1. 格安SIM比較サイト SIMチェンジ
  2. Softbank(ソフトバンク)から楽天モバイルに乗り換える方法

Softbank(ソフトバンク)から楽天モバイルに乗り換える方法

更新日:2019.07.19

現在SoftBank(ソフトバンク)のスマホを使っているけど、月々の料金が安くなるなら格安SIMに乗り換えたい。でも、格安SIMへの乗り換え方法がわからない。そんな人のために、今回は、数あるMVNOの中でも常に人気上位の楽天モバイルに、SoftBank(ソフトバンク)から乗り換える方法を紹介します。

5分かけ放題オプションが使えたり、利用することで楽天スーパーポイントが貯まったりと、メリットの多いMVNO、楽天モバイル。大手キャリアからの乗り換えを検討している人も多いと思います。この記事では、SoftBank(ソフトバンク)から楽天モバイルに乗り換える方法を紹介します。


楽天モバイルでソフトバンク端末は使える?

楽天モバイルの格安SIMでソフトバンク端末を使用する場合には、SIMロック解除が必要になります。ここでは、その理由とソフトバンク端末でSIMロック解除する条件を紹介します。

ソフトバンク端末はSIMロック解除が必要?

楽天モバイルはドコモの回線、au回線を使ってサービスを提供しているMVNOのため、楽天モバイルでソフトバンク端末を利用するためには、SIMロック解除が必須となります。

現在、ソフトバンクでSIMロック解除ができる端末は下記の通りになっています。下記以外のソフトバンク端末を使っている人は、SIMロックが解除できないため、そのままの端末で楽天モバイルに乗り換えることは難しく、新しく格安スマホを購入する必要があります。

SIMロック解除をする上で最も簡単な方法は、ソフトバンクで手続きすることです。ソフトバンクショップやMy SoftBankから申し込むことができます。ショップで手続きをする場合はSIMロック解除費用3,240円がかかりますが、My SoftBankから手続きすれば無料でSIMロック解除できるので、My SoftBankから手続きできる端末に関しては、そちらから申し込むのがおすすめです。

SIMロック解除可能なソフトバンク端末

SoftBankでは原則、2015年4月以前発売の機種はSIMロック解除不可、2015年5月以降発売の機種は可能となっています。しかし、なかには一部のスマートフォンで例外もあります。2015年4月以前発売でも下記のロック解除可能な端末は下記の表をご覧ください。

2015年4月以前発売でもSIMロック解除可能なAndroidスマホ
端末発売日SIMロック解除可能の可否手続き方法
008Z(シンプルスマートフォン)2011年8月11日ソフトバンクショップのみ(即日)
009Z(STAR7)2011年12月22日ソフトバンクショップのみ(即日)
201HW(STREAM)2012年10月10日ソフトバンクショップのみ(即日)
301F(ARROWS A)2013年12月6日ソフトバンクショップのみ(即日)
BLADE Q+2015年4月24日ソフトバンクショップのみ(即日)

公式サイト:SoftBank

ソフトバンクでのSIMロック解除に条件はある?

SIMロック解除を行うには条件があります。ソフトバンクのSIMロック解除の条件は、以下の通りになります。

SoftBankのSIMロック解除の条件(2015年5月以降の発売機種)
購入日より101日目以降であるただし、以下の場合は100日以内でも解除可能

①分割支払金/賦払金を一括精算した場合や、製品を一括購入した場合※一部キャンペーン利用時などは不可

②2017年12月1日以降にSIMロック解除をしたことがある回線で、前回の受付から101日以上経過している。また、前回のSIMロック解除機種が2015年5月以降に発売の機種である
製品を契約していた本人からの手続きである
ネットワーク利用制限中や水濡れ・故障中、安心遠隔ロック利用中でない故障の場合は修理完了後、安心遠隔ロックはサービス解除後に手続き可能
すでにSoftBankを解約済の場合は解約後90日以内である

5ステップでソフトバンクから楽天モバイルに乗り換え

  1. ソフトバンクからMNP予約番号をもらう(音声SIM利用の場合)
  2. 楽天モバイルの格安SIMを契約する
  3. 格安スマホを購入する(手持ちの端末を利用しない場合)
  4. 数日でSIMカード(+端末)が届く
  5. 設定して利用開始

SIMロック解除ができるソフトバンクのスマートフォンは少ないので、他のキャリアからの乗り換えとは違って、格安スマホを購入するのがおすすめです。以下では、格安スマホを購入する前提で、乗り換えの手順を紹介します。

ソフトバンクからMNP予約番号をもらう

もともとソフトバンクで使っていた電話番号を楽天モバイルに引き継いで利用したい人は、ソフトバンクでMNP予約番号をもらう必要があります。MNP予約番号は、ソフトバンクショップに行ってもらうのが基本です。本人確認書類が必要なので必ず持っていきましょう。

