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民泊WiFiで解決!訪日外国人のSNS、通信の不満No.1は宿泊施設【PR】

通信制限なく安定した高速通信ができる民泊ホストにぴったりなWiFiサービス、民泊WiFiを紹介します。多言語対応なので、訪日外国人観光客の評価もバッチリ! ゲストに喜ばれます。民泊検索サイトで高評価のレビューをゲット、ゲストの増加を目指しましょう。

普通のホテルや旅館とは違う部屋や設備、立地で滞在できることから訪日外国人観光客を中心に利用者が伸びている民泊が不動産投資の1つや副業、空き部屋の有効活用として話題になっています。清掃代行などの周辺サービスも増えて手軽に運営できるようになってきましたが、民泊ホストが最低限準備しておきたいものの1つがWiFi環境です。この記事ではWiMAXより安定した高速通信を無制限で利用できる民泊ホスト向けのLTE回線を利用したWiFiサービス、民泊WiFiを紹介します。多言語対応でゲストをサポートしてくれるため説明の手間が不要、しかも最短で申し込み当日に発送だから明日のゲストにもすぐに対応できます。

民泊にWiFiは本当に必要?

民泊ホストが高速で快適なWiFiを準備しなくてはならないのはなぜでしょう。またWiFi環境を整備することで民泊ホストにはどのようなメリットがあるのでしょうか。観光庁の調査や民泊の代名詞ともなっている「Airbnb(エアービーアンドビー)」のWEBサイトから、その理由を考えてみました。

通信環境(WiFi)の不満な場所No.1は宿泊施設


出典:訪日外国人旅行者受入環境に関連するSNSへの投稿等を分析しました(観光庁)

観光庁が2,017年に実施した訪日外国人によるSNSへの投稿の分析結果によると通信環境で最も不満な場所、として挙げられていたのは宿泊施設でした。宿泊で長い時間を過ごす場所での不便な通信環境は不満につながりやすいことがわかります。SNSへの投稿で不満を拡散されれば集客にも悪い影響がありそうです。

日本の伝統的なホテルなので、Wi-Fiがなかった。

出典:訪日外国人旅行者受入環境に関連するSNSへの投稿等を分析しました(観光庁)

多くのホテルなどではWiFi環境が少しずつ整備されてきていますが、伝統的な旅館では部屋から快適にWiFiを使えないところもいまだ多くあります。WiFi環境を整備することで、ゲストへのアピールの1つとなるでしょう。

WiFiの有無が検索条件に


出典:Airbnb

民泊の代名詞とも言えるAirbnb(エアービーアンドビー)。こちらでは検索条件のフィルターにワイヤレスインターネットという項目が用意されています。WiFi環境がない場合、この検索結果に表示されずゲストの目に触れる機会が減ってしまいます。また、レンタルのモバイルWiFiルーターなどを観光客自身が手配する場合は1日あたり1,000円程度〜の費用がかかります。特に長期滞在では高額になりやすいため、多少の料金の差であればWiFi環境が用意されている宿泊施設のほうを選んでもらえるでしょう。

WiFiがつながらないと返金リスクも…

WiFiはただ設置すれば良いというわけではありません。せっかく用意をしてもエリアや通信制限、接続設定の難しさからトラブルの原因となる場合があります。


出典:旅行に関するヘルプ(Airbnb)

Airbnbの旅行者向けのヘルプページに、トラブル時の返金の例としてWiFiが繋がらないことが挙げられています。サービスのつもりで設置をしても繋がらないWiFiでは返金のリスクとなるので注意が必要です。

民泊のWiFiでよくあるトラブル

民泊でWiFiを設置するにあたって起こりやすいトラブルや問題点、民泊ホストが困ることが多いお悩みをまとめました。トラブルが起こると検索サイトでゲストから低評価のレビューが投稿され、その後の集客に大きく影響します。事前に確認して、対策を考えましょう。

ゲストとのトラブル

  • 前のゲストの通信量が多く、通信制限になっている
  • 前のゲストが設定を変えてしまい、WiFiに接続できない
  • 外国語サポートができず、WiFi設定・接続方法がわからない
  • WiMAX回線のため、マンションやビルの中などで電波が入りにくい

