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【2018年夏版】Y!mobile(ワイモバイル)の新機種の魅力を解説!

更新日:2018.08.31

2018年夏最新版のY!mobile(ワイモバイル)の新機種の魅力を解説します。安定した通信品質とお得な料金プランで人気のY!mobileですが、どんな機種を取り扱っているのでしょうか。今回は、Y!mobileで取り扱っている6機種をご紹介します。Y!mobileを検討している方はぜひ参考にしてみてください。

安定した通信速度に定評のあるY!mobileは、2018年に入ってからも魅力的な新機種を発売しています。そこで、この記事ではそんなY!mobileの2018年最新版・新機種の魅力を紹介します。これからY!mobileの契約を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。Y!mobile(ワイモバイル)で最新機種を契約して、快適な格安スマホライフを堪能しましょう!


Y!mobile(ワイモバイル)は定期的に新機種を発表している!

Y!mobile(ワイモバイル)は定期的に新機種を発売しています。Y!mobileとの契約を考えている方、機種変更を考えている方はチェックしておきましょう。

なお、新機種の登場と同時に古い機種の販売が終了する場合もあるので、こちらは注意が必要です。

Y!mobile(ワイモバイル)を契約するなら新機種!

Y!mobileの契約を考えているなら、やっぱり新機種の購入がおすすめ。スマホ機能は進化が速いので、新機種になるほど高機能・高性能になっていくのはもちろんですが、古いモデルの機種と同等の性能でもより安い価格になっていったりするためです。

また、Y!mobileではお得なキャンペーンを実施していることがあるので、新機種もお手頃な価格で購入・契約ができます。それでは、Y!mobileの新機種を見ていきましょう!

Y!mobile(ワイモバイル)の新機種の魅力を解説!

今回はY!mobileの新機種のうち、下記の機種についてご紹介します。どの機種も2018年に入ってから発売された魅力的な新機種ばかりですよ。

こちらは2018年8月時点の記事になります。場合によっては機種の販売が終了している場合もありますのでご注意ください。

今回紹介するY!mobileの6つの新機種
Android One X4(SHARP)
HUAWEI P20 lite
かんたんスマホ
Android One X3 (京セラ)
Android One S4 (京セラ)
Android One S3 (SHARP)

Android One X4


出典:X4

Android One X4はスリムなボディながらも5.5インチの大画面と3,100mAhの大容量バッテリーを兼ね備えたSHARP製のスマホです。国内企業のスマホでおサイフケータイも搭載されているほか、防水・防塵機能も搭載しているなど普段使いに便利な機能が多数用意されています。

Android One X4のスペック表

端末名X4
メーカーSHARP
画面サイズ・液晶5.5インチ、IGZO、2,160×1,080(フルHD+)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 630(SDM630)2.2GHz+1.8GHz
OSAndroid™ 8.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,640万画素
カメラ画質(内面)約800万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM
データ通信方式FDD-LTE / AXGP / 3G
下り最大通信速度(LTE)292Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth 5.0
赤外線通信-
バッテリー3,100mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ約71×約151×約8.9mm(突起部を除く)
重量約157g
おサイフケータイ
ワンセグ
防水・防塵
指紋認証

Y!mobileではAndroid One X4の料金は一括払いの場合6万7,932円、分割払いの場合は2,808円/月(頭金540円)となっています。

HUAWEI P20 lite


出典:HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 liteはHUAWEIが販売しているSIMフリースマホで、リーズナブルな価格に対して機能やスペックが優れたコストパフォーマンスの高いスマホです。

HUAWEI P20 liteのスペック表

端末名HUAWEI P20 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ・液晶約5.84インチ
FHD+
CPUHUAWEI Kirin 659 オクタコア (2.36 GHz / 4 + 1.7 GHz / 4)
OSAndroid 8.0
RAM4GB
ROMUQモバイル、Y!mobile、SIMフリーモデル:32GB
auモデル:64GB
カメラ画質(背面)約1,600万画素+約200万画素
カメラ画質(内面)約1,600万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM×2
通信(LTE)au、UQモデル:
4G LTE&WiMAX 2+
モバイル
ワイモバイルモデル:
FDD LTE: B1/3/5/7/8/18/19/26/28
TDD LTE: B41
WCDMA: B1/2/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1933MHz

SIMフリーモデル:
FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/26/28
TDD LTE:B41
auVoLTE対応
WCDMA:B1/2/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz

セカンダリーSIM:GSMの上記周波数(音声通話のみ)
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac
BluetoothBluetooth ver.4.2 with BLE (Support aptX)
バッテリー3,000mAh
入出力端子USB Type-C
サイズ約71(W) × 149(H) × 7.4(D) mm
本体カラークラインブルー/ミッドナイトブラック/サクラピンク
重量約145g

