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Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)を徹底比較!

更新日:2019.09.13

人気の格安SIMであるY!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)を比較しました!月額料金や通信速度、プラン内容などの違いを紹介して、どちらの格安SIMがおすすめなのか紹介します。比較してそれぞれの特長を知り、より自分に合うほうを選びましょう。

Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)をプラン・料金・通信速度・サポート・オプション面から徹底比較しました。人気の格安SIMとして名前が挙がる2つのサービスにはそれぞれ異なる特長があります。どちらもおすすめの格安SIMですが、比較して自分により合っているほうを選んでみてください。

Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)のプラン比較

Y!mobile(ワイモバイル)DMM mobile(DMMモバイル)のプランはどのような違いがあるのでしょうか。まずはそれぞれのプランの特徴を比較してみましょう。

Y!mobile(ワイモバイル)のプラン

Y!mobileのプランはとてもシンプルです。3つのスマホ向けプランと2つのデータ通信向けプランがあります。

Y!mobile(ワイモバイル)のスマホ向けプラン

スマホの基本的なプランは3つで、データ容量が異なる「スマホプランS/M/L」があります。

「スマホプランS/M/L」は2年契約のプランで、契約期間は自動更新となっています。契約期間の縛りがない「スマホベーシックプランS/M/L」もありますが月額料金が割高になるので、お試しで契約してみたい場合を除き、基本的には「スマホプラン」を選ぶのがおすすめです。

スマホプラン、スマホベーシックプランともにS/M/Lでそれぞれ利用できる高速データ容量が異なっています。スマホプランS/M/Lの契約時にデータ増量オプションに加入すると、データ増量無料キャンペーンで2年間無料でデータ容量が増量されます。

スマホ向けプランのデータ容量

  • S:2GB(データ増量オプション適用で3GB)
  • M:6GB(データ増量オプション適用で9GB)
  • L:14GB(データ増量オプション適用で21GB)

データ増量無料キャンペーン適用の場合、2年間はS/3GB、M/9GB、L/21GBになります。ただし25カ月目からはデータ量がそれぞれS:2GB、M:6GB、L:14GBに減ります。

Y!mobileのプランの大きな特長は、すべてのプランで1回10分以内の国内通話が何度でもかけ放題になること。ほかの格安SIMの多くではかけ放題はオプション扱いとなっているので、大きなメリットの1つです。

また、ほかにはデータ通信専用プランの「データプランS/L」もあります。こちらは3年縛りのプランで、契約期間の縛りがない「データベーシックプランS/L」もあります。高速データ容量はS:1GB、L:7GBです。

なお、「スマホプランS/M/L」または「データプランS/L」を加入すると、最大3枚のUSIMカードが使える「子回線専用プラン(シェアプラン)」を契約できます。親回線が「スマホプランL」か「データプランL」の場合、キャンペーン適用で子回線は基本使用料が無料になります!

キャンペーンの内容、および期間は予告なく変更される場合があります。最新のキャンペーンはY!mobile公式サイトで確認するようにしてください。

DMM mobile(DMMモバイル)のプラン

DMM mobileには2つのコースがあり、1人で利用する「シングルコース」と、複数枚のSIMカードをシェアできる「シェアコース」があります。

「シングルコース」はデータ通信専用プラン・通話対応プランの2つがあり、いずれもライトプラン(最大通信速度は200Kbps)から20GBの大容量プランまで幅広くデータ容量を選ぶことができます。

「シェアコース」は、以下の4つのプランがあります。

  • データ通信SIM最大3枚のプラン
  • 通話対応SIM1枚+データ通信SIM最大2枚のプラン
  • 通話対応SIM2枚+データ通信SIM最大1枚のプラン
  • 通話対応SIM3枚のプラン

それぞれ8GB、10GB、15GB、20GBからデータ容量を選択できます。プラン変更をすることで1~7GBシェアコースも利用できますが、SIMカード1枚につき追加料が月額300円かかります。

DMM mobileの基本プランにはかけ放題のサービスは付いていないので、必要な方はかけ放題のオプションを付ける必要があります。

なお、DMM mobileには最低利用期間が定められていますが、データSIMの場合は利用開始日を含む月末、通話SIMの場合は利用開始日を含む月の翌月から12カ月後の月末なので、キャリアやY!mobileよりは短くなっています。

以上のとおり、Y!mobileは基本プランにかけ放題が付いているので、通話をよく使うという方におすすめです。格安SIMでかけ放題がセットになっているプランがあるところは少ないので、10分以内の短い通話が多い方はぜひ検討してみてください。

