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【2020年最新】Androidおすすめスマホ22選|性能・価格を徹底比較

更新日:2020.03.27

最新のAndroidスマホおすすめ人気ランキングを紹介します。また、スマホ選びのポイントについても解説しますので、これからスマホの購入を検討している人は要チェックです。

今回は、最新のAndroidスマホのおすすめランキングを紹介します。秋になると各社からさまざまな特長を持ったAndroidスマホが発売されます。

本記事では各キャリアのおすすめスマホと、スマホを選ぶためのポイントについても解説していますので、スマホ選びの参考にしてください。

auでおすすめのスマホ


auでおすすめのスマホを紹介します。

SAMSUNG Galaxy A30 SCV43


出典:au

有機ELディスプレイが約6.4インチの大画面で楽しめるスマホです。フレーム部分を極限までそぎ落としたディスプレイですが、薄さが約8ミリで、重量も約176gと軽いので持ちやすいスマホです。

Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)にも対応しているので、自然で迫力のあるサウンドを楽しめます。画面の大きさだけでなく、音で映画を楽しみたい人も満足できるモデルです。

また、人間の視野に近い約123°の超広角撮影が可能なので、見たままの景色を切り取った写真を撮ることができます。大容量バッテリーと安心の防水・防塵設計なので、どんなシチュエーションでも使うことができます。

機種名SAMSUNG Galaxy A30 SCV43
カラーブルー
ブラック
ホワイト
レッド
価格39,273円
本体サイズ約W75×H160×D8.0mm
(最厚部 8.2mm)
画面サイズ約6.4インチ
重さ約176g
CPUExynos7904 1.8GHz/2+1.6GHz/6
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー3,900mAh
アウトカメラ約1,300万画素/約500万画素
インカメラ約800万画素

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Xperia 1 SOV40


出典:au

世界初の4K有機EL&シネマワイドディスプレイ搭載のスマホです。漆黒と光、色彩が織りなすソニーならではの映像を楽しめます。

約6.5インチの大画面では、2つのアプリを同時に使えるマルチウィンドウを使って快適な操作が可能です。地図を見ながらメッセージやメールを見たり、資料を見ながらメールを作成するということも画面を切り換えずに行えるので便利です。

また、トリプルレンズカメラで一眼レフカメラのような写真を撮ることができます。ハイブリット手ぶれ防止機能があったり、表現力豊かなふんわりとしたぼけ感や暗い場所でもくっきりとした写真が撮れるので、そのままSNSにアップするにも重宝します。

機種名Xperia 1 SOV40
カラーブラック
ホワイト
グレー
パープル
価格63,273円
本体サイズ約W72×H167×D8.2mm
(最厚部 9.0mm)
画面サイズ約6.5インチ
重さ約178g
CPUSnapdragon855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
RAM/ROM6GB/64GB
バッテリー3,200mAh
アウトカメラ約1,220万画素/約1,220万画素/約1,220万画素
インカメラ約800万画素

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Galaxy S10+ SCV42


出典:au

約6.4インチの大画面有機ELディスプレイと、多次元サウンドで臨場感あふれる映像と音楽を楽しめます。高性能プロセッサが搭載されているので、ライブ配信動画やグラフィックスの多いゲームもスムーズなパフォーマンスで楽しめます

ベイパーチャンバー冷却システムが組み込まれているので、高い放熱性があります。効果的に端末内を冷却し過熱を抑えるので、熱によって動作が遅くなるのを防ぎ快適なパフォーマンスを発揮します。

AIが毎日の行動を学び、自分だけの使いやすい端末に進化して毎日の快適なデジタルライフをサポートしてくれるので、自分仕様の特別な端末に成長していく楽しみもあります。

機種名Galaxy S10+ SCV42
カラープリズムブラック
プリズムホワイト
価格61,527円
本体サイズ約W74×H158×D7.8mm
(最厚部 8.4mm)
画面サイズ約6.4インチ
重さ約175g
CPUSnapdragon855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
RAM/ROM8GB/128GB
バッテリー4,000mAh
アウトカメラ約1,200万画素/約1,200万画素/1,600万画素
インカメラ約1,000万画素/800万画素

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AQUOS R3 SHV44


出典:au

10億色の表現力のあるPro IGZOディスプレイを搭載したAQUOS史上最高のスマホです。約2,010万画素ドラマティックワイドカメラは動画専用カメラで、クリアでブレずに明るく美しい動画を取ることができます。

