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WiFiの料金の平均はどれくらい?仕組みや見直す方法|おすすめのモバイルWiFiも紹介

更新日:2021.01.04

WiFiの料金の平均、内訳や仕組み、節約方法について紹介しています。自宅のWiFiの相場が知りたい人はこの記事を参考にして、平均より高い場合はぜひ節約に挑戦してみてください。また、固定回線代わりにも使える格安でおすすめのモバイルWiFiについても紹介します。

毎月のスマホ料金や自宅のインターネット料金の高さに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、自宅のインターネット料金(WiFi料金)の仕組みや内訳と平均値、スマホとのセット契約などの節約方法などについて紹介します。

併せて、自宅のインターネットの代わりに活用を検討したい、おすすめのモバイルWiFi5社も紹介しています。

自宅のインターネット料金の節約を考えている人は、ぜひ参考にしてください。

WiFiの月額料金平均は?

回線種別ごとの料金の平均を紹介します。

通信速度が安定している光回線の場合

光回線は、ケーブルテレビ回線と並んで現代の固定インターネット回線の主流となっています。

光回線の料金は会社や、「戸建てタイプ」か「マンションタイプ」かなどによっても変わってきます。

光回線の平均料金

  • 戸建てタイプ:5,000円前後
  • マンションタイプ:4,000円前後

料金が安いADSLの場合

ADSLは光回線が普及する前に主流だった固定インターネット回線です。

フレッツ光が提供されているNTT東日本管内でエリアでは、2023年1月いっぱいでADSLのサービスが終了される予定となっており、既に新規申し込み受付も終了しています。

NTT西日本管内ではまだ新規申し込みを受け付けていますが、他社のADSLサービスも含めて、いずれはサービスが終了するでしょう。

ADSLの平均料金

  • 電話共用型:2,000円弱~3,000円程度

料金は電話共用型か専用型かによって変わります。

持ち運びができるモバイルWiFiの場合

近年はモバイルネットワークの整備が急速に進んだため、スマホと並んでモバイルWiFiも普及が進んでいます。

モバイルWiFiは大きくワイモバイルが提供する「ポケットWiFi」とUQコミュニケーションズが提供する「WiMAX」に大別されます。

以下では使い放題プランが主流で、通信速度がより安定しているWiMAXNの平均料金をご紹介します。

WiMAXの平均料金

  • 月7GBまでのプラン:3,500円前後
  • 使い放題のプラン:4,500円前後

WiFi料金の内訳・仕組みは?

インターネット料金の内訳や仕組みについて紹介します。

インターネット料金と聞くとついつい月額料金にのみ目が行きがちです。しかし、実際には契約手数料や自宅まで回線を引くための工事費、様々なオプション料金などが必要です。

工事費・契約手数料などの初期費用

引っ越し先などでインターネットを契約する際、最も多額の負担となるのが「工事費」です。

光回線にせよケーブルテレビの回線にせよ、都市部であれば多くの場所で自宅のすぐそばまでは回線が来ています。これらのサービスを自宅で利用したい場合、回線を自宅まで引き込む工事が必要になります。

工事の内容は戸建てかマンションかによっても変わってきます。工事費は概ね18,000円~35,000円程度です。

一般的には戸建ての方が工事費は高くなる傾向にあります。ただし、中古住宅などで既にある程度の工事がされている場合、安くなることもあります。

工事費は高額のため、月額利用料の請求と合わせて毎月分割で請求されることがあります。一括か分割になるかは業者によって異なりますので、気になる人は事前に確認をしておくようにしましょう。

また、他社からの乗り換えの場合は、乗り換え先が工事費を全額負担するキャンペーンを行っている場合があります。少しでもコストを削減したい人はキャンペーンが実施されていないかどうか、まめにチェックすることをおすすめします。

工事費以外に契約手数料がかかるのが一般的です。

初期費用

  • 工事費:18,000円~35,000円程度
  • 契約手数料:800円~3,000円程度

光回線の工事にかかる費用・期間については以下記事でより詳しく解説しています。

月額利用料とプロバイダ料金

光回線は、厳密に言うと「回線事業者」と「プロバイダ事業者」の2者で成り立っています。

例)NTT東日本のフレッツ光を契約する場合

  • 回線事業者:NTT東日本
  • プロバイダ事業者:複数あるうちから1社を選ぶ

これはインターネットの仕組み上、インターネット回線とNTT東日本などの回線事業者が持つ回線の間を、プロバイダが仲立ちする必要があるからです。

ひと口に「月額料金」と言っても、「光回線を利用するための月額利用料(回線事業者へ)」と「プロバイダ利用料)」の2つに分かれています。

月額料金(戸建ての場合)

