1. 格安SIM比較サイト SIMチェンジ
  2. FREETEL(フリーテル)徹底解説!速度や評判、他MVNOとの比較も
 

FREETEL(フリーテル)に関する記事

204件の記事があります
MVNOとして格安SIMを販売する「FREETEL(フリーテル)」の料金プラン、速度や評判を他の格安SIMと比較し、最新のキャンペーン情報についてなど、FREETEL(フリーテル)の記事をまとめています。
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FREETEL(フリーテル)の格安SIMプランのおすすめポイントと注意点

SIMフリースマホのメーカーとして有名なプラスワン・マーケティングが提供する格安SIMである「FREETEL(フリーテル)」。以前はfreetelの「freetel mobile(フリモバ)」の名前で通っていましたが、FREETEL(フリーテル)として一新され、段階制の「使っただけ安心プラン」を提供し、見過ごせない格安SIM会社となっています。
FREETEL SIM(フリーテルSIM)の「使っただけ安心プラン」は6段階式。使った容量を月末に自動計算してくれるシステムなので、プランを選んでおく必要もありません。100MB 299円(税別)から始められる最安値クラスのMVNOであり、高速通信の使えるプランを安く維持したい人にピッタリのSIMでしょう。
また、2016年5月27日から「定額プラン」を発売し、毎月の請求額を固定にしたい人や、高速通信量をいちいち気にしたくない人にもおすすめできるプランも充実しました。
格安SIMプランの価格やバリエーションもさることながら、LINEなどのメッセンジャーアプリの通信料が0円になったり、かけ放題アプリである「FREETEL でんわ」を提供したり、スマホの機種代金を24回払いできるようにすることで初期0円スタートが可能になる「プレミアムバリュープラン」を展開するなど、サービスも充実しているMVNOです。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)の格安SIMプラン

FREETEL(フリーテル)の格安SIMプランは2通りあります。6段階式の「使っただけ安心プラン」と、定額制の「定額プラン」です。

FREETEL(フリーテル)の使っただけ安心プラン

FREETEL(フリーテル)の6段階式の「使っただけ安心プラン」のすごい所は、最低料金がワンコインを切っているところ。使わない月は299円(税別)でSIMを維持できるというわけです。一方、10GBまで利用できるので、使う容量が月によってばらつきがある人には最適プランでしょう。プラン選択やプラン変更の手間は一切かかりません。

FREETEL(フリーテル)の定額プラン

FREETEL(フリーテル)の定額制の「定額プラン」は、「使っただけ安心プラン」の1GB, 3GB, 5GB, 10GBまでの料金に対応した定額料金のプランに加え、「定額プラン」だけの20GBプランも用意されています。「使っただけ安心プラン」だと、月の通信料によって支払う金額が変わってきますが、「定額プラン」だと通信料は決まってくるので、毎月の請求額を固定にしたい人にはおすすめです。また、20GBプランは「定額プラン」だけの提供になっており、同じく20GBプランを提供するMVNOのDMM mobile(DMMモバイル)の格安SIMプランよりも安くなっているので、安く大量のデータ通信を行いたい人にはおすすめです。ただし、DMM mobile(DMMモバイル)と異なり、複数のSIMで通信量をシェアすることは出来ないので、複数枚のSIMを使いたい方には、DMM mobileの方が良いでしょう。

FREETEL SIM
月額料金
データ専用
月額料金
データ専用+SMS
月額料金
音声通話付き
高速通信容量
通信速度
SIM枚数
使った分だけ安心プラン322円474円1,078円~100MB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
538円690円1,294円~1GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
972円1,123円1,728円~3GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
1,641円1,792円2,397円~5GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
2,311円2,462円3,067円~8GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
2,667円2,818円3,423円~10GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(1GB)538円690円1,294円1GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(3GB)972円1,123円1,728円3GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(5GB)1,641円1,792円2,397円5GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(10GB)2,667円2,818円3,423円10GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚
定額プラン(20GB)5,259円5,410円6,015円20GB/月下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
1枚

