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AndroidのSIMフリースマホおすすめ11選|選び方とおすすめの格安SIM

SIMフリースマホと格安SIMを使うと通信費を抑えられると聞いても、種類が多く、自分に合うものをどう選んだら良いかわからない人も少なくありません。この記事ではAndroidのSIMフリースマホの選び方のポイントとおすすめの機種、おすすめの格安SIMを紹介します。

「毎月の通信費は抑えつつ、スマホを使うときはストレスなくサクサク動いてほしい」と考える人は多いでしょう。

SIMフリースマホと格安SIMを使うと通信費を抑えることができますが、種類が多いのでどのスマホを選んだらよいのか迷っていませんか。

選ぶときに注目するポイントをおさえておけば、後悔しないSIMフリースマホ選びができます。

ここの記事ではAndroidのSIMフリースマホの選び方とおすすめの機種、おすすめの格安SIMについて詳しく解説します。

AndroidのSIMフリースマホの選び方

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AndroidのSIMフリースマホを選ぶときの3つのポイントを見てみましょう。本体の価格、搭載されている機能、契約したいキャリアに注目することで自分に合うSIMフリースマホが見つけられます。

本体の価格で選ぶ

本体の価格はおおまかにハイエンドモデル、ミドルレンジモデル、エントリーモデルの3つに分けられます。

【ハイエンドモデル】

ハイエンドモデルの価格は8万円以上で、高性能CPUと大容量のメモリが搭載されている機種が多いのが特徴です。

ゲームや動画撮影にスマホをよく利用する人は、高画質で3Dグラフィックスに対応しているものなどを選ぶと快適です。

【ミドルレンジモデル】

ミドルレンジモデルの価格は4万円から8万円で、SNSや動画の視聴が多い人におすすめのコストパフォーマンスの良いモデルが多いのが特徴です。

カメラ性能の高い機種も多いので、写真の投稿が多い人でも物足りなさを感じることはありません。

【エントリーモデル】

エントリーモデルの価格は4万円以下なので、とにかくスマホ購入コストを下げたい人におすすめです。

初めてスマホを使う人や2台持ちしようと考えている人も手にしやすい価格帯です。低価格でもおサイフケータイや防水機能付きの機種もあります。

搭載されている機能で選ぶ

SIMフリースマホを選ぶときは、どんな機能が搭載されているかも大切なのでしっかりチェックしましょう。

【カメラの性能】

撮影する機会の多い人はカメラの性能は大切なポイントです。

スマホのカメラには超高解像度の写真が取れるものや、4K動画を撮影できる機種もあります。

広角レンズや望遠レンズを搭載している機種であれば撮影する幅が広がります。手ぶれ補正機能があると歩きながら撮影してもブレにくく鮮明な動画を撮影できるので安心です。

【画面サイズ】

スマホの画面サイズも自分がどのような使い方をするかによって、選ぶときの重要なポイントです。

スマホで動画の視聴やゲームをする時間が多い場合は、6インチを超える液晶画面タイプがおすすめです。

持ち歩きのしやすさや、片手で持って操作しやすい大きさがよい場合は、4インチ以下のコンパクトサイズのスマホがおすすめです。

【アウトドアなどで使うなら防水・防塵】

スマホを使うシーンによっても必要な機能が変わります。アウトドアで使うことが多いなら防水や防塵機能がしっかりしているタイプのスマホがおすすめです。

スマホのスペック表を確認すると防水・防塵性能を表す「IPコード」が記載されています。

例えば「IP65」のように表記されていますが、6は防水性能を、5は防塵性能を表していて数字が大きくなるほど性能が高くなります。

IP68ほどであれば、突然の雨になって多少濡れても問題なく使える性能なので、アウトドアシーンでも十分利用できます。

さらに耐衝撃性の高い機種を選べば落下時の破損を心配せずに、屋外でアクティビティを楽しむことができます。

【普段の生活でおサイフケータイ】

普段の生活で便利なのはおサイフケータイです。おサイフケータイは「Felica」を使って決済する機能で、Suicaやnanaco、楽天Edyなどを使って決済ができます。