Y!mobileではHUAWEI P20 liteの料金は一括払いの場合4万5,900円、分割払いの場合は1,890円/月(頭金540円)となっています。

Android One X4とHUAWEI P20 liteの比較

上で紹介したAndroid One X4とHUAWEI P20 liteを比較してみましょう。

まずAndroid One X4のほうが優れている点はおサイフケータイや防水機能、ワンセグが搭載されていることです。普段からおサイフケータイを使う方はおサイフケータイがなくなるとかなり不便に感じると思いますが、Android One X4なら継続して使えます。また防水・防塵機能も搭載されているので海や川などでのレジャーや料理中でも安心して使えます。

次にHUAWEI P20 liteが優れているのはコスパです。HUAWEI P20 liteのCPUはKirin659というHUAWEI独自のCPU。Android One X4に搭載されているSDM630(Snapdragon 630)と性能的にはほとんど変わらず、本体価格で2万円以上安く購入できます。その分、おサイフケータイや防水・防塵機能、ワンセグといった機能は妥協しなければいけませんが、それらが必要ない場合はHUAWEI P20 liteがおすすめです。

かんたんスマホ


出典:かんたんスマホ

かんたんスマホは京セラ製のSIMフリースマホです。その名のとおり簡単に使えるスマホで、初めてスマホを持つ方やシニア層にもおすすめできます。かんたんスマホには操作で困ったときにアイコンを押すとスマホが自動でトラブルを発見して自己解決してくれたり、ワンタッチで音声検索してくれたり、LINEも最初から使えるようになっていたりします。そのため、スマホ初心者や両親にスマホをプレゼントしたい場合にもおすすめです。また、かんたんスマホを利用する場合、60歳以上の方は国内通話がずっと無料になることも特徴の1つです。

かんたんスマホのスペック表

端末名かんたんスマホ
メーカー京セラ
画面サイズ・液晶約5.0インチ,TFT,1,280×720(HD)
CPUMSM8937(オクタコア) 1.4GHz+1.1GHz
OSAndroid™ 8.1
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)約1,300万画素
カメラ画質(内面)約500万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM
データ通信方式FDD-LTE / AXGP / 3G
下り最大通信速度(LTE)112.5Mbps
Wi-FiIEEE802.11b/g/n(2.4GHz対応)
BluetoothVer.4.2
赤外線通信
バッテリー2,600mAh
サイズ約W71×H147×D9.2mm
重量約142g
おサイフケータイ-
ワンセグ
防水・防塵
指紋認証-

Y!mobileではかんたんスマホの料金は一括払いの場合6万156円、分割払いの場合は2,484円/月(頭金540円)となっています。

Android One X3(京セラ)

京セラ製のAndroid One X3は日本のメーカーならではの機能が揃った格安スマホです。おサイフケータイや赤外線通信、ワンセグテレビなど、あると便利な機能が搭載されています。

また、耐衝撃機能が優れており防水・防塵機能も搭載しているので、長い間使っていけるでしょう。指紋認証機能も搭載しておりセキュリティ面でも安心。日常生活で必要な機能を詰め込んだ万能な格安スマホとなっています。

Android One X3のスペック表

端末名X3
メーカー京セラ
画面サイズ・液晶5.2型TFT
ディスプレイ
1,920×1,080(フルHD)
ハイブリッドシールド®
CPUQualcomm® Snapdragon™ 630 (オクタコアCPU)
OSAndroid™8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1,300万画素
カメラ画質(内面)800万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B3/B8
TDD-LTE:B41
AXGP:B41
W-CDMA:B1/B8
下り最大通信速度(LTE)250Mbps
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac
(周波数帯域:2.4GHz&5GHz)
BluetoothBluetooth 5.0
赤外線通信
バッテリー2,800mAh
入出力端子USB 2.0, Type-C
サイズ高さ149.0mm×横幅72.0mm×厚さ8.2mm
本体カラーホワイト/ライトブルー/ブラック
重量約150g
おサイフケータイ
ワンセグ
防水・防塵
耐衝撃
指紋認証

Y!mobileではAndroid One X3の料金は一括払いの場合6万2,748円、分割払いの場合は2,592円(頭金540円)となります。

Android One S4(京セラ)

Android One S4は、Android One X3と同じく京セラ製のスマホで、こちらも耐衝撃、防水・防塵機能を搭載し日々の危険からスマホを守ってくれる端末です。濡れている手や手袋を付けた手でも操作できるディスプレイも特徴です。

