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格安スマホの新規契約でオススメの機種・SIMカードは?

格安スマホ

月額料金が安くなると評判の格安スマホですが、会社が多すぎてどれを選べばいいか分からなくなっていませんか?そこで今回は初めての契約におすすめのサービスと機種をまとめてご紹介します!

新規契約する際にオススメの格安スマホ、SIMカードを比較!月額料金が安くなると評判の格安スマホですが、その選び方はなかなか分かりにくいものです。そこで今回は初めての契約におすすめのサービスと機種をまとめて紹介!

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新規契約でオススメの格安スマホ

スマートフォンの費用が安くなると話題の「格安スマホ」ですが、新規契約する際にはどんな通信サービス、また機種を選んで良いか分からないものです。

まずは格安SIMと呼ばれる通信サービスの方から、項目別にオススメサービスを見ていきましょう。

バランスの良いプランを提供している格安SIM

まずは月額料金が安く使えるオプションも豊富な「バランス型の格安SIM」から紹介。大手で使える機能も多いので、乗り換えが初めての方にはオススメです。

楽天モバイル

楽天モバイルは、ドコモの通信回線を利用したSIMカードです。月額料金は以下の通り。

楽天モバイル月額料金
データSIM
SMSなし
月額料金 050データSIM (SMS付き)
月額料金
通話SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
ベーシックプラン567円696円1,350円-最大200Kbps1枚
3.1GBプラン972円1,101円1,728円3.1GB/月下り最大262.5Mbps
上り最大50Mbps
1枚
5GBプラン1,566円1,695円2,322円5GB/月下り最大262.5Mbps
上り最大50Mbps
1枚
10GBプラン2,440円2,570円3,196円10GB/月下り最大262.5Mbps
上り最大50Mbps
1枚
20GBプラン4,374円4,503円5,130円20GB/月下り最大262.5Mbps
上り最大50Mbps
1枚
30GBプラン5,886円5,961円6,642円30GB/月下り最大262.5Mbps
上り最大50Mbps
1枚

まず注目したいのが「5分かけ放題オプション」が使えること。少ない追加料金(918円/月)で使うことができるので、通話回数が多い方も安心して乗り換えることができます。

SIMカードとスマートフォンのセット購入による割引キャンペーンも豊富なので、欲しい格安スマホがセット販売されていればなおお得。

楽天スーパーポイントが貯まる/1ヶ月目の基本料金が無料など特典も多いので、新規で使うには楽天モバイルをまずは選択肢に入れておきましょう。

公式サイト:楽天モバイル

IIJmio

顧客満足度の高いIIJmioも、バランス型の格安SIMとして人気のサービス。2016年7月よりライトスタートプランが5GB→6GBに増量され、さらにお得になりました。

IIJmio タイプD月額料金
データ通信専用SIM
月額料金
SMS機能付きSIM
月額料金
音声機能付きSIM
みおふぉん
高速通信容量通信速度SIM枚数
ミニマムスタートプラン972円1,123円1,728円3GB/月下り最大682Mbps
上り最大50Mbps
最大2枚
ライトスタートプラン1,641円1,792円2,397円6GB/月下り最大682Mbps
上り最大50Mbps
最大2枚
ファミリーシェアプラン2,764円2,916円3,520円10GB/月下り最大682Mbps
上り最大50Mbps
最大10枚

全プランでSIMカード複数枚によるデータ容量シェアが可能になっており、大容量10GBのファミリーシェアプランはなんと最大10枚でのデータ容量共有が可能です。なので家族での運用にオススメ。

同一mioID内であれば最大30分の定額通話が可能になる「何度でもかけ放題 通話定額オプション」も開始されており、通話もさらに安く使えるようになりました。

セット購入できるスマートフォンも用意されているので、新規契約で初めて使う方には良い選択肢と言えます。

公式サイト:IIJmio

OCN モバイル ONE

NTTコミュニケーションズが提供する「OCN モバイル ONE」は、月次と日次の異なるプランが選べる柔軟なSIMサービスです。

OCNモバイルONE月額料金
データ通信専用SIM
月額料金
音声対応SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
110MB/日コース972円1,728円110MB/日262.5Mbps最大5枚
170MB/日コース1,490円2,246円170MB/日262.5Mbps最大5枚
3GB/月コース1,188円1,944円3GB/月262.5Mbps最大5枚
6GB/月コース1,566円2,322円6GB/月262.5Mbps最大5枚
10GB/月コース2,484円3,240円10GB/月262.5Mbps最大5枚
20GB/月コース4,482円5,238円20GB/月262.5Mbps最大5枚
30GB/月コース6,534円7,290円30GB/月262.5Mbps最大5枚
500Kbpsコース
(15GB/月)
1,944円2,700円15GB/月500Kbps最大5枚