キャッシュレス決済ができるお店が増えているので、おサイフケータイ機能がついているスマホを持っていると支払いがスムーズにできます。

また電車やバスに乗ったり、お店での買い物もスマホだけで可能なので、荷物をできるだけ減らして身軽に外出したい人にもおすすめの機能です。

契約したいキャリアや格安SIMで選ぶ

スマホ本体とSIMカードをセットで契約すると、割引サービスが受けられることが多いので、利用したいキャリアで選ぶ方法もあります。

自分が使いたい機種を扱っているキャリアや格安SIMと契約プランが、自分のニーズに合っている場合は同時に購入・契約ができるので申し込みの手間を減らせます。

エントリーモデルのおすすめSIMフリースマホ

スマホを初めて使う人や、できるだけ本体価格の低いモデルを探している人におすすめしたい、機能も充実しているエントリーモデルのSIMフリースマホを紹介します。

HUAWEI P30 lite

アウトカメラに最大画素数2400万画素のAIトリプルカメラが付いていて、22種類のシーンをAIが判別し自動で設定してくれるのでプロのような写真がとれるスマホです。

子どもの写真や、SNSに投稿する写真などきれいに簡単に撮れます。

焦点距離17mmの超広角レンズが搭載されているので広い範囲の風景を切り取る写真や、集合写真もバランスよく撮れます。

ディスプレイは約6.15インチの大画面でスマホでも迫力のある映像を楽しめます。

本体サイズ約153mm×73mm×7.4mm
重量約159g
ROM/RAM容量64GB/4GB
ディスプレイサイズ6.15インチ
カメラ画素数

メイン(トリプルカメラ):約2400万画素+800万画素+200万画素
サブ:約2400万画素

Xperia 8

21:9の約6インチの画面を使いやすい手のひらに収まるサイズに凝縮したスマホです。

1画面に表示できる情報量が多いので、スクロールする回数を減らしてネットやSNSを快適に楽しめます。

またこの画面サイズだからこそ2つのアプリを同時に起動し使いたいとき、画面を2分割しても閲覧しやすく操作もしやすいのも特徴です。

SONYが追求したこだわりの高音質で、ハイレゾ音源を楽しめます。スマホでエンターテインメントをよい音質で楽しみたい人におすすめです。

本体サイズ約158mm×69mm×8.1mm
重量約170g
ROM/RAM容量64GB/4GB
ディスプレイサイズ約6.0インチ
カメラ画素数

メイン:約1200万画素+800万画素
サブ:約800万画素

OPPO Reno A

大容量メモリ6GBとQualcomm® Snapdragon™ 710が搭載のため、アプリの起動や操作スピードが速くサクサク動きます。

またゲーム性能に長けていて「タッチブースト」や映像がカクカクするのを防止する「フレームブースト」機能があるため、スマホでゲームする人におすすめです。

さらにインカメラは約2500万画素あるので、自撮りを多くする人にもおすすめです。輪郭や目、顔のパーツごとに調整できる機能も付いているので理想の写真に仕上げることができます。

本体サイズ約158.4mm×75.4mm×7.8mm
重量約169.5g
ROM/RAM容量64GB/6GB
ディスプレイサイズ約6.4インチ
カメラ画素数

アウトカメラ:約1600万画素+200万画素
インカメラ:約2500万画素

AQUOS sense3

省エネIGZOと4000mAhのバッテリー容量があり電池残量を気にせずに使えるスマホです。

インテリジェントチャージで1年後も電池寿命を約90%維持でき、急速充電を繰り返しても電池が劣化しにくくバッテリーが長持ちします。

また防水や防塵に加えて、耐衝撃機能付きで米軍が過酷な条件下で使用に耐えられる製品と認定する「MIL規格」に対応しているので、落下させてしまったときの破損の心配も減り、安心して使えます。