民泊ホストのよくあるお悩み

  • 1年・2年縛りがあり、閑散期もWiFiの維持に高額な基本使用料が発生
  • 固定回線を利用する場合、セキュリティの設定が煩雑
  • モバイルルーターを利用する場合、破損や盗難・紛失で高額な端末代金がかかる

民泊ホストが選ぶべきWiFiは民泊WiFi

よくあるトラブルを回避したいのであれば、選ぶべきは民泊WiFiです。そのままズバリのサービス名称どおり民泊ホスト向けに特化したWiFiサービスということで、民泊で必要な要件をしっかり満たしています。煩わしいWiFiの設定やサポートから解放され、ゲストにも満足してもらいたい民泊ホストであれば選ばない理由はないと言ってもよいサービスです。

民泊WiFiをおすすめしたい理由は大きくわけて4つあります。

制限なしのLTE高速通信

まず、もっとも重要なポイントが通信です。繋がらない、遅いWiFiでは意味がありません。民泊WiFiはLTE回線を利用したモバイルルーターです。WiMAXよりも周波数の低いLTE回線の特長は都心のビル街やマンションでもしっかりと電波が回り込んで届くためつながりやすいことです。

通信速度は下り最大187.5Mpbsと高速で、驚くのは通常のWiFiルーターによくある3日間・7日間・1カ月などの通信制限がないのです。異常に膨大なデータをダウンロードする、などの通常の範囲を超える利用をした際の例外は除いて制限されないため、ゲストが数日続くときも安心です。

モバイルルーターなのでゲストの外出先にも持ち運び可能で、観光地などでも広いエリアで快適に利用できます。ゲストの満足度向上に貢献してくれますね。

安価な料金&いつでも解約OK

無制限の高速通信と聞くと高いのではと心配になりますが、月額3,480円(税抜)と良心的な料金設定です。そして、1年・2年縛りなどがないため、閑散期などの使わないシーズンは3,000円(税抜)の事務手数料のみで解約OK。いつでも解約できるので、利用を考えている人はお試しのつもりでまずは契約してみても良いのでは。

多言語サポートでホストの手間なし!

英語で簡単な日常会話はできる、という人もWiFiの接続トラブルに外国語で対応するのは大変です。民泊WiFiでは多言語のマニュアルがあるほか、ゲスト向けに英語や中国語でのチャットサポート、ベトナム語の質問受付をしているので自分で対応しなくて良いので安心です。

故障も盗難・紛失のサポートも安心

モバイルルーターは手軽に持ち運べる反面、盗難や紛失が心配です。また、持ち運ぶことで故障の不安も高まります。しかし、そんな心配は不要です。端末が無料でレンタルされる仕組みのため、自然故障であれば無料ですぐに交換してくれます。交換時も最短当日発送してくれるので、ゲストもホストもストレスが最小限に抑えられます。盗難や紛失の場合は通常2万円(税抜)の費用がかかりますが、月額500円(税抜)の安心サポートパックに加入していれば半額の1万円(税抜)になります。しかも安心サポートパック加入者なら破損時の対応は無料です。壊れる心配をせずにゲストに自由に使ってもらえますね。

民泊で宿泊先を選ぶ大きな決め手となるレビューはとても重要です。トラブルを防いでゲストに満足してもらうことで高評価のレビューを獲得でき、それがその後の集客や予約率向上につながります。そのためには、できる限り少ない負担でゲストの大きな満足を得られるサービスを選ぶのがポイントです。

公式サイト:民泊WiFi

民泊ホスト向けWiFiサービス比較

実は民泊ホスト向けWiFiサービスは他にもいくつかあります。その中でも民泊WiFiがおすすめな理由について、他のサービスと比較してご紹介します。

民泊WiFi以外のサービス

fami-fi

fami-fiはWiMAX、LTEの2種類の回線でサービスを提供する民泊向けWiFi。WiMAXであれば下り最大440Mbpsに対応しています。注意が必要なのは、通信量の制限。月間の通信量制限はありませんが、3日間で10GBの制限があります。月額料金は2カ月目までは2,480円(税抜)で3カ月目以降は3,980円(税抜)となります。言語のサポートは英語・中国語・韓国語・日本語に対応しています。月額500円(税抜)の安心保証の加入があれば紛失時などの本体の弁済が不要。自然故障に関しては、安心保証の加入がない場合は8日間のみ無償交換、それ以外は修理代金が発生します。

