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2万円代で買える格安スマホ、ASUS ZenFone2 Laserが発売!

zenfone2laser0801
SIMフリースマホ

ASUS JAPANは同社のSIMフリースマートフォン「ZenFone」シリーズの最新モデル「ZenFone2 Laser」を2015年8月8日に発売することを発表しました。SIMフリースマホ市場において抜群の人気を誇るZenFoneの最新モデルは果たしてどんなスペックになっているのでしょうか。

ASUS JAPANは同社のSIMフリースマートフォン「ZenFone」シリーズの最新モデル「ZenFone2 Laser」を2015年8月8日に発売することを発表しました。SIMフリースマホ市場において抜群の人気を誇るZenFoneの最新モデルは果たしてどんなスペックになっているのでしょうか。

ZenFone2laser

ZenFone2 Laserの位置付けと概要

今回発売されるZenFone2 Laserは、位置付けとしては2014年10月に発売されているZenFone5の後継機種となります。

ZenFone5の後継機種としては既に2015年5月に発売したZenFone2が先行していますが、ZenFone2 LaserはZenFone2の廉価版、という位置付けです。

ZenFone5とZenFone2 Laserの比較

まずはZenFone5とZenFone2 Laserのスペックを比較してみましょう(なお、これより以下の文中に出てくるZenFone2 Laserの8GBモデルは楽天モバイル の独占販売となります)。

 ZenFone2 Laser
出典:ASUSTeK Computer Inc.

 
ZenFone 5
ZenFone 2 Laser
OSAndroid 4.4(KitKat)Android 5.0(Lollipop)
ディスプレイ5.0インチ
(720×1280)HD IPS
Corning Gorilla Glass 3
5.0インチ
(720×1280)HD IPS
Corning Gorilla Glass 4
CPUQualcomm Snapdragon 400
(1.2GHz クアッドコア, 32bit)
Qualcomm Snapdragon 410
(1.2GHz, クアッドコア, 64bit)
RAM/ROM2GB/16GB・32GB2GB/8GB・16GB
カメラ(前面/背面)200万画素/800万画素500万画素/1300万画素(デュアルカラーLEDフラッシュ・レーザーオートフォーカス搭載)
外部メディア規格/最大容量microSD/64GB
(microSDXC, microSDHC, microSD)
microSD/128GB
(microSDXC, microSDHC, microSD)
SIMmicroSIM×1
microSIM×2
対応無線規格3G :W-CDMA 800/850/900/1900/2100MHz
2G :
EDGE/GSM : 850/900/1800/1900,
4G:
LTE:
800/900/1800/2100/2600
2G :
EDGE/GSM :
850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz
3G :W-CDMA 800(6)/800(19)/850MHz(5)/900MHz(8)/1900MHz(2) /2100MHz(1)MHz
4G :
FDD-LTE: (JP version)
2100MHz(1)/1800MHz(3)/850MHz(5)/800MHz(6)/900MHz(8)/1700MHz(9)/800MHz(18)/800MHz(19)/700MHz(28)
バッテリー2110mAh(取り外し不可)2400mAh(取り外し不可)
連続通話時間/連続待受時間約1230分(3G) / 約395時間(3G)約1393分 (3G)/約502.1時間 (3G)、約240.6時間 (LTE)
サイズ(WxHxD)72.8 ×148.2 ×10.34 mm71.5 ×143.7×10.5 mm
重量145g145g


ZenFone5とZenFone2 Laserを比較した場合、大きく変化しているのが「カメラ」「SIM」「バッテリー」「連続通話時間/連続待受時間」の4つです。

まずカメラですが、ZenFone5では「200万画素/800万画素」なのに対してZenFone2 Laserでは「500万画素/1300万画素(レーザーオートフォーカス デュアルカラーLEDフラッシュ)」となっています。単純にカメラの画素数が前面、背面共に大きくなっている点もさることながら、注目していただきたいのがZenFone2 Laserの背面カメラに使われている「レーザーオートフォーカス」と「デュアルカラーLEDフラッシュ」です。

 ZenFone2 Laser
出典:ASUSTeK Computer Inc.

