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【最新版】ゲーム向けのおすすめSIMフリースマホは?AndroidとiPhoneの比較も

更新日:2019.05.27

スマホゲームをよくする方は、スマホ選びで迷うことも多いのではないでしょうか。そこでこの記事では、ゲーム向けのSIMフリースマホを徹底解説。快適にゲームをするためのスマホの選び方や、おすすめの最新スマホ、さらにゲームに特化したおすすめMVNOなどを紹介します。

SIMフリースマホで思い切りゲームを楽しみたい人がまず迷ってしまうのが、スマホの端末選び。ストレスなく遊ぶための性能や快適に動作させるためのメモリ容量、対応するOSなど、選ぶ要素はたくさんあります。そこで今回は、ゲーム向けのSIMフリースマホを紹介します。さらに、快適にゲームをしたい方にぴったりのMVNOも紹介します。


ゲーム向けSIMフリースマホに必要な性能は?

ゲーム向けSIMフリースマホを選ぶなら、まずは快適に動作する性能に着目したいところ。では、具体的にどこを見る必要があるのでしょうか。以下で説明していきます。

CPU(SoC)

CPUはスマホの頭脳にあたる部分で、この性能がゲームプレイ時のレスポンスや動きの滑らかさなどに直結します。Androidスマホの場合、SnapdragonというCPUがもっともメジャーですが、ほかにもMediaTekや、HUAWEI製スマホに搭載される独自CPUのKirinなどがあります。

一般的にCPUの型番には数字が付きますが、この数字が大きいほど、高い性能を持つCPUということになります。2019年現在、Snapdragonの場合は800番台が高性能ライン、Kirinの場合は900番台が高性能ラインとなっています。快適にゲームを行いたい場合はこれらを指標に選ぶとよいでしょう。

RAM(メモリ)

RAM(通称メモリ)はスマホの作業スペースにあたるもので、メモリ容量が大きいほどサクサクとアプリが動作します。ゲームを快適にプレイしたいなら、SIMフリースマホに求めたいメモリは4GB以上。2~3GBでも最低限のゲームはプレイできますがあまり余裕があるとは言えず、アプリによってはカクついてしまう可能性があります。できれば4GB以上のものを選びましょう。

バッテリー容量

ゲームアプリにはバッテリー消費が激しいものもあるため、バッテリー容量はできるだけ大きいものを選んだほうがよいでしょう。ほしいバッテリー容量の目安は3,000mAh以上。ただし、家でゲームアプリをすることの多い場合は充電しながらでもプレイできますのでさほど気にしなくてもよいでしょう。また、外でプレイする場合もモバイルバッテリーを常備する予定なのであれば大きな問題にはなりません。そのためCPUやRAMに比べるやや優先度は低めでも大丈夫です。

ROM

ROMはスマホのデータを保存する領域のことで、パソコンでいうところのHDDやSSDなどに該当します。ゲームアプリは1つで1GB以上のデータ容量を要することも多いので、ROMも大きいほどよいでしょう。遊ぶゲームの数がさほど多くない場合や決まっている場合は、少なめでも問題ありませんが、新しく出た話題のゲームアプリをどんどんインストールしてプレイしたい場合は、ROMの容量は64GBはほしいところ。写真や動画などの保存も共用になるため、16~32GBではすぐに足りなくなる可能性が高いでしょう。ただし、Android端末の場合はmicroSDカードなどを使って擬似的に容量を増やすこともできるので、それらを使う場合はあまり気にしなくても問題ありません。

ディスプレイサイズ

ディスプレイサイズはサイズが大きいほど大迫力でゲームをプレイできます。とくに3D系のゲームをする場合や、1画面中にたくさんの情報を表示しながら遊ぶゲームの場合などは大画面のほうが快適にプレイできるでしょう。また、グラフィックの美しさを楽しみたいなら、解像度にも注目しましょう。格安スマホの中にはHD画質(1280×720)で若干画像が荒く見えるものもありますが、現行のミドルスペック以上のものであれば、まずフルHD画質(1920×1080)以上の高精細ディスプレイを搭載しています。