全プランでSIM最大5枚で容量シェアが可能なので、家族運用にもオススメ。容量繰越にも対応しているので、インターネット容量を節約した翌月(翌日)は、思う存分高速通信を楽しむことができます。

音声通話SIMなら「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」にも対応。Wi-Fiスポットサービスも無料化したので、格安SIMで思いつくようなオプションはほとんど使えるバランス型のSIMカードです。

ちなみに格安SIMの契約といえばクレジットカードでの支払いが必須のサービスがほとんどですが、OCNの格安SIMは「口座振替」での支払いにも対応しています。クレカを所持していない方も申し込みができるという点はプラスポイント。

公式サイト:OCN モバイル ONE

BIGLOBE SIM

大容量プランを使うなら「BIGLOBE SIM」がオススメ。6GBと12GBのプランならコストパフォーマンスが高く、BIGLOBE Wi-Fiの公衆無線LANスポットも無料で使えます

BIGLOBE SIM月額料金
データSIM
月額料金
データSIM + SMS
月額料金
音声通話SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
音声通話
スタートプラン
--1,512円1GB/月
受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
1枚
3ギガプラン
(旧:エントリープラン)
972円1,101円1,728円3GB/月受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
6ギガプラン
(旧:ライトSプラン)
1,566円1,695円2,322円6GB/月受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
12ギガプラン
2,916円3,045円3,672円12GB/月受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
20ギガプラン4,860円4,989円5,616円20GB/月受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
30ギガプラン
7,290円7,419円8,046円30GB/月受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚

実はBIGLOBE SIMも口座振替にも対応しており、指定の銀行口座もしくは郵便局の口座を利用できます。こちらもクレジットカードを持っていない状況での新規契約で使える柔軟な支払い方法を提供しているのは評価◯。

公式サイト:BIGLOBE SIM

月額料金の安さが魅力のSIMカード

次に「とにかく安くインターネットを使いたい!」という要望に応えてくれる激安の通信サービスを紹介。

DMM mobile

DMM mobileは月額料金が最安級のSIMカードとして人気のMVNO。

高速データ容量も選べるコースが多く、下は低速200Kbpsプラン、上は最大20GBの大容量プランまで選択可能になっています。そのため使い始めてからより自分に合ったデータ容量コースに変更できる柔軟性を備えているのもオススメポイント。

DMM mobile
シングルコース
月額料金
データSIM
SMSなし
月額料金
データSIM
SMSあり
月額料金
通話SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
ライトプラン475円637円1,231円-最大200Kbps1枚
1GBプラン518円680円1,360円1GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
2GBプラン831円993円1,490円2GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
3GBプラン918円1,080円1,620円3GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
5GBプラン1,306円1,468円2,062円5GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
7GBプラン2,008円2,170円2,764円7GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
8GBプラン2,138円2,300円2,894円8GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
10GBプラン2,365円2,527円3,121円10GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
15GBプラン3,542円3,704円4,298円15GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚
20GBプラン4,298円4,460円5,054円20GB/月下り最大500Mbps
上り最大50Mbps
1枚

選べる容量が多く後からデータ容量の変更もできるので、「とりあえず安く使いたいけど、どれくらいインターネットを使うかはよく分からない」という方向けのSIMプランです。

公式サイト:DMM mobile

DTI SIM

安さに関して言えば「DTI SIM」も負けていません。DMM mobile同様に激安のSIMプランを提供していることに加えて、月額料金が大幅に割引となるキャンペーンも多いのが特徴。タイミングよく新規申し込みをするとよりお得に使えるSIMカードです。

DTI SIMデータプランデータSMSプラン音声プラン音声プラン+でんわかけ放題高速通信容量通信速度SIM枚数
1GB648円810円1,296円2,138円1GB/月下り370Mbps
上り50Mbps
1枚
3GB907円1,069円1,609円2,451円3GB/月下り370Mbps
上り50Mbps
1枚
5GB1,317円1,479円2,073円2,915円5GB/月下り370Mbps
上り50Mbps
1枚
10GB2,268円2,430円3,024円3,866円10GB/月下り370Mbps
上り50Mbps
1枚
15GB3,888円4,050円4,644円5,486円15GB/月下り370Mbps
上り50Mbps
1枚
20GB5,238円5,508円5,994円6,836円20GB/月下り370Mbps
上り50Mbps
1枚
ネット使い放題2,376円2,538円3,132円3,974円上限なし下り370Mbps
上り50Mbps
1枚

