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格安スマホをぷららモバイルLTEで運用するメリット

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格安スマホ

ぷららモバイルLTEは、3Mbpsの定額無制限プランがあることで、人気を集めているMVNO会社です。通信速度や容量の制限がなく、料金も安いというのはなかなかありません。今回はぷららモバイルLTEで運用するおすすめの格安スマホや、ぷららモバイルLTEの特徴などをご紹介していきます。

ぷららモバイルLTEは、安定した通信力を誇っていることで人気のMVNOです。回線はdocomo回線なのでで、広いエリアで繋げられます。また通信速度と容量の制限がない、定額無制限プランを持っていることも特徴です。今回はぷららに良い格安スマホやぷららモバイルLTEの特徴をご紹介していきます。

ぷららモバイルLTEで運用できる格安スマホ

ぷららモバイルLTEで動作が確認されているものの中からおすすめの格安スマホをご紹介していきます。使いたいと思っている格安スマホが、動作確認されていないこともあるので、きちんと確認しておきましょう。

ZenFone 2

p5_example 出典:ASUS

ZenFone 2は格安スマホの中で高性能で人気のある機種となります。高性能なので、使っていて不便なことが少なく、今まで通り使えることが特徴です。

プラットフォーム
Android 5.0 (Lollipop)
サイズ
152.5 ×77.2 ×3.9 mm ~ 10.9 mm
質量
170 g
対応メモリ
2GB/4GB LPDDR3 RAM
ストレージ機能
eMMC 32GB/64GB
メモリースロット
MicroSDメモリーカード
ネットワーク
無線LAN 802.11a/b/g/n/ac
ナビゲーション
GPS & GLONASS
表示機能
5.5型, Full HD 1920×1080, IPS, 静電容量方式マルチタッチスクリーン
バッテリー機能
3000 mAh リチウムポリマーバッテリー
カメラ機能前面
500 万画素
カメラ機能背面
1300 万画素

ZenFone 2のおすすめポイントは以下のものが挙げられます。

4GBメモリを搭載

ZenFone 2は4GBのメモリを搭載しているので、マルチタスクでも重くなりません。一度に複数のアプリを開いても、圧倒的なスピードが体験できます。

バッテリーの充電機能が優れる

バッテリーの充電時間を高速化する、ASUS BoostMasterというものを搭載しています。これのおかげで、充電時間39分でも、60%の充電が可能となっています。

ZenFone 2 Laser

出典:端末スペック
OS
Android 5.0.2 Lollipop
CPU
Qualcomm Snapdragon 410 1.2Ghz
GPU
Adreno 306
ROM
16GB
RAM
2GB
SIM
microSIM
ディスプレイ
5型ワイド TFTカラータッチスクリーン
SDスロット
microSDXC, microSDHC, microSD
カメラ
アウトカメラ:1300万画素(フラッシュ有)
カメラ
インカメラ:500万画素

ZenFone 2 Laserのおすすめポイントは以下のものが挙げられます。

傷つきにくいディスプレイ

ZenFone 2 Laserはゴリラガラス4を採用しています。ゴリラガラス4は、耐久性に優れていて、ディスプレイを綺麗な状態のまま保てます。

使いやすさへの拘り

ZenFone 2 Laserは上部にパワーボタンがありますが、パワーボタンを押さなくても、画面をダブルタップすることで、スリープ状態のOn/Offが可能です。

Ascend Mate7

出典:Ascend Mate7

6インチ以上の大画面を搭載しながら、幅が7,9mmの薄さで重さは185gしかなく、片手で操作するのに非常に向いています。

対応OS
Android™ 4.4 Kit Kat / Emotion UI
CPU
Hisilicon Kirin 925 オクタコア 1.8GHz / 1.3GHz
メモリ
RAM 2GB / ROM 16GB
バッテリー
容量4100 mAh (一体型)
ディスプレイ
約6インチ フルHD (1920 x 1080) 368ppi, IPS-NEO™液晶
アウトカメラ
1300万画素
インカメラ
500万画素

Ascend Mate7のおすすめポイントは以下のものが挙げられます。

6インチディスプレイを搭載

Ascend Mate7は大画面の6インチディスプレイを搭載しています。また、強固で傷つきにくいゴリラガラス3で出来ているので、画面が傷付くことも少なくなります。

スリムボディに大容量バッテリー

6インチのディスプレイながら、幅は7,9mmと薄くなっています。また、4100mAhの大容量バッテリーも搭載していて、2日間以上の連続使用が可能です。

Mate S

出典:Mate S
対応OS
Android™ 5.1 Lollipop / Emotion UI 3.1
CPU
Hisilicon Kirin 935 オクタコア(A53X 2.2GHz + A53 1.5GHz)
メモリ
RAM 3GB / ROM 32GB microSD カード(最大128GB)
バッテリ
容量2700 mAh (一体型)
ディスプレイ
約 5.5inch FHD(1080 x 1920)AMOLED, Corning® Gorilla® Glass4
カメラ
メインカメラ: 1300万画素(F2.0/光学手ブレ補正/4色RGBWセンサー/2色Flash)
カメラ
インカメラ: 800万画素 / ソフトライトLED