SPACE Wi-Fi

月額料金は3,480円(税抜)ですが、契約や解約の手数料がかからないことが特長。通信はWiMAXを利用し、3日間で10GBの通信量制限があります。英語・中国語のマニュアルと日本語・中国語のコールセンターで外国語サポートを行っています。端末の保証サービスは特になく、紛失や破損の際は1万円(税抜)の費用が発生します。

民泊向けWiFiサービス比較表

サービス名
民泊WiFifamifiSPACE Wi-Fi
契約事務手数料4,000円3,000円0円
機種代金0円0円0円
基本使用料(年間)4万1,760円
3,480円×12カ月
4万4,760円
2,480円×2カ月+3,980円×10カ月
4万1,760円
3,480円×12カ月
契約期間の縛り/違約金なし /0円
解約事務手数料3,000円
なし /0円
解約事務手数料5,000円
なし /0円
通信回線/通信速度LTE/下り最187.5MpbWiMAX・LTE/下り最440Mpb ※WiMAXの場合
選択不可
WiMAX/下り最440Mpb
通信制限無制限
(3日・7日制限も無し)
3日で10GBで速度制限3日10GB利用で6時間制限
多言語サポート・4カ国語(英語、中国語、ベトナム語、日本語)の問い合わせ対応
・3カ国語(日本語、英語、中国語)のチャットサポート
・多言語マニュアル
・4カ国語(英語、中国語、韓国語、日本語)の問い合わせ対応・2カ国語(日本語、中国語)コールセンター
・多言語マニュアル
端末保証(自然故障)無料交換(最短当日発送)
8日以内の初期不良のみ無料。それ以外は修理・交換費用発生。

月額500円の安心保証加入で無料
-
端末保証(盗難・紛失・破損) ※月額500円の保証サービス加入時盗難・紛失:1万円
破損:無料
無料1万円
保証サービスの提供なし

表の金額はすべて税抜き表示となっています。

主要な民泊向けWiFiサービスについて比較してみました。手数料を含めると料金で最も安いと言えるのはSPACE Wi-Fiです。とにかく安くしたい、という場合SPACE Wi-Fiも選択肢の1つとなりそうです。fami-fiのサービスについては、月額500円(税抜)の保証サービスに加入している場合の盗難・紛失時の弁済金が不要というメリットはありますが、それ以外ではその他の2社と比べるとこれといった大きな特長はなく、選択する理由は無さそうです。

イチオシの民泊WiFiでは、単純に料金だけを見るとSPACE Wi-Fiに負けていますが最も重要な通信に関しては1つ抜きん出ている印象があります。周波数の低いLTE回線のため繋がりやすいこと、無制限で利用できる高速通信が大きなメリットです。また、チャットのサポートもゲストの利便性向上に役立ちそうです。料金とサービス内容のバランスが最も良いサービスと言えるでしょう。

民泊WiFiでゲストからの高評価レビューを獲得しよう

民泊ホストがゲスト向けにWiFiを提供する一番の目的は、ゲストの満足による高評価のレビュー獲得だと思います。レビューの高評価はクチコミでの集客や予約率の向上につながり、最終的には収益が増加します。そのため民泊ホストは最低限の負担でゲストにより大きな満足を感じてもらえるサービスを選ぶことが重要です。その点では多くの民泊ホストに支持され、契約台数5,000台突破と最大級になっている民泊WiFiなら安心です。

契約台数は2018年2月1日時点のジェイピーモバイル株式会社実績より。

つながりやすいLTEで無制限の高速通信、チャットも含めた多言語サポートに対応しながら費用も低価格で抑えられる民泊WiFiですが、さらに3月31日まではAmazonギフト券3,000円分をもらえる5,000台突破キャンペーンを実施しています。旅行者が増える春〜夏の時期に向けて、今から準備をしておくと良さそうです。

公式サイト:民泊WiFi

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