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海外でWi-Fiを上手に利用する方法|おすすめのレンタルサービスを紹介

更新日:2020.03.03

海外に行く際はネットが必要不可欠です。そのようなときはWi-Fiのレンタルがおすすめです。どのようなメリットやデメリットがあるのかを知っていき、賢く利用していきましょう。Wi-Fiがあれば海外に行っても安心です。

海外でWi-Fiが使えず、とても不便な思いをした経験がありませんか。

そのような経験をしたことがない人でも、これから海外に行くときにWi-Fiがないと地図を見られなかったり、おいしいお店探しに苦労したりするかもしれません。

現代ではスマホなしで生活がしにくい環境なので、海外に行く際はWi-Fiを持っていくことをおすすめします。

もしもWi-Fiのレンタルについてあまりよくわからないという人は、Wi-Fiレンタルについて学び、利用していきましょう。Wi-Fiを使うメリットやデメリットを知ることで、海外でも役立ちます。

また、海外で使用するのにWi-Fiレンタルも紹介していきますので、参考にしてみてください。

SIMチェンジWIFI

海外でのWi-Fi接続でレンタルを使うメリット

なぜWi-Fiが海外で役立つのかの理由を見ていきましょう。

場所を選ばず割安でネットにつなげられる

大手キャリアでも海外でのデータローミングサービスはありますが、Wi-Fiレンタルで1日当たりの料金は数千円となります。

たとえば、ドコモのデータローミングの「海外パケ・ホーダイ」だと、24.4MBまでだと1日1,980円、それを超えると1日あたり2,980円となり、値段も大きく変動してしまいます。

しかし、レンタルなら数百円から利用可能です。海外Wi-Fiレンタルは、行き先によって金額が変わってきますが、およそ1日あたり600〜1,800円の定額で使用できます。

設定は簡単で時差を気にせずサポート

ネット回線をルーターにつなぐには、接続先で端末を選びパスワードを入れる程度となります。Wi-Fiに接続するためには、まずWi-Fi名のSSIDと、パスワードを入力すれば使用可能です。

ちなみにディスプレイのない端末には、SSIDとパスワードが掲載されています。あとはいつも通りにネットにつなぎます。

また、24時間受付のサポートがあるので、時差を気にせず問題を解決できるのも嬉しいところです。

SIMチェンジWIFI

セキュリティを高めてネットを使える

Wi-Fiレンタルは暗号化された通信で、パスワードなどを入力しても盗み見られるリスクを避けられ、ウイルスの感染も防げます。

また海外の公衆無線LANだと、暗号化されていないため安全とはいえません。

例えば、海外の空港やカフェ、街中に「フリーWi-Fi」と書かれた場所があります。

無料で使用できるためとても便利なのですが、個人情報を盗まれることもあるため、Wi-Fiレンタルがあると安心です。

海外向けWi-Fiレンタルの3つの選び方

海外向けのWi-Fiレンタルは数多く存在しているため、どれにすればよいのか迷ってしまいます。

そこで、自分に合った海外向けのWi-Fiレンタルの見つけ方を見ていきましょう。

目的地でWi-F接続が利用可能か

Wi-Fiのレンタルサービスは、すべての国で対応しているわけではありません。複数の国に行く予定なら、すべての国で使えるか確認をしておきましょう。

複数の国を行き来する場合は「周遊プラン」などを選ぶようすれば、費用が安くなることもあります。ヨーロッパやアジア、世界周遊プランなどがあるもので、自分が行く国が入っているかを確認してから選びましょう。

また、「1ヶ国利用プラン」というものもあります。その場合は国ごとに利用できるWi-Fiルーターが必要です。複数行く予定のない人は、1カ国利用プランがお得だといえます。

通信速度やデータ容量は十分か

日本と同じように使いたいなら4G/LTE対応がおすすめです。データ容量は、写真の投稿回数や道を調べる頻度などで決めましょう。

海外だとGoogleマップで道を調べる回数が増えます。Googleマップを利用すると、1日あたり250MBで約67回、500MBなら約135回、1GBなら約270回調べられます。

