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  2. 【2017年11月】FREETEL(フリーテル)徹底解説!速度や評判、他MVNOとの比較も

FREETEL(フリーテル)に関する記事

244件の記事があります

MVNOとして格安SIMを販売する「FREETEL(フリーテル)」の料金プラン、速度や評判を他の格安SIMと比較し、最新のキャンペーン情報についてなど、FREETELの記事をまとめています。

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FREETEL(フリーテル)の格安SIM料金プランのおすすめポイントと注意点

SIMフリースマホのメーカーとして有名なプラスワン・マーケティング株式会社が提供する格安SIMである「FREETEL」。以前は「freetel mobile(フリモバ)」の名前で通っていましたが、FREETELとして一新され、段階制の「使っただけ安心プラン」を提供し、見過ごせない格安SIM会社となっています。
FREETEL SIM(フリーテルSIM)の「使っただけ安心プラン」は8段階式。月初から月末までに利用したデータ量に応じた料金システムなので、プランを選んでおく必要もありません。100MB 322円から始められる最安値クラスのMVNOであり、高速通信が使えるプランを安く維持したい人にはピッタリのSIMでしょう。
また、2016年5月27日から「定額プラン」を発売し、毎月の請求額を固定にしたい人や、高速通信量をいちいち気にしたくない人にもおすすめできるプランも充実しました。
格安SIM料金プランの価格やバリエーションもさることながら、契約するプランによってLINEやInstagramなどの人気アプリの通信料が0円になったりかけ放題サービスである「FREETELでんわ だれでもカケホーダイ」を提供するなど、サービスも充実しています。

安さやカウントフリー機能から注目されていたFREETELですが、2017年11月1日にMVNO事業が楽天モバイルに買収されることになりました。FREETELは2018年1月あたりに「楽天モバイル」とブランドが統合される予定で、現在FREETELを契約している方は自動的に楽天モバイルとの契約に変更になります。
SIMフリー端末事業の方はそのまま継続し、端末の開発、販売、海外向け事業は続けていくようです。2017年10月時点で発表されている情報では、楽天モバイルとの契約となっても基本的に料金面やサービス面で大きな変更はなく、今までと同様にカウントフリーの機能も使うことができ、APN設定などの変更も特に不要とのこと。

また、11月1日以降もオンラインショップ、実店舗では今まで通りSIMの新規申込も可能とのこと。ブランド統合されても、FREETELでのサービス内容・料金・現行キャンペーン・問い合わせ先などはそのままで、手続きなども不要のようです。ただ、詳細はまだ未定な部分もあるようなので、これからFREETELを契約しようと思っていた方は続報にも注意しておきましょう。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)の格安SIM料金プラン

FREETELの格安SIM料金プランは3通りあります。スマートフォン本体と基本料金、10分かけ放題がセットになった「スマートコミコミ+」、8段階式の「使っただけ安心プラン」、定額制の「定額プラン」です。

今後楽天モバイルにサービスが引き継がれた際にどのような料金形態になるのかは未定のようですが、プラン体系は基本的にそのまま引き継がれるようなので当面は下記料金のままという見通しでよいでしょう。

FREETEL(フリーテル)のスマートコミコミ+

「スマートコミコミ+」では、機種変更しても分割金が残らない「とりかえ〜る」が利用できます。36ヶ月の割賦契約になりますが、契約開始から12ヶ月以降は残債支払いなしに新機種に変更できます。例えば画面が割れたり、電池の持ちが悪くなったり、デザインに飽きたりしても残金支払いなしで機種変更できるのです。ただし、1年以上1年半未満の故障や破損による交換の場合、端末価格の一部を請求する場合があります。また、1年目は月々1,500円割引なのですが、2年目・3年目は+1,500円となるので注意しておきましょう。