最新のCPUを搭載しているので、高い処理能力がありゲームやアプリの起動も快適です。独自の放熱設計によって手に持つ部分が厚くなりにくいので、長時間動画再生で使っても動作はスムーズです。

機種名AQUOS R3 SHV44
カラープれミアムブラック
プラチナホワイト
ピンクアメジスト
価格61,527円
本体サイズ約W74×H156×D8.9mm
(最厚部 10.4mm)
画面サイズ約6.2インチ
重さ約185g
CPUSnapdragon855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
RAM/ROM6GB/128GB
バッテリー3,200mAh
アウトカメラ約1,220万画素/約2,010万画素
インカメラ約1,630万画素

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TORQUE G04


出典:au

とにかくタフで、アウトドアでもどこでもパフォーマンスを発揮できるスマホです。落下や衝撃に強い八角形をベースにした堅牢性の高い独特なボディデザインが目を引きます。

内部構造も壊れにくさを追求していて、背面カバーを締め付ける金属製のロックノブと電池パック収納部周りの防水パッキンによって密閉性が高められています。耐擦傷性の高いアクリルスクリーンと、割れにくい強化ガラスを重ねたハイブリットシールドでディスプレイを守り、背面のカメラレンズにも強化ガラスを使っています。

手ぶれと暗所に強い2400万画素カメラで鮮やかな動画や写真も撮れます。耐荷重、温度耐久、耐氷性、防塵にも優れているので、どんな場所に連れて行っても心配ないタフさです。アウトドアで使いたい人に特におすすめのスマホです。

機種名TORQUE G04
カラーブルー
レッド
ブラック
価格49,309円
本体サイズ約W73×H150×D13.4mm
(最厚部 17.4mm)
画面サイズ約5.0インチ
重さ約200g
CPUSnapdragon660 2.2GHz/4+1.8GHz/4
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー2,940mAh
アウトカメラ約2,400万画素/約800万画素
インカメラ約800万画素

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Xperia 5 SOV41


出典:au

auからXperiaの2019年秋モデルとして発売された「Xperia 5 SOV41」は高スペックスマホで、これまでのシリーズと同様、高い人気を誇っています。

最近のスマホのトレンドを取り入れたデザインとなっており、約6.1インチの大画面ディスプレイを誇りながら、スマホ本体の横幅は約68mm。ハンドフィットにこだわったデザインで、迫力の大画面を片手で堪能できます。

ディスプレイは、映画館のスクリーンとほぼ同じ21:9のアスペクト比。HDR対応の有機ELを採用し、美しい映像を楽しむことができます。また、縦画面で2つのアプリを同時に操作することも可能で、使い方の幅が広がります。

さらに、SONY社のデジタル一眼レフカメラ「α」の技術を応用したトリプルレンズカメラを装備しているのもポイント。夜景やポートレートなどさまざまなシーンで思い通りの写真を撮影できるでしょう。

Xperiaならではの高スペックモデルなら、あなたのスマホライフがより楽しいものになることは間違いありません。

機種名Xperia5
カラーブラック
ブルー
グレー
レッド
価格(auの場合)82,473円
本体サイズ約W68×H158×D8.2mm
(最厚部 9.1mm)
画面サイズ約6.1インチ
重さ約164g
CPUSnapdragon 855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
RAM/ROM6GB/64GB
バッテリー3,000mAh
アウトカメラ約1,220万画素/約1,220万画素/約1,220万画素
インカメラ約800万画素

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ソフトバンクでおすすめのスマホ

ソフトバンクで購入できるおすすめのスマホを紹介します。

LG K50


出典:ソフトバンク

大容量のバッテリーで1日中電池切れを気にせずに動画視聴や音楽を楽しめるスマホです。一般的な使用方法なら、4日間電池電池が持ちます

LG独自の技術でバックグラウンドで稼働しているアプリの消費電力を抑えて、長生きなバッテリーを実現しています。例えば、コンサート映像やミュージックビデオなどの動画コンテンツも音だけ楽しむ「エコプレイ」を選択してバッテリーの節約も可能です。

ディスプレイは約6.26インチの大画面で迫力のある映像を楽しめます。カメラはポートレート専用レンズ搭載のデュアルカメラとAIカメラがついているので、人物や風景もきれいに撮影ができます。

機種名LG K50
カラースペースブルー
プラチナシルバー
価格22,255円
本体サイズ約77×161×8.7mm
画面サイズ約6.26インチ
重さ約172g
CPUMT6762(オクタコア)2.0GHz+1.5GHz
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー3500mAh
アウトカメラデュアルカメラ
(約1300万画素+約200万画素)
インカメラ約1300万画素