知らない間に回数を重ねてしまい、さらに動画を観てしまうと、あっという間にデータ容量が上限に達してしまいます。

データ容量をうまく節約するために、動画はホテルのWi-Fiを使うなどして使い分けるとよいでしょう。

容量に不安があるなら、無制限プランがあるサービスがよいです。海外に行くにはデータ容量が十分でないとどこか気持ちに余裕がなくなります。

1日あたりのレンタル料金

ギガプランや超大容量プランなどによって1日あたりの金額が変わってきますが、大体600円〜1,500円ほどです。1週間程度の旅行であれば日数でレンタルするほうがお得です。

また、海外の長期滞在ならパックプランなども検討してみましょう。

例えば30日パックにすると以下のような金額になります。

国・地域名4G/LTE Wi-Fi3G (Wi-Fi)3G (USB)
韓国14,200円
中国23,000円14,200円14,200円
台湾14,200円
マレーシア28,000円19,200円19,200円
アメリカ28,000円19,200円19,200円
フランス28,000円19,200円19,200円
スペイン23.000円23.000円
オーストラリア28,000円19,200円

しかし、数ヶ国行く場合は適応外となるため、注意が必要です。このプランを利用して、30日を越えたときは通常の単国の料金が課金されていきます。

海外でおすすめのWi-Fiレンタルサービス3選

海外におすすめのWi-Fiレンタルをピックアップしました。

200ヶ国以上対応「グローバルWiFi」

出典:グローバルWiFi

全世界で200ヶ国以上対応し、無制限プランは73ヶ国で使えます。

GLOBAL WiFiの受け取りや返却は特定の空港ならカウンターで可能です。さらにハワイ・韓国・台湾・ロサンゼルで利用される人は、現地での受取ができます。

プランについては4G高速プランが人気で、1日あたりの値段は以下の通りです。グローバルWiFiは海外の通信を利用するため、通信料金の消費税は課税対象外となります。

国名通常300MB大容量600MB超大容量1.1GB無制限
アメリカ1,170円→970円1,470円→1,270円1,670円→1,470円2,370円→2,170円
カナダ1,170円→970円1,470円→1,270円1,670円→1,470円2,370円→2,170円
韓国870円→670円1,170円→970円1,370円→1,170円2,070円→1,870円
中国1,170円→970円1,370円→1,170円1,570円→1,370円
イギリス1,470円→1,270円1,670円→1,470円1,870円→1,670円2,570円→2,370円
フランス1,470円→1,270円1,670円→1,470円1,870円→1,670円2,570円→2,370円

グローバルWiFiでは早割があり、定価が左の料金で、割引料金が右側の値段となります。

またデータ通信の目安は以下の通りです。

対象アプリ通常プラン(300MB/日)大容量プラン(600MB/日)超大容量プラン(1.1GB/日)
Web閲覧約370ページ約750ページ約1500ページ
マップ検索約40分約1時間30分約3時間
YouTube閲覧約10分約20分約45分
LINEトーク約7500通約15,000通約30,000通

なお、データ容量を使い切っても追加料金でプラスできます。

プラン名500MB追加する場合1,100MB追加する場合
通常プラン(300MB)650円1,250円
大容量プラン(600MB)500円1,000円
超大容量プラン(1.1GB)400円750円

購入して余ったデータは翌日繰越になります。

また、留学や出張に便利な割引プランも多数用意されており、自分のスタイルに合わせやすいでしょう。

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レンタルするほどお得になる「イモトのWiFi」

出典:イモトのWiFi

5回以上の利用で補償や手数料が無料となり、割引が利くレンタルは1日あたり680円~となります。

また、イモトのWiFiの会員になると、様々な特典が受けられるのが特徴です。

ステージ申込回数特典
エコノミークラス0回あんしんパックフルがグレードアップ
プレミアムエコノミークラス1回あんしんパックフルがグレードアップ+エネループ1台無料
ビジネスクラス2~4回あんしんパックフルがグレードアップ+エネループ1台無料+受渡し手数料無料
ファーストクラス5回以上あんしんパックフルがグレードアップ+エネループ1台無料+受渡し手数料無料+総額から500円引き

