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5Gでスマホの買い換えは必要?待つべき?|おすすめの機種も紹介!いつから5Gは開始した?

更新日:2020.11.24

次世代通信規格である5Gについて「いつから始まるのか」「どんな技術なのか」「これまでと何が変わるのか」といった情報を詳しく解説しています。スマホを買い替えしないといけないかと悩んでいる人もいるでしょう。2020年9月発売予定のiPhone 12の5G対応についての情報も検証しました。

2020年から、いよいよ次世代通信規格である「5G」のサービスがスタートしました。

5Gは現在の4Gに比べて高速大容量通信が可能になるのが大きな特徴。5Gのスタートによって私たちが今使っているスマホやパソコンはそのまま使えるのか、買い替えなくてはいけないのかがとても気になるところでしょう。

今回は、5Gとはどんなサービスで、具体的にいつから始まるのか、何ができるようになるのかをご紹介します。

LTEや4Gとの違いといった基本知識を始めとして、スマホやパソコンといった端末買い替えの必要性、WiFiとの違いを解説します。

5Gとは?

5Gは「ファイブジー」と読みますが、これは携帯電話やスマホの通信に用いられる次世代通信規格のことです。

「G」はgeneration、「世代」の頭文字で、5Gは「第5世代」を指します。

2020年現在、日本では3Gと3.9G(LTEやWiMAX)、そして4G(LTE-AdvanceやWiMAX2+)が使われていますが、ドコモ、au、ソフトバンクの携帯電話各社は今後順次5Gの商用サービスを開始していく予定です。

なお、3Gはドコモが2026年3月末で、auが2022年3月末、ソフトバンクは2024年1月下旬でサービスの提供を終了することが発表されています。

5Gで何ができるようになる?

通信規格を乗り物に例えると、3Gは自転車、4Gは車、5Gは飛行機のようなものです

5Gが導入されることによって、携帯電話やスマホは今までよりもたくさんの荷物を、より高速に運べるようになります。

5Gの特徴は「高速大容量」「低遅延」「多接続」という3つのキーワードで表現できます。

高速大容量|5Gの通信速度は?

通信規格を通信速度で比較してみましょう。

通信速度

  • 3G:約14Mbps
  • 3.9G:~100Mbps
  • 4G:100Mbps~
  • 5G:10Gbps

4Gの100Mbpsに比べると、5Gの10Gbpsは約100倍の通信速度です。

4Gの中では最も通信速度の速いドコモのPREMIUM 4Gは受信時最大約1.5Gbpsという速度が出ますので、これに比べると約10倍程度という計算になります。

通信速度が速くなるので、今までと同じデータ量であればより速く届けることができますし、データが通り抜ける速度が速いので、今までよりも大容量のデータを送ることができます

わかりやすく言えば、今まで1本の映画をダウンロードするのに1分かかっていたものが、5Gになると1秒もかからずダウンロードできるようになるのです。

低遅延|遠隔操作などが普及?

「遠くのものを電波で送信して近くで見られるようにする」という通信技術は、向こう側とこちら側でのタイムラグという問題が避けられませんでした

わかりやすいのが、ニュースなどで見る海外との衛星中継です。スタジオのアナウンサーの問い掛けに対し、現地のレポーターが反応するまで数秒の間が空くのを見たことがあると思いますが、あれが通信に伴う遅延です。

5Gは今までよりも高速大容量の通信が可能になるので、この遅延が劇的に解消されます。これによって、遠隔操作のような技術が今よりももっと普及することになるでしょう。

遅延がほぼなくなるので、遠く離れた場所での操作がリアルタイムで反映されるからです。電車や車の遠隔操作による自動運転化は、少なくとも技術的なレベルでは実現にかなり近づくと思います。