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arrows U


出典:ソフトバンク

話しかけるだけでGoogleアシストを使える「アシスタントキー」を搭載しているので、誰でも簡単に使いこなせます。防水や防塵に優れているので、お風呂やキッチンなどの水まわりやガーデニング中でも気兼ねなく使えます。

騒音が多い場所でも声を聞き取りやすい「はっきりボイス」や、相手の話す声のスピードを遅くできる「ゆっくりボイス」、周囲の音をカットして自分の声を届ける「スーパーダブルマイク」が搭載されているのでどんな年齢の人にも扱いやすいモデルです。

一眼レフカメラのような写真を楽しめるデュアルカメラがあるので、背景をぼかした奥行きのある写真を手軽に楽しめるでしょう。

機種名arrows U
カラーブルー
ホワイト
ブラック
価格24,218円
本体サイズ約72×149×8.8mm
画面サイズ約5.8インチ
重さ約166g
CPUSDM450(オクタコア)1.8GHz
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー2880mAh
アウトカメラデュアルカメラ
(約1310万画素+約500万画素)
インカメラ約800万画素

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AQUOS R3


出典:ソフトバンク

110億色の表現力と、従来のモデルと比較して2倍の明るさのPro IGZOディスプレイが搭載されたスマホです。透過率がアップし電力効率も向上しています。

ハイスピードIGZOなのでなめらかな操作ができ、画面に水滴がついていたり、濡れた手で触れても快適に操作できます。

カメラには被写体に瞬時にピントを合わせる新しいオートフォーカス機能があるので、動く被写体にも合わせて鮮明な写真を撮ることが可能です。

機種名AQUOS R3
カラーエレガントグリーン
プラチナホワイト
プレミアムブラック
価格86,400円
本体サイズ約74×156×8.9mm
画面サイズ約6.2インチ
重さ約185g
CPUSDM855(オクタコア)2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz
RAM/ROM6GB/128GB
バッテリー3200mAh
アウトカメラ約1220万画素(標準カメラ)+ 約2010万画素(動画専用カメラ)
インカメラ約1630万画素

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Xperia 1


出典:ソフトバンク

映画の比率と同じ21:9の画面で迫力のある映像を楽しめます。世界初の4K、HDL対応の有機ELディスプレイで漆黒の光や色彩に富んだ映像美を体感できます。

Xperia初のトリプルカメラレンズ搭載で、ふんわりきれいなぼけ感や光学2倍ズームを使って、一眼レフカメラのような写真を撮ることが可能です。

さらに、長寿命でスタミナのある長持ちバッテリーは長時間の使用も安心して使えます。高性能のCPUと内臓メモリで高速通信と、快適な操作性の相乗効果もあり充分なパフォーマンスを引き出せるバッテリーです。

機種名Xperia 1
カラーパープル
ホワイト
ブラック
価格96,000円
本体サイズ約72x167x8.2mm
画面サイズ約6.5インチ
重さ約178g
CPUSnapdragon 855(オクタコア)2.8GHz x1+2.4GHz x3+1.7GHz x4
RAM/ROM6GB/64GB
バッテリー3200mAh
アウトカメラトリプルカメラ
(約1220万画素+約1220万画素+約1220万画素)
インカメラ約800万画素

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AQUOS R2 compact


出典:ソフトバンク

手のひらに収まるコンパクトながらも大画面で操作しやすいスマホです。片手で握れる幅なので、ポケットからの出し入れや操作も快適に行えるでしょう。

大きな画面のスマホだと不安定に感じる人や、手の小さな女性にも扱いやすいよう配慮されています。コンパクトなボディですが、最新の高性能CPUが搭載され、処理能力も高いハイエンドモデルでスムーズな動きで快適な操作ができます。

カメラは2,260万画素の高画質カメラレンズで、広角も接写も鮮明な写真を撮ることができます。レンズ位置を動かして手ブレを抑える光学式手ブレ補正があるので、どんな場面でもクリアな写真や動画が撮影できます。

機種名AQUOS R2 compact
カラーブルーシルバー
ピンクゴールド
ローズレッド
プレミアムブラック
プラチナホワイト
価格70,255円
本体サイズ約74×156×9mm
画面サイズ約6.0インチ
重さ約181g
CPUSDM845(オクタコア)2.8GHz※4+1.7GHz
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー3130mAh
アウトカメラ約2260万画素+約1630万画素
インカメラ約1630万画素