また、携帯電話番号ポータビリティ(MNP)問い合わせ窓口に電話することでも予約番号をもらうことができます。3G ケータイのみMy SoftBankからも手続き可能です。

ソフトバンクでは、MNP予約番号の有効期限は15日間なので必ず期限内に移行しましょう。かつ、楽天モバイルではWebで申し込みの場合、有効期限が「10日以上」残っている必要があります。つまり、MNP予約番号を発行してから5日以内に楽天モバイルでの手続きを済ませなければいけません。こちらも併せて注意しておきましょう。

MNP問い合わせ窓口:ソフトバンク携帯電話から
*5533(9:00~20:00)
MNP問い合わせ窓口:フリーコール
0800-100-5533(無料、 9:00~20:00)

また、契約期間や種別によってはMNP転出手数料や解約手数料がかかる場合もあるので頭に入れておきましょう。

格安SIMを契約する

楽天モバイルの格安SIMを購入する方法は大きく2つあります。

一つは、楽天モバイルの公式サイトから格安SIMを申し込む方法です。通話SIM、データ専用SIM、SMSが使えるデータSIMの中から、自分の使い方にあったSIMを購入します。

もう一つは、楽天モバイルの実店舗に行き、そこで格安SIMを購入するという方法です。ネットから申し込みを行うのと違い、スタッフの説明を聞いたり端末を見たりしながら購入を進められるのがメリットです。楽天モバイルの実店舗の場所はコチラのページから検索できます。

格安スマホを購入する

前述したようにソフトバンクには、SIMロック解除できる機種が少なめです。そのため、新たに格安スマホを購入して利用を開始しないといけない人も多いでしょう。

楽天モバイルではたくさんの種類の格安スマホ端末を販売しており、契約プランによっては割引で端末を安く手に入れることもできますので、楽天モバイルの格安SIMを利用するのであれば、同じく楽天モバイルで格安スマホをセット購入するのがおすすめです。

楽天モバイルで購入できるオススメの格安スマホは後ほどご紹介します。

手元にSIMと端末が届く

楽天モバイルのWebサイトから申し込みが完了したら、SIM(とスマホ)が手元に届くのを待ちます。申し込みから手元に届くまでは、2、3日かかる場合が多く、地域によってはもう少し日数がかかることも考えられます。

楽天モバイルの場合、MNP手続きを電話で行うかWEBで行うかを申込時に選択可能なのですが、WEBを選んだ場合は新しいSIMが届くまでの2~3日間、もともと使っていたスマホで電話やネットが使えなくなってしまうので注意してください。電話の場合はSIMを自宅で受け取った後に電話してMNP切り替えを行うため、不通期間は短くて済みます。

電話で切り替えを行う場合の不通時間は下記の通りです。

【ドコモ回線】9:00~20:59までに開通受付が完了
【au回線】10:00~18:50までに開通受付が完了
当日中に切替終了時刻直前の開通受付の場合、翌日の切替になる可能性も
【ドコモ回線】21:00~翌8:59までに開通受付が完了
【au回線】18:51~翌9:59までに開通受付が完了
【ドコモ回線】9:00以降に切替
【au回線】10:00以降に切替

※荷物受け取り直後は、到着確認完了後の開通作業開始となるため、時間がかかる場合があります。

なお、楽天モバイルの実店舗で格安SIMや格安スマホを契約した場合は、その場で新しいSIMやスマホが受け取れ、その場から利用を開始できます。

「口座振替」を選択し、セット販売端末/アクセサリーを代金引換で購入される方は、楽天モバイル開通受付センターに電話してのMNPは利用できません。

設定して利用開始

あとは、SIMカードを端末にセットして使用するだけです。届いたSIMと端末のAPN設定を行うと利用開始することができます。

楽天モバイルでのAPN設定についてはこちらをご参照ください。

なお、店舗で申し込んだ場合は、SIMを端末に挿入してAPN設定を行うところまで、お店のスタッフにやってもらうことができます。

2019.9.12 9:59まで
LUCKY SUMMER SALE!夏のスマホ割キャンペーン
人気の14機種が今だけの特別価格で販売中!
ラインアップ:AQUOS sense2 SH-M08、ZenFone 5、AX7など
★さらに、au回線を新規契約した方は事務手数料3,679円が無料になるキャンペーンも!(9/30まで)
詳細をチェック
公式サイトへ

ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換える際の注意点

  • ソフトバンク端末代金の残債
  • プランの縛りによる解約金
  • MNP転出料金
  • その他サービスによる違約金の確認

ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換える際ですが、上記の点に注意してください。下記にて詳しく見ていきましょう。