  • 月額利用料(回線事業者):約5,000円
  • プロバイダ利用料:約1,000円

「月額利用料」と「プロバイダ利用料」の表記の仕方は、事業者によって多少変わりますので、比較する際は十分に注意をしてください。

なお、回線終末装置などの接続機器のレンタル料金(約1,000円)は、一般的には月額利用料に含まれます。

その他オプション料金

インターネットの月額料金は、スマホの月額料金同様に「オプション料金」が上乗せされていることがあります。回線事業者側、プロバイダ側ともに用意されているオプションは様々です。/p>

フレッツ光の場合は「ひかり電話」や「ひかりTV」など、プロバイダのオプションにはセキュリティ対策ソフトや有料サポートなどがあります。

注意点として、光回線は「工事費等を無料にする代わりに一定のオプションに加入しなくてはならない」といった条件をつけている場合があることです。

このような場合、思いがけず月々の料金が高額になってしまうことがあります。契約の際の条件はよく確認するようにしましょう。

WiFiの料金を節約する方法

インターネット料金を節約するための方法を考えてみましょう。

料金プランを見直す

プロバイダ側で様々なオプションを含んだ複数の料金プランが用意されていて、選べるようになっている場合があります。

料金プランの見直しでおすすめしたいのは「ひかり電話の導入」です。

ひかり電話は、従来の電話線を利用した電話回線の代わりに光回線を利用して通話を行うものです。電話番号は変わらず、電話機も多くの場合でそのままのものが使えます。

ひかり電話の料金(従来の電話比)

  • 基本料金:500円
  • 固定電話同士:県外なら最大90%割
  • 固定電話同士:県内市外なら最大80%割
  • 携帯電話:相手がドコモなら最大20%割
  • 国際電話:アメリカなら最大85%割

従来の電話の基本料金は1,700円なので、固定電話を使う機会の多い人ほど、ひかり電話に切り替えると安くなります。

しかし、光回線の導入と同時にひかり電話に切り替えるという人は意外に少なく、「電話のことは後で考えればいい」と後回しにしてそのままになっていたりするケースがよくあります。

「ひかり電話が使えるのに従来の電話を使っている」という人は、まずはここから見直すことをおすすめします。

不要なオプションを解約する

インターネット回線の契約には様々なオプションの契約を伴うことがあります。これらは契約時に気付かないままつけてしまった、言われるがままにつけてしまった、というものもあるでしょう。

インターネット料金の節約を考えているのであれば、いま一度請求書の内容を確認して、不要なオプションがないか精査してみましょう。

そして不要なものがあればすぐに解約するようにしてください。

ただ、契約時にオプションの付加が条件になっていた場合、オプションの解約をすると違約金などが発生することがあります。

心配な場合はオプションの解約前にプロバイダ等に確認するようにしましょう。

スマホとセットで契約する

最近は「ドコモ光」「auひかり」「ソフトバンク光」のように、携帯電話会社が光コラボ事業者として光回線を手掛けています。

これらはスマホとインターネット回線をセットで契約することによって、月々のスマホ料金やインターネット料金がお得になります。

「とにかく生活コストを節約したい」という人は、お使いのスマホと光回線を組み合わせて節約する方法がないかどうか、確認してみることをおすすめします。

セットでの割引例

  • ソフトバンク光「おうち割 光セット」:ソフトバンクのスマホが毎月1,000円割引
  • ケーブルテレビ局J:COMグループ「auスマートバリュー」:auのスマホが毎月500円割引

スマホの低容量プランとモバイルWiFiを利用する

自宅のインターネット回線を、光回線やケーブルテレビ回線からモバイルWiFiに切り替え、スマホのデータ通信もモバイルWiFiに依存するという方法です。

例えば以下のような形です。

スマホの低用量プランとモバイルwifiの組み合わせ

  • スマホ:ドコモ ギガライト(~1GB) 1,980円
  • インターネット:カシモWiMAX ギガ放題プラン 3,610円
  • 合計:5,590円

ポイントはスマホ回線を使ったインターネット利用を控えることです。

自宅のインターネット回線としてモバイルWiFiを用意しますので、スマホのデータ通信はここにWiFi接続して行えばOKです。モバイルWiFiなので、WiFiルーターは自宅でも外に持ち出しても使えます

しかもWiMAXを使えば、高速かつ大容量の通信が可能です。

例に挙げたカシモWiMAXの場合、データ通信が使い放題の「ギガ放題プラン」が月々3,610円で使うことができます。つまり自宅の固定回線としてもモバイル回線としても、これ1台用意しておけば全て事足りてしまいます。

