1. 格安SIM比較サイト SIMチェンジ
  2. かけ放題の格安SIMのおすすめは?徹底比較!【2021年最新】無制限・10分かけ放題

かけ放題の格安SIMのおすすめは?徹底比較!【2021年最新】無制限・10分かけ放題

更新日:2021.02.04

かけ放題の人気おすすめ格安SIMを紹介します。大手キャリアと同様、格安SIMも、無制限や10分、5分といった、かけ放題サービスが充実しています。各MVNOの特徴や料金表から、さっそく自分の通話スタイルに合った格安SIMを見つけましょう。

「つい時間を忘れて長電話してしまう」「通話は短時間で十分」など、人によって通話スタイルはさまざまです。そんな時利用したいのが、各格安SIMが用意する「かけ放題プラン」でしょう。

自分に合った、かけ放題プランを利用することで、月額料金を賢く抑えることができます。ただ、選択肢が多すぎてどれを選んで良いか分からないという人もいるかもしれません。

ここでは、かけ放題の種類やそのメリット・デメリット、選ぶ際のポイントに加え、人気の「おすすめ格安SIM」を種類別に紹介します。

かけ放題プランの種類とメリットデメリット

かけ放題プランにもいくつかの種類があり、それぞれにメリットとデメリットがあります。格安SIMを検討する前に、事前に確認しておきましょう。

安心して長電話できる「無制限かけ放題」

「無制限かけ放題」とは、通話の時間や回数に関係なく、定額で安心して長電話できるものです。毎月一定金額払うことで、時間を気にせず通話を楽しめる点が特徴と言えるでしょう。

「いつも電話が長くなる」という人にはぴったりのプランです。ただ、無制限かけ放題は、通話が無制限のため、他のかけ放題プランより通話料が高くなります。

ちょっとした連絡に適した「時間制限付かけ放題」

「時間制限付かけ放題」は、無制限かけ放題とは違い、5分や10分など特定の時間内の通話なら、課金なしに何度でも通話できるというプランです。

格安SIMの場合、10分かけ放題プランが多い傾向にあります。ただ、時間制限付かけ放題は、決められた時間が過ぎると、超えた分は通常通り追加料金が課せられるので注意が必要です。

「通話パック」と「かけ放題」との違い

「通話パック」とは、60分や90分など、月単位で決められた時間内なら、1度の電話で何分話しても値段が変わらないというプランです。

時間内におさまるなら、電話をかける回数にも制限はなく、オプションの月額のみで通話できるのが特徴と言えます。時間を超えた分は「時間制限付かけ放題」と同じく、通常の通話料が課金される点に注意しましょう。

自分にあった格安SIMを診断してみる!

格安SIMでかけ放題プランを選ぶときの3つのポイント

格安SIMで、かけ放題プランを選ぶときには、自分の普段の通話スタイルを見直したり、使いたいスマホが格安SIMに対応するかどうかなど、確認したい大切なポイントがいくつかあります。

また、SIMCHANGE内の「おすすめ格安SIM比較診断」は、無料で自分に合ったプランを簡単に探すことができるのでおすすめです。

格安SIM比較診断

普段の通話スタイルに合わせてプランを選ぶ

プランは、普段の通話スタイルに合わせて選択するとお得です。

「長電話を頻繁にする」なら無制限かけ放題、「電話をかける頻度は高いけど、1回の通話は短時間」という人は、時間制限付かけ放題が向いているでしょう。

また、一度の通話時間が15分や20分以上かかっても、ひと月の合計通話時間が、指定の時間以内に収まるなら「通話パック」がお得です。

このように、自分の1ヶ月の通話頻度や時間に合わせて、自分に適したプランを選択するのがポイントです。

使いたいスマホに格安SIMが対応しているか

格安SIMを検討する際、使いたいスマホに格安SIMが対応しているか否かは、気になるところです。

確認したい場合は、検討している格安SIMのホームページにアクセスしましょう。通常どこの格安SIMにもある、動作確認済み端末のページで確認することができます。

使いたいスマホが、確認済み端末以外だと正常に動作しない可能性があるので、端末を新規契約する際は、格安SIM対応かどうか確認の上、購入を検討することが大切です。

トータルの月額利用料が安くなるか

トータルの月額利用料の安さが、格安SIM最大のメリットといえるでしょう。とは言っても「音声通話機能付きSIMカード」は、音声通話だけではなく、データ通信やSMS機能なども利用できます。