これまでFREETEL(フリーテル)では初期費用として3,240円がかかりましたが、初期費用が322円へと減額されました。(予告なく終了する場合があります。)そして2016年11月1日以降、新しい大容量プランやパケットの翌月繰り越しとチャージへの対応、各種SNSのデータ使用料の無料化への対応も予定しています。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)のおすすめポイント

FREETEL(フリーテル)のおすすめポイントは、なんといっても「使っただけ」という斬新なプランでしょう。月によって通信量にばらつきがある人には、特におすすめできるMVNOです。
その他にも、SIMフリースマホの充実度や、最低利用期間の縛りが無いなど、後発のMVNOにも関わらず、古株のMVNOにも負けない充実したサービスが挙げられます。
さらに最近では、LINEなどのメッセンジャーアプリの通信料が0円になったり、かけ放題アプリである「FREETEL でんわ」を提供を始めるなどサービスの拡充を図っており、今後もますます期待できる格安SIMになっています。

段階制の「使っただけ安心プラン」で使った分だけ払う楽ちんシステム
月初は最低料金からスタートし、使用する通信量に応じて徐々に料金が上がっていきます。上限のプランまでいくと、以後は低速での通信になります。
種類
~100MB
~1GB
~3GB
~5GB
~8GB
~10GB
データ専用2994999001,5202,1402,470
データ専用+SMS4396391,0401,6602,2802,610
音声通話付9991,1991,6002,2202,8403,170
使わない月は299円(税別)で維持できる
最低料金からスタートするので、データ専用プランの場合、最低299円(税別)で利用することが可能です。
SIMフリースマホのラインナップが豊富
FREETELはMVNOでありスマホメーカーでもあります。コスパに優れるスマホを広く販売している点も魅力的ですね。
「通話料いきなり半額」アプリを使えば通話料もお得
今使っている電話番号もご契約の通信プランを変更せずに使うことができます。IP電話ではなく電話回線なので、 音質もそのままの品質を保っています。
高速通信ON/OFFを切り替えるための「節約モード」がある
節約モードのON・OFF設定機能を搭載しています。通信速度を抑える代わりに料金が上がりません。
最低利用期間の縛りがない・解約金がない
2年縛りも、解約金もなく、解約はいつでもOKです。
LINEなどのメッセンジャーアプリでのデータ通信料が0円
FREETEL(フリーテル)の「使っただけ安心プラン」は使った通信量によって支払いが発生するタイプになっているので、普通はLINEなどのメッセンジャーアプリも使うことが多ければ多いほど通信料金が高くなりますが、なんとFREETEL(フリーテル)では、これらに使った通信料は加算されなくなります。契約者全員に自動適用され、追加申込や追加料金は一切不要なので、凄いサービスです。特にLINEは若い世代や学生に人気のアプリで、その利用量は他のアプリを圧倒するほどですが、それが0円になるということは大幅に料金を値下げするのと同じくらいインパクトがある話です。
「FREETELでんわ」で、かけ放題も
「FREETELでんわ」では、月額399円で最初の1分間の通話は無料になるプランと、月額840円で最初の5分間の通話が無料になるプランを提供しています。楽天モバイルが始めた楽天でんわと同じサービスですが、FREETEL(フリーテル)には1分間かけ放題があるので、一歩リードしたサービスとなっています。本当に短い1分以内の電話でも何回も使うと月末には1,000円以上は必要になる事がありますが、それが月額399円ですむのならとっても魅力的です。さらにもう少し長く電話する人でも5分間かけ放題にすれば840円ですんでしまいます。現在ドコモでカケホーダイライトを使っている人なら迷う事無くFREETEL(フリーテル)に乗り換えた方が確実に安くなること間違いなしです。そして、FREETELでんわは1分後5分後の通話も安くなります。FREETELでんわはかけ放題外での電話料金も安くなっています。通常、携帯電話の通話料金は20秒/30円の通話料金ですが、FREETELでんわでは10秒/30円になります。今では普通に20秒/30円で電話している人は少なくなっています。もし、カケホーダイ系のサービスを利用せずに高い料金で電話をしているのなら絶対にFREETEL(フリーテル)を利用しましょう。
スマホ+通信料+無料通話のおトクな「プレミアムバリュープラン」も
FREETEL(フリーテル)のスマホとFREETEL SIMをセットで購入すると、端末料金込みで、月々2,990円~(税抜き)で契約できる「プレミアムバリュープラン」もあり、スマホの買い替えを検討している方にもおすすめのプランです。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)で注意したいこと