また、医師が遠隔地にいる患者の手術を手術用ロボットを使ってリアルタイムで行うことも夢ではなく、過疎地や災害発生時の医療活動が大きく変わるといわれています。

もっと身近なところでは、オンラインでの格闘ゲームやシューティングゲームのような、リアルタイム性が求められるゲームが今よりも快適にプレイできるようになるでしょう。

多接続|IoTがより進む

最近の家電製品は、家のWiFi経由でインターネットに接続して様々な情報をやり取りすることができるものが増えてきました。

最新家電で外出先からできること

  • 冷蔵庫:カメラを通して冷蔵庫の中を確認でき食材を買って帰れる
  • 洗濯機:予約、運転、洗剤の投入まで行える
  • エアコン:スイッチのオン・オフができ、帰宅前に部屋を適温に

このように様々なものがインターネットに接続されることをIoT(Internet of Thing=モノのインターネット)と呼びますが、5GはIoTによるインターネットへの多数同時接続を想定して開発されています。

そのため今後は、1つ1つの家電製品のみならず、家中のあらゆるものがインターネットに接続され、それぞれが連携をして動くような「スマートホーム」がより普及することになるでしょう。

朝は日の出を自動的に感知して雨戸やカーテンが開き、エアコンが室内を適切な室温にし、時間になればコーヒーやお茶が自動的に沸かされる、外出中は洗濯乾燥機が自動的に動き洗濯物の洗濯から乾燥までを自動的に行い、掃除機も家中を掃除してくれる、雨が振ってくれば雨戸は自動的に閉まり、帰宅する頃にはお風呂にお湯が張られている…というような暮らしが当たり前になるのは、もう目前です。

LTEやWiFiとの違いは?

LTEという言葉をよく聞くと思いますが、LTEは5Gと比べると1世代少し前の通信技術です。世代的には3Gと4Gの中間に位置し、5GはLTEの延長線上にあるともいえます。

LTEは「Long Term Evolution」の頭文字を取ったもので、「長期間の発展を目指す技術」という意味です。

つまり3Gから4Gにいたるまでの過渡的な技術、という位置づけでした。そのため、「4G・LTE」のように4Gとセットで扱われることが多く、国際的にも「LTEは4Gと同じ扱い」ということになっています。

一方のWiFiは無線LANの通信規格を指します(厳密には無線LAN=WiFiではない)。WiFiも通信技術の1つではありますが、LTEや5Gとは概念が異なります。

WiFiはインターネットに接続された親機(WiFiルーター)を介してパソコンやスマホ、携帯ゲーム機などのWiFiに対応した子機をインターネットに接続できます。子機自体がインターネットに接続する機能を持たなくても、WiFiにさえ対応してればインターネットに接続された親機を経由してインターネットに接続できる、というわけです。

5G料金プランまとめ|ドコモ・au・ソフトバンク

それでは、5G通信を利用できる料金プランについて解説していきたいと思います。

いつから5Gが開始された?

各キャリアの5G開始日は以下の通りです。

  • ドコモ:2020年3月25日
  • au:2020年3月26日
  • ソフトバンク:2020年3月27日
  • 楽天モバイル:2020年9月30日

5G料金プランまとめ|ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル

続いて、5Gに対応している料金プランをご紹介していきたいと思います。

以下で比較しているのは、各キャリアの「大容量プラン」の料金になります。

ドコモ
(5Gギガホ)
7,650円
au
(データMAX 5G)
8,650円
ソフトバンク
(メリハリプラン5G)
8,480円
楽天モバイル
(Rakuten UN-LIMIT Ⅴ)
2,980円

圧倒的に安いのは、第4のキャリアとして登場した楽天モバイルです。ただし、まだ通信設備が都市圏に集中しているため、地方に住む人が利用すると通信速度に不満が出てくる可能性があります。

ただし、5Gプランとして圧倒的に安いため、都心部に住む人であれば楽天モバイルがおすすめです!次項で割引キャンペーンについて説明します。

楽天モバイルの5G料金プラン


出典:楽天モバイル

料金プランが月額2,980円の「Rakuten UN-LIMIT」のみなので、シンプルでわかりやすいことが特徴の楽天モバイルから、5G対応プラン「Rakuten UN-LIMIT Ⅴ」が登場しました。主な特徴は以下の4つです。