上の画像を見ていただくとわかりますが、ZenFone2 Laserのフラッシュは背面カメラの左側に縦に並んで2つついています。これが「デュアルカラーLEDフラッシュ」です。これは周囲の明るさを感知してフラッシュの発光を自動調整する「リアルトーンフラッシュ機能」を備えています。

 ZenFone2 Laser
出典:ASUSTeK Computer Inc.

また、背面カメラ自体には「レーザーオートフォーカス」機能が搭載されておりピントが合わせにくい被写体でも瞬時にピント合わせが出来るようになっています。

そしてASUSのタブレットやスマホのカメラには、ASUSが独自に開発した「PixelMaster」という技術が使われていますが、ZenFone2 Laserにはこの進化版である「PixelMaster2.0」というものが新たに搭載されています。これらの技術のおかげで、暗い場所でも、逆光でも、被写体が動いていても、美しい写真が容易に撮影出来るようになっている、というわけです。

なお、スマホの動きを大きく左右するCPUはZenFone2 Laserの方がわずかに高性能なものが搭載されています。体感出来るような大きな差はないと思いますが、ひょっとしたらカメラ性能を向上させることが目的なのかもしれません。

次にSIMカードスロットですが、ZenFone5にはスロットが1つだったのに対してZenFone2 Laserでは2つになっており、どちらのスロットも2G、3G、LTEに対応しています。ただし2枚同時利用は出来ません。

バッテリーはZenFone2 Laserの方が290mAhほど容量が大きくなっています。連続通話時間が3時間弱、連続待受時間が100時間程度伸びているのはバッテリーの大容量化に依るところが大きいと思います。

ZenFone5とZenFone2 Laserの比較

それでは次にZenFone2とZenFone2 Laserを比較してみましょう。この2つはどちらもZenFone5の後継機種となりますが、ZenFone2 LaserはZenFone2の廉価版となりますので、基本的にはZenFone2に比べてスペックはやや落ちる、ということになります。

 
ZenFone 2 Laser
ZenFone 2
OSAndroid 5.0(Lollipop)Android 5.0(Lollipop)
ディスプレイ5.0インチ
(720×1280)HD IPS
ゴリラガラス4
5.5インチ
(1920×1080)FullHD IPS
ゴリラガラス3
CPUQualcomm Snapdragon 410
(1.2GHz, クアッドコア, 64bit)
メインメモリ4Gモデル:
Intel Atom Z3580
(2.33GHz クアッドコア)

メインメモリ2GBモデル:
Intel Atom Z3560
(1.83GHz クアッドコア)
RAM/ROM2GB/8GB・16GBメインメモリ4GBモデル:
4GB/32GB・64GB・128GB

メインメモリ2GBモデル
2GB/16GB・32GB
カメラ(前面/背面)500万画素/1300万画素(デュアルカラーLEDフラッシュ・レーザーオートフォーカス搭載)
500万画素/1300万画素(デュアルカラーLEDフラッシュ・レーザーオートフォーカス搭載)
外部メディア規格/最大容量microSD/128GB
(microSDXC, microSDHC, microSD)
microSD/64GB
(microSDXC, microSDHC, microSD)
SIMmicroSIM×2microSIM×2
(LTE×1、2G×1)
対応無線規格2G :
EDGE/GSM :
850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz
3G :W-CDMA 800MHz(6)/800MHz(19)/850MHz(5)/900MHz(8)/1900MHz(2) /2100MHz(1)
4G :
FDD-LTE: (JP version)
2100MHz(1)/1800MHz(3)/850MHz(5)/800MHz(6)/900MHz(8)/1700MHz(9)/800MHz(18)/800MHz(19)/700MHz(28)
2G :
EDGE/GSM :
850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz
3G :W-CDMA 800MHz(6)/850MHz(5)/900MHz(8)/1900MHz(2) /2100(1)MHz
4G :
FDD-LTE: (JP version)
2100MHz(1)/1900MHz(2)/1800MHz(3)/1700MHz/2100MHz(4)/850MHz(5)/800MHz(6)/900MHz(8)/1700MHz(9)/800MHz(18)/800MHz(19)/700MHz(28)
バッテリー2400mAh(取り外し不可)3000mAh(取り外し不可)
連続通話時間/連続待受時間約1393分 (3G)/約502.1時間 (3G)、約240.6時間 (LTE)約1144分 (3G)/約294時間 (3G)
約267時間 (LTE)
サイズ(WxHxD)71.5 ×143.7×10.5 mm 77.20 ×152.50 × 10.80 mm
重量145g170g