あんしんパックフルとは360°カメラと翻訳機が通常であれば30,000円のところ、無償で借りられます。

高速4Gプランの料金は以下の通りです。なお、定額プラン料金は不課税です。

国名大容量500MBギガ1GB無制限30日パック500MB
アメリカ1,580円1,880円2,380円28,000円
カナダ1,580円1,880円2,380円28,000円
韓国680円1,580円2,080円14,200円
中国1,280円1,580円2,080円23,000円
イギリス1,580円1,880円2,380円28,000円
フランス1,580円1,880円2,380円28,000円

イモトのWiFiも早割があり、1日あたり100円以上お得です。

また期間限定のキャンペーンも多数あり、タイミングが合えば50%割引になることもあるでしょう。

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トラブルの不安をなくす「フォートラベル」

フォートラベルはサポートは24時間対応で、国際電話だけでなくLINEやSkypeなどの電話代がかからない方法が使えます。

海外200以上の国と地域でのスマホやパソコンで接続できるWi-Fiルーターがあり、日本にいるときと変わらずに安価で快適なサービスを受けられるでしょう。

さらに航空会社のマイルに交換できるフォートラベルポイントも貯まります。

高速4Gの値段は以下の通りです。なお、通信料金に関しての消費税はかかりません。

国名通常300MB大容量600MB超大容量1.1GB無制限
アメリカ247円257円211円433円
カナダ322円433円544円655円
韓国138円219円188円348円
中国66円166円260円760円
イギリス247円347円447円544円
フランス247円347円447円544円

フォートラベルは人気の渡航先も低価格で定額インターネットができ、携帯会社の定額プランよりも78%オフとなっているところが魅力的です。

また、3分で見積もりがわかる機能もあります。

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Wi-Fiをレンタルして返却するまでの流れ

初めて海外用Wi-Fiを利用する人のために、簡単な流れでスムーズなレンタル方法を紹介します。

まずは渡航先とどのくらいの日数を借りるのかを決めましょう。

レンタルプランを決めて申込み

最初に海外に滞在する日程に合わせてルーターを選び、レンタルプランを選択します。

支払いはクレジットカードがメインなので、カードがない人は無料で付帯できる海外旅行保険付きのカードを検討するのもよいでしょう。

また、レンタルWi-Fiは受け取りまでに数日かかる場合があったり、狙っていたWi-Fiが品切れになっていたりすることがあるため、余裕をもって申込むようにしてみてください。

端末を受け取り現地で利用

Wi-Fiは空港での受け取りができれば、持っていくことを忘れません。現地では手持ちのスマホのモバイルデータ通信はオフにし、Wi-Fiだけでの通信にするようにしましょう。

それぞれの事業者により、端末受け取り場所や宅配場所が変わってくるため事前に確認しておきます。

レンタル名受け取り/返却概要
GLOBAL WiFi
  • 羽田空港
  • 成田空港
  • 中部国際空港
  • 関西国際空港
  • 新千歳空港
  • 福岡空港
  • 旭川空港
  • 伊丹空港
  • 静岡空港
  • 小松空港
  • 鹿児島空港
  • 那覇空港
  • 台北松山空港
  • ホノルル国際空港
  • 仁川国際空港
  • 金浦国際空港
  • 新潟空港
  • 仙台空港

