチ以上のファブレット端末です。6インチ以上のSIMフリースマホの現在と、メリット、デメリット、さらに6インチ以上のスマホを徹底紹介します。これから6インチ以上のスマホの購入を考えている方は本記事を参考にしてくださいね。

6インチ以上はハイエンド機がひしめくカテゴリ

現在のスマホのトレンドは5インチ台のものが多いです。最近では画面両側の縁を削ぎ落としたベゼルレス(狭額縁)設計のスマホが多いので、コンパクトながら大画面を実現した端末が増えています。また、片手に収まるサイズ感の4インチ後半のスマホもあり、現状では5インチ台または4インチ後半のスマホがトレンドです。

6インチ以上のファブレットと呼ばれる端末はやや扱いが少なめで選べる範囲は限られてきます。また、このサイズはいわゆるハイエンド機と呼ばれる高スペック端末に多いのも特徴。格安スマホと言いながら、やや値段が張る場合もありますが、それに見合う高機能を備えたワンランク上のカテゴリと言えるでしょう。

6インチ以上の大画面の3つのメリット

6インチ以上のスマホには、大画面ならではのメリットがあります。チェックしておきましょう。

メリット1.大画面で動画コンテンツやゲームが楽しめる

大きい画面でコンテンツが楽しめることは、6インチ以上の大画面スマホの最大メリット。動画やアプリ、電子書籍などのコンテンツを大迫力で快適に楽しむことができます。

メリット2.パソコン用ページも難なく見られる

スマホでネット閲覧をしていると自動的にスマホ用ページが表示されますがパソコン用と同じ表示で見たい方もいるでしょう。5インチ程度のスマホは横にしても画面が狭いため、パソコン用ページの表示にあまり適していませんが、6インチ以上のスマホならパソコン用ページを快適に表示できるので、パソコンと同じ感覚でページを閲覧できます。

メリット3.タブレットの役割も果たせる

SNSや簡単なネット閲覧をスマホで、動画やアプリ、電子書籍の閲覧をタブレットで行っていた方も、6インチ以上のスマホなら両方をストレスなく行えます。スマホとタブレットの間くらいの大きさなので2、台で行っていた作業が1台で実現できます。Bluetoothでコンパクトなキーボードを繋いでメールや簡単な文章作成を行うのも問題ありません。

6インチ以上の大画面スマホには意外なデメリットも……?

大きなメリットがある大画面スマホですが、意外なデメリットもあります。買ってから後悔しないよう、あらかじめ理解しておきましょう。

  • スマホがポケットに入らない
  • 片手で持つときに不安定
  • 選択肢の幅が狭い

6インチ以上のスマホにおける大きなデメリットがサイズや重量に関して。まず、一般的なジーンズやスラックスのポケットに6インチ以上のスマホは入れづらいです。また、スーツによっては内ポケットにも入れづらいので、これまで5インチ台のスマホを使っていた方にとっては不便かもしれません。

また、トレンドの5インチ台のスマホに比べると6インチ以上のスマホは選択肢が少ないのも事実。価格帯ごとにさまざまな種類がある5インチ台と比べるとやや選びにくい可能性がある点は注意が必要です。

SIMフリースマホは大画面が最高!6インチ以上のおすすめスマホ3選!

  • ZenFone 5Q
  • HUAWEI Mate 10 Pro
  • HTC U12+

今回紹介するのは上記の3種類のスマホです。すべて6インチ以上で、基本的にMVNOで契約できるものを集めました。

最近の6インチ以上のスマホは以前に比べてハイスペックなものが揃っています。大画面でさまざまなコンテンツが快適に楽しめるようになっているので、普段使いからエンタメ目的の利用でも問題ありません。

ZenFone 5Q


出典:ZenFone 5Q 製品ページ

6インチの大画面に“クアッドカメラ”を搭載!

