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【au】シニア向けおすすめスマホ5選|お得なキャンペーンも紹介

更新日:2020.11.27

auのシニア向けおすすめスマホを5つ紹介しています。auはシニア向けのキャンペーンを展開しているので、他社のガラケーからの乗り換えやauのガラケーからの機種変更は今がチャンスです。月々の料金シミュレーションも行っているので参考にしてください。

今はスマホの普及率が5割を大きく超えており(※)、今後はますますガラケーやPHSからの移行が増えていくでしょう。そろそろガラケーからスマホに乗り換えようか、あるいは親にスマホを持たせようかと検討している方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、auのスマホラインナップの中からシニア層におすすめのスマホを5つ紹介します。併せてauのシニア向けキャンペーン紹介とキャンペーン適用後の料金シミュレーションも行っています。

他社からauへ乗り換えてスマホデビューしたい人、auのガラケーユーザーでスマホへの機種変更を検討している人は必見です。

※総務省が発行した令和元年版「情報通信白書」によると、日本における2018年時点でのモバイル端末の普及率は84.0%。そのうちスマホユーザーの割合は64.7%、スマホ以外の携帯電話・PHSユーザーの割合は26.3%となっています。

auならシニアでもお得にスマホデビューができる

auは、2022年3月末に3G回線の電波を停波すると発表しました。3G回線にしか対応していない折りたたみ式のいわゆる「ガラケー」(フィーチャーフォン)は使えなくなります

「3G回線=ガラケー」ということではないので、「2022年3月末にauのガラケーが使えなくなる」というわけではありません。しかし、古いガラケーは3G回線にしか対応していないものが多いので、auのガラケーを使っている人は十分な注意が必要です。

このような事情もあり、auはガラケーからスマホへの乗り換えを後押しするキャンペーンを充実させています。

中でも60代以上のシニア層へ向けたものや、(3G回線の)ガラケーから初めてスマホへ乗り換える人向けのキャンペーンは特に手厚いです。

auユーザーでこれらの条件に該当する人は、この機会にガラケーからスマホへの乗り換えを検討すると良いでしょう。もちろん50代、40代以下の人でも、初めてスマホへ乗り換える場合は十分お得に乗り換えできます。

「老眼だからスマホは見にくそう…」と敬遠する向きも多いようですが、スマホには「ピンチイン・ピンチアウト」という機能があります。指2本で画面を操作することで文字や画像を自由自在に拡大・縮小できます(状況によってはできない場合もあり)。

そのため、「ガラケーよりスマホのほうがむしろ高齢者向け」と見ることもできるでしょう。

操作が簡単!auのシニア向けおすすめスマホ端末5選

auのスマホの中からシニア層の人へおすすめしたい端末を5つ紹介します。

純国産メーカーにこだわりたい人「BASIO4」


出典:au

BASIO4(ベイシオ フォー)は日本の京セラ製のスマホです。純国産メーカーにこだわりたい人には特におすすめとなります。

ドコモにはシニア層向けのスマホとして「らくらくスマートフォン」(らくらくフォン)というものがありますが、auではこのBASIO4がこれに相当します。

BASIO4のおすすめポイントは、文字やアイコン(画面上のマーク)が大きくて見やすく使いやすい点です。

BASIO4の画面上には「電話」「カメラ」「メール」「インターネット」のように、よく使う機能のアイコンが大きく並んでいます。そのため、自分が使いたいと思う機能をすぐに呼び出せます。

その上、画面下に「押すだけで特定の相手へ電話できるアイコン」を設置できます。例えば「長男」「長女」「次男」とアイコンを置いておけば、それぞれの相手へ電話したい時にこのアイコンをポンと押せば電話をかけられます。

使い方がわからなくなっても、BASIO4には「使い方ナビ」という機能が内蔵されています。画面上の項目を追いかけていけば、わからないことに対する答えがパッと出てきます。

