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格安スマホならDMM mobile(DMMモバイル)がおすすめな5つの理由

更新日:2018.09.28

DMM mobile(DMMモバイル)は、格安スマホの中でもおすすめサービスの1つです。月額料金の安さで有名なMVNOですが、実はほかにも使うメリットがたくさんあります。そこで今回は、他社SIMカードと比較しての「おすすめポイント5つ」をまとめてみました!ぜひご覧ください!

DMM mobile(DMMモバイル)の格安スマホは、MVNOでもおすすめサービスの1つです。月額料金の安さがメリットなのでとにかく安く使いたい方におすすめですが、実は安さだけではない強みもたくさんあるんです。今回はそんなDMM mobileをおすすめする「5つの理由」を紹介します!


DMM mobile(DMMモバイル)の格安スマホはどんなサービス?

DMM mobilleの格安スマホおすすめポイントを紹介する前に、まずは「DMM mobileとはどんなサービスなのか」簡単におさらいしておきましょう!

DMM mobile(DMMモバイル)は顧客満足度が高い?

DMM mobile(DMMモバイル)docomo回線網を利用した格安SIMサービスで、スマホ本体もセットで申し込むことができます。

株式会社J.D. パワー アジア・パシフィックの「2017年格安スマートフォン/格安SIMカードサービス顧客満足度調査」で第1位を獲得したこともあるMVNOです。




  1. 2017年の調査では、「通信品質」「各種費用」「サービスメニュー」「手続き・サポート対応」の領域からMVNOを評価。その中で、DMM mobileは、1,000点満点中652点のスコアを記録して堂々の1位に!全スコアが平均以上で「各種費用」に関してはトップ評価をもらってるんだ!

DMM mobile(DMMモバイル)ってどんなMVNO?

格安スマホの中でも安い!
DMM mobileで注目したいのが業界最安値クラスの月額料金。いくつかのプランが業界最安値で提供されており、とにかくお得に使いたいという方におすすめ!もっとも手軽なライトプランであれば、月額475円から契約可能。毎月ワンコインで格安スマホを利用できます。
豊富なプラン!
格安SIMを選ぶときに利用したいデータ容量のプランを提供している会社が少ない!というケースは多いです。そんな中、DMM mobileでは10段階のデータ容量プランが用意されているので、自分にあったデータ容量を選べます!
バースト機能で快適!
万が一、データ容量を使い切ってもDMM mobileなら安心。初速だけ高速通信に近いスピードで通信を行うバースト機能が付いているため、通信制限がかかっても比較的快適に利用できるでしょう。

DMM mobileの最大の特徴は月額料金の安さにあります。少しでも安く使いたいという方には特におすすめできるMVNOです。

また、プランの選択肢が多い点もユーザーとしては嬉しいところ。ライトユーザーもヘビーユーザーも利用できるプランが多いので、メイン端末、2台目用にもぴったりです。

バースト機能は少ないデータ容量のプランで役に立ちます。最初だけ高速通信に近い速度が出るので、動画などの視聴には向きませんが、WEBサイトの閲覧などでは効果を発揮してくれるでしょう。

DMM mobile(DMMモバイル)のスマホを選ぶべき、5つの理由

  1. 基本料金が安い
  2. 高速データ通信時の3日制限がない
  3. 強力なサポートでいつでも安心
  4. 充実した専用アプリで快適な利用が可能
  5. 期間限定のキャンペーンでお得に契約できる

それでは、DMM mobileを選ぶべき5つの理由を見ていきましょう。DMM mobileのおすすめポイントを確認して、契約を検討してみてください!