ZenFone 5QはASUS製のスマホです。ディスプレイサイズは6インチでフルHD液晶。18:9の縦長比率を採用しており、ベゼルを極限まで削ることで本体サイズは5.5インチと同等のサイズ感に仕上げています。6インチクラスのスマホですが片手で持てるサイズ感を実現しています。

また、機能面で最大の特徴と言えるのが前面・背面にそれぞれ搭載したデュアルレンズカメラ。端末名についた「Q」はQuad(4つの)Qです。実売3~4万円台の価格帯でこの構成はかなり豪華。背景をぼかした“盛り盛り”のセルフィーも思いのままです。

ZenFone 5Qを契約するならこのMVNO


出典:LINEモバイル ZenFone 5Q

本体代金(分割24回)
月額:1,858円
音声SIM コミュニケーションフリープラン 3GB
月額:1,825円
合計
月額:3,683円

ZenFone 5QはLINEモバイル(ラインモバイル)をはじめとするMVNOで契約できます。LINEモバイルなら一括で4万2,984円、分割24回払いで1,858円です。

LINEモバイルのコミュニケーションフリープランは、LINE、Twitter、Facebook、Instagramの通信量がカウントフリーになるので3GBのプランでも十分な通信量です。端末代金とプランの料金を合わせて月額4,000円以下で格安でスマホが利用できます!

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HUAWEI Mate 10 Pro


出典:HUAWEI Mate 10 Pro 製品ページ

6インチの大画面とライカのデュアルレンズカメラが強力

HUAWEI Mate 10 ProはHUAWEI製のスマホです。HUAWEI FullView ディスプレイは有機ELの6インチでアスペクト比は18:9。トレンドのスマホらしくベゼルをギリギリまで削ってコンパクトに仕上がっています。

また、Mate 10 Proは、高コントラスト・高解像度の鮮やかな画質を提供する「HDR10テクノロジー」も搭載。エンタメコンテンツを大画面でより快適に楽しめる一台となっています。

さらに、カメラはHUAWEIのハイエンド機ではおなじみとなったライカのもの。デュアルレンズカメラとAI機能により、シーンに合わせた最適な写真撮影を実現します。

HUAWEI Mate 10 Proを契約するならこのMVNO


出典:イオンモバイル HUAWEI Mate10 Pro

本体代金(分割24回)
月額:4,041円
音声SIM 6GBプラン
月額:2,138円
合計
月額:6,179円

HUAWEI Mate 10 Proはイオンモバイル(イオンスマホ)をはじめとするMVNOで購入・契約できます。イオンモバイルなら一括で9万6,984円、分割24回払いで4,041円です。一括払いだと10万円近くするため、一度の負担が大きいと感じる方は分割払いでの購入がおすすめです。

イオンモバイルなら音声SIMの6GBプランがぴったり。大画面で動画やアプリを利用するのに十分な通信量です。イオンモバイルは最大50GBまでのプランを用意しているので、この通信量で足りない場合はさらに上のプランを契約しましょう。

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HTC U12+


出典:HTC U12+ 製品ページ

6インチの大画面ながらエッジセンスで快適操作

HTC U12+はHTC製のスマホで、18:9のベゼルをギリギリまで削ったディスプレイは6インチです。前作のHTC U11に比べ2mm狭いベゼルを実現しました。3Dガラスで耐久性にも優れたディスプレイを搭載しています。

また、HTC U12+は新フラッグシップにふさわしいスペックを搭載。大画面スマホは端末の大きさから操作がややしにくいというデメリットがありますが、HTC U12+は握って操作できるエッジセンス2を搭載しているため、画面を触ることなく片手でアプリの起動などが可能です。

デザインも特徴的で、中でもトランスルーセントブルーは本体が半透明という革新的なデザイン。見た目にもこだわりたい方にはぴったりの端末となっています。

HTC U12+を契約するならこのMVNO

HTC U12+はSIMフリーモデルが2018年7月20日(金)に発売されます。HTC e-Shopでは先行予約を受付けており予約を受付中です。また、取り扱いMVNOは上記のとおりです。各MVNOによって提供開始日は異なるので気になるMVNOの公式ホームページでぜひチェックしてみてください。

当サイトでは、HTC U12+の発表会をまとめた記事を公開しています。よりHTC U12+ついて知りたい方は上記の記事も併せてどうぞ。

6インチ以上のSIMフリースマホで動画やアプリを思い切り楽しもう!

6インチ以上のSIMフリースマホがおすすめの理由を紹介しました。6インチ以上のファブレットと呼ばれるスマホは使い勝手が良くおすすめです。特に、スマホとタブレットを2台持ちしている方は1台にまとめられるので手荷物が減るかもしれません。

ぜひ、本記事を参考に、6インチ以上のSIMフリースマホの購入も視野に入れてみてはいかがでしょうか

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