このような使いやすさや安心機能は、スマホを初めて使う高齢者にはぴったりといえるでしょう。

BASIO4
価格41,760円
サイズ約W71×H159×D8.9mm
重量約151g
バッテリー容量3,300mAh
電池持ち時間約150時間
RAM3GB
ROM32GB
画面サイズ約5.6インチ
CPUMT6761 2.0GHz/4
メインカメラ約1,300万画素
サブカメラ約500万画素
生体認証
テレビ
おサイフケータイ

auオンラインショップで機種変更

小さくて軽い!操作が楽な「LG it」


出典:au

LG it(エルジー イット)は韓国のLG製のスマホですが、LGは長年日本の携帯電話会社に向けて端末を供給していますので安心して使えます。

LG itのおすすめポイントは、とにかく小さくて軽くて持ちやすい点です。

最近のスマホは端末の巨大化が止まらず、片手で操作するには無理があるサイズのものが多くなっています。

「端末の巨大化=画面の大型化」でもあるので、迫力ある大画面でコンテンツを楽しめるのはメリットです。しかし、片手で操作した時に画面の端に指が届かなかったり端末が重すぎて持っていると疲れたり、そういったお悩みはありませんか。

LG itは重量が140gと現在発売されているスマホの中では比較的軽く、画面サイズが約5.0インチなので片手で持ってしっくりと馴染むサイズです。

「スマホは興味があるけど、ガラケーに比べると大きくなるのが嫌だ」という人は、ぜひ店頭でLG itを手に取って検討しましょう。

また、価格が22,000円(2020年5月時点)で、スマホにしては求めやすい価格なのも見逃せません。

LG it
価格22,000円
サイズ約72×145×8.0mm
重量約140g
バッテリー容量2,500mAh
電池持ち時間約105時間
RAM3GB
ROM32GB
画面サイズ約5.0インチ
CPUMSM8917 1.4GHz/クアッドコア
メインカメラ約1,300万画素
サブカメラ約500万画素
生体認証
テレビ
おサイフケータイ

auオンラインショップで機種変更

AQUOS sense2 かんたん


出典:au

「AQUOS」は薄型液晶テレビのブランドとしても有名ですが、AQUOS sense2 かんたん(あくおす せんすつー かんたん)は日本のシャープ製のスマホです。

シャープは台湾の鴻海精密工業の傘下に入ったので国内資本ではありませんが、国産スマホといって差し支えないでしょう。

AQUOS sense2 かんたんも「au版らくらくスマートフォン」となります。

AQUOU sense2 かんたんのおすすめポイントは、高精細な『IGZOディスプレイ』の搭載で画面が非常に美しい点です。

シャープのAQUOSといえば薄型液晶テレビでも画面の美しさに定評がありますが、その美しさはスマホのIGZOディスプレイでも健在です。

IGZOディスプレイは色彩豊かな表現がとても得意なので、スマホのカメラで風景や花、樹木などの画像を撮影する人には特におすすめとなります。もちろん人間の肌も非常に美しく表現するので、孫の写真をきれいに撮影したいという人にもぴったりです。

一般的に、画面が美しいスマホはバッテリーの持ちが悪いことが多いですが、IGZOディスプレイは省電力設計になっているのも特徴で、バッテリーの持ちにあまり影響を与えないのも嬉しいポイントでしょう。

AQUOS sense2 かんたんでもう1つ見逃せないおすすめポイントは、おサイフケータイに対応している点です。

おサイフケータイとは、電車の改札やお店のレジなどでスマホを「ピッ」とかざすと料金や代金の支払いができるものです。

おサイフケータイにはJRのモバイルSuicaや私鉄各社のモバイルPASMO、セブンイレブンのnanacoモバイル、イオンのモバイルWAONなど幅広いサービスが対応しています。電車・バスでの移動や普段の買い物などでキャッシュレス決済(現金を使わない料金や代金の支払い)が可能になります。