  • 月額料金2,980円
  • 1年間無料キャンペーン継続
  • 4G通信・5G通信でデータ使い放題
  • Rakuten Linkアプリで通話かけ放題

これまでの「Rakuten UN-LIMIT 2.0」をアップグレードした形になっていて、月額料金はそのまま2,980円、4G・5G通信が使い放題の料金プランです。

さらに、新規・MNP・他の料金プランからの移行をした場合は、月額料金が1年間無料になるキャンペーンも継続して実施しています。

現在、Rakuten UN-LIMITを利用している方は、Rakuten UN-LIMIT Ⅴに変更する際の追加料金は発生しません。また、1年間無料キャンペーンも継続されます。

楽天モバイルの5G対応エリアは今後拡大していく予定で、5Gを活用した新たなサービスも展開されるようです。月額料金2,980円で5G通信を利用できるお得な料金プランなので、この機会に楽天モバイルを検討してみましょう。

【楽天モバイル】最新キャンペーンはこちら

5G導入でスマホやPCの買い替えは必要?

5Gの導入でスマホやパソコンを買い替える必要があるのかどうかについて見ていきましょう。

5Gを使いたいならスマホの買い替えは必要

5Gが導入されても、当面は3Gや4Gのサービスは提供されます。そのため、今使っているスマホがすぐに使えなくなる、ということはありません

ただしこれまでに販売されたスマホや2019年末現在で国内販売されているスマホは、5Gに対応していません。今後5Gのサービスが開始されて、「5Gを使ってみたい」と思うのであれば5G対応のスマホへの買い替えは必要です。

LTEや4Gがそうであったように、5Gもいずれ遠くない将来、あっという間に「使って当たり前」の技術になるはずです。そうなると世の中のあらゆるサービスが「5Gを使っている前提」で提供されるようになるはずなので、5G対応のスマホを持っていないと何かと不便、という時がいずれくるでしょう。

従って、長い目でみると5G対応のスマホへの買い替えは必須になります。

モバイル通信で5Gを使いたいならPCの買い替えも必要

パソコンを買い替える必要があるかどうかは、パソコンのインターネット接続を光回線やケーブルテレビ回線のような「固定回線」で行っているのか、WiMAXなどのモバイルルーターやスマホのテザリング機能などのような「モバイル回線」で行っているのか、によって分かれます。

固定回線を使っている場合、買い替える必要は特にありません。そもそも5Gは無線通信システムの規格であり、固定回線とは無関係なのでWiFi接続を使っていたとしても、インターネット回線自体が固定回線であれば同じです。

モバイル回線を使っている場合、モバイルルーターもパソコンもすぐに買い換える必要はありません。スマホ同様、現在使っている3Gや4Gがまだ使えますが、5Gを使いたいのであれば、5Gに対応したモバイルルーター、パソコンを用意する必要があります。

モバイルルーターもスマホと同じで、今使われているものや販売されているものは5Gに対応していないからです。

意外に盲点になるのがパソコンです。パソコンはインターネット接続に必要な「モデム」という機械が内蔵されていますが、今使われているものや販売されているものは、このモデムが5Gに対応していません。

5G対応のおすすめスマホを見てみる

5G導入でWiFiは不要になる?

