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auスマホのおすすめ人気ランキング【2020年最新】|スペック・価格を徹底比較!お得なキャンペーンも!

更新日:2020.03.13

auでスマホを購入している人の中には、どの端末が人気なのか気になっている方もいるのではないでしょうか。この記事では2019年冬のauのスマホを人気順に7選紹介していきます。

auでスマホを購入している人の中には、どの端末が人気なのか気になっている方もいるのではないでしょうか。この記事ではauのスマホを人気順に紹介していきます。

auのおすすめスマホランキング

早速スマホの人気ランキングを見ていきましょう。

1位:Xperia5


出典:au

ソニーのミドルサイズのハイエンドモデルXperia 5はauだけでなく、全体でも人気の高い機種となっています。

Xperia1と同じ21:9ディスプレイでありながら、端末のサイズは0.4インチ小さな約6.1インチサイズを実現しています。小さなボディに「Snapdragon 855」、6GBのRAM、64GBのストレージ、OSにAndroid 9と高性能が詰め込まれています。

特筆すべきはカメラ。今やトリプルカメラはそこまで珍しくなくなりましたが、Xperiaのカメラは一味違います。

一般的なトリプルカメラの場合は、3つのレンズのうち1つは800万画素であるところをXperia5は3つのレンズ全てが約1,220万画素となっています。

ソニーのデジタルカメラ「α」で培った技術がフィードバックされており、瞳AFや最大10fpsのAF/AE追従連写といった機能まで搭載されています。広角カメラと防炎カメラについては、光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正を組み合わせているので、高い手ブレ防止効果が期待できるでしょう。

高性能なカメラの他にも、ゲームスマホとしても注目されています。その理由は単にスペックが高いだけでなく、ゲーム最適化機能「Game Enhancer」が搭載されているため。

プレイに集中できるよう通知を制御したり、毎秒20コマ×最大30秒のスクリーンショット撮影ができたり、ゲーム実況用のボイスチェンジャーが使えるなどゲームのための機能が満載です。スマホゲームをただ楽しむだけでなく、SNSなどに投稿したい方にもおすすめの1台と言えるでしょう。

機種名Xperia5
カラーブラック
ブルー
グレー
レッド
価格(auの場合)82,473円
本体サイズ約W68×H158×D8.2mm
(最厚部 9.1mm)
画面サイズ約6.1インチ
重さ約164g
CPUSnapdragon 855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
RAM/ROM6GB/64GB
バッテリー3,000mAh
アウトカメラ約1,220万画素/約1,220万画素/約1,220万画素
インカメラ約800万画素

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2位:AQUOS sence3


出典:au

4,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、1週間の電池もちを実現したAQUOS senceシリーズの最新作。前作に比べて進化したのはバッテリー容量だけでなく、処理能力も前作に比べて15%、アクセス速度は30%、ストレージ容量に至っては2倍にアップしています。

前作の発表から1年ほどですが、十分すぎる進化を遂げたと言えるでしょう。AQUOS sence3は特筆するような派手さはありませんが、3万円台のスマホとしては魅力的な性能をもっています。

防水、防塵を兼ね備えたタフさに顔認証と指紋認証、おサイフケータイと万人向けの安心できる端末です。強いて特徴を挙げるとすれば「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)方式を採用したスピーカー。

ホームシアターのような立体的な音が表現されています。パイオニア製のワイヤレスイヤホンともセットで売られているので、お手頃価格でもスマホで音楽を楽しみたい方におすすめの端末と言えるでしょう。

機種名AQUOS sence3
カラーソフトピンク
ライトパッカー
シルバーホワイト
ブラック
価格33,382円
本体サイズ約W70×H147×D8.9mm(最厚部 9.8mm)
画面サイズ約5.5インチ
重さ約167g
CPUSnapdragon 630 2.2GHz/4+1.8GHz/4
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー4,000mAh
アウトカメラ約1,200万画素/約1,200万画素
インカメラ約800万画素

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3位:iPhone11


出典:au

前作に比べて日常での使い勝手を挙げるアップデートと、コストパフォーマンスがよくなったiPhone11。「今年のiPhoneは買いだ」という声もよく見かけます。

トリプルレンズに主流が移りつつある中でダブルレンズのiPhone11ですが、高性能なモジュールを搭載しており大変使い勝手のいい出来上がりに。単純に画素数が上がったということよりも、様々なシーンで便利になったカメラは誰でも高品質な撮影ができるようになりました。

