1. 格安SIM比較サイト SIMチェンジ
  2. 知っておきたい!mineo(マイネオ)のデメリットとは?

知っておきたい!mineo(マイネオ)のデメリットとは?

更新日:2018.12.13

mineo(マイネオ)のデメリットを徹底解説!auプランのCDMA2000やau VoLTE対応SIM、iPhoneでのテザリング、SIMロック解除や月額料金の注意点などをまとめました。mineo(マイネオ)はメリットもたくさんある人気の格安SIMですので、デメリットとメリットをしっかり比較してみましょう。

話題のMVNOの1つであるmineo(マイネオ)ですが、実はデメリットもあります。そこで今回は、mineoの格安SIMを検討中の方なら知っておきたい10個のデメリットをまとめました。この記事では、mineoのメリットも紹介するので、mineoの契約を考えている人はメリットとデメリットを比較して検討してみてください。

話題のmineo(マイネオ)もデメリットが多い?

話題のMVNOであるmineo(マイネオ)。格安スマホ業界の中でも知名度が高く、au、docomo、SoftBankすべての回線の格安SIMを提供する珍しいサービスでもあります。豊富なプランとサービスで格安スマホが初めての方でも簡単に契約することができるのですが、一部ではデメリットもささやかれています。

どのMVNOにも何らかのデメリットはありますが、mineoのように利用者が多くなればなるほどデメリットの意見も目立つものです。そこで、そんなmineoのデメリットについて徹底解説します。

mineo(マイネオ)のデメリット10個と対策

mineoには、主に10個のデメリットがあります。ただし代替案や対策もあるので、1つずつ確認してみましょう!

1. auプラン(Aプラン)は、3G回線のデータ通信に非対応

mineoのauプラン(Aプラン)は、3Gのみのサービスエリアでは、データ通信が使えません。3Gのみのサービスエリアで使うこと自体が珍しいケースなのでそこまで気にする必要もありませんが、可能性としてはありえます。その場合は3G通話しか使えないので注意しておきましょう。

対策:au 4G LTEに対応しているスマホを使おう!

au回線の4G LTEエリアは800MHz帯のプラチナバンド(Band 18/26)で人口カバー率99%超となっているので、au 4G LTEのプラチナバンド対応機種であれば、よほどの場所でない限りはLTEで繋がります。

2. auプラン(Aプラン)は、CDMA2000の3G音声通話が使えるスマホが少ない


出典:マイネ王

mineoのauプラン(Aプラン)では、3Gの音声通話に「CDMA2000」を利用しています。このCDMA2000に対応している国内発売のSIMフリースマホは意外と少なく、3GでWCDMAを利用しているdocomo回線やSoftbank回線の格安SIMと比較すると、auプラン(Aプラン)で3Gの音声通話が使えるSIMフリースマホは少ない傾向にあります。

mineoの3G回線で
通話をしたい場合
スマホがau 3G(CDMA2000)回線に対応している必要がある
mineoで
VoLTE通話をしたい場合
スマホがau VoLTEに対応している必要がある

CDMA2000にもau VoLTEにも対応していない機種は、auプラン(Aプラン)ではそもそも電話をかけることができない可能性が高いです。通話が可能であるスマホであるかどうかは、申し込み前にしっかり確認しておくべきでしょう。

対策:動作確認のとれているスマホを使おう!

最近はau VoLTE対応のSIMフリースマホも増えてきたので、au VoLTE対応スマホであれば、3GでCDMA2000に対応しておらずともLTE回線を利用してauプラン(Aプラン)での通話が可能です。

使える機種を確実に選ぶなら、mineo公式でauプランの動作確認がとれている機種を用意するか、もしくはauプラン(Aプラン)でセット申し込みが可能なSIMフリースマホを申し込むのが無難でしょう。またmineoはドコモプラン(Dプラン)やソフトバンクプラン(Sプラン)も提供しているので、そちらを選ぶ方法もあります。