スマートフォン本体と基本料金(定額プラン/使っただけ安心プラン)、10分かけ放題がセットになったかなりおトクなプランとなっています。更にスマートコミコミ+で定額プランを申し込むと、契約翌月から1年間、通信容量に応じて1GB~4GBのデータ増量キャンペーンが適用されます。

FREETEL(フリーテル)の使っただけ安心プラン

8段階式の「使っただけ安心プラン」のすごい所は、最低料金がワンコインを切っているところ。あまり通信を使わない月は322円でSIMを維持できるというわけです。一方、20GBまで利用できるので、月によって使う容量にバラつきがある人には最適のプランでしょう。プラン選択やプラン変更の手間は一切かかりません。

FREETEL(フリーテル)の定額プラン

定額制の「定額プラン」は最低1GBから30GB・40GB・50GBプランまで幅広く用意されています。「使っただけ安心プラン」だと、月の通信料によって支払う金額が変わってきますが、「定額プラン」だと通信料は決まってくるので、毎月の請求額を固定にしたい人にはおすすめです。ちなみにDMM mobile(DMMモバイル)も20GBプランを提供していますが、DMM mobileでは複数のSIMで通信量をシェア可能となっています。複数枚のSIMを使いたい方には、DMM mobileの方が良いでしょう。

FREETEL(フリーテル)のプラン表

FREETEL SIM月額料金
データ専用
月額料金
データ専用+SMS
月額料金
音声通話付き
高速通信容量通信速度SIM枚数
使った分だけ安心プラン322円474円1,078円~100MB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
538円690円1,294円~1GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
972円1,123円1,728円~3GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
1,641円1,792円2,397円~5GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
2,311円2,462円3,067円~8GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
2,667円2,818円3,423円~10GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
3,974円4,125円4,730円~15GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
5,259円5,410円6,015円~20GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(1GB)538円690円1,294円1GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(3GB)972円1,123円1,728円3GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(5GB)1,641円1,792円2,397円5GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(8GB)2,311円2,462円3,067円8GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(10GB)2,667円2,818円3,423円10GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(15GB)3,974円4,125円4,730円15GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(20GB)5,259円5,410円6,015円20GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(30GB)7,538円7,689円8,294円30GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(40GB)10,152円10,303円10,908円40GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(50GB)12,744円12,895円13,500円50GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)の「だれでもカケホーダイ」

こちらも、楽天モバイルに引き継がれて利用可能なサービスです。

「だれでもカケホーダイ」では、月額322円で1分間の通話、月額907円で5分間の通話、月額1,618円で10分間の通話がそれぞれ無料になるかけ放題プランと、通話料金がいつでも半額になる月額料金0円プランを提供しています。楽天モバイルが始めた楽天でんわにも月額918円で5分間かけ放題・月額2,570円で何分でもかけ放題のサービスがありますが、FREETELには1分間・10分間かけ放題があるので、より細かいニーズに対応したサービス設定となっています。本当に短い1分以内の電話でも、何回も使うと月末には1,000円以上必要になる事もありますが、それが月額322円で済むならとっても魅力的です。さらにもう少し長く電話する人でも、5分間かけ放題にすれば907円で済んでしまいます。例えばドコモでカケホーダイライトを使っている人なら、FREETELに乗り換えた方が安くなること間違いなしです。

月額料金0円プランは従量制プランですが、携帯電話の通話料金21.6秒/30円に比べて半額の10.8秒/30円で通話できます。国際電話の場合は36か国へ30秒/10円(非課税)で通話可能。もちろん、かけ放題プランの無料通話1分・5分・10分経過後の通話料金も10.8秒/30円で安く通話できるので経済的ですね。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)のおすすめポイント