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LG G8X ThinQ


出典:ソフトバンク

ソフトバンクから発売されている「LG G8X ThinQ」の最大の特長は「2画面での操作が可能」ということです。商品に同梱されているディスプレイを搭載した専用ケース「LGデュアルスクリーン」を装着すると2画面による操作が可能になります。

そのため、ネットサーフィンと動画視聴を同時に楽しんだり、写真を撮影しながら撮った写真を確認できたりするなど、スマホの利用の幅が広がるモデルになっています。もちろん、ケースを外して一般的なスマホとして利用も可能です。

また、1,200万画素と1,300万画素のデュアルレンズを搭載したメインカメラと、約3,200万画素のインカメラを装備。風景もセルフィーも思い通りの美しさを持った写真を撮影できます。

64GBのメモリに加え、6GBのRAMを搭載しているので操作性も抜群。さらに4,000mAhの大容量バッテリーもついているので、電池の消耗を気にせず存分にマルチタスクを楽しめます。

人とは違うスマホが欲しい!という方にはぜひおすすめしたいモデルです。

機種名LG G8X ThinQ
カラーオーロラブラック
価格
(ソフトバンクの場合)
50,400円
本体サイズ約166×164×15mm
(本体のみ 約160×76×8.4mm)
画面サイズ約6.4インチ
重さ約331g
(本体のみ 約193g)
CPUCPU

Qualcomm SM8150(オクタコア)2.9GHz+2.5GHz+1.7GHz
RAM/ROM6GB/64GB
バッテリー4,000mAh
アウトカメラ約1,200万画素+約1,300万画素(デュアルカメラ)
インカメラ約3,200万画素

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ドコモでおすすめのスマホ

ドコモで購入できるおすすめのスマホも詳しく見ていきましょう。

Galaxy S10 SC-03L


出典:ドコモ

ドコモスマートフォン最大のRAM8GBでサクサク動き、ROMが128GBあるので写真や動画を容量の心配をせずにどんどん保存できます。たくさん写真を撮って保存したい人には嬉しい大容量です。

画面すべてがディスプレイになっている無駄のない革新的なデザインが印象的なモデルです。搭載されているカメラレンズは3つで視野角は約123°あり、見たままの広大な風景や大人数の集合写真でも楽に撮れ、いつでもどこでも鮮明な写真を撮れます。

スリムなデザインですが、3,300mAhの充実した電池容量もあります。電池切れを心配せずに使えるのは嬉しいポイントです。

さらに、スマホの使用状況をしっかり学習して最適なバッテリーモードを自動で設定するので無駄もなく最適な状態を保ってくれます。

機種名Galaxy S10 SC-03L
カラープリズムホワイト
プリズムブラック
プリズムブルー
価格82,080円
本体サイズ約150(H) ×約70(W) ×約7.8(D) mm
画面サイズ約6.1インチ
重さ約158g
CPUSnapdragon855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
RAM/ROM8GB/128GB
バッテリー3300mAh
アウトカメラ約1200万画素
約1600万画素
約1200万画素
インカメラ約1000万画素

ドコモオンラインショップで機種変更

Galaxy S10+ (Olympic Games Edition) SC-05L


出典:ドコモ

同じGalaxyでもこちらは東京2020オリンピック限定モデルです。プリズムホワイトカラーで、他の人に差をつけたいなら限定モデルがおすすめ。

約6.4インチの大画面や3つのアウトカメラレンズも付いてるので、感動の一瞬を鮮明に記録できます。内蔵メモリはRAM8GB、ROM128GBの大容量でたっぷり写真や動画を保存できる使い勝手の良いスマホです。

ワイヤレス充電可能なので、その都度ケーブルと繋ぐ手間もありません。

機種名Galaxy S10+ (Olympic Games Edition) SC-05L
カラープリズムホワイト
価格106,560円
本体サイズ約158(H) ×約74(W) ×約7.8(D) mm
画面サイズ約6.4インチ
重さ約175g
CPUSnapdragon855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
RAM/ROM8GB/128GB
バッテリー4000mAh
アウトカメラ約1200万画素
約1600万画素
約1200万画素
インカメラ約1000万画素
約800万画素

ドコモオンラインショップで機種変更

AQUOS R3 SH-04L


出典:ドコモ

高精細で色再現性が向上したPro IGZOディスプレイが搭載されたスマホです。10億色の豊かな表現力と最大輝度が従来のモデルより2倍アップして、独自のリッチカラーテクノロジーモバイル技術により、見たことがないと感じるような美しい画像を楽しめます。