3. au VoLTE対応/非対応SIMが分かりにくい


出典:mineo

mineoでは、au VoLTE(auのLTE回線を利用した高品質通話)に対応したSIMカードと、VoLTE非対応SIMカードの2種類があります。2種類あって、どちらを選んだらいいか分かりにくい点はデメリットです。

au VoLTE対応SIM
au VoLTEで通話が可能なSIMカード
au VoLTE非対応SIM
通話は3Gのみに対応したSIMカード

単純にいうとau VoLTEの高品質通話が使えるかどうかの違いなのですが、利用する機種によっては「au VoLTE対応SIMでのみご利用が可能です」など、使えるSIMカードが指定されている場合があるので注意しておきましょう。両方のSIMカードに対応しているスマホもありますが、どちらか片方のみでしか動作確認がとれていない機種もあります。

対策:動作確認端末一覧を確認しておこう!

どのSIMカードが対応しているかは、mineo公式サイトの「動作確認端末一覧 auプラン(Aプラン)」のページから確認することができます。

4. 通信速度がそんなに速いとはいえない

mineoを始めとする格安SIMの多くはdocomoやauなどの大手キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。

借りている回線の帯域幅に対して利用者が集中すると、通信速度が落ちてしまうことがあります。特に平日の昼休みの時間帯などはスマホを利用する人が多く、通信速度が落ちやすいと言われています。

利用者が多い人気のmineoはやはり混み合ってしまうことが多く、SIMチェンジによる計測結果では特にAプラン(au回線)とDプラン(docomo)は主要な格安SIM22プランの平均をやや下回る結果になっています。

あまり速いとはいえないmineoですが、平日の昼以外の時間帯は1Mbpsを下回ることはあまりなく、動画の再生なども十分にできる速度。契約する前には一部の時間帯で通信が遅くなる可能性があることを理解しておく必要があるでしょう。

対策:時間帯をずらしてスマホを使うか通信速度の評判が良い格安SIMも検討しよう

使う時間帯が混雑時間帯と重ならなければ、それ以外の利用でストレスを感じることは少ないはず。昼休みの時間をずらしてみる、など使うタイミングを工夫することで快適に使えそうです。

どうしても速度が気になる場合は、自社の回線を使っているY!mobileやKDDIグループのUQモバイル(ユーキューモバイル)など、通信速度の評判が良い会社を選ぶことをおすすめします。

5. auプラン(Aプラン)とau版スマホでも、SIMロック解除が必要な場合がある

au版のキャリアスマホをauプラン(Aプラン)で使うときにも、SIMロック解除が必要な場合があります。同じ回線の格安SIMだからといって、必ずしもSIMロック解除なしで使えるわけではないので確認が必要です。

対策:動作確認端末一覧を確認して、SIMロック解除をしておこう!

まずは動作確認端末一覧のページから、SIMロック解除が必要な機種かどうか確認しましょう。必要であれば、SIMロック解除を行いましょう。

6. 3日制限がある

auプラン(Aプラン)のみ、直近3日間(当日を含まず)に6GB以上の利用があると、通信速度が終日制限される場合があります。

mineoのauプラン(Aプラン)に限らずau回線網を利用したMVNOではほとんどのサービスで同様の制限があるのですが、docomo回線やSoftBank回線を利用した格安SIMでは3日制限を設けていないサービスも多いので、デメリットになる可能性があります。

対策:ドコモプラン(Dプラン)かソフトバンクプラン(Sプラン)を選ぼう!

mineoのドコモプラン(Dプラン)とソフトバンクプラン(Sプラン)には3日制限がないので、そちらを申し込みましょう。

7. mineoキャリア決済は、docomo(ドコモ)プラン(Dプラン)デュアルタイプのみ対応

Google Playで購入可能な有料アプリやアプリ内課金をmineoの月額料金と一緒に支払える「mineoキャリア決済」ですが、対応しているのはドコモプラン(Dプラン)デュアルタイプ(通話SIM)のみです。auプラン(Aプラン)やソフトバンクプラン(Sプラン)では現状使えません。

対策:ドコモプラン(Dプラン)で使おう!

mineoキャリア決済を利用する場合は、ドコモプラン(Dプラン)を選びましょう。

8. SoftBank(ソフトバンク)プラン(Sプラン)は基本料金が高い

mineoでは回線ごとにプランの基本料金が異なり、もっとも安いのがauプラン(Aプラン)、次に安いのがドコモプラン(Dプラン)、もっとも高いのがソフトバンクプラン(Sプラン)となっています。単純に安く使いたいだけなら、auプラン(Aプラン)のほうがおすすめです。

対策:auプラン(Aプラン)を選ぶ or 他社もみておこう!

