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【2020年】5インチ台のおすすめ人気スマホ15選 | iPhone・Android

更新日:2020.06.12

5インチ台のスマホは本体サイズの小さい機種が多く、片手で使いやすい点がおすすめです。今回はドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobile版のスマホやSIMフリーのスマホで、5インチ台の画面を搭載したおすすめ機種を15つまとめました。

おすすめの5インチ台ディスプレイを搭載したスマホを紹介します!最近の5インチ台機種は従来よりも横幅が狭く手のひらに収まるスマホが増えているため、大画面で動画などを楽しめて、かつ片手で扱いやすいの点がメリットです。

今回は大手キャリアのドコモauソフトバンク版のスマホだけでなく、SIMフリー版で販売されているスマホも含めておすすめのモデルをまとめてみました!ぜひご覧ください。

5インチ台のおすすめスマホ15選

5インチ台のディスプレイを搭載したおすすめのスマホを紹介します。まずはAndroid OSを採用した機種を紹介し、その後iPhoneをみてみましょう。

画面が大きくても本体幅が狭く持ちやすい機種もあるので、スペックと共に確認してみてください。

Google Pixel 4


出典:ソフトバンク

「Pixel 4」はGoogleが販売するAndroid OSを搭載したスマホで、5.7インチのフルHD+ 有機ELディスプレイを搭載しています。

アスペクト比(画面の縦横比)は19:9、スクリーンは90Hzの高速駆動に対応しているため、より滑らかな表示が可能となっている点もメリットです。

Google Pixelにはより大画面のXLシリーズもありますが、XLの付いていないPixel 4本体は高さ142.1mm、幅68.8mmと、より小型なサイズが特徴です。

プロセッサーにはQualcomm Snapdragon 855、6GBのメインメモリ、64GBまたは128GBのストレージと、2019年に発売されたAndroidスマホの中でも高性能な点は見逃せません。

背面の12.2MP+16MPデュアルカメラで高精細な写真撮影も可能で、カメラ性能を比較するDxOMarkのスマホ部門では117点と高評価を獲得しています。また、フラッシュなしでも暗い場所で明るい写真を撮れる強みもあり、カメラ性能の面でもおすすめの機種と言えます。

Pixel 4のSIMフリー版はGoogleの公式ストアから購入可能です。日本国内の通信キャリアでは、唯一ソフトバンクが取り扱っています。

機種名Pixel 4
カラークリアリーホワイト
ジャストブラック
オーソーオレンジ
価格(ソフトバンクの場合)87,840円
本体サイズ高さ:147.1mm
幅:68.8mm
厚さ:8.2mm
画面サイズ約5.7インチ
重さ162g
CPUSnapdragon 855
RAM/ROM6GB LPDDR4x /64GB・128GB
バッテリー2800mAh
アウトカメラ12MP(デュアルピクセル)
16MP(望遠レンズ)
インカメラ8MP 広角望遠カメラ
公式オンラインショップで
Google Pixel 4に機種変更!
SoftBank
公式サイトで機種変更

Google Pixel 3a


出典:ソフトバンク

Pixel 3aはGoogleから発売されたAndroidスマホで、約5.6インチのフルHD+ 有機ELスクリーン、アスペクト比は18.5:9で、画面の縦横比はPixel 4と若干異なります。本体サイズは高さ152.4mm×幅71.1mmと、片手で扱いやすいサイズ感が特徴です。

核となるプロセッサーにはQualcomm Snapdragon 670、4GBのメインメモリ、64GBの内部ストレージを搭載し、Pixel 4と比較すると性能は抑えめです。そのぶんSIMフリー版の価格は約5万円と、高性能機と比較して価格が安い点はおすすめポイントです。

Pixel 3aにも高性能な夜景撮影モードがあり、フラッシュを使わずとも暗い場所でもきれいな写真を撮影できます。バッテリーは約3,000mAh、充電は18Wの急速充電に対応しています。

Pixel 3aのSIMフリー版はGoogle公式ストアから買えますが、大手キャリアのドコモやソフトバンクも取り扱っています。

機種名Pixel 3a
カラージャストブラック,
クリアリーホワイト
パープル
価格(ソフトバンクの場合)48,240円
本体サイズ151.3 x 70.1 x 8.2mm
画面サイズ5.6インチ
重さ147g
CPUQualcomm Snapdragon 67
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー3000mAh
アウトカメラ1220万画素
インカメラ800万画素
公式オンラインショップで
Google Pixel 3aに機種変更!
docomo
公式サイトで機種変更
SoftBank
公式サイトで機種変更

シャープ AQUOS sense3 SH-M12


出典:シャープ

AQUOS sense3 SH-M12はシャープから発売されたAndroidスマホです。SH-M12の型番でSIMフリーモデルが販売されていますが、ドコモではSH-02、auではSHV45、UQモバイルなどでほぼ同様のモデルが販売されています。