そのため、条件に合った「かけ放題プラン」の月額料金がいくら安くても、データ通信料などを合算すると、思っていたより料金がかさむと感じることもあります。

格安SIMを検討する際は、これらのランニングコストを考慮して計算するのがポイントです。

自分にあった格安SIMを診断してみる!

無制限かけ放題のある格安SIM

いくら電話を利用しても定額料金で済むのが「無制限かけ放題」の魅力ですが、無制限かけ放題を設けている格安SIMは、実はそう多くはありません。

ここでは、「長電話で月々の通話料が気になる」という人におすすめの、格安SIMを紹介します。

特徴月額利用金額
QTモバイル
  • 利用開始から1年間は割安
  • 電話回線利用で高音質
  • 専用の「QTモバイル電話」アプリを使用
3,390円~

ワイモバイル

  • 6か月目まで最大700円の新規割引き適用
  • 月額1,000円で国内どこでもかけ放題
  • 通信速度が速い
2,980円~
イオンモバイル
  • IP電話利用で、050番号が付与される
  • 電話番号を使い分けることができる
  • Wi-Fi経由で通話が可能
2,630円~

QTモバイル

QTモバイルの「無制限かけ放題」は、月額2,500円で時間や回数を気にせず、国内通話料が無料になるオプションサービスです。

今まで使っていた電話番号はそのままで、国内であれば何度かけても、無料で通話を楽しむことができます。また、電話回線を利用するので音質の心配もいりません。

ただ、専用の「QTモバイル電話」アプリからかける必要があり、アプリ以外だと、通話料が20円/30秒発生するので注意しましょう。以下で紹介する表はすべて、「かけ放題プラン」を含む値段です。

QTモバイルの料金プラン

データSIM(D・A・Sタイプ)〜6ヶ月目7ヶ月目〜
1GB770円880円
3GB880円990円
6GB1,540円1,705円
10GB2,640円2,805円
20GB4,400円4,620円
30GB6,600円6,820円

音声SIMDタイプAタイプSタイプ
1GB979円(~6ヵ月目まで)
1,595円(7ヵ月目以降)
-1,254円(~6ヵ月目まで)
1,870円(7ヵ月目以降)
2GB1,100円--
3GB1,540円1,089円(~6ヵ月目まで)
1,705円(7ヵ月目以降)
1,364円(~6ヵ月目まで)
1,980円(7ヵ月目以降)
6GB1,760円1,859円(~6ヵ月目まで)
2,475円(7ヵ月目以降)
2,134円(~6ヵ月目まで)
2,750円(7ヵ月目以降)
10GB1,980円2,959円(~6ヵ月目まで)
3,575円(7ヵ月目以降)
3,234円(~6ヵ月目まで)
3,850円(7ヵ月目以降)
20GB2,200円5,159円(~6ヵ月目まで)
5,390円(7ヵ月目以降)
5,379円(~6ヵ月目まで)
5,610円(7ヵ月目以降)
30GB3,300円7,359円(~6ヵ月目まで)
7,590円(7ヵ月目以降)
7,579円(~6ヵ月目まで)
7,810円(7ヵ月目以降)

QTモバイルを契約する!