さらに高精細なディスプレイを売りにしている機種もありますので、画面にこだわりたい方は注目してみるとよいでしょう。

ASUSのZenFone端末にはゲーム特化の機能も

ZenFone端末にはGameGenieというゲーム向けの機能が搭載されています。GameGenieでは「メモリ解放」「プレイ動画の配信および録画」「攻略情報の検索」という機能が使用可能です。ゲーム向けのSIMフリースマホを検討する場合はCPUとRAMのハードの性能面が重要ですが、ZenFone端末のGameGenieのようなソフト面でのサポート機能があるとさらに快適にプレイできるでしょう。

似た機能としてGalaxyではGametoolsという機能が用意されています。ただし、GalaxyのSIMフリー版は国内では販売されていないのでキャリア版を購入しSIMロックを解除するなどしなければいけません。

ゲーム向けのSIMフリースマホはAndroidとiPhoneどっちがいい?

思う存分ゲームを楽しみたい方が迷うもうひとつの分かれ道が、Android端末を選ぶか、iPhone(iOS)端末を選ぶかということでしょう。ゲーム向きという視点で考えた場合、適しているのは、どちらになるのでしょうか。それぞれを比べてみました。

OSのサポートではiPhoneがやや優勢

iPhoneは毎年新しい機種が登場し、日本でも発売日にはショップに行列ができるなど大変な人気を誇ります。性能も年を重ねるごとに大幅に進化し、毎年、他のスマホを引き離すほどの高性能・高機能が話題になります。

単純なスペック以外にも、iPhoneは古い機種でも最新OSのサポートがあり長く使える魅力があります。複数のMVNOで2015年発売のiPhone6sがいまだ現役機種として販売されていることからも、その息の長さがわかるでしょう。古いバージョンのOSだとプレイできないゲームもあるため、その意味ではAndroidよりもiPhoneのほうがやや優勢と言えるでしょう。

性能面は互角

性能面では、”いたちごっこ”のような側面があり、甲乙つけがたい状況があります。2018年9月にHUAWEIが発表した次世代プロセッサKirin980は、Appleの最新プロセッサであるA11の性能を凌ぐと言われていますが、Appleも圧倒的な性能を持つA12プロセッサが2018年9月に発売されたiPhone XS、XS Max、XRで搭載されました。ただしいずれにしても、そこまで「最新の超ハイスペックでなければ動かないゲーム」は多くはありません。Android、iPhone、いずれも中~上位機種であれば、ほとんどのゲームは問題なく動作するでしょう。

コストパフォーマンス、種類の多さで選ぶならAndroid

最高性能という意味ではiPhoneにやや譲るところもありますが、最新のiPhoneを購入する上でもっともネックになるのが、端末の価格です。最新機種は10万円を軽く超えるため、気軽に買い換えるというわけにはなかなかいきません。

その点、Android端末は、性能や価格ごとにさまざまな種類があり、用途に合わせて選ぶことができます。また、iPhoneに比べると最上位機種でも安価なのが特徴です。メーカーにもよりますが、ミドル~ミドルハイスペック機であれば4~5万円台、ハイスペック機でも7~8万円台程度で手に入ります。さらなる高性能を求める場合は10万円クラスの機種も選べます。

ゲームアプリの数は互角

では、AndroidとiPhoneではどちらが遊べるゲームアプリの数が多いのでしょうか?2014年あたりまではiPhoneのほうがゲームアプリが多くあり、Androidよりも楽しめるスマホとして人気でした。しかし今ではAndroidも多くのゲームに対応しており、遊べるゲームの数で著しく劣ることはありません。特に話題作や大作と言われるゲームの多くはどちらのOSにも対応しています。ゲームアプリのタイトル数ではほぼ互角と言っていいでしょう。

ゲームのクオリティを重視するならiPhone

iPhoneの場合、アプリを開発して公開するまでに厳しい審査があります。アプリに重大なセキュリティを侵害するウィルスが仕込まれていないか、iPhoneの動作に影響を及ぼす重大な問題はないか、ゲームの内容に健全性はあるか、ゲームはiPhoneで快適に動作するのかなどを1つ1つ審査され、合格したゲームだけが公開を許されます。

また、ゲームアプリを有料で公開した場合、もしもインストールしたユーザーが返金を請求してきた場合、返金額以上の支出が発生する場合もあり、開発者にとってリスクが大きい場合もあります。開発者とユーザー、それぞれに安心なのがiPhoneのゲームというわけです。そのため、大作とは言えない小規模ゲームでもセキュリティの安心感やクオリティの面で優位なのがiPhoneと言えるでしょう。