改めてスペック表で比較してみるとZenFone2の方があらゆる点でスペックが上なことがわかります。特に大きく違うのが「CPU」「RAM/ROM」です。この2つはスマホの性能を実質的にも、体感的にも左右するものなので、両方を使ってみてどちらが性能が上か、と聞かれれば恐らくZenFone2ということになろうかと思います。ZenFone2で最も性能が劣るのはRAM/ROMが2GB/16GBのモデルですが、CPUのクロック数がZenFone2 Laserが1.21GHzなのに対してZenFone2が1.83GHzあるので、ZenFone2の方が快適に使えるのは間違いなさそうです。

対応無線規格もZenFone2の方がやや多くなっています。これは「電波のつかみやすさ」や「つながりやすさ」を意味しますが、だからといってZenFone2 Laserを使っていて困るようなことになるというのはあまり考えられません。ZenFone2 Laserでも十分ですが、ZenFone2の方がより多くの周波数帯に対応していて安心だ、という程度に考えておけば良いでしょう。

電波といえば、上記の表には記載しませんでしたがWi-Fiへの対応がZenFone2 Laserが「IEEE802.11/b/g/n」なのに対してZenFone2は「IEEE802.11a/b/g/n/ac」となっています。ZenFone2は「11ac」に対応している分Wi-Fiで使う際には有利です。「11ac」は1世代前の規格である「11n」に比べて実に11.5倍高速化しているからです。

注意が必要なのはSIMカードスロットです。どちらもmicroSIMを2枚挿せるデュアルSIMスロット仕様となっていますが、ZenFone2のSIMカードスロットの片方は2GのSIMしか挿せません。2GBは日本国内では使われていないため、ZenFone2を日本国内で使う限りは実質的にシングルSIMスロットとなってしまいます。この点では後発の廉価版であるZenFone2 Laserの方が優れており、どちらのSIMカードスロットも2G、3G、LTE全てに対応しています。

他にZenFone2 Laserの方が優れている点は「小さくて軽い」というところでしょう。ディスプレイとバッテリーが小型化している以上これは当たり前のことですが、ZenFone5からZenFone2になった際に「大きくて持ちにくくなった」と感じた方にとっては朗報と言えるのではないでしょうか。   

ZenFone2 Laserの価格は?

それではここでいよいよ気になるZenFone2 Laserの価格をZenFone5、ZenFone2と比較してみましょう。

価格は全て税抜きで、「楽天モバイル」と表記があるもの以外は全て「ASUS ZenFone Shop」(公式オンライン通販サイト)のものとなります。ZenFone5は既にASUS ZenFone Shopでの取り扱いが終了しているので、参考程度に考えて下さい。



ZenFone5の価格

RAM/ROM
価格
2GB/8GB26400円
2GB/16GB26800円
2GB/32GB29800円




ZenFone2の価格
RAM/ROM
価格
2GB/16GB32800円(楽天モバイルのみ)
2GB/32GB35800円
4GB/32GB45800円
4GB/64GB50800円
4GB/128GB56800円