大きな画面サイズが主流となっているなか、5インチというコンパクトかつ見やすいディスプレイサイズとなっています。バランスのいい機種を手に入れたい方におすすめの格安スマホです。

Android One S4のスペック表

端末名S4
メーカー京セラ
画面サイズ・液晶5.0型TFT
ディスプレイ
1,920×1,080(フルHD)
ハイブリッドシールド®
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)
OSAndroid™8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1,300万画素
カメラ画質(内面)500万画素
micro SD スロット
SIMカードnanoSIM
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B3/B8
TDD-LTE:B41
AXGP:B41
W-CDMA:B1/B8
下り最大通信速度(LTE)112.5Mbps
Wi-Fi802.11b/g/n
(周波数帯域:2.4GHz)
BluetoothBluetooth 4.2
赤外線通信
バッテリー2,600mAh
入出力端子USB 2.0, Type-C
サイズ高さ145.0mm×横幅72.0mm×厚さ8.4mm
本体カラーホワイト/ブラウンブラック/ピンク/ライトブルー
重量約130g
おサイフケータイ×
ワンセグ×
防水・防塵
耐衝撃
指紋認証×

Y!mobileではAndroid One S4は一括払いのみ選択でき、料金は3万2,400円です。

Android One S3(SHARP)

Android One S3はSHARPが誇る鮮やかなIGZOディスプレイを搭載した格安スマホです。IGZOは高精細で美しい画面表示になるだけでなく、省エネ性能にも優れておりバッテリー持ちもバッチリです。

優れた防水性を誇り、お風呂で使っても大丈夫(湯船に浸けるのはNG。また、石けんやシャンプーなどの付着も非推奨)です。搭載するAndorid OSは3年間アップデートに対応するので、長い期間使える格安スマホが欲しい方におすすめです。

Android One S3のスペック表

端末名S3
メーカーシャープ
画面サイズ・液晶5.0型IGZO
ディスプレイ
1,920×1,080(フルHD)
調査中
CPUQualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)
OSAndroid™8.0
RAM3GB
ROM32GB
カメラ画質(背面)1,310万画素
カメラ画質(内面)500万画素
micro SD スロット
SIMカード調査中
通信(LTE)FDD-LTE:B1/B3/B8
TDD-LTE:B41
AXGP:B41
W-CDMA:B1/B8
下り最大通信速度(LTE)112.5Mbps
Wi-Fi802.11b/g/n
(周波数帯域:調査中)
BluetoothBluetooth 4.2
赤外線通信×
バッテリー2,700mAh
入出力端子調査中
サイズ高さ144.0mm×横幅71.0mm×厚さ8.5mm
本体カラーターコイズ/ネイビーブラック/ホワイト/ピンク
重量約143g
おサイフケータイ×
ワンセグ×
防水・防塵
耐衝撃
指紋認証×

Y!mobileではAndroid One S3の料金は一括払いのみで3万2,400円です。

Android One S4とAndroid One S3の比較

価格もディスプレイサイズも同じ、Android One S4とAndroid One S3の性能について少し詳しくみてみましょう。

Android One S4のほうが優れているのは、赤外線通信機能が搭載されている点です。この機能によって、ガラケーから連絡帳などのデータ移行がスムーズになります。Android One S3には、赤外線通信機能は搭載されていません。

一方でAndroid One S3のほうが優れているのは、バッテリーのスタミナです。Android One S4が2,600mAhなのに対し、Android One S3は2,700mAhとバッテリー容量が多いほか、Android One S3は省エネ性能に優れたIGZOディスプレイを搭載されているため、数値以上の電池持ちが期待できるでしょう。

Y!mobile(ワイモバイル)の料金プランと割引

常に新しい機種を発売しているY!mobileの特徴といえば、シンプルな料金プランと豊富な割引サービスです。ここでは、Y!mobileの料金プランと割引サービスについて紹介します。

スマホの料金プランはシンプルで分かりやすい

Y!mobileではスマホプラン、データプラン、シェアプランが提供されています。また従来はY!mobileを契約して25カ月以上が経過すると割引がされなくなり基本料金が実質的に値上がりしていましたが、これからは26カ月以上継続利用の場合は長期利用割引が適用されるようになり同じ価格で使えるようになりました。

また、2018年9月1日からはスマホプランのデータ容量が増量されるのでさらにお得になります。

Y!mobileのスマホプランは2年間の契約となり、データプランは3年間の契約となっていますが、最低利用期間のないスマホプラン/データプランも用意されています。ただし最低利用期間がないので割引がなく月額料金は高くなってしまいます。