スカイチケット限定で空港受渡手数料が無料

イモトのWiFi
  • 羽田空港
  • 成田空港
  • 中部国際空港
  • 関西国際空港
  • 福岡空港
  • 新千歳空港
宅配の場合は渋谷本社にて受け取り
フォートラベル
  • 中部国際空港
  • 関西国際空港
  • 伊丹空港
  • 旭川空港
  • 新千歳空港
  • 仙台空港
  • 静岡空港
  • 小松空港
  • 新潟空港
  • 福岡空港
  • 北九州空港(ロッカー受取)
  • 大分空港
  • 宮崎空港
  • 鹿児島空港
  • 那覇空港
  • みやこ下地島空港
そのほかにも渋谷ちかみちやJR宮崎駅で受け取り可能 また、自宅へ宅配もできる

自分が利用する空港で受け取りができればスムーズに旅行が楽しめます。

帰国したら返却手続き

受け取りと同様、返却方法もサービスによって異なります。期日に間に合うように返却するようにしましょう。

多くの場合は空港にてそのまま返却を行うことが多いですが、レターパックでポストに投函する場合もあります。

最初に借りる際、返却方法を設定できるので帰国したらすぐに返却できる場所がよいでしょう。

海外でWi-Fiのレンタルを使う注意点

とても便利なWi-Fiレンタルですが、使い方によってデメリットになる場合もあります。

レンタルをする前によく注意点を確認しておきましょう。

レンタルでもデメリットがある

海外でネットが必要ですが、Wi-Fiの大きさによっては当然荷物が増えます。

身軽に旅行をしたいのに、Wi-Fiの充電やポーチなどセットとして持ち運ぶため荷物になってしまうということも考えられます。

さらに、データの使いすぎで低速通信となり、肝心なところで使えなくなってしまったということもあります。プランによって、動画を控えなくてはならず最小限のデータで生活をする場面も出てくるでしょう。

また、支払いは基本的にクレジットなのでカードがない人は、新たに作る必要があります。

中国ではSNSが使えない場合がある

中国では「グレートファイヤーウォール」というシステムがあり、中国政府がインターネット上での発言や情報を管理しています。

そのため、自由にインターネット上で発言を認められないのです。

日本ではTwitterやFacebook、そしてLINEを当たり前のように使用していますが、これらのSNSにアクセスできない場合があります。

中国旅行でSNSにアップしようと思ってWi-Fiをレンタルしたのに使えない、となるとお金がもったいないので、中国に行く人は確認をしましょう。

グレートファイヤーウォールは海外のサーバーである「VPN」を使うことで回避できますが、かなりの高額になるためよく考えて利用する必要があります。

申込みをした地域以外での使用で高額請求

高額請求だけでなく、そのあとに通信ができなくなることもあります。そのため、申込み地域を出るときは忘れずに電源を切っておきましょう。

うっかり申し込み以外の地域で使用してしまったら、1MBあたり3,000円ほどかかることがあります。

ちなみに乗り継ぎの場合でも、使用すれば高額な請求をされるため注意しましょう。

海外のフリーWi-Fiを上手に使うポイント

レンタルWi-Fiを上手に使うためにはある程度の知識が必要になります。

セキュリティ対策は必須

フリーWi-Fiでは、アカウントやパスワードの抜き取りが起きやすいため注意が必要です。

情報が抜き取られた場合は、なりすましで買い物をされたり詐欺に利用されたりと、最悪の事態を想定しなくてはなりません。

フリーWi-Fiを利用するのであれば、VPNソフトを入れて通信をガードするのもひとつの手です。

VPNはWi-Fi接続時に、安全な仮想ネットワークをつくり、外部からの不正アクセスを守ってくれる役割があります。

そのため、パソコンやスマホに「VPN」ソフトを入れておけば、フリーWi-Fiでも安心して使うことができるのです。

ホテルでもどこまでが無料かを確認

海外のホテルでフリーWi-Fiがあっても、無料だとロビーだけで客室が有料の可能性があります。ホテルのWi-Fiをあてにするのであれば事前に確認をしておきましょう。