ZenFone2 Laserの価格
RAM/ROM
価格
2GB/8GB22800円(楽天モバイルのみ)
2GB/16GB27800円


ZenFone2 Laserは8GBモデルと16GBモデルの2つが発売される予定ですが、どちらも税抜き価格で3万円を切っています。8GBモデルに至っては楽天モバイルのみでの取り扱いとなりますが22800円とかなり格安です。この価格でASUSのZenFoneシリーズが購入出来るというのは魅力的といえます。個人的にはもっともお勧めしたいのはこの8GBモデルです。

5000円高い16GBモデルとどちらをチョイスするのかは悩ましい問題ですが、8GBと16GBの差は外部メディアを購入すればすぐに埋めることが出来ます。あとはスマホ本体の保存領域の大きさにどこまでこだわるかによるでしょう。アプリの中には外部メディアにはインストール出来ないものもあるので、気になる人は16GBにした方がよいかもしれません。

ZenFone2とZenFone2 Laserを比較した場合、唯一重複しているのが「2GB/16GB」で、前者は32800円、後者は27800円となります。この差はそのまま「性能の差」と捉えて良いでしょう。先ほど見たようにZenFone2の方がスペックは上なので、RAM/ROMが同じであれば値段は当然高くなるわけです。性能やスペックが少しでも高い方がいい、という人はZenFone2を選ぶべきでしょうし、安さにこだわるのであればZenFone2 Laserになるでしょう。しかし安さという点ではZenFone2 Laserの8GBモデルであれば更に安くなります。そういう意味ではZenFone2 Laserの16GBモデルというのは若干中途半端な感は否めません。

最後にZenFone5とZenFone2 Laserの比較ですが、今あえてZenFone5を選ぶメリットは性能面でも価格面でもないように思います。どうしてもZenFone5が欲しい、というこだわりがあれば別ですが、そうでない場合は素直にZenFone2 Laserを選んでおいた方が幸せになれると思います。   

2. ZenFone2 Laserは楽天モバイルでの購入がお勧め

 楽天モバイル
出典:楽天モバイル

ZenFone2 Laserは8月8日から全国の家電量販店やネット通販サイト、「ASUS ZenFone Shop」で発売されます。MVNOでは8月8日から楽天モバイルで、9月7日からBIGLOBEでSIMとのセット販売が予定されています。

【8月7日追記】
8月6日よりDMM mobile(DMMモバイル) NifMo(ニフモ) でも購入申し込みの受け付けが始まりました。
NifMoでは8月20日より販売を開始する、と発表がありました。

キャリアのSIMを挿して使う、あるいは既に手元にあるMVNOのSIMを挿して使う、という場合は端末のみを入手すれば良いのでどこで買っても同じですが、初めて格安SIMを使う、ZenFone2 Laserを使ってみたいけどどのMVNOにすればいいかわからない、という方はぜひ楽天モバイルでSIMと端末をセットで購入されることをお勧めします。

楽天モバイルをお勧めする理由は以下の通りです。

ZenFone2 Laser 8GBモデルは楽天モバイルでしか買えない


ZenFone2 Laserは8GBモデルか16GBモデルかの二択になるわけですが、8GBモデルは楽天モバイルでしか買うことが出来ません。そのため8GBが欲しい人は必然的に楽天モバイルで買うことになります。

なお、楽天モバイルでは端末のみの販売は行っていないため、必ずSIMとセットで申し込む必要があります。

しかしこれだと既に他のMVNOと契約していて、楽天モバイルに乗り換える気のない人は困ってしまいますよね。でも安心して下さい。音声通話SIMには12ヶ月の最低利用期間と(12ヶ月以内に解約した場合の)違約金9800円が設定されていますが、データSIMには最低利用期間、違約金共に設定されていません。

そのため、とりあえずデータSIMの1番安い「ベーシック」(月525円)あたりで一旦契約をしてZenFone2 LaserとSIMを購入し、後日SIMを解約してしまえばいいわけです。