5Gは高速大容量通信が可能になるのでWiFiが不要になるのではないか、という議論があります。

WiFiは自宅や会社などの固定のインターネット回線にルーターを介して接続する場合と、カフェやレストラン、駅などに設置されている公衆無線LAN(フリーWiFi)を介して接続する場合とがあります。

5Gが導入されてもルーターを介して接続するタイプのWiFiがなくなることはないでしょう。これは、光回線やケーブルテレビ回線のような固定回線は5Gとは関係がないからです。

しかし、公衆無線LANを用いたWiFi接続は今後どうなるかわかりません。場合によってはこのようなサービスが不要になることが考えられるからです。

ドコモ、au、ソフトバンクといったキャリアにせよ、格安SIMにせよ、多くの料金プランが何らかの形で月に使える高速データ通信量量に上限があります。そしてそれを超えて使うと通信速度制限がかかってしまいます。

それでは使い勝手が悪いため、多くの人が使える場所ではWiFiを使って高速データ通信量の消費を節約するのです。しかし、5Gは高速大容量通信が可能になるので、今あるような高速データ通信量の上限や速度制限という概念がなくなる可能性があります。

5Gが始まってすぐにWiFiがなくなるということはないと思います。しかし、今後5Gの提供が始まって全国に普及し、使う人が増えて料金が下がっていけば、低料金での高速データ使い放題が当たり前になるかもしれません。

5G対応のおすすめスマホを見てみる

5GとWiFiの通信速度を比較

5Gと現在提供されている各社の4Gサービス、代表的な光回線サービスの通信速度を比較してみましょう。

通信規格・サービス提供会社通信速度
5G10Gbps
PREMIUM 4GNTTドコモ1,576Mbps
UQ WiMAX2+UQコミュニケーションズ1,237Mbps
HYBRID 4Gソフトバンク838Mbps
NURO光ソニーネットワークコミュニケーションズ2Gbps
フレッツ光NTT東日本/NTT西日本1Gbps

これらはあくまでも「下り最大速度の理論値」で、いつでもこの通信速度が出るわけではありません。環境や使用機器によって大きな差が出ます。

5Gは10Gbpsとなる予定です。現在提供されている4Gサービスの中で、最も速いのはドコモのPREMIUM 4Gの1,576Mbps、次いでUQ WiMAXのWiMAX2+で1,237Mbpsです。

これはそれぞれ約1.5Gbps、約1.2Gbpsなので、5Gの約10分の1弱の通信速度ということになります。

固定回線の光回線の中で最も速いのは、ソニーネットワークコミュニケーションズ(So-net)のNURO光です。光回線最大のシェアを誇るNTT東日本/NTT西日本のフレッツ光は1Gbpsです。

WiFiを利用する場合はこれらの回線にルーターを介して接続することになりますが、いずれにしても5Gの通信速度には遠く及ばないことがわかるでしょう。

5G対応のおすすめスマホを見てみる

5G対応スマホおすすめ4機種

2020年3月27日より、ソフトバンクの5Gサービス「Softbank 5G」が開始されます。それに合わせて、ソフトバンクから5G対応のスマホが4機種発売されます。今回はその4機種の情報をまとめてご紹介させていただきます。

iPhone 12シリーズ


出典:Apple

2020年に発表されたiPhone 12シリーズは、Apple製スマホとして史上初の5G対応の端末になっています。

新型iPhone 12シリーズの価格やスペックについては、以下記事で詳しく説明しています。ぜひご一読ください。

OPPO Reno3 5G


出典:OPPO

OPPO Reno3 5Gは2020年7月発売の5G対応スマホです。なお日本でのこのモデルの取り扱いはソフトバンクのみとなっています。

特徴的なのは動画やスマホゲームがより盛んに視聴されるであろう5G時代を見越したリフレッシュレートとタッチサンプルレート。タッチ感度の良さや映像の滑らかさでユーザーを魅了することは間違いないでしょう。

ホームページの情報によれば、ディスプレイは6.55インチ、薄さは7,7mm。SIMチェンジでもレビューを行ったOPPO Reno Aとサイズ・重量ともにほとんど同じです。

しかし、3D曲面ディスプレイが採用されており、縁部分まで液晶が覆っているため、映像等を見るとその迫力に驚いてしまうのではないでしょうか。

OPPO Reno3 5Gのスペック

サイズ約72×159×7.7mm
重さ約171g
連続通話時間5G:測定中
4G LTE(FDD-LTE):測定中
連続待受時間5G:測定中
4G LTE(FDD-LTE):測定中
4G(AXGP):測定中
バッテリー容量4025mAh
OSAndroid™ 10(ColorOS 7.0)
CPUSDM765G(オクタコア) 2.3GHz+2.2GHz+1.8GHz
ROM128GB
RAM8GB
外部メモリカード非対応
外部メモリ容量非対応