ディスプレイは操作性も良く、濡れた手で操作しても誤作動しにくい設計になっています。AIプロセッサを搭載した最新CPUと独自技術でハイパフォーマンスが可能になり、放熱設計によって快適な操作性が長時間維持されます。

6GBの高速RAMなのでアプリ起動やゲームをサクサク楽しむことができ、受信時の超高速ネットワークのおかげで映像のダウンロードもストレスなく行えます。

機種名AQUOS R3 SH-04L
カラーラグジュアリーレッド
プラチナホワイト
プレミアムブラック
価格82,080円
本体サイズ約156(H) ×約74(W) ×約8.9(D) mm
画面サイズ約6.2インチ
重さ約185g
CPUSnapdragon 855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
RAM/ROM6GB/128GB
バッテリー3200mAh
アウトカメラ約1220万画素
約2010万画素
インカメラ約1630万画素

ドコモオンラインショップで機種変更

AQUOS sense3 SH-02M


出典:ドコモオンラインショップ

ドコモから発売されている「AQUOS sense3 SH-02M」の特長は、電池持ちに非常に優れているということ。4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、電池の減りを気にせず使用できます。

さらに、インテリジェントチャージ機能によって電池の劣化を軽減。充電を繰り返しながら、長いスパンで利用できるスマホです。

また、AQUOSといえば、美しいディスプレイ。液晶テレビの技術を応用したフルHD+のIGZOディスプレイが搭載されていますので、動画視聴はもちろん、写真撮影時の画面の美しさに驚くでしょう

4GBの高性能RAMと64GBの大容量メモリを搭載するなど、基本性能も申し分なし。手振れ補正機能と2眼カメラによって、誰でも簡単に綺麗な写真が取れるのも嬉しいところです。

これだけの性能がついたスマホを3万円強で手に入れることができます。

格安SIMサービスではLINEモバイル楽天モバイルに取り扱いがあります。コスパに優れたAQUOS sense3 SH-02Mをぜひ利用してみてください。

機種名AQUOS sense3 SH-02M
カラーライトカッパー
ブラック
シルバーホワイト
ディープピンク
価格
(ドコモの場合)
31,680円
本体サイズ約147(H) × 約70(W) × 約8.9(D)mm
画面サイズ約5.5インチ
重さ約167g
CPUSnapdragon630
2.2GHz
1.8GHz
オクタコア
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー4,000mAh
アウトカメラ約1,200万画素/約1,200万画素
インカメラ約800万画素

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SIMフリーでおすすめのスマホ

キャリアに左右されないSIMフリーでおすすめのスマホについてもご紹介します。

HUAWEI P30 lite SIMフリー

画角約120°、焦点距離17mmの広角レンズを搭載したスマホです。AIを活用したセルフィー技術によって、顔の形やタイプに合わせてセルフポートレートを美しく調整してくれます。

自分の輪郭の特徴をマッピングして、美しい表情で撮影するためにカスタムアルゴリズムを作成するので満足のできる仕上がりが期待できます。

約6.15インチの大画面は美しいディスプレイで、ブルーライトカットモードもあるので目にも優しい明るさできれいな画像を楽しむことが可能です。

手のひらにフィットする湾曲のついたボディデザインは、片手でも操作しやすいように考えられています。

機種名HUAWEI P30 lite
カラーピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
価格-
本体サイズ幅:約72.7 mm
縦:約152.9 mm
厚さ:約7.4 mm
画面サイズ約6.15インチ
重さ約159g
CPUHUAWEI Kirin 710 / オクタコア(2.2 GHz/4 + 1.7 GHz/4)
RAM/ROM4GB/64GB
バッテリー3340mAh
アウトカメラトリプルカメラ
約2400万画素+約800万画素+約200万画素/AF
インカメラ約2400万画素/FF

AQUOS sense2 SH-M08

前機種AQUOS sense liteよりも大きい約5.5インチフルHD+ディスプレイで、迫力の映像を楽しむことができます。さらに、液晶テレビAQUOSの技術を受け継いだ「リッチカラーテクノロジーモバイル」によって、よりリアルで鮮やかな色味が再現され自然に近いきれいな画像を見ることができます