本体サイズ約147mm×70mm×8.9mm
重量約167g
ROM/RAM容量64GB/4GB
ディスプレイサイズ約5.5インチ
カメラ画素数

標準カメラ:約1200万画素
広角カメラ:約1200万画素
サブカメラ:800万画素

https://item.rakuten.co.jp/qualityspace/sh-02m-black-f/

ミドルレンジモデルのおすすめSIMフリースマホ

コスパが良く、動画やSNSを存分に楽しみたい人や、写真を楽しみたい人も満足できるカメラ性能の搭載された、おすすめミドルレンジモデルのスマホを紹介します。

Xperia 10 II

映像を楽しむのに適した21:9の有機ELディスプレイを搭載したスマホです。漆黒と光のコントラストが際立つ繊細な色の違いまで再現されています。

アウトカメラにはトリプルレンズカメラが採用され、「プレミアおまかせオート」機能で被写体や環境に合わせて最適な設定を自動に行います。

また2つのアプリを同時に表示させ、操作できるマルチウィンドウは操作性が良く、動画を見ながらメールチェックしたり、ネットショッピングを楽しんだり使い方が広がります。

サイズ約69mm×157mm×8.2mm
重量約151g
ROM/RAM容量64GB/4GB
ディスプレイサイズ約6インチ
カメラ画素数

標準:約1200万画素
メイン:約800万画素
望遠:約800万画素

AQUOS sense3 plus

Dolby Atmosとステレオスピーカー内蔵で、臨場感あふれるサウンドを楽しめるスマホです。

約6インチのIGZOディスプレイで迫力の画面と色鮮やかな映像を楽しめるので、ゲームや動画を楽しみたい人におすすめのモデルです。

Qualcomm® Snapdragon™ 636の高性能プロセッサーと大容量メモリ6GBが搭載されているので、レスポンスが良く快適な操作が可能です。

本体サイズ約160mm×75mm×8.7mm
重量約175g
ROM/RAM容量128GB/6GB
ディスプレイサイズ約6インチ
カメラ画素数

アウトカメラ:約1220万画素+1310万画素
インカメラ:約800万画素

HUAWEI nova 5T

インカメラをディスプレイ内に一体化したパンチホールディスプレイによって、6インチを超える約6.26インチの大画面で大迫力の映像を楽しめるスマホです。

約4800万画素の高解像度カメラと、超広角、マクロ、被写界深度カメラを背面に搭載し、様々なシーンで表情豊かな思い通りの写真を撮ることができます。

本体サイズ約154.2mm×73.9mm×7.8mm
重量約174g
ROM/RAM容量128GB /8GB
ディスプレイサイズ約6.26インチ
カメラ画素数

アウトカメラ:約4800万画素+約1600万画素+約200万画素+約200万画素
インカメラ:3200万画素

ZenFone 6

カメラがフリップカメラになっているので、インでもアウトでも約4,800万画素の高画質の写真を撮影できます。

シャッターボタンの横にあるカメラボタンを上下させるだけでカメラが最大180度まで開くので、体を動かせないときでも楽に構図を変化させられます。

万が一カメラを展開中に落としても、加速度センサーがついているので自動で元の位置に戻るので安心です。

本体サイズ約159.1mm×75.4mm×9.1mm
重量約190g
ROM/RAM容量128GB /6GB
ディスプレイサイズ約6.4インチ
カメラ画素数約4800万画素+約1800万画素

