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【WiMAX】おすすめルーターはこれだ|プロバイダ料金・口コミ評判を比較紹介

更新日:2020.02.06

WiMAXルーターの比較のポイントは、携帯型と据置型で異なります。携帯型のWiMAXルーターと据置型のWiMAXルーターの機能面や選び方を見ていきましょう。ポイントを抑えるとぐっと選びやすくなります。

WiMAXはルーターという端末が手元に届けば、いつでもインターネットを始められます。

毎年新機種が発売されていて、携帯型のモバイルルーターや据え置き型のホームルーターなど、豊富なラインナップの中から好きな機種を選べます。

しかし選ぶルーターによって特徴が異なるので、価格や見た目だけで適当に選んでしまうと、電波が繋がりにくくて速度が遅いなど、不便な思いをする可能性があります。

そこで、この記事ではルーターの種類ごとの特徴や、ルーターの人気機種の比較を紹介しています。

自分の使い方に合うWiMAXのルーターを見つける参考にしてください。

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WiMAXのルーターは2種類

WiMAXのルーターには、大きく分けて携帯型と据え置き型の2種類があります。ここではそれぞれの異なる特徴や、どんな人におすすめなのかを紹介していきます。

モバイルルーター(携帯型)の特徴

携帯型のモバイルルーターは、薄くてコンパクトなので持ち運びに適しています。

外出先でパソコンを開いたとき、そばに置くだけでインターネットの利用を開始できます。デザイン性も優れているので、外で操作していても恥ずかしいと思うことはありません。

しかし、モバイルルーターを使用するためには充電が必要で、バッテリーが切れてしまうと使用できなくなってしまうので、毎日使う人はバッテリー残量を気にしながら使う必要があります。

ホームルーター(据置型)の特徴

据え置き型のホームルーターは、コンセントから直接電源を取り入れるため、回線が安定していて電波の送信距離が広く、自宅やオフィスで利用するのに適しています。

開通工事は不要で、ケーブルをコンセントに接続するだけで、インターネットを利用できます。

本体が大きくてコンセントがないと使用できず、モバイルルーターのように持ち歩くことはできませんが、コンセントに挿した状態で使えるので、毎回充電する手間はかかりません。

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モバイルルーターとホームルーターはこんな人におすすめ

モバイルルーターは、電波の送信距離が限定されているので、インターネットを1人で利用する人におすすめです。持ち運べるので、外出の多い仕事をしている人や、出張の多い人にも適しています。

ホームルーターは、電波の送信距離が広いので、家族などの複数人でインターネットを利用する人におすすめです。回線が安定しているので、動画を見たり、オンラインゲームをプレイする人に適しています。

WiMAXモバイルルーターの人気機種4つを比較

WiMAXのモバイルルーターは、「Speed Wi-Fi NEXTWX06」「Speed Wi-Fi NEXTW06」「Speed Wi-Fi NEXTWX05」「Speed Wi-Fi NEXTW05」の4機種が特に人気です。

ここでは、4種類のモバイルルーターの特徴と、それぞれのルーターを実際に使用している人の口コミや評判を紹介します。

モバイルルーター機種名

  • Speed Wi-Fi
  • NEXTWX06
  • Speed Wi-Fi
  • NEXTW06
  • Speed Wi-Fi
  • NEXTWX05
  • Speed Wi-Fi
  • NEXTW05
最大通信速度
  • 下り:440Mbps
  • 上り:75Mbps
  • 下り:1,237Mbps
  • 上り:75Mbps
  • 下り:440Mbps
  • 上り:30Mbps
  • 下り:758Mbps
  • 上り:112Mbps
ハイスピードプラスエリアモード対応している対応している対応している対応している
連続通信時間

約14時間

約9時間

約14時間

約9時間

重さ127g125g128g131g

Speed Wi-Fi NEXTWX06

Speed Wi-Fi NEXTWX06は、2020年1月4日に発売された最新機種で、WiMAXのルーターとしては初の2.4GHzと5GHz同時利用が可能であることが特徴です。