Mate Sのおすすめポイントは以下のものが挙げられます。

高性能なカメラを搭載

Mate Sは、1300万画素の高性能カメラを搭載しています。またカメラの機能も充実しているので、マニュアルカメラのような写真が再現可能です。

高性能指紋認証センサーを搭載

Mate Sの本体の裏には高性能指紋認証センサーが付いています。指紋認証センサーは最大で5つまで指紋を登録出来ます。一つ一つにアクセス可能な範囲を設定が可能なので、情報やプライバシーの保守にも安心です。

P8 max

出典:Mate S
プラットフォーム
Android™ 5. 1 Lollipop / Emotion UI 3.1
対応CPU
Hisilicon Kirin 935 オクタコア (A53X 2.2GHz + A53 1.5GHz)
メモリ
RAM:3GB / ROM:32GB
バッテリ
容量4,360 mAh (一体型)
連続待受時間
400時間(LTE)
連続通話時間
20時間(3G)
ディスプレイ
約 6.8inch FHD(1080 x 1920)IPS-NEO™(In-cell), Corning® Gorilla® Glass3
カメラ機能
前面 500 万画素
カメラ機能
背面 1300 万画素

P8 maxのおすすめポイントは以下のものが挙げられます。

大容量バッテリーを搭載

P8 maxは4,360mAhの大容量バッテリーを搭載しています。また省電力技術も組み合わせていて、15時間以上連続で、動画視聴が可能となっています。

オクタコアを搭載

CPUはオクタコアを搭載しています。オクタコアを搭載しているおかげで、快適にスマホが動作してくれるので、ストレスが溜まることがありません。

Blade S

出典:ZTE Blade S (g03)
プラットフォーム
Android™ 5.0 Lollipop
バッテリー
2,400mAh
連続待受時間
約470時間
内蔵メモリ
ROM:16GB  RAM:2GB
外部メモリ
micro SDHC /最大32GB
カメラ
アウトカメラ:1300万画素 Sony Exmor RS™ IMX214
カメラ
インカメラ: 500万画素 CMOS
オーディオ
Hi-Fiサウンド対応(DAC:AK4375A)
ディスプレイ
サイズ:5.0インチ IPS インセルディスプレイ
解像度
1280×720ピクセル HD

Blade Sのおすすめポイントは以下のものが挙げられます。

ジェスチャーモーション機能を搭載

スマホを動かす、画面上に手をかざすなどの操作で、画面を開かずに一部の機能をコントロールできます。電話をかける、電話を受ける、などをスピーディーに行えます。

高性能なカメラを搭載

アウトカメラは1300万画素と高性能になっています。インカメラは500万画素で、80度のワイドビュー撮影が可能になっていて、グループ単位での自撮りに向いています。

freetel priori2

出典:端末スペック
OS
Android 4.4.2
CPU
Quad core 1.3Ghz
ROM
8GB
RAM
1GB
SIM
デュアルSIM (microSIM/標準SIM)両スロットとも、国内でも3G接続可能、切り替え式。
ディスプレイ
4.5インチ 854×480 (FWGA)
SDスロット
micorSD (最大32GB)
カメラ
背面:500万画素
カメラ
前面:200万画素

freetel priori2のおすすめポイントは以下のものが挙げられます。

価格が安いのに高スペック

FREETEL(フリーテル)priori2は1万円程度で購入できる格安スマホの中では、かなりの高スペックを誇っています。ディスプレイなども高価格のものと比べると少し劣っていますが、それでも充分すぎるほどの性能は誇っています。

バッテリーの交換が可能

バッテリーの容量は1700mAhと充分な容量をしています。また、バッテリーの交換も可能で、予備のバッテリーも付いているので、充電をし忘れて、バッテリーが切れてしまっても安心です。

ぷららモバイルLTEの料金プラン

ぷららモバイルLTEでは、音声通話付きのSIMとデータ通信専用のSIMの2種類あります。最も安いプランは290円からと、格安SIMの中でも非常に安くなっています。

音声対応SIM 定額無制限
3,726円
定額(7GB)
2,792円
定額ライト110MB/日
1,728円
データ通信専用SIM 定額無制限
2,980円
定額(7GB)
2,036円
定額ライト110MB/日
972円
二段階定額100MB/日
390円~2,550円

格安スマホをぷららモバイルLTEで運用するメリットまとめ

ぷららモバイルLTEは定額無制限の料金プランがあります。定額無制限プランがあり、通信状態が安定していることが特徴です。通信状態が安定しているので、動画を良く見る場合や、テザリングを行う場合などに、ぷららモバイルLTEは向いています。

お得にぷららモバイルLTEを試せるようなキャンペーンも用意されているので、今行われているキャンペーンを確認しておきましょう。また、今回ご紹介した格安スマホ以外でもぷららで使えるものはあるので、安心して下さい。お申し込みは以下からどうぞ。

公式サイト・ぷららモバイルLTE