自宅の固定回線兼モバイル回線としてWiMAXを導入し、スマホとセットでうまく組み合わせて使うことによって、生活コストを節約できます。

月額料金が安いおすすめのモバイルWiFi

月額料金が安いおすすめのモバイルWiFiを5つ紹介します。

キャリアや格安SIMなどもモバイルWiFiを用意していますが、おすすめ度が高いのはWiMAXです。

WiMAXは固定回線に近い高速通信が可能で、多くの会社で使い放題プランが用意されているため、使い方次第ではとても便利に使うことができます。

光回線やケーブルテレビ回線の代替回線として、検討する価値は十分にあります。

以下の記事は、料金が安いモバイルWiFiを比較しているので、モバイルWiFiの契約を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

おすすめモバイルWiFi5社比較一覧表

今回紹介するおすすめのモバイルWiFi5社の料金プランを表にまとめました。

7GBプラン使い放題プランキャッシュバック端末
カシモWiMAX2,990円3,610円0円
UQ WiMAX3,880円15,000円~
GMO とくとく BB WiMAX3,609円4,623円0円
BIGLOBE WiMAX2+3,980円19,200円~
それがだいじWiFi3,250円0円

※上記の料金は格安になることが多い契約直後の数カ月間が経過した以降のものを記載

上記5つのうち、「それがだいじWiFi」以外の4つは全てWiMAXです。

WiMAXは、UQ WiMAXを手掛けるUQコミュニケーションズ株式会社がサービスを提供しています。UQ WiMAX以外のブランドは、UQコミュニケーションズからWiMAX回線を借りているに過ぎません。

つまり「〇〇WiMAX」というサービスはどこも通信エリアや通信品質は同じです。

差がつくのは月額料金、キャッシュバックの有無、端末料金です。

WiMAXの料金プラン

  • 月7GBまでのプラン
  • 使い放題のプラン

ブランドによって片方のみのプランを用意しているところと、両方を用意しているところがあります。料金は各ブランドによって大きく変わります。

キャッシュバックとは、各社が新規契約者獲得のために実施している施策です。時期によってキャッシュバック実施の有無は変わります

一般的に高額なキャッシュバックのあるブランドは、月額料金が高い傾向です。

端末とはモバイルWiFiルーターのことですが、これは0円でもらえるところと有料のところがあります。

UQ WiMAXとBIGLOBE WiMAX2+は有料、その他のブランドは上記に記載されているもの以外でも0円のところが多いです。

【PR】カシモWiMAX|業界最安級の料金プラン


出典:カシモWiMAX

※カシモWiMAXは当サイトを運営している株式会社マーケットエンタープライズの子会社であるMEモバイルが運営しています。

カシモWiMAXの最大の特徴は「料金が業界最安級」ということで、今回取り上げたWiMAX4社の中で、最安級の料金の安さを誇ります。その代わり、キャッシュバックはありません。

キャッシュバックは受け取るのを忘れてしまったり、受け取り手続きが煩雑だったりすることも多く、面倒臭がりの人にはあまり向いていません。月額料金が安い方がスッキリしていてわかりやすいとも言えます。

また、7GBプランの「ライトプラン」であれば月々2,990円と、3,000円を切る料金でWiMAXを使うことができます。

安く気軽にWiMAXを使いたいという人には、カシモWiMAXがぴったりです。

【業界最安級】カシモWiMAXを契約する!

カシモWiMAXの口コミ・評判については以下記事でより詳しく解説しています。

UQ WiMAX|スマホとセットでお得


出典:UQWiMAX

UQ WiMAXはWiMAXを手掛ける本家本元なので、「何よりも安心を重視したい」「知らない会社のWiMAXは使いたくない」という人に向いています。

料金は特別安いわけでもなく、キャッシュバックもありません。原則として端末も有料になるので、他のブランドに比べると金銭的なメリットは小さいように思えます。

しかし、格安SIM・UQモバイルのスマホとセットで使うと話は変わってきます。

UQモバイルを運営しているKDDIはUQ WiMAXを運営しているUQコミュニケーションズの親会社でもあります。

このような関係から、UQモバイルのスマホとUQ WiMAXをセットで使うと「ウルトラギガMAX」プランが適用され、UQモバイルのスマホ料金が毎月500円割引になります。

そのため、UQモバイルを使っている人がWiMAXも使う場合は、UQ WiMAXを使うのが絶対的にお得です。

UQ WiMAXを契約する!