カメラには「AIオート」機能がついていて、撮影シーンに合わせた最適なモードを自動で設定してくれるので最適なコントラストや色合いでの撮影が可能です。

防水、防塵にも優れ、お風呂や家事の合い間にも気兼ねなく操作できます。

機種名AQUOS sense2 SH-M08
カラーホワイトシルバー
ニュアンスブラック
アッシュイエロー
アーバンブルー
カーディナルレッド
フレンチピンク
ターゴイスグリーン
価格-
本体サイズ約148mm×約71mm×約8.4mm
画面サイズ約5.5インチ
重さ約155g
CPUQualcomm® Snapdragon™ 450(SDM450)
1.8GHz オクタコア
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー2700mAh
アウトカメラ 約1200万画素
インカメラ約800万画素

ASUS ZenFone Max M2

SIMスロットが3つあるトリプルスロットを搭載しています。それによってSIMカード2枚とmicroSDカードの同時使用ができます。さらに、4G+4GのデュアルVoLTE機なので、メインSIMカードに設定したSIM以外での発着信でも、VoLTEによる高音質通話が可能です。

バッテリーは大容量の4,000mAhなので、インターネットやメール動画再生など1日中電池切れを気にせず思う存分楽しめます。リバースチャージ機能が搭載されているのでコンセントのない場所でも、ほかの機器を充電することもできます。

機種名ASUS ZenFone Max M2
カラーミッドナイトブラック
スペースブルー
メテオシルバー
価格-
本体サイズ約158.4mm×約76.2mm×約7.7mm
画面サイズ約6.3インチ
重さ約160g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 632 (オクタコアCPU)
RAM/ROM4GB/32GB
バッテリー4000mAh
アウトカメラ
1,300万画素カメラ内蔵 (メインカメラ)

200万画素カメラ内蔵 (深度測定用)
LEDフラッシュ
インカメラ約800万画素

Moto G6

手ごろな価格で、背面は高級感あるガラスデザインで人気のあるスマホです。モトローラのスマホ初の18:9のワイドディスプレイ搭載でSNSやWebブラウジングがより一層見やすくなっています。

フロントカメラは1,600万画素と高解像度のレンズが搭載されているので背景をぼかしたり一部を切り取ったりと思いのままに写真を楽しむことができます。

機種名Moto G6
カラーディープインディゴ
価格-
本体サイズ高さ約153.8mm x 幅約72.3mm x 厚さ約8.3mm(最薄部)
画面サイズ約5.7インチ
重さ約162.5g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 450 (SDM450)
1.8GHz ×8 オクタコアCPU
Adreno 506
RAM/ROM3GB/32GB
バッテリー3000mAh
アウトカメラ1200万画素(f/2.0)+500万画素(f/2.2)デュアルカメラ
LEDフラッシュ
インカメラ1600万画素(f/2.2)
LEDフラッシュ

jetfon P6

低価格ながら充実した機能を備えているスマホがjetfon P6です。臨場感のある映像を楽しめる約5.7インチ、18:9のワイドディスプレイが搭載されています。

長時間のテザリングを耐えられる3,400mAhの長持ちバッテリーもストレスなく使える大切なポイントです。コストパフォーマンスの良いエントリーモデルですが、デュアルSIMデュアル VoLTE機能を載せているので高音質通話のVoLTEで同時待ち受けが可能です。

また、多数の周波数に対応しているので、日本国内はもちろん様々な国でデータ通信が可能です。

機種名jetfon P6
カラーブラック
ホワイト
ゴールド
価格16,800円
本体サイズ高さ:約152.9mm
幅:約74.2mm
厚さ:(最厚部)約8.5mm
画面サイズ約5.7インチ
重さ約162g
CPUSpreadtrum SC9850K (4×1.3GHz)
RAM/ROM2GB/16GB
バッテリー3400mAh
アウトカメラ約800万画素+200万画素(デュアル)
インカメラ約500万画素

OPPO Reno A


出典:IIJmio

OPPOは2018年に日本に上陸したスマホメーカーであまり知られていませんが、スマホ市場において世界で4番目のシェアを誇る中国企業です。OPPOの特長は「激安なのに高スペックなスマホを取り扱っている」ということ。

今回紹介する「OPPO Reno A」も4万円を切る低価格となっていて、注目を集めています。

「Snapdragon710」という6GBRAMを搭載しているので、動きの激しいゲームも快適に操作することが可能。さらに、64GBの大容量メモリも装備されているから、写真や音楽などもたっぷりと保存できます。

また、2,500万画素を誇るインカメラを搭載していることに加えて、AIによって顔の特長を分析。およそ800万種類を超えるパターンの中から最適な補正を加えてくれるので、美しいセルフィー撮影が可能です。