ハイエンドモデルのおすすめSIMフリースマホ

高性能CPUや大容量のメモリ、高画質などオンラインゲームや動画撮影にも十分対応できるハイエンドモデルの中から、おすすめしたいSIMフリースマホを紹介します。

Galaxy S10

カメラホールをディスプレイに埋め込みスマートフォンの前面すべてをディスプレイ化して、没入感のあるフルスクリーンが特徴的です。

ブルーライトを抑え目に優しい「ダイナミック有機EL」は、最高レベルの色彩表現やコントラスト表現によって、実写のようなリアルな画質を味わえます。

WPC Qiワイヤレス充電が可能な機器であれば、スマホやウェアラブルデバイスへと重ねるだけで電池のシェアができるので簡単便利です。

本体サイズ約149.9mm×70.4mm×7.8mm
重量約157g
ROM/RAM容量128GB /8GB
ディスプレイサイズ約6.1インチ
カメラ画素数

メインカメラ:約1200万画素+約1200万画素+約1600万画素
フロントカメラ:約1000万画素

AQUOS zero2

約6.4インチの大画面と3,000mAh 以上の大容量バッテリーを内蔵しています。高強度で軽いマグネシウム合金を採用したボディは、重量約141gと軽量で持ち運びに便利です。

ディスプレイは有機ELディスプレイで、10億色の多彩な色を表現でき、美しいグラフィックを立体的に映し出します。

また、映画館などに採用されている「ドルビービジョン&ドルビーアトモス」にも対応しているので、臨場感のある映像を楽しめます。

本体サイズ約158mm×74mm×8.8mm
重量約141g
ROM/RAM容量256GB/8GB
ディスプレイサイズ約6.4FHD
カメラ画素数

アウトカメラ:2010万画素
インカメラ:800万画素

BlackBerry KEY2

このスマホの「QWERTY物理キーボード」は、タッチパネル機能を持った「Touch-Enabledキーボード」に対応しているので、キーボドタッチにすることでスクロールや予測変換の選択、カーソルの移動が可能です。

スマホを使っていて気になるプライバシー保護やセキュリティ面も、Black Berry端末専用のセキュリティアプリがインストールされているので安心です。

本体サイズ約151.4mm×71.8mm×8.5mm
重量約160g
ROM/RAM容量128GB /6GB
ディスプレイサイズ約4.5インチ
カメラ画素数

アウトカメラ:約1200万画素
インカメラ:約800万画素

AndroidのSIMフリースマホ向け格安SIM3選

使用する端末が決まったら、次はSIMをどこで契約するか決めなければなりません。

格安SIMなら初めてスマホを持つ人も毎月の支払いを低く抑えることができるので、契約しやすいでしょう。

AndroidのSIMフリースマホ向けのおすすめ格安SIMを紹介します。

ワイモバイル

出典:ワイモバイル

ワイモバイルはオプションをつけなくても基本プランの中に国内通話が「1回10分以内無料」がついているので、短い通話が多い人におすすめです。

プランもデータ容量で自分に合わせて3種類から選ぶことができます。

【プラン料金】

プラン名SMR
基本使用料(月額)2,680円3,680円4,680円
データ容量3GB9GB14GB
国内通話料国内無料通話(1回10分以内)国内無料通話(1回10分以内)国内無料通話(1回10分以内)

【取り扱いSIMフリースマホ】

  • Android One S7
  • Xperia 10 II
  • Android One S6
  • Libero S10
  • Xperia 8
  • HUAWEI P30 lite
  • Android One X5
  • Android One S5
  • かんたんスマホ705KC

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UQモバイル

出典:UQモバイル

UQモバイルは、データ容量2種類と通話オプション3種類の中から選んでプランを組むことができるので、無駄がありません。さらに節約モードならデータ消費をゼロにできるのでお得です。

【プラン料金】

スマホプランSR
基本月額1,980円2,980円
データ容量3GB10GB

【通話オプション】

通話オプション国内通話かけ放題(24時間いつでも)国内通話10分かけ放題通話パック(60分/月)
オプション料(月額)1,700円700円500円

【取り扱いSIMフリースマホ】

  • Galaxy A41(2020年7月中旬発売)
  • BASIO4
  • OPPO Reno3 A
  • Galaxy A20
  • AQUOS sense3
  • OPPO A5 2020
  • Xperia 8