理由その1:最安級の料金プラン

DMM mobileは月額料金の安さで知られる格安スマホで、どのデータ容量プランも、容量に対しての基本料金はお得です。他社と比較しても同じデータ容量プランでは安いことが多いので、とにかく安く使いたい方におすすめです。

シングルコースの格安SIM料金プラン

DMM mobile
シングルコース
月額料金
データSIM
SMSなし
月額料金
データSIM
SMSあり
月額料金
通話SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
ライトプラン476円638円1,232円-最大200kbps1枚
1GBプラン519円681円1,361円1GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
2GBプラン832円994円1,491円2GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
3GBプラン918円1,080円1,620円3GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
5GBプラン1,307円1,469円2,063円5GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
7GBプラン2,009円2,171円2,765円7GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
8GBプラン2,139円2,301円2,895円8GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
10GBプラン2,366円2,528円3,122円10GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
15GBプラン3,543円3,705円4,299円15GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
20GBプラン4,299円4,461円5,055円20GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚

またDMM mobileではシェアコースを提供しており、1つのプランのデータ容量を複数枚のSIMカードでシェアして使うことが可能です。10GB、15GB、20GBの大容量プランもあるので、大容量のデータ容量を格安スマホとSIMフリータブレットで分けて使う、といった使い方もOKです!

以下のシェアコース月額料金はデータ通信専用SIMカードの場合ですが、追加するSIMは音声通話機能付きSIMカードも選択できます。

シェアコース(データSIMのみ)の格安SIM料金プラン比較

シェアコース(データSIMのみ)基本料金SIM追加1枚の料金最大SIM枚数
1GBプラン519円324円/月3枚
2GBプラン832円324円/月3枚
3GBプラン918円324円/月3枚
5GBプラン1,307円324円/月3枚
7GBプラン2,009円324円/月3枚
8GBプラン2,139円0円3枚
10GBプラン2,366円0円3枚
15GBプラン3,543円0円3枚
20GBプラン4,299円0円3枚



  1. DMM mobileはもともと月額料金の安い格安スマホとして知られていて、2018年現在も他社と比較して安いプランが多いんだ。安さを1番に重視するなら、まずは候補に入れておくべきだね!

理由その2:高速データ通信時の3日制限なし


出典:DMM mobile

他社の格安スマホでは3日あたりの通信量が一定量を超えると、通信制限がかかることがあります。いわゆる「3日間制限」と呼ばれるものです。例えば、10GB以上の大容量プランを選んでいたとしても、3日間制限のあるMVNOだと、短期間で大きなデータを使ったために、月間のデータ容量を使い切っていないのに通信制限がかかってしまうこともあるのです。

しかしDMM mobileの格安SIMは、高速データ通信利用時なら、3日間のデータ利用量による速度制限はありません。そのため、短期間でたくさんのデータ通信をしてしまった場合も快適に利用を続けることができます。

最大通信速度200Kbps適用時に3日あたりの通信量が合計366MBを超えると通信速度を制限する場合があります。

DMM mobileでは高速データ通信容量を使い切ったあと、もしくは高速データ通信容量なしのライトプランの場合には最大200kbpsの通信速度になりますが、バースト機能によって初速だけ高速で通信を行います。そのため継続的に大容量の高速データ通信を行わないサービス、例えばWEBサイトの閲覧などであれば、速度制限時でも比較的スピーディに読み込みが完了できる点がメリットです。




  1. DMM mobileなら高速データ通信利用時なら3日間制限なしで、低速モードでもバースト機能があるのか……通信速度を重視するユーザーにも使いやすいMVNOと言えそうだね!

  1. それだけじゃないの。実はDMM mobileは、余ったデータ容量を翌月に繰り越せるんだぁ~!今月余ったら来月にいっぱい使えるから、データ容量を超えちゃう心配をしなくてもよくなるかも……!

理由その3:強力なサポートでいつでも安心

チャットサポート
対応時間
10:00~19:00
対象
契約前の方、契約後の方

DMM mobileでは、誰でも利用できるチャットサポートを用意しています。対応時間内に公式サイトを訪れるとページの左下にチャットスペースが登場。あとは、クリックして質問を入力するだけで利用できます。

リアルタイムでやりとりができるので、すぐに聞きたい情報を手に入れることが可能です。少しでも疑問があったらチャットサポートを利用してみましょう!