SIMフリー端末なので、好きな格安SIM業者を利用できることもポイントです。コスパが良く高スペックな端末ですので、価格を抑えて利用したい方におすすめです。

機種名OPPO Reno A
カラーブラック
ブルー
価格-
本体サイズH158.4×W75.4× D7.8mm
画面サイズ6.4インチ
重さ約169.5g
CPUQualcomm SDM710
RAM/ROM6GB/64GB
バッテリー3,600mAh
アウトカメラ1,600万画素 + 200万画素
インカメラ 2,500万画素

IIJmioではOPPO Reno Aの端末セットの取り扱いがあります。

お得にOPPO Reno Aを使用したいのであれば、IIJmioでの契約がおすすめです。

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Androidスマホの選び方

Androidスマホの選び方のポイントについて解説していきます。

4つのチェックポイント

  • キャリアスマホかSIMフリースマホを選ぶ
  • 用途に合ったスペックのものを選ぶ
  • OSで選ぶ
  • ディスプレイ性能
  • カメラ性能
  • バッテリー性能
  • 自分好みなデザインのものを選ぶ

キャリアスマホかSIMフリースマホを選ぶ

スマホを購入するとき、大きく分けて2つの方法があります。ドコモ、SoftBank、auの三大キャリアから購入するか、SIMフリータイプのスマホを購入する方法です。

キャリアで購入する場合のメリットは、購入後のサポートが充実していて操作がわからないときにも店舗で教えてもらったり、トラブルが生じたときに店頭で対応してくれる心強さです。また、最新の機種モデルを分割購入できる強みもあります。

しかし、購入費が高めで通信費も各キャリアの提供しているプランの中からしか選ぶことができません。

SIMフリータイプのスマホを購入する場合は実店舗が無いことがほとんどなので、使用する前の設定を自分で行なわなければなりません。そのために、スマホの操作や通信設定のための基本的な知識が必要です。

格安SIMを使えばスマホの毎月の使用料を抑えられることや、どのキャリアのSIMでも利用可能なのでキャリアの変更をしてもスマホを買い替える必要はありません。初期費用が安いことがSIMフリースマホのメリットといえるでしょう。

さらに日本だけでなく海外でも現地で購入したSIMを差し替えるだけで使うことができることも大きな特徴です。

キャリアで購入するか、SIMフリースマホを購入するかの決め手

  • 自分がスマホ操作について詳しいか
  • 購入後操作方法を教えてもらうなどアフターサービスが必要か
  • どの通信サービスをよく使うか

なかなか自分では判断できないという場合には格安SIM、格安スマホの比較判断のできるSIM CHANGEを利用するのが便利です。チャートに従って自分の使いたいサービス内容や、どのくらいの価格帯で購入を考えているかなどをチェックすると、自分に最適なスマホを見つけることができます。ぜひ活用してみましょう。

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用途に合ったスペックのものを選ぶ

Androidのスペック表で目にする「ROM」「RAM」「CPU」「GPU」といった単語に注目してみましょう。

これらの意味は以下の通りです。

性能説明
ROM『内部ストレージ』とも呼ばれる「データの保存容量」のこと。
ROMが大きいほど、写真やアプリ、電話帳、音楽、動画、電子書籍などのデータをたくさん保存することができる。よく「本棚」に例えられる。
RAM『メモリ』とも呼ばれる「データの処理領域」のこと。
RAMが大きいほど、多くのデータを一度の処理することが可能。つまり、たくさんのアプリを同時に開けたり、同時ダウンロードを行う場合に速くなったりする。よく「机の広さ」に例えられる。
CPUSoCというICユニット上の集積回路のパーツの1つ。
汎用的な処理をする中央演算処理装置で、スマホ内でさまざまな計算処理を行う。
GPUSoCというICユニット上の集積回路のパーツの1つ。
画像処理専門のためのプロセッサで、主に3D画像処理を専門に行う。以前はCPUが画像処理も行っていたが、GPUを採用するようになって、スマホのアウトプット能力が飛躍的に発展した。

SDカードを使用できるAndroidスマホの場合は、あとで容量を追加できるので、ROMのスペックはそれほど気にしなくていいでしょう。SDカードを使用できない端末やあとから費用を掛けたくないという場合は、ROMの容量が大きい機種を選択しましょう。

RAMの場合は後から追加できません。あまり頻繁にスマホを使用しないという場合は2GB~3GB程度、よく使用する場合は3GB~4GB程度を目安に機種を選びましょう。

