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FREETELのeSHOPの使い方を分かりやすくご紹介!

Working space with laptop and coffee cup on wood table
SIM

FREETELにはeSHOPが用意されており、そこから格安SIMや端末を購入することが可能になっています。送料も無料で店舗で購入する時と違い待ち時間もかかりません。今回はそんなFREETELのeSHOPの使い方をご紹介していきます。

FREETELはeSHOPが準備されているので、eSHOPを使い自宅で格安SIMや端末の購入が可能となっています。送料無料で店舗で購入する場合とは違い待ち時間もかかりません。最短で即日発送もしてくれるので非常に使い勝手に優れています。今回はそんなFREETELのeSHOPの使い方などをご紹介していきます。

FREETELのeSHOPの使い方

出典:FREETEL

早速FREETELのeSHOPの使い方をご紹介していきます。新しい電話番号を使いたい場合と、現在使っている電話番号を使いたい場合と、データ通信のみ使いたい場合に分けて解説していきます。

公式サイト:FREETEL

FREETELのeSHOPの使い方:新しい電話番号の場合

出典:購入ガイド

新しい電話番号を使いたいという場合は支払い方法は、本人名義のクレジットカードのみとなっています。国内で発行されたカードのみ使うことが可能で、デビットカードなどは使えないため気を付けましょう。

準備するもの:本人確認書類

運転免許証
  1. 契約者本人名義
  2. 生年月日
  3. 住所(※運転免許証に記載されている住所が現住所と異なる場合、補助書類の提出が必須)
  4. 有効期限(※審査が期限当日なら有効)
  5. 顔写真(性別)
  6. 公安印 裏面に更新履歴がある場合は公安印が鮮明であること
  7. 7.裏面に更新履歴がある場合は公安印が鮮明であること※国際免許証、運転経歴証明書はご利用になれませんのでご注意ください。
健康保険証
  1. 契約者本人名義
  2. 生年月日
  3. 現住所(記載されている住所が現住所と一致している必要があります)
  4. 有効期限※国民健康保険・後期高齢者保険証のみ※審査が期限当日なら有効
  5. 性別
  6. 発行機関印
  7. 裏面※住所を変更された場合は新住所を記載いただき、旧住所に二重線をひいて(修正テープ等の文字が隠れるものはNG)訂正してください。
日本国パスポート
  1. 契約者本人名義
  2. 生年月日
  3. 性別
  4. 有効期限※審査が期限当日なら有効
  5. 顔写真
  6. 現住所※住所を変更された場合は新住所を記載いただき、旧住所に二重線をひいて(修正テープ等の文字が隠れるものはNG)訂正してください。※記載されている住所が現住所と一致している必要があります
住民基本台帳カード
  1. 契約者ご本人名義
  2. 生年月日
  3. 住所※住民基本台帳カードに記載されている住所が現住所と異なる場合、補助書類の提出が必須
  4. 有効期限※審査が期限当日なら有効
  5. 顔写真
  6. 性別
  7. 共通ロゴマーク(マークがないものやシール貼付の場合もあり)
  8. 「印字」または「手書き+公安印」があるもののみ有効
障害者手帳
  1. 契約者ご本人名義
  2. 生年月日
  3. 住所
  4. 性別有効期限 ※審査が期限当日なら有効
  5. 有効期限※精神障害者保健福祉手帳は必須
  6. 発行日※精神障害者保健福祉手帳はなくてもOK
  7. 手帳の種類が特定できる文面や印(または表紙))
在留カード
  1. 契約者ご本人名義
  2. 生年月日
  3. 住所※証明書に記載されている住所が現住所と異なる場合、補助書類の提出が必須
  4. 性別
  5. 特別永住者証明書→有効期限内のもの
  6. 在留カード/外国人特別証明書→在留期限まで90日以上あるもの
  7. 顔写真
  8. 発行機関印(または発行者)

申し込みから利用までの流れ

  1. FREETELの購入ページから申し込む
  2. 本人確認(先ほど紹介した書類)
  3. 音声通話の審査を通過した後出荷メールを受信
  4. ご利用開始

本人確認にはドライバーに本人確認書類を見せるものと、書類をアップロードするものの2種類あります。またFREETELのHPにて何日で配送してくれるエリアなのか確認できるので、確認したい場合は見ておきましょう。

公式サイト:FREETEL

FREETELのeSHOPの使い方:現在使っている電話番号を使いたい場合

出典:購入ガイド

現在使っている電話番号を使いたいという場合も、ほとんど新しい電話番号の場合と同じです。そのため支払い方法も本人名義のクレジットカードのみとなっています。ですが準備するものが一つだけ増えるためそこは気を付けておきましょう。

  • 準備するもの:本人確認書類
  • MNP予約番号

先ほどと同じ本人確認書類のの他にMNP予約番号が必要になります。現在使っている携帯会社で、MNPを申し込みMNP予約番号を受け取るようにしてください。このMNP予約番号は、各携帯会社のMNP予約番号窓口から取得してください。ちなみにMNP予約番号は各携帯会社のホームページからも取得出来ます。

申し込みから利用までの流れ

  1. MNP予約番号の取得
  2. FREETELの購入ページから申し込む
  3. 本人確認(先ほど紹介した書類)
  4. SIMカードが届いたら切り替えセンターに電話をする
  5. FREETEL SIMに切り替えてもらう
  6. FREETEL SIMに差し替える

公式サイト:FREETEL

FREETELのeSHOPの使い方:データ通信のみ使いたい場合

出典:購入ガイド

データ通信のみを使いたい場合は一番手続きは簡単になっています。支払い方法が本人名義のクレジットカードのみというのは変わりません。先程までと違い、本人確認書類などを用意する必要もありません。

申し込みから利用までの流れ

  1. FREETELの購入ページから申し込む
  2. 出荷メールを受信
  3. ご利用開始

公式サイト:FREETEL

FREETELのeSHOPの使い方まとめ

FREETELのeSHOPの使い方は以上になります。用意しておくものが、新しい電話番号を使う場合と現在使っている電話番号を使う場合、データ通信のみを利用する場合で変わってくるので、その辺りを間違えないようにしましょう。

特に現在使っている電話番号を使う場合はMNP予約番号を、現在利用している携帯会社で発行しておくことが必要になるため注意して下さい。

それ以外は特に難しいこともないため安心して利用できるでしょう。FREETELのeSHOPを使ってFREETELに乗り換えて安くて快適なスマホライフにしましょう。

公式サイト:FREETEL