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MVNOで格安SIM+タブレットのセットを選ぶ!

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MVNO比較

DMMmobileは格安SIMとSIMフリータブレットをセット販売しています。業界最安のMVNOで、SIMフリー機種であるAscend Mate7やMeMO Pad7を使おう。ドコモ等大手会社よりも総じて安いおすすめタブレットの価格やスペックを比較して、あなたにぴったりのタブレットをDMMモバイルで見つけよう。

安さに定評のあるDMMmobileの格安SIMで、SIMフリータブレットの利用が可能です。今やタブレットは簡単な書類作成やメール・クリエイティブな作業さえも一台でできるほど進化しています。今回はセット販売に対応したMVNOの格安SIMとタブレットのセット販売をいくつか見ていきたいと思います。

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DMMmobileで格安SIM+タブレットを使う

MVNOのDMM mobile(DMMモバイル) では、格安SIMとタブレット(大画面端末)のセット販売を行っています。

公式サイト:DMM mobile

DMMmobileのSIMとタブレットで何ができるの?

まずは、大画面の利点を見ていきましょう。

まずは取り出してすぐに使えるメリットがあります。>パソコンに比べ持ち運びやすく、身軽で場所を取りません。それでいて同価格のパソコンと比べると電池持ちも良いものがほとんどです。

もちろんパソコンのようにキーボードを用意して文字入力も可能です。オフィスファイルの簡単な編集など、パソコンでしかできないと思われがちな作業が、実はこのタッチパネルの大画面端末で完結することも魅力でしょう。 スクリーンショット 2015-05-05 3.45.17 出典:Huawei HPより

 

tabletの大画面でエンターテイメントを楽しむ

大画面で動画やゲームが楽しめます。

現在利用しているほとんどが、エンターテイメントメインでゲームをしたり動画を見たりしているユーザーです。大画面はいろんな場面で活かされますが、やはりそのメインがゲーム・動画です。この大画面はエンターテイメントに欠かせないツールになっています。MVNOであれば大容量でもLTEの高速通信が安く利用できますね。 スクリーンショット 2015-05-07 0.10.10

なんでDMMモバイルでtabletを使うべきなの?

ではなぜ同社にするべきなのでしょうか?

まず、同社は業界最安の格安SIMプランを提供しています。WiFi環境がそこまで整備されていない日本では、データ通信の契約が必須になってきますが、そのLTE高速通信のコストを格安に抑えてくれる強い味方です。また、同社は多くの端末をSIMとセット販売しています。その中でもHuawei製の「Ascend Mate7」6インチファブレットとASUS製の「MeMO Pad7」7インチモデルを取り扱っています。少ない通信料金で高性能端末を利用可能なDMMモバイルはオススメです。

公式サイト:DMM mobile

スクリーンショット 2015-05-05 3.48.34 出典:DMM mobile HPより

HuaweiのSIMフリー「Ascend Mate7」

同社が取り扱うHuawei製の高性能モデルです。 スクリーンショット 2015-05-05 3.40.31 出典:Huawei HPより

「Ascend Mate7」の基本性能

では基本性能を見ていきましょう。

性能のコアとなるCPUチップはオクタコアのKirin925を搭載して、高速・省電力で稼働します。6インチのディスプレイは368ppiで、強化ガラスに定評のあるコーニング社の「ゴリラガラス3」で覆われています。

メインカメラは1300万画素カメラを搭載し、SONY製のセンサーを利用することで薄暗い場所でも綺麗に撮影が可能です。バッテリー容も4,100とmAhと音声通話ができる端末としては最上級のバッテリーを搭載し安心長持ちを実現しています。 スクリーンショット 2015-05-05 3.55.40 出典:同社HPより

 

大画面tabletながら、音声通話が可能!