ワイモバイル

ワイモバイルには「スーパーだれとでも定額」という、相手の機種や通話時間・回数に関係なく、月額料1,000円で国内通話が無料になる、かけ放題の追加オプションがあります。

契約した翌月から6か月間は、最大で700円の新規割引きが適用されてお得です。

またワイモバイルには、基本料金に組み込まれた無料の「10分かけ放題」もあるので、自分の通話スタイルに合わせて選択するとよいでしょう。

ワイモバイルの料金プラン

プランデータ容量料金制限時速度
シンプルS3GB2,178円最大128kbps
シンプルM15GB3,278円最大1Mbps
シンプルL25GB4,158円最大1Mbps

ワイモバイルを契約する!

イオンモバイル

イオンモバイルにも「050かけ放題」という、電話かけ放題オプションサービスがあります。月額1,500円で、24時間、国内であれば誰とでも時間無制限で通話が可能です。

050かけ放題は「IP電話」を利用したサービスで、090の番号以外にも050番号が付与されます。「プライベートと仕事の電話番号を使い分けたい」という人にも人気があります。

また、WiFi経由で通話できる点もメリットと言えるでしょう。ただ、IP電話は電話回線を利用しないため、音声の乱れが気になる可能性もあります。

【音声プランの基本料金】

利用開始~
音声500MBプラン2,630円
音声1GBプラン2,780円
音声2GBプラン2,880円
音声4GBプラン3,080円
音声6GBプラン3,480円
音声8GBプラン4,180円
音声12GBプラン4,780円
音声20GBプラン6,180円
音声30GBプラン7,180円
音声40GBプラン8,480円
音声50GBプラン10,480円

※かけ放題プラン(1,500円/月)込み

イオンモバイルを契約する!

10分かけ放題のある安いおすすめ格安SIM

多くの格安SIMが、時間制限を設けた「かけ放題オプション」を提供していますが、中でもよく見られるのが「10分間かけ放題」です。各社の特徴を確認し、自分に合ったMVNOを選択しましょう。

特徴月額利用料金

ワイモバイル

  • 基本料金に「10分かけ放題」含まれる
  • オプション追加の必要がない
  • 利用開始6か月間は新規割引き適用
1,980円~
LIBMOを契約する!
  • ドコモ回線を使用
  • 月額850円で10分かけ放題
  • 「かけ放題ダブル」と比較検討できる
2,030円~
QTモバイル
  • 月額850円で10分かけ放題
  • 初月のオプション料が無料
  • 10分超えても通常通話料より割安
1,740円~

オプションがいらない「ワイモバイル」

「ワイモバイル」は、ベーシックプランの月額基本料に、回数を気にせず誰とでも国内通話ができる「10分かけ放題」が組み込まれています。

そのため、10分以内ならオプションを追加することなく、無料で通話できる点が魅力と言えるでしょう。ただ、通話が10分を超えると、30秒につき20円の通話料が別途請求されるので注意が必要です。

また、ベーシックプランの利用開始から6か月間は、700円の新規割引きを適用されるのでお得に利用できます。

ワイモバイルの料金プラン

プランデータ容量料金制限時速度
シンプルS3GB2,178円最大128kbps
シンプルM15GB3,278円最大1Mbps
シンプルL25GB4,158円最大1Mbps

ワイモバイルを契約する!

ドコモ回線向け「LIBMO」

ドコモ回線を使用している「LIBMO」にも、10分以内の国内通話がかけ放題になる「10分かけ放題」オプションが用意されています。月額850円で、何回でも利用することができて便利です。

ただ、10分超えると10円/30秒の通話料が発生するので注意しましょう。

またLIBMOには、通話量の多い3番号への通話が無料になる「かけ放題ダブル」というオプションもあり、3番号以外の人にも、10分以内なら回数を気にせず無料通話ができます。

【データ通信+SMS+音声通話10分かけ放題付きプラン】

利用開始月~
ライトプラン2,030円
3GBプラン2,430円
6GBプラン3,030円
10GBプラン3,830円
20GBプラン5,530円
30GBプラン7,430円

LIBMOを契約する!