一方、DMMモバイルはプランが豊富なので、自分に合ったプランが見つけられます。ライトプランをはじめ、1GB~20GBとかなり細かく展開しているので、シェアコースを活用すれば家族みんなでお得に使えますね。

期間:終了日未定
新規割で6カ月間基本使用料が700円割引
新規・MNP(ソフトバンクからの番号移行含む)・契約変更でスマホベーシックプラン申し込みの方対象
加入翌月から6カ月間基本使用料が700円割引
★バリュースタイル・バリュースタイル(F)に加入すると対象の端末がバリュースタイル販売価格で購入できます。 詳細をチェック
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Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)の料金比較

続いて、Y!mobileとDMM mobileそれぞれの料金を比較してみましょう。

Y!mobile(ワイモバイル)の料金プランとは?

まずはY!mobileの料金プランを見ていきましょう。Y!mobileで展開しているすべてのプランは以下のとおりです。

Y!mobile基本月額料金新規割適用
(6カ月間)
おうち割 光セット(A)」または「家族割引サービス」適用高速通信容量SIM枚数
スマホベーシックプランS2,680円-700円-500円4GB/月(2年経過後:3GB/月)最大3枚
スマホベーシックプランM3,680円12GB/月(2年経過後:9GB/月)最大3枚
スマホベーシックプランR4,680円17GB/月(2年経過後:14GB/月)最大3枚
「データ増量無料キャンペーン」データ増量オプション(500円/月)が2年間無料となります。2年経過後は、「データ増量オプション」の料金として、500円/月がかかります。

スマホプランは2年契約であることはすでに上でも説明しましたが、契約期間中に解約すると契約解除料として9,500円がかかります。契約期間の縛りがないスマホベーシックプランは見てのとおり割高になってしまうので、スマホプランで契約して2年間使い続けることをおすすめします。

10分以内の国内通話が無料になるかけ放題がついていますが、10分超過分は20円/30秒かかります。

なお、すでに上でも簡単に紹介した「子回線専用プラン(シェアプラン)」ですが、具体的な基本使用料は以下のとおりです。

親回線:スマホプランS・データプランS
980円
親回線:スマホプランM・スマホプランR
490円(※)
親回線:スマホプランL・データプランL
0円(※)

※「シェアプランセット割」適用時

Y!mobileでは、新規規約や機種変更の際に契約事務手数料として3,000円が発生しますが、「シェアプラン」を契約する場合は親回線の「スマホプランS/M/L」などの契約と同時契約することで、「シェアプラン」契約分の契約事務手数料は無料になります。

DMM mobile(DMMモバイル)の料金プランとは?

続いて、DMM mobileの料金プランを見ていきましょう。DMM mobileで展開しているすべてのプランは以下のとおりです。

シングルコースの格安SIM料金プラン

DMM mobile
シングルコース
月額料金
データSIM
SMSなし
月額料金
データSIM
SMSあり
月額料金
通話SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
ライトプラン440円‭590‬円1,140円-最大200kbps1枚
1GBプラン480円‭630‬円1,260円1GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
2GBプラン770円‭920‬円1,380円2GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
3GBプラン850円1,000円1,500円3GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
5GBプラン1,210円1,360円1,910円5GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
7GBプラン1,860円2,010円2,560円7GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
8GBプラン1,980円2,130円2,680円8GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
10GBプラン2,190円2,340円2,890円10GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
15GBプラン3,280円3,430円3,980円15GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
20GBプラン3,980円4,130円4,680円20GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚

シェアコース(データSIMのみ)の格安SIM料金プラン比較

シェアコース(データSIMのみ)基本料金SIM追加1枚の料金最大SIM枚数
1GBプラン420円300円/月3枚
2GBプラン770円300円/月3枚
3GBプラン850円300円/月3枚
5GBプラン1,210円300円/月3枚
7GBプラン1,860円300円/月3枚
8GBプラン1,980円0円3枚
10GBプラン2,190円0円3枚
15GBプラン3,280円0円3枚
20GBプラン3,980円0円3枚

シェアコース(1枚以上音声通話SIM)の格安SIM料金プラン比較

シェアコース(1枚以上音声SIM)基本料金音声対応SIM1枚追加の料金データSIM1枚追加の料金SMS機能追加1枚の料金SIM追加1枚の料金最大SIM枚数
1GBプラン1,361円756円0円162円324円3枚
2GBプラン1,491円756円0円162円324円3枚
3GBプラン1,620円756円0円162円324円3枚
5GBプラン2,063円756円0円162円324円3枚
7GBプラン2,765円756円0円162円324円3枚
8GBプラン2,895円756円0円162円0円3枚
10GBプラン3,122円756円0円162円0円3枚
15GBプラン4,299円756円0円162円0円3枚
20GBプラン5,055円756円0円162円0円3枚