GMO とくとく BB WiMAX|高額キャッシュバック


出典:GMOWiMAX

GMOとくとくBB WiMAXはとにかく高額キャッシュバックが受け取れるのが最大の特徴です。

キャッシュバックキャンペーンはほぼ常時行われており、最大3万円となっています。これは他社のキャッシュバックと比較しても最高金額級と言えます。

その代わり月額料金は高いです。3年間契約した場合をカシモWiMAXと比べてみましょう。

カシモWiMAXGMO とくとく BB WiMAX
初月1,380円月額3,609円の日割り料金
1カ月目~2カ月目3,610円3,609円
3カ月目~36カ月目3,610円4,263円
3年間の合計131,340円152,160円 + 初月の日割り料金

どちらも契約した月を「初月」と呼び、その翌月を1カ月目としてカウント、契約期間が満了するのは36カ月目の最終日です。

もし仮に初月が満額の3,609円かかった場合、カシモWiMAXの方が24,429円安くなります。初月の日割りが仮に0円だったとしても、カシモWiMAXの方が最低でも20,820円安いです。

しかし、3万円のキャッシュバックを含めて考えるとGMO とくとく BB WiMAXが最大で9,180円安くなります。

GMO とくとく BB WiMAXのキャッシュバックは、利用開始後11カ月目に「GMOのプロバイダで設定したメールアドレスあてに」振り込み先口座の登録案内のメールが届き、口座を登録すると振り込まれます。

キャッシュバックについては、口座登録の案内メールが普段使っているメールアドレスあてに届くわけではないという点、口座登録案内のメールが他のキャンペーンメールに紛れて分かりにくいという点が難点としてよく指摘されています。そのため、口座登録期限までに登録ができずにキャッシュバックを受け取れなかったという話をよく聞きます。

キャッシュバックの受け取りを忘れそうな人はカシモWiMAXを、キャッシュバックの受け取りを忘れない自信のある人はGMO とくとく BB WiMAXを選ぶと良いでしょう。

GMO とくとくBB WiMAXを契約する!

BIGLOBE WiMAX2+|口座振替が選択できる


出典:BIGLOBEWiMAX

BIGLOBEWiMAXは、インターネットプロバイダとしては老舗のビッグローブ株式会社が運営しています。

ビッグローブは2017年からKDDI傘下となっているため、UQモバイルとBIGLOBE WiMAX2+をセットで契約すると、スマホ料金が500円割引になる「ギガMAX月割」プランが用意されています。

UQモバイルを使っている人は、UQ WiMAX同様、BIGLOBE WiMAX2+も検討すると良いでしょう。

BIGLOBE WiMAX2+は、UQ WiMAXにはないキャッシュバックがある点も見逃せません。(キャッシュバックは常時行われているとは限りません)。

また、BIGLOBE WiMAX2+は料金の支払いに口座振替を指定できる数少ないWiMAXプロバイダでもあります。クレジットカードを持っていない人にとっては、候補の1つに挙がってくるでしょう。

BIGLOBE WiMAX 2+を契約する!

それがだいじWiFi|海外でも利用可能

それがだいじWiFiは、今回紹介するおすすのモバイルWiFi5つの中で唯一WiMAXではなく、ドコモ・au・ソフトバンクの3社の回線の中から最適な回線に自動で接続する「クラウドSIM」というシステムを採用しています。

データ通信容量は月100GBまでで、使い放題ではありません

料金は3,250円で、WiMAXの7GBプランと使い放題プランのちょうど中間程度です。

WiMAXは海外では使えませんが、それがだいじWiFiは世界134の国や地域で使えます

契約時にあらかじめ海外使用時の料金プランとして1日900円の「500MB/日タイプ」か1日1,200円の「1GB/日タイプ」のどちらかを選択しておきます。実際に海外で利用する時にのみ料金が発生します。

海外でインターネットを使いたい場合、レンタルWiFiを借りたり現地のSIMカードを調達したりと若干手続きが面倒です。それがだいじWiFiであれば、国内で使っているモバイルWiFiルーターを海外に持ち出してそのまま使うことができるので、簡単にインターネットができます。

仕事などで頻繁に海外へ行き、現地でもインターネットを使っている人にはそれがだいじWiFiをおすすめします。

WiFiの月額料金を見直してみよう

インターネット料金の平均額と、料金の節約方法、月額料金が安くておすすめのモバイルWiFiについて紹介しました。

自宅の固定回線として光回線を引いている人が多いと思いますが、近年光回線は光コラボ事業者の参入によって競争が激化し、料金の安い事業者も出てきています。

そのため、長年同じ光回線を使っている人は、この機会にご自身が支払っている料金と世の中の平均額を比較してみてください。

高い場合、まずは無駄なお金を払っていないかどうかを精査し、その上でもまだ高い、ということであれば他社への乗り換えも検討してみましょう。

また、1人暮らしの人や自宅にほとんどいない人は、思い切って自宅の固定回線を廃止してWiMAXに乗り換えてしまうのも1つの手です。

WiMAXは固定回線代わりとしての使用にも十分耐えうるもので、外に持ち歩いて使えるようになる分、利便性も向上する可能性があります。

スマホとの組み合わせ方によっては通信コスト全体を押し下げる効果も期待できます。ぜひ一度、WiFiの月額料金を見直してみてください。

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