定期的に自動で最適な周波数を選択できるバンドステアリング機能を搭載しているので、高速で安定した通信を実現しています。

クレードルを利用すれば、電波が弱い場所でも通信速度が約60%向上するので、家の中で快適に利用したい人におすすめです。

また、連続通信時間が14時間の大容量バッテリーのため、外出先で長時間使用する人にも適しています。

Speed Wi-Fi NEXTWX06の評判や口コミ

TwitterやSNSに口コミはありませんでした。

Speed Wi-Fi NEXTW06

Speed Wi-Fi NEXTW06は、USB接続時の受信最大速度が、1.2Gbpsのギガヒット級の通信速度に対応しているのが特徴です。容量の大きな高画質の動画でも、途切れることなく視聴を楽しめます。

また、高性能ハイモードアンテナが搭載されているので、今まで繋がりにくかった室内でも電波を受信できます。

さらに、端末を認識して電波を送るTXビームフォーミングが搭載されているため、スマホやパソコン、タブレットなど、様々な機器を利用する人に適しています。

Speed Wi-Fi NEXTW06の評判や口コミ

Speed Wi-Fi NEXTWX05

Speed Wi-Fi NEXTWX05は、電波が弱い状況で送信パワーを引き上げて送信速度を改善する、WiMAXハイパワーに対応しているのが特徴です。

また、自分で設定したデータ容量に達したときに、自動で4G LTEに切り替えてくれる、ワンタイムHS+A機能も搭載されています。

Wi-Fiの混み具合をグラフでチェックし、画面をタップするだけでチャンネルの切り替えができるので、人の多い場所でWiMAXを使う機会のある人に適しています。

Speed Wi-Fi NEXTWX05の評判や口コミ

Speed Wi-Fi NEXTW05

Speed Wi-Fi NEXTW05は、スピード感のある縦長のフォルムで、バッグやポケットに収納して持ち運びやすいのが特徴です。

これまで利用していたWi-Fiルーターの情報をコピーできる、Wi-Fiお引越し機能が搭載されているので、スマホやパソコン側の面倒な再設定が不要です。

クレードルを利用できるので、自宅ではホームルータのように利用したい人に適しています。

Speed Wi-Fi NEXTW05の評判や口コミ

WiMAXモバイルルーターを選ぶポイント

ここでは、WiMAXのルーター選びで失敗しないためのポイントを解説します。

通信速度の速さ

通信速度の速さは、機種によってかなり差があります。

下り最大通信速度は動画や音楽などのダウンロードの速さ、上り最大通信速度はメールの送信やSNSに画像を投稿する際のアップロードの速さを表していて、現行機種の中では、下りは最大1,237MbpsのW06が、上りは最大の112MbpsのW05が、最も通信速度の速さに優れています。

ルーター選びで通信速度の速さを重視するなら、W06とW05がおすすめです。

ハイスピードプラスエリアモードに対応しているか

ハイスピードプラスエリアモードとは、WiMAX2+回線が使えない対応エリア外でも、au 4G LTE回線を使用してインターネットが利用できるモードのことです。

WiMAX2+の回線が使えない場所に、旅行や出張に行く機会がある人におすすめです。

ここで紹介しているWiMAXのモバイルルーター4機種すべてが、ハイスピードプラスエリアモードに対応しています。

バッテリーの持ちのよさ

モバイルルーターを外出先で使う機会の多い人は、連続通信時間が長いモバイルルーターを選んだ方が、バッテリー切れを起こす可能性が少ないので安心です。

現行機種の中では、WX06とWX05が連続通信時間が約14時間で、最も長く使い続けることが可能です。

バッテリー持ちのよさを重視するなら、WX06とWX05がおすすめです。

携帯しやすい重さかどうか

WiMAXのモバイルルーターを外で使う場合は持ち運ぶ必要があるので、本体の重さも選ぶときにチェックする必要があります。

ここで紹介している4機種は、大体120g程度の重さなので、カバンに入れて持ち運ぶのに、重さが気になることはないかと思います。

違いがあるとすれば形で、WX06やW06には丸みがあり、WX05やW05は角ばっています。持ったときの感触は、丸みのあるWX06やW06の方が手になじみやすいです。