4GB以上のRAMが搭載されている機種も販売されていますが、余程のヘビーユーザーでない限り、これほどの容量は必要ないといえます。

CPUやGPUは、それぞれのグレードがそのまま端末の価格へと反映されやすいといえます。また、それぞれの性能はRAMに影響されることが多く、RAMの性能が良ければ、CPU・GPUの性能が発揮されやすくなります。

そのため、RAM性能を基準にその他のスペックも気をつけて機種を選べば、程の良い端末を選択できるでしょう。

OSで選ぶ

スマホに搭載されているOSで選ぶこともポイントに挙げることができます。大きく分けるとiOSかAndroidかのどちらかを選びます。

iOSを搭載しているのはiPhoneですが、OSとハードが同じメーカーが作っているので動作がスムーズで最適な動きができます。PCやタブレットと連携して使いたいのであれば同じメーカーが提供しているスマホなら共有なども簡単に行えます。

一方、Androidは多くのメーカーがハードを作っているので、デザインやスペックも豊富です。各メーカーが独自のデザインや性能、カラーリングで展開しているので、価格も様々で選択肢が多いのが特徴です。

ディスプレイ性能

ディスプレイ性能で特にチェックしておきたいのは「アスペクト比」です。従来は16:9のアスペクト比が多かったことに対し、最近では19:9や21:9といったような画面の横幅を短くした比率に設定されることが多くなっています。

横幅を短くしたアスペクト比にすることで、片手での操作がしやすいことや全画面で動画を楽しむ際の迫力が増すという効果がありますので、確認してみるといいでしょう。

また、「画面占有度」と「解像度」もチェックすべきポイント。画面占有度はボディに対するディスプレイの割合のことで、フチが少ないほど動画などをみるときに高い没入感を得られます。

解像度はそのまま画質の良さに直結します。最近ではスマホのディスプレイが大型化しているので、解像度が低いと動画などでざらつきを感じてしまうことがあるでしょう。6~6.5インチ程度のスマホなら、3K程度の解像度があるスマホを選ぶといいでしょう。

カメラ性能

写真をよく撮影するという場合は「カメラ性能」についてもチェックしておきましょう。ちなみに、「画素数」というのは写真を大きくプリントする際に重要な要素なので、画素数だけで判断してはいけません

より美しい写真を撮影したいなら、マルチレンズのスマホを選ぶといいでしょう。複数のレンズを搭載しているスマホなら、広い画角での写真撮影やズームアップしての写真撮影でも画質の高い写真を撮影できます。

写真にこだわりたいのであれば、明るい写真が撮影できるかどうかを示す「f値」、被写体にどれだけ寄れるかを示す「ズーム倍率」、夜景撮影に関わる「光学式手ブレ」への対応、広角レンズを搭載している場合の「画角」などを確認して、性能がいいものを選択するようにしましょう。

バッテリー性能

ディスプレイが大きなAndroidスマホが増加しており、それに伴って消費電力も高くなる傾向にあるのでバッテリーにも気を付けてください。一般的には、3,500mAh~4,000mAh程度のバッテリー容量があるスマホを選択すると間違いないでしょう。

それ以外にも、「急速充電」や「ワイヤレス充電」が可能かどうかについてもチェックすることをおすすめします。これらに対応していれば、緊急の充電時には有効ですし、充電用のアクセサリーにもこだわることができます。

自分好みなデザインのものを選ぶ

一度購入したらしばらくの間は使い続けるスマホだからこそ、自分の好みに合う気に入ったデザインを選ぶのも大切です。外観はケースなどでイメージチェンジはできますが、ボタンの位置やディスプレイの形、指紋認証のためのセンサーやカメラの位置などは変えることができないので、こだわって選びたい部分です。

ちょっとした気になる部分も「小さなことだから」として見過ごしてしまうと、長い時間触れるものなので使い心地が悪くてストレスになりかねません。お気に入りのものを選んだら、それを使うたびに気分が上がりますよね。購入前には必ず実機を触って自分の好みかどうか確かめましょう。

最新スマホで快適なスマホライフを!

おすすめのAndroidスマホについて紹介しました。Androidスマホには特徴が異なるモデルがたくさんあるので、どれを選べばいいか迷いやすいでしょう。

選び方のポイントについてもいくつか紹介しましたので、今後のAndroidスマホ選びの参考になれば幸いです。最新スマホで、スマホライフを存分に楽しんでください。

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