DMM mobileの特長はなんといってもその安さ。試しにY!mobileとDMM mobileを比較してみましょう。通話SIMの3GBのプランで比べてみると以下のとおりです。

  • Y!mobile(スマホプランS):1,980円(利用開始翌月から12カ月以降:2,980円)
  • DMM mobile(シングルコース):1,500円

Y!mobileの「ワンキュッパ割」適用期間でも、DMM mobileのほうが500円近く安いことがわかります。

DMM mobileも新規契約時には契約手数料3,000円、そしてSIM準備料394円/枚がかかります。DMM mobileは日割りが適用されるので、初月の基本使用料は契約日に応じて日割りのプラン料金になります。

また、上述したように最低利用期間も通話SIMで12カ月と短いですが、この期間に解約してしまうと解約手数料‭9,000‬円がかかります

以上のとおり、とにかく安いほうが良いという方にはDMM mobileがおすすめです。月額料金ではY!mobileはDMM mobileより少し高めですが、キャリアと比べると断然安くなっているので、Y!mobileが高いというわけではありません。Y!mobileには、通信速度の速さやサポート体制など魅力もたくさんあります。次章で詳しく見ていきましょう。

Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)の通信速度比較

格安SIMに乗り換える際に不安なのが、通信速度。果たしてY!mobileとDMM mobileは安定した速度で使えるのでしょうか。

Y!mobile(ワイモバイル)は安定した速度


出典:格安SIMスピードチェッカー

SIMチェンジの格安SIMスピードチェッカーでは15分ごとに格安SIMの通信速度を自動計測しています。

通信速度の安定性には定評のあるY!mobileですが、やはりどの時間帯をみても全体の平均より高く非常に安定してます。それもそのはず、Y!mobileは自社で回線網を所有しているMNO。他の多くの格安SIMはMNOから回線を借りているMVNOです。SoftBankが運営するY!mobileでは自社回線を使って安定した通信サービスを提供しています。

通常の格安SIMでは、最も混雑するお昼の時間帯は1Mbps以下の場合が多いのですが、Y!mobileは5Mbps以上を記録。動画などもストレスなく見ることができるでしょう。ただし、通信制限がかかると通常200Kbpsになる格安SIMが多い中、Y!mobileは128Kbpsと通信制限時の速度がかなり遅くなります。通信制限にかからないように余裕あるプランを選びたいですね。

DMM mobile(DMMモバイル)は混雑する時間帯は厳しい速度


出典:格安SIMスピードチェッカー

Y!mobileに比べると少し速度は落ち、やや不安定な印象。しかし、お昼の時間帯は1Mbps以下になってはいるものの、ほかの時間帯は平均を大幅に超えて約5Mbps以上が出ているので、通信速度はほかの格安SIMと比べても遅いというわけではなさそうです。お昼休みなどにスマホをあまり使わなければそこまで不便に感じることはないでしょう。

以上のとおり、MNOで通信速度に定評があるY!mobileは格安SIMのなかでもトップクラスの安定性と速さをであることがわかりました。DMM mobileも平均よりは速いですが、Y!mobileには一歩及ばず…。速度を重視するならY!mobileを選ぶとよさそうです。

期間:終了日未定
新規割で6カ月間基本使用料が700円割引
新規・MNP(ソフトバンクからの番号移行含む)・契約変更でスマホベーシックプラン申し込みの方対象
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Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)のサポート比較

スマホを利用するうえで気になるのがサポート体制ですよね。それぞれサポート面ではどうなっているのでしょうか。

Y!mobile(ワイモバイル)は充実したサポート体制

Y!mobileは全国にショップが展開されているので、すぐに近くの店舗からサポートを受けられます。いままでの大手キャリアのようなサポートが受けられるため、格安SIM初心者の方には嬉しいですね。

近くの店舗は公式サイトで確認できますが、ショッピングモール内やSoftBankショップに併設で店舗を多く構えています。

DMM mobile(DMMモバイル)は店舗がない!