月間通信容量の制限がない「ネット使い放題」、5分以内の国内通話が月々842円で何度でも無料な「でんわかけ放題」も提供中。安さだけではないお得なサービスが多いので、チェックしておきましょう。

公式サイト:DTI SIM

オススメの格安SIM・au回線

すでに紹介した通信サービスはdocomo回線を利用した格安スマホサービスでしたが、次はau回線を利用したプランも紹介しておきます。au回線は広域に広がるプラチナバンドを利用できるメリットがあり、特にUQ mobileは通信速度の評判が良いMVNOとして知られています。

UQ mobile

UQ mobileはKDDI系の格安SIMブランドで、2015年・2016年の通信速度調査でも好調を維持しているau系SIMカード。

UQ mobile月額料金
データ+SMSプラン
月額料金
音声通話プラン
高速通信容量通信速度SIM枚数
データ高速プラン1,058円1,814円3GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
データ無制限プラン2,138円2,894円無制限送受信最大500kbps1枚
おしゃべりプランS/
ぴったりプランS
-2,138円
(14ヵ月以降は3,218円)
2GB
(26ヵ月以降は1GB)
受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
おしゃべりプランM/
ぴったりプランM
-3,218円
(14ヵ月以降は4,298円)
6GB
(26ヵ月以降は3GB)
受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
おしゃべりプランL/
ぴったりプランL
-5,378円
(14ヵ月以降は6,458円)
14GB
(26ヵ月以降は7GB)
受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚

データ通信専用プランに加えて、無料通話分のついた「ぴったりプラン」や何度でも5分以内の通話ができる「おしゃべりプラン」を提供しています。端末とセットで割引があり安く使えるプランとなっており、iPhone SE、5sも購入できるなど機種のラインナップも徐々に増えてきています。

セット購入端末によって割引金額などが変わるので、詳しくは公式サイトでチェックしておきましょう。

公式サイト:UQ mobile(UQモバイル)

mineo:Aプラン

mineoはドコモ/au両方の回線を提供していますが、Aプランがau回線のSIMカードになっています。SMSの基本料金が無料になっているので、ショートメッセージサービスが必要ならお得です。

mineo
auプラン(Aプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量通信速度SIM枚数
500MB756円1,414円500MB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
1GB864円1,522円1GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
3GB972円1,630円3GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
6GB1,706円2,365円6GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
10GB2,721円3,380円10GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
20GB4,298円4,957円20GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
30GB6,372円7,030円30GB/月受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚

家族グループ内のみならずmineoユーザー間でデータ通信容量をシェアできるオプションを提供するなど、より柔軟に使える通信サービスです。

公式サイト:mineo

スペックも価格もお得、コスパの高いスマートフォン

次にスマートフォン本体の方も紹介していきます。こちらも項目別にオススメ機種をピックアップしたので、自分にあった機種を選んでみましょう。

まずは性能も価格も両立した、バランス型の格安スマホを比較。3万円台で購入できる機種が多く、普段の利用で快適に使えるモデルです。

※記載の機種は、タイミングによっては各MVNOで販売終了となっている場合があります。詳細は公式サイトにてご確認ください。

HUAWEI P9 lite


出典:楽天モバイル

約3万円で購入できるHUAWEI P9 liteは、フルHDディスプレイに8コアのCPUを搭載したスマートフォン。価格と性能を両立した機種の代表格で、格安SIMとのセット販売も多い機種です。

機種名

HUAWEI P9 lite
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.2インチ FHD
CPUHUAWEI Kirin 650 オクタコア (4 × 2.0 GHz Cortex-A53 + 4 × 1.7 GHz Cortex-A53)
OSAndroid™7.0 (With EMUI 5.0)
RAM2GB
ROM16GB
カメラ画質背面:1300万画素 BSI AF
前面:800万画素
micro SD スロット
SIMカードnano × 2
通信(LTE)LTE:1/3/5/7/8/19/28/40
W-CDMA:1/5/6/8/19
4バンドGSM
Wi-Fi802.11b/g/n, Wi-Fi direct
Bluetoothv4.1
バッテリー3,000mAh
入出力端子micro USB
サイズ146.8mm ×72 .6mm × 7.5 mm
重量147g
本体カラーブラック/ホワイト/ゴールド