FREETEL(フリーテル)の注意点を挙げてみます。特筆して注意すべき点は無い印象ですが、前述のとおり大容量の格安SIMをシェアして使いたい、という方は注意が必要かもしれません。

  • MNP転出料が数か月のあいだ高額となる
  • 使った分だけ安心プランの場合、容量を気にしないで使うと使いすぎてしまうこともある
  • SIM枚数の追加はできない

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)の速度などの評価・評判と他MVNOとの比較

FREETEL(フリーテル)の格安SIMプランとその特徴を学んだところで、実効速度の評価・評判や、似たような格安SIMプランを出している他MVNOとの比較を行ってみましょう。

FREETEL(フリーテル)の速度などの評価・評判

「2L」つまりレイヤー2接続方式をFREETEL(フリーテル)独自で採用しており、回線網もドコモから直接借り入れて、ユーザーを詰め込まず最高通信品質を保つと宣言。爆速体感キャンペーンなども行い、高品質の通信回線を押しだしている様子です。宣言通り実効速度の速さについてよい評価を得ています。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)の特徴と他MVNOの格安SIMとの比較

FREETEL(フリーテル)の特徴は、やはり「使っただけ安心プラン」。そしてその独特な点は「後払い式」という点でしょう。多くのMVNOでは通常利用したいプランを決定してから申し込む必要があり、自分がどのくらいの容量を使うのかある程度見極めなければいけませんでした。しかしFREETEL SIM(フリーテルシム)では、自動的に利用額を計算してくれて請求が来る形になっているので、どのプラン設定が自分に合っているのか、プラン変更したほうがいいのかなど考える必要もない便利なプランとなっています。

同じようなプラン体系の格安SIMはb-mobileの「おかわりSIM」があります。比較した表を見るとわかりますが、使い方にムラがある人は選択肢が広いFREETEL SIM(フリーテルシム)、2GBなどの少なめの容量を小刻みに利用したいという人はb-mobileのおかわりSIMを選ぶとよいでしょう。

 
100MB
1GB
2GB
3GB
4GB
5GB
8GB
10GB
FREETEL SIM
使っただけ安心プラン
322円538円-972円-1,641円2,311円2,667円
b-mobile
おかわりSIM
540円810円1,080円1,350円1,620円

使った分だけ払う後払い式SIMは大きな魅力があると同時に、使いすぎてしまう可能性もあるというデメリットもあります。しかし「節約モード」をストッパーとして利用すればその心配も軽減されるはず。「節約モード」はいわゆるON/OFF切り替えモードのことで、データ量を確認してこれ以上使いたくないと思う時には低速モードに切り替えて、高速通信を使わなければいいわけです。節約モードの設定はマイページにて可能で、データ量も同じページで確認できます。ストッパーとはいえ完全に手動切り替えなので、切り替えるのを忘れないようにするのが必要です。

また、「定額プラン」も含め、各容量の金額を他社のプランを比べてみると、一般的な格安SIMの標準をとらえているという印象。どの容量を支払うことになっても、他MVNOに引けを取らない内容になっています。最低価格を謳う格安SIM会社DMM mobile(DMMモバイル)と比較しても、100MB, 1GB, 8GB, 20GBプランではDMM mobileを下回る安さ、または同等価格です。

また興味深いFREETEL SIM(フリーテルシム)のサービスの一つに、iPhone用・iPad用のSIMというものがあります。このSIMは標準の「使っただけ安心プラン」と何ら変わりないのですが、App Storeでのアプリダウンロードやアプリ検索にかかるデータ量は無料になるという特典付き。格安SIMを使うiPhoneやiPadユーザーにオススメしたいプランです!