ソフトバンクで機種変更する

AQUOS R5G


出典:OPPO

「新時代の頂を約束する」という挑戦的なコピーが付けられている「AQUOS R5G」。驚きの8K動画撮影と4眼カメラが一番の魅力となっており、公式で発表されているプロモーション動画でも強く押し出されています。

シャープの美麗ディスプレイであるIGZOディスプレイはなんと10億色を発色。ベゼルが排されたパンチホール式のディスプレイ(6.5インチ)で大迫力の映像を見ることができるでしょう。

発売は「Softbank 5G」が開始される3月27日から。機種代金は129,600円(48回払い:2,700円)の支払いとなっています。

AQUOS R5Gのスペック

サイズ約75×162×8.9mm
重さ約189g
連続通話時間5G:約1820分
4G LTE(FDD-LTE):約1820分
連続待受時間5G:約450時間
4G LTE(FDD-LTE):約450時間
4G(AXGP):約450時間
充電時間約170分(USB Type-C PD対応 ACアダプタ)
バッテリー容量3730mAh
OSAndroid™ 10
CPUSDM865(オクタコア)2.8GHz+1.8GHz
ROM256GB
RAM12GB
外部メモリカードmicroSDXC
外部メモリ容量最大1TB

ZTE Axon 10 Pro 5G


出典:ソフトバンク

Axon 10 Pro 5Gは有機ELディスプレイと大容量バッテリーが魅力の5G対応スマホ。今回ソフトバンクで発売される機種の中では恐らく最安のモデルになるかと予想されています。

発売はAQUOS R5Gと同じく3月27日。価格は89,280円(48回払い:1,860円)となっています。

ソフトバンクで機種変更する

ZTE Axon 10 Pro 5Gのスペック

サイズ約73×159×7.9mm
重さ約176g
連続通話時間5G:約1460分
4G LTE(FDD-LTE):約1500分
連続待受時間5G:約600時間
4G LTE(FDD-LTE):約600時間
4G(AXGP):約580時間
充電時間約130分(USB Type-C PD対応 ACアダプタ)
バッテリー容量4000mAh
OSAndroid™ 10
CPUSDM865(オクタコア)2.8GHz+2.4GHz+1.8GHz

ソフトバンクで機種変更する

LG V60 ThinQ 5G


出典:ソフトバンク

ディスプレイ付のスマホケースを装着することで2画面になる異色スマホ、LG V60 ThinQ 5G。5Gに対応したコンテンツを2画面で楽しむことが可能です。

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docomo
オンラインショップ
SoftBank
オンラインショップ

LG V60 ThinQ 5Gのスペック

サイズ約166×177×15mm
(本体のみ:約78×170×9.2 mm)
重さ約353g
(本体のみ:約218g)
連続通話時間5G:測定中
4G LTE(FDD-LTE):測定中
連続待受時間5G:測定中
4G LTE(FDD-LTE):測定中
4G(AXGP):測定中
バッテリー容量5000mAh

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docomo
オンラインショップ
SoftBank
オンラインショップ

5G時代はもう目前!

現在の4Gから5Gへの進化は、かつての3Gから4Gの進化を上回るものとなります。3Gから4Gへの進化は、コンテンツが文字中心から動画や画像中心に変わった、という進化でしたが、4Gから5Gへの進化は私たちの生活そのものが一変する可能性があるからです。

サービス開始から本格普及までは少し時間がかかると思いますが、まだ見ぬ未来の生活を思い描くと今からとてもわくわくします。5Gが気になる人は、プレサービスで実際に体験してみるのもおもしろいでしょう。


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