購入できるMVNO:楽天モバイル

モトローラ Moto G4 Plus

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出典:Moto G4 Plus

モトローラブランドの人気シリーズ「Moto G」の第四世代モデル「Moto G4 Plus」。指紋認証センサー搭載、QualcommのオクタコアCPU、5.5インチの高解像度ディスプレイに大容量バッテリーと性能のバランスが取れた機種。

機種名Moto G4 Plus
メーカーモトローラ(レノボ)
OSAndroid 6.0.1
Marshmallow
ディスプレイ5.5インチ フルHD (1920×1080)
CPUQualcomm Snapdragon 617 オクタコア 1.5GHz
RAM3GB
ROM32GB
外部ストレージmicroSDカードスロット(最大128GB)
カメラ機能背面カメラ1600万画素
(F値2.0,デュアルLEDフラッシュ,レーザーAF,位相差AF)
インカメラ500万画素
(F値2.2,広角レンズ,ディスプレイフラッシュ)
バッテリー3000mAh(TurboPower利用時、15分で最大6時間分の充電)
カラーホワイト、ブラック
対応バンド・周波数帯LTE:band 1/3/5/7/8/19/20/28/40
3G:band 1/2/5/8/19
2G:850/900/1800/1900MHz
SIMサイズMicro SIM×2 (Nano SIM用アダプタ付属)
LTE/3Gのデュアル待受対応
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz+5GHz)
Bluetoothv4.1
防水撥水ナノコーティング
その他指紋認証センサー/加速度計/ジャイロスコープ/環境光センサー
本体サイズ76.6×153×7.9~9.8mm
重量157g

FREETEL SAMURAI REI


出典:FREETEL

FREETELブランドのフラグシップモデル「SAMURAI REI (麗)
」。独自のUIを搭載しており使いやすさにもこだわった機種となっており、2万円弱の格安スマホ内でも性能は高いモデルになっています。

端末名SAMURAI REI (麗 FTJ161B-REI)
メーカーFREETEL
画面サイズ5.2インチ,FHD (1920x1080), IPS
CPUMediaTek MT6753 オクタコア 1.3GHz 64bit
OSAndroid6.0 Marshmallow
RAM2GB
ROM32GB
カメラ画質背面:1,300万画素
前面:800万画素
microSDスロット
SIMカードmicro/Nano(デュアルSIMですが、国内利用は1スロット)
通信(LTE)3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
4G(FDD LTE): 2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/2600MHz(Band7)/
900MHz(Band8)/800MHz(Band19/20)
Wi-Fi802.11 a/b/g/n
Bluetooth4.0 LE対応
バッテリー2,800mAh (取り外し不可)
サイズ145.8mm×71.5mm×7.2mm
重量136g
本体カラーメタルブラック/メタルシルバー/シャンパンゴールド/
ピンクゴールド/スカイブルー

購入できるMVNO:FREETEL

スペック重視の高性能スマートフォン

HUAWEI P9


出典:HUAWEI

機種名

HUAWEI P9
OSAndroid™ 7.0 / Emotion UI 5.0
デイスプレイ5.2インチ FHD 2.5D
CPUHUAWEI Kirin 955 (64-bit), Octa-core (4 x 2.5 GHz A72+ 4 x 1.8 GHz A53)
RAM3GB
ROM32GB
背面カメラ1200万画素×2 F値2.2 BSI CMOS
デュアルトーンフラッシュ
前面カメラ800万画素 F値2.4
microSDカードスロット最大128GB対応
電池3,000mAh
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac with Wi-Fi Direct
対応バンド
周波数
LTE:1/2/3/4/5/
6/7/8/12/17/19
/20/26/28/38/39/40
W-CDMA:1/2/4/5/6/8/19
4バンドGSM
キャリアアグリケーション○(B1+B19、B3+B19、
B1+B3、B1+B8、B3+B8)
SIMカードnano SIM
測位方式GPS/AGPS/Glonass/Beidou
センサー加速度、コンパス、ジャイロ、環境光、近接、 HALL、指紋
本体サイズ145mm * 70.9mm * 6.95 mm (H x W x D)
重量144g
本体カラーミスティックシルバー、チタニウムグレー、レッド、ブルー