電話サポート
電話番号
契約前:0120-381-668
契約後:0120-584-585
対応時間
10:00~19:00(365日受付)
対象
契約前の方、契約後の方

チャットサポートでは伝えにくい方は電話サポートを利用しましょう!契約前後で電話番号が分かれているので注意してかけましょう。



  1. DMM mobileはキャリアショップみたいな実店舗がないぶん、ネットや電話でのサポートが充実しているのが特長なんだって!
保証/補償・セキュリティ
サポートオプション
端末交換オプション(月額378円)
セキュリティオプション(月額270円)
安心パック(月額540円)

DMM mobileでは、チャット・電話サポート以外にも端末補償やセキュリティに関するサポートも用意されています。端末交換オプションは、万が一の際に同等レベルの端末と交換してくれる心強いサポートです。

また、セキュリティが気になる方にはセキュリティオプションもあります。安心パックは、この2つのオプションがセットになったパックです。月額料金がお得になるので端末補償もセキュリティも加入したい方におすすめです!




  1. ほかにもつながる端末保証というオプションがあって、対象端末なら持ち込みスマホでも修理か交換ができるんだ!

理由その4:専用アプリで残量チェック・高速/低速モードの切り替え


出典:DMM mobile

DMM mobileツールアプリ」でできること
  • 高速データ通信の残量をグラフで確認!
  • 追加で高速データ通信量をチャージ購入!
  • 高速データ通信のON/OFFを変更!
  • 請求内容をいつでも確認!
  • 契約高速データ通信の残量を通知設定!

DMM mobileを契約したら真っ先にインストールしたいのが専用アプリの「DMM mobileツールアプリ」です。このアプリ1つで上記のようなことがすべて行えます。

中でも、データ容量の残量チェックや通知設定、高速通信のON/OFF機能は便利です。初めて格安スマホを使う方にとって心強い味方になってくれるので、DMM mobileを契約した際は、ぜひインストールしておきましょう!




  1. 他社は専用アプリを提供していない場合もあるし、速度モードの切り替えができない格安SIM多いんだ。DMM mobileなら利用状況に合わせて高速通信をOFFにすることで、データ容量の節約もできるよ!

理由その5:キャンペーンでお得に申し込める

DMM mobileでは不定期でさまざまなキャンペーンを実施しています。タイミングがよければ、さらにお得に申し込める可能性があるのでチェックしておきましょう!

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DMM mobile(DMMモバイル)のおすすめスマホは?

月額料金の安さは紹介したとおりですが、次はDMM mobileの格安SIMとセット販売されている「おすすめのスマホ」をタイプ別に比較してみましょう!バランスのとれた機種、1万円台の激安機種、高性能なSIMフリースマホなどさまざまなスマートフォンがあるので、自分にあったモデルを選んでみてください!

安定の人気シリーズで選ぶならコレ!

まずは価格も性能もスイートスポットな「バランスのとれた人気機種」を紹介します。

HUAWEI P20 lite


出典:DMM mobile

メーカー
HUAWEI
CPU
HUAWEI Kirin 659/オクタコア 2.36GHz+1.7GHz
画面サイズ
約5.84インチ TFT/2,280×1,080ドット FHD+

HUAWEI P20 liteは、2018年春夏に登場したSIMフリースマホ。縦横の画面比率が19:9のワイドディスプレイを搭載しており、表示領域を広げるとともに、持ちやすさも重視した人気機種です。

背面は約1,600万画素+約200万画素のダブルレンズカメラを搭載しており、背景をぼかした写真撮影が可能に。「ワイドアパーチャ」機能を利用すれば撮影後にフォーカス位置の変更もできます。価格は3万円台で優れたコストパフォーマンスも魅力です。