回線調達のキャリアが違うので回線ごとに月額料金が異なるのも納得ですが、他社の格安SIMをみてみると、LINEモバイルのSoftBank回線プランはdocomo回線プランと同じ基本料金設定だったりします。

mineoの各回線プランで異なる月額料金が設定されている点はユーザーからすると分かりにくく、料金的にもデメリットといえるので、LINEモバイルなどSoftBank回線の格安SIMを提供している他社プランも見ておくのがおすすめです。

9. 複数回線割引/家族割引の金額が少ない

mineoには複数回線割引、家族割引があるのですが、適用された場合も各回線の割引金額は54円/月と少ないです。例えばY!mobileやUQモバイルは、2台目以降が540円/月の割引となるので、家族で使うなら他社のほうがお得な可能性があります。

対策:家族みんなで使うなら、他社のプランも検討しておこう!

そもそも複数回線や家族回線での割引がない格安SIMもあるので、こういった割引特典があるだけでもお得です。ただし紹介したように他社に割引金額が大きい家族利用の特典があるので、より安く使いたいなら他社SIMカードも検討しておくべきです。

10. キャリアメールが使えない

mineoユーザーでは「mineoメール(mineo.jp)」が使えるのですが、これはキャリアメールではなくPCメールとして大別されます。docomoの「docomo.ne.jp」、auの「ezweb.ne.jp/au.com」、SoftBankの「softbank.ne.jp」のドメインのような使いかたができない場合があります。

例えばキャリアメールでのみしか登録できないケータイ向けサイトがあったり、Eメールを送る相手がPCメールの拒否設定をしていたりすると届かない可能性があります。mineoメールも普通にEメールサービスとして使えるのですが、キャリアメールのみが使える一部サービスに対応できない点はデメリットとなります。

対策:キャリアメールを残す or サービスごとに対応しよう!

該当プランで大手キャリアに契約を残しておけば、キャリアメールのアドレスは維持できます。ただし大手キャリア契約を残しつつ格安SIMも両方契約する場合は、それだけ月額料金がかかることに注意が必要です。

PCメール受信拒否によって届かない場合は、相手に個別受信してもらうように伝えておきましょう。キャリアメールのみ登録が可能なサイトはほかに登録できる方法がない限りどうにもならないので、サービスごとに代替案があるか確認してみてください。

デメリットだけじゃない!mineo(マイネオ)の魅力

mineoのデメリットについて紹介してきましたが、これらは実は解消できるものが多いです。mineoの格安SIMを利用するメリットはたくさんあるので、おすすめポイントもチェックしてみましょう!

3回線に対応したマルチキャリアMVNO

mineoのメリットとして「docomo、au、SoftBank回線に対応したマルチキャリアMVNO」というのは欠かせない要素です。回線が選べるのでそれだけ自由度が高く、また利用できるスマホの選択肢も多いのがメリットとなっています。

もっとも月額料金が安いのが「auプラン(Aプラン)」。au回線網を利用した格安SIMで、データ+SMSプラン(シングルタイプ)なら月額756円から、音声通話対応SIM(デュアルタイプ)なら月額1,415円から使うことができます。

mineoのau回線プラン「Aプラン」月額料金表

mineo
auプラン(Aプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
シングルタイプ
データ+
SMS
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量SIM枚数
500MB756円756円(SMS付帯料なし)1,415円500MB/月1枚
3GB972円972円(SMS付帯料なし)1,631円3GB/月1枚
6GB1,707円1,707円(SMS付帯料なし)2,366円6GB/月1枚
10GB2,722円2,722円(SMS付帯料なし)3,381円10GB/月1枚
20GB4,299円4,299円(SMS付帯料なし)4,958円20GB/月1枚
30GB6,372円6,372円(SMS付帯料なし)7,031円30GB/月1枚