いち早くβテストを試せるのはAndroid

Androidの場合はiPhoneとは違ってアプリの審査はやや緩めで、ゲーム自体に重大なエラーや著作権問題、ウィルスなどのチェックで問題がなければ公開できるようになっています。そのため、開発から公開が素早くできるのが特徴。βテスト(ベータテスト)という、限定されたユーザーにアプリを先行公開してプレイしてもらい、バグを報告してもらうということもよく行われます。

βテスト版を配布できるということは、話題作などをiPhoneよりも早く楽しめるということでもあります。実際、社会現象にもなった『ポケモンGo』でもAndroidスマホのほう早くアップデートできたりもしました。

逆にiPhoneではβ版はなく正式版しか公開されなかったり、審査で少し遅れるなどでAndroidよりもゲームをプレイできるのが遅れたりすることもあります。そのため、話題のゲームを早くプレイした方にはAndroidスマホがおすすめと言えます。

Androidのゲーム向けSIMフリースマホのおすすめ機種

ひと口にゲーム向けスマホと言っても非常に多岐にわたります。特にAndroid端末では選ぶのが難しくなるでしょう。そこで、以下ではAndroidのゲーム向けおすすめSIMフリースマホをご紹介していきます。

ZenFone 5z


出典:ASUS ZenFone 5Z(ZS620KL)

ZenFone 5zはCPUはSnapdragon845、RAM6GB、ROM120GBというスペックの高さが特長です。搭載されているSnapdragon845は非常に高性能なCPUで、3Dなど負荷の大きいゲームもサクサク動作します。

ZenFone 5zのスペック

端末名ZenFone 5Z(ZS620KL)
発売2018年6月
メーカーASUS
画面サイズ・液晶約6.2インチ
Super IPS+液晶
Full HD+2,246×1,080ピクセル
CPUQualcomm Snapdragon 845 (オクタコア)
2.8GHz
OSAndroid 8.0 Oreo
new ASUS ZenUI 5
RAM6GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)1,200万画素 + 800万画素広角(ダブルレンズ)
LEDフラッシュ
カメラ画質(内面)800万画素
micro SD スロット〇(2TBまで)
SIM2と同時利用不可
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE: B1/2/3/5/7/8/18/19/28
WCDMA: B1/2/3/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
WiFi802.11 a/b/g/n/ac 準拠((2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 5.0
バッテリー3,300mAh
入出力端子USB Type C(USB2.0)
サイズ幅:約75.6mm
縦:約153mm
厚さ:7.7mm
本体カラーシャイニーブラック/スペースシルバー
重量約165g

ZenFone 5zのおすすめポイント

ではZenFone 5zのおすすめポイントを見ていきましょう。

高性能PCUとゲーム特化機能

ZenFone 5ZのCPUはSnapdragon845で、ほぼすべてのゲームアプリがストレスなく動作します。またZenFoneシリーズの端末でGameGenieが搭載されています。GameGenieがメモリを開放してくれたり、プレイ中の邪魔な通知をオフにしたり、ナビゲーションバーに表示されるボタンを非表示にして誤操作が発生しないようにしてくれ、ゲームプレイをサポートします

オールスクリーンディスプレイ

ZenFone 5Zの本体表面に対するディスプレイの占有率は約90%。全体が画面のようになっており、大画面でゲームアプリを楽しめます。また色温度の自動調整機能があり、どんな環境でも画面が見やすくなるように自動で画面の色温度を調整してくれます。

ZenFone 5Zを取り扱っているMVNO

ZenFone 5Zを取り扱っているMVNOは以下です。

MVNO名一括払い分割払い
IIJmio6万4,584円2,700円×24回

2018年9月現在

HUAWEI P20

出典:HUAWEI P20

P20は、格安スマホの雄、HUAWEI(ファーウェイ)のハイエンドAndroidスマホです。プロセッサは最新のKirin970を搭載し、4GBのRAMと128GBのROMを内蔵。スリムボディに高機能を詰め込んだ機種となっています。