ガラケーからauのスマホへの乗り換えで、同時にキャッシュレス生活を始めてみるのも悪くないかもしれません。

AQUOS sense2 かんたんは2020年5月時点での価格は22,000円で、LG itと並んでお求めやすい価格となっています。

AQUOS sense2 かんたん
価格22,000円
サイズ約W71×H148×D8.4mm(最厚部9.4mm)
重量約155g
バッテリー容量2,700mAh
電池持ち時間約125時間
RAM3GB
ROM32GB
画面サイズ約5.5インチ
CPUSDM450 1.8GHz/8
メインカメラ約1,300万画素
サブカメラ約500万画素
生体認証指紋/顔
テレビ
おサイフケータイ

auオンラインショップで機種変更

バッテリー持ち抜群「AQUOS sense3」


出典:au

AQUOS sense3(あくおす せんすすりー)も、1つ前に紹介したAQUOS sense2 かんたんと同じシャープ製です。

大きな違いは、AQUOS sense2 かんたんがau版らくらくスマートフォン的な位置づけなのに対して、AQUOS sense3は普通のスマホである、そしてAQUOS sense3の方が世代的に1つ新しい、ということにあります。

AQUOU sense2 かんたんのおすすめポイントは、とにかくバッテリー容量が大きく、バッテリーの持ちが良い点です。

スマホのバッテリー容量は「mAh」(ミリアンペアアワー)という単位で表されますが、AQUOS sense3は4,000mAhという大容量を誇ります。

ここまでに紹介したBASIO4が3,300mAh、LG itが2,500mAh、AQUOS sense2 かんたんが2,700mAhであったことを考えると、AQUOS sense3の4,000mAhという数字がいかに大きいものかがよくわかるでしょう。

4,000mAhというのは、シャープのAQUOS史上最大のバッテリー容量です。

ガラケーに比べるとスマホはバッテリーの消費が大きく、スマホはどうしても画面を見る機会が多くなるので、バッテリーの持ちはガラケーに劣ります。これはスマホのデメリットの1つですが、AQUOS sense3は大容量バッテリーを搭載することでこのデメリットが解消されています。

スマホをバリバリと使いこなしたい人にはAQUOS sense3がおすすめです。

もちろんAQUOSなのでIGZOディスプレイを搭載していますし、おサイフケータイにも対応しています。

ただ1つ弱点を挙げると、大容量バッテリーを搭載している故に本体重量がやや重いということがあります。「重いスマホは持ちたくない」という人にAQUOS sense3はあまりおすすめできません。

AQUOS sense3
価格27,600円
サイズ約W70×H147×D8.9mm(最厚部 9.8mm)
重量約167g
バッテリー容量4,000mAh
電池持ち時間約170時間
RAM4GB
ROM64GB
画面サイズ約5.5インチ
CPUSnapdragon 630 2.2GHz/4+1.8GHz/4
メインカメラ約1,200万画素/約1,200万画素
サブカメラ約800万画素
生体認証指紋/顔
テレビ
おサイフケータイ

auオンラインショップで機種変更

Galaxy A41


出典:au

Galaxy A41(ぎゃらくしー えーよんいち)は韓国のサムスン製です。サムスンは今やiPhoneシリーズでお馴染みのアップルを抜いて世界最大のスマホメーカーで、前述のLG以上に日本市場に普及しています。

Galaxy 41はまだ発売されておらず、2020年7月以降発売予定です。

Galaxy A41のおすすめポイントは、カメラ性能が圧倒的な点です。

Galaxy A41のメインカメラはレンズが3つついており、標準レンズが4,800万画素(F値2.0)、超広角レンズが800万画素(F値2.2)、被写界深度補助レンズが500万画素(F値2.4)というスペックになっています。

最近のスマホのカメラは、高価格帯のハイエンドモデルを中心に、それぞれ別の役割を担ったカメラレンズを搭載するものが多くなっていますが、Galaxy A41もその1つです。

超広角レンズは横方向に非常にワイドな撮影が可能になるレンズで、今までのカメラでは写らなかった左右の対象物が画角に入ってきます。

被写界深度補助レンズは被写体との深度を測定するレンズで、写したいもののみにピントを合わせ、後ろの背景をボカすことができます。主にポートレートと言われる人物撮影の時に性能を発揮します。