ディスプレイはアスペクト比18:9の約5.5インチで、高さ147mm×幅70mmと小型な本体サイズが特徴です。省電力のIGZOディスプレイ採用と大容量4,000mAhバッテリーの搭載でAQUOS史上最長である1週間の電池持ちをアピールした機種でもあります。

内部性能はQualcomm Snapdragon 630、4GB RAM、64GB ROMとミドルレンジなスペックに。複数アプリをストレスフリーで使える性能を搭載しつつ、一方でスマホが初めてでも分かりやすい「AQUOS かんたんホーム」への変更が可能など、ソフトウェアも使いやすいようカスタマイズできる点も強みです。

おサイフケータイ、IPX5/8・IP6X等級の防水防塵、耐衝撃など19項目のMIL規格をクリアするなど、耐久性能やユーザビリティの面もおすすめポイントです。

機種名 AQUOS sense3 SH-M12
カラーライトカッパー
シルバーホワイト
ブラック
価格-
本体サイズ約147mm×約70mm×約8.9mm
画面サイズ約5.5インチ
重さ約167g
CPUQualcomm® Snapdragon™ 630(SDM630)2.2GHz(クアッド)+1.8GHz(クアッド)
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー4,000mAh
アウトカメラ1200万画素(標準)+1200万画素(広角)
インカメラ800万画素

シャープ AQUOS R2 compact


出典:シャープ

AQUOS R2 compactは、シャープから発売されたAndroidスマホです。SIMフリー版であるSH-M09が登場し、その後ソフトバンク版も発売されました。

高性能な「R」シリーズとして、プロセッサーにはQualcomm Snapdragon 845を搭載しています。先ほど紹介したAQUOS sense3に搭載のSnapdragon 630よりも基本的な処理性能が高いので、画質の綺麗なゲームアプリなど、より多くの処理を必要するアプリをスマホで使う方に適しています

ディスプレイは約5.2インチ、本体サイズは高さ131mm×幅64mmと、最近のスマホの中でもコンパクトなサイズ感が特徴です。OSbバージョンはAndroid 9 Pieを搭載し、発売日から2年間は最大2回のOSバージョンアップに対応するので、安心して使える点もおすすめポイントです。

機種名AQUOS R2 compact
カラーディープホワイト
ピュアブラック
価格-
本体サイズ約131×約64×約9.3mm
画面サイズ約5.2インチ
重さ約135g
CPUQualcomm® Snapdragon™ 845(SDM845)
2.6GHz(クアッドコア)+1.7GHz(クアッドコア) オクタコア
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー2,500mAh
アウトカメラ約2,260万画素
インカメラ約800万画素

サムスン Galaxy A20 SC-02M


出典:Galaxy Mobile

約5.8インチのHD+ディスプレイを搭載したGalaxy A30は、Android OSを搭載したスマホです。しずく型のノッチを採用することで画面占有率を高めており、本体サイズは高さ150mm×71mm、約151gの軽量設計も注目ポイントです。

プロセッサ―には自社系のオクタコアCPU搭載「Exynos 7884B」を内蔵し、3GB RAM、32GB ROMと全体的なスペックはミドルレンジの機種で、高性能モデルと比較すると価格が安いのも特徴です。

防水防塵はIPX5・8/IP6X、3,000mAhバッテリーを搭載し、おサイフケータイ機能にも対応しています。大手キャリアではドコモとau、格安SIMではUQモバイルから販売中です。

機種名Galaxy A20 SC-02M
カラーレッド
ブラック
ホワイト
価格-
本体サイズ約150mm×約71mm×
約8.1mm
画面サイズ約5.8インチ
重さ約151g
CPU1.6GHz x 2 + 1.3GHz x 6
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー3,000mAh
アウトカメラ約800万画素
インカメラ約500万画素
公式オンラインショップで
Galaxy A20に機種変更!
docomo
公式サイトで機種変更
au
公式サイトで機種変更

京セラ BASIO4


出典:京セラ

BASIO 4(ベイシオ フォー)は、auから登場した京セラ製のAndroidスマホです。発売時点では最新のメージャーOSバージョンであるAndroid 10を搭載。

画面サイズが約5.6インチのHD+ 有機EL、本体サイズは高さ159mm×幅71mm、重量は160g以下の軽量ボディを実現しています。性能の核となるプロセッサーにはMediaTek MT6761(4コアCPU)を内蔵、3GB RAM、32GB ROM、背面に約1,300万画素、前面に約500万画素のカメラを配置。

シンプルなホーム画面他、電話・メールの専用ボタンやカメラアプリなどを簡単に起動できるダイレクトボタンなど、スマホが初めての方でも使いやすい設計がおすすめポイントです。