高性能で選ぶなら「HUAWEI P9
」がオススメ。ライカ共同開発の背面に搭載されたデュアルカメラで、より本格的な写真撮影が可能です。基本性能も高く、重いゲームアプリも難なくこなせるスペックも◯。

2017年6月現在、楽天モバイルでは販売終了

安心機能が満載!国内メーカーの格安スマホ

シャープ AQUOS mini SH-M03


出典:楽天モバイル

防水防塵対応のSIMフリースマホ「AQUOS mini SH-M03」。ハイスピードIGZOに対応した滑らかディスプレイが特徴のモデルで、Snapdragon 808を採用することで処理性能も高い国産機種です。

機種名AQUOS mini SH-M03
OSAndroid 6.0
CPUSnapdragon 808 ヘキサコア(1.8(Dual) + 1.4(Quad))
RAM/ROM3GB/16GB
microSDスロット最大200GB対応
ディスプレイ4.7インチ フルHD
ハイスピードIGZO
カメラ背面:1310万画素
(F値1.9、光学手振れ補正)
イン:500万画素
バッテリー2810mAh
防水防塵防水 IPX5/IPX8
防塵IP6X
おサイフケータイ
VoLTE
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.1
GPSオートGPS、GLONASS対応
本体サイズ約126×66×8.9mm(最厚部:約9.0mm)
重さ約120g
SIMサイズNano SIM

購入できるMVNO:楽天モバイル

※以下のMVNOでは、後継機種の「AQUOS SH-M04」も販売しています。

購入できるMVNO:楽天モバイルBIGLOBE SIM

富士通 arrows M03

170523_arrows m03
出典:楽天モバイル

防水防塵に加えて耐衝撃性能なども備えたタフネススマホがarrows M03
。耐久性の高いパーツを各部に採用しており、おサイフケータイ機能やワンセグ視聴に対応するなど国内で使える機能が多く搭載されているのも見逃せないポイントです。

機種名arrows M03
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ
OSAndroid 6.0 Marshmalllow
CPUQualcomm Snapdragon410
(1.2GHzクアッドコア)
RAM2GB
ROM16GB
SDカードスロットmicroSD/microSDHC/microSDXC
最大200GBまで
ディスプレイ約5インチ
IPS液晶
ゴリラガラス3
(1280×720)HD
カメラ機能背面1310万画素
フロント500万画素
バッテリー2580mAh
連続通話時間LTE:約770分
3G:約700分
連続待受時間LTE:約640時間
3G:780時間
バッテリー充電時間約150分
SIMサイズnano SIM
対応周波数(LTE)LTE:Band1/3/8/19/26
3G:Band1/5/6/8/19
GSM:850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
防水・防塵防水 IPX5/8
防塵 IP6X
おサイフケータイ
WiFiIEEE802.11 a/b/g/n
Bluetooth4.1
本体サイズ約144mm×72mm×7.8mm
重量約141g

購入できるMVNO:楽天モバイルmineoIIJmioFREETEL

SONY Xperia J1 Compact


出典:楽天モバイル

ソニー機種のSIMフリー版として日本で正規発売されている「Xperia J1 Compact
」。防水対応で、背面カメラも2070万画素に独自のセンサーや画像処理エンジンを搭載と性能の高い機種。数少ない国内メーカーでの性能が高いスマートフォンです。

2017年6月現在、楽天モバイルでは販売終了

機種名Xperia J1 Compact
OSAndroid 4.4 Kitkat
ディスプレイトリルミナスディスプレイ
for mobile
4.3インチ 1280×720
CPUMSM8974 2.2GHz クアッドコア
RAM2GB
内蔵ストレージ16GB
対応メディア microSD/microSDHC/microSDXC(最大128GB)
おサイフケータイ
防水/防塵対応 IPX5/8・IP5X
ワンセグ/フルセグ×
カメラ前面220万画素
背面2070万画素
サイズ(H×W×T)128mm x 65mm x 9.7mm
重さ138g
バッテリー2300mAh
カラーバリエーションホワイト

新規購入するなら格安スマホをオススメします!

これから新規購入するなら、月額料金的にも端末料金的にもやはり格安スマホを契約するのがよいのではないでしょうか。

今回紹介したもの以外にもオススメの格安スマホサービスがいっぱいあります。どれも人気の高いものばかりですが、結局は自分のライフスタイルに一番合ったものでないと長く使うのは難しいですよね。

あなたに合ったサービスは、「おすすめ格安SIM比較診断(下)」から比較してみましょう!