WiMAXホームルーターの人気機種4つを比較

WiMAXのホームルーターは、「WiMAX HOME02」「Speed Wi-Fi HOMEL02」「Speed Wi-Fi HOMEL01s」「WiMAX HOME01」の4機種が特に人気です。

ここでは、4種類のホームルーターの特徴と、それぞれのルーターを実際に使用している人の口コミや評判を紹介します。

ホームルーター機種名
  • WiMAX
  • HOME02
  • Speed Wi-Fi
  • HOMEL02
  • Speed Wi-Fi
  • HOMEL01
  • WiMAX
  • HOME01
最大通信速度
  • 下り:440Mbps
  • 上り:75Mbps
  • 下り:1.0Gbps
  • 上り:75Mbps
  • 下り440Mbps
  • 上り30Mbps
  • 下り440Mbps
  • 上り75Mbps
接続可能台数最大21台最大40台最大42台最大22台
ビームフォーミング機能対応していない対応している対応していない対応している

WiMAX HOME02

WiMAX HOME02は、2020年1月14日に発売された新機種で、内部のアンテナ性能を強化し、水平方向のWi-Fiエリアが、前モデルのHOME01よりも最大25%拡大されているのが特徴です。

さらに、2.4GHzと5GHz同時利用が可能で、自動で最適な接続先を選択するバンドステアリング機能により、安定した高速通信ができます。

スマートスピーカーと連携させることが可能なので、Alexa対応のスマートスピーカーを持っている人は、話しかけるだけで、データ通信料を確認したり、モードを切り替えたりできます。

WiMAX HOME02の評判や口コミ

TwitterやSNSに口コミはありませんでした。

Speed Wi-Fi HOMEL02

Speed Wi-Fi HOMEL02は、Wi-Fi接続時下り最大867Mbps、USB接続時下り最大1.0Gbpsのギガスピード通信に対応しているのが特徴です。

さらに、高感度アンテナが4方向に配置されていて、モバイルルーターよりも受信感度が優れています。

スマホやパソコンなどの機器の位置を検知して電波を送るTXビームフォーミング機能に対応していて、受信速度を30%アップさせることができるので、とにかく速度を重視したい人におすすめの機種です。

Speed Wi-Fi HOMEL02の評判や口コミ

Speed Wi-Fi HOMEL01

Speed Wi-Fi HOMEL01は、コンセントに繋ぐだけで、下り最大440Mbpsの高速インターネットを利用できるが特徴です。

シンプルでなじみやすい丸みのあるデザインなので、部屋のインテリアにも違和感なくマッチします。LED消灯モードが搭載されているので、寝室に設置してもLEDの明かりが気になることはありません。

2.4G/5GhzのWi-Fiが同時に利用できて、それぞれ20台まで接続可能なので、スマホやパソコンの使い分けをしたい人におすすめの機種です。

Speed Wi-Fi HOMEL01の評判や口コミ

WiMAX HOME01

WiMAX HOME01は、高性能なワイドレンジアンテナと、360度に電波を飛ばすμSRアンテナ、狙った機器に電波を飛ばすビームフォーミングにも対応しているので、広範囲の安定した通信に対応しているのが特徴です。