HUAWEI P20のスペック

端末名HUAWEI P20
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約5.8インチ(18.7:9)
Full HD+2244*1080ドット/TFT
CPUHUAWEI Kirin 970 オクタコア(4*2.36GHz+4*1.8GHz A53)
i7コプロセッサ
OSAndroid 8.1
Emotion UI 8.1
RAM4GB
ROM128GB
カメラ画質(背面)Leicaカメラ
1,200万画素RGBセンサー(F1.8)+2,000万画素モノクロセンサー(F1.6)ダブルレンズ
像面位相差+コントラスト+レザー+デプスAF影
カメラ画質(内面)Leicaカメラ
2,400万画素(F2.0)
micro SD スロット×
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)FDD LTE:B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32
TDD LTE:B34/38/39/40/41
CA対応
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA:B34/39
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac 準拠 (2.4GHz/5GHz)
BluetoothBluetooth 4.2 with BLE(aptX/aptX HD/LDAC/HWA対応)
NFC
センサー加速度/環境光/近接/指紋認証/HALL/ジャイロ/コンパス/色温度/レーザーレンジングセンサー
バッテリー3,400mAh
入出力端子USB Type C(USB3.1)
サイズ約70.8 (W)* 149.1 (H)*7.65 (D) mm
本体カラーミッドナイトブルー/ブラック/ピンクゴールド
重量約165g

HUAWEI P20のおすすめポイント

十分なバッテリー容量と急速充電

P20に搭載されたバッテリー容量は3,400mAh。よくゲームをする場合でも十分容量を確保しています。さらに、バッテリーが少なくなったときに心強いHUAWEI SuperChargeにも対応。わずか20分程度の充電で50~60%の充電が可能です。

圧倒的な高コストパフォーマンス

P20はHUAWEI最新のハイエンドCPUを積み、ほとんどのゲームの動作は快適に行えるレベル。さらにゲームに限らず、ライカのデュアルレンズカメラ、AIプロセッサなど、魅力的な機能を搭載しながら、SIMフリー端末は実売6万円台から購入できるコストパフォーマンスが最大の魅力です

HUAWEI P20を取り扱っているMVNO

HUAWEI P20を取り扱っているMVNOは以下です。

MVNO名一括払い分割払い
楽天モバイル7万5,384円3,141円×24回
イオンモバイル7万5,384円3,141円×24回
LinksMate7万5,384円-

2018年9月現在

HTC U12+

出典:HTC U12+

U12+は、HTCの最新フラッグシップモデル。プロセッサは、最新のSnapdragon845を搭載し、高負荷なゲームも当然のように軽やかに動作します。さらに各種エンタメ向け機能も充実しています。

HTC U12+のスペック

端末名HTC U12+
メーカーHTC
ディスプレイ約6インチ Super LCD6
クアッドHD(2880*1440ピクセル)
CPUSnapdragon845
オクタコア 2.8 Ghz
OSAndroid 8.0 Oreo with HTC Sence
(Android Pにアップデート予定)
RAM6GB
ROM(内蔵)128GB
外部メモリmicro SDHC / SDXC(最大256GB)
カメラ(メイン/背面)デュアルレンズ:1200万画素(広角)/ 1600万画素(望遠)
カメラ(イン/前面)デュアルレンズ:各レンズ800万画素(広角)
バッテリー容量3,500mAh(高速充電:Quick Chaege 4.0 / USB Power Delivery 3.0対応)
WiFiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
入出力端子USB Type C(USB3.1)
NFC
おサイフケータイ
その他外部デバイスHTCコネクト(Chromecaset、DLNA、Miracast コンパチブルデバイスへのストリーミング出力)
防水/防じん防水(IPX8)、防じん(IP6X)
本体カラーセラミックブラック/フレームレッド/トランスルーセントブルー
サイズ156.6mm(H)*73.9mm(W)*8.7mm(D)
重量188g

HTC U12+のおすすめポイント

臨場感あふれる迫力のサウンドを再生

HTC U12+の特徴の1つが、サウンドへのこだわり。ノイズキャンセリングやハイレゾ音源をサポートするHTC Uソニック対応のイヤホンが付属しているほか、HTC BoomSound Hi-Fiエディションにより、マルチチャンネルに対応したゲームの音響を最大限に活かすことで、臨場感あふれるゲーム体験が可能になります

ゲーマーの所有欲を刺激する革新的デザイン

HTC U12+の背面はリキッドサーフェスと呼ばれる、角度によって表情を変える美しいデザインになっています。さらに「トランスルーセントブルー」はスマホの中が透けて見えるシースルー仕様となっており、ガジェット好きなゲーマーの「持つ喜び」を刺激するでしょう。