FREETELのおすすめポイントは、なんといっても「使っただけ」という定額制プランでしょう。月によって通信量にばらつきがある人には、特におすすめできる料金体系です。その他にも、SIMフリースマホの充実度や、最低利用期間の縛りが無いなど、後発のMVNOにも関わらず、古株のMVNOにも負けない充実したサービスが挙げられます。さらにLINEやInstagramなどの人気アプリの通信料が0円になったり、かけ放題アプリである「FREETELでんわ だれでもカケホーダイ」提供などサービスの拡充に力を入れており、楽天モバイルとのポイントサービスなどと合わさる可能性もあるのでますます期待できる格安SIMとなっています。

段階制の「使っただけ安心プラン」で使った分だけ払う楽ちんシステム
月初は最低料金からスタートし、使用する通信量に応じて徐々に料金が上がっていきます。上限のプランまでいくと、以後は低速での通信(送受信最大200kbps)になります。
使わない月は322円で維持できる
最低料金からスタートするので、「使っただけ安心プラン」データ専用SIMの場合、最低322円で利用することが可能です。
「スマートコミコミ+」なら残債なしで1年ごとに機種変更が可能
スマートフォン本体と基本料金(定額プラン/使っただけ安心プラン)、10分かけ放題がセットになったおトクなプランですが、12ヶ月ごとに残債支払いなしで新機種に変更できるのが最大の特徴です。定額プランを選択すると1年間、通信容量に応じて1GB~4GBのデータ増量キャンペーンが適用されるのもうれしいポイント。
SIMフリースマホのラインナップが豊富
FREETELはMVNOであると同時にスマホメーカーでもあります。コスパや独特のデザインに優れるスマホを広く販売している点も魅力的ですね。
「だれでもカケホーダイ」アプリを使えば通話料もお得
電話番号も契約プランも変更せずに、アプリを通して通話料をおトクにすることができます。1分・5分・10分かけ放題、もしくは月額料金不要で常に通話料が半額になるプラン「いつでも半額」が選択可能。IP電話ではなく電話回線なので、音質もそのままの品質を保っています。また、FREETEL SIMを利用していなくても使用可能なかけ放題アプリなので、使い勝手の良いサービスとなっています。
高速通信ON/OFFを切り替えるための「節約モード」がある
節約モードのON・OFF設定機能を搭載しています。通信速度を抑える代わりに、料金が上がりません。
最低利用期間の縛りがない・解約金がない
2年縛りも解約金もなく、解約はいつでもOKです。
LINEやInstagramなどのアプリデータ通信料が0円に
FREETELの「使っただけ安心プラン」は使った通信量によって支払いが発生するので、本来はLINEなどのアプリについても使うことが多ければ多いほど通信料金が高くなりますが、なんとFREETELでは使っただけ安心プラン/定額プランの全データ容量でLINEなどのメッセージアプリの通信量がカウントフリーとなり、定額プランの3GB以上であればTwitter、Facebook、Instagramなども通信量がカウントフリーになります。申込や追加料金は一切不要。特にLINEは人気のアプリで、その利用量は他のアプリを圧倒するほどですが、それが0円になるということは大幅に料金を値下げするのと同じくらいインパクトがある話です。
初期費用なんと322円「FREETEL SIM 全プラン対応パック」
FREETELでは初期費用として契約事務手数料3,240円かかるのですが、2016年10月18日より販売を開始した「FREETEL SIM 全プラン対応パック」を購入すると322円に抑えることが出来ます。どのSIMの種類、SIMサイズ、プランにも対応しているパッケージで、Amazonやヨドバシカメラなどで購入可能とのこと。パッケージを購入し、ネットから登録を済ませて自宅にSIMを配送してもらうという流れになります。
「ニコニコSIM(仮) powered by FREETEL」
2017年6月20日から、「ニコニコSIM(仮) powered by FREETEL」をオンラインにて発売開始しました。ニコニコ動画における有料会員である、プレミアム会員費用が1年目無料になるのが特徴です。これも楽天モバイルへ移管されることが決まっています。※2017年11月7日現在、新規受付は一時停止