さらに、WiMAXハイパワーにも対応しているため、従来機器よりも70%受信感度が向上しています。

スマホアプリを使って、ルーターの状態をチェックしたり、通信モードを切り替えたりできるので、自宅でスマホを利用する機会の多い人におすすめの機種です。

WiMAX HOME01の評判や口コミ

WIMAXホームルーターを選ぶポイント

ここでは、WiMAXのホームルーター選びで失敗しないためのポイントを解説します。

通信速度の速さ

インターネットのサイトやTwitter、Facebook等のSNSをストレスなく閲覧したいなら下り10Mbps、データ容量が大きいオンラインゲームを快適にプレイしたいなら、下り30Mbpsは必要になります。

上り通信速度はファイルのアップロードに関する速度なので、そこまで大きなデータのやり取りをする必要がない場合は、1Mbpsでも問題なく利用できます。

ここで紹介している4機種の中では、HOMEL02が下り最大1.0Gbpsに対応しているため、速度を重視して選ぶならHOMEL02がおすすめです。

接続可能台数の多さ

ホームルーターには、機種ごとに同時接続することのできる機器の台数が決まっています。

オフィスや自宅など、複数人で集まって利用する場合は、接続可能台数が多い機種を選んだ方が、安心してインターネットを利用できます。

接続台数の多さで選ぶなら、最大接続台数が42台のHOMEL01か、最大接続台数が40台のHOMEL02がおすすめです。

ビームフォーミング機能が搭載されているか

ビームフォーミング機能とは、ルーターから端末までWi-Fiの電波を集中して飛ばすことで、通信の安定性と速度の向上が期待できる機能です。

一戸建てなどの住宅に住んでいて、部屋や階をまたいで通信する機会がある人は、ビームフォーミング機能の搭載された機種を選んだ方が便利です。

ここで紹介している4機種の中では、HOMEL02と、HOME01に搭載されています。

WiMAXの提供会社の料金を比較

WiMAXは公式サイトのUQWiMAX以外に、プロバイダ(販売代理店)の公式サイトから申し込むことができます。

ここでは、WiMAXの提供会社の特徴と、それぞれの料金を比較して紹介しています。

提供会社カシモUQGMOとくとくBBBroad WiMAXBIGLOBE

月額料金

(ギガ放題プラン)

  • 0円(初月)
  • 1,380円(税抜)(1ヶ月)
  • 3,480円(税抜)(2~24ヶ月)
  • 4,079円(税抜)(25ヶ月~)

3,880円(税抜)(2年間)

  • 3,609円(税抜)(1~2ヶ月)
  • 4,263円(税抜)(3ヶ月~)
  • 2,726円(税抜)(1~2ヶ月)
  • 3,411円(税抜)(3ヶ月~)
  • 4,011円(25ヶ月~)
  • 0円(初月)
  • 3,980円(税抜)(1ヶ月~)
初期費用

契約事務手数料3,000円(税抜)

登録料3,000円(税抜)

事務手数料3,000円(税抜)

  • 0円(クレカ払い/オプション加入/Web申込)
  • 事務手数料3,000円(税抜)

申込手数料3,000円(税抜)

端末代金0円店舗によって異なる0円0円19,200円(税抜)
解約金
  • 19,000円(税抜)(0~12ヶ月)
  • 14,000円(税抜)(13~24ヶ月)
  • 9,500円(税抜)(25ヶ月~)
  • 更新月0円

1,000円(税抜)

  • 19,000円(税抜)(1~12ヶ月)
  • 14,000円(税抜)(13~24ヶ月)
  • 9,500円(税抜)(25ヶ月~)

9,500円(24ヶ月以内)

1,000円(税抜)(12ヶ月間)

キャンペーン

3年間で62,755円相当がお得になる

WiMAX2+契約者は最新ルーターに15,000円(税抜)で機種変更できる

3,4500円キャッシュバック

初期費用18,857円が無料になる、Web割キャンペーン

15,000円キャッシュバック

カシモWiMAX

カシモWiMAX
は、1ヶ月目の月額料金が、1,380円(税抜)と、業界最安級なのが特徴です。今なら20,000円相当の端末料金無料と、42,755円相当の月額料金値引きされるので、3年間で合計62,755円相当の料金がお得になります。