HTC U12+を取り扱っているMVNO

HTC U12+を取り扱っているMVNOは以下です。

MVNO名一括払い分割払い販売
LinksMate(リンクスメイト)8万9,800円-公式を確認

2018年9月現在

ゲームアプリをたくさんする人にはLinksMate(リンクスメイト)がおすすめ

LinksMateはAbemaTVなどを提供しているサイバーエージェントの系列会社が提供している格安SIMです。LinksMateは、同じサイバーエージェント系列会社であるサイゲームスのゲームをはじめ、対象ゲームアプリのデータ通信量がカウントフリーになるオプションが用意されています。そのため、よくプレイするゲームがカウントフリーの対象になっている方に特におすすめのMVNOです。

LinksMate(リンクスメイト)でカウントフリーのゲームアプリ一覧

現在LinksMateでカウントフリーの対象となっているゲームアプリは以下になります。

  • アイドルマスター SideM
  • アイドルマスター SideM LIVE ON STAGE
  • アイドルマスター シャイニーカラーズ
  • アイドルマスター シンデレラガールズ
  • アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ
  • アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ
  • 茜さすセカイでキミと詠う
  • あんさんぶるスターズ!
  • 一血卍傑-ONLINE-
  • ウチの姫さまがいちばんカワイイ
  • オルタナティブガールズ
  • オルタンシアサーガ
  • ガールフレンド(仮)
  • 怪盗ロワイヤル
  • 神式一閃 カムライトライブ
  • グランブルーファンタジー
  • グリモア~私立グリモワール魔法学園~
  • 剣と魔法のログレスいにしえの女神
  • 三国ブレイズ
  • 実況パワフルサッカー
  • Shadowverse
  • ジョーカー~ギャングロード~
  • スペースデブリーズ
  • セブンズストーリー
  • 戦国炎舞 -KIZNA-
  • 戦国ロワイヤル
  • 戦闘摂理解析システム#コンパス
  • 千年戦争アイギス
  • テイルズ オブ ザ レイズ ミラージュ プリズン
  • 刀剣乱舞-ONLINE- Pocket
  • 農園ホッコリーナ
  • バンドリ!ガールズバンドパーティ!
  • FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS
  • プリンセスコネクト!Re:Dive
  • ポコロンダンジョンズ
  • マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝
  • みんゴル
  • 夢王国と眠れる100人の王子様
  • 妖怪ウォッチ ぷにぷに
  • 妖怪ウォッチ ワールド
  • リネージュ2 レボリューション
  • アークザラッド R
  • エレメンタルストーリー
  • ドラガリアロスト

2018年10月現在

これらのゲームをよくプレイする方にはLinksMateは非常におすすめです。

LinksMate(リンクスメイト)の料金プラン

LinksMate月額料金 データ専用SIM月額料金 データ専用 +SMS対応SIM月額料金 音声通話付きSIM通信速度
高速通信容量SIM枚数
1GBプラン-540円1,188円上り下りともに最大2Mbps1GB/月最大5枚
5GBプラン-1,620円2,268円下り最大375Mbps/上り最大50Mbps5GB/月最大5枚
10GBプラン-2,700円3,348円下り最大375Mbps/上り最大50Mbps10GB/月最大5枚
20GBプラン-4,536円5,184円下り最大375Mbps/上り最大50Mbps20GB/月最大5枚
30GBプラン-5,832円6,480円下り最大375Mbps/上り最大50Mbps30GB/月最大5枚

2018年9月現在

カウントフリーオプション540円/月

LinksMateの料金プランとカウントフリーオプションの料金はこのようになっています。カウントフリーオプションは先ほどご紹介したゲームだけでなくTwitterやInstagramなども対象になります。

ゲーム向けのSIMフリースマホはゲームの楽しみ方で選ぼう

ゲーム向けSIMフリースマホについてご紹介してきました。AndroidスマホとiPhoneでは、性能面や遊べるゲームなどで多少の違いはあるものの、基本的にはどちらを選んでも問題ないでしょう。

重要なのはやはり性能面で、特にCPUやRAMはゲームの動作やプレイの快適性に直接影響するものなので、スマホを選ぶ際は注目するとよいでしょう。また、今回はゲームにおすすめな格安SIMも紹介しました。詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてくださいね!

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