価格の安さなら「QTモバイル」

無制限かけ放題の他にも、「QTモバイル」には、オプションとして「10分かけ放題」が用意されています。電話番号はそのまま使えるうえ、月額850円で、回数は関係なく誰にかけても無料です。

1ヶ月に10分の通話を3回以上する人は、「10分かけ放題」が向いているでしょう。また再加入時を除き、初月の月額料金850円は無料になりお得です。

まお。通話が10分を超えた場合、通常の通話料が20円/30秒のところ、10分かけ放題を利用することで、15円/30秒に抑えることができます。

【データ+通話コースの月額料金】

利用開始~12カ月まで13カ月目以降
データ容量1GB1,740円2,300円
3GB1,840円2,400円
6GB1,840円3,100円
10GB3,540円4,100円
20GB5,540円5,750円
30GB7,540円7,750円

※10分かけ放題プラン(850円/月)込み (ドコモ・au回線)

QTモバイルを契約する!

その他の10分間かけ放題プランがある格安SIM

紹介した以外にも、「10分かけ放題プラン」を設けている格安SIM業者はたくさんあります。以下に紹介するのは、10分かけ放題の月額料を含んだ、月額基本料金の最安値を表にまとめたものです。

月額利用料
DTI SIM2,020円~
Nifmo2,430円~
ヤマダニューモバイルを契約する!1,980円~
IIJmio2,430円~
nuroモバイル1,800円~(お試しプラン)
mineo2,160円~
BIGLOBEモバイル2,230円~
LINEモバイル2,080円~
楽天モバイル1,480円~(楽天会員割適用)
スマモバ2,330円~(開始割適用)

※10分かけ放題プラン込み

5分以内のかけ放題のあるおすすめ格安SIM

時間制限を設けたかけ放題には、5分や3分など、「5分以内のかけ放題」もあります。

格安SIMのかけ放題は10分が主流で、比較すると数はそう多くはありませんが、5分以内の短い通話が多い人なら、通話料を安く抑えることができてお得です。

特徴月額利用金額
H.I.S.モバイル
  • 電話かけ放題プランなら5分かけ放題がセット
  • H.I.S.電話アプリを利用
  • 無料オプションが豊富
1,550円~
BIGLOBE
  • 月額600円で3分かけ放題
  • BIGLOBE電話アプリを利用
  • 同額の「通話パック60」と比較検討できる
2,000円~
b-mobile
  • 月額500円で5分かけ放題
  • 使った分だけ払う従量課金制
  • 月額料金を無駄なく安くできる
1,490円~

無料のオプションが豊富な「H.I.S.モバイル」

H.I.S.モバイルの「電話かけ放題プラン」は、通常700円かかる「5分かけ放題」がセットになったお得な料金プランです。自分に合ったデータ量を選べば無駄がありません。

ただ、H.I.S.電話アプリをダウンロードして利用する必要があり、通話時間が5分を経過すると、30秒につき10円の通話料が発生します。

その他にも、留守番電話や転送電話など、無料オプションが豊富な点もH.I.S.モバイルの特徴と言えるでしょう。

【電話かけ放題プラン】

利用開始月~(ドコモ)利用開始月~(ソフトバンク)
500MB1,550円1,800円
2GB1,950円2,350円
6GB2,550円2,950円
10GB3,450円4,250円
20GB5,150円5,950円
50GB8,600円設定なし

通話パックも検討したい「BIGLOBE」

BIGLOBEの「3分かけ放題」は、3分以内なら、月額600円で回数に関係なく無料で国内通話が可能です。

適用には、電話番号がそのまま使えて国内通話料が半額になる、BIGLOBE電話アプリを利用する必要があり、利用しない場合は30秒につき20円の通話料が加算されます。

BIGLOBEには、月に1,080円分(最大60分)の国内通話が可能なオプション、「通話パック60」もあるので、月のトータルの通話時間を考慮してどちらか検討すると良いでしょう。

3分のかけ放題と通話パック60は、共に月額600円と同じ料金です。

BIGLOBEモバイルの料金プラン

音声通話SIM月額料金(タイプA・タイプD)
1GB1,078円
3GB1,320円
6GB1,870円
12GB3,740円
20GB5,720円
30GB8,195円

データSIMSMS付き(タイプA・タイプD)SMSなし(タイプD)
3GB1,122円990円
6GB1,727円1,595円
12GB3,102円2,970円
20GB5,082円4,950円
30GB7,557円7,425円

BIGLOBEモバイルを契約する!