即日解約するのが心苦しい場合は試しに1ヶ月くらい使用するのもよいでしょうし、今使っているSIMと比較するために高速データ通信可能な「3.1GBパック」を申し込んで試してみるのもよいでしょう。いずれにしてもデータSIMであればすぐに解約が可能なため、他社利用者でどうしてもZenFone2 Laser 8GBモデルが欲しい、という場合はこのようにすると良いでしょう。

ZenFone2 Laser 8GBモデルを独占販売している楽天モバイル(公式)はこちらをクリック!

楽天スーパーポイントが貯まりやすくなる!

 楽天モバイル
出典:楽天モバイル

「楽天市場」のネットショッピングを利用すると、購入金額100円につき1ポイントが付与され、次回以降に楽天市場で買い物をする際に1ポイント1円換算で現金代わりに使える、ということは皆さんもよくご存じだと思います。5000円の買い物をすれば50ポイントが付与される計算になりますが、キャンペーンを上手に利用すると付与されるポイントが2倍、5倍、10倍という時もあって、繰り返し買い物をすると結構まとまった数になっていくものです。

楽天モバイルを使うと、この便利な楽天スーパーポイントを非常に貯めやすくなります。

まず端末とSIMをセットで同時一括購入するとポイントをもらえることがあります。例えば2015年7月30日から8月20日までの期間にキャンペーン対象となる機種をSIMと同時一括購入すると最大で10000ポイントがもらえます。10000ポイントといえば楽天市場で10000円分の買い物が出来るわけですから非常にお得です。ZenFone2 Laserがこのキャンペーン対象機種になるかどうかは不明ですが、時期や対象機種を変えて頻繁に行われているキャンペーンなので、あえて狙って待ってみるのもいいかもしれません。

次に、楽天モバイルの音声通話SIM利用者は契約期間中楽天市場での買い物の際はずっとポイント2倍になります。5000円の買い物で1%の50ポイントが付与されるところを、倍の100ポイントになるということです。より一層ポイントを貯めやすい環境になるわけです。

その上、楽天モバイルに対する料金にも100円につき1ポイントが付与されます。

そしてこのように貯めたポイントは、次に楽天モバイルで端末とSIMをセットで購入する場合に使うことが出来ます。効率良くポイントを貯めれば、数年置きの機種変更時の負担も少なくて済むようになります。

使えば使うほど楽天スーパーポイントが貯まる!楽天モバイル(公式)はこちらをクリック!   

料金が業界最安値クラス!

 楽天モバイル
出典:楽天モバイル

楽天モバイルの料金は業界最安値クラスです。DMM mobileが「他社より1円でも高い場合はさらに安い料金を提案します」という「業界最安値宣言」をしているので、現状でDMM mobileより若干高くはなっていますが、それでも最安値クラスと言って差し支えのない料金です。

例えばデータSIMの「3.1GBプラン」(SMSなし)は900円ですが、これは人気の高いMVNOの1つでもあるIIJmio(みおふぉん) の「ミニマムスタートプラン」(データSIM、3GB、SMSなし)と同じ料金で、DMM mobileの850円(データSIM、3GB、SMSなし)と比べて50円高いだけです。高速通信にこだわらないのであれば525円から使える、というのもありがたいです。

月額基本料金が525円から使える楽天モバイル(公式)はこちらをクリック!

3. 2万円代で買える格安スマホ、ASUS ZenFone2 Laserが8月8日発売のまとめ

ZenFone2 Laserはスマホのヘビーユーザーから初心者まで、幅広くお勧めすることが出来る完成度の高いモデルと言えそうです。4万円、5万円クラスのハイエンドスマホはちょっと高くて手が出ない、でもSIMフリースマホを使ってみたい、という人は発売されたらぜひとも店頭で実機を手にしてみて下さい。