スマホプランとデータプランの料金プランについては、以下の表のとおりです。なお、すべてのプランに10分以内の国内通話かけ放題が含まれています。

Y!mobile月額料金高速通信容量SIM枚数
スマホプランS2,139円(利用開始翌月から12カ月以降:3,219円)3GB/月(2年経過後:2GB/月)最大3枚
スマホプランM3,219円(利用開始翌月から12カ月以降:4,299円)9GB/月(2年経過後:6GB/月)最大3枚
スマホプランL5,379円(利用開始翌月から12カ月以降:6,459円)21GB/月(2年経過後:14GB/月)最大3枚
データプランS
2,139円1GB/月最大3枚
データプランL
3,992円7GB/月最大3枚
スマホベーシックプランS
(最低契約期間なし)
5,919円3GB/月(2年経過後:2GB/月)最大3枚
スマホベーシックプランM
(最低契約期間なし)
6,999円9GB/月(2年経過後:6GB/月)最大3枚
スマホベーシックプランL
(最低契約期間なし)
9,159円21GB/月(2年経過後:14GB/月)最大3枚
データベーシックプランS
(最低契約期間なし)
4,299円1GB/月最大3枚
データベーシックプランL
(最低契約期間なし)
6,152円7GB/月最大3枚

次にシェアプランについてです。シェアプランはスマホプランS/M/LとデータプランS/Lを利用するときにデータ通信量を別の端末でも分け合うことのできる子回線用のプランです。シェアプランの料金プランは以下になります。

親回線:スマホプランS/データプランS
+1,058円/月
親回線:スマホプランM
+529円/月
親回線:スマホプランL/データプランL
無料

Y!mobile(ワイモバイル)の月額割引

Y!mobileには、バリュースタイル・月額割引という特別販売価格で端末を購入できるサービスがあります。

月額割引の特典を受けるには、バリュースタイルに加入する必要があり、スマホ端末を24カ月もしくは36カ月で分割購入することになります。

月額割引で割引される金額は機種によって異なり、通話サービスの利用料金に対し割引が行われます。月額割引が適用される期間は分割して端末の代金を払う期間と同じで、機種により分割回数が定められています。また、加入の翌月から割引が適用されます。

Y!mobile(ワイモバイル)のワンキュッパ割

Y!mobileには、ほかにもワンキュッパ割というサービスがあります。

こちらはY!mobile加入から12カ月間、基本使用料が1,080円割引になるというものです。割引額の適用は加入の翌月からとなります。また、ワンキュッパ割引は新規契約および乗り換えのときに利用できる割引で、機種変更のみでは適用されません。

Y!mobile(ワイモバイル)で新機種を購入した場合の月々の支払い

上で紹介したように、月額割引やワンキュッパ割引により、端末代金や基本使用料が通常よりも安くなるY!mobile。こちらでは、Y!mobileに加入して今回紹介した新機種を新しく購入した場合、毎月の支払額がいくらになるかを紹介します。

各端末とも、月額割引およびワンキュッパ割引の適用は、加入の翌月からになります。

Android One X4を購入した場合

Android One X4
購入した場合
スマホプランSの場合スマホプランMの場合スマホプランLの場合
機種代金
(24回払い)
2,808円2,808円2,808円
基本使用料3,218円4,298円6,458円
月額割引
(翌月から)
-972円-1,512円-1,512円
ワンキュッパ割
(翌月から12カ月間)
-1,080円-1,080円-1,080円
月々の支払額合計3,974円4,514円6,674円

HUAWEI P20 liteを購入した場合

HUAWEI P20 lite
購入した場合
スマホプランSの場合スマホプランMの場合スマホプランLの場合
機種代金
(24回払い)
1,890円1,890円1,890円
基本使用料3,218円4,298円6,458円
月額割引
(翌月から)
-810円-1,350円-1,350円
ワンキュッパ割
(翌月から12カ月間)
-1,080円-1,080円-1,080円
月々の支払額合計3,218円3,758円5,918円

かんたんスマホを購入した場合

かんたんスマホ
購入した場合
スマホプランSの場合スマホプランMの場合スマホプランLの場合
機種代金
(24回払い)
2,484円2,484円2,484円
基本使用料3,218円4,298円6,458円
月額割引
(翌月から)
-1,620円-1,620円-1,620円
ワンキュッパ割
(翌月から12ヵ月間)
-1,080円-1,080円-1,080円
月々の支払額合計3,002円4,082円6,242円

