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月々4,000円以下でスマホが使える安いプランを紹介

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スマホ

スマホの安いプランを4,000円以下に絞って徹底的にまとめました。少しでも月々の料金を安くしたい、どんなプランがあるのか知りたい、そんな人に見て欲しいおすすめのスマホの安いプランです。

スマホの料金プランって分かりづらい上に値段も結構高いですよね。 大手通信会社の料金プランだけを見ると結構高いものが多いですが格安SIMを含めるとかなり安いプランが実は多くあります。 何とか少しでも安いプランはないのかな?もう少しだけでも節約したい……。

そう思っている人のために通話もできて4,000円以下のスマホの安いプランをまとめてみました。

月々の料金が4,000円以下のスマホの安いプラン

Nexus_6 出典:Wikipedia

料金プランが4,000円以下のものを安い順番にご紹介していきます。大手通信会社の料金プランに慣れていると驚いてしまうような料金プランばかりです。様々なプランを見比べてみて自分に一番合っているものは何なのかを把握していきましょう。

DMM mobile 通話SIMプラン1GB 月額1,360円

037 出典:4st.biz

DMM mobile(DMMモバイル) はドコモの回線を使った格安SIMになります。購入は公式サイトからの購入になり、SIMカードのみしか購入できないためドコモの回線を使えるスマホも必要になります。

基本料金は月額1,360円で通話は30秒で21.6円となっています。 データ通信は月に1GBまで利用が可能で余ったら翌月末まで繰り越し可能です。 初期費用は3,240円かかり最低利用期間は1年で途中で解約すると違約金が9,720円かかります。 一つポイントとして毎月の請求額の10%がDMMポイントで付与されるので良くDMMを利用する場合はお得です。

公式サイト:DMM mobile

mineo デュアルタイプ1GB  月額1,576円

01_500x310 出典:ascii.jp

mineo(マイネオ)はau回線を使った格安SIMになります。こちらも購入は公式サイトからのみとなっており、SIMカードのみ購入が可能なためau回線を使えるスマホが必要になります。またLTE非対応の機種では使えないため注意が必要です。

基本料金は1,576円で通話は30秒で21.6円かかります。データ通信は月に1GBまで利用が可能で余ったら翌月末まで繰り越し可能です。 初期費用は3,240円かかり最低利用期間は1年で途中解約での違約金は10,260円となります。 またmineoと契約するとLaLa Callという通話料お助けアプリの月額基本料が0円となるため通話が少し多い場合にはお得です。

公式サイト:mineo

DMM mobile 通話SIMプラン2GB 月額1,587円

1で取り上げたDMM mobileの2GBまでのプランです。データ通信が2GBまで可能なこと以外は同じとなります。

公式サイト:DMM mobile

mineo デュアルタイプ3GB  月額1,717円

2で取り上げたmineoデュアルタイプの3GBまでのプランです。データ通信が3GBまで可能なこと以外は同じとなります。

公式サイト:mineo

BIC SIM ミニマムスタートプラン 月額1,728円

common_header 出典:iijmio

ドコモの回線を使ったIIJmio(みおふぉん)系の 格安SIMになります。購入はビックカメラにて可能で、SIMカードのみの購入となるためドコモの回線を使えるスマホも必要になります。

基本料金は月1,728円で通話は30秒で21.6円かかります。データ通信は月に3GBまで利用が可能で余ったら翌月末まで繰り越し可能です。 初期費用は3,240円かかり最低利用期間は1年で途中解約での違約金は10,260円~0円となります。違約金は2ヶ月~12ヶ月の間に毎月1,080円減ります。

OCNモバイルONE 月5GBコース 月額2,322円

001 出典:マイナビニュース

OCNモバイルONEはドコモの回線を使った格安SIMになります。購入は家電量販店などで可能で、SIMカードのみしか購入できないためドコモの回線を使えるスマホも必要になります。

基本料金は2,322円で通話は30秒で21.6円かかります。データ通信は月に5GBまで利用が可能で余ったら翌月末まで繰り越し可能です。 初期費用は3,240円かかり最低利用期間は6ヶ月で途中解約での違約金は8,000円となります。 契約をすると月額324円の050plusの料金が無料となります。

公式サイト:OCN モバイル ONE

mineo デュアルタイプ5GB  月額2,365円

2で取り上げたmineoデュアルタイプの5GBまでのプランです。データ通信が5GBまで可能なこと以外は同じとなります。

公式サイト:mineo

BIGLOBE SIM ライトSプラン 月額2,597円

product_main_sim_01 出典:BIGLOBE

ドコモの回線を利用した格安SIMになります。購入は公式サイトからの購入になり、SIMカードのみしか購入できないためドコモの回線を使えるスマホも必要になります。

基本料金は月2,597円で通話は30秒で21.6円かかります。 データ通信は月に6GBまで利用が可能で余ったら翌月末まで繰り越し可能です。 初期費用は3,240円かかり最低利用期間は1年で途中解約での違約金は8,640円となります。

公式サイト:BIGLOBE SIM

DMM mobile 通話SIMプラン7GB 月額2,959円

1で取り上げたDMM mobileの7GBまでのプランです。データ通信が7GBまで可能なこと以外は同じとなります。

公式サイト:DMM mobile

DMM mobile 通話SIMプラン8GB 月額3,067円

1で取り上げたDMM mobileの8GBまでのプランです。データ通信が8GBまで可能なこと以外は同じとなります。

公式サイト:DMM mobile

Y!mobile スマホプランS 月額3,218円

topimp_ym 出典:ymobile

回線は実質ソフトバンクの格安SIMになります。購入はY!mobile公式ショップまたは公式サイトからになります。SIMフリーのスマホを持ち込まないと端末の購入が必要となります。

基本料金は3,218円で通話は1回あたり10分以内の国内通話は完全無料となっています。月に300回までは無料でそれ以降は30秒で21.6円かかります。 データ通信は月に1GBまで利用が可能です。 初期費用は3,240円かかり最低利用期間は2年で途中解約での違約金は10,260円となります。

公式サイト:Y!mobile

BIC SIM ファミリーシェアプラン 月額3,520円

5で取り上げたBIC SIMのファミリーシェアプランです。データ通信が10GBまで可能なこと以外は同じとなります。

ぷららモバイルLTE 定額無制限プラン 月額3,736円

indexTtl 出典:Plala

ドコモの回線を利用した格安SIMになります。購入は公式サイトからの購入で、SIMカードのみしか購入できないためドコモの回線を使えるスマホも必要になります。

基本料金は3,736円で通話は30秒で21.6円かかります。 データ通信は無制限となります。 初期費用は3,240円かかり最低利用期間は6ヶ月で途中解約での違約金は8,000円となります。

公式サイト:ぷららモバイルLTE

月々4,000円以下でスマホが使える安いプランを紹介、まとめ

いかがだったでしょうか。 通話もできる4,000円以下の安いスマホのプランも結構あることが分かって頂けたのではないでしょうか。 少しでもスマホの料金を安く抑えたい人は上記のプランに変更することも検討してみてください!