また、iPhoneの弱点ともいえるガラスの強度に関しても前作にくらべてバージョンアップされています。どれほどタフになったかは数値は公開されていませんが、画面割れの心配は軽減されるでしょう。

基本的な性能は同時に発売されたiPhone11 Proのほうが高いですが、約30,000円の価格差を考えるとお求めやすく、十分にスペックの高いiPhone11のほうが人気のようです。

機種名iPhone 11
カラーパープル
(PRODUCT)RED
ブラック
グリーン
イエロー
ホワイト
価格(auの場合)64GB:82,473円
128GB:87,709円
256GB:99,491円
本体サイズ約W75.7×H150.9×D8.3mm
画面サイズ約6.1インチ
重さ194g
CPUA13
RAM/ROM64/128/256GB
バッテリー-
アウトカメラ1,200万画素 デュアルカメラ
インカメラ1,200万画素

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4位:Xperia1


出典:au

2019年の6月に発売され未だに根強い人気を誇るXperia1。ソニーのテレビやカメラの技術を集結させた1台と言われています。

テレビの技術を用いて開発されたのが、世界初の4K有機ELシネマワイドディスプレイ。21:9という少し縦長に感じるディスプレイは映画館と同じ画面費で、高画質ストリーミング再生に最適化されており、外出先でも大迫力の映像体験を楽しみたい方におすすめの端末です。

ソニーのカメラの技術も活かされ、最高級ミラーレスカメラの瞳オートフォーカス・トラッキングシステムが搭載されています。自動的に人の目を検知してピントを合わせるため、ピンぼけせず被写体を綺麗に撮影できるのです。

アウトカメラには12メガピクセルの標準、望遠、超広角の3つのレンズが内蔵されており、シーンに合わせてモードが選べます。また、写真だけでなく動画撮影のためのスマホ動画撮影専用機能「Cinema Pro」も搭載されてり、プロのような動画が撮影できるのも特徴です。

プロ仕様デジタルビデオシリーズ「Cine Alta」ゆずりの専門的な機能が満載なので、動画の知識のある方ならマニュアル操作で細かい設定が可能です。

機種名Xperia1
カラーブラック
グレー
ホワイト
パープル
価格(auの場合)84,436円
本体サイズ約W72×H167×D8.2mm(最厚部 9.0mm)
画面サイズ約6.5インチ
重さ約178g
CPUSnapdragon855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
RAM/ROM6GB/64GB
バッテリー3,200mAh
アウトカメラ約1,220万画素/約1,220万画素/約1,220万画素
インカメラ約800万画素

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5位:Galaxy S10


出典:au

パンチホールカメラのデザインが目を引くGalaxy S10。表面積のほとんどをディスプレイが占めている中で、右上に配置された自撮り用のフロントカメラ。

サムスンはこのデザインを「Infinity-O Display」と呼んでおり、一部の人には高い人気を呼んでいます。フロントカメラが気になる方は上部が黒いデザインの壁紙を利用すれば、気になることはありません。

特徴的なのはデザインだけではありません。例えばワイヤレス充電とバッテリー共有。最近ではワイヤレス充電に対応したスマホも出てきましたが、GalaxyS10は新機能としてバッテリー共有も搭載されています。

バッテリー共有とはその名の通り、他のデバイスをワイヤレスで充電できる機能。充電スピードは遅いものの、iPhoneやワイヤレスイヤホンも充電できるためにいざという時に役立つでしょう。

また見た目に分かりづらいですが、指紋センサーもおもしろい進化を遂げています。GalaxyS10はディスプレイに指紋センサーが搭載されているため、親指を直にディスプレイにタッチすればロック解除できます。

ただし、これまでのような光学センサーではなく超音波センサーを用いて3次元スキャンがされているのです。濡れた手でも反応してくれる上に光学センサーに比べてとてもセキュアで、一見分かりづらいですがサムスンの成し遂げた大きな発明です。

機種名Galaxy S10
カラープリズムブラック
プリズムブルー
プリズムホワイト
価格82,473円
本体サイズ約W70×H150×D7.8mm(最厚部 8.5mm)
画面サイズ約6.1インチ
重さ約158g
CPUSnapdragon855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
RAM/ROM8GB/128GB
バッテリー3,300mAh
アウトカメラ約1,200万画素/約1,200万画素/1,600万画素
インカメラ約1,000万画素

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6位:Xperia8


出典:au

Xperia5とほとんど同じような見た目ですが、5万円台のお求めやすいミッドレンジモデルの機種です。Xperia5のような高い処理速度などは持っていませんが、価格と見比べるとコストパフォーマンスが高い端末であることがわかるはずです。

