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FREETEL(フリーテル)スマホ「KIWAMI(極)2」が安い!

SIMフリースマホ

FREETEL(フリーテル)の「KIWAMI(極)2」が月額1,999円でネットも10分かけ放題も使えるようになりました。セットで使い続けるとお得なスマートコミコミ+で「KIWAMI(極)2」をお得に手に入れてみましょう。

FREETEL(フリーテル)オリジナルスマホ「KIWAMI(極)2」が値下がり手頃な価格で買えるようになりました。「KIWAMI(極)2」はハイスペックなSIMフリースマートフォン。かなり高性能な能力を持っていてとても綺麗なデザインです。新しくスマートフォンを買う方は「KIWAMI(極)2」もチェックしてみてください。


パワフルスマホ「KIWAMI(極)2」がお得に!

FREETEL(フリーテル)のパワフルなハイスペックスマホ「KIWAMI(極)2」が超お得な新価格で購入できます。


出典:FREETEL(フリーテル)

月額1,999円(税込2,159円)になった!

KIWAMI(極)2」はスマートコミコミ+で10分かけ放題やプレミアム補償、使った分だけ安心プラン、とりかえ〜るとセット購入すると月額1,999円(税込2,159円)で購入できるようになりました。

また、分割購入やスマートコミコミ+セットを使わない場合39,800円(税込42,984円)で購入できます。

発売当初は49,800円(税込53,784円)だったので10,000円値下がりした状態です。

10,000円キャッシュバックキャンペーンもある

FREETEL(フリーテル)では2017年7月31日までにスマートコミコミ+で「KIWAMI(極)2」を購入すると10,000円のキャッシュバックが貰えるキャンペーンを開催しています。

KIWAMI(極)2はCPUが10個も搭載

KIWAMI(極)2はCPUを10個搭載し、4GBのメモリや64GBの記憶領域を搭載したとても優秀な処理能力を有するハイスペックSIMフリースマートフォンです。


出典:FREETEL(フリーテル)

Antutuというアプリで処理能力の高さを点数に換算すると97,058点になります。3Dゲーム等で必要になる3D描画能力も16,518点を獲得しています。

いまだ人気のあるZenfone 3はAntutuで61,148点、3Dは12,734点です。


出典:FREETEL(フリーテル)

Zenfone 3は中の上くらいに位置するミドルスペックのSIMフリースマートフォンです。でもスマートコミコミ+の価格はZenfone 3の方が高く設定されています。


画像は筆者が撮影したものです。

これを考えるとKIWAMI(極)2がお買い得であることがよくわかります。

iPhoneチックですごくデザインが綺麗

KIWAMI(極)2のデザインはiPhone SEに似た角形でフルメタルボディを採用しています。とても綺麗なデザインです。


出典:FREETEL(フリーテル)

スーパー有機ELディスプレイで引き締まった色を再現

デイスプレイはWQHDというフルハイビジョンのさらに上の解像度で引き締まった色彩を表現できるスーパー有機ELディスプレイを採用。とても綺麗な表現力を持ちます。


出典:FREETEL(フリーテル)

大容量バッテリーによる長持ち設計

KIWAMI(極)2は3,400mAhの大容量バッテリーを搭載していて急速充電にも対応。電池切れも心配無用です。


出典:FREETEL(フリーテル)

デュアルSIM設計が便利

2枚のSIMカードを組み合わせて使うこともできるデュアルSIMデュアルスタンバイに対応していて、自分好みのプランを作ることもできます。

かけ放題契約のSIMと格安の通信SIMを入れて使ったり、海外の通信SIMを入れて使うこともできます。

カメラ機能がパワーアップ

4K動画や手振れ補正を搭載した1,600万画素のカメラを搭載しています。さらにファームウェフアップデートによりカメラ機能が発売当初よりさらに解像感がUPしています。


出典:FREETEL(フリーテル)

「KIWAMI(極)2」の全スペック

KIWAMI(極)2の全スペックは以下の表で確認できます。

端末名SAMURAI KIWAMI (極) 2
メーカーFREETEL(フリーテル)
画面サイズ5.7インチ WQHD(1440×2560) Super AMOLED
Gorilla Glass 3
OSAndroid 6.0 Marshmallow
(7.0 Nougatへアップデート予定)
CPUMediaTek Helio X20(MT6797) 10コア
※Cortex-A72×2(2.3GHz)
※Cortex-A53×4(2GHz)
※Cortex-A73×4(1.4GHz)
RAM4GB
ROM64GB
カメラ画質背面:1,600万画素
前面:800万画素
mico SD スロット×
SIMカードデュアルSIM
SIMサイズ(Nano / Nano)
DSDS対応
通信2G(GSM):Band 2/3/5/8
3G(WCDMA):Band 1/5/6/8/19
4G(FDD):Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/28B
4G(CA):Band 3/19, band 1/19
Wi-Fi802.11 a/ac/b/g/n
Bluetooth4.1 HS対応
バッテリー3,400mAh ※取り外し不可
入出力端子Type-C(USB2.0)
サイズ157.2mm × 77.5mm × 7.2mm
重量168g
本体カラーメタルシルバー

KIWAMI(極)2を買うなら一括?スマートコミコミ+?

KIWAMI(極)2を購入するなら一括購入がいいのかスマートコミコミ+を使うべきなのかどちらがいいのか悩むところですね。どちらを選ぶとどんなメリットがあるのか踏まえて紹介します。

分割払いならスマートコミコミ+で3年間大事に使おう

スマートコミコミ+は3年契約で10分かけ放題、「とりかえ〜る」プレミアム補償が使えます。通信容量は好きなプランを選ぶことかできます。スマートコミコミ+で契約すると途中解約は厳禁。スマートコミコミ+で契約すると月額料金が安くなっているのですが、分割代金は高く設定されています。

途中で解約すると高く設定された分割代金の残りを払わなければならなくなるので返済が大変になります。3年間ずっと大切にKIWAMI(極)2を使い続けるのであればスマートコミコミ+で購入すると総額ではすごく安くなります。

長くFREETEL(フリーテル)を使うつもりがないなら一括購入がいい

途中で機種を買い替えたり、FREETEL(フリーテル)を解約したりする可能性があるなら一括払いを選ぶ方がいいでしょう。そうすると3年契約という縛りもなくなりますし分割代金の支払いにも苦しめられません。1万円のキャッシュバックはなくなりますが一番安心して使えます。

KIWAMI(極)2は自分にあった買い方で手に入れよう

KIWAMI(極)2はスマートコミコミ+を使うと安く使うことができますが、3年は大事に使う方がいいでしょう。スマートコミコミ+にあるとりかえ〜るを使うと新たな3年分割が始まるのでなかなか解約できない状態になります。

一括購入だと総額ではスマートコミコミ+より高くなるのですが、いつでも解約できる自由が手に入ります。

KIWAMI(極)2はとても綺麗でハイスペックですので長く使うことができるSIMフリースマートフォンです。最新のスマホにも負けないスペックなので安くなった今購入するのがオススメです。

公式サイト:FREETEL(フリーテル)

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