FREETEL(フリーテル)はSIMフリースマホのメーカーとして、格安で魅力的なSIMフリーの新機種を次々に発表しています。スマホセットも選び放題で、「通話料いきなり半額」アプリで通話料も安くなるので、音声通話SIMを探している方にもオススメできるMVNO。音声通話プランでは最低利用期間が設けられているのが普通ですが、それもFREETEL(フリーテル)は撤廃。しかし契約後のMNP転出料が高額で、12ヶ月待たないと他MVNOと同じ手数料にならいという点は注意点と言えます。

公式サイト:FREETEL

FREETEL(フリーテル)で買えるおすすめの格安スマホ

FREETEL(フリーテル)では他のMVNOと同様に、SIMフリースマホと格安SIMのセット購入ができます。おすすめの格安スマホをみてみましょう。

SAMURAI KIWAMI(極)2


SAMURAI KIWAMI(極)2
SAMURAI KIWAMI(極)2は2016年12月発売予定の10コアCPU 5.7インチのフラッグシップモデル。デュアルSIMデュアルスタンバイも標準搭載予定です。
発売日の発表が待ち遠しいですね。端末料金は53,784円を予定しているようです。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
53,784円
端末分割支払金
未定
支払期間
24か月
OS
Android 6.0 Marshmallow
画面サイズ
5.7インチWQHD(1440×2560)

RAIJIN(雷神)


RAIJIN(雷神)
RAIJIN(雷神)も2016年12月に発売を予定している5.5インチスマホです。5000mAhという超大容量バッテリーを搭載しており、OSも最新のAndroid 7.0 Nougatを採用とのこと。
こちらも発売が待ち遠しいスマホです。端末料金は32,184円を予定しているようです。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
32,184円
端末分割支払金
未定
支払期間
24か月
OS
Android 7.0 Nougat
画面サイズ
5.5 Inch FHD 1080×1920 Gorilla® Glass 3

SAMURAI REI(麗)


REI
FREETEL史上最も薄く、最も軽く、そして最も美しいスマホであるSAMURAI REI(麗)。7.2mmというスリムさ、136gという軽量性はスマホ業界でも屈指のレベルでしょう。背面のカメラは1,300 万画素を誇り、
FREETELのアプリを活用することで一眼レフにも劣らない仕上がりも実現。REIは本体価格が32,292円⇒24,624円、SIMカードとセットで購入すると3,229円から購入できます。なお、端末のみの分割購入は1,442円/月です。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
32,292円⇒24,624円
端末分割支払金
1,442円~
支払期間
24か月
OS
Android6.0
画面サイズ
5.2inch / 1920×1080 (Full HD IPS)

MUSASHI


MUSASHI
MUSASHIは日本初の2つ折り型SIMフリースマホで、2つ折り携帯電話の使いやすさをそのままにアプリやインターネットを楽しむことができます。
表裏にそれぞれ4インチディスプレイを搭載しており、折りたたんだままでの利用ももちろんできます。
本体価格は26,784円⇒15,984円、SIMカードとのセット購入で2,948円から購入可能です。なお、端末のみの分割購入は1,198円/月です。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
26,784円⇒15,984円
端末分割支払金
1,198円
支払期間
24か月
OS
Android5.1
画面サイズ
(前面)4.0インチ 800×480(WVGA) (内面)4.0インチ 800×480(WVGA)

KIWAMI

KIWAMI
FREETELの提供するKIWAMIは、最新のオクタコアCPUに加え、6インチWQHDディスプレイ、ソニー製6層レンズを搭載し2,100万画素もあるリアカメラ、ワイド撮影対応800万画素フロントカメラを搭載。バッテリーも3400mAhと最高級のスペックが搭載されています。
FREETELでは、販売価格42,984円⇒32,184円、端末分割支払金1,791円/月として、格安SIMとのセット販売が行われています。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
42,984円⇒32,184円
端末分割支払金
1,566円
支払期間
24か月
OS
Android5.1
画面サイズ
6.0インチ/2560×1440(WQHD・IPS) Gollira Glass3