  1. 3万円台ながらワイドディスプレイ、オクタコアCPU、ダブルレンズカメラを搭載した高コスパ機種!価格と性能のバランスがとれており、2018年に登場した格安SIMフリースマホの中では代表格の1つです!
ASUS ZenFone 5(ZE620KL)


出典:DMM mobile

メーカー
ASUS
CPU
Qualcomm Snapdragon 636 オクタコアCPU(1.8GHz)
画面サイズ
約6.2インチ ワイド フルHD+ 2,246×1,080 SuperIPS+液晶(LEDバックライト) Corning Gorilla Glass3

ASUS ZenFone 5(ZE620KL)は、6.2インチのワイド画面を搭載したSIMフリースマホ。AIシーン分析機能を搭載したデュアルカメラが、撮影環境に合わせて16のシーンから最適な撮影モードを選択してくれます。

独自のオーディオシステム「SonicMaster 5.0」を搭載しており、本体のデュアルスピーカーで大画面を活かした迫力の動画視聴ができるのもおすすめポイントです。価格は5万円台です。




  1. 6.2インチの大画面とデュアルスピーカーで、迫力の動画視聴を楽しめます!AI撮影補助機能にも対応しており、5万円前後の機種ではおすすめのモデル。こちらも2018年に発売されたSIMフリースマホの中では代表的な機種の1つと言えます。

コスパ・安さで選ぶならコレ!

次は「安さ」が魅力の格安スマホを紹介します。すでに紹介したようにDMM mobileは格安SIMの中でも月額料金が安いので、セットで利用すればさらにお得に使えますよ!

Motorola Moto E5


出典:DMM mobile

メーカー
Motorola
CPU
QualcommR Snapdragon 425(MSM8917)1.4GHz×4 クアッドコアCPU Adreno 308
画面サイズ
5.7インチ、1440×720(HD+、283ppi、IPS液晶)

Moto E5は、Motorola(モトローラ)ブランドから発売されたSIMフリースマホ。5.7インチの縦長ディスプレイと4,000mAhの大容量バッテリーが特長で、価格は1万円台後半ながら、急速充電にも対応しているのが魅力です。

HUAWEI nova lite 2


出典:DMM mobile

メーカー
HUAWEI
CPU
HUAWEI Kirin 659 オクタコア (2.36GHz+1.7GHz)
画面サイズ
約5.65インチ

HUAWEI nova lite 2も、18:9の縦長ディスプレイを搭載したSIMフリースマホです。オクタコアCPUやダブルレンズカメラを搭載していながら、価格は2万円台とコストパフォーマンスに優れているのがおすすめポイントです。

スペックで選ぶならコレ!

最後に「高性能」なSIMフリースマホを紹介!DMM mobileの格安SIMとセットで使えば、月額料金は安く使うことができますよ!

ASUS ZenFone 5Z(ZS620KL)


出典:DMM mobile

メーカー
ASUS
CPU
Qualcomm Snapdragon 845 オクタコアCPU
画面サイズ
約6.2インチ ワイド フルHD+ 2,246×1,080 SuperIPS液晶(LEDバックライト) Corning Gorilla Glass3

ASUS ZenFone 5Zは、6.2インチのワイドディスプレイを搭載したSIMフリースマホ。Qualcommの高性能プロセッサー「Snapdragon 845」を内蔵しており、ゲームや動画処理も快適に使える性能がおすすめポイントです。

AI補助機能によるカメラ性能や電池持ちも強みで、7万円台で購入可能です。




  1. Snapdragon 845を搭載した処理性能が魅力!ゲームプレイにもおすすめの機種です。
HUAWEI P20


出典:DMM mobile

メーカー
HUAWEI
CPU
HUAWEI Kirin 970/オクタコア2.36GHz+1.8GHz
画面サイズ
約5.8インチ TFT/ 2,244×1,080ドット FHD+

