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格安で使えるイオンモバイルのタブレットセット!料金など紹介

更新日:2019.07.08

スマホより大きな画面でコンテンツを楽しめ、パソコンよりも手軽に使うことができるタブレット端末。イオンモバイルでは、タブレットを格安で手にいれることができるタブレットセットが用意されています。この記事では、そのタブレットセットについて紹介します。

スマホより大きな画面でコンテンツを楽しめ、パソコンよりも手軽に使うことができるタブレット端末。イオンモバイルではタブレットを格安で手にいれることができるタブレットセットが用意されています。この記事では、イオンモバイルのタブレットセットについて紹介します。

イオンモバイルのタブレットセットとは?


出典:イオンモバイル

まず初めに、イオンモバイルのタブレットセットとは何かについて紹介します。

タブレットセットはSIMとタブレットのセット契約

イオンモバイルのタブレットセットとは、タブレット端末本体とSIMカードのセット契約の名称になります。

イオンモバイルで取り扱いのあるSIMフリーのタブレット端末と、イオンモバイルのSIMカードとをセットで契約することで、お得な料金でタブレット端末を手にいれることができます。

タブレットセットで購入できるタブレット端末の種類は?

イオンモバイルのタブレットセットで購入することのできるタブレット端末の種類は、2017年の3月現在、2機種となっています。

一つは、HUAWEIの「MediaPad T2 7.0 Pro」。色はホワイトのみとなっています。

もう一つは、「学研がんばるタブレット」。HUAWEIの「MediaPad T1 8.0」という機種の教育用モデルとなっています。

それぞれの機種については、のちに詳しく説明します。

タブレットセットで購入できるタブレット端末の値段は?

上記で紹介したように、イオンモバイルのタブレットセットでは2種類のタブレット端末を購入できますが、それぞれの値段はいくらでしょうか。

2017年の3月現在、「イオンモバイルありがとう 1周年キャンペーン」が展開されており、2機種ともキャンペーン価格となっています。
HUAWEIの「MediaPad T2 7.0 Pro」は24,981円、「学研がんばるタブレット」は19,801で、それぞれ購入することができます。

イオンモバイルのタブレットセットで購入できる端末の特徴

続いて、イオンモバイルのタブレットセットで購入できる2機種のタブレット端末の特徴について紹介します。

「MediaPad T2 7.0 Pro」の特徴


出典:イオンモバイル

「MediaPad T2 7.0 Pro」は、7インチサイズのディスプレイを持ったタブレット端末。タブレットにしてはコンパクトなサイズで、スマートフォンとの間の役割を持つ「ファブレット」に分類されています。

フルHDディスプレイなので美しい映像を楽しめるだけでなく、周りの明るさやコンテンツの内容に応じて画面の明るさを自動で調節してくれる機能も搭載されています。

イオンモバイルのタブレットセットでは、データプラン、SMS付データプラン、音声付プランの全てのプランで契約して使うことができます。

「学研がんばるタブレット」の特徴


出典:イオンモバイル

「学研がんばるタブレット」は、HUAWEIの「MediaPad T1 8.0」という機種を教育用に特化させたタブレットになります。

画面サイズは8インチと十分な大きさを誇っていながら、薄型で軽量のボディによって持ちやすい商品となっています。また、4,800mAhの大容量バッテリーにより、長時間の使用も安心です。

「学研がんばるタブレット」には、学研とイオンが共同でつくった学習用コンテンツがプリインされているだけでなく、小学生から中学生の学年に合わせたコンテンツを、月額量を払うことで利用することも可能です。ただし、契約はデータプランのみとなっています。

タブレットセットを使う上で知っておきたいデータSIMの「タイプ1」と「タイプ2」


出典:イオンモバイル

イオンモバイルのタブレットセットを契約する上で知っておきたいのが、データSIMのタイプが2つあるということ。ここでは、「タイプ1」と「タイプ2」について説明します。

ともにドコモ回線を利用している

イオンモバイルは、ドコモ回線を利用しているMVNOであり、「タイプ1」も「タイプ2」も、ともにドコモ回線を利用している通信となります。ただし、全く仕様が異なる通信となっており、時間帯や外部要因によって、出せる速度は異なるということです。

「タイプ1」のメリットとデメリット

「タイプ1」の通信のメリットは、上限なしで追加容量を購入できること。イオンモバイルでは、1GBあたり480円で購入できます。

逆にデメリットは、3日間で366MB以上のデータ容量を使った場合、最高速度が200kbpsとなる通信速度制限がかかってしまうことです。

「タイプ2」のメリットとデメリット

「タイプ2」の通信のメリットは、3日間のデータ制限による通信速度制限がないこと。契約しているプランの月額データ容量内であれば、短期間にどれだけの容量を使っても、通信速度制限にかかりません。

逆にデメリットは、追加容量の購入が、月6回までに制限されていること。ある月だけ、たくさんの容量を使うことがあるという人は注意してください。

イオンモバイルのタブレットセットまとめ

以上、SIMカードとタブレット端末をセットで契約できる、イオンモバイルタブレットセットについて紹介しました。

楽天モバイルやDMMモバイル、BIGLOBE SIMなど、タブレット端末とSIMカードをセットで契約できるMVNOは他にもありますが、そういった会社と比較したときのイオンモバイルのメリットは、3日間の速度制限がない「タイプ2」の通信の存在と、店舗で契約できるというところだと思います。

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