MIYABI

MIYABI
FREETELの提供するMIYABIは、2GB RAM、クアッドコア1.3GHzを備えて快適な動き、最新のAndroid 5.1に加えて、大容量の32GBストレージ。
5.0インチ HD IPSディスプレイの大きなディスプレイに加え、1,300万画素カメラを搭載。バッテリーの取り外しも可能です。
FREETELでは、販売価格21,384円、端末分割支払金891円/月として、格安SIMとのセット販売が行われています。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
21,384円
端末分割支払金
891円
支払期間
24か月
OS
Android5.1
画面サイズ
5.0インチ HD IPSディスプレイ

KATANA01

MIYABI
FREETELの提供するKATANA01は、No.1 SIMフリーキャリアのWindows 10 Mobileスマホ。標準Webブラウザは「Microsoft Edge」で高速ブラウジングが可能。タイル風のUIで、日本語対応の音声アシスタント「Cortana」を搭載しています。
FREETELでは、販売価格13,824円⇒9,504円、端末分割支払金576円/月として、格安SIMとのセット販売が行われています。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
13,824円⇒9,504円
端末分割支払金
576円
支払期間
24か月
OS
Windows 10 Mobile
画面サイズ
4.5インチ/854×480

KATANA02

KATANA02
FREETELの提供するKATANA02は、No.1 SIMフリーキャリアのWindows 10 Mobileスマホ。標準Webブラウザは「Microsoft Edge」で高速ブラウジングが可能。タイル風のUIで、日本語対応の音声アシスタント「Cortana」を搭載しています。5インチHDディスプレイで、2GBメモリを搭載し、さくさく動きます。5点マルチタッチ対応でスムーズに操作も可能です。
FREETELでは、販売価格21,384円、端末分割支払金891円/月として、格安SIMとのセット販売が行われています。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
21,384円
端末分割支払金
891円
支払期間
24か月
OS
Windows 10 Mobile
画面サイズ
5インチ/1280×720(HD IPS)

Priori3 LTE

Priori3 LTE
FREETELの提供するPriori3 LTEは、Priori3は、ラテン語で「経験的認識に先立つ、自明的な認識や概念」を意味する“a priori”から命名されたPrioriシリーズの第三弾。
6つのカラーを用意し、迫力の4.5インチディスプレイを搭載。800万画素リアカメラ、フロントカメラも200万画素と自撮りも、カメラ撮影も楽しむことができます。デュアルSIMを搭載しており、海外旅行にも便利です。
FREETELでは、販売価格13,824円、端末分割支払金576円/月として、格安SIMとのセット販売が行われています。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
13,824円
端末分割支払金
576円
支払期間
24か月
OS
Android5.1
画面サイズ
4.5インチ/854×480(FWVGA IPS)

Priori3S LTE

Priori3 LTE
FREETELの提供するPriori3S LTEは、Priori3は、ラテン語で「経験的認識に先立つ、自明的な認識や概念」を意味する“a priori”から命名されたPrioriシリーズ。Priori3 LTEの2倍近くある4000mAhバッテリーを搭載しています。高解像度1280×720のHDディスプレイは、Priori3 LTEの4.5インチを凌ぐ迫力があります。
FREETELでは、販売価格19,224円、端末分割支払金801円/月として、格安SIMとのセット販売が行われています。

公式サイト:FREETEL

メーカー
FREETEL
端末料金
19,224円
端末分割支払金
801円
支払期間
24か月
OS
Android5.1
画面サイズ
5.0インチ/1280×720(HD IPS)

FREETEL(フリーテル)のキャンペーン

FREETEL(フリーテル)で実施されているキャンペーンは以下の通りです。

総合満足度No.1受賞記念 1年間0円キャンペーン
キャンペーン内容
FREETEL SIMを同時購入して最大1年間、ネット料金が無料
対象者
FREETEL SIMに新規申し込み
キャンペーン期間
2016年9月8日(金)~

公式サイト:FREETEL