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)で注意したいこと

FREETELの注意点を挙げてみます。特筆して注意すべき点は無い印象ですが、前述のとおり大容量の格安SIMをシェアして使いたい、という方は注意が必要かもしれません。

  • 格安SIMサービスは楽天モバイルに引き継がれるため、今後料金形態やサービス面が変更になる可能性がある
  • MNP転出料が15,000円から一ヶ月ごとに約1,000円ずつ下がるシステムで、数か月のあいだは高額となる
  • 使った分だけ安心プランの場合、容量を気にしないで使うと使いすぎてしまうこともある
  • 端末代金の設定が高いため、スマートコミコミ+を3年未満で解約すると通常価格よりも高い負債を支払うことになる
    解約時、機種代金の残りを一括払いする時に故障や破損がなければFREETELが半額で買い取る措置があります。(PREMIUM補償の証書が必要)
  • SIM枚数の追加・容量シェアはできない

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)の速度などの評価・評判と他MVNOとの比較

FREETELの格安SIM料金プランとその特徴を学んだところで、実効速度の評価・評判や、似たような格安SIM料金プランを出している他MVNOとの比較を行ってみましょう。

FREETEL(フリーテル)の速度などの評価・評判

「2L」つまりレイヤー2接続方式を採用しており、回線網をドコモから直接借り入れて、ユーザーを詰め込まず最高通信品質を保つと宣言。実行速度と体感速度に違いが見られるなどの声もありましたが、現在はそれなりに安定した通信速度を保っているようです。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)の特徴と他MVNOの格安SIMとの比較

FREETELの特徴は「使っただけ安心プラン」とお伝えしましたが、特に独特なのは「使った分を後払いする」という点でしょう。多くのMVNOでは、利用したいプランを決定してから申し込む必要があり、自分がどのくらいの容量を使うのかある程度見極めなければいけませんでした。しかしFREETEL SIM(フリーテルシム)では、自動的に利用した額を計算してくれて請求が来る形になっているので、どのプラン設定が自分に合っているのか、プラン変更したほうがいいのかなど考える必要もない便利なプランとなっています。

同じようなプラン体系の格安SIMだと、b-mobile(ビーモバイル)の「おかわりSIM」があります。比較した表を見るとわかりますが、使い方に大きくムラがある人は選択肢が広いFREETEL SIM、1~5GBまでの少なめの容量を小刻みに利用したいという人はb-mobileのおかわりSIMを選ぶとよいでしょう。

FREETEL(フリーテル)とb-mobileの比較(データSIM)

 100MB1GB2GB3GB4GB5GB8GB10GB15GB20GB
FREETEL SIM
使っただけ安心プラン(データSIM)
322円538円-972円-1,641円2,311円2,667円3,974円5,259円
b-mobile
おかわりSIM(データSIM)
-540円810円1,080円1,350円1,620円----

使った分だけ払うタイプのSIMは大きな魅力があると同時に、使いすぎてしまう可能性があるというデメリットも。しかし「節約モード」をストッパーとして利用すればその心配も軽減されるはず。「節約モード」はいわゆるON/OFF切り替えモードのことで、データ量を確認してこれ以上使いたくないと思う時には低速モードに切り替えて、高速通信を使わなければいいわけです。節約モードの設定はマイページにて可能で、データ量も同じページで確認できます。ストッパーとはいえ完全に手動切り替えなので、切り替えるのを忘れないようにすることが必要です。

また、「定額プラン」も含め、各容量の金額を他社のプランを比べてみると、一般的な格安SIMの標準をとらえているという印象。ただ、最低価格を謳う格安SIM会社DMM mobileと比較すると、最初は安いか同等の価格ですが5GBプランあたりからは差が開いてきます。20GBになると約1,000円ほどの差があるため、大きな容量を使いたい場合は比較が必要です。

また興味深いサービスの一つに、iPhone用・iPad用のSIMというものがあります。このSIMは標準の「使っただけ安心プラン」「定額プラン」と料金体系的には何ら変わりないのですが、App Storeでのアプリダウンロードにかかるデータ量は無料になるという特典付き。格安SIMを使うiPhoneやiPadユーザーにオススメしたいプランです!