Android One X3を購入した場合

Android One X3
購入した場合
スマホプランSの場合スマホプランMの場合スマホプランLの場合
機種代金
(24回払い)
2,592円2,592円2,592円
基本使用料3,218円4,298円6,458円
月額割引
(翌月から)
-972円-1,512円-1,512円
ワンキュッパ割
(翌月から12ヵ月間)
-1,080円-1,080円-1,080円
月々の支払額合計3,758円4,298円6,458円

Android One S4を購入した場合

Android One S4
購入した場合
スマホプランSの場合スマホプランMの場合スマホプランLの場合
基本使用料3,218円4,298円6,458円
ワンキュッパ割
(翌月から12ヵ月間)
-1,080円-1,080円-1,080円
月々の支払額合計2,138円3,218円5,378円

Android One S3を購入した場合

Android One S3
購入した場合
スマホプランSの場合スマホプランMの場合スマホプランLの場合
購入時支払い金額
(機種代金)
3万2,400円3万2,400円3万2,400円
基本使用料3,218円4,298円6,458円
ワンキュッパ割
(翌月から12ヵ月間)
-1,080円-1,080円-1,080円
月々の支払額合計2,138円3,218円5,378円

新機種で使えるY!mobile(ワイモバイル)のオプション

今回紹介した6機種のスマホで利用できるY!mobileのオプションは2種類あります。ここでは、その2つのオプションを紹介します。

スーパーだれとでも定額

スーパーだれとでも定額は、他社も含めたすべてのスマートフォンやケータイ、さらに固定電話への国内通話が無料となるオプションです。

オプション料金はスマホプランを契約する場合、月額1,080円。通話時間や回数に制限はなく、何度でもかけ放題となります。

なお、Y!mobileのスマホプランは、もともと10分以内の国内通話がかけ放題となっています。したがって、短時間の通話しか利用しない方であればあまり必要のないオプションですが、長時間の通話を何度も行う方はぜひ申し込んでおきたいオプションです。

注意点としては、国際電話や留守番電話サービスへの問い合わせ、番号案内など、このオプションの対象外となる通話があることが挙げられます。

データ増量オプション

データ増量オプションは、スマホプランで定められている月々の高速データ通信容量が増量となるオプションです。2018年8月まではデータ容量2倍オプションという名称のサービスでしたが、9月1日よりプランのデータ量が増えることによりデータ増量オプションに名称変更となります。名前は変わりますが、増量されるデータ量などはこれまで通りの内容です。

月額料金は540円ですが、現在Y!mobileではデータ増量無料キャンペーン(8月まではデータ容量2倍オプション無料キャンペーン)が行われており、新規契約もしくは乗り換えの場合、24カ月の間、無料でデータ増量オプションを利用できます。

なお、データ増量オプションを利用するには申し込みが必要です。利用したい方は、新機種を購入してプランを契約する際にこのオプションを選ぶのを忘れないようにしましょう。キャンペーンによってとてもお得にオプションが利用できるので、ぜひともチェックしてください。

Y!mobile(ワイモバイル)のお得なキャンペーンを紹介!

豊富な新機種とシンプルなプラン設定が魅力のY!mobileでは、現在、お得なキャンペーンが開催されています。ここでは、そのキャンペーンの内容について紹介します。

家族割引キャンペーン

現在Y!mobileで行われているキャンペーンのなかで、スマホセットの購入でも適用されておすすめなのが、家族割引キャンペーンです。2回線目以降の各基本料が毎月540円割引されるとてもお得なキャンペーンです。

家族割引を受けられる条件は、個人契約の方で、申し込み者またはその家族が主回線を利用しており、Y!mobileが指定するプランで契約することです。最大9回線まで割引が適用だれ、1人で複数回線を契約する場合でもキャンペーンは適用されます。

Y!mobileで複数台の契約をしたい方や家族みんなでY!mobileへ乗り換えようと検討している方は、このチャンスを逃さないようにしてくださいね。詳細は以下のバナーから公式サイトをチェックしてみてください。

期間:終了日未定
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Y!mobile(ワイモバイル)の新機種は国内メーカーのものが多く、便利な機能が搭載されている!

Y!mobile(ワイモバイル)の新機種についてご紹介しました!今回おすすめした新機種はどれも魅力的な機能が備わっているのでY!mobileを契約する方は本記事を参考に検討してみてはいかがでしょうか?

新機種を購入する前に自分がどんな使い方をしたいのかをはっきりとさせておくことで後悔せずに済みます。おサイフケータイが必要な方はAndroid One X4を、高コスパな機種がいい方はHUAWEI P20 liteを、スマホ初心者や両親にプレゼントしたい方はかんたんスマホを選ぶといいでしょう。

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