docomo回線を利用した「ドコモプラン(Dプラン)」は、auプラン(Aプラン)よりも少しだけ月額料金が高いですが、docomo版のスマートフォンであれば多くの機種がSIMロック解除なしで使える点に強みがあります。

mineoのdocomo回線プラン「Dプラン」月額料金表

mineo
ドコモプラン(Dプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
シングルタイプ
データ+SMS
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量SIM枚数
500MB756円886円1,512円500MB/月1枚
3GB972円1,102円1,728円3GB/月1枚
6GB1,707円1,837円2,463円6GB/月1枚
10GB2,722円2,852円3,478円10GB/月1枚
20GB4,299円4,429円5,055円20GB/月1枚
30GB6,372円6,502円7,128円30GB/月1枚

最後に登場したのがSoftBank回線の「ソフトバンクプラン(Sプラン)」。

3種類の中ではもっとも月額料金が高いのがデメリットですが、現状SoftBankの回線網を利用した格安SIMプランが少ないので提供しているだけでも強みです。特に現在SoftBankユーザーの方には、多くの機種がSIMロック解除なしでそのまま使えるというメリットがあります。

mineoのSoftBank回線プラン「Sプラン」月額料金表

mineo
ソフトバンクプラン(Sプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
シングルタイプ
データ+SMS
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量SIM枚数
500MB854円1,048円1,890円500MB/月1枚
3GB1,070円1,264円2,106円3GB/月1枚
6GB1,804円1,998円2,841円6GB/月1枚
10GB2,819円3,014円3,856円10GB/月1枚
20GB4,396円4,590円5,433円20GB/月1枚
30GB6,470円6,664円7,506円30GB/月1枚

2キャリアの回線を提供する格安SIMは多いのですが、3キャリア回線の格安SIMを提供しているのはmineoとQTmobileくらいです。提供されている格安SIM回線の種類が多いぶんだけ対応している機種も多いので、「選べる」点がmineo最大の強みです。

2019.8.30まで
合計3GBのパケットがもらえる!
2つのキャンペーンを組み合わせることで合計3GBのパケットがもらえます。
①mineoアプリをダウンロードして応募で2GB(8/30まで)&②「マイネ王」にメンバー登録後、mineoのeoID連携で1GB
詳細をチェック
公式サイトへ

フリータンク、パケットギフト、パケットシェアなどの独自サービス


出典:mineo
mineoは独自のデータ容量分け合いサービスが多いのも特長です。「フリータンク」「パケットギフト」「パケットシェア」といった基本料金無料で使える機能を提供しており、ユーザー同士でパケットを贈ったり、シェアすることが可能です。

パケット分け合い機能

フリータンク
mineoユーザー同士でパケットを貯めて、必要に応じて引き出せるサービス
パケットギフト
データ容量を他のmineoユーザーに贈ることのできるサービス
パケットシェア
最大10回線のグループで、繰り越したデータ容量をシェアできるサービス

これらの機能はauプラン(Aプラン)、ドコモプラン(Dプラン)、ソフトバンクプラン(Sプラン)に関係なくデータ容量をシェアしたり贈ったりできるので、例えば大手キャリアでバラバラだった家族の契約をmineoにまとめて乗り換えて、グループで繰り越したデータ容量を分け合うこともできます。マルチキャリアMVNOであることを活用しつつ、楽しみながら使えるのがmineoの魅力です。

オプションが充実!10分かけ放題もあり


出典:mineo
「mineoでんわ」を利用して発信すれば国内通話料金が半額(21.6円/30秒 → 10円/30秒)、さらに「mineoでんわ 10分かけ放題(月額918円)」を追加すれば、1回あたり10分以内の国内通話が定額となるので通話料金もお得に使えます。