FREETELはSIMフリースマホのメーカーとして、格安で魅力的なSIMフリーの新機種を次々に発表しています。スマホセットも選び放題で、「だれでもカケホーダイ」アプリで通話料も安くなるので、音声通話SIMを探している方にもオススメできるMVNO。音声通話プランでは最低利用期間が設けられているのが普通ですが、それもFREETELにはありません。しかし契約後のMNP転出料が高額で、すぐに転出すると損をしてしまうのが注意点と言えます。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)で買えるおすすめの格安スマホ

FREETELはSIMフリースマホメーカーとして今後も企業活動を継続します。現在は下記SIMフリースマホと格安SIMのセット購入ができますので、おすすめの格安スマホを見てみましょう。
一括払いで端末のみを購入することもできますし、新機種を購入する場合、割賦契約開始から12ヶ月以降、残債支払いなしに新機種に変更できるスマートコミコミ+だとよりお得になります。

VAIO Phone A

VAIO Phone A

VAIO Phone AはデュアルSIM・デュアルスタンバイが魅力のスマホ。高性能オクタコアに加え3GBメモリーを搭載しているから動作もサクサク◎ PCのVAIOと同じく専任の技術者の目で厳しくチェックされている「安曇野FINISH」が行われているのも好感が持てます。端末料金19,224円、スマートコミコミ+で2,050円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:FREETEL

メーカー
VAIO
端末料金
19,224円
スマートコミコミ+
2,050円~
支払期間
36か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 617
オクタコア 1.5 GHz (クアッドコア) + 1.2 GHz (クアッドコア)
画面サイズ
5.5インチ FHD(1080×1920ドット)

arrows M03

arrows M03

arrows M03は富士通の国産スマホであるため、おサイフケータイやワンセグにも対応しています。電源回路の工夫などによる省電力設定で電池もちも抜群。防水・防塵対応であるためどこでも安心して使うことができます。arrows M03は端末料金26,784円、スマートコミコミ+で2,374円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FUJITSU
端末料金
26,784円
スマートコミコミ+
2,374円~
支払期間
36か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 410 MSM8916 クアッドコア 1.2GHz
画面サイズ
5.0インチ HD (1,280×720ドット)、IPS

HUAWEI P10 lite

HUAWEI P10 lite

HUAWEI P10 liteはHUAWEI P9 liteの後継機であり、高コスパが特徴的な端末です。バッテリーが3,000mAhと十分な容量で、いざというときに安心の急速充電も可能。HUAWEI P10 liteは端末料金26,784円、スマートコミコミ+で2,158円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:FREETEL

メーカー
HUAWEI
端末料金
26,784円
スマートコミコミ+
2,158円~
支払期間
36か月
CPU
Huawei Kirin 658 オクタコア
(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
5.2インチFHD(1080×1920ドット)、IPS

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 liteは3,000mAhの大容量バッテリーを搭載していることに加え、スマートに動くKirin 650を搭載。指紋認証センサーを採用しており、簡単かつ高性能なセキュリティ管理も。HUAWEI P9 liteは端末料金19,224円、スマートコミコミ+で2,050円/月 から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:FREETEL

メーカー
HUAWEI
端末料金
19,224円
スマートコミコミ+
2,050円~
支払期間
36か月
CPU
Huawei Kirin 650 オクタコア
(4×2.0GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
5.2インチ

SAMURAI KIWAMI(極)2

SAMURAI KIWAMI(極)2

SAMURAI KIWAMI(極)2は10コアCPU 5.7インチのフラッグシップモデル。デュアルSIMデュアルスタンバイも標準搭載です。Android7.0 Nougatへのアップデート予定が決まっています。
SAMURAI KIWAMI(極)2は2017年11月現在アウトレット特価市で購入可能となっており、価格は32,184円です。(アウトレット特価市は一括購入のみ)