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BIGLOBEモバイル

出典:BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、音声SIMならデータ容量に応じて6種類のプランがあり、データSIMは「SMSが利用できるタイプ」、「データ通信のみタイプ」それぞれ5種類のプランがあります。

回線ごとに選べる通話オプション4種類から選択でき、細かく自分の使い勝手のよいプランを選ぶことができます。

【データプラン月額表】

プラン別月額料金音声通話+データ通信+SMSデータ通信+SMSデータ通信のみ
1ギガ音声通話スタートプラン1,400円
3ギガプラン1,600円1,020円900円
6ギガプラン2,150円1,570円1,450円
12ギガプラン3,400円2,820円2,700円
20ギガプラン5,200円4,620円4,500円
30ギガプラン7,450円6,870円6,750円

【通話オプション】

オプション10分かけ放題通話パック903分かけ放題通話パック60
月額通話料830円830円600円600円

【取り扱いSIMフリースマホ】

  • OPPO Reno A
  • AQUOS sense3 SH-M12
  • OPPO A5 2020
  • moto g8 plus
  • ZenFone 6 (ZS630KL) 128GB
  • HUAWEI nova 5T
  • AQUOS sense3 plus SH-M11
  • HUAWEI P30
  • BlackBerry KEY2

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AndroidのSIMフリースマホの注意点

購入価格やSIM契約など、メリットも多く魅力的なSIMフリースマホですが、購入するときには注意しておく点もいくつかあります。ポイントをおさえて上手に購入しましょう。

中古購入は長期使用に不利な場合もある

SIMフリースマホはAmazonやスマホメーカーの公式サイト、格安SIM会社からセットで購入、中古販売店で購入できます。

特に中古販売店で購入するときはかなりリーズナブルに購入ができますが、故障したときに本体価格は安くても補償が利かない場合があります。その結果、修理代が高くついてしまう可能性が高いです。

また、バッテリーの状態が悪いことや、防水機能の劣化は確認しにくく、すぐに使えなくなることも考えられます。長期間利用したいと思っている場合は、中古で本体を購入するのは避けたほうが無難です。

海外版は日本で使えない可能性がある

日本では通信機器を利用するには「技術基準適合証明」が必要でその証明を受けていない機器を使うと罰金を科されます。

海外版のスマホは日本での使用は想定されておらず、「技術基準適合証明」を受けていない端末もあるので、購入は避けたほうがよいでしょう。

また、故障しても日本では修理や保証サービスを受けられないこともあります。

さらに受信できる電波の周波数が違うと、電波が入りにくい、通話ができないということもあるので、外国版製品の購入は避けるのが無難です。

キャリアによって通信速度が異なる

格安SIMは3大キャリアと呼ばれるドコモ、au、ソフトバンクの回線の一部を借りて通信を行います。そのため、多くの人が同じ時間帯に通信を行うと、混み合い通信が遅くなり不安定になります。

さらに格安SIM各社がキャリアから借りている設備の容量や、利用者数によっても速度に差が出てきます。

同じドコモ回線であっても、格安SIMのドコモ回線とドコモで契約していて利用するドコモ回線とでは通信速度に差があります。格安SIMがどのキャリアの回線を使っているかを確認してから契約をしましょう。

自分のスマホの使い方を具体的に考えて選ぼう

本体の価格は、ハイエンドモデル、ミドルレンジモデル、エントリーモデルの3つの価格帯があり、それぞれの特徴があるので自分の予算に合わせて選べます。

スマホは毎日の生活に欠かせないツールなので、搭載されている便利な機能や自分がどんなシーンで使いた痛いかを具体的に考えると選びやすくなります。

また契約したいキャリアで選ぶことができます。本体とSIM契約をセットで行うと割引のサービスが受けられることがありますし、購入と同時に契約の申し込みができるので手間も減らせます。

各社で取り扱いのあるSIMフリースマホの品ぞろえも様々なので、自分の使いたい機種があったら契約プランと合わせて乗り換えを検討してみてください。

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