店舗がない・店舗をもたない格安SIMは多いですが、実はDMM mobileにも一切実店舗がありません

キャリアから乗り換えたばかりだったり格安SIMが初めてだったりする方は、店舗がないと不便に感じるかもしれません。しかし、公式サイト上で初心者でも分かりやすい使い方サポートを載せていたり、オペレーターとのチャットや電話で問い合わせできたりするので、ある程度自分で設定できる方ならば困ることはないでしょう。

サポート面に関しての大きな違いは店舗があるかないかです。格安SIMが初めてで自分で設定をしたことがなくて不安という方には、店舗数が多いY!mobileがおすすめです。逆にある程度格安SIMに慣れている方は、ネットですべての手続きが行えるDMM mobileでも問題ないでしょう。

期間:終了日未定
新規割で6カ月間基本使用料が700円割引
新規・MNP(ソフトバンクからの番号移行含む)・契約変更でスマホベーシックプラン申し込みの方対象
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Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)のオプション比較

格安SIMを上手に使いこなすにはオプションも気になるところ。各社どのようなオプションが用意されているのでしょうか。

かけ放題がお得なY!mobile(ワイモバイル)

Y!mobileは、ヤフー連携サービスなど、独自のオプションがあることが特長の格安SIMです。

おすすめのオプション

Enjoyパック:月額500円
ショッピングクーポン毎月500円+お買い物でポイント5倍+パケット500円分がパックになっているオプション
ワイドサポート:月額500円
専用窓口の電話番号にかけることで、専門のアドバイザーがスマホやパソコンなどの操作をサポートしてくれるオプション
スーパーだれとでも定額:月額1,000円
他社を含むすべてのスマホ、ケータイ、固定電話への国内通話が無料になるオプション

Enjoyパックは3つの特典がセットになっているお得なオプションで、「Yahoo!ショッピングで使えるクーポン500円分」+「Yahoo!ショッピングとLOHACOでの買い物でPayPayボーナスライト+5%」+「500円分のパケット料金」の特典が毎月付与されます。

ワイドサポートはスマホ初心者にも安心のオプションで、スマホだけでなくパソコン、周辺機器、アプリ、マルチメディア機器などのあらゆる機器の操作・設定などをサポートしてくれます。遠隔サポートもしてもらえるので、操作がよく分からなくてもこのオプションがあれば安心。

また、長時間通話をするという方には「スーパーだれとでも定額」がお得です。誰とでも何分でも通話が無料となる完全かけ放題なので、1回の通話が10分以上になることが多い方や、たくさんかけないけれど同じ相手と長電話しがちな方などには特におすすめです。

通常、格安SIMのかけ放題は時間制限があるものやIP電話でのかけ放題が多いので、Y!mobileの「スーパーだれとでも定額」のようなかけ放題はとてもめずらしいと言えるでしょう。

豊富なオプションがあるDMM mobile(DMMモバイル)

DMM mobileにはさまざまなオプションが用意されていて、自分の用途に合わせて追加することができます。

おすすめのオプション

SNSフリーオプション:月額250円
対象SNS(LINE、Twitter、Facebook、Facebook Messenger、Instagram)は高速データ通信量を消費せずに使えるオプション
10分かけ放題:月額850円
10分以内の国内通話が無料になるオプション
スマート留守電:月額290円
留守番電話の内容を文字にして読めるようにしてくれたり、知らない番号でも相手を教えてくれたりするオプション

SNSフリーオプションは、対象SNSをよく使っているという方にはかなりおすすめできるオプションです。SNSが原因でデータ容量をたくさん消費している方の場合、このオプションをつければ基本プランをより容量の少ないプランに変更することもできるでしょう。

また、通話料が不安という方にはかけ放題オプションがおすすめ。DMMトークアプリからかけるので、10分超過分も10円/30秒とお得になっています。

スマート留守電は普通の留守番電話サービスとは違い、留守番電話のメッセージを文字にして読めるようにしてくれるのが特長です。さらに、590万件以上のデータベースと連携しているため、知らない電話番号だとしても誰からかかってきたかが分かります。仕事上、留守番電話が多い方や、電話に出られないことが多い方には特におすすめです。

自分の使い方に合わせてY!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)を選ぼう!

Y!mobile(ワイモバイル)とDMM mobile(DMMモバイル)を比較しました!それぞれどんな人におすすめかをまとめてみましょう。

Y!mobile(ワイモバイル)がおすすめな方
通信速度が安定して速いほうがいい
ネットだけじゃなく通話もしたい
店舗があると安心
DMM mobile(DMMモバイル)がおすすめな方
コスパを重視、安いほうがいい
SNSをよく利用する
ネットでの手続きやショッピングに慣れている

いかがですか?格安SIMに求めるサービス・機能にたいして優先順位をつけ、それに合わせて選ぶといいでしょう。

この2社以外にもSIMチェンジでは自分にあった格安SIMが無料ですぐに診断できます。自分にピッタリなSIMを見つけてお得にスマホを使いましょう。ぜひ、診断してみてください。

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