機種名BASIO4
カラーシャンパンゴールド
ロイヤルブルー
ワインレッド
価格-
本体サイズ約71×159×8.9mm
画面サイズ約5.6インチ
重さ約160g以下(暫定値)
CPUMT6761/2.0GHz×4コア
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー3,300mAh(暫定値)
アウトカメラ約1,300万画素CMOS
インカメラ約500万画素CMOS
公式オンラインショップで
AQUOS BASIO4に機種変更!
au
公式サイトで機種変更

富士通 arrows U


出典:富士通

arrows Uは、ソフトバンクから2019年6月に発売された富士通コネクテッドテクノロジーズ製のAndroidスマホです。画面サイズは約5.8インチ、解像度はフルHD+、背面には約1,310万画素+500万画素のデュアルカメラ、前面には約800万画素のカメラを搭載しています。

防水はIPX5・8、防塵はIP6X、またMIL-STD-810G(米国国防総省の調達規格)に準拠した耐衝撃テストをクリアした堅牢性とともに、Google アシスタントの起動が可能なボタンやおサイフケータイへの対応など、使いやすさの面でもおすすめです。

プロセッサ―はQualcomm Snapdragon 450と性能は抑えめですが、ソフトバンクの取り扱いスマホの中では価格が安いのも特徴です。

機種名arrows U
カラーブルー
ホワイト
ブラック
価格
-
本体サイズ約149×72×8.8mm
画面サイズ約5.8インチ
重さ約166g
CPUSDM450(オクタコア)1.8GHz
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー2,880mAh
アウトカメラ約1,310万画素+500万画素 CMOS
インカメラ約800万画素 CMOS
公式オンラインショップで
arrows Uに機種変更!
au
公式サイトで機種変更
SoftBank
公式サイトで機種変更

Android One S6


出典:ワイモバイル

Android One S6は、2019年12月にワイモバイルから発売される京セラ製のスマホです。5.84インチのフルHD+ディスプレイ、プロセッサ―にはMediaTek P35/MT6765 オクタコアCPUを内蔵したミドルレンジモデルで、背面には超広角撮影が可能なデュアルカメラを搭載しています。

Android Oneシリーズは発売から2年間に最低の1回以上のアップデート、3年間のセキュリティアップデートを実施されるのが特徴です。また、メーカーによるカスタマイズが少ないシンプルな使い勝手なので、スマホが初めての方でも安心して使えます。

Android One S6はIPX5・8の防水性能、IP6Xの防塵性能を備え、指紋認証やおサイフケータイ機能にも対応します。

機種名Android One S6
カラーラベンダーブルー
ホワイト
ブラック
価格-
本体サイズ約W73×H153×D8.9mm
画面サイズ5.84インチ
重さ約151g
CPUP35/MT6765(オクタコア)2.3GHz + 1.8GHz
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー3,050mAh
アウトカメラ約1,600万画素/800万画素
インカメラ約800万画素

ワイモバイルを契約する!

Android One S7


出典:ワイモバイル

Android One S7は、2019年12月にワイモバイルから発売されるスマホです。同じAndroid OneシリーズでもS6は京セラ製ですが、S7はシャープ製です。

画面サイズは約5.5インチ、高さ147mm×幅70mm、重量約167gと軽量コンパクトな本体ボディながら、大容量の4,000mAhバッテリーを内蔵している点がおすすめポイントです。防水防塵性能やおサイフケータイ機能も搭載され、Android One S6同様アップデートによって安心して使えます。

機種名Android One S7
カラーライトカッパー
シルバー
ブラック
価格-
本体サイズ約W70×H147×D8.9mm
画面サイズ約5.5インチ
重さ約167g
CPUSDM630(オクタコア)2.2GHz + 1.8GHz
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー4,000mAh
アウトカメラ約1,200万画素
インカメラ約800万画素

ワイモバイルを契約する!

iPhone 11 Pro、iPhone XS


出典:au

ここまではAndroid OSを搭載したスマホを紹介してきましたが、次は5インチ台の画面サイズを採用したiPhoneを紹介します。

5.8インチのSuper Retina HDディスプレイを搭載しているのは、iPhone XSとiPhone 11 Proです。前者は2018年9月、後者は2019年9月に発表されました。

最新モデルのiPhone 11 Proには背面にトリプルカメラが搭載され、プロセッサ―も最新のA13 Bionicチップに刷新されるなど、より高性能な仕様が特徴です。