ソフトバンク端末代金の残債

まず、確認したいのがソフトバンク端末代金の支払いが残っているかどうかの確認です。一括払いで支払っている人は支払い完了しているため、こちらは読み飛ばしてもOKです。

もし分割払いをしている方は、残りの代金を一括で払うか、分割で払い続ける必要があります。そのため、端末代金の支払い方法について確認しておくといいでしょう。機種代金の支払い状況はMy SoftBankにログインして確認できます。

また、SIMロック解除の条件でもお伝えしたように、2015年5月以降に発売された端末に関しては分割払いか一括払いかでSIMロック解除までの期日が変わってきます。ここにも注意しておきましょう。

プランの縛りによる解約金

ソフトバンクでは、プランによる2年縛りが存在しています。最近はフリープランや「2年契約なし」など契約期間を2年に限定しないものもありますが、従来の2年契約の方が割引額が多くなるため、多くの方はやはり2年契約プランを使っているのではないでしょうか。
2年契約プランでは、契約更新期間の間に解約しないと1万円ほどの違約金を取られてしまいます。2年ごとに、契約満了月の翌月、翌々月の2カ月間が契約更新期間となります。

もし、2年縛りの更新時期が近い場合は、少しだけ待って解約金がかからないように工夫しましょう。自分の契約更新月についてはソフトバンクショップやMy SoftBankなどで確認を。

MNP転出料金がかかるのも忘れずに

MNP転出手数料が3,240円かかります。ついつい端末代金や違約金に目が行きがちですが、こちらもしっかり計算に入れておきましょう。(携帯電話購入なしの契約・シンプルスタイル・スマート一括契約・みまもりケータイの新規契約の場合、契約後翌々請求月末までのMNP転出手数料は5,400円)

その他サービスによる違約金の確認

ソフトバンクではプラン以外のオプションなどでも違約金を取られる場合があります。プランの確認とともにこちらも確認しておくといいでしょう。

もし、違約金を取られたとしても格安SIMのプランによっては違約金分が相殺されるほど安いので、一時的にある程度費用がかかってもいいという人は、すぐに乗り換えるのもアリです。

楽天モバイルでオススメの端末/プランはこれ!

最後に、楽天モバイルでオススメのセット購入端末とプランについてご紹介しておきます。

楽天モバイルのプラン体系は?

楽天モバイルが用意しているプランは6つで、それぞれ音声通話SIMに対応しています。いずれのプランでも余ったデータ通信量は翌月に繰り越しが可能です。

楽天モバイル 組み合わせプラン料金表

楽天モバイル月額料金
データSIM
(SMSなし)
月額料金
データSIM
(SMSあり)
月額料金
通話SIM
高速通信容量SIM枚数
ベーシックプラン567円697円1,350円送受信最大200kbpsで無制限1枚
3.1GBプラン972円1,102円1,728円3.1GB/月1枚
5GBプラン1,566円1,696円2,322円5GB/月1枚
10GBプラン2,441円2,571円3,197円10GB/月1枚
20GBプラン4,374円4,504円5,130円20GB/月1枚
30GBプラン5,886円5,962円6,642円30GB/月1枚

また、2017年9月1日より楽天モバイル独自の「スーパーホーダイ」の申し込みが始まりました。このプランは、用意された高速通信容量を使い切っても通信速度が最大1Mbps使い放題+国内通話5分かけ放題。さらに楽天会員なら月額基本料が1年間1,080円割引、ダイヤモンド会員ならさらに540円引きに。

1MbpsあればWebサイト閲覧やある程度の動画閲覧も可能ですが、通信の混みあう12:00~13:00、18:00~19:00は最大300kbpsになる点は注意が必要です。なお、最低利用期間があることにも注意が必要です。契約内容によって最低利用期間が異なり、さらに、いつ解約するかによって契約解除料が変わってきます。

楽天モバイル スーパーホーダイ料金表

プラン名最低利用期間ダイヤモンド会員
(1年目・対象月のみ)
楽天会員
(1~2年目)
非会員
(1~2年目)
25カ月目以降
プランS
(2GB)
3年1,059円/月1,599円/月2,139円/月3,219円/月
2年1,599円/月2,139円/月2,679円/月
1年2,139円/月2,679円/月3,219円/月
プランM
(6GB)
3年2,139円/月2,679円/月3,219円/月4,299円/月
2年2,679円/月3,219円/月3,759円/月
1年3,219円/月3,759円/月4,299円/月
プランL
(14GB)
3年4,299円/月4,839円/月5,379円/月6,459円/月
2年4,839円/月5,379円/月5,919円/月
1年5,379円/月5,919円/月6,459円/月
プランLL
(24GB)
3年5,379円/月5,919円/月6,459円/月7,539円/月
2年5,919円/月6,459円/月6,999円/月
1年6,459円/月6,999円/月7,539円/月