今回おすすめとして紹介している端末のうち、メインカメラとして3つのカメラを搭載するのはこのGalaxy A41だけです。その他はAQUOS sense3が2つ、その他は1つのメインカメラです。

この3つのレンズを備えるのもさることながら、それぞれのレンズの画素数が大きいのも魅力です。画素数が大きければ大きいほどキメ細かく精細で、美しい画像が撮影できるからです。

サブカメラも2,500万画素なので、自分で自分を撮影する「自撮り」もバッチリきれいに写ります。

今回紹介する他の4つの端末は、メインカメラですらGalaxy A41のサブカメラの画素数にかないません。それだけGalaxy A41のサブカメラはすごいのです。

中には、一眼レフカメラでの撮影が趣味という人も多いでしょう。Galaxy A41は普段持ち歩くスマホの中に、ちょっとした一眼レフ並みの性能のカメラが入っていますので、趣味の撮影も十分にこなせるでしょう。

Galaxy A41
価格未定
サイズ約W153×H70×D8.1mm(暫定値)
重量測定中
バッテリー容量3,500mAh(暫定値)
電池持ち時間測定中
RAM4GB
ROM64GB
画面サイズ約6.1インチ
CPUMT6768 2.0GHz/2+1.7 GHz/6
メインカメラ約500万画素/約4,800万画素/約800万画素
サブカメラ約2,500万画素
生体認証指紋/顔
テレビ
おサイフケータイ

auオンラインショップで機種変更

au以外のおすすめシニア向けスマホを知りたい方は以下記事をご一読ください。

※「おサイフケータイ」はNTTドコモの登録商標です。

auシニア向け料金プランやかけ放題・通話し放題プランは?

auでスマホを使う場合に月々のスマホ料金はいったいどのくらいかかるのか、シミュレーションしてみましょう。

auにはシニア層向けの割引制度として「新カケホ割60」を用意しているので、今回はこの割引を利用した場合を想定します。

新カケホ割60を使うには料金プランは「ピタットプラン 4G LTE(新auピタットプランN)」を選択した上で、国内向け通話が24時間かけ放題になる「通話定額2」をオプションとしてつける必要があります。

上記の条件に加えて、2年間の継続利用を条件に月々の料金が割引になる「2年契約N」を適用させた料金をまとめました。

データ利用量~1GB~4GB~7GB
基本料金2,980円4,480円5,980円
通話定額21,800円
新カケホ割60-1,000円
家族割プラス3人以上で加入時翌月から永年-1,000円
2人で加入時翌月から永年-500円
auスマートバリュー翌月から永年-500円
月額料金2,780円~3,780円~5,280円~

新auピタットプランNは使った分だけ

新auピタットプランNは、最近の3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)で主流となっている「段階制料金プラン」を採用しています。

段階制料金プランとは、その月に使った高速データ通信量によって料金が変わってくる仕組みで、新auピタットプランNでは「~1GB」「~4GB」「~7GB」と3つの段階に分かれています。

ネットをたくさん使った月は料金が高くなりますが、あまり使っていない月は安く済むので非常に合理的でしょう。ただし、「使えば使っただけ料金がかかってしまう」ということでもあります。

「月〇GBまで」のような料金プランの場合、上限に達すると通信速度制限に引っ掛かってしまうくらいで、月々決められた料金以上の請求がくることはありません。しかし、段階制料金プランの場合は使えば使った分、どんどん上の段階の料金請求がくることになります。

上限があるとは言え、調子に乗って使っていると予想外の料金になってしまうので注意が必要です。

これを防ぐためには、auがスマホユーザー向けに用意しているデータ利用量チェックアプリ「デジラアプリ」を使うのがおすすめです。デジラアプリは自分が使ったデータ利用量をリアルタイムで教えてくれますので、思わぬ使いすぎを防ぐことができます。