機種名iPhone11 ProiPhone XS
カラーミッドナイトグリーン
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
スペースグレー
シルバー
ゴールド
価格(auの場合)64GB:115,855円
256GB:131,564円
512GB:155,127円
-
本体サイズ144.0 x 71.4 x 8.1mm143.6 x 70.9 x 7.7mm
画面サイズ約5.8インチ5.8インチ
重さ2x2.65 GHz Lightning + 4x1.8 GHz Thunder 6コア, 2.65 GHz177g
CPU2x2.65 GHz Lightning + 4x1.8 GHz Thunder 6コア, 2.65 GHz6コア, GHz
RAM/ROM4GB/64・256・512GB4GB/64・256・512GB
バッテリー--
アウトカメラ1,200万画素 トリプルカメラ1,200万画素 デュアルカメラ
インカメラ1,200万画素700万画素

iPhone 8 Plus、7 Plus、6s Plus、6 Plus


出典:au

5.5インチのRetina HDディスプレイを搭載しているのは、iPhone 8 Plus、7 Plus、6s Plus、6 Plusの4モデルです。8 Plus、7Plus、6s Plusの3機種はiOS 13へのアップデートに対応しており、2019年現在も格安SIMとセットで販売されていることがあります。

ディスプレイは5.5インチですが、これらのモデルは幅77.8~78.1mm と最近のスマホにしては幅広な本体サイズです。最新のiPhone 11 Proは5.8インチの画面サイズですが、横幅は71.4mmとより狭い設計です。

機種名iPhone 8 PlusiPhone 7 PlusiPhone 6s PlusiPhone 6 Plus
カラースペースグレイ
ゴールド
シルバー
ローズゴールド
シルバー
ゴールド
ブラック
ジェットブラック
(PRODUCT)RED
ローズゴールド
スペースグレイ
ゴールド
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
シルバー
価格----
本体サイズ158.4×78.1×7.5 mm158.2×77.9×7.3 mm77.9×158.2×7.3 mm77.8×158.1×7.1 mm
画面サイズ5.5インチ5.5インチ5.5インチ5.7インチ
重さ202g188g143g172g
CPU6コア A11/M11
ニューラルエンジン
4コア A10/M10Apple A9Apple A8
RAM/ROM----
バッテリー----
アウトカメラ1,200万画素 デュアルカメラ1,200万画素 デュアルカメラ1200万画素800万画素
インカメラ700万画素700万画素500万画素1080p HDビデオ

5インチ台スマホのメリットは?

5インチ台のスマホを使うメリットはどこにあるのでしょうか。主なメリットとしては本体サイズの小ささが挙げられます。

ただし、最近のスマホは大画面を搭載しながら小さなボディにおさめている機種もあるので、注意が必要です。

本体サイズが小さく片手で使いやすい

5インチ台のディスプレイを搭載したスマホを使う最大の利点は、本体サイズが小さく片手で持ちやすい点にあります。画面サイズの小さな端末はそれに応じて本体サイズも小さく設計される傾向にあるので、結果的に小さな手でも片手で文字入力やスクロールが容易な点がメリットです。

もちろん、スマホを両手で持ってタイピングしたほうが文字入力が速いという方もいるでしょうし、大きな手なので本体サイズの大きなスマホのほうが手になじむという方もいるでしょう。スマホサイズに対する使いやすさは人それぞれなので、実際に触って手になじむ機種を選んでみましょう。

▼5インチよりもさらに小さいスマホが気になる方へ!おすすめの4インチスマホの記事もありますので、こちらをぜひご一読ください。

ディスプレイサイズに惑わされないよう注意

最近のスマホは画面占有率が従来より高かったり、アスペクト比(縦横比)の異なる画面を搭載しているため、「5インチ台だから本体サイズも小さい」というわけではないので注意しておきましょう。

ソニーモバイルコミュニケーションズ「Xperia 5」の画面サイズは約6.1インチですが、横幅は68mmと片手で持ったときの感触はインチで表示されるサイズ感よりもコンパクトに感じます。Xperia 5は縦横比が21:9なので縦に長いだけで前面の左右ベゼルも狭いため、結果的に横幅が狭い設計となり、片手で扱いやすいサイズ感を実現しています。

今回紹介した5インチ台のスマホと比較しても、横幅は6.1インチの画面を搭載したXperia 5のほうが狭い設計です。横幅が狭いのであれば、より片手で持ちやすいでしょう。

このように最近のスマホは画面占有率も縦横比も様々なので、6インチ台でも従来の5インチ台スマホより横幅の狭い機種がたくさんあります。そのため新機種を選ぶときは、本体サイズの幅、できれば厚みも比べておくことをおすすめします。

6インチ以上のおすすめのスマホをご紹介している記事もあります!もっと大きなスマホの画面で動画などを楽しみたい方は、こちらをぜひご一読ください。

5インチ台のスマホを選んでみよう!

近年スマホは大画面化が進んでおり、5インチ台のディスプレイで本体もコンパクトは機種は貴重な存在です。

最近の5インチ台スマホは横幅70mm前後で手のひらに収まりやすい機種が多いので、今回紹介した機種を参考に自分にあったモデルを選んでみましょう!

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