ただし、3年契約の契約月以外で解約してしまうと、最大19,000円の契約解除料が発生します。

現在の取扱端末は5種類で、どの端末を選んでも端末代金は無料です。最短即日発送で、今なら送料もかかりません。

カシモWiMAXは、キャッシュバックの手続きが面倒だったり、月額料金を安く抑えたい人におすすめです。

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UQWiMAX

UQWiMAXは、月額料金が3,880円(税抜)で、契約期間の2年間ずっと料金が変わらないのが特徴です。端末代金の提供価格は、店舗によって異なるため、店舗で購入する場合は事前に確認する必要があります。

また、更新期間以外に解約、またはプラン変更をした場合、1,000円(税抜)の契約解除料が発生します。

WiMAXでは、15日間無料のTry WiMAXが利用できるので、契約前に電波が繋がるか試すことができます。

UQWiMAXは、WiMAXを導入するべきか迷っている人、公式の手厚いサポートを受けたい人におすすめです。

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GMOとくとくBB

GMOとくとくBBは、キャンペーンにより、2ヶ月目まで月額料金が3,609円(税抜)税抜に割引されるのが特徴です。さらに、今ならLTEオプションも無料で、34,500円のキャッシュバックを受けとることが可能です。

契約更新月以外に解約すると、最大19,000円の解約違約金がかかります。

現在の取り扱い端末は6種類で、どの端末を選んでも端末代金は無料で、最短即日発送が可能です。

GMOとくとくBBは、高額なキャッシュバックが欲しい人、オプション機能をお得に使いたい人におすすめです。

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Broad WiMAX

Broad WiMAXは、月額料金が最大3ヶ月間2,726円(税抜)になるのが特徴です。通常だと利用した月に1,004円(税抜)かかる、LETエリア利用料が無料になります。

UQmobileのスマホか、auのスマホを利用していると、スマホの月額料金の割引を適用させることが可能です。

最新端末まで全部の端末が無料で、Web割キャンペーンの適用により、初期費用の18,857円を無料にすることもできます。

ただし、Web割キャンペーンを利用した場合、24ヶ月以内の解約で、9,500円のキャンペーン違約金が発生します。

Broad WiMAXは、初期費用をかけたくない人、UQmobileのスマホか、auのスマホを利用している人におすすめです。

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BIGLOBE WiMAX

BIGLOBE WiMAXは、月額料金が3ヶ月間1,000円引きの2,980円(税抜)になるのが特徴です。端末料金は19,200円(税抜)かかりますが、データ端末を購入すると、サービス開始翌月に7,000円のキャッシュバックを貰うことができます。

さらに、auのスマホを利用していたり、UQmobileのスマホと同時に申し込むと、スマホの月額料金の割引が受けられます。

料金プランは月単位の変更が可能で、プラン変更をしても契約解除料は発生しません。12ヶ月以内に解約する場合のみ、1,000円(税抜)の契約解除料が発生します。

BIGLOBEは、すぐにキャッシュバックが欲しい人、プラン変更をする予定がある人におすすめです。

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WiMAXはプロバイダの公式サイトで契約するとお得

WiMAXにはたくさんの申込窓口がありますが、UQWiMAXの公式サイトではなく、プロバイダの公式サイトから申し込むのが一番お得です。

なぜなら、WiMAXの公式であるUQWiMAXは、宣伝のために広告費をかけたり、手厚いサポートを行うために人件費をかけているので、料金を安くできません。

プロバイダは広告費用をかけずに、ネットを中心にして集客を行っています。なので、キャッシュバックや月額料金の割引、端末代金無料などの特典を用意し、契約期間内の総額費用を安くできます。

一番お得な方法でWiMAXを契約し、自分にとってベストな機種を見つけてください。

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