ただしネットで客室がWi-Fiが無料で使えると謳っていても、実際に利用すると多くの人が使っています。

そのため、時間帯によって「通信速度が恐ろしく遅い」場合もあります。

パスワード設定なしのWi-Fiは使わない

パスワード設定なしのWi-Fiは危険度が高いものが多いです。公共施設のSSDIに似た名前の設定をしているものもあるので注意してください。

例えばパスワードやログインが必要なく、名前に「Free」や「Public」という名前のSSIDは危険です。

安易に使えるからといって、何も考えずに飛びつくのはやめておきましょう。パスワード設定のあるカフェなどのWi-Fiは比較的安全です。

SIMチェンジWIFI

海外対応のルーターで日常でもWi-Fi接続

外出先でもWi-Fiが使えたらとても便利なことではないでしょうか。海外対応のWi-Fiルーターであれば、日常も快適にネットを使用できます。

日常でのWi-Fi接続で快適なネット生活

場所を選ばず複数の端末でネット接続ができ、工事なしで開設できるので固定回線より割安となります。

とくに一人暮らしをしている人は固定電話も必要なく、かなりの節約につながります。

今までの固定回線やスマホパケット代、スマホの月額料金などを一本化することで、10,000円ほどの節約が可能になるかもしれません。

通信容量無制限のおすすめ海外対応WiFiサービス3選

通信容量が無制限で海外対応、国内はトリプルキャリア対応のWiFiサービスをピックアップしました。

限界突破WiFi

出典:限界突破WiFi

限界突破Wi-Fiはモバイルルーターに地図や翻訳アプリが入っていて、海外で役立ちます。端末代は無料で月額は3,500円(税抜)とずっと定額なので安心です。

国名300MB / 1日1GB / 7日3GB / 30日
韓国・中国など380円980円1,880円
アメリカ・カナダ580円1,480円2,980円
イギリス・フランス580円1,480円2,980円

5.7インチの大画面は地図や翻訳が見やすいのが特徴です。さらに最大15時間利用が可能なので、外出してもバッテリーがなくなる心配もありません。

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どんなときもWiFi

出典:どんなときもWiFi

どんなときもWifiは131ヶ国対応していて、利用料金は現地で使った分だけとなります。料金プランは1つだけなのでシンプルで安心です。

利用開始月月額3,480円の日割り料金
1ヶ月目〜24ヶ月目月額3,480円
25ヶ月目以降月額3,980円

海外で利用する際は簡単な設定をし、海外で電源をONにすれば使えます。海外だと1日あたり1,280円か1,880円となり、エリア別海外利用料が発生致する仕組みです。

データの追加チャージはできませんが、速度低下後も下り最大384Kbpsで利用できるためそれほど遅くは感じません。

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めっちゃWiFi

出典:めっちゃWifi

めっちゃWifi契約期間が25ヶ月目以降ならいつ解約しても違約金はありません。電源をONにするだけで、海外の対応している国で使えます。

月額が3,480円(税抜)で動画も楽しめ、契約期間中25ヶ月以降となっても値上がりしません。

1ヶ月目~24ヶ月目までに解約する場合は、9,800円(税抜)の違約金が発生するので注意しましょう。

国名1日あたりの料金(非課税)
アジア1,250円(中国・韓国・香港などは850円)
ヨーロッパ1,250円
北・南アメリカ1.250円

1日に使えるデータは1GBで、データ量超過の場合通信速度が制限されます。

海外へ行く申請も必要なく、Wi-Fiルーターを海外に持っていき電源をONにするだけです。

めっちゃWifiを契約する!

海外でネットを使うならWi-Fiルーターがおすすめ

海外ではネットがなければかなり不便なので、レンタルや海外でも利用可能なWi-Fiルーターを持っていきましょう。

海外でWi-Fiを利用するメリットはたくさんありますが、同時にデメリットもあるためよく頭に入れてから利用するようにしてください。

海外を楽しく過ごすためにWi-Fiは必要不可欠な時代です。自分に合ったものを見つけて、快適な生活を過ごしていきましょう。

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