HUAWEI P20は、5.8インチの大画面フルビューディスプレイを搭載したスマートフォン。Leicaと共同でチューニングされたダブルレンズカメラとAI撮影補助機能が特長で、性能の核となるプロセッサーにも、より高性能なKirin 970を搭載しています。

モニターにつなげばPC MODEでの利用もOK。高性能なスペックを活かして、さまざまな機能に対応しています。7万円台で購入できます。




  1. Leicaコラボのダブルレンズカメラに定評あり。Kirin 970にはAI専用のプロセッサーが組み込まれていて、撮影補助機能や高速動作を実現しているハイエンド機!

スマホセットは一括 or 分割が選べる

DMM mobileでは2種類の端末支払い方法を用意しており、一括で購入するか、もしくは分割購入をするか選べます。例えば高性能機種はそれなりに価格も高いので、必要に応じて自分にあった支払い方法が選択できるのはメリットです。一括と分割で総支払い額が異なる場合があるので、値段はしっかりと確認しておきましょう。

DMM mobile(DMMモバイル)の格安スマホを申し込む手順は?

DMM mobileを選ぶべき5つの理由を紹介したところで、実際に契約する場合はどうすればいいのか流れをまとめてみました。契約前に用意するもの、契約の流れは次のとおりです。

契約前に用意するもの

データ通信SIMを契約する場合
  • 本人名義のクレジットカード
  • メールアドレス

データ通信SIMを契約する際に必要なのは、本人名義のクレジットカードメールアドレスです。もし、データ通信SIMと一緒に端末を購入する場合は、さらに本人確認用の公的書類が必要になるのであわせて用意しましょう。

音声通話機能付きSIMを契約する場合
  • 本人名義のクレジットカード
  • メールアドレス
  • 本人確認用の公的書類
  • MNP予約番号(MNPの場合)

音声通話機能付きSIMを契約する際に必要なのは、本人名義のクレジットカード、メールアドレス、本人確認用の公的書類です。MNPで乗り換える場合は、もともと契約していたキャリアまたはMVNOでMNP予約番号を用意しておきましょう。

契約の流れを確認

データ通信SIMを契約する場合
  1. DMM mobileのプラン内容の選択、個人情報の入力
  2. 登録した住所にSIMカードが到着
  3. SIMカードを端末に挿入、ネットワーク設定
  4. 利用開始

データ通信SIMの契約の流れは以上です。まずは、プラン内容を選択し個人情報を入力。その後、登録した住所にSIMカードが到着するので、端末に挿入して設定すれば利用可能です。

音声通話機能付きSIMを契約する場合
  1. DMM mobileのプラン内容の選択、個人情報の入力
  2. 本人確認用に公的書類を提出
  3. 登録された住所にSIMカードをお届け
  4. マイページより電話番号の切り替えの申し込み
  5. 電話番号の切り替え完了後、SIMカードを端末に挿入
  6. ネットワーク設定後、利用開始

音声通話機能付きSIMの契約の流れは以上のとおりです。データ通信SIMと違う点は本人確認用の公的書類の提出と電話番号の切り替えがある点です。あとは、SIMが届いた後に端末に挿入、ネットワーク設定後に利用開始できます。

格安のスマホ運用ならDMM mobile(DMMモバイル)がおすすめ!

DMM mobile(DMMモバイル)のスマホを選ぶべき理由を中心に、おすすめポイントを紹介しました!業界最安クラスの月額料金をを含めて、格安スマホでDMM mobileを選ぶメリットがおわかりいただけたかと思います。これからMVNOの契約を検討している方は、DMM mobileの公式サイトをのぞいてみましょう!

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格安SIMに切り替えると
どのくらいおトクなの?

現在、月々のスマホ代が だとしたら
現在、月々のスマホ代が
8,000円だとしたら
格安SIMに替えると
月々0,000円もおトク!
月々6,391円もおトク!
格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
をもとに算出(2018年5月23日現在)
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