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auをチェックする

auの新料金プランについては以下記事で解説しています。月額料金を詳しく知りたい方はぜひご一読ください。

新カケホ割60は60代以上におすすめ

上記シミュレーションでは「新カケホ割60」という割引制度を適用していますが、新カケホ割60の適用条件も紹介します。

新カケホ割60適用条件

  • 契約者が60歳以上
  • AQUOS sense2 かんたん、BASIO4、BASIO3、LG itを購入、持ち込み、利用中のいずれか
  • 「ピタットプラン 4G LTE(新auピタットプランN)」を契約した上で「通話定額2」へ加入

新auピタットプランNは、auに数あるスマホ向け料金プランの中では最もポピュラーなものなので、料金プランにこれを選ぶのは特に問題はないでしょう。

問題は対象となる端末が限定されていることと通話定額2に加入する必要があることです。

対象端末は4つのみで、iPhoneシリーズは入っていません。そのため、iPhoneシリーズを使いたい人は新カケホ割60が適用されませんし、iPhoneシリーズ以外のハイエンドスマホも同様です。

また、通話定額2は国内向けの音声通話がかけ放題になるオプションです。音声通話をあまりしない人にとって不必要なもので、1回5分までの国内通話がかけ放題になる「通話定額ライト2」(月800円)で十分だという人も多いでしょう。

この2つの問題をクリアした人は新カケホ割60を申し込むべきですが、クリアできない人は無理をする必要はありません。無理をしたところで1,000円の割引に留まるので、逆に損をしてしまう可能性があるからです。

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家族割引も適用される

auには、家族割引の制度として「家族割プラス」が用意されています。

家族割プラスは、対象プランに加入している同居家族の人数に応じて月々の料金が割り引かれます。割引額は同居家族が2回線の場合は永年500円、3回線の場合は永年1,000円です。一部の料金プランでは4回線以上で永年2,020円割引になるものもあります。

同居家族の中にauを使っている人がいたら、ぜひ家族割プラスを申し込むようにしてください(自動的に適用はされません)。

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auのシニア向けスマホで利用できるキャンペーン

現在auがシニア向けに行っているキャンペーンについて紹介します。

ケータイ→auスマホ割プラス

「ケータイ→auスマホ割プラス」は、他社の(3G回線の)ガラケーからの乗り換え、あるいはauの(3G回線の)ガラケーからの機種変更の際に対象の料金プランに申し込むと、最初の12カ月間は2,000円それ以降は1,000円が利用料金から割り引かれます。

対象の料金プランは「auピタットプランN(カケホ/s)」とデータ通信専用の「auピタットプランN(s)」です。これらは以前(3G回線の)ガラケーを使っていた人だけが申し込める料金プランとなっています。

新カケホ割60とケータイ→auスマホ割プラスを併用したキャンペーンを「スマホスタートプラン60」と呼んでいます。こちらはケータイ→auスマホ割プラスが内包されているため、今紹介したように3G回線のガラケーからの乗り換え、機種変更が前提となりますので注意してください。

auのキャンペーンをチェック

▼その他のauの機種変更キャンペーンについては以下記事で詳しく解説しています。

▼au以外のキャリア・格安SIMから乗り換える方は、auの乗り換えキャンペーンについてまとめた記事をご一読ください。

auの申し込みはオンラインショップからが便利

シニアにおすすめのauのスマホや、auのシニア向けキャンペーン、キャンペーンを適用した上での料金シミュレーションなどを紹介しました。

世の中の携帯電話向けサービスは、現実問題として多くが「=スマホ向けサービス」となっており、ガラケーではさまざまな最新技術の恩恵が受けられません。

そのため、auのスマホにお得に乗り換えられるこの機会を活かして、ぜひ新しい世界へ一歩飛び出してみることをおすすめします。

なお、他社からauへの乗り換え、auユーザーの機種変更などは、auオンラインショップからの手続きが便利です。オンラインショップを使えばわざわざauショップに出向く必要はありませんし、待ち時間もありません。

auオンラインショップで機種変更

auの申し込みはオンラインショップか店頭かメリット・デメリットを比較した記事も用意していますので、参考にしてください。

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