楽天モバイルで購入できるおすすめセット端末

楽天モバイルのおすすめスマホをいくつか挙げてみました。格安スマホと侮るなかれ、国産から海外製の物まで含めて高性能な端末が揃っていますよ。

端末料金は2019年7月時点のものです。また、ご覧いただくタイミングによっては在庫切れになっている場合もございます。在庫詳細は公式サイトにてご確認ください。

おすすめ機種
AQUOS sense2 SH-M08
ZenFone 5
HUAWEI nova 3

AQUOS sense2 SH-M08


出典:楽天モバイル

特長
大画面で持ちやすいアルミボディ
国産スマホならではの防水・防塵ボディにおサイフケータイも搭載
薄暗いシーンもAIまかせのかんたん撮影
バッテリー容量
2,700mAh

まずご紹介するのはSHARP製の国産スマホ、AQUOS sense2 SH-M08。AQUOSシリーズならではの美しいディスプレイ「IGZO」はバックライトの消費電力が低く、長時間電池をもたせることができます。濡れても誤動作しにくい防水性能のおかげで、手が濡れたままでも料理中に音楽を聴けたりとスマホライフの楽しみがが広がります。
楽天モバイルではホワイトシルバー・ニュアンスブラック・アーバンブルー・アッシュイエローに加えて、個性的なカーディナルレッド(楽天モバイル限定色)も取り扱っています。
こちらのスマホは端末料金15,638円、端末分割支払金651円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

ZenFone 5


出典:楽天モバイル

特長
高度なAI機能で理想的な写真を撮影
ASUS BoostMasterテクノロジーによる高速充電
オールスクリーンディスプレイ
バッテリー容量
3,300mAh

こちらは格安スマホの人気機種、ASUSのZenFone 5です。気になるバッテリーは3,300mAhの大容量に加えて、ASUS BoostMasterテクノロジーによる高速充電で32分で約50%の充電が可能になりました。AI充電による過充電防止によりバッテリーの劣化も防ぎます。

※ZenFone 5で高速充電を行うには別途18Wのアダプターが必要です。

画面占有率も90%と比率が大きく、本体サイズは5.5インチモデルのコンパクトボディながら6.2インチのオールスクリーンディスプレイを搭載しています。
楽天モバイルでは33,350円、端末分割支払金1,389円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

HUAWEI nova 3


出典:楽天モバイル

特長
AI搭載の最新CPUと大容量128GBストレージ
4,000mAhバッテリーと急速充電
超ワイドディスプレイと防塵・防水ボディ
バッテリー容量
3,750mAh

格安SIMフリースマホ業界ではこちらも有名なHUAWEIから2018年10月に発売された「HUAWEI nova 3」は「HUAWEI Kirin 970 オクタコアCPU」、メモリ6GB、ストレージ128GB搭載で圧倒的なパフォーマンスを誇る高性能スマホです。
高速処理なのに省電力で、3,750mAhの大容量バッテリーだけでなく、独自の急速充電技術や、ゲームパフォーマンスの最適化などゲームを長く快適に遊べる機能なども搭載しています。
また、HUAWEIと言えばLeica(ライカ)との共同開発で生まれたレンズも見逃せません。2,400万画素のモノクロセンサーと1,600万画素のカラーセンサーの融合したダブルレンズカメラに加え、AIが被写体を識別することで鮮やかにその瞬間を写し取ります。気になるアイテムを撮影した画像を2本指で押すと自動的にアイテムを探し出すAIショッピングも利用できます。
格安スマホとしてはやや高価格ですが、高機能なスマホが欲しい方におすすめです。
こちらのスマホは端末料金46,310円、端末分割支払金1,929円/月から格安SIMとセット購入が可能です。

ソフトバンクから快適に楽天モバイルに乗り換えよう

ここまで、ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換える方法を紹介しました。

ソフトバンクで購入した端末の場合、楽天モバイルに引き継いで利用するためには、SIMロック解除が必要となります。ただし、それほど手間のかかる作業ではありませんし、楽天モバイルでは格安スマホもたくさん取り扱っていますので、楽天モバイルに乗り換えるのを機会に新しい端末を購入するのもいいでしょう。

また、楽天モバイルの場合は、全国に実店舗がありスタッフの説明を受けながら乗り換えができるので、格安スマホへの乗り換え手続きが不安な人も安心です。ぜひ検討してみてくださいね。

注目!
注目!

格安SIMに切り替えると
どのくらいおトクなの?

現在、月々のスマホ代が だとしたら
現在、月々のスマホ代が
8,000円だとしたら
格安SIMに替えると
月々0,000円もおトク!
月々6,391円もおトク!
格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
をもとに算出(2018年5月23日現在)
さっそくあなたにぴったりな
プランをみつけよう

SHARE!!

あわせて読みたい