月額料金を安くしやすい「b-mobile」

b-mobileは最低月額料金990円の「990ジャストフィット」プランに、月500円プラスすることで、1回5分間の通話がかけ放題になります。

また、b-mobileの料金プランは、毎月使った分だけ支払う従量課金制のため、月額料金を「無駄なく安くしたい」という人に向いていると言えるでしょう。上限設定できる機能もあるので、使い過ぎの心配もありません。

b-mobileの料金プラン

合理的かけほプラン2,178円/20GB
990 JUST FIT SIM990円(初期費用)/1GB
以降1GBごとに+200円

b-mobileを契約する!

その他の5分間以内のかけ放題プランがある格安SIM

上記以外にも、「5分以内のかけ放題プラン」を設けている格安SIMをいくつか紹介します。

月額利用料
IIJmio2,200円~
UQモバイル1,480円~(家族割り適用)
TONEモバイルを契約する!2,700円~

※5分間かけ放題プラン込み

自分にあった格安SIMを診断してみる!

かけ放題プランを使う上での注意点

格安SIMのかけ放題は、大手キャリアのかけ放題とは若干ルールが違います。知らなかったことで高額な通話料金を払うことにならないよう、格安SIMのかけ放題プランの注意点を確認しておきましょう。

かけ放題プランのルールを把握しておく

格安SIMのかけ放題プランを利用する前に、いくつかのルールを把握しておくと安心です。

検討しているSIM業者の通話方式が「プレフィックス」の場合、格安SIMの各事業者が用意した独自の番号(数桁)を、先頭に付けて通話する必要があります。この番号をつけ忘れてしまうと、格安料金ではなく通常料金を請求されてしまうので注意しましょう。

また格安SIMのかけ放題は、基本的に国内通話のみで、通常、海外通話はできません。加えて110や119などの緊急電話や、0120等の特定の番号に発信できない場合があるので注意が必要です。

通話の音質は格安SIMの通話方式で差がある

格安SIMのかけ放題には「通常音声通話」「プレフィックス」「IP電話」の、3つの通話方式があります。通話の音質は、この通話方式によって差があり、各SIM会社によって採用する通話方式が異なります。

「通常音声通話」は、大手キャリアと同じ質の良い電話回線を使用しています。そのため、音質がクリアで安定感があり、途中で通話が途切れる心配もほとんどありません。

「プレフィックス」は、大手キャリアの通常の電話回線から、1度『中継電話会社』を経由して通話料金を安くする中継電話方式です。通常の電話回線を使用するので、音質の劣化はほとんどありません。

最後の「IP電話」は、通常の電話回線ではなく、データ通信を行うインターネット回線を利用します。そのため、データ通信が不安定な箇所では、途中で音声が途切れるといった不具合が起きる可能性もあります。

自分にあった格安SIMを診断してみる!

かけ放題の格安SIMは通話の使い方から検討

かけ放題には、長電話をする人におすすめの「時間無制限」から、通話は短時間という人向けの「10分かけ放題」「5分かけ放題」まで、さまざまです。

また、かけ放題は、スマホ料金の節約法のひとつでもあり、私たちにとって大きな魅力となっています。

損しないためにも、各格安SIMの特徴や料金プランを比較検討し、自分にぴったりの業者を選びたいものです。さっそく、普段の通話スタイルを見つめなおし、お得にかけ放題を利用しましょう。

自分にあった格安SIMを診断してみる!

SHARE!!

あわせて読みたい