IP58の防水機能やFeliCa機能、4GBのメモリなど普段使いするスマホとしては十分なスペックを持っています。カメラは広角+望遠のデュアルカメラを搭載しており、端末右側の指紋センサーは電源ボタンと一体化しています。

さらにXperia5とは違い、イヤホン端子が搭載されているのは一部の人には嬉しいポイントでしょう。気軽に21;9のディスプレイ比率を楽しめる1台です。

機種名Xperia8
カラーブラック
オレンジ
ホワイト
ブルー
価格45,164円
本体サイズ約W69×H158×D8.1mm(最厚部 9.7mm)
画面サイズ約6.0インチ
重さ約170g
CPUSnapdragon 630 2.2GHz/4+1.8GHz/4
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー2,760mAh
アウトカメラ約1,200万画素/約800万画素
インカメラ約800万画素

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7位:iPhone11 Pro


出典:au

iPhone11と同時に発売されたハイスペックiPhone。これまでのiPhoneと大きく違うのは初のトリプルカメラを搭載したところで、新たに追加されたのは超広角レンズとナイトモードです。

iPhone11は超広角レンズと広角レンズが搭載されているので、iPhone11に望遠レンズが追加されていることになります。望遠レンズがあることでiPhone11では5倍ズームが限界だったのが、10倍ムーズが可能になりました。

ナイトモードが追加されたことにより、暗い場所でもノイズが少なく綺麗な写真を残せます。カメラだけでなくスマホとしてのスペックも現在の最高レベルと言えます。

現時点で最新のCPU、A13 bionicを搭載しており高い処理速度を誇ります。また、機能としてのスペックだけでなく防水機能がアップしたり、バッテリーの容量もアップしたりなど使い勝手も一段と良くなりました。

機種名iPhone11 Pro
カラーミッドナイトグリーン
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
価格64GB:115,855円
256GB:131,564円
512GB:155,127円
本体サイズ約W77.8×H158×D8.1mm
画面サイズ約6.5インチ
重さ226g
CPUA13
RAM/ROM64/256/512GB
バッテリー-
アウトカメラ1,200万画素 トリプルカメラ
インカメラ1,200万画素

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auの最新キャンペーン

auで端末を買うなら知っておきたいキャンペーンについても見ていきましょう。

春トク割

出典:au
  • 期間:2020年3月3日(火)~2020年3月31日(火)
  • 新規契約・機種変更の際に対象機種を購入すると22,000円の割引

auの「春トク割」は機種代金がなんと最大22,000円も安くなるお得なキャンペーンです。対象端末の中にはiPhone 11シリーズやHUAWEI P30 lite Premiumなど人気の端末からiPadやルーターまで多数入っています。

auでの機種変更や乗り換えを考えているのであれば、ぜひ以下の対象機種の中からスマホを選んでお得に購入してください。

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auの学割

出典:au

25歳以下の方であれば学生でなくても利用できるのがauの学割。新規契約、もしくは機種変更の際に対象の料金プランに加入、または契約していると割引が受けられます。

同居している人数に合わせて割引が受けられる「家族割プラス」との併用もできるので、家族と一緒にすごしている25歳の方はぜひ共に活用しましょう。学割が適用されるのは次のプランとなります。

  • auフラットプラン:1,020円/月割引
  • auフラットプラン25 Netflixパックn:1,020円/月割引
  • auフラットプラン7プラス n:500円/月割引
  • auデータMAXプランNetflixパック:1,400円/月割引
  • auデータMAXプランPro:1,400円/月割引
  • どのプランも6カ月間の割引が受けられ、最大計8,400円の割引となります。

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    auの学割の適用条件などを詳しく知りたい方は以下の記事をご一読ください。

    初スマホ割(3G)

    出典:au
    • 対象者:auケータイ(3G)、もしくはauスマホ(スマホ)を利用している方
    • 条件:対象のスマホ(4G)を購入すること

    3Gのケータイ、もしくはスマホを利用している方が対象のスマホに乗り換えると、購入代金が割引になるキャンペーンです。対象のスマホは10種類以上あり、割引額は16,500~38,500円となります。

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    まとめ

    スマホはどんどんと進化していますが、人気のスマホを見るとハイスペックのスマホよりもほどほどのスペックで安く利用できる端末のようです。ハイビジュアルなスマホゲームなどをするのでなければ、ハイスペックスマホはオーパースペックになってしまうでしょう。

    ただし、カメラだけはミドルスペックスマホでも、高品質なカメラが搭載されているのがわかります。

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