ファブレットと呼ばれる、「通話もできる大画面」の貴重な端末です

大画面で通話もできれば、よほど高度なソフトを使わない限りパソコンは必要ありません。これ一台で、電話もネットもゲームも動画も楽しめます。タブレットの一つの難点が、多くのデバイスを持ち運ばなければならないことです。しかし「Ascend Mate7」なら、これ一台をポケットに入れておくだけです。バックパックを持ち歩く必要もなくなります。 スクリーンショット 2015-05-05 4.00.24

「Ascend Mate7」の本体価格

「Ascend Mate7」は高性能かつ低価格が魅力です。

本体の一括価格は49,800円(DMM)です。大手通信会社のドコモ・au・ソフトバンクの大画面モデルと比べると一括価格は非常に安価です。分割も可能で、24分割の場合は2,241円〜で購入可能です。

一番の利点はMVNOの格安SIMと同時購入できることです。セット販売でない場合は、本体を別のところから購入しなければならないですし、実際に使えるかどうかもわかりません。しかしセット販売商品であれば動作確認済みで、設定さえすればすぐに使うことができます。

公式サイト:DMM mobile

スクリーンショット 2015-05-05 4.01.32 出典:同社HPより

ASUSのSIMフリー「MeMO Pad7」

同社が提供する、ASUS製の7インチモデルです。

「MeMO Pad7」の基本性能

では基本性能を見ていきましょう。

CPUにはIntelクアッドコアプロセッサを搭載しています。ディスプレイは7インチのIPS液晶で角度を問わず綺麗に映し出します。また、人気の日本語入力システム「ATOK」を採用し、予測変換の精度が高く早く快適なタイピングが可能です。また、こちら音声通話には対応していません。 スクリーンショット 2015-05-06 23.35.01 出典:同社HPより

 

コンパクトな大画面と洗練されたUI

「MeMO Pad7」はコンパクトながら大画面の7インチで、操作が快適です。

UIもASUS ZenUIを採用し、操作性にも優れています。この大画面で入力操作が楽なんて夢の様ですね。「Ascend Mate7」と比べると表面上のスペックはやや劣りますが外で使えるLTE対応の大画面モデルの中では格安料金で購入可能です。 スクリーンショット 2015-05-06 23.37.26 出典:ASUS HPより

 

「MeMO Pad7」の本体価格

では価格を見ていきましょう。

本体価格は35,000円(DMM)です。分割も可能で、24分割の場合は1,575円〜から購入可能です。なんといっても安い、格安です。外で使えるシムフリーモデルはWiFi環境の少ない日本では重宝しますし、中長期の海外旅行などにも役立ちますね。これが35,000円で買えるとは驚きです。本体が安い上にMVNOはSIM自体の月額料金が安く抑えられるので、お得です。

公式サイト:DMM mobile

スクリーンショット 2015-05-06 23.42.11 出典:同社HPより

DMMmobile×SIMフリータブレットのまとめ

ではどちらがお勧めか解説していきます。

電話もするならシムフリー「Ascend Mate7」

「通話もネットも全て一台で」という方にオススメです。

デバイスを何台も持ち歩きたくない人や、通話もネットも一台で完結したい人にオススメです。最近は大画面需要が高まり、Samsumgに続きAppleも大画面モデル6Plusを発表したことが話題になりましたが、向こうは10万円近くします。こちらは半分以下の価格です。

公式サイト:DMM mobile

動画・書類編集ならシムフリー「MeMO Pad7」

大画面で使いたいならこちらがオススメです。

動画の視聴は大画面で楽しめますし、文書編集もATOKキーボードでスムーズに入力可能です。パソコンでしていたような作業の簡単な部分をタブレットで利用したいという方にオススメです。こちらも格安です。同じくApple社のものと比べると半額近くで購入できることを考えると、抜群のコストパフォーマンスでこちらに軍配があがります。

公式サイト:DMM mobile

 

格安SIMとのセット販売でお得に使う

業界最安のDMMと組み合わせることで、格安で運用できます。

公式サイト:DMM mobile

やはり一番気になるのが月額料金。ここで同社の業界最安プランを利用することで、トータルコストを抑えることが出来ます。さて、これ以外にも安い料金で運用できるMVNOは幾つもあります。下記から診断して、あなたに適したプランを見つけてみましょう。