オプションの一例

mineoでんわ 10分かけ放題
月額918円:mineoでんわから発信で、10分以内の国内通話が何度でもかけ放題
端末安心保証サービス
月額399円:落下や水没などによる端末の故障時に、交換用端末(原則、同一機種・同一色)をお届けするサービス
持込み端末安心保障サービス
月額540円:対象端末であれば、持ち込み機種でも加入できる保障サービス

セット購入端末用の保証サービスだけでなく、持ち込み端末の保障サービスにも対応するなど、基本プラン以外のオプションが充実しているのもmineoを使う上でのメリットです。mineoのオプションはこのほかにもたくさんあるので、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。

2019.8.30まで
合計3GBのパケットがもらえる!
2つのキャンペーンを組み合わせることで合計3GBのパケットがもらえます。
①mineoアプリをダウンロードして応募で2GB(8/30まで)&②「マイネ王」にメンバー登録後、mineoのeoID連携で1GB
詳細をチェック
公式サイトへ

最低利用期間なし

mineoでは、データSIMにも通話SIMにも最低利用期間を定めていません。ただし利用開始月および、ご利用開始翌月から12カ月の間にMNP転出(電話番号をそのままmineoから他社へ乗り換える)する場合は、別途1万260円のMNP転出契約解除料が必要です。

つまりMNP転出を伴わない単純解約であれば最低利用期間も違約金もないので、気軽に申し込むことが可能です。

サポート体制が充実


出典:mineo
mineoはサポートが充実しており、公式サイトのチャット、Twitter、電話でのサポートダイヤルなど、問い合わせ先が多いのもメリットです。

MVNOの中には問い合わせ先を見つけにくかったり、契約者のみ問い合わせを受け付けている窓口があったりとサポート面で不安の多い格安SIMもあるのですが、mineoなら時間内であればサクッと質問して、悩みを解決することができます。

さまざまな問い合わせ先

mineoサポートダイヤル
受付時間 9:00~21:00
固定電話/携帯電話/PHSから「0120-977-384」
LaLa Call/他社IP電話/海外から「050-7102-8890」※一部の他社IP電話からは通話料有料
チャットで質問
受付時間 9:00~21:00
mineo公式サイト
Twitter
受付時間 9:00~21:00
@mineosupport
メールフォーム
お問い合わせフォーム
AIサポート
マイちゃんのチャットサポート(AIによる自動返信)
コミュニティサイト
マイネ王

コミュニティサイトの「マイネ王」を運営しているのもMVNOとしては珍しい試みで、スタッフブログでお知らせがあったり、mineoユーザー同士がQ&Aで質問したり、掲示版に書き込んで交流を図ることができます。

mineoの格安SIMに関する大抵のことはマイネ王にて先人の知恵を借りて解決できるので、快適にスマホを利用するさまざまな知識を吸収することが可能です。

このようにmineoはサポート体制が他社MVNOと比較しても充実しているので、安心して申し込める点はメリットですね。

mineo(マイネオ)メリット・デメリットを知って契約しよう!

mineo(マイネオ)のデメリットについて理解できましたでしょうか?
mineoにはデメリットはありますが、どれも解消できるものばかりです。それよりも他社にはないサービスやサポート体制など、お得に使えるメリットのほうがたくさんあるので、詳しい内容を公式サイトで確認してみましょう!

2019.8.30まで
合計3GBのパケットがもらえる!
2つのキャンペーンを組み合わせることで合計3GBのパケットがもらえます。
①mineoアプリをダウンロードして応募で2GB(8/30まで)&②「マイネ王」にメンバー登録後、mineoのeoID連携で1GB
詳細をチェック
公式サイトへ
注目!
注目!

格安SIMに切り替えると
どのくらいおトクなの?

現在、月々のスマホ代が だとしたら
現在、月々のスマホ代が
8,000円だとしたら
格安SIMに替えると
月々0,000円もおトク!
月々6,391円もおトク!
格安SIM比較診断 通話SIM 3GB 最安プラン(特典の割引は除く)
をもとに算出(2018年5月23日現在)
さっそくあなたにぴったりな
プランをみつけよう

SHARE!!

あわせて読みたい