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
32,184円(アウトレット価格)
CPU
MT6797(Helio X20) 10Cores 64bit
画面サイズ
5.7インチWQHD(1440×2560)

RAIJIN(雷神)

RAIJIN(雷神)

RAIJIN(雷神)は5.5インチ、高精細IPSディスプレイ採用のスマホ。5,000mAhという超大容量バッテリーを搭載しており、OSも最新のAndroid 7.0 Nougatがデフォルトということで、バッテリーもパフォーマンスもモンスター級です。RAIJINは端末料金26,784円、スマートコミコミ+で2,158円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
26,784円
スマートコミコミ+
2,158円~
支払期間
36か月
CPU
MT6750T Octa Core (Cortex-A53)
1.5GHz×4+1.0GHz×4
画面サイズ
5.5インチ FHD 1080×1920 IPS

MUSASHI

MUSASHI

MUSASHIは日本初の2つ折り型SIMフリースマホで、2つ折り携帯電話の使いやすさをそのままにアプリやインターネットを楽しむことができます。
表裏にそれぞれ4インチディスプレイを搭載しており、折りたたんだままでの利用ももちろんできます。
MUSASHIは端末料金15,984円、スマートコミコミ+で1,618円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。また、2017年11月現在アウトレット特価市でも購入可能となっており、価格は10,584円です。(アウトレット特価市は一括購入のみ)

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
15,984円/10,584円(アウトレット価格)
スマートコミコミ+
1,618円/月~
支払期間
36か月
CPU
MT6735M Quad core 1.0GHz
画面サイズ
(前面)4.0インチ 800×480(WVGA)
(内面)4.0インチ 800×480(WVGA)

KATANA01

KATANA01

FREETELの提供するKATANA01はWindows10対応のスマホ。Officeとの連携を強化しているので、移動中や出張先でもスマホからデータ閲覧や編集が可能に。クアッドコアCPUに、薄型軽量の4.5型ディスプレイも魅力的です。またLTE対応のデュアルSIM搭載で、海外へ行った際にも通信コストを下げられます。
FREETELでは2017年11月現在アウトレット特価市でのみ購入可能となっており、価格は5,918円です。(一括購入のみ)

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
5,918円(アウトレット価格)
端末分割支払金
支払期間
CPU
MSM8909 Quad core 1.1GHz
画面サイズ
4.5インチ 854×480(FWVGA IPS)

KATANA02

KATANA02

FREETELの提供するKATANA02はWindows10対応のスマホ。RAM2GBを搭載でWindows 10 Mobileを快適・ストレスフリーに使えます。大容量の2600mAhバッテリーに加え、珍しく電池パックの交換が可能なのも魅力的です。またデュアルSIM搭載で、海外へ行った際にも通信コストを下げられます。
FREETELでは2017年11月現在アウトレット特価市でのみ購入可能となっており、価格は8,532円です。(一括購入のみ)

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
8,532円(アウトレット価格)
端末分割支払金
支払期間
CPU
MSM8909 Quad core 1.1GHz
画面サイズ
5インチ 1280×720(HD IPS)

FREETEL(フリーテル)のキャンペーン

FREETELで実施されているキャンペーンは以下の通りです。

OUTLET SALE!! アウトレット特価市!
キャンペーン内容
メーカー正式保証の開梱品アウトレット対象端末が最大67%OFF!台数限定。
キャンペーン対象端末
  • KIWAMI 和柄(在庫なし)
  • KIWAMI 2
  • RAIJIN(在庫なし)
  • KATANA 01
  • KATANA 02
  • MUSASHI
キャンペーン期間
2016年6月13